命の誕生と色々
2026-04-07 21:38

命の誕生と色々


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00:01
こんにちは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、ちょっと風が強いですが、
ちゃんと聞こえているといいなぁ。 大丈夫でしょうかね。
えっと、ちょっと、あのー、
まあ、いろいろとありまして、 なんか、なかなか配信できるタイミングがなかったんですけど。
えー、そうだなぁ。
あのー、 まあ、孫が生まれました。
えー、 でさ、それでちょっとこう、いろいろ思うところがあって、
えっと、 なんだろうなぁ。
あのー、 まあ、今の世の中、医療が発達しているので、
母子ともに健康というのが、 あのー、わりと
当たり前と思っている、
かなぁと思うんですけど。
えー、 まあ、ちょっとね、私の話をするとさ、あのー、
5人子供がいるんだけど、
えっと、 4人目の時に、
なんていうの、ちょっとね、あのー、
生まれてきた子の、 なんていうのかなぁ、
まあ、足の異常があるとか、
えー、もしかして、大きくなった時に、
あのー、転びやすかったりとかね、するかもしれないです。
あとは、見た目の問題でね、あのー、気になるようだったら、
後々手術したりとか、っていうこともあるかもしれません、みたいなね、
そういうことがあったりとか。
その時にさ、
まあ、たぶん、
経験がある人ならば、
あのー、
何が、いけなかったんだろう、
自分の、こう、
自分のせいでね、何かそういうことが起きてしまったのかな、って、
すごく自分を責めたりとか、
えー、子供とどうやって向き合っていこう、とかね、
03:03
いろいろいろいろ悩むと思うんですよ。
5人目がね、あのー、
肺炎を起こして、出産直後ね、肺炎を起こして、
1ヶ月ぐらい入院をしてたんですよ。
だから、まあ、一緒に退院できなかったんですね。
で、その時も、
辛いなぁと、
一緒に退院できて、
新しい家族をね、
子供たちと合わせる、家族と合わせる、みたいなことを想像していたけれども、
それは無理だな、というのが分かって、
一生懸命、母乳を絞ってですね、病院に届ける日々だったわけですよ。
で、その時も、やっぱり、
なんか、申し訳ないことしちゃったなぁ、って、すごく思ってたんですね。
でも少し、少し経って、
あー、これって、
で、まあ、上の子が4人いるわけですよ。
それで、
生まれたばっかりの赤ちゃんを、そこに
連れて帰っていたら、もしかしたら、
すごく大変だったかもしれないと。
ある意味、病院で1ヶ月、治療をしているけれども、
あの、
なんていうのかな、
心配ないわけですよね、その間はね。
なので、なんか、迎え入れる前に、一つ準備ができるし、
これは子供が自分でね、そういうふうに、選んでくれたのかなぁ、って、
思ったりして、
心配からね、ちょっと、
感謝、というか、
そういうふうに思ったわけですよ。
まあ、どの子も今は元気にしていて、特に何か健康上の問題がある、というわけではないんですけどね。
えー、なんかね、
よく言うじゃないですか、子供は親を選んで生まれてくる、みたいなね。
06:06
そして、
なんていうのかな、
自分の人生を選んで、みたいな話とかも聞くじゃないですか。
それは、
まあ、
まるっと、そのまま信じているというわけではないんだけど、でも、なんかね、
子育ての中で、
子供の力を信じてあげる、
っていうことをね、
すごく、
えー、
ママになった人、これからなる人、
に、
親にって言った方がいいのかな。
ママもパパもですよ。
あの、伝えたいなーって、
思います。
なんか、
親も、
まあ、子供がいて初めて親になるわけですよね。
親1年生、みたいなね。
そんな感じ。だから、徐々に徐々に、なんていうの、親としての経験を積んでいくわけですけど、
その時にね、やっぱりね、子供の健康とかはね、
本当に本当に、あの、
いろいろ考えると思います。
えっと、
そう、あの、何も問題なく生まれて、
上の子たちは、
上の子たち3人はね、何も問題がなく生まれたので、
その時点ではね、もうなんか、
大変大変って、すごく思っていたし、
なんていうのかな、
子供の力を信じる、みたいなことっていうのは、
正直、多分、できてなかったと思うんですよ。
だけど、
4人目、5人目、5人目は特にですかね、1ヶ月離れていて、
寂しいなーって思うところもあったけど、でもこれは、
09:04
あの、
子供がそういうふうに選択をしてくれたんだ。
そういうふうに思えなくてもですね、あの、子供の
生きる力、
なんていうのを、
信じていると、
いいかなと思います。
心配するなとか、
そういうのはね、なかなか難しいと思うんですよ、実際ね。
自分を責めるなとか、そういうふうに言っても、やっぱり、
親はね、母親はお腹の中で一緒に過ごしてきて、その中で、
なんかこう、反省をしちゃいがち。
だけど、
きっと、
親のせいって考えるのは、
違うんじゃないかなーって、
思います。
なんかね、徐々に、
子供が育っていってね、大きくなっていくと、
なんていうのかな、その時の気持ち、
忘れちゃうかもしれないけど、でもなんかね、
親としての勉強みたいな感じかな、経験を積んで、
自分を育ててくれてるんだなっていうふうに、
思いました。
決して、たぶんね、褒められた親じゃないかもしれないけど、私はね。
でもね、その、
娘からもそうだし、
今度、その父親になった、
産男からもね、
あのー、
なんていうのかな、
すごく、風が、お!椅子が飛んでる。
すいません。
あのー、すごくね、
安心できる、
存在だというふうな感じのことを言われましたね。
ちょっと湾曲してるかな、解釈が。
12:02
でもね、なんかね、
最後の取り出じゃないけど、とりあえず、
母さんに言えば、なんとかなる、みたいな。
どういうことだろうと思うけどね、そういうふうに言われたりすると、
なんかちょっと、嬉しいなというか、よかったなというか、そういうふうに感じてくれてんだなぁと思って、
ほっとしたりとかもしましたよ。
えーとね、
あとさ、子育てすごく大変大変っていうふうに言えば言うほどさ、
子供が欲しいっていう人がいなくなっちゃうかもしれないんでね。
それはちょっとね、あんまり言いたくないな。
なんか、ぜひね、
できるなら経験してほしいなぁと思いますよ。
あのー、自分一人だったらさ、
いやすごいな、今あの椅子が、
テラス席の椅子がなぎ倒されていっている中で喋ってます、すいません。
早々に止めないと、あまりにも風が強い。
私は飛びませんけどね、残念ながらね、そんなに軽くないんで。
えー、なんだっけな、忘れちゃったよ。
えっとえっと、あれ忘れちゃった。
まあいいか、あのー、
そう、すごく、
あ、そうそう、一人でいるとね、
まあ自分の都合で何でも、
まあプライベートなことに関しては特にね、
できるじゃないですか、自分の時間を自由に使って。
で、まあパートナーがいたり、子供が生まれたりってすると、
それって、まあ、
無くなる部分もある。
でも、
あのー、なんていうのかな、
世の中もそうじゃないですか、全部自分の思うようになんかいかないんですよ。
ひどい言い方だけど。
えー、だけど、
その中でも、何か、あのー、
いいことがあったり、
ね、まあ言って思うように
行ったとかいう経験だったり、
えー、それこそ、さっきの子供の言葉じゃないけど、
15:03
あのー、なんていうのかな、
認められるとか、えー、
良い、おー、今度テーブルが動いてるんですけど、
どういうこと?
ちょっとやばいね。
どうしよう、えー、
風の音いっぱい入ってるんだろうなー、
また改めて落ち着いたところで話そうかな。
いや、思うようにいかない経験も、
あのー、大事よっていう、そういうことです。
はい、えー、なんか周りのものがどんどん吹っ飛ばされていってるので、
ちょっと、風がね、大丈夫かな?
あ、お猿さんこんにちは、いらっしゃいませ。
ちょっと風の音であんまり聞こえてないかもしれない、
なんか今さー、すごい音?
本当に、あのー、
あ、よく聞こえる?声は。
一応ね、ちょっと風が入らないように、
布で覆ってるんだけどさ、
ちょっとね、すごいです。
あのー、私が座ってるところはあれなんだけどさ、
周りで、椅子が吹っ飛ばされ、
今度テーブルがジリジリと風に押されて移動していってます。
すごい風だね。
えー、
台風中継っぽい気配してる。
えー、そう、そう、そうかもしれないね。
すごい、あのー、ガランガラン言いながら、
あの、喋ってました。
ちょっとね、あのー、
孫ができたよーっていう話からさ、
ちょっと、声の方がよく聞こえてるから大丈夫じゃないかな、よかったです。
うーん、ありがとうございます。
で、ちょっとね、まあ、いろいろバタバタしてて、
なんか引っ越すだとか、なんだとか、
っていうので、
あの、配信が全然できないなーと思ってて、
ちょっとね、思うところがあったので、
始めたんですが、この状況では、
あのー、長々話すというのは難しそうなので、
そろそろおしまいにしようと思います。
いやー、びっくりよ。
あ、私じゃなくてですね、
その、出産した息子夫婦が、
18:01
引っ越す予定なんですよ。
もう間もなく、出産から1ヶ月もしないうちに、
引っ越すことになってて、
えー、
そして予定日よりも10日以上早く生まれたんですよ。
だから、そういうのもいろいろとこう、経過のね、観察というか、
いろいろとあって、
うん、なんか、えー、
あ、そうそうそうそう、
ウイザンですね。
あのー、ウイザンだからさ、
ちょっとゆっくり出てくるかなと思いきや、
もう赤ちゃん自体は、出たくてしょうがなかったみたいな生まれ方してるんですよ。
だからね、あのー、ちっちゃくてすごく心配してるんだけど、本人はね。
だけど、大丈夫よって言って。
ね、ウイザンで早いって珍しいと思う。
そうそうそう、なんとかなります。
いやもう、とにかくさ、
赤ちゃんは生まれてくる前に全部わかって出てきてると思うんですよね。
だから、なんかね、
ね、ね、私もそう思うって、お猿さん、そうなんですよ。
まあ私の実体験を含め、ちょっとね、そんな話をしたんです。
うん、なのでね、なんか、
ちょっといろいろと、
まあ健康で生まれてくるのが当たり前みたいな、
ふうに思ってると思うんです、ほとんどがね。
まあそれを一番望んではいるんだけど、
何か起こった時に、
それでも大丈夫、全ては良きに、
いい方向に向かってるというかね、
って思ってほしいなと思ってですね、
ちょっとお話をしてみました。
ねえ、こんな話すんだよ。
まあちょっとね、しばらくサポートしてあげた方がいいかなとか、
まあそれもね、でも、
親としての成長を妨げないように、
葛藤したっていいじゃないのという感じで、
ちょっとね、見守りつつ関わっていこうかなと思っております。
はい、というわけで台風中継、
21:00
おしまいにしようと思います。
ではでは、ちょっとね、お聞き苦しかったと思いますが、
はい、気をつけてってありがとうございます。
ちょっと、あの、風、この風の中、
ちょっとバイク走るの怖いなと思ってきました。
はい、なので、ちょっと様子見ながら考えます。
ではでは、皆さんこの後も素敵な一日をお過ごしください。
じゃあね、バイバイ。
21:38

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