1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. 今日もカフェ☕️ちょっとだけ
今日もカフェ☕️ちょっとだけ
2025-12-21 24:25

今日もカフェ☕️ちょっとだけ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
こんにちは、こんばんは。性ポジチャンネルのガネシャンです。
なんとなく、コショコショ声で、日曜日のカフェは、混んでおります。
みなさん、ちょっとね、のんびりしたひと時をここで楽しんでいるのかなって思うんですけど、端っこの方でコショコショとライブを立ち上げてしまいました。
今日の夜はね、9時。
9時ちょっと前から始めたいなと思ってるんですけど、先日のイベントの感想シェア会ということで、コミュニティ欄の方にもね、ちょっと告知をさせていただいたりしておりますが、
ぜひですね、性ポジ気になる方は聞きに来ていただけたらなと思っております。
えー、昨日ね、ちらっと言ってたんですけど、あの8万に、一応ライフクのね、お札?お札というか、お札でいいのかな?
ライフクのお札をいただきに行こうと言ったんですけど、当時の日から開始すると、配布をね。
えー、そんなわけで、あれ、一日早かったか?っていうね。
今日の夜、日付が変わってすぐですね、0時3分というのが当時点らしいんですけど、
えーと、まあこのぐらいから、来年こんなことしたいな、あんなことしたいなとか、そういうのを願いを放つというかね、楽しいことをいろいろ想像しているというのは、なんかいいんじゃないかなと思っております。
えー、なので、今日の夜もね、もちろんシェアは、あの皆さんからもね、感想とか、あれこれ、お話をお伺いしたいなと思うんですけど、
ちょっとね、なんかそういう、なんていうのかな、今後のお話とかもしていけたらいいかな、なんていうふうに思ってます。
えー、他のお客さんの声が入っているだろうな。
うん、そうそう、今日は若干気温が高いですね。
まあ、あったかいっていうほどではないかもしれないけどね。
03:02
えー、いつものように着込んでいるとね、ちょっと汗ばむかなという感じで、
前は染みずにね、バイクでもちょっと走っておりましたけどね。
えっとえっと、そうだな、あ、そういえば午前中にもちらっとやったんですよね、配信ね。
えー、告知ばっかりだぞ、みたいな感じですけど。
えっとね、個人的には、えー、聖母神のこのイベント自体は、ちょっとアダルティーな感じね、大人のコミュニケーションっていう形でしたけど、
えー、そんな私もですね、子供が5人いて、えー、子育ての中で、えー、まあ、うーん、ちょっとね、いろいろ失敗みたいなものもあったし、
ちょっと早く、えー、性教育をしっかりとね、学んでいれば、えー、子育てにね、生かせたんじゃないかなーって思ったりすることも多々あってですね。
えー、そういったお話もね、していきたいなーって思っております。
まあ、あのー、面白おかしく話せるのが一番いいんですけど、どうですかね。
あのー、まあ、なんだろうな、私はね、女親なので、お父さんの失敗談みたいなのはね、ちょっとあんまり知らないんですけど、
えー、母親だとさ、特にね、息子に関しては、えー、いろいろとこう、なんていうのかな、ついてるものが違うからさ、いろいろとこう、なんていうの、不思議だなって、えー、思う部分とかですね。
あとは、子供からの質問、素朴な疑問みたいなのね、えー、そういったのに、なんて答えようかな、みたいな場面とかね、えー、なんだろうな、
クレヨンしんちゃんみたいな、お尻出してる子はあんまりいないかもしれない。最近はほんとに、見かけなくなりましたけど、昔いたわけじゃないよ、クレヨンしんちゃんがね。
06:04
じゃないけど、でも、なんだっけ、えー、まあね、なんだろうな、あのー、パンツ下ろしてふざけてるみたいなのは、あー、そうね、あったような気がします。
えーと、親戚のおじさんとね、温泉かなんかで、お湯に浸かってるときに、姉も一緒にいて、親戚のおじさんがいて、親戚のおじさんのおちんちんをむぎゅーと掴んで、これなーに、みたいな音を聞いたというので、
親戚が集まるとしばらく笑いものにされてましたけど、子供としてはね、素直に、えー、疑問をね、投げかけたわけですよ。でもなんかそのー、笑われたっていうところで、あー、私なんか変なことしちゃったのかーって
ね、なるじゃない?
だから、ね、いやそのときおじさんがどんな態度をとったのかなっていうのも、あのー、私は小さくてあまり記憶にないんですけどね、えー、なんかそういうときに、大人がどういうふうに対応するかによって、えー、その
子その子でね、えー、性に対する、まあ価値観みたいなものが出来上がっていくと思うんですね。
なので、えーっと、我が家はというか、あのー、実家でね、自分が小さい頃の話で言うと、あのー、なんだっけ、えー、8時だよ全員集合って、えー、学校行くとみんなが話題にしてた、あのー、夜のね、週末にある、
まあ、えー、バラエティ。
お笑い番組で。
結構ね、知ってる人多いと思うんですけど、あれね、見せてもらえなかったんですよ。
でさ、あのー、なんていうの、ちょっとした下ネタがあったりとかさ、加藤ちゃんがちょっとだけよーみたいなのとかね、あーいうのを、あのー、すごい嫌いしてたんですよね、うちの親は。
だから、あのー、なんていうの、別に私はそれが見たいと思ってなかったけど、ただ、なんだろうなー、うちはそういう、あのー、ふざけたことを、あのー、やっちゃいけないんだなーって、えー、すごく思ってましたね、
09:18
子供ながらにね。
えー、ただね、その反面、あのー、家の中に父親の、あのー、描いた、えー、ラフ像だったりとか、えー、石膏像、ですね、あのー、裸のね、石膏像とかが、まあ、普通に置いてあったんですよね。
何が違うんだろう、みたいな、えー、思いますけど、なんかね、でも、子供の頃、えっと、写真集とかね、えー、ヌード写真集、まあ、それは、あのー、えっと、絵を描く、その、デッサンとかを描くときの、あのー、
なんていうの、素材としてね、あったものなんですけど、
なんか、それを、こそこそ見てて、あのー、なんならね、えー、その写真集は前張りがしてましたね。
で、あ、なんか隠してるなっていうのは、子供でもわかるじゃないですか。
ね、あのー、親のとは違うわけだから、のっぺりとした感じになってるからね。
でもなんか、それをね、こそこそ見てたような、記憶があります。
へー、なんかでも、アンバランスっちゃアンバランスだよな。
父親は、あのー、風呂場から、えー、タオルもまかずにね、あのー、ブランブランな感じで歩いていると、母親が、性教育はいいからっつって、なんか、早く、なんか、隠せと言って怒ってましたね。
父親は割と、そういうのは、あのー、いやらしいものとしては見てなかったのかもしれないですね。
母親は、ちょっと、そういうのは、話題にしにくいとかっていうのもあるし、なんか、あのー、やがましかったですね。
ただ、私はそれが、なんか、ちょっと、違和感を感じていたので、自分が子育てをするときは、可能な限りね、あのー、嫌がらずに答えようと。
子供のさ、別に、ちっちゃい頃なんてさ、いやらしいと思ってないわけだから、それは大人の勝手な、そのー、なんていうの、感情じゃないですか。
12:09
だから、そういう風にね、いやらしいっていう風な、何言ってんのよ、みたいな反応はしないでおこうとは決めてましたね。
だから、そういう意味では、あのー、なんていうか、性に対して、ちょっと、例えば、まあ、あのー、なんていうの、セックスの話ができない。
男の子は母親にそういう話はしてこないですね。残念ながらね。
娘はね、あのー、ちょこちょこっと、いろいろあったときにね、話してくれてましたけどね。
まあ、でも、そうやって話してくれるっていうことは、話題にしていいという認識でいてくれたんだなと思って、ちょっとほっとした部分でもありましたね。
あのー、いや別に隠したって悪くないじゃんと思う人もいるかもしれない。
もちろん、誰にでもひけらかすみたいなさ、クレヨン神社がお尻丸出してブリブリして踊るみたいな、そういうことがいいって言ってるわけではないんですけど、
ただ、イメージとして、そのー、例えば、大人になってね、誰かとお付き合いをしたときに、
体の関係を求められて、あれ、結婚してからだったかな?
全くその性行為に対する知識がなくて、なんかクリスちゃんのお家だったか、ちょっと定かじゃないんですけどね。
もう、びっくりしたっていうわけですよ。いきなり挿入をされたときにね、何が起こったのかわからずに、すごくパニックになった。
そこから、いわゆる男性恐怖症みたいなものになってしまって、でも、そうそう、結婚してるんだ。
旦那さんは、性行為をしようとするわけですよ。
だから、結果的にはお子さんがいるんですけど、でも、そのときの怖かった感情は、子供を産んでからもずっと持っているっていうふうに聞きましたね。
15:01
そういうことが、全く知識がないって、この情報化社会であんまりないとは思うけれども、
いろんな変な知識が入ってくる前に、純粋なうちに、ちゃんとね、大切だけど、誰にでも見せるものでもないけど、
大切なものなんだよ。素敵なものなんだよ。
そういうことをね、自分の身体、性器に対してもそうだし、人の身体に対してもそうだし、
大切なものとしてちゃんとね、扱えるように子育ての中で伝えていくのは、
よくね、性教育、親としては触れにくい。うちの親も多分そうだったと思うけど、触れにくいから、学校でやってくれたらいいのにと思っている人も結構いるみたいなんですよ。
だけど、学校の集団生活が始まる前の方が、私はいいと思うんですよね。
幼い子に性の話をっていうのは、もちろん性行為そのものを話すっていうよりは、
例えばさ、赤ちゃんってどうしてできるの?とか、赤ちゃんってどこから生まれてくるの?とかね、
そういう質問に対して、
なんていうのかな、いやそんな質問しないで、みたいなオーラを出さずにですね、
いい質問だねと、いいところに気がついたねっていう風に言って、
例えば絵本とかを持ち出して、しっかりね、大切なものとして伝えられるような、
そんな親が増えればですね、いいなと。
なので、ちょっと話が長くなっちゃいましたけど、
子どもに対する性教育みたいなところも、お話ししていけたらいいなーって思っています。
もちろん大人のもそうだけどね。
大人のことで言うなら、話してるとどんどん私広がっちゃうんですけど、
18:03
大人の話で言うならね、
女性が性を解放できるようにしていきたい。
男性はどうなの?って思う。
ごめんなさい、男性は申し訳ないんだけど、
どっちが先かって言われたら、絶対女性の方が先だと思うんですよ。
ちょっとファミリーが通り過ぎていきます。
なんか、すいません、
ちょっと近すぎて、バッチリ声が入ってしまってますね。
男性はどんなに感度が良くて、どんなに頑張ってもですね、
女性の快感を超えることはできないんですね。
女性が1、気持ち良いよりも10、気持ち良い方が、男性はより気持ち良くなれるんですね。
なので、まず女性を気持ち良くする。
女性自身も、それから男性も、女性に対してより気持ち良くしてあげられるようになる方がいいと思います。
自分本位に放出だけしたい男性はほっとけばいい。
それは自分で処理してくださいって感じで。
もちろんそれも時には必要なので、ぜひ自分でするのも定期的にやった方がいいと思うんですけどね。
大人の男女の営みで言うなら、男性云々よりはやっぱりそういった意味で、女性の方にフォーカスをしてしまうわけですよ。
21:03
男性に対してこうした味点みたいなことを言う機会が多いと思うんですけどね。
それはちょっと女性にとっては嬉しくないかもとか多いと思うんですけど、
ぜひですね、男性は今よりもっと素敵な二人の時間をと思うんだったら、
女性をいかにして気持ち良くしてあげれるかっていうのを習得していただきたいなと。
ちょっと二つ言っちゃったけどね、そこはお楽しみな部分でもあると思うので、
たぶんね、ほっといててもアダルティーの方の情報っていうのは発信すると思うんですけど、
子育て中の色んな性に対するお話っていうのは、
ちょっとね、それやろうって自分で決めないとね、なかなかできないところなので、
ちょっとね、その部分もちゃんとお話ししていきたいなと思った次第でございます。
そんなところで、今日の夜、またね、なんだかんだアダルティーの話をしてしまいますけど、
大人のコミュニケーションというイベントを2日間やった、その感想シェア会が21時からありますので、
ぜひね、お聴きに来てください。楽しいと思います。
ということで、今日は日付変わる頃ですね、当時点ということで、
願いが叶いやすい時間なんだって。
たぶんこのぐらいの時間も、それから明日もね、
少し先の未来の楽しい話、こうしたい明日、こんな風になってたらいいなみたいなね。
願いの話し方みたいなのとか、たぶんいろんなところで話していると思うので、
24:00
私もそういうのを聞いて参考にしているわけですけど、
皆さんも来年に向けてね、ここからの時間ね、お過ごしになるといいんではないでしょうか。
ではでは、また夜お会いできたら嬉しいです。
ではでは、またね。
24:25

コメント

スクロール