1. インタビューの合間に: しんりん声日記
  2. 英語のファーストネーム
英語のファーストネーム
2026-07-24 09:48

英語のファーストネーム

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
スピーカー 1
こんばんは、しんりんです。 7月24日金曜日の声日記です。
今日はですね、久しぶりに ブリーフィングというか、打ち合わせを行いました。
はい、7月は暇暇月間だったんですけれども、 8月はいい感じで仕事が
いろいろ入ってきていて、 良かった良かったっていう感じです。
で、今日は、そうですね、8月仕事の打ち合わせとしては最初でした。 なので久しぶりに打ち合わせをしたなっていう感じです。
やはりこう、なんか打ち合わせをするとちょっとピリッとした感じもあって、 なんか働いてるなぁっていう感じがしていいですね。
で、今日打ち合わせをした方は、これまで何度も仕事をしてきたメーカーの担当者の方でした。
で、彼女、名前がダイアンさんって言うんですけれども、 ダイアンさんは多分韓国人なんですよね。
大使の、グローバルの会社の人と仕事をしてもですね、 その人がどこの国の人かとか、
なんかあえて聞かないので、
そういう雑談をする時間が私の仕事の立場上ないので、
あえてそのわざわざ聞かない。 けれども多分ファミリーネームからして、
あとなんとなくな英語のアクセントからして、 多分韓国の方なんだろうなというふうに私は指しています。
が、よくあるあるで韓国の方とか中国の方ってこう、 英語の名前を持ってるんですよね。
今日だったらダイアンさんとか。
そもそもなんでなんだろうなぁと思って、 ふと調べたところですね。
まず中国の方の名前っていうのは、
海外、特に西洋の人にとってはちょっと読みづらいそうなんですね。 それって中国ってピーンってなんかこう、
同じマっていう音でも、 なんかマーとかマーとか、
4つ音同じマーと聞こえるんだ。 言葉にすると書くと漢字も違うし、
そのイントネーションが4つあったりするので、 海外の方にしてみれば、
03:03
スピーカー 1
その4つのイントネーションのどれだけみたいなのが難しいので、 言いづらいって言われた方も、
イントネーションが違うと自分の名前のふうに聞こえないのかもあって、 お互いちょっとコミュニケーションが取り、名前が読みづらい、
言われづらいみたいなことがあって。 で、韓国語も、
英語にはない音だったりする場合もあって、 間違って言っちゃう、呼ばれちゃうみたいなことがあると。
かつ中国に関して言うと、そのイギリス料だったり、 特に香港なんかイギリス料だったりしたので、
どっちかにあったので、 英語の名前、ファーストネームがあるっていうことが、 すごく自然だったらしいっていう文化もあるそうです。
じゃあ、なんで日本人はそうならなかったのかなって思ったら、
日本の名前って、 日本の音っていうのは母音プラス子音なので、
ローマ字で綴ると、 比較的西洋の方にとっては読みやすいらしいんですね。
だから特に問題なく名前が言えるから、 あえてそんな英語名をつけなくても、
スピーカー 1
やっていけるんじゃないかみたいな話ですよね。 って書いてあって納得ってところです。
私もファーストネームはですね、 とても海外の方にとっては呼びやすい名前です。
別に親が意図してそうつけたわけではないんですけど、 結果的に呼びやすい名前です。
私も海外の方、日本の方に限らず関係なく、
ホント言うとファーストネームで呼ばれたい。 そっちの方がより親しく感じるなぁって思うので、
スピーカー 1
年齢が上の人だろうが下の人だろうが、 あんまり私はそこらへんどうでもいいなと思ってて、
本当は下の名前で呼ばれたいです。 現実はですね、なかなか理想と現実のギャップがあってってところで、
普段、今私が接している、 生きてて接している人のですね、
多く、まず仕事で言うと、仕事では ほとんど名字で呼ばれています。
それは日本人、海外の方に限らず、 特にご否記にしてくださっているメーカーの方、
スピーカー 1
私に接するのは、大体日本の市場の担当者ですので、 日本人にちょこちょこ接する機会があると。
06:05
スピーカー 1
日本人はファーミリーネームプラスさんづけで呼ぶ、 みたいなことがカルチャーとしてあるみたいで、
誰一人私のことをファーストネームでまず呼ばれない。 なので仕事のところでは、
そうですね、本当に何人かの通訳さんぐらいかな、 私のことを下の名前で呼んでくれるのはっていうぐらいです。
スピーカー 1
で、ランニングの仲間からはシンリンと呼ばれ、 あと時々接種をするのが、コーチングの知り合いもみんな
ファーミリーネームで呼ばれ、 大体ファーミリー、それ以外の人もファーミリーネームで呼ばれることの方が多いのかな。
家族とか親戚とか、もっと前からの友達は、 なんかバラバラですけれども、
本当に今考えてみても、
希望としては下の名前で呼ばれたいのに、 あんまり呼ばれていないなっていうのが現実です。
まあ、とはいえ、
いい人たちに、私は恵まれて暮らしているので、
まあ、なんて呼ばれるかは、二の次かな、みたいな。
それよりかは、こうしてもいいご縁があることの方が、 価値があるんだろうな、意味があるんだろうな、というふうには思っています。
でも今日話をしたのが、打ち合わせをしたのがダイアンさんだったんですけど、
そう言われてみれば、私の元同僚で、今でも仲良くしている韓国人の女性には、
そう言われてみれば、彼女には英語の名前がないと。
私はいつも彼女を韓国語の名前で呼んでいてってところです。
彼女とも、今度東京で時間があったら是非会いたいです、 みたいなふうに話もしていて、
彼女が取り組んでいたプロジェクトに、6月?5月?
4?5?6?そのあたりでサポートしていたので、
スピーカー 1
多分6月とか7月頭にあったことの報告がてら、相談がてらしたいのかなと思って、
8月?9月あたりに、彼女とうまく時間があって、またお茶しながら、
スピーカー 1
お互い近況報告なりできたらなと思っていますが、 その時に英語名があるのかないのか、せっかくなので聞いてみても面白いかなと思った次第です。
09:10
スピーカー 1
ということで、本日の恋日記、これで終了です。
はい、私は働いていないので、あんまり週末は関係ないですけれども、
でもやっぱり週末が来ると、ちょっとなんかお休みモードになるなーって気分になっている金曜日の夜です。
明日から素敵な週末をお過ごしください。
では
09:48

コメント

スクロール