1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. クレヨン画不人気?!💦
クレヨン画不人気?!💦
2024-03-27 1:09:33

クレヨン画不人気?!💦

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00:01
こんばんは、キャビンスレイ描きセラピストのガネシャンです。
えー、今日も雨でしたねー。
いやー、今日はなんかちょっと寒かったですね。
結構、冷えてます。
はい、寒くて雨の中、長時間はあんま耐えれなかったので、
そんなに たくさんできませんでした。
えっと、今日は、
あ、今日も鳥さんを
描きまして、
オウム? この右側は何だろう?
よくわかってないんだけど、かわいかったので、なんかフリー画像を拾って描きました。
なんかね、あの、
ふわふわした感じとかさ、
えーと、
色?カラフルなのがね、なんか、いいなぁと思ってるんですけど、
ただ、あれですね、あの、
インスタの方も、TikTokの方も、
あのー、ずっと水彩画描いてるからなのか、
クレヨン画は全然伸びなかったですねー。
あれれ?と思って、
やっぱりなんか、水彩画は水彩画好きがいるんだろうなーっていう感じですかね。
もしくは、あの、アートクレヨンのことを結構、
押しちゃったのかな?でも別に、
あのー、販売?アフィリエイトのリンクとか何も、商品紹介をしたわけじゃないんですけどね。
なんか、えー、単純にクレヨン画のアカウントじゃないからなのかなぁ?と思った次第でございます。
ただ、描いてる本人はですね、非常に楽しく描いたので、
これはこれでね、良かったなぁと思うんですけど、
明日はあの、
まあ、んーと、何?ネットデトックスというかね、いろいろやらない水曜日なので、
明日は、やってもまあ、お絵かき、多分ストーリーとかも、
上げないような気がするんですけど、今、あの、ストーリーを上げたつもりが、
上がってなかったんでね。
んー、あれれ?と思って、いろいろ見返してたら、あっという間に時間が経ってしまったんですよね。
どこ行っちゃったんだろう?みたいな、そんな状態になってしまいました。
03:00
えーと、
アクションボタンを用意してみたんですけど、
えー、おそらくアクションしてくれたのは、めいほうさんかなぁ?
クレヨンが、クレヨンで描いたことある人?みたいな質問に、
あるよ!って答えたのは、一人だけでしたね。
はい、まあ、そんなもんでしょうね。
はい、んーと、
なんかこれ、私の頭の中を、ここで話している、
いつもね、なんか話している感じになっているんですけど、
んーと、
インスタグラムの、
ふと、なんか漫画やったらいいのかな?とか思っちゃいました。
あ、めいほうさんだ。こんばんは、いらっしゃいませ。
こんばんは。
あ、おかえりだった。
うん、ただいま。
今日はね、ちょっと昨日よりは早かったから、ちょっと早めに。
よかったね。雨はどう?
雨はそんなに降ってないよ。
あ、そう。
昼間ちょこーっと降ってたみたいだけど。
あ、そうなんだね。
東京は今日昼間ずーっと雨で、今やんでる感じだね。
そうなんだ。寒かったんじゃない?
寒かったね、今日は。
ねー。
なんなら今も寒いんだけどね。
そうか、そうか。
ちょっとさ、あれ?エアコン切ったつもりで回ってるけど、
音うるさくないかな?
大丈夫かな?拾ってないかな?
拾ってないんだったらいいんだけど。
拾ってないよ。
じゃあ、ちょっとつけとこ。
室外機の横にいるもんで、うるさかったら言ってください。
うん、今日はもうおうちなんだね。
そうそう。今日は、あれ?ズームだなと思って、
急いで帰ってきたものの、あ、違ったよと思って。
あ、そうなんだ。
うん、そうなの。
だから鳥さんの絵をもう一つ描いてた。
インスタにはオウムをあげたんだけど、
これ右側の鳥さんなんだろう?
なんだろう?誰だろう?
ちょっと拾ってきたのなんだけど、何だかわかんない。
しかもさ、
あ、はるさんこんばんは。
検索したのが、全然違うんだよ。
うぐいすかなんかで検索してたら、
06:02
なんか変な違う鳥がいっぱい出てくるのね。
キャンバーのさ、中に違うアプリを入れて検索かけられるじゃん。
ほう。
それで、割とオシャレな、あれなんだっけ、ピクセルじゃなくて、
えー、ピーで始まるやつのサイト、もうごめん、覚えてない。
私もわかんないから大丈夫。
結構ね、なんかオシャレめな海外のやつなんだけど、
割とねオシャレ、お、キチョムさんだ。
お久しぶりです、こんばんは。
こんばんは。
お話できんのかな。
あ、ピクシブか、ちょっと違ったけど、ピクシブだ、そうそうそうそう。
ピクシブだと、結構ねオシャレなんだよね、写真が。
ACとかでもよく写真は見るんだけど、
日本向けな、なんか日本人がモデルになってるのが多くて、
ビジネス仕様な感じのが多いんだよね。
オシャレめなのはあんまなくて、
ピクシブの方が割とオシャレめなんだよね。
で、そこでウグイスとかって確か調べたのに、
全然違う鳥が出てくるっていう、
しかもその中にスズメちゃんもいたんで、
スズメちゃん可愛いじゃんって書いたんだけど、
なんだかね、だから何の鳥かわからないっていう。
えー、誰だろう、かわいい、カワラヒワじゃなくて?
もう全然わかんないや。
あの最近さ、鳥といえば、九州の方、
わりと西の方にはさ、モズって前からいるじゃん。
モズいるね。
なんだけど、最近ね、東京でもちょっと見かけることがある。
えー。
あの、割と高い声で、キーキーじゃないけどさ、
そういう、
あー、鳴き声まで私知らないかも。
特徴的なんだよね、鳴き声が。
だから、あれ?懐かしの鳥の声じゃない?と思って。
そうなんだ。
あったかいからなのか、なんなのか、生態系が。
ね、変わってきてるのかな、みたいな感じなんだけど。
うん、多分あれモズだと思うんだよな。
モズとウグイスって、私あんまり、もしかしたら区別つかないかもしれない。
09:02
大きさが全然違うんだよね。
モズはね、スズメとカラスの中間ぐらい?
いや、ハトよりちょっとちっちゃい?
結構じゃあ大きめなんだ。
そうそうそう。
大きめなの、モズは。
で、割と地味めな色。
茶色とグレーと、みたいな。
そんな感じ。
そうか。
なんかさ、前東京、結構前だけど、子供がちっちゃいときだから。
東京に行ったときに、ものすごくカラフルな鳥が。
あ、あのね、インコかオウムかわかんないけど。
ものすごく大量にね。
あ、喋れるとこに来た。
出てさ、
そうなの。
あの、いるいる。
あの、群れでさ。
このオウムちゃん、ガネシャンのこのサムネのオウムちゃんみたいな、カラフルな鳥がものすごく待ってて、なんじゃこりゃと思って。
野生化してるのがいるんだよね。
そうなんだ、やっぱいるんだよ。
こういう南国系のカラフルな鳥が。
記憶違いじゃないんだね。
うんうん、私もこの前見つけて、四五羽いたかな。
四五羽って言わないぐらい。
もっといたんだ。
ブワーっていて、
えぇーって思って、
いたんだよね。
なんか一時話題になったけど、でも私も東京に出てきた頃じゃないな、もうちょっと後だな。
すごいびっくりした。
キチョムさん、こんばんは。
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
ちょっと一つだけ業務連絡。
なに?
あの、めいほさん。
管理権限もらったら私処理できます。
わかりました。管理権限の渡し方後で教えてください。
こっちに一応書いてある。
はーい。
業務連絡は以上ですか?
申し訳ございません。
ここには出没するという。
はい。
いやもう相変わらずキチョムさんは、ちょっとね、違う考え方もあるかなと思うんだけど、相変わらずSNS運用のところで頭を悩ませているんですけど、
なんせさ、やっぱり何をするにも発信力だったり、ファンが欲しいじゃないですか。
12:09
っていうのでね、ゼームもね、それのつもりだったんだけど、
今日早めに帰って、タコ社長さん、こんばんは。
鳥さんの話をしてたんだけど、今私の関心事はですね、SNS運用なんですよ。
また違う話を、SNS運用で思い出したんだけど、
セクシャルセラピスト、かよさんっていうのが、スタンドFMに入ってきてました。
私のところ見に来てくれたみたいで、なんかチラッとアクションの履歴が残ってたんで、はぁと思って。
吉原で活躍してた人なんだよね。
吉原って今あるんだっけ?
昔のっていうよりは形がちょっとずつ変わりつつも、でも面影はある一角はあると思うんだけど、違うかな。
レトロな感じのっていうので、確かあると思うんだけど、ちょっと定かじゃない。
で、来ましたかと思うんだけど、やっぱり短めの話してるね。
5分から7分、10分弱だよね、みたいな感じで話をしてるんだけど、
ちょっと私思うところがあって、彼女の経歴がどうなのかなっていうので、すごい気になっているところがあって、
っていうのは、私もセクシャルセラピストって名乗りたかったんだよね。分かりやすいじゃん。
なんだけど、心理師の資格もしくは医療系の資格がないと名乗れないんだよ、正式なセクシャルセラピストって。
だからさ、持ってるんだったらすげーなと思って、
いない人のお話をするのも難なので、ぜひちょっとした経歴みたいなのを書いてるので、
15:05
なぜそういう発信をしてるのか、みたいなことが分かるような経歴が書いてあるんだけど、
改めてそれ見たことなかったなぁと思って、
セクシャルセラピスト、確かカヨさんだと思うんだけど、違うかな。
わりと日本人的な名前だったと思うんだけど、すいません、私の記憶が定かじゃないんで。
カヨとセクシャルセラピストっていうところで覚えてて、スタンドF読みに来たんだなぁと思って。
なんならちょっとね、音声配信を見直してる傾向があるのよね、ここのところ。
いろんな方がね。なので、ちょっとね、そうやって新しい人が入ってきてるの面白いなぁと思っております。
もう私何回になってる?放送。
大丈夫かな?
後で見て送る。
3年…いや、ごめん。今分かんないんだったら全然。
丸3年経ってるからさ。
しかもSNS運用って言いながら、このスタンドFM自体はもう本当に何も考えずに喋りたいなぁみたいなところになっちゃってるじゃん。
位置づけ的にね。私の中の位置づけ的にね。そうじゃなかったらこのダラダラ配信をさ、毎日するってどうなのよってなっちゃうから。
めめちゃんがね、なんとなくここを卒業して、短い配信をやっててさ。
あ、すごい!ありがとうございます、としぃさん。1303回。
あ、ラブちゃんも書いてくれてる。
ラブちゃんも書いてくれてる。こんばんは、ラブちゃんもとしぃさんもいらっしゃいます。ありがとうございます。
その割にさ、フォロワーはここ全然いないんですよ。
なので、なんかちょっとね、そのうちてこ入れをすることになるかなぁとか思いながら、
やっぱ向いてるメディアとさ、そうじゃないメディアってあるじゃん。
SNSいろいろあるけどって思ってて、私おしゃべりなんだなぁって、なんかちょっとさ、思っちゃうんだよね。
18:04
いいじゃん。
いや、あの、いいはいいと思うんだよ。
私しゃべるの苦手だもんな。
いや、たぶん私もあんまり得意じゃないんだよ、本当は。
そうなんだ。
得意?いや、好き?とか嫌いで言うと、
あんまり人がわーっていっぱいいて盛り上がってるところでしゃしゃり出てしゃべるのが、本当に好きな人だと思うの。おしゃべりが。
とか、あとはあの、井戸端会議的なことをやる人?
違う?認識違うかな?
なんだけど、私そういうのは、仮に一緒の場にいたとしても、全然しゃべんない。
なのにどうしてこうなってるんだろうっていうのはね、不思議だよね。
ふふふ。
あの、別に答えは求めてないんでね。変なやつだな。
楽しみの一つになってるよ。
あの、今日、ひろゆきさんがYouTubeでライブやってたんだけど、兄ちゃんのひろゆきさんね。
で、ひろゆきさんの放送を聞くと確実に眠くなるので、
眠れないときにはひろゆきさんの放送を聞きますっていうコメントがあって、
で、それよく言われるんですよねーって。
で、なぜか僕なりに分析をしてみると、それほど声のトーンが高くない。
男性にしては。
で、あまり声のトーンにムラがない。
抑揚がないっていうかね、突然大きな声を出したりとかっていうことがない。
で、ラジオのパーソナリティでも、女性で長く続いてる人、
例えば私が知ってるのはレイチェルちゃんぐらいしかいないんだけど、
女性のパーソナリティで長くやっている人は、やっぱり同じように女性でも割と低いトーンで、
静かにお話をしている人が長寿番組だらしいのよ。
21:08
なるほど?と思って。
ただ、スタンドFMの場合には、パーソナリティが続けようと思えばいくらでも続けられるっていうね。
そういうのもあるよねって思ったんだけど。
でもちょっと嬉しかった。ただそれだけ。
そっかー、みたいな。
眠くなる配信でも全然OKだなっていうかさ、
言い換えればちょっとした安心感があるみたいなことでしょ?
だからいいのかなって思ってんだけど。
安心するよね。安心して話せるから行きたいと思うっていうのがあるかな。
そうね。
できるだけ否定はしないようにっていうのは、一応頭に置いてはいるんだけどね。
どうなのでしょうか。
なんか、ついついさ、いやいやそうじゃなくてっていうところを言ってしまいがちなんだけど、
とりあえずそうだよねーとか、うんうんわかるよー的な、そういう考えもあるよねーみたいな
合図が挟まってると、まあ割と聞きやすいのかなーみたいに思って、
心がけてはいる。客観的に見れてるかどうかはちょっとわかんないけどね。
ラブちゃん今日話せるのかな。キッチンも3番上がってるし、ラブちゃんもちょっと呼んでみようかな。
よいかな。
久しぶり。
久しぶり。
ラブちゃん、こんばんは。
めいほうさんがこの前ラブちゃん聞いてたよーって言ったらさ、えーとか言って。
なんでだろう。
いや会いたかったっていうね。
こんばんは。今日も素晴らしい出来上がりの鳥たちですね。
ありがとうございます、ただしさん。こんばんは。
いやなんだけどさ、インスタちょっと不人気だったのよー。
24:03
あれれー。
そうそう。やっぱほら、
私好きだけど。
なんかアカウントの傾向みたいなのが多分あるんだよね。
それにずれると、ちょっとこう、露出が下がるんだなーって感じ。
うーん。
残念ながら。
ただまあ本人は楽しく描いたので、とりあえず鳥さんシリーズもう一回やって、また違うのにするかなーみたいな感じではあるんだけどね。
これあのーなんかこう、描くのも色々としたセラピー、アートセラピーみたいなのでさ、
クレヨンとかよく使わない?
なんかカウンセラーの人とかでさ、絵を描かせたりする人いるよね。
ちょっと私も体験も見たこともないんだけど、見たことある?ラブちゃんとか。
いや、ないなー。
あんまない?
でもそういうのを使うっていうのはよく聞くな。
例えば震災の後だったか、そういう大変な状態になった時に、子供たちに吐き出させるためにね、絵を描かせるみたいな。
言葉にできないことを色で、別に何かの対象を描くでも何でもなく、思うように色をのせていくみたいなことをさせたりするんだよね。
で、その時にタッチとか、どういう色をチョイスするかとか、そういうのでね、ちょっと心理状態を見入れるみたいなのもあるんだよね。
うん、あるね。
だから、保育園とかで仕事する時に子供の絵とかは、そういう意味でちょっと気にかけていた方がいいかなとか、うちの子の時もそうだったんだけど。
うんうんうん。
そうなの?
結構ね、やっぱり、なんていうのかな、あと大きさ、お父さんが登場しないとかさ、やたら小さいとかさ、
27:08
自分がいないとかね。
ああ、そういうのもあるよね。
うん、あるね。
あとなんだっけ、一番よく知られているのは、木と家を描いてくださいみたいな。
うん、木の絵を描いてくださいっていうのをやるかな、バウムテストっていう。
あ、そういうの、バウムテスト?
そう、バウム空編のバウムね。
木の絵を描いてくださいって言うんだけど、木の絵の絵を描いてくださいだから、スリーの木を描く人もいれば、そうじゃない木を描く人もいる。
面白いのとか、印象に残っているのとかあった?
あのね、なんていうんだろう、木の絵を描いてくださいって言って、そのまま桜の木とかさ、いろんな木あるじゃない、クリスマスツリー描いたりする人がいる中で、
バスッとカットした絵がこう見える。
切り株を描いたりとかね。
っていうのはその心理状態で、こういう心理状態の時にこういう絵を描きがちですよっていう。
切り株を見たことはないなぁ。
とか、根っこ、木を描くんだけど、地面を描いてない。
木のフォルムだけ描く。
だから、根っこを描いて木を描いてとかっていう、その木の太さとかでも変わってくる。
地面がないもあるんだ。
ある。
いる。
いた。
それは子供に描かせた?
大人に描いてもらった、その時は。
なんかさ、めほさん心理学の勉強してるからなのかな?
そうなんだ。
そうなのよ。
もう私、たぶんさ、子供の頃から何かしら絵に触れてるので、そこでたぶんさ、余計な知識じゃないけどさ、
なんか、なんていうの?木はこういうものだっていう固定観念があるからさ、あんまり役に立たないような気がするんだけど。
どうなんだろうね。そこからそれをきっかけに、その人とコミュニケーションを取るのが大事だと思うから。
一つの切り口か。
30:02
そうそうそう。
なんかそういえば、うち長男坊が投稿拒否になった時に、児童相談所に行って、なんかカウンセリングを何回か受けたんだよね。
で、子供がやってるところは見れない状態だったんだけど、
こういうことをやってるんですよ、みたいな説明をされたのが、箱庭療法みたいなのとか、いろいろおもちゃがあってとか、そういうのをやってたらしいけど、
効果があったのかなかったのかもちっともわかんないまんま。
それで何かをどうかするとかっていうわけじゃなくて、その時の心理状態を知るっていうものだと思うから、箱庭療法にしてもらって。
出すことにも意味があるのかな。
そう思う。そうやって自分の今の気持ちをこれで表現する。
それがどうなる、こうなるとかっていうこと以前に、例えば言葉が達者で言語化して、誰かにぶつけるっていうか、
吐き出せる人だったらまだ少しいいのかもしれないけど、吐き出せない人とかの場合は、絵は一つの手段としては結構いいんじゃないかなって思ってるんだよね。
自分の中から出てくるからね。
絵が汚すぎて。
形がうまく撮れてるかどうかとか、そういう問題は全然関係なくって思うんだけど、
やっぱでも絵にコンプレックスって結構持ってる人多いよね。
絵描けって言われたら嫌って言うもん。
私も無理って言う。
描いてる描いてる。
めっちゃ下手くそやから無理って言う。
どうよ。
そこはコミュニケーションツールのひとつやってことやろうな。
33:01
いやでもね、これね、学校教育の弊害だと思うよ、人絵に。
これが木です、みたいなね。
そうそう、だからうまく形が似せられた人とか、
木は青々とした葉っぱがあってみたいな、
そういう定型文的なものを褒める先生が多かったし、
何でもいいからね。
だからさ、そこからちょっと外れたりすると、
先生も言葉に詰まるみたいなさ、あんま評価されないみたいな感じになっちゃうじゃん。
私さ、今自分の過去をホリホリしている中で、
前にも話したことあるかもしれないけど、
音楽鑑賞画で、
すめたなクラシック音楽、
たぶんね、教科書に載っているクラシック音楽の鑑賞をした後に、
絵を描くみたいなのがあるんだよね。
で、森林の中に小川が流れてて、
豊かな緑と、
曲の説明があったんだけど、それまで全然覚えてないんだけど、
森がキーワードになっているような音楽なのよ。
そうすると、みんな森を描いたの。
だから緑一色だったの。
教室の後ろに張り出したときに。
で、そこの中に、
曲でさらさら流れるみたいなメロディーがずっとあったのね。
それで私は小川を描いたんだよ。
そうするとさ、間違いなく一人だけ色が違うじゃん。
うん。
で、超いじめられたよね。バカにされた。
すごいね。
そうそうそうそう。
で、なんかそれが結構ね、記憶に残ってんだよね。
36:06
なんでみんな同じの描くの?すまんねーの?みたいに思ってたんだけど、
自分は変わってるんだなーっていうのは、そこら辺から思い始めたなーと思って。
親からも散々言われてたし。
そのあたりからね。
まだ未だに変わってることを変わってるって言うもんね。
変わってるは変わってるでいいと思うんだけどさ、
受け止め方は子供の時はさ、いじめの対象としての言葉だと思ってたんだよね。
だけど今はさ、ある程度の年齢になったら、
同じが嫌だからむしろ変わってるはいいよねって思うようになったんだけどね。
今は最近はね。
褒め言葉?
そうそう、むしろ。
だけどさ、変わってるっていうのは、他の言葉で言う?ラブちゃん。
個性は。
個性的だね。
でも子供は個性的だねみたいな言い方しないような気がするけど、
子供だったらやっぱ変わってるねになる気がするけど。
変っていう言葉をよく使うと思うけど。
変!確かに。
変やなっていう。
違和感やなだから要は。
変わっとうねっていう。
確かに変の方が多いかもね。変わってる。
変って言ってしまうとおかしいやねんなそれって意味が。
お前変やでっていうのはちょっとわかんないけど、でもよく使うよね先生も。
でも変っていう言葉を使わんほうがいいような気がするな。
確かにね。
でもそれを聞いても若干ポジティブには思うけどね。
それはでも大人になってからの捉え方は変わると思うよね。
いろんな人を見るから。
だから子供のときってやっぱり世界が狭いから、変って言われたら自分がこの中でおかしいなってしまうやんか。
そう思ってたよほんとに。
でも大人になっていくと世界が広がってきたときに変な人はいっぱいおるわけやん。
39:04
そうよみんな変じゃん。
変やんって言ってるやつも変やねん。
結局だから全員が変でやってんねんけども、
でもそれがちっちゃい頃にはわからずに自分だけが変やんなって思ってしまうのが、
だんだん周りが変で変なやつがすごいやつが出てくるわけよ。
確かに。なんとかと紙一重みたいな話で。
ほんまに変なやつの方がすごいやつが多いことがあるから。
そうだね。
そうなってくると、変って別に悪くないんやってなったら、
それがもっと早くわかれば変なことが悪くないになんねんけどな。
だからそれが個性になれば。
そうだね。
変って言われるんじゃなくて、
教育がおかしいって言ってんのがそれで、
やっぱり個性だよねって言ってあげれる先生がおらへん。
同人間を変えた子に対して、
いやお前それ下手やろって言ってしまうとあかんやん。
確かに。さすがにそれはなかったような気はするけど、
でも言いがちやねん。
極端なこと言うたらそういうこと。
言いがちやねん。
ちょっとニュアンスじゃないな。
言葉の表現が違うかもしれないけどね。
私が絵が嫌いになったきっかけもそれだからな。
スケッチ大会ってあったの、小学校。
あったね、あったね。外に持っててね。
そうそう、近所の河原にみんな連れて行かれて描いたんだけどさ。
その時に私なりに自分でいつも描いている絵じゃなくて、
ちょっと違う感じでシュシュシュって軽い感じで描いてみようと思って描いてみてたんだけど、
その時に隣のクラスの先生が今でも覚えてるんだけど、
この描き方ないからやり直してみたいな。
今でも覚えてる。どの先生に言われたかっていうのも覚えてるんだけど。
それで、この描き方ダメなんだって思っちゃった。
それでも面白い描き方してるねって言われてたら違ったかもしれない。
確かにね。
それ小学生だったんだよね。
でも相変わらず変わった感じっていうのはずっと続いてて、
中学校の先生、美術の先生は描き方、いろんなやり方を面白いって言ってくれて、
だから美術に関してはものすごく楽しいと思って一生懸命やってた。
そこで好きにはなった?
42:03
絵が好きにはなれた?
絵は好きじゃない。絵は好きじゃないけどデザインは楽しいと思った。
どちらかというとデザインは好きなんだ。
それは面白いって思った。
先生が教えてくれたのはそういう感じ。
だからお皿を自分たちで自由にデザインしたりする。
お皿の絵なんだけど、黒く塗ってるところに削っていって、
お皿を焼くと黒いところだけ残ってるところだけ残るみたいな。
うんうん。
何やってもいいよって。
だから浮世絵みたいな感じの格好もいたし、
自分の好きなキャラクターを描くこともあって、
自由にしたの。
すごい面白いって言って、
中学生の作品を集める展示会みたいなのを美術館に出していいって言われて。
それすごい嬉しいよね。
すごい嬉しかった。
面白いって言ってくれたのがすごい嬉しくて。
だからそこで若干自分の中で、
例えば今のガネシャンみたいに写真を見ながらスズメッツの絵を描くとかっていうのは、
ちょっと苦手って思ってるのが多分そこなんだなって。
うんうんうん。
苦手だけど好きかってやっていいよって言われたら何でもやっちゃうから、
誰にも止められないじゃない?今の私の状況は。
だから自由に表現するっていうのを今回やったんだけど。
だからやっぱりちょっと苦手意識はあるかな。
そうか。その辺がね、
招待済みになってんだけどな。
飛んじゃった。そうだよね、ラブちゃん。
ラブちゃんどこ行った?
ラブちゃんがね、招待済みなんだけど上がってこれない。
ちょっとあれタイムラグがあるのかな。
もう一回招待してみよう。
上がってこれた。
あ、おかえり。
そうね、幼少期のいろんなさ、
ちょっと引きずるのは、
まあいろんな人にあるだろうね。
私の場合はそうやって中学校の先生が出会えたから、
45:02
その先生のアルバムの住所とか取ってるじゃん。
で、電話したことがあるんよ。
その先生にありがとうって言いたくて。
でも電話したけどその時もうね、家族の人が出て、
もう実は亡くなっちゃったんですって言われた。
もうお話はできなかったんだけど、
でもそうやってね、こういうので、
私はすごい楽しいって思ったから、
それがちょっと俺が言いたくてって言って、
電話をした。
家族の人は嬉しいよね。
そうだね。
だからあの、ガネシャンの絵の先生。
あ、柴崎先生。
ちょっと似た感じ。おひげがないけど。
でも実はね、ちょっと辛口なんだよ本当は。
そうなんだ。
辛口のところもあって、
やっぱり、なんていうのかな、
ちゃんとやろうっていう熱量のある人に対しては、
やっぱりそれなりにちゃんと言ってくれるって感じ。
でも、絵は楽しむのが一番だよねっていうのは、
一貫してあるかなとは思う。
もっとより上手くなりたいとか、
技術的な部分で、
習得したいみたいなところに関しては、
ある意味適切に言ってくれる感じかなとは思うけどね。
いろんな人がいて、
年齢的にね、
趣味として絵を始めようかな、
苦手なんだよねとか、あんまり上手くなくて、みたいな人に関しては、
自由に表現しようよ、楽しいことが大事だよっていうのを、
口すっぱくじゃないけど、ずっと言ってるよね。
そうそうそう。
48:00
りんごは赤で、みかんはオレンジで、みたいな、
固有色っていうので、
描いてしまいがちなんだけど、
実はその赤の中にも、いろんな赤があって、
自分が緑だと思えば、緑で描けばいいんだよ、みたいな。
そうなんだ。
そのぐらいの勢いで、色は自由にのせようよって。
見たとおりに描くっていうのも一つの表現だけど、
そうじゃなくて、
自分が感じたままに描くっていうのも大事だよっていうのは、
言ってるかな。
だから面白いんだよね。
何にしてもやっぱり、
表現をするっていうのは、
絵だけじゃなくてね、音でも文字でも、
何でもいいと思うんだけど、
それって結構さ、
大事だと思うんだよね。
仕事はみんなね、色々違うと思うんだけど、
表現って、
どこかでやってほしいなぁとは思う。
ラブちゃんは歌だしね。
歌だけでもないような気がするな、ラブちゃん。
ラブちゃんは、
何やる?
なんか色々やってるもんね。
私もでも、絵だけじゃなくて、
それこそ歌も芝居も好きだから、
何でもやるよ。
お料理とかでもいいと思うしね。
居酒屋メニューなら。
居酒屋メニューなら。
映像とかね。
51:11
正解を求めがちだけど、
割とね、やったことのないものに関して。
自分が正解と思えば、いいような気はする。
走り始めたのかな、ラブちゃん。
大丈夫かな。
うん、ちょっとね、大丈夫。
私なんか、ちょっと自分を、
今一生懸命掘り下げているのが、
いっぱい書き出してるのよ。
子供の頃から。
ようやく大人になってきたの、今。
書いてるところがね。
何歳ぐらい?
社会人。
20歳、21、23ぐらいのところで、
書き出してるんだけど。
なんていうのかな。
最後、セルフラブに戻るなというか、
性教育的なところとかに戻るだろうなって、
自分でも思うんだけど、
やっぱり要所要所にそういうのが、
散ればめられてるんだよね。
で、
やっぱりね、
やっぱりね、
例えば、
普通ならっていうか、
多くの人が多分、
例えばこの性被害を受けましたとかっていうと、
そこが、
トラウマになってさ、
そっちの方を嫌うようになりそうじゃん。
うん。
だけど、私の場合は、
逆だったなーと思って。
なんで逆になったのか、よくわかんないんだけど。
寝かすけべなのかな。
どうなんだろう。衝撃的が過ぎる上に、
54:06
そこにフォーカスしたったっていう。
なんかさ、避けてたものが、
実は好きだったみたいなのってないのかな、みんな。
もしくは。
私は書くのが苦手だと思っていたけど、
なんだかんだ自分で表現するっていうのを、
やってるのはそれなのかな。
なんかね、
なんていうかな、
自分が成長していった過程で、
その嫌だった経験っていうのが、
辛い思いとかが、
人を理解するために、
必要な経験だったのかなっていうね。
逆に言うと、そういう役割があるから、
自分がその経験をさせてもらったのかな、みたいな。
そんなふうにも思うことが。
なんか1曲出てても、
多分初歌にはなってないからな。
とも思うしね。
キチョムさんとかもさ、
自分のやっぱり体の状態から、
そういう、
持病を持ちながらもっていうところでの、
実体験がさ、相当活かされてるわけじゃん。
だからきっとなんかそういうのって、
つながってるんだろうなーって。
なんかね、
経験してきたことって、
何も無駄なものってないなってずっと思ってたけどね。
ただ、キチョムさんの場合は、
自分で、
その神給師っていうところの目標を定めてからの、
流れが、
すごーく、
57:03
乗ってきたなっていうかさ、
うまく、
なんていうのかな、
導かれてきてるなーみたいに思っちゃうんだけど、
これって人のを見てるからそう思うのかな?
意識をずっとしてきたからなのかな?
ずーっと意識してたのは、
水深球とかそういう、
家族のケアとか全く関係なく、
自宅でサロンできたくらいので、
何のサロンっていうのはなくって、
なんならサロンしながら、
イベント呼ばれたらひょいひょい行ける。
自分でやるってそういうことだよね。
いや私、
それはしくじりっぱなしっていう話でさ、
結局自分でコントロールできる仕事をしたいなーっていうので、
手に触をつけて開業したけれども、
違ったなーみたいな、
のがあるんだけど。
この間すごく楽しいなって思ったのが、
すごくおとなしい人だったんだけど、
初めて会う人があったのね。
昼1時ぐらいかかって、
数時間で帰ってくるつもりだったけど、
その人がなかなか自己開示がすごくできないんだよね。
怖がってて、
なんか見ててわかるんだけど、
話して。
でもしたい感じではあるってことか。
したい感じだけど、
きっともう信じていいんだろうかみたいな、
はじめ警戒心から。
2、3時間話して、
1時から4時ぐらいからだったかな。
だいぶ経ってるよ。
初めてだって言って、
そこから腰を上げようとするときに、
この話していいです。
この悩み話していいですかって、
どんどん話してくれて、
最後10時ぐらいまで話してたから。
すごいなー。
これ以上行くと、
その人、ちょっと遠くから来てるのかな。
終電危なくない?
嬉しかったんだろうね。
1:00:00
受け止めてくれる人がいい。
そうだろうね、と思ってても、
それを理解できる素児って、
やっぱり私の老いたちにずっとあって、
それがわかるなと思ったときに、
すごく楽しかった。
それで楽しかったっていう感想を言う、
キッチョンさんもすごいよね。
で、見えてくるから、
この人、もっとここをサポートしたら、
どこをサポートしたら、
この人輝けるなとかっていうのが、
なんとなくイメージで見えてくるから、
でもその人、ちょっと今の状態はサポートできないから、
ちょっと宇宙人になって、
わかんなかった最後の方が。
あ、いい。
私のところがわさわさ言ってるのね。
サポートしてるのにね、
私まだ力不足だなと思って。
あ、わかった。
ラブちゃん、ありがとう。
お疲れ様です。
ありがとう。
おやすみ。またね。
力不足を感じたの。
だからその人は、もっと私の力では、
どんなサポートが必要なのかはわかるけど、
その必要としているサポートはしてあげられないって思って、
その人に伝えたのは、
とりあえずここまでは頑張って、
私ちょっと力つけてからまた話そうねって言って。
話をしてて、
でも、頑張る手伝いはできそうなので、
ちょっとするんだけれども。
すごいな。
でもそうやって、
おぎない合うっていうかね、
このポジションを見つけるのって、
すごく楽しいんだ、私好きなんだと思って。
結構俯瞰して見れるっていうのは、
キチョムさんの得意なところかもしれないよね。
私自分で何やってるのかはっきりわかってないんだけどね。
でも他の人からパッと言われたのは、
プロデューサーだねって言われたんだけどね。
そうだね。
1:03:01
まあそうねって。
そしたら思い出したのが、
20歳の頃かな、20代?
自分自身が寝込んでた頃、
何してたかって言ったら、
自己プロデュースしてたんだよね、私。
一人しかいないから寝込んでると。
その頃イメージで自分が回復する過程を勝手に想像して、
じゃあこういうふうに元気になってきたら、
こういうふうに自己プロデュース。
こんなふうに元気になっていって、
こんなふうにずっとやってたんだよ。
シミュレーションしてたんだ。
そう、ずっとシミュレーションしてたの。
で、それがうまくいってきた時に、
私、自己プロデュースが趣味なんですって言ってた時期が本当にあるの。
だからなのかな。
ロードマップみたいにさ、自分の中で意図してきたことが、
ちゃんと進んでいけたっていう感じなんだろうね。
ちょっとずつちょっとずつ、やっぱりミス修正はしてるんだけど。
そりゃまあそうだよね。
でもまあおおむね。
どうしたらそうなるのや。
もう私なんかさ、
めいほうさんとこの前から話してる中で、
いや私はしくじりっぱなし先生的なって話してたんだけど。
なんていうのかな。
多分外から見るといろんなことをやってる。
教員やったり、役者やったり、歌歌ったり。
セラピストやったり、なんかちょっとパンにはまってみたり。
でもまあ無駄はないっていうのは思っているし、
自分の中でのいろんな出来事、点だったのが線になっていったなとは思うんだよね。
ただそれをどうやったら届けられるかっていう、
この届け方のところで、パッケージというかラッピングというかさ、
そういうところがまだ見えてないんだよね。
1:06:04
例えば自分でお店を作りますって言ったときに、
じゃあどういうコンセプトで、どういう内装をしたらより人が入りやすいかとか、
立ち寄りたくなるかとか居心地がいいかとか、
何を求めてる人を呼びたいのかとかさ、
順番が逆だね、今話したのね。
かねさん自身の居心地、心地よいは?
あ、帰ってきちゃった。
田舎のさ、なんかほら、昔の瓦吹き屋根のさ、
いろりがあるようなのとかね、のどかな感じっていうのが多分居心地がいいんだと思うんだけどね。
公園のベンチとかね、そんな感じ。
大変、強制終了の時間がやってまいりました。
無理に、例えばキャラクターを作ってとか、
無理に何か盛るような形をすると続かないから、
それだけは多分、自分の中にあるんだけどね。
だから多分キッチョムさんが心地よいのとかっていうのは、
そもそもの底の部分だと思うんだけどね、根っこの部分というかね、
自分のっていうのは大事にしてるところがあるんだけどね。
しばらく私の瞑想は続きますので、また機会があったらぜひ。
1:09:06
ということで、今日も遅い時間お付き合いいただきました。ありがとうございました。
すごくありがとうございました。
ではでは、お付き合いいただきました。ありがとうございました。
明日はお休みです。
じゃあ、またね。バイバイ。おやすみなさい。
01:09:33

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