いつも通りまたお酒を飲みながらダラダラと喋るだけなんですけど。
でもね、もう40を突破して、40回を突破しの、
なんかさっき教えてもらったけど、フォロワーの方の数も300人を突破ということで。
ありがとうございます。
地道に。
地道にです。
すごいよね。
低空飛行でずっとこうビヨーンって上がってる。
ずっと。やっぱ大事ですね。
そうですね。
続けるっていうことと、聞いてもらってるってことは。
継続が大事ですね。
うん、ほんと大事。
ありがたい。
いや、ありがたいですよ。
これからもよろしくお願いします。
総再生数がでも結構すごかったよね。
そう、14000回ぐらいに今行こうとしてて。
わお、14000回とかすごいよね。
だって40回放送しての14000回、本当にかっていうぐらいすごいよね。
ねえ。
これ14000割40でした。1回あたり350回とか回っていただいてて。
わお、素晴らしい。ありがたいですね。
こんなディープな話よ、ほんとに。
こんなね、ディープでちょっとね、聞き取りにくいし、ゆっくりで酒飲んでるしみたいな。
本当にね、いつけありがとうございます、ほんと。
皆様のためにも僕は今日も飲まないといけないので。
そうだな、はい。
これからも、あれです、もう仕事なんで、もう飲まなきゃいけないんですけど、今日は。
はい。
早速なんですけど、縄文編から遡りまして、人類の起源編ということで、これはもう、
この前のね、間ずいぶん空いちゃったんだけど、今度はそれやりますよっていう宣言通りのタイトルでございまして、
前やるよって言ってたタイトルを思い出してる自分、結構覚えてた自分にちょっと褒めたかったもんね。
確か人類の起源編だなって言ってたよなとかって。
うん、素晴らしい。
ということで、まずはお酒を入れないとっていうことで、私は今日はですね、お盆中にですね、私、8月14日が誕生日なんですけども、
誕生日を、もうほんとにいいスタートを切りたいということで、伊勢神宮に行ってきまして。
わー、素晴らしい誕生日だ。
はい、伊勢神宮といえばっていうことで、伊勢稼働ペールエールをいただきたいと思います。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
もうずいぶん前なんだけど。
はい、藤井さんは。
ということで、私は、私の人類の起源、私の起源。
なになになになに。
実は母方が、小野道、広島県の小野道出身でございまして。
はいはいはい。
そうなんですよ。で、ちょうどこないだ夏祭りで小野道に行っておりまして。
あ、なにこれ、すごいかわいい。
小野道、しまなみ超レモンサワー。
超レモンサワー。えー、おいしそう。
しまなみブルワリーっていうのがあるんですよ、小野道に。
結構ビールが多いんですけど、今回はレモンサワーを、超レモンサワーをいただきます。
めちゃめちゃかっこいいパッケージですね。
かっこいいですよね。レモンが金ピカで、あ、やべ、ちょっとモザイク。
見えてますよ、大丈夫大丈夫。
これちょっと見てほしいからね、概要欄にまた情報のほうをよろしくお願いします。
そうですね、あげておきます。
私の起源、小野道のレモンサワーをいただきます。
うわ、すげえ。
コンサート見ながら。
よいしょ。
なんか久しぶりですね、ほんとに。
ねえ。ちょっと休みと言いつつ、この2ヶ月、ちょっとお互いバタバタ。
バタバタしてましたね。
色々変化がありましたので。
久々にゆっくり。
その辺もいいか喋りつつね。
ねえ。
ということで、今日も久しぶりですからね、今日からもどうぞよろしくお願いします。
それでは、かんぱーい。
かんぱーい。
そりゃうまいわ。
いつもうまいもん、伊勢角。
伊勢角飲みたいな。
緑ですね。
このちょっと、しまなみ超レモンサワーすごい、これなんか、なんだろう、シャンパンみたいな味します。
なに?甘みがある感じ?
最初にレモンじゃない感じの甘みがあって。
ほうほうほうほう。
その後、後味はすっきりレモンサワーなんですけど。
一口目なんか深い、めっちゃ。
飲んでください。
今度会うときお土産で持って行きますね、これ。
ぜひ。僕が先に行く可能性もあるけどね。
最近そっちの方が多いんで。
そうですね。西日本で会うからね。
はい。
じゃあやりますか。
やりますかやりますか。
今日も濃そうですよ、なかなか。
今日濃そうですよ。濃そうです濃そうです。
で、あのですね、人類の起源っていうと、
皆さんどういうことを思い浮かぶんだろうかっていうところからなんですけど、
なんかさ、なんかさ、
ダーウィンでしょ、たぶん。
はいはい、人類進化論的な。
進化論ですよね、ダーウィンの進化論。
猿からって。
猿から人間になりましたよ、みたいな。
で、まあ大体そこの辺をね、皆さん話したり、話したりというか習ったりとかすると思いますが、
そうですね。
あれですよね、この都市伝説界隈だとね、やっぱりそういうわけにはいかず。
そうですね。
大体あれから話すよね、みたいなね、もう鉄板ネタですよね、もう。
鉄板ネタですね、はい。
なんならもうあれですもんね、もうダーウィンの人類進化論はもう本当じゃないっていう方法を通説で。
ね、本当にね、なんか基本的には。
ちょっと衝撃的。
そう衝撃的で、あれですよね、ダーウィンの助手?というかパートナーさんがもう違うって言ってんだよね、人間の進化は違いますと。
そうですね。
進化論には当てはまりませんみたいな感じで言ってまして。
じゃあ何なんだって。
そうそうそう、じゃあ何なのよっていう話ですよね。
ということで、あれですよね、古代宇宙人説というか、宇宙人に人は作られた説。
そうなんですよね。
なんかあの、このラジオを始める前とかにさ、昔インスタのさ、ライブ配信とかで、なんかこんなようなラジオ配信のなんか前進みたいなことやってたじゃないですか。
やってましたね。
やってたよね。そこではさ、ほぼほぼこのネタだったもんね。
そうですね、そうですね。
だからまあみんなね、本当に。
どうぞどうぞ。
定番の、あ、いえいえいえ定番の話ですが。
そうですね。
こう、アヌンナキの話ですね。
そう、アヌンナキね。
アヌンナキ。
でもこれ、アヌンナキって正直聞いたことない人とめっちゃ知ってる人の差が激しそうですよね。
なるほど。
確かにアヌンナキって何?っていうね。
そう、何?っていう。でもなんか一回足を都市伝説とかに踏み入れてしまうと、絶対通らざるを得ない場所だからみんな共通の言葉として知ってるけど、一般の方はほぼ知らないっていうキーワードだと思うんですよね、これ。
教わらないしね。絶対に。
教わらないですね。教科書に出てこないですからね。
自分から取りに行かないとさ、この情報は。
いやーすごい、ちょっとこれは。
なんでまあ、こういうねラジオを聞いてる人はもう、まあそれね、みたいな感じかもしれないんですけど、まあそういう人もね、改めてアヌンナキって何だったっけみたいなところをね、ちょっとそこからね、初めて聞く人もいるかもしれませんので、
少し解説をしながら話していきたいなとは思っております。
人類起源が進化論から全然つながらないっていう話がね、
ダーウィンが言ってることなんですけど、
猿から人間になるわけないみたいな、
それをミッシングリンクっていうらしいですね。
どう頑張ってもどう進化しても、
どう頑張ってもつながらないよ、リンクしないよっていうのが人間にはどうしてもあって、
なのに急に人間の高度文明が栄えたのが、
本当にふわっと現れた、そのシュメールの人たちが、
そこからものすごい知的な高度な知識とか技術っていうのが発展してって、
急に船作りだしたりとか、急に高層建築作りだしたりとか、
医学、なんか白内障の手術もしつつ、
天文学でいくと望遠鏡もないのに、
海洋性とか冥王性とか、あの辺の星のことを知ってたりとか、
文字も作って、法律も作って、
60進法を作ってみたいな、なんか急に謎に文明が栄えるっていう。
で、そのことを、がメソポタミアの石板に書かれていて、
で、その石板を解読したゼカリアシッチンさんっていう方が、
読み解くには、読み解くと、そのシュメールの神話で、
アヌナちゃんっていう人が、どうやら人間を作ったんじゃないかっていうことを、
説として唱えていますよと。
はいはい。
という感じですね。
そうですね。ゼカリアシッチンでしたね。
ゼカリアシッチンさん。
なんかゼカリアシッチンさんもなんか、あれらしいですね。
某秘密結社の方らしいですね。
あ、そうなんですか。
そうらしいですよ。なんかそうらしいです。
へー。
じゃあなんか、ちょっと納得する部分。
あるのかもしれないですね。はい。
で、そのね、こっからアヌナキがどっから来たのかみたいな、
本当にそっからどうして人間を作ったのかみたいな話を最初にすると、
アヌナキっていうのは、もともとは地球に住んでなくて、
ニビル、惑星ニビルっていう、
ニビルねー。
太陽系惑星の一つかもしれないって言われている惑星になるんですけど、
楕円を描くような周期で回ってるんで、
地球に近づいてくる周期が3600年周期なんだっけ?
とかでしか近寄ってこない。
なんかそんぐらいでしたね。
楕円だから、今はすっごい遠くにいて、
またこう3600年周期とかで近寄ってくるみたいな。
そういう惑星があるらしいんですけど、
その惑星が、
謎の惑星が。
そう、謎の惑星が。
ちなみにちょっとそれると、NASAがその惑星あるかもって言ってるらしいですね、なんかね。
あっ、みたいですね。
惑星Xっていう名前でね。
惑星Xね、そう。
で、その惑星Xならぬイビル星っていうところから来た宇宙人なんですけど、アヌンナキ。
で、そのアヌンナキたちは自分たちが住んでいる惑星が、
自分たちの高度文明によって核戦争とかいろいろしてしまったことによって、
大気に亀裂が入ってしまい、宇宙からの強い放射線みたいなのがガンガン入ってくるようになっちゃって、
惑星がやばいというふうになって、
これを何とかせねばならんって言って、対策を取るには、
ニビル星の大気に金、ゴールドを分末にして散布することによって、
宇宙からの危ない光線とか、そういったものを防ぐ、シールドを張ろうというふうにして考えましたと。
ニビル星にもある程度ゴールドはあったらしいんですけど、でもそれでも足りなくて、
それを金を探しにいろいろ調査した結果、どうやら地球という星に金があるらしいぞということで、
惑星ニビルからアヌンガキというニビル星人たちが地球に降り立ったと。
最初はニビル星人たちは自分たちで金を採掘しようと思って、
やれ海に入って金を掘ったりとかしてたんだけど、
その時の労働者の人たちが、もうこんなんやってられるかって大変だから、
もうやだやだって言って、じゃあもうどうにかしますかって言って考えた時に、
その地球上には猿人がいるぞと、自分たちの容姿に結構近い動物がいるっていうところが調査では分かっていて、
じゃあその猿人たちにニビル星人の自分たちのDNAを操作して組み込むことによって、
新しい生命を誕生させて、そいつらに金を掘らせりゃいいんじゃねっていうことを言い出しましたと。
それが、プロジェクト名がルル・アメル・プロジェクトっていうらしいんですけど、
簡単に言うと、猿を人間にするDNAの操作実験が始まりましたと。
要はこれが古代宇宙人によって人間が作られたよっていう話の一番大元ですよね。
そうですね。そこでいじられたんだと。
宇宙人たちはなんで地球に来て、何のために人間を作ったのか。
自分たちの星を救うために金を探しに来て、金を掘らす原始的労働者を作るために人間を作りましたよと。
作りたいと思いましたよっていう感じですね。
原始的労働者たちは、実際に頑張ってニビル星人たちも作ろうと思ったんだけど、
20万年だか、20万年だか、そのぐらいかかったらしいですね。人間にするのが。
すごい難しくて。
結構かかったんです。
で、その間に半分が人で半分が馬みたいな変なのができてきちゃったりとか、
翼が生えたなんとかとかができてきたりとか、半分魚みたいなのがDNAの操作によって変な怪物みたいなのができちゃったりっていうのも技術にあったらしくて、
なんかそれも神話の出てくる怪物だったりとか、悪魔だったりとか、そういったところにも繋がってきますよね。
確かに。なんか妖怪っぽい感じもするし。全然ありえそうですね。
それでうまくいって、知的労働者たちができたんですけど、
その知的労働者たちは、自分たちが頭が良くなっても、
あ、私は作られたものだっていうのが、エンジンから人間に進化したので、いろいろ言葉も分かるし、
自分たちのことも最初のうちは把握してたらしいので、
シュメール人たちっていうのは自分たちのことをウンサンギガっていうふうに呼んでたらしいんですけど、
ウンサンギガっていうのが日本語で言うと混ざり合わされたものっていう意味を持つという話で、
だから当時のシュメール人たちはアヌンナキによって自分たちが猿とアヌンナキの遺伝子で混ざり合わせられて作られたっていうのを知ってて、
自分たちのことをそう呼んでたんじゃないかというのがゼカリアシッチン説ですね。
気づいてたんですね、自分たちがね。
気づいてたんですね。
それも面白いな。
あれですよ、ニビル星人たちが、言っちゃえば統治して原始的労働者たち、シュメール人たちをうまく使いながら金の採掘をさせたりとかしていくんだけども、
そこで初めて文字を教えることによって統治を楽にしたり法律を作ったりとか、天文学を教えたりとか、いろいろすることによって金の採掘がうまくいくように仕向けていく。
シュメール人たちはそういうことを教えてくれる、意味のわかんない知識を授けてくれる絶対的な人たちっていうことで、その人たちのことを神と呼んで、神話としてしたためていったわけですね。
なるほどね。
これが面白いのがさ、アヌンナキたちは形こそなんか人間っぽいらしいんですけど、体長は3メーターから10メーターぐらいの巨人だったっていうふうに言われていて、
巨人だ、でかいんだ。
そう、でかいらしく。
ってことは、その辺のね、今いろんな漫画とかでもね、巨人伝説の話が出てきたりとかしますけど、特にその中で、ワンピースも古代巨人説とかって今、とても熱い状況ですけど、
その辺とかもね、きっとそういうところからインスパイアされて書いているんでしょうね。
そうですね。現実としてあった可能性があるってことですね。
でもさ、この説、ものすごいSFチックなんだけど好きで、俺。
なんか人間が猿から進化してなくて、どこかでDNA操作でいじられて作られたっていうのでさ、なんかそのミシングリンク、ダーウィンが言ってたね、ミシングリンクを開始する説でもあるし、
あとさ、何よりもさ、ここが多分、さっき藤井さんが話そうとしてたやつだけどさ、それって今人間にできるもんねっていうところだよね。
そうですね。
はい。
実際僕たちも今ね、新しい生命体っぽいものが生まれてる時代にいますもんね。
そう、だってDNAでさ、クローン羊とか、あれもう何十年前よ、だって。
ドリーみたいな名前じゃなかった?
はいはいはい、ドリーみたいなDNAでしょうね。
そうそう、クローン羊も作れるし、あとはね、それこそ植物とかだったらね、遺伝子組み替えしてたくさん実をつけるようにしたりとかできるしね。
もう極論デザイナーベイビーみたいなやつもあるわけですからね。
そうそう、できちゃうしね。それこそ人工受精してね。
その辺はもう、あとは倫理観との戦いなだけでさ、もう人間作るってできちゃうわけだもんね、技術的には。
はい、できちゃう。いやそうだよね、そう思うとなかなかな時代にいますね、僕たちね。
なかなかな時代にいますよね。
いじりでした。
でさ、まず一つは、そのDNAがいじれますと。今のこの時代でもね、人間。
DNAがいじれます。
DNAがいじれます。でもう一つ、もう少し立てばさ、きっと宇宙の果てまで行けるでしょうよ。
今とても、宇宙軍とか作ってるぐらいだからさ、アメリカも。
だからもうちょっと技術が発展すれば、人間がちゃんと乗ってちょっと先の星まで行くっていうことも実現できそうだよねと。
で、時間の問題かもしれないですよね、そこに生命がいる星を見つけるのも。
そうですね。
もしかしたらね。
あくまで僕たちが今ね、認知できる広さの生命体がいないという判断だけであって、そこから先はわかんないですもんね。
そうそう、なんか自分たちが生きてる寿命の中で生きる星の中でいないだけだもんね。
何光年、何万光年とか言ったら、きっといるだろうしね。
そうですね。
で、仮にね、じゃあそのDNAがいじれる人間が、例えばその生命がいる星にたどり着いたとして、
そこにいる生物をこちょこちょやって、今の人間のDNAを入れ込んでなんやかんやしたとしますと。
で、そして、3千年とか4千年、その星へもし立ったら、そうするともう今の神話の話と全く同じことができるわけで。
全く一緒、ほんとそうですよね。
それこそ漫画で言ったら、あれですよね、テラフォーマーズだったりとか。
そうね、そうね。
映画好きな人とか多分見てるんですけど、エイリアンの、最近コベガノットとか。
エイリアンもそういう話なんですよ、実は。ちょっとネタバレになっちゃうんですけど。
作られた。
そう考えるとさ、神話の話なんだけど、もしね、それこそちょっと分かんないけど、10年後とかにそれが実現できちゃったらさ、
その10年後の4千年後では、地球人がアヌンナキ、要はその土地で、その地球、星では神になるわけだよね。
神ね、全然あり得ますよね。
あり得るよね。
てことは、この神話もあり得るってことにならないかっていう、なるよねと。
十分可能性ありそうなんですよね、そういう話も。
だから否定できない。
そうそう、否定できないんですよ。
神話にはさ、アヌンナキたちも、自分たちも別の星から来た生命体によって作られたっていうのを認識してたらしいですね。
あ、そうなんだ。
そうそう。
何でしたっけ、ウンサンギガでしたっけ。
自分たちがもうウンサンギガっていうことになってたんですよ。
アヌンナキたち、そうそう、ニビル星に住んでるアヌンナキたちも、どっかしらから来た宇宙人によって自分たちも作られた存在だから、地球に行って自分たちも同じことできるんだっていうふうに思って、ルール・アメリック・プロジェクトをやったというのが書いてあるわけです。
なるほど。
じゃあもう、代々つながってたことなのかもしれないですね。
そうそうそう、代々そうなってるんですよ。
うーん、なるほど。
それもまた面白い考え方だな。
そう。
プレーなんとか星団、ちょっとまた調べておきますけど。
プレアレス星人って言いますよね。
プレアレス星人だ、そうそう。プレアレス星人。
とかですかね、なんか、ベガとアルタイルがどうだこうだ、ベガ・アルタイル星がなんだかんだみたいな。
うん、そう。
なんかさ、あのもう一つさ、種族がレプテリアンってあの、トカゲみたいな人間みたいなやつ、よく都市伝説会話だと名前聞くけどさ、
うんうん、うんうん。
その辺はなんか、いろんな説があるらしいね。
なんかさ、あのもう一つさ、種族がレプテリアンって、あのトカゲみたいな、人間みたいなやつ。
よく都市伝説会話だと名前聞くけどさ、
この神話でいくと、アヌンナキの敵なんじゃないかっていう説と、そのレプテリアンがね。
アヌンナキが人間と同じように爬虫類を元に作ったのがレプテリアンなんじゃないかとか。
その辺はなんか分かってない、分かってないというか、いろんな説があるらしいですけど、
まあそもそもこのアヌンナキ自体があるかないか分かんないんだから、そりゃそうなんだけど。
そうですね。確かにレプテリアンの方は爬虫類の凶暴性残したまんま、人間ぽくなっちゃったみたいな、そういう性質があるみたいな。
そうそうそうそう。
そういう話とかありましたもんね。
だからまあその、最初言ってたね、人間はどこから来たんだろうかみたいなのも、
まあダービーの進化論じゃないとしたら、今だとね、キリスト教の人たちとかユダヤンの人たちとか、
聖書をね、元に学ぶ人たちは、神が作り保ったっていうところが一番根本にあって、
で、その人たちからすると、ダービーの進化論なんてもう一切信じられないものなわけで、
そういう意味で、科学と神話と、人によってはね、神話が真実だっていう人も、今実際いるわけだからね。
だからまたね、これ本当だったんじゃない?みたいな時が来るのかもしれないよね。
確かにそうですね。
言ったら宗教がまた勃興してくる可能性もあるっていう。
そうそうそうそう。哲学の時にね、ちょっと勉強しましたけどね、みんなと一緒に。
はい。
最初は哲学があって、宗教があって、で、万学が始まってみたいな。
はい。
最初は何もかもが神様のせいとか、神様のおかげでとかだったけど、いやそうじゃないんじゃないかって言って、科学がどんどん進化していったけど、
いや、もしかしたら本当、本当に神様なんじゃないの?みたいなね。