TAMAYOの自己紹介
サンフランシスコ・デザイントーク、この番組は、デザイナーやデザインに関心のある方、デザインをビジネスに生かしたい方、そしてグローバル展開を目指す企業の皆様に向けてお届けします。
BTRAX CEOのBrandonが、サンフランシスコ本社からここでしか聞けない、リアルで実践的な情報をお届けします。
サンフランシスコ・デザイントーク、本日も始めていきます。MCを務めます、りゅういちです。
Brandonさん、本日もよろしくお願いします。
本日は、日本からBTRAX東京オフィスのGMを務めております、Tamayoさんという方がサンフランシスコオフィスに来ておりますので、自己紹介いただければと思います。
BTRAX JAPAN GMのTamayoです。
私の経歴を簡単にご説明すると、まず新卒でコンサルティング会社に入りまして、19年間勤めて、マネージングダイレクターというポジションまで勤めたんですけれども、その後少し独立の期間も経まして、BTRAXにジョインしました。
本日はコンサルティング会社での経験が豊富なTamayoさんを招きまして、テーマとしましてはデザインとコンサルティングの共通点や違いを、Brandonさん、Tamayoさんにそれぞれご質問しながら明らかにできたらなと思っています。
はい、早速Tamayoさんに質問をしていきたいなと思っているんですが、コンサルティング会社で長年勤められた後に、BTRAX、デザインに強いエージェンシーを次のキャリアとして選んだ理由というのをちょっと聞きたいなと思います。
個人的にまずデザインということで言うと、例えば美術館もあるのが好きであったりとか、自分自身も作ることが好きだったりとか、そういうところからバクッとデザインに興味があるというところがあったんですけれども、
自分のキャリアをある意味再度作るというときに、年々そこそこ来ていたので、例えば報酬であるとか地位であるとか、そういったところを重視するのか、自分が本当にやりたいことを重視するのかって立ち止まって考えたときに、
デザインに関わる仕事があるんだったら、それはそれでいいんじゃないかって思ったのが一つと、あとは自分で一旦会社を辞めて一人でやっていたときに、グローバルというところが少し縁が遠くなってしまったので、
元の仕事でも割とグローバルの仕事をしていたのと、海外のメンバーと密にコミュニケーションを取るというところがすごく好きだったので、その組み合わせで探してみたときに、またまたビートラックスという会社と出会いがあって、それで受験したいと希望しました。
ありがとうございます。
マネジメントの変化
ブランドンさんにお伺いしたいんですが、玉代さんが実際に加入して、何かビートラックスとして変化したこと、玉代さんすごくブランドンさんにとって頼りになる存在だと思うんですが、ちょっとそこのところお伺いしたいです。
そもそもいきさつとしては、うちの会社のジャパンオフィスのヘッドのGMというポジションでいうと、実は3人目なんですよね。
1代前のGMが、今でもスタッフなんですけど、彼女が入社する1年以上前かな、日本オフィスのトップでありながらアメリカに引っ越しますとかいうことを言い出して、1年くらいずっとアメリカから遠隔で会社をマネージしてたんですけど、そろそろ限界だっていう感じもあったので、
彼の紹介なんですよ、実は。それで日本側にいい人いるからどうですかって話があって、それできるんだったらそっちの方がやりやすいんじゃないということで入っていただいて、そうなってくるとオンラインでのバーチャルマネジメントからリアルマネジメントになるんで、普通に会社のマネージがしやすくなるということと、
あとは結構うちのスタッフに、日本とアメリカ両方にヒアリングして、若いスタッフうち多いんで、どういう人が会社に行ったらいいと思うとか、上司とか同僚とか含めですね。
結構多かったのが、女性スタッフからロールモデルになってくれるような女性の上司が欲しいんですっていう声がすごい聞いてたので、それが理由で選んだわけでもなんでもないんですけど、そこのニーズに結構あったかなと思って、結果的に田前さんが入社してから女性スタッフがめっちゃ増えるっていうことにもなっているっていう。
そんな感じですかね。
ありがとうございます。
田前さんが入ったことで、ビートラックスのメンバーのマネジメントだったりとか、女性の採用にもすごくつながっているというところで、すごい田前さんの影響力って大きいんだなっていうのをすごく感じました。
ちょっとそのマネジメント文脈でお伺いしたいんですが、ビートラックスは日米に拠点を置いていて、国籍も様々、職種もデザイナー、マーケター、営業をする方など多くの職種にまたがるチームで運営をしていますが、それらの方々をマネジメントする上で心がけていることをお伺いしたいなと思います。
そうですね。私自身、全職で結構チームメンバーを抱えたりとか、評価したりとかっていうことはやってきた方だと思うんですけれども、ビートラックスですごくいいなと思うのは、カルチャーをとても大事にしていて、毎週チームビルディングのためのミーティングの時間をちゃんと定例で設けてたりとか、真面目にちゃんと遊ぶというか、
心から楽しんで遊べるようなミーティングというのをフォーマルに設けているというのがすごいなと思うんです。そこにちょっと乗っからせてもらっているところもあったりするんですけれども、
そういうところでオンラインを含めて雑談というのを少ししたりとか、それこそチームビルディングで人となりをお互いに分かるというのが進めやすくさせてもらっているポイントかなと思います。
ありがとうございます。では次のアジェンダに参りたいと思いますが、デザイナーの皆さんにとってもクライアントと一緒に仕事をすること、向き合うことっていうのは日々ご苦労されている方多いと思うんですが、
ビートラックスも同じようにクライアントと日々向き合いながら奮闘しているというような状況でございます。
田前さんもこれまでコンサルティング会社、ビートラックスに入ってからもそうだと思うんですが、クライアントと向き合ってきた経歴があると思うんですけど、これまでコンサルティング会社の時とのクライアントとの向き合い方、ビートラックスに入ってからの向き合い方など、
共通する部分、違う部分あると思うんで、ちょっとそのあたりをお伺いしたいなと思います。
前職にしても今にしても、もちろんプロジェクトのゴールとか、お客さんの目指すところっていうのは寄り添うっていうのは共通なんですけれども、
ビートラックスってやっぱりブランドさんの会社っていう色がすごく強くて、その時にブランドさんの考え方っていうのが、目の前のクライアントのゴールじゃなくてその先を見ているっていうのは、
すごく大切にしたいカルチャーというか、会社としてすごいなって思っている点で、グローバルの中でその企業がどういうふうにあるべきかとか、
日本の企業としてとか、日本の企業がグローバルで活躍するにはどうするかみたいなところまで踏み込んで考えた上で、
じゃあ今のプロジェクトって本当にいいの?みたいなところを、わりと通常モードで考えているっていうところがすごいと思いますというか、自慢できるところだなと思います。
ありがとうございます。ブランドさん、田前さんからそのような言葉がありましたが、経営について日々考えられているってところなんですが、
田前さんとの日々のアイディア出しだったりとか、ウイルスプランを考えるミーティング、よくされていると思うんですけど、
それらのときにディスカッションで心がけていることというか、
心がけていること?僕はあんまり経営のことがわからないので、相談に乗ってもらっているというか、ビジネスサイドをサポートしてもらっている感があって、
僕はデザインとかビジョンとかイノベーションとかはそれなりに自信あるんですけど、
やれ数字だ、マネジメントだ、人事だ、お金だってくると全然能力が低いんで、そこを一緒に保管し合っているっていう感じだと思いますけど。
実際に田前さんが来てから、ビトラックスとしても何か業績に変化があったりとか、クライアント案件獲得とかに変化があったりとか、そういうのはありましたか?
クライアントのマネジメントが少しやりやすくなったかもしれません。
日本企業ってちょっと僕的な視点からすると特殊じゃないですか。
アメリカの会社と全然カルチャーが違うので、そこをアカウントマネジメントの面でのやり取りとかをきめ細かにやってもらえるので、
そこはクライアントの案件によるけど満足度が上がっている可能性があるなという気はしますけどね。
ありがとうございます。
今プロジェクトの進め方っていうところで、田前さんが入ってすごく円滑に進むようになったっていう話があったんですが、
田前さんもクライアントと向き合う中で、コンサルティング会社の経験が生きているところと、
実際にコンサルティングの経験のままだとうまくいかなかったところもあると思うんですが、
そのあたり実際にやられてみていかがでしたか?
コンサルティング会社のプロジェクトは全てリズメでいくし、
デザインプロジェクトの挑戦
なんていうんですかね、仕事のタイプとしてそういったものが多い、
あと成果っていうところが数字で、例えば売り上げ伸ばすっていうところはビートラックスとしてもよくあるんですけど、
コスト削減にどう貢献するかみたいなプロジェクトも多かったりする中で、
ビートラックスがやっている仕事って、デザインがアウトプットであったりとか、
売り上げとかブランディングをどう向上させていくかっていうところのプロジェクトが多いので、
逆に難易度がすごい高いなと思いますし、正しいものは何かっていうのが曖昧な中で、
どういうふうにガイダンスもしていかなきゃいけないし、
場合によっては研究学の議論が必要だったりとか、
どういうふうにナビゲーションしていくかっていうところは、
すごくコスカルティング会社の王道のプロジェクトよりむしろ難しい部分かなと、
逆に面白い部分でもあるかなと思います。
ありがとうございます。
田村さんはこれまでデザイナーとしての経験はなくビートラックスに入った、
いわゆる非デザイナーの枠で入った方だと思うんです。
そういった方々がデザインに興味がある方で、
よく悩みにあがるのが、デザインってどう学んでいけばいいのかとか、
デザイナーとどう働いていけばいいのかとか、そういう悩みがあると思うんですけど、
田村さんが日々心がけていることは何かありますか。
そうですね。ビートラックスも、例えばサービスデザイナーになってくると、
ビジュアルデザインの部分は実質は経験がありませんという人も中にはいたりもするんですけど、
そうは言っても、何ですかね、普段からの努力というか、
自ら、例えば美術館に通うとか、デザイナーの仕事とか、
いろんなイベントに一緒に行くとか、やりようがあるかなと思うのと、
あと、デザインの良し悪しというか、美意識というか、
見る目みたいなのは、ある意味訓練できる部分かなと思います。
美しいものとか、良いものっていうのを見ることを重ねることによって、
やっぱりデザインに興味があるというか、
どんな人でも多少スキルっていうのはやっぱり上がるんじゃないかなとは思うので、
努力は惜しまずにやっていくといいのかなと思います。
ありがとうございます。
玉代さんも日々努力をしながら、デザイン会社でキャッチアップできるように努力されているというところで、
ブランドンさんから見ても、玉代さんの入社当時、
現在とで、何か成長したなとか変化したなみたいな感じのことはありますか?
スタッフが仕事しやすそうな感じではなくて、
決め細やかにアポートをしているとか、相談に乗ったりとか、
仕事する時間、量、あとは相談相手として、
先輩から相談相手として、
先輩からのアドバイスみたいなので、仕事しやすそうにしている人が多かったですね。
前任者が結構体育会系でやれこの野郎って感じだったので、
そこは優しくなったかなという感じです。
ありがとうございます。
これからビートラックスを考えて、入社とか、
働いてみたいなって考えている方にはすごく朗報だなと思います。
次に、プロジェクトのところにまた戻りたいなと思っているんですけど、
コンサルティング会社時代に、コンサルティング会社のノウハウとかリソースを持って、
クライアントの課題を解決するっていうことを日々やられてたと思うんですけど、
デザインって文脈がもしかしたらその時はなくて、
クライアントの課題解決
気の利いたソリューションというか、本質的な解決案が出せなかったなみたいな
もどかしい経験があったんですけど、
ビートラックスに入って、コンサルティング会社時代にはできなかったような
ソリューションの提供ができたなみたいな、そんなご経験ってありますか。
前職のコンサルティング会社、かなり自身も大きい企業だし、
相手もかなりの大企業だったので、プロジェクトは重いというか、
クライアント側も経営層を含めて、
承認承認というのが必要であったりとか、コンサルティング会社側も
プロジェクト体制がすごく、よく言えばしっかりしてるんですけども、
大御所から末端の人まで含めると、すごい規模だったりして、
全部を見通せたりとか、
全部をお客さんと見通せたりとか、
全部をお客さんと密にコミュニケーションを取って、
一人のプロジェクトメンバーができるという部分は、
少ないケースというのもあったんですけど、
ビートラックスのいいところは、やっぱり小回りを利かせながら
プロジェクトを進められるので、
よりお客さんと密接に動けたりとか、
そういうのが大事だと思います。
- ありがとうございます。
これも玉谷さんにお伺いしたいんですけど、
クライアントの課題を解決するという仕事を一貫してやられていると思うんですけど、
クライアントが本当に抱えている課題を見出すのには、
ヒアリングだったりとか、丁寧なヒアリングとかがすごく重要だと思うんですけど、
それをやらせていくために心がけていることはありますか?
- 前職でも、例えば最初のプランニングフェーズというところで、
現状の課題の調査というのをやったりするんですけど、
その場合って必ずコンサルティングメンバー側が仮説を立てて、
それに沿って質問をして、
ヒアリングの結果をまとめて、こういう課題があるから
そういう課題があるという流れなんですけども、
デザイン会社のアプローチって、仮説は置かないというのを聞いて
最初はびっくりしたんですが、そもそもユーザーが
本当のところで何を感じているかというところから
掘り出していくというプロセスがあるというのを
こちらの会社に入って初めて体験して、
そうは言っても、仮説の部分も必要なんじゃないかとか、
少しまだ腐り落ちない部分もあったりして、
実際プロジェクトでは両方組み合わせてやったりとか、
定量的な分析をやるというケースもあるんですけども、
少なくともクライアントの社内の人に課題を聞くよりは、
実際に消費者であったりとか、使う人たちとか、
そういったところにヒアリングするというのは
すごい重要なことだなと思います。
ありがとうございます。
今の質問をブランドンさんにもお伺いしたいんですけど、
クライアントの本当の課題を見抜くときに心がけていること。
クライアントの課題を見抜くには、
クライアントの先にいる顧客やユーザーの課題を見抜くべきなんだけど、
日本の多くのサービス業、コンサルを含めたサービス提供者って、
クライアントさんが喜ぶことを目的にやりがちだし、
クライアントさんも自分たちが喜ぶことを求めるんですけど、
それだと本当の意味での課題解決やビジネス的結果に
たどり着かないんですよね。
それは日本的な受発注関係になってくると、
そういうケースが多いんですけど、
我々はちょっとアメリカ式カルチャーでやるので、
本当にビジネス的に結果が出ると思うんであれば、
クライアントとぶつかってでも、
そこをとことんやり合うくらいの覚悟で
サービス提供をしていると。
ゆえにクライアントさんと揉めることは多々あるんですけど、
玉谷さんにそこは助けてもらうという、
そういう仕組みであります。
玉谷さん、助けるっていうのは具体的にどんなことをしているんですか?
助けてはないですよ、実際は。
別にブランドさんだってうまくやってるんですけど、
そうですね、粘り強く効くとかですか、
ブランドさんが興味を途中で失っちゃったりするのを防ぐとか、
そういうことだと思います。
僕の問題だってことですね。
すみません。
いやいや、
今のブランドさんのお話はすごく多くの方に通ずる部分があるかなと思っていて、
本当の課題を見抜くには、
ユーザーのその先、クライアントの方々、
社内の論理ではなくて、
ユーザーの方々が本当に抱えているところっていうのを解決しに行くっていうところ。
すごくこれ今デザイナーとして頑張っている方とか、
クライアントの方々が本当に抱えているところっていうのを解決しに行くっていうところ。
そういうふうに考えて頑張っている方とか、
クライアントに向き合って頑張っている方にとっても、
すごく参考になる内容だったなと思っています。
で、最後のテーマになるんですが、
ビトラックス、今絶賛いろんな職種でメンバーを募集していますっていうところになるんですが、
たまやさん、ブランドさんにそれぞれお伺いしたいんですが、
どんな方と一緒に働きたいなと思っているとか、
ビトラックスの求める人材
ビトラックスに入ったら私たちこんなことでサポートできますよっていうところをちょっとお伺いしたいなと思います。
ビトラックス、今日少数制でやっていきましょうってなっているので、
カルチャーはすごく重要で、
我々に合っているかっていうところはあるんですけども、
じゃあそれってどういうことっていうときに、
グローバルでの感覚とか、
他の国の人たちと一緒に働ける、語学を含めてですけど、
っていうところはベースとしてありつつ、
あとは本当にブランドさんの会社でもあるので、
つまらない人ではなくて、
いろんな新しいこととかを楽しめる人ですかね、
新しいこととかわからないことが来たときに、
どうしようってなっちゃうんじゃなくて、
ワクワクするっていう人が向いているんじゃないかなと思うし、
そういう人に私も来てほしいなと思います。
グランドさんはいかがですか?
僕は、田村さんが言ったようにちょっと近いんですけど、
結局うちの価値ってなんだってなると、
クライアントさんの視点とか経験とか知識とかだと、
どう頑張ってもなかなかたどり着けない世界を作り上げるっていうことになるので、
ユニークなバックグラウンドがあったり経験があったり、
そうじゃなくてもそういうことに興味があったり、
違いとか自分と全然異なるバックグラウンドの人と仕事をするとか、
肩にはまらない感じの方が好きとか、
そういう人がカルチャー的にまず合うんですよね。
あともう一つ、これはものすごい重要なんですけど、
ソロで一人でめちゃくちゃゴリゴリできるスタープレイヤーよりも、
チームワークとしてお互いサポートしながら、
いい結果に導けるようなタイプの人の方が多分向いてるんですよね。
言い方変えると、パフォーマンスが高いけど性格が悪い人は入れないっていう風に決めてるということですね。
なので、優しい性格、相手思いの性格の人ばっかりだし、
それぞれの人たちの個性を尊重するようなカルチャーになっているので、
さっき田村さんが言ってた面白いみたいな話っていうのは、
自分の個性とか違いみたいなユニークさを全面に出せる人の方が、
スタッフとして活躍できそうだなっていう、そんな感じはしますね。
仕事の姿勢と環境
ありがとうございます。
ちょっと今のパフォーマンスは高いけど性格は悪い人は入れないって話があったと思うんですけど、
ビートラックスに応募してくる方って2パターンいると思っていて、
あっている人っていうところと、パフォーマンスが高くて性格もいい、
スキルがあって性格もいいっていうのと、スキルはあんまり経験はないけど性格はいい。
後者の方が圧倒的に多いのかなと思っていて、
その人たちがパフォーマンスは高いけど性格がいいっていう人に
変化できるような環境っていうのはビートラックスにあるのかなっていうのは。
パフォーマンスを積み上げていくということですね。
そこは外容にでもなるんですよね。
素直な姿勢でハングリーさがあればスキルとかパフォーマンスっていうのは
後でいくらでも積み上がることだと僕は思っているので、
そういう環境でもあるからそこはそんなに最初からスーパースターじゃなくてもいい
じゃないかなと僕は思っていますけどね。
田村さんはいかがですか?
そうですね。だからこそワンオワンとかを毎週やったりして、
もし分からないことがあったら助けを求めるというかサポートをすぐに質問するとか
そういった姿勢を心がけてもらっているということかなと思います。
ありがとうございます。では締めに入っていきたいと思いますが、
本日は東京オフィスから田村さんが
SFに来ているところでポッドキャストに出演していただきましたと。
ビトラックスは経験豊かな人たちがマネジメントしたりとか
日々クライアントと奮闘しながら頑張っているような会社でございます。
ぜひビトラックスご興味ある方はご応募いただければなと思います。
ブランドさんも田村さんもご応募いただければなと思います。
ではお二方、本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
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