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ふぅちゃんと💖子供の頃どんな子だった?
2025-02-10 1:17:24

ふぅちゃんと💖子供の頃どんな子だった?

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感想

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00:01
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えーっと、あ、すごい、ふぅちゃん。お待たせしました。
こんばんは、こんばんは。やっほやっほ。やっほやっほ。
ありがとうございます。かわいい。さっき作ってくれて。
いやいやいや、なんか虹だな、みたいな感じでね。うれしい。
この背景にしてみました。
えーっと、ちょっと、えーっと、コラボ始まりました。
期待してくれてた。始まりました。来てね。
あ、来たね、になっちゃった。ちょっと、大丈夫かな。
はい、というわけで、あ、カルリンが来たおーって。
おー、カルリン。やっほー。やっほやっほー。
ありがとう。お待たせいたしましたーって。
すごいかわいい。しめじかな、これ。え?
しめじ、しめじっていうアプリかな。
あー、お待たせいたしました。そうだね。
しじみじゃない、しめじ。しめじでしょ。しじみだよ。
キノコと貝の違い。
しめじ巻きになったんだけど。
あって。
カルリンちゃん、この子供の頃どんなのかやったっていうのをやってみたいって言ってくれてありがとうございます。
どうしてかっていう話をすると、
いろいろと星読みとかセッションとか受けさせてもらってさ、
なんかほら、子供の頃の無邪気な状態っていうのを取り戻したいみたいなのがちょっと出てきてたんだよね。
そうなんだ。なんか告知配信でも言ってたよね。
あ、聞いてくれたんだ。まいちゃんがやっほーって。
まいちゃんやっほやっほー。いらっしゃい。
そうなの。だからね、なんか話したらちょっとよりね、思い出せるかなみたいな。
そっか嬉しい。
ふーちゃんはさ、この企画はなんで考えたの?
この企画はね、なんか両丸さんが深掘りインタビュー?みたいな感じ。
03:06
あ、そうだ。私のコアストーリーか。なんか作るときに、
なんかその、自分の幼少期の話をしたんだけど、
あ、モデリーさんありがとうございます。
結構ね、自分の幼少期の記憶が、
なんかこう、まあまあなお天馬だったから大怪我をしたりとか、
あったね。
あとはなんか結構ね、すごい好き嫌いが多い、変色の多い子だったから、
あんまり体が丈夫じゃなかったから、結構病院もね、よく行ってて、
しかもなんかね、夜中にお腹痛くなって、
夜中に近くにね、やってる小児科があったんですよ。
そこにお父さんによく連れて行ってもらったりとか。
救急外来があるって感じなのかな?
なんか多分田舎だったから、そこにもう住んでて、お医者さんが。
自宅と一緒になってる。
そうそうそう。
それでなんか見てくれるお医者さんだったから、
なんか電話して、たぶんお父さんかお母さんが電話して、
連れてくと見てもらうってみたいな感じで。
なんか結構親を困らせている子供だったの。
人生で2回救急車に乗ったことがあるんだけど、
そのうち2回とも子供の頃。
あ、そうなんだ。
そっか。
えがねちゃんはどんな子供でしたか?
あのね、それこそふーちゃんみたいに、やっぱり私もすごい弱くて、
あ、そうなんだ。
いくつぐらいなんだろうな。
うっすら記憶があるぐらいの頃にさ、
心配になるよねって。そうだよね。親はね、心配だと思うんだけどさ。
親に一番心配かけたと思う。
長女だけど、一番心配かけたと思う。3人の子供の中で。
私もたぶんそうなんだろうなと思うんだけど、
今というか大きくなってからは割と医療が発達してるから、
どこにどんな感じでっていうのがはっきりわかるようになったから良かったんだけど、
私の小さい頃は、一番上そうなるんだ。
06:00
一番上そうなるって違うのか。
そうかもね、確かにね。親も一番心配するもんね、結局ね。
最初の子わかんないからね。2番目3番目ってこんなもんだってなってくるしね。
いやでもこんなもんだわ。お姉ちゃんはね、
割と大人しかった。
細いからなのかさ、それはそれで心配はしてたかもしれないんだけど、
私心臓が悪いのがわかって、
ちっちゃいとき?
うん、ちっちゃいとき、たぶんね、2、3歳なんだと思うな。
うっすら記憶にあるぐらいだから、
それこそカテーテル入れて、検査入院をしてみたいな。
足からさ。
足から入れるんだ。
入れるんだよ、カテーテルをね。
カテーテルっていう響きだけは聞いたことがあるよ。
そうだよね。私もよくわかんないけど、太い血管から入れるんでしょうね。
そうだろうね、たぶんね。
私の記憶にあるのはさ、その後の傷跡に、
5センチぐらい分厚いガーゼを重ねてペタペタって貼ってて、
とにかく歩きづらかった、みたいな記憶が。
確かに、歩きづらいわ、それは。
それがうっすら記憶にあるぐらいで、
あ、そんなぐらいの記憶なんだ、うっすらなんだね。
そう、だからね、たぶん結構ちっちゃかったんだと思うんだけど、
そうだね、お姉ちゃんがいたんだ、じゃあ。
あ、そうそう、お姉ちゃん。
お姉ちゃんは?
2校上?
あ、2つ上か。
仲良しだった?
うーん。
喧嘩してた?
喧嘩じゃないんだよな。
喧嘩じゃない?
仲良しっていうか、仲はいいのかもしれないけど、
なんか、もう、あの、何て言うんだろう、相手にされてないというか。
おっ、そうなの?
うんうんうん。
親父くん、こんばんは。
初めましてかな?
いらっしゃいませ、ありがとうございます。
えー、なんかね、ちょっと、いろいろ、あのー、そうなの。
そんなに、じゃあ、なんかこう、喧嘩するっていう感じでもなかったんだね、じゃあね。
なんかね、すごい甘えさせてくれてた。
え、お姉ちゃんが?
そうそうそう。
えー、じゃあ、ちっちゃいお母さんみたいな感じ?
09:02
うん。
あー。
うち母親はさ、全然そんなさ、なんか、あのー、
何て言うの、面倒を見るタイプじゃなくて。
クールな感じ?
クールっていうか、やかましい。
あ、怒ってる?
怒ってばっかり。
なんか、多分、なんか、心配が、なんかもう、多分、何て言うの、度合いがね。
分かる分かる。心配しようなお母さんって、そっち怒ってると思う。
なんか、心配しすぎて、ある一定ラインを越えたらさ、もうなんか、鬼のようになるっていう。
あー。
多分そんな感じなんじゃないかな、今思えばね。
確かに。
うん。
なるほど。
夜中とか、具合が悪くなって、で、お姉ちゃんまず起こすじゃん?
うんうん。
寝室が別だったから、だから、すぐそばに寝てるお姉ちゃんを起こして、で、不調を訴えて。
うんうんうん。
で、それでもダメだったら、親のところに行くんだけど。
うんうん。
いつだったか、まあ私、小児前足結構ひどくて。
あ、小児前足か。じゃあ、夜中に咳が出ちゃうのかな。
そうそうそう。もう苦しくて動けなくなって。
あー。
で、その時にさ、親を呼びに行くじゃん?
うんうん。
そしたら、母親は怒りに来たの。
え?
あんたまだなんちゃらかんちゃらかんちゃらかんちゃらって怒って、もうシャンっていなくなって。
で、その後父親が来て、病院に行こうってなって。
うんうん。
うん。っていう感じ。だから田舎ってさ、救急車呼ばないじゃん?
嫌がる人嫌がるよね。
うんうんうん。
で、もう本当に指も動かせない状態っていうかさ、そのぐらい戦ってたわけよ、私は。
苦しくて。
苦しくてでしょ?
一生懸命息してたんだけど。
うんうんうん。
だけど怒られたんだよね。それがすっごい悲しかった記憶。
悲しいね、それはね。確かにね。
そうそうそう。
なんで苦しいのに怒られるんだろうね。
ね。
お父さんは?
父親はね、そういう時は、まあ動いてくれるかな。
うーん。
だから。
母親よりも父親の方が普段は優しい。
あ、普段は?
うん。
こっちもお父さんはめっちゃ優しくて。
12:06
うんうんうん。
夜中に泣いてると、あ、違う、一人でお腹が痛いから、なんか泣いてるの布団の中でね。
へー。
そうするとお父さんが来てくれて大体。
うんうんうん。
お母さんはね、気づかない。
お母さん寝たら起きない人だからさ。
あ、そうなんだ。
そうそう。
でさ、思春期とかになってさ、ちょっとやっぱりお母さんに相談したい悩みとかもあるじゃん。
まあ、ねー。
女の子同士のいじめ問題とかさ、学校のそういうのとかをさ、喋って。
私普通にこうやって喋ってんだよ普通にね。
うんうんうん。
でもさ、お母さんがさ、眠いからね。
うん。
布団に入って聞いてくれてるんだけどさ、
あんたの声聞いてるとさ、眠くなるんだよねって言ってさ。
人がさ、まじめにさ、悩んでんのにさ。
へー。
お母さんそういう人、めっちゃマイペース。
はー、そうか。
え、でもさ、そういうお母さんでも聞いて聞いてって話す感じだったんだね。
そうだね、結構。
私は、なんか、親にはいろいろ喋る方だったと思うよ。
へー、私親に本当に何も言わなかった。
あ、そっか。
確かに言えないこともあったけど、親に言えないこともあったけど、
自分のことっていうよりも、中学校の時とかって、
お友達のことで悩んでたね、私なんか知んないけど。
あー、うち娘が今、今ってかちょっと前そうだった。
そうなんだ。
ずーっとさ、人のことばっかり言って。
そうなんだよ、だからお母さんも多分さ、自分の娘のことじゃないし、よくわかっていなかったのかもしれないね。
そっかそっか。
私はとにかく、友達がそうやっていじめられて悩んでることとかを、なんかお母さんに話すんだけど、
だから、夕飯時とかにもさ、お台所行ってさ、私はお母さんに聞いてもらいたくて話すんだけど、
お母さんからしたら、夕飯時に、女の子が台所にいるんだったら手伝いなさいよ、みたいな感じで。
夕飯時に、いやさ、起きてはいるけど怒られるじゃん、話すと。
15:01
でさ、夜だからお母さん寝てるからいいかなと思って、聞いてもらいたくて行くと、
あんたの声聞いてると眠くなるって言ってさ、寝ちゃうから。
へー。
そうそうそう。
そっか。
妹が生まれてからっていうのもあるかな、私は妹が結構10歳くらい離れてるからさ、
あー結構離れてるね。
そう、それこそちっちゃいお母さんにやってたのよ、私は妹のために。
へー。
そうそうそう。
もうミルクあげたりおもつ買えたりさ、なんかそういう本当にちっちゃいお母さんで、
3歳くらいになったらさ、妹連れてさ、牛乳買ってきてとか言われてさ、牛乳買ってきてたりとかしてたんだよね、妹連れて。
へー。
めちゃめちゃ妹が大好きで、でもね、弟は年子1個しか違わなかったから、
あ、その間か。
そうそう、間か弟なんだけど、弟とはね、優しくできなくて、弟とは喧嘩してたんだけどね。
へー、喧嘩ってさ、どんな感じ?お姉ちゃんと弟の喧嘩。
たしかに、物の取り合いとか。
あー。
たしかに、あったかも。
そんな感じだった。おもちゃの取り合いとか。
そんな感じだった。
おもちゃの取り合いか。なんかあったかな。
なかった?優しかった?お姉ちゃん。
そうだね。
お母さんはそういう優しいお姉ちゃんになってほしかったみたいなんだけど、私はあんまり弟のこと、妹のことはめちゃめちゃ面倒見たんだけど、弟のことは全然面倒見てあげないお姉ちゃんだ。
歳が近すぎて多分お姉ちゃんっていう感覚がなかったのかもしれないね。
そうだね。下の子が生まれると、親を取られたような気持ちになるとかって言うけど、なんかだからちょっとジェラシーみたいな。
年後すぎてさ、うちの場合は。弟生まれたのがさ、私が1歳と2ヶ月だから、記憶がないよね、弟が。
あ、そっか。そのすぐはないか。
全然ないのよ。生まれた時の記憶全然なくて。
しかもうちのお母さんはなんか母親とかはいなかったからね。
お父さんのお姉さんのところにお世話になったのね。
18:05
私の弟を産む時に。
だからね、私もお父さんのお姉さんのところには子供がいっぱいいて、
だから結構それこそ一番末っ子のお兄ちゃん、いとこのお兄ちゃんなんだけど、私からしたらね。
その末っ子のお兄ちゃんからしたら私が妹みたいにできたみたいになって、めちゃめちゃ面倒見てくれたわけよ。
かわいがってくれたんだ。
そうそうそうそう。だからね、たぶん幸せだったんだと思う。弟が生まれてきた時にね。
そっかそっか。
そういう取られたみたいな感覚もね、たぶんなかったと思う。
うちどうだったのか、それも全然わかんないんだけど。
お姉ちゃんと今も喋る?
いやほとんど喋んない。
そうなんだ。近くには住んでる?
全然近くないからさ、会うのも全く会わないから、何年かに一回ぐらい。
そうなんだ。
結構遠く離れてる。姉ちゃんってどこに住んでるかとか公表してる?
東京、東京。田舎は福岡だからさ。
福岡なんだ。
お姉ちゃんは?
お姉ちゃんも。
お姉ちゃんは福岡?
うん。
そうなんだ。
そっか、じゃあ遠いよね。
帰るのもさ、何年かに一回ぐらいだから。
姉ちゃんが福岡に帰るっていう感じ?
うんうん。こっちには出てこないね。
そっか。
お父さんとお母さんはご健在?
そうだね。もう施設に二人して入ってるんだけど。
そっかそっか。でも福岡の方?
うん、そうそう。
あ、そっか。じゃあ滅多に会えないね。
そうだね。
そっか。
うちは結構兄弟みんなバラバラで、私が愛知出身で、それこそ親は二人とも九州、福岡。
そうだ、なんか言ってたよね。
そうそうそうそう。
弟が生まれた時にお世話になったお父さんのお姉さんも福岡にいる人で、今もずっといる人で、弟が生まれたのは福岡なのね。
そっかそっか、里帰りというか。
そうそうそう。
で、私は小学校の時にお引越しをしたからさ、私が生まれて小学校を引っ越ししてから妹が生まれたからさ。
21:08
生まれた場所もバラバラなの、兄弟で。
あー、なるほどね。
で、今住んでる場所も弟は地元の愛知に住んでて、妹は仙台に住んでるのね。
結構離れてるね。
結構離れてる。でも妹が最近仕事で関東エリア担当みたいになったから来てくれる感じ。
来るの?
うちに泊まりに来てくれるの。
私さ、家族の中でめっちゃ異質だったんだよね。
どんな感じで?
なんかわかんないけどさ、とにかく変わってる変わってるっていうのばっかり。
えー、なんでだろう。
相性みたいなのは親子でもあるんじゃないのかな。
考え方ってこと?
多分そうだと思う。
行動が?
全てと言ってしまえば。
お父さんとかお母さんとかお姉ちゃんとか誰も似てない感じ?
似てないね。
4人家族?
兄弟3人じゃん。
弟はすごく離れてるの。それこそ10歳以上離れてるから。
だから、成人してしまえばね、そんな年の差ってあんまり関係なくなっちゃうけど、
でもね、弟もね、なんかね、違うんだよ。
おもしろい。
私ね、おばあちゃん子だったの。同居してるのが父方のおばあちゃんがいて、
おじいちゃんはもう戦死してるからあれだけど、
母方の祖父母が両方いて、
それこそ入院した時とかは、親は一切来ないけど、
おじいちゃんおばあちゃんが、母方の方のね、おじいちゃんおばあちゃんがいつも来てくれるみたいな。
入院した時って?
その小さい頃から。
小さい頃から、そっかそっか、心臓のあれで何回も入院してたの?
何回も入院してたね。
あー!
そうなんだ。で、お母さんの母方のおじいちゃんおばあちゃんがお見舞いに来てくれてたの?
そうそうそう。
えー!
親は忙しかったのかな?
まあ、共働きだからね。仕事大好きだからね、母親は特に。
そういうことか。
えー、何のお仕事か聞いてもいい?
24:02
言ってない、これは。
あ、内緒ね、これは。
うんうんうん。
あー、オッケーオッケー、いいよいいよ。
お父さんもお仕事が忙しかったんだね?
まあ、でも父親の方がどっちかっていうと、定時になったら帰りますみたいなタイプ。
あー、なるほどなるほど。
そっかー。
じゃあ、まだお父さんの方が家に行った感じ?
そうだね、割と早く帰ってくるから。
あー、だからおばあちゃん子になったってことか。
うん、そうだね。夕飯とかも母親は帰ってこないから。
おー!
うん、おじいちゃん、あ、おじいちゃんじゃない、おばあちゃんと兄弟で食べてた感じ?
あ、そうなんだ、じゃあおばあちゃんが面倒見てくれてたんだね。
そうそう、ご飯とかも全部おばあちゃんが作ってくれてた。
えー、いいおばあちゃん。
なんかさ、でもあれだよね、母親とやっぱりさ、仕留めさんの関係性があんまり良くなかったんだと思う。
そう、だからぶつからないように、ちょうど良かったんじゃないかな、仕事熱心で。
そういうことか、そっかそっか、そういうのは子供にはよくわかんないもんね。
うん、わかんないけど、おばあちゃんがいつも畑とかをするのに、おばあちゃんにいつもくっついて回ってた。
あー、いいねいいね。
家庭菜園みたいなのをやってたから、いつもくっついて待ってた。
あ、じゃあ畑もやってたんだね。
すごい、じゃあお野菜とか作ってたんだね。
そうそうそう、なんか子供の好きそうなやつをちょっと作ってくれたりとか。
あの落花生とかさ、見たことないじゃん。
あのさ、わかるわかる、うちの父親も落花生を一時作ってたね、畑で。
なんか教えてくれるためにね、わざわざいろんな種類を作ってたんだと思う。
えー、いいおばあちゃんじゃん。
えー、そうなんだ。
そうそう。
じゃあ、おばあちゃんとかに謝罪があったんだね。
そうだね。
あー、そっかそっか。
えー、いいな、おばあちゃん。
そう。
うちはさ、おじいちゃんがいたけど、それは母方のおじいちゃんで、
あの、お目が見えなくなっちゃって、おじいちゃんの病気で。
それで一緒に住んでたの。
27:01
へー。
そうそう、ちっちゃい時からね。
うんうん。
だから私はおじいちゃんも好きだったけど、でもなんかおじいちゃんはやっぱ目が見えないからさ、
なんかでもちょびっとだけなんか、手術がちょびっとだけうまくいって、
うん。
なんかちょびっとだけ見えてて、
うんうん。
だからなんか、もともと絵描きさんなんだけどさ、おじいちゃんって。
うんうん。
なんか絵を描いて、お母さんとその妹を育ててたんだけど。
へー、それで成形立ってたってすごいね。
そうそうそう。だから、あの、目はちょびっとしか見えなかったけど、それでも絵を描いてたみたいだね。
へー。
そうそう。
そっか。
でもおばあちゃんはいなかったから、お母さんがもともとお母さんがいない家で育った子で、お母さんがね、うちのお母さんが。
で、お父さん型のお母さんは、私が幼稚園ぐらいの時かな、なくなっちゃったんだよね。
うーん。
九州にずっといたおばあちゃんだったからあんま思い出もなくってさ。
うーん。
だからね、おばあちゃんっていう存在が私にはいなかったから。
あ、そっかそっか。
なんか、そうさ、おばあちゃんっていいなーって思ってた。
うーん。
そうそうそう。優しい。なんか、おばあちゃんって言うだけでなんか優しいっていうイメージがあった。
なんかさ、あの、悪さをして怒られるじゃん。
うんうん。
父親がさ、まあ、そういう時は雷が落ちるわけですよ。
ちゃぶ台返しみたいなんじゃないけど、すごいのそういう時だけ。
めっちゃ怖くて、もう鬼の行走になって怒ってくるんだけど、おばあちゃんのところに逃げ込んで。
あー。
助けてーみたいな感じでやってたよ。
そうだよねー。
うん。あれじゃない、あの、うちのお父さんもやっぱり九州の人ってお母さんもそうだけど、
うん。
なんか、すごい怒り方が激しくない?
激しいねー。
ねー。なんか、みんながみんなそうじゃないんだろうけど、
うーん。
なんかお父さんとお母さんが喧嘩してても、
うん。
すごい怖かったもん、お母さんと。
なんか夫婦喧嘩が、なんか役者みたいな感じで、
怖、怖ーと思って、この二人本当になんか怖いんだけど、とか思ってさ。
あー、なんか旅行に行くとさ、
うーん。
よく喧嘩してた。旅行っていうか出かけたりとかすると、
30:00
あー。
出先で、なんかすごい、
え?出先で?
うん。
へー、なんで喧嘩するの?出先で。
なんか、なんだろうな、予定通りに行かない?
あー。
から、父親は嫌なんだと思うの。
分かる、分かる、分かる。
で、母親は、あそこ行きたいとか、ここ行きたいとか、
あー。
あっ、あれ忘れたとかさ、なんか、
分かる。
思いつきでどんどん言うでしょ。
うーん。
で、それで、たぶん父親が、なんか、
機嫌悪くなるのよ。
あー、分かる。
子供はつらいね。
あー、タケル、やっほー、やっほー。
え、これ見ただけで分かるんだ、すごいな。
今日も来たもん、野村満載。
野村満載。
毎日さ、名前とかさ、アイコンとかさ、ほんと、あれだよね。
え、野村満載初めて見た、私。
ほんと、今日のお昼もこれで来たよ。
へー。
そっか。
こんばんは、噂のタケル君。
こんばんは、タケル。
そうそうそう。
そっか、じゃあ、あれだね、
うちの親はどうかな、確かにでも、うちの親も、
お父さんの方が出かけるとき、機嫌悪かったね。
うん。
だから、まずね、出かける、出かけるときから、
お母さんが、まず時間に間に合わないのよ。
うんうんうん。
出発、何時に出発するぞっていう時間に、
お母さん絶対間に合わないのね。
うんうんうん。
そんで、まだお父さんイライラしてるのよ。
そうそうそうそう。
一緒だね、一緒だよね。
そうそう、そんで多分、なんか、
お父さんはあんまり人混みとかが得意じゃないから、
あー、そうね。
でも、お母さんはお出かけとか大好きで元気だから、
もうめちゃめちゃ、いろんなところに行きたいのに、
お父さんはもうだんだん疲れてきちゃって、
なんかもうね、早く帰るぞってなっちゃうね。
もうそう、そのまんまだわ。
めっちゃ似てる。
うーん、なんなんだろうね。
そう、私たちもしょうがないから、
じゃあもうお父さん怒ってるから帰ろうみたいな感じになっちゃって。
そうそうそう。
あれは何なんだろうね。
ね、やめてほしいよね、喧嘩するのさ。
せっかくお出かけして、
うちもそうだな、うちの親もだいたい喧嘩してたな、車の中とかで。
なんか、機嫌がいいと、お姉ちゃんと二人でいつも歌ってたの。
33:03
あ、車の中で?
うん、そうそう。
あー、いいねいいね。
うん、なんだけどさ、喧嘩始まるとさ、もうしんみりというか、
重たない空気になってさ、
なんか黙ってると具合悪くなるんだよね。
車酔いしちゃうからさ。
そうだよね、酔っちゃうよね、車にね。
そうそうそう。
なるほどね。
嫌だったわ、ほんとに。
あーは鳴るまいって思ったもんね。
わかるー、わかるー、めっちゃわかるー。
反面教師に急いでるよね。
そうね。
なんであんなに喧嘩するんだかわかんないけど。
なんかね、唯一仲が良かったというか、機嫌が良かったのは、
あのー、スイミングスクールに通ってたのね。
これ多分私の体のことがあって、スイミングするのがいいよってなったんだと思うんだけど、
近場ではなく、母親の職場に近い車で3、40分くらいかけて通う感じだったの。
片道ね、30分。
結構遠いね、車で3、40分。
そうでしょ。
で、お姉ちゃんと私がスイミングしてる間、2人でデートしてたの。
待ち合わせして。
だから帰りは母親が乗り込んでくるみたいなさ。
お父さんがお母さんの会社に迎えに行くみたいな感じで、ついでにデートしてみたいなね。
いいね、いいね。
なんかね、それで両親の時間を作ってたんじゃないかなって思うんだけど。
それが素敵。
その帰りは機嫌よかったよ。
やっぱりお母さんも多少、あれかな、おしおとめさんとのストレスみたいなのもあったのかもしれないね。
あったと思うよ。
どうしても男の人ってさ、お母さんが大好きだからね。
でもね、うちの父親はどっちかっていうと母親の方に味方してたと思う。
えらい、お父さん。
いいね、いい旦那様だね。
そうね、だから父親は結構好きだったかな。
怖いけどね、怒ったら怖いけど。
怒ると怖いけど。
でもおまえちゃんがね、守ってくれるし。
ガメさんはちっちゃい時、どんなことして遊ぶのが好きだった?
36:04
なんかおままごとっていうか空想遊びみたいな感じなんだと思うんだけど。
腹っ端にずっと座り込んで何かやってたの。
え、何何?
何やってたのかな?
なんか誰かと多分話してたんじゃないのかなって思うんだけど、あんまり記憶にないのよね。
空想の中で喋ってたってこと?
なんか見えてたのかわかんないけど。
あ、社長!
社長来た。
来てくれてありがとう。
いらっしゃいませ。何してんの?
お話。
社長ってどんな子供だったんだろうね。
社長は子供の時の記憶ある?
もううらんわ。
早っ。
もういなかった。
投げかけていなくなるって。
ほんとに。
相変わらずだなぁ。
なんかね、草取ったり鼻積んだりみたいな。
お友達はいなかったの?
幼稚園に行き始めてから近くのお友達がいたんだけど、何して遊んでたのかなぁ。
お孫とかなぁ。
女の子のお友達?
女の子のお友達。
一人男の子がいたんだけど、その子はどっちかっていうと女の子遊びをしてくれる人だったから、女の子っぽかったの。
だから違和感なくおママごとしてたと思う。
そういう子いたよね。
大人になってどうなったんだろうなってちょっと興味あるけど。
そうだね。
違和感ない男の子がいたよね。
子供の時ってさ、分かんないもんね。
でもね、大学生くらいの時かな。
あの子はゲイだったのかな。ちょっと分かんないけど。
当時はそういうゲイとかっていう言葉があったかも覚えてないけど、男性っぽくない子の人っていう男の子いたよ。
でも普通に男の子と女の子とも友達だったけどね。
39:04
でも多分同性愛者っていうのかな。そんな感じだった。
あんまり詳しくは、友達だったけどあんまりそういうことまで詳しくは聞かなかったけど。
同性愛までは私も分かんないな。
いたかもしれないけどね。でも全く分かんなかったな。
その子はどうだったかな。多分異性を好きな子だと思うけどね。
だから女の子っぽいっていうかね。優しい感じの。
優しい子だよね。多分ね。そうだよね。いたよね。優しい男の子ね。
なるほどね。
小学生に上がってからはどんな感じだった?
小学生はお腹が痛くなって学校に行けないみたいな。
登校拒否だった。
なるほど。学校が好きじゃなかった?
たくさんの人の中にいるのがあんまり好きじゃないんだと思う。
教室とかが嫌って感じ?
群れてワイワイするみたいなタイプじゃないからさ。
それは小さい時からずっと?
多分そうだと思う。
そうなんだ。それは今もそう?
今は嫌いとかじゃなくて、ワイワイするのもいいけど、結構その後疲れちゃったりするんだよね。
分かる。それは分かるな。
その時楽しくて、後で疲れたってなるよね。
なるんだよね。ちょっとはさぎすぎちゃったかな?みたいに思ってるけど。
分かる。分かる。
あるよね。
ある。ある。めっちゃあるよ。
1対1だと元気になるっていうのもあるのよ。
分かる。分かる。
疲れちゃったなーの人もいるけど、大勢の場合は結構後で、はぁーみたいになっちゃう。
分かる。めっちゃ分かる。
42:04
自分入れて3人までがいい。
そうね。それぐらいだったらさ、結構話せるもんね。
まだ大丈夫なんだけど、自分入れて4人ってなると結構疲れるかな?後でね。
疲れるね。
その時は楽しくても。
そうなんだ。楽しいんだよ。楽しいんだけどね。
そうそうそうそう。楽しいけど、なんか多分めちゃめちゃいろんな、なんかこう、脳、やっぱさ、人との会話っていうのが、なんか一番脳のトレーニングにいいらしいのよ。
なんか、あの、認知症予防とかの先生が言ってたけどね。
だから毎日同じ、家の中でさ、毎日例えばご夫婦で、同じ人と会話するんじゃなくて、もういろんな違う人とね、会話するのが脳にいいっていう、脳トレーニングにいいっていうんだけどさ。
やっぱ、結構使ってたのかな?
うん、なんか疲れてるね。
ない頭を。
あ、さないちゃんだ。
あ、さないちゃーん。
間に合ったーって。
来てくれてありがとう。
いらっしゃーい。
いらっしゃーい。
あれ、この前やったのさないちゃんだよね。
うん、そうそうそうそう。さないちゃんとやった。
あ、ゆきさん、こんばんは。
キャンバルセラピストさんだって。
そうそう、ゆうさんだった、前。
分かんない?
ゆうさん?
ゆうって一文字だったんだけど。
え、分かんない。私知ってる。初めましてな気がするけどな。
え、私のこと知ってるかな?
知ってると思う。
さないちゃん、ゆうちゃんってありがとう。さないちゃん。
ほんと?
そっかそっか。あれも変わった?アイコンも。
いや、アイコン変わってない。
アイコン変わってない?
これ、キャンドルだよね、アイコンは。
そうだね、キャンドルだね。
そっかそっか、ごめんなさい。
全然違うけどさ、さないちゃんのあれ、申し込んだ?
相談のやつ?みな相談のやつ?
うん、私まだやってなくてさ、あったか思ってんだけど。
うんうんうん、まだ大丈夫だと思うよ。
公式LINEからかな?こっちから?
あ、ゆうです。多分初めましてかと思います。よろしくお願いします。
あー、ありがとうございました。私さ、キャンドル好き。しかもキャンドルセラピストってなんだろう?
でもキキセンさんだからさ、配信してないってことかな?
45:02
キキセンって書いてあるね。
キャンドル作家。
月明かりキャンドル、ゆうきと申します。
いいねー。
セラピストさん、なんかめちゃめちゃ興味ある。
あ、明日ね。
明日ね、ライブするさないちゃんのところでね。
なんかね、私さ、ほんとポンコツだな。ポンコツで申し訳ないんだけど、いつもね、みんなにポンコツで申し訳ないんだけど、
さないちゃんにはね、無料個別相談を申し込んだ時に、明日の4時だったかな?に、
LINE電話でやりますねってね、ちゃんとご連絡いただいてたのに、勝手に自分で、明日のコラボ、明日さないちゃんとコラボライブしますってさ、
自分でさ、告知しちゃってさ、自分の中でね。
で、さないちゃんがさ、それを聞いてくれて、その配信をね。
そうそう、軽々。
あれ、LINE電話の予定だったけど、コラボで公開でやってもいいの?っていうか、間違えちゃったけど、いいよいいよってさないちゃんで言うければ、私は公開でいいよって言って、さないちゃん急遽さ、公開ライブ
にしてくれた。
コラボライブがデフォルトじゃないんだね。
デフォルトはね、そうそう、本当はLINE電話なんだけど、面談だから、そうそう、相談じゃないから。
でもさ、その面談と相談の意味も多分わかってないのよ、私がね。だからさ、なんかその、私みたいにわかってない人も多分いるだろうから。
ちなみに、面談はLINEでお互いの顔を見て話すみたいな感じってことだよね。
どうなんだろう、相談かな?わかんないけど、多分その違いもよくわかんないし、電話だよね。
そうそう、だから、なんかLINE電話って言われてたんだけど、そういう私みたいにわかってない人も多分さ、ほら、私校舎の代表だから、校舎の代表として、さないちゃんにちゃんと質問をしてさ、いろんなことを
ね。
で、このさないちゃんと私のコラボライブを聞けば、校舎の人にもきっと伝わると思うからさ。ちょうどいいんじゃないかと思って。宣伝にもなるしね。
だから、そうだよね。遺伝子解析で何がわかるの?って質問を受けるのが個別面談。内容をちゃんと知りたい人をね。
48:06
どんなことがわかるのかをまず個別で面談してもらって、それでそういうの、遺伝子分解析をやるかどうかとかをね、後で自分で判断するってことだもんね。
そうだよね。でもなんか、たぶん。 いや、でも今、面談と相談って言われてさ、ちょっと、そうね、カウンセリングとは違うのよ。なんとなくわかるけど、説明はできないな。
フーちゃんと同じ間違いをしそうだわ。
LINE電話はみんなで話せるの?え、どういうこと?
オープンシャットは、誰かが鳴らすとみんなのところにお知らせ行くから、とっても迷惑行為になると思うので、大変なことになるけど、公式LINEだからね。
あ、そうそう、公式LINEだから。
だから大丈夫よ。オープンチャットで話すわけじゃないから。
びっくりした、びっくりした。
あ、公式LINEね。
そうそう。
公式LINEだよ、カルリン。びっくりしたじゃん。
なんかさ、Facebookのメッセンジャーとかもさ、なんかさ、思わずビデオ通話とか電話を触っちゃって、みんなのところに行って、みんながたまげて、何起こった?みたいな感じで。
なんかわかんないけど、とりあえず出てみたんて、何間違いかよ、おい、みたいな。結構たびたびあったよね。
そうなんだ。
うん、怖い怖い。
えー、怖いね、怖いね。
おもしろ。
明日、フルがね、校舎代表として、サナエちゃんにいろいろ聞いていきますね。
ほんとだね。
ガネちゃんはサナエちゃんに、なんで申し込みたいと思ってるの?
いや、だってさ、いろいろ不具合が出てくるわけですよ。
なので、ちょっとね。
なんか、あれ?女性の高年期みたいな感じのやつ?
私ね、高年期と言えるような症状は、あんまりないかな。
そうだね、未病の段階かな、と思うんだけど。
お肌もね、ハリがなくなるし、みたいなのは、まあ高年期っちゃ高年期か。
51:06
それはあれなんだけどさ。
でもね、明日16時、コラボね、了解しました。
だから私、体弱かったからさ、そういう人って割と大人になったら、そこそこ過信しないからさ、大きな病気はしないよね。
あー、確かにね。
なんか、一病即災とか言うもんね。
うん、なんか難しいこと言ったぞ。
ごめん、私もよくわかんなくて言っちゃった、今。
あのさ、なんだっけ、あれは治ったの?心臓は。
それがね、調べてもわかんないの。
えー。
あのー、出産の時やっぱりさ、高校までは一応定期検診みたいなの行ってたんだけど、
だけど、まあそんなに心配ないですねっていう、要は、お診室中核欠損症って穴が開いてるんだよね。
で、穴の開いてる場所が、その、写真室だとすると送り出す方の穴だから、やっぱり、そうそうそう、心臓にね、穴が開いてて、
要は送り出すポンプ側がさ、漏れてるとさ、その、なんていうの、新鮮な血液が十分に回らなくて危ないじゃん。
はいはいはい。
お診室の方は受ける側だから、なんていうの、そんなに心配ない。
えー。
で、なんならマラソン選手とかでもいるよ、みたいな。
えー。
だんだんそういう情報が入ってくると、あ、別に心配ないよねってなるわけよ。
ほー。
で、その当時、ちっちゃかった頃っていうのは、一応その、九州でも割と大きな病院に、心臓専門の先生のとこに行くけどさ、
要は、はっきり画像として見れないからさ、
はー。
だから、
そうなんだ。
うん、カテテル入れて、そんな大きな穴じゃないしっていう感じ。
なるほど。
なんだけど、大人になってその、出産の時に、もう一回検査したら、うーん、あったっぽいけど、みたいな感じで、
なんだ、もしかして死亡で塞がったのかな、みたいな。
かもしれないってことか。
54:00
亡くならないらしいんだけど、
えー。
どうなんだろうね。再生はしないけど、
多分、死亡で埋まったんじゃないっていう、私の勝手な思い込み。
死亡で埋まったりする?
わかんないけど。
そんなことある?
だってさ、今だとさ、3Dみたいなカラーの画像とかが出てくるじゃん。
はいはいはい。
細かくさ、ぐるっと一周できたりするでしょ?
でもそれでも、穴が確認できないのよ。
えー。
ただ、やっぱりそういう病気があったっていうことは、
例えば、麻酔して切ったりとかするような場面では、
あ、禅さんだ。いらっしゃい。
あ、禅さん。こんばんは。
なんか、独特な描き方だな。
マスマス。
ほんとだ。
麻酔とかはできない。
運転中だと、ちょっと抗生剤飲んだりとかして、
用心してくださいね、みたいな。運転中なのね。
ありがとう、コメントくれて。
運転中、ありがとう。
聞いててね、安全運転してね。
そう。
なんだけど、
そうそう、だからさ、1人目出産の時とか、
あ、里帰り出産が2人目の時とか、
もう、あんた死ぬよ、あんた死ぬよ。
母親がさ、あんた死ぬよ、あんた死ぬよって、
ことあるごとに言うのね。
怖いね。
だからさ、散々言われてきたんでしょう、私がちっちゃい頃に。
あの、気をつけろって。
一応、運動制限みたいなのされてたからさ。
だからなんだと思うんだけど、
すっごい言われてて、
だけど別に、なんてことなく、
出産し、
わかったね。
そうそう、だからね、別に、
場所もそんなに、なんていうのかな、
困るような場所じゃなかったから、
むしろ、なんていうの、
もしかしたらね、子供の頃ちゃんとわかってて、
ちゃんと運動とかも制限がなかったら、
またちょっとね、
それこそ遊び方とかも違ってたかもしれないね。
そうだね、そうだね。
運動制限って、体育とかができなかった?
そうそう、走ったりするのが、
できなかったっていうか、そもそも、
ノロすぎて嫌だった。
私もノロかったけど。
だからさ、運動会の時とか、
57:01
もうなんか、腹痛発動して、
絶対走りたくなかったもん、リレーとかさ。
そうなんだ、走んなかったのね。
たぶんね、長距離じゃなければ、
走ってもよかったと思うんだよ。
だけど、そこはもうなんか、
走りません、みたいな。
お腹痛くて走れません、とか言って。
逃げてた。
中学とかもさ、
冬の時期になると走らされるじゃんね。
なかった?
そんなのもやったことない。
時給差、走ったよ。覚えてる、覚えてる。
走らされてたと思うんだけど、
私はオルスバン係。
いいね。
そっか、そっか。
走った記憶ないんだ、さないちゃんも。
あ、シトロンちゃんだ。こんばんは。
あ、シトロンちゃん、こんばんは。
もうそろそろね、終わっちゃうけどね。
そうだね、もう1時間経つもんね。
さないちゃんもあれじゃない?
不良だったから走んなかったんじゃない?
笑ってるけど。
そうだったってことかしら。
なんでこんなだるいことしなくちゃならないのよ。
中学とかからさ、
不良の子っていた?
中学の時に不良の子いたよ。
そっか。
先輩とかね、髪の毛ね、あんましね、
さぼってたってことで、不良じゃん、ほら。
不良じゃん、さぼってたって。
なんかね、金髪にしてる先輩とかいた、髪の毛。
あんま学校来なくて。
え、いなかったな。
ほんと?
さないちゃんも金髪だったのかな。
あれって。
あれって。
あ、脱色して。
ほら、ほら、絶対脱色だと思うよ。
田舎もんだったからなのかな。
いや、でも確かにいたはいたな。
うちもめっちゃ田舎だったよ。
いるでしょ、ほら、めっちゃ不良じゃん。
田舎でもいるのか、そんな感じ。
あんまり関わらなかったから印象に残ってないだけかもしれないね。
1:00:05
めっちゃ陰キャだったからさ。
でもさ、あれじゃない?
私も体が貧血とかですぐ倒れる人だったからさ、
あとよく怪我もするから、
しょっちゅう保健室に行ってたからさ、
保健室でそういう不良の子たちいなかった?
いたかも。
必ず何人か男の子とかいた気がする。
でさ、仲良しにならなかった?
仲良しになってない。
多分怖いと思って関わらないようにしてたと思う。
これ私もそうなんだよね、貧血で倒れてみたかった、私も。
そうなの?
しょっちゅう貧血で倒れててさ、
怪我したりとかしてしょっちゅう保健室に行くとさ、
だいたい常連の不良の先輩とかがいてさ、
あ、ふーちゃんまた来たね、とか言ってさ。
仲良くなりそう、確かにね。
ふーちゃん元気?とかいっつも言われててさ、
あ、こんにちは、みたいな感じで。
そっか。
なんか私さ、全然ちょっと話それちゃうけど、
そうやって体弱くて心臓悪いのは自覚してたから、
なんかさ、その当時の漫画で、
それこそ病弱な主人公で、
二十歳までの命みたいな、
何の漫画だったかわかんないんだけど、
あったんだよ。
で、私もって思ってたよ。
でも私も結構そうやって貧血とかでしょっちゅう倒れてさ、
元気、体がそんな元気じゃなかったから、
なんか私も早く死ぬと思ってた、自分。
サナエちゃんも私も。
なんで?サナエちゃんは?なんか元気そうに見えるけど。
病弱憧れじゃないんだよ。
憧れるなんていうの。
私もだからね、結構なんか、
それこそ中学の時に、
私は腎臓だ!腎臓がダメになっちゃったんだよね、中学で。
あんまりご飯食べないくせに、
バスケとか激しい運動してたからね、
なんか腎臓がダメになっちゃって、
ダメになるっていうのは?
なんかね、万世寺院みたいな感じで、
もうバスケ部はやっていけませんって言われちゃって、
体育はダメって言われなかったから、地球走とかを走ってたけど、
1:03:01
でも大きい病院で入院してたのよ、それこそ私も中学の時にね。
そん時に、あ、そんなに長く生きれないかもしれないなと思って。
病弱に憧れてたわ。
サナちゃん元気良すぎて病弱に憧れてたって面白すぎて。
でも母親が多分口癖だったんだと思うよ。
何かっちゃあんた死ぬよ、あんた死ぬよって言ってたから、
もうそう思い込んでたよね。
そうだね、親から言われたらね、思うよね。
20歳になった時に、私生きてるじゃんと思って。
私も結構その当時は大人になりたいとか思ったことなかったから、
子供のまま死ねるんならいいやと思っててね。
やった、大人にならなくてもいいやって。
いまだに幼稚園児って言われるからね。あ、保育園児か。
それはそれでいいなと思うけどな。
サナちゃんは早く大人になりたい。
そうだよね、私の周りも結構みんな早く大人になりたいって言ってたから、
そうなんだと思って。
大人になったら多分死んじゃうから、子供のままでいいやと思ってた。
自由が欲しくてね、自由が欲しくてっていうのはあるな。
家出たかったもん。
私も家は出たかった。だから小学校の時からね、めっちゃ貯金してた。
すごい、ちゃんと考えてるじゃん。
そう、早く家を出るために。
お金がないと多分早く人間になりたい。
妖怪人間。
妖怪人間。
貯金してたってすごいな。
めっちゃめっちゃ貯金してた。
それこそさっき言ったみたいにおじいちゃんがさ、目が見えなかったのね。
だから100円玉と500円玉の見分けがつかないみたいで、おじいちゃんがね。
500円玉はなかったと思うな。あったの?
500円玉あったよ。
あれ?ふーちゃんいくつ?いつから500円玉あるんだろう?
え?あったと思うよ。
へー、そうなんだ。
そんで、おじいちゃんがね。
なかったよね、先生。
先生!
おじいちゃんが部屋に呼んで、ふーちゃんちょっと来て来てって言うから、おじいちゃんの部屋に行くと、
1:06:01
これは500円玉かい?って聞くのね。
で、100円玉と500円玉をおじいちゃんは見分けがつかないから、お買い物の時に間違えて500円玉出したらさ、損するでしょ?100円玉出したら。
だから、500円玉があるのをお釣りにもらうと、いつも私にくれてたの。
へー。
そう。ふーちゃんにこれをあげるねって言ってくれてたのね。
だから、その500円玉をずっと貯めてたの。
そんで、それをなんか、で、自分もそのうちに500円玉をお釣りもらうようになったら、なんか貯めるようになって。
へー。
だから、それをめちゃめちゃね、結構もう家を出るの。20歳過ぎぐらいに家を出てたんだけど、私は。
うんうん。
その時に結構貯まってたよ。30万ぐらい貯まってたんじゃないかな。
ずっと貯めてたんだ。
ずっと貯めてた。
すごいなー。
一生は57年か。
じゃあ、わりと早くあったんだな。
そう。500円玉貯金っていう。
あっ!ぽつーさん、やっほーやっほー。変な帽子がしゃべってる。じゃないのよ。
必ず言うよね。
いつもさ、みんなにはキラキラキラカリなのにさ、変な帽子がしゃべってる。
ね。もう大好きすぎて。
また言われちゃったね。
帽子が本体なの。
帽子が本体。
小銭入れは持ち歩かないし、いつも耳の中に小銭入れてるんだって、カーリン。
どうやって?
カーリン、どうやって耳の中に小銭入れてるんだろう?
怖いんだけど。
便利だね。便利なお耳だね、カーリン。
浅草ってなんで出てきたんだ?
分かんない。
どこから浅草が出てきたんだろう?
分かんない。
帽子が本体とも関係ないよね。小銭とも関係ないよね。分かんない。
分かんないな。全産なんだ、浅草。
謎。運転してるから、ちょっとごじったのかな。
浅草の親父は楽園の耳。
嘘?
初めて聞いた。
何それ、初めて聞いた。
東京に長く住んでるけど、初めて聞いたぞ。
マンガン堂ですよね。
1:09:02
両耳で200円。
聞こえにくそうじゃない?
初めて聞いた。
両耳で200円。
私は小銭はいつも耳に遊んでます。
いくらくらい入るのかな?
カールリンの耳には。
耳赤付き嫌だ。汚い。
ちょっと嫌だな。
カールリン、いくら入ってるの?小銭。
100円でもかな、カールリンも。
面白い。何の話してたか全く覚えてない。
500円玉を貯めて家出しようと思ってた話。
いっぱいお金があればいつでも家出れると思ってたんだ。
私、お金貯めるとか全く考えてなかったけど、
とにかく出たくて。
高校1年かな?2年の時だったかな。
家出たというか、いそおろしてたからずっと。
え?いそおろ?
どこにいそおろしてたの?
先生のお家に。
先生のお家にいそおろしてたの?
それこそ、昔って母原病って言われてたから、前足がね。
ああ。
だから、お母さんと離れた方がいいですって。
多分精神病的な感じで、そういう施設に入れた方がいいって言われたんだよね。
その時に母親が大反対して、なぜか先生に相談したら、
じゃあ、うちに来いみたいな。
保護されてた。
いい先生だね。
いい先生かもしれないけど、それがちょいちょい話してる話で、
包丁突きつけられた話になるわけですよ。
え?なにそれ?怖い。先生怖いじゃん。
先生じゃないの、奥さんから包丁突きつけられて。
え?奥さんから?
でも、その話をするとめっちゃ長くなるから。
そうだね。
いろんな話をまた聞きたいな。
1:12:01
いろいろあったのよ。
喜んでる。
みんなガネシャンの放送、さかのぼったらいろいろ聞けると思うよ。
でも、それだけの話はしてないな。
してないか。そっか。どんな時に話したか。
え?どんな時かな?わかんないよ。
何回か話してると思う。
誰かとコラボしてる時に、しゃべったみたいな感じ?
そうかもしれない。
そっかそっか。なんでやねんって聞いてる。
でも、たぶん今の私になった一番最初の。
やばいやばいやばい。
やばいやばいが飛んでる。
そう、たぶんね。それが一番のきっかけだと思うよ。
へー。
そうだんだ。
たぶん、ハテナがいっぱい飛んでる人は多いと思うんだけど。
そうだね。
じゃあ、ガネシャンとコラボした人は、結構聞いてたりする話なんだね。
たぶん、うっすら記憶にあるから、どっかで聞いたことあるんじゃないかな。
そうなのよ。言うてやばい状態で、やばい先生だったっていうね、話なんだけどね。
あんまり時系列で、いろいろ質問してたじゃん、他の人の時と思って、今ちょっとふと思ったけど。
私が?
へー、そうだった?
違ったかな。でも楽しかったけど。
ごめんね、私本当にデフォルトみたいなのが、ちゃんと交通整理ができてない人間なんだよね。
その時その時の、直感で動いてる、喋ったりしてる人だから。
それはふーちゃんだもんね、っていうね。
でも私も楽しかった。いっぱいお話できて、嬉しかった。
よかったー。
なんか、あ、きょうちゃんがもう終わる。
そうなの。実は旦那さんが帰ってきてるからさ、おしまいにしないとなって感じ。
後で聞くねって、きょうちゃんぜひ。
ありがとう、きょうちゃん。
そんなわけで。
きょうちゃん、今日はありがとうございました。
いやー、ありがとうございました。
ありがとうございました。結構ね、いろいろ来てくれてありがとうございます。
みなさんもいっぱい来てくれてありがとうございました。
ではでは、明日はじゃあ、さないちゃんのところで。
私、あのー、なんかちょっと明日、明日はね、公開のやつはないな。
1:15:07
セイポジのやつじゃない?
セイポジの方は、20時からね、女子トークで盛り上がろうみたいな感じなので。
誰か、誰も来なかったらどうしようって言ってたから、誰か来てあげてね。
学校の先生じゃなくていいの。あ、きょうちゃん行けるよって。
やったー。よかったー。とりあえず一人じゃないね。安心した。
よかったねー。
明日ね、8時。
あ、夜8時か。8時なら私も行けるかもなー。
来て来て。
さないちゃんも、ゆきさんも、おやすみなさいってありがとう。
みなさんありがとうございました。夜なら行ける、よかった。
夜なら行ける、よかったよかった。
さないちゃんは、タワー中毒し。
確保。
よろしくお願いします。
ではでは、みなさんありがとうございました。
今日は学校の先生とお話しするっていう感じなの?
違う違う、先生をお呼びする会っていうのは火曜日には固定してなくて、
先生の都合でね、いろいろと時間は設定不適なんだけど、
火曜日の夜は何もなかったら学長の一人ごとみたいな感じだけど、
なんかそこだけは固定しとこうかなーみたいな感じ。
いっちーちゃーん。
終わるところなのー。
いっちーちゃんも終わるところだけど来てくれてありがとう。
ありがとう。
たくさんコメントもありがとうございました。
はい。ではでは。
ふーちゃんありがとう。
またねまたねー。
さなねー。
さなねー。
たくさんもありがとうございました。
ありがとうございましたー。
本当に。
ではでは。
またねー。
ふーちゃんありがとう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
01:17:24

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