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みなさんおはようございます。こんにちは。花農家と花屋屋居ながら新しい花の取り組みを行っているマルチフローリストシミズノブユキが、花評判について明るく楽しく、時には鋭く語っていく番組となっております。
リアルを知っている人への発信と、全く知らない人への発信の違いをテーマに話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
はい、そういうわけでしてね。
リアルというか、まあまあ、友人まではいかないかもしれないですけど、人の愛の人間性とかそういう、あったことのある人っていう感じですよね。
リピーターに近いものもちょっとあるかもしれないですけども、リピーターの人に対する情報発信、セールスまでいかなくても世界観、ブランディングですよね。
知っている人へのブランディングと、全く自分のことを知らない人へのブランディングってちょっと変わってくるのかなっていう話なんですよね。
YouTubeとかも含めてなんですけど、自分の発信の中でSNSの発信とかで、僕の世界観が人間性とかも含めてですけど、もっと出していったよりとか言われることがあるんですよ。
友達とかでも、この人めっちゃ面白いのに、もっとそういうのをSNSで出したらバズるのにみたいな話あるじゃないですか。
あれって、もちろんそういう人間性をうまく出すのも大事だと思うんですけど、芸能人とかでもよく言われますけど、身内だけで面白いやつみたいな、身内笑いみたいなのがあるじゃないですか。
あれって若干言う通り、身内にはとても伝わるし、身内ではめっちゃおもろいんだけど、だが全部実際問題、身内だけ、身内だけってあれなんですけど、深く知るからこそ面白いっていう人もおると思うんですよ。
そういうことを考えると、身内にはめっちゃ面白い発信をしても、でも初めて見る人からしたらポカーって感じになることってないですかっていうことなんですよね。
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だから、もちろんブランディングしていく中で、人となりとか人間性とか、僕は言われるんですけど、見た目すごいいかつい、怖いっていう感じやけど、しゃべってみたらそうでもないと。
でも、そういうのってもっと出したらいいの?みたいな感じに言われるんですよね。
ギャップを狙っているというわけではないんですけど、こういう男性とかでもそういうお花に関して、男性イコールお花ってあまり結びつかない、むしろ若干子はモテない人イコールお花って結びつかないところを、結びつかないからこそ初めて会ったときのギャップとかそういうものが生まれていく中で、
それを最初から自分の人となりとかいう感じを出しても触りにくいだろうなっていうのはちょっと思ってて、そこを押して、
友達とか周りとかは、もったいないよっていう意味で後押ししてくれるんですけども、そこってちょっと違うなっていう。
結局自分のことをリアルで知っている人に発信っていうのは、やりやすいようでやりにくいところとお互いメリットとデメリットがあると思うんですよね。
知っているからこその発信、よく知っているからこその発信と、あまり知らない、これから知っていってもらう人に向けての発信っていうので、変わってくると思うんですよね。
だからまあでも、どちらかといったら僕はこれから知っていってもらう人の発信の中で、
自分の怖すぎる、本質で怖なところっていうのは、
やっぱりそこからおいおい自分を最初知っていってもらったうえで、おいおい知っていってもらえばいいことだと思いますし、
それを最初から出すと、どうしても身内受けっていうような現象になってしまうと。
だから身内受けってやっぱり、また何も知らない人からしたら本当につまらんなっていう形になっていくので、
やっぱり最初のこういう情報発信、特に主に広く情報発信していく中では、
若干大きく知られることを意識した発信をしたほうがいいのかなっていうのを思いますね。
逆に身内しか見てない。
僕はある意味、インスタグラムとかで言うならば、ストーリーとかはそちらになるっていうとあれなんですけど、
ストーリーって結局フォロワーしか見られないわけじゃないですか。
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フォロワーが全部深い身内とは限らない、リアルな知り合いとは限らないんですけども、
やっぱり人となり自分のことを理解した上でフォローしてくれてるっていうことを考えると、
やっぱりそこで人間性っていうのは多少達していってもいいのかなと思います。
でもインスタグラムのところを例にしてあれなんですが、
リールみたいに太くて多数にわっと広げたいものの中で、
やっぱりそういう身内ネタっていうか深いネタっていうのは、
ちょっとわかりにくいっていうようなところが生まれるのかなっていうことを思いますね。
そこは使い分けかなと思うんですね。
別にそこの人間性を出すのがよしよしとかいうわけではなく、
今出してる自分の情報発信とかSNSメディア、発信メディアがどういう人に聞かれるのかという感じだと思うので、
ラジオもそうなんですけど、若干太くて多数なところがあるので、
やっぱりそこから会いに来てもらって会ってみると、
なんか意外とこんな人やったんや、なんかすごい面白い人やったんやっていうふうなことにつなげていった方がいいんじゃないのかなっていうのが今日のまとめとなっております。
なんかね、いますやん、クラスで。クラスだけではめっちゃ面白いやつとか。
それが悪いとは思わないんですけども、
そういう狭いリアルな世界に強い人と大きく強い人というのは変わってくるなというのが今日思っております。
というわけで今日一日が皆さんにとって素敵な一日になりますようにどうもありがとうございました。