ちょっぴりLIVE
2024-05-24 12:42

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00:01
こんばんは、ガネシャンです。
今、あのー、ちょっと休憩。
この、もうす、ちょっと休憩と思ったら、だいぶ時間経ってましたね。もうすぐ7時ですね。
そろそろ、Uberに戻らなきゃいけないと思いつつ。
思いつきで、配信を始めてしまいました。
えーっと、あれ何?
あ、そうだ。東出さんが、またあのー、世界の果てに置いていかれたというYouTubeを見て、
あのー、本編ね、前編みたいになったら、アベマプライムっていうので、
あのー、また、アベマTVを見ていたんですけど、前回の時もそうだったかもしれない。
アベマって、意外と、あのー、性の話題に関していろいろと取り上げている番組があるんですよね。
で、えーっと、ブログにも書いたんですけど、あ、まだアップされないかな。
えー、69歳の付属女、何さんだったかな、名前ちょっと忘れちゃいましたけど、
っていう方が登場して、取材を受けてというか、ゲストになるのかなって話されてましたけど、
えー、なんかね、高齢、超高齢化社会じゃないですか。
だからさ、もっと、高齢者に対する性への理解ってね、高まったらいいのになって思いながら、
その番組も見てたんですけど、あとね、なんか面白いのがいろいろあったんですよね。
アベマTV、意外と面白いなぁと、ちょっとなんかティッシュ飛んで行っちゃった。
鼻が出るんですよ。
えー、思いつきで始めた割になんかあんまり、あのー、饒舌に話せない自分、何なんでしょうね。
えー、ここね、オフィスビルの1階に入っているね、タリーズコーヒーが好きなんでね、ちょいちょい来てます、ここ。
で、この時間ね、ほとんど人が真腹なので、ちょっと話してもいいかなーとか思っちゃいました。
03:01
えーっと、えーっと、えーっと、なんか、あのー、最近、このスタンドFMでも、もう一回私の発信したい原点に立ち返ってというかね、
なんかね、もう一回やってみようと思って始めたんですけど、なんかね、割と来てくださる方が増えているのでね、すごくありがたいなと思ってます。
なんか、あのー、言っても不安はまだまだ払拭はできていないんですけど、ただ個人的な思い、その身内への影響とか、なんかこう不安な部分はあるけれども、やっぱりなんか、
夢になりたいっていうところがね、ありますね。で、それはなぜかっていうと、私みたいなっていうと、まあヒゲしてるわけじゃないですけど、なんの、なんていうのかな、知識とか学歴もない、
まあ、普通の主婦が自分の経験してきたことでね、それを発信することで、いろいろまあ乗り越えてきたこと、自分なりにね、乗り越えてきたことっていうのが、
なんか、誰かの励みになったり、希望になったり、ちょっとした支えになったらいいなと思います。なんか、私本当に、昨日も思ったんですけど、いろいろ昔の話とかをするにつれ、私って結構孤独だったな。
勝手にね、勝手に自分で孤独になってたなっていうのを、すごい感じました。何回か前の放送で、私のワンネスの体験っていうのが、実はすごくすごく自分のこの性の発信に対して大きな転機になったんだよって言ったら、
そうだったんだって言って、いつも話して、一緒にね、お話ししているリア友でもある名宝さん、初夏名宝さんとのお話の中で、ああ、そうだったんだっていうことは、私はちっともそれを伝えられてなかったなとかって、
06:01
ちょっと反省もしたりしましたが、
本当に言ってみれば、離婚した後の子供5人を育てていく、言ってみれば自分勝手、子供を守るためであったけど、離婚以外の選択肢ももしかしたらあったかもしれないけど、
言ってみれば、親の勝手で乗り込んで、子供を巻き込んでしまったわけじゃないですか。
なので、そういった自分の選択に対する責任みたいなのを、とにかく頑張って果たさなきゃって思って、シングルマンザーとしての生活をスタートしたものの、
やっぱり現実はそんなに甘くなくて、本当にどん底で、私は正社員になるとかっていうのを周りにすごい勧められたんですけど、絶対私は続けられない自信があったんですよ。
それは自信、性格的にね。なので、他にも理由はいろいろありますけど、パートの掛け持ちっていう、ある程度自由が利くというかね。
ところで、朝の時間から1回お家に帰って、いろいろ子供寝かせてから、また夜中バイトに行くみたいな、24時間のファミレスとかだったら、夜中の人ってあまり多くないからね。
そういうので働いて、どうにかこうにか生きてきたみたいなところから、子供に夢を持たせたいと思って、まずは自分が夢を追いかけようみたいな。
で、子供からはきつい一言が、「母さん、それはお金になるのかい?」って言われましたけど、そういう問題じゃないと。やっぱりどんなに大変でも夢を持ってほしいっていうのは、言葉で言い返しはしなかったんだ
けど、自分でそれをやってみせたかった。
でも現実、給食があったから生きてこられたみたいな、3食食べさせられるみたいな経済状況でない時期もあったんですよね。
だから子供に夢を見せたいけど、でもやっぱり稼がなきゃみたいなところで風俗で入ったわけですけど、でも今思えばその選択肢はある意味私の中では良かったなと思うんですよね。
09:30
人によっては私みたいに政府族で働いても、そこを卒業して別の仕事をステップアップ、キャリアアップ、キャリアアップって言っていいのかな?わかんないですけどね。
そういう人もいるかもしれないけど、そこから向けられずにどんどん沼っていく人とかもいたりして、
そういうもんだって諦めてしまわないでほしいなっていうのも私の思いの中にあったり、夜のお仕事をした自分に対して罪悪感を感じていたりとか、
いろんなことを考えて、私がもし仮にある程度の認知を得られたとしたら、
そういうお仕事に携わった人とか、離婚でそれこそ大変な思いをした人とかが、ちょっとでも、間接的にですけどね、応援できたらいいなと。
将来的には本当は自分がもっと力をつけられれば支援するみたいなこともできたら最高だなって思ったりして、
で、有名になりたいっていうね、ちょっと短絡的ではあるけど、そんなふうに思いながらですね、でも泣かず飛ばずの仮想配信を夜いつもね、
23時からですか、だいたいね、水曜日以外の23時からいつもライブ配信してるんですけどね、もしよかったらですね、アーカイブもいつも残しておりますので、
最近はできるだけね、タイトルも変えてお話をするようにしてるんですけど、よかったら聞きに来ていただけると嬉しいです。
12:02
あとね、アメブロも頑張って更新しております。
インスタもね、いい加減に配信、投稿スタートしなきゃなと思いながら、まだ寝かせております。
そんなところで、なんとなく思いつきで配信してましたが、聞いてくださった方ありがとうございます。
ではでは、またお会いできたら嬉しいです。
じゃあまたね、バイバイ。
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