00:01
こんばんは、性ポジチャンネルのガネシャンです。
えー、今日はお盆休みですかね?もしかして。
えっとね、性ポジのメンバーと、来週の火曜日には、お深いのね、話をちょっとしようかなというふうに話しておりました。
今日はね、特に予定はないんですけど、火曜日8時なので、ちょっとライブを始めてみました。
えー、ほんとさ、今日、言うて平日なんだけど、すごい街中人が多かったですね。
えー、ま、社会人でもね、お盆のお休みは貴重な時間だと思いますが、
えーと、だいたい私毎年この時期に、えー、なんていうの、ま、平和記念と言いますか、うーん、そんな感じのね話をすることが多いような気がしますけど、
えー、最近さ、ま、ネットフリックスで、えー、ホタルの墓が公開されましたよね。えー、世界的に公開されたということもあって、えーっと、YouTubeとかで海外の人の反応みたいなのを上げている動画がちらほら
と見れるんですけど、
うーん、結構ね、ホタルの墓、みんなの勇気いるんですよね。なんていうの、もうさ、結構しんどい映画じゃないですか。で、ま、でももう一回見ようかなーって思い始めたんですよね、その海外の人の反応みたいな
のも。
えーっと、ちょうどね、Xの方にシェアした、あの、YouTubeのね、動画があるんですけど、えーっと、韓国の人の反応みたいな感じで、で、えーっと、その動画によると、えー、韓国の方は小学校の時にどうやら
見ているみたいなことをね、コメントでたくさん書き込まれてました。
えーっとね、ちょっと今、あれだな、見れないかな。えー、Xは落ちないよね。えー、自分を見てみよう。えーっと、なんていう方だったかなー。えー、あ、出てない。えーっと、誰、どこのチャンネルっていうのが出て
03:26
ないんだけど。
またちょっと後でね、あの、概要欄にでも貼っておこうかなと思いますけど、えー、なんていうかな、あの、戦争、まあ原爆によって、えー、被害を被ったみたいなね、そういう部分の、な、なんて言ったかな、ちょっと言
葉が思いつかないな。
えー、要は、かわいそうアピール、かわいそうアピールの映画じゃんみたいな、えー、コメントも、まあなくはない。そこはちょっとね、えー、なんていうのかな、自分たちがやったことを正当化しようとするみたいな。
でも、それは、なんていうか、うーん、仕掛ける側も、仕掛けられた側もさ、どっちも、一般の人はね、被害者じゃないって思ったりするんだけどね、その部分に関してはね。
えー、で、えーっと、これね、子供の時に見た、あの感想と、大人になってから見直した、えー、見方がね、結構変わっているっていうところでさ、えーっと、主人公の二人、まあ兄弟、えー、
お兄ちゃんと妹が、まあ、あの二人でね、一生懸命、まあ妹の、妹は一生懸命、あのー、助けようとして、お兄ちゃんが頑張るけど、えー、どうやら、こうね、えー、お兄ちゃんというか、まあ二人の育った環境という
のは、
結構いいお家だった。まあ、ちょっと言うてボンボンみたいなさ、えー、だったのだろうかと。親戚の家に引き取られた、あの面倒を見てもらう時に、家の手伝いもせずに、あのー、ゴロゴロとね、している。
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で、その、なんていうの、そういう態度が、逆に、二人をね、追い込んでいってしまう結果になる。なんかね、そういうふうなコメントがあったんですよ。
で、私も確かにそんなふうには見ていなかったかもしれないなぁと思って、それでね、ちょっとね、もう一回見てみようかなーって思ったりしました。
あとは、えー、その原爆の、まあ放射能の影響で妹がね、うーん、その具合が悪くなって、最後亡くなってしまったのかと思っていたけど、
実は、えー、日本が作っていた兵器の、その毒に侵されて、まあ病気になってしまったんではないか、みたいな、えー、そんなこともコメントにあったんですよ。
でさ、うーんと、別にこれ日本人だろうが海外の人であろうが、きっと、なんていうのかな、そのどっちが良いとか悪いとか、誰が可哀想だどうだとかっていう話ではなくて、
そういうね、その、戦争によって、えー、失われる、その、命、生活とか、なんかそういうものをね、国関係なく、もしかしたら、あの、評価しているコメントが、なのかなーなんていうのもちょっと思ったりしました
ね。
えー、これ何度も言うんだけど、私は九州、北九州寄りの学校だったので、えー、8月の、まあ15日、えー、前後に、必ず、あの、小中と夏休みの登校日があって、で、その時に、まあ戦争の、
記憶をちゃんとね、えー、語り継ぐみたいな、ためにですね、毎年、その授業があって、えー、映画も、いろんなその映画を見る時間があったんですよ。
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もうそれがさー、えー、見たことある人いるかなー、結構有名だと思うんですけど、えーと、ま、裸足の源とかはね、有名ですよね。えー、そして、ま、蛍の墓、これは私は子供の頃は、見てなかったと思うんですけど、
あとは、えー、ガラスの兎?ですね。
えーと、黒い、忘れちゃった。黒い雨?なんか、ひまわりっていうのが、タイトルにあったのもあったような気がするんですけど、ちょっと忘れてしまいました。
まあそういうその、戦争を題材にしたような映画を、いっぱい見ました。しんどかったよ。
あ、親父くん、サードシーズン、こんばんは。えー、いらっしゃい。ありがとうございます。ま、今日はね、ちょっとね、お盆休みモードなので、ね。
お盆休みな、ゆっくりしてますか?えー、今日はちょっと、ま、セーポジ、一応時間なのでね、ちょっと始めましたけど、少し短めに終わろうかなーなんて思っております。
えー、私、お盆とね、セットでどうしてもその、子供の頃に見た、あの、映画だったりの記憶をね、思い出すんですよ。
実家から一本も出てません。ま、暑いしね、雨だしね、ま、なんかいろいろね、のんびりできるなら、いいと思う。
あのー、今年は、ま、1580年っていうこともあって、ま、いろんな意味で、ちょっとね、あの、節目、じゃあ節目なんじゃないかなって思うのと同時に、なんか今まで語られなかったようなことも、
戦争についてのね、語られてきているのかなーっていうのもなんとなく、えー、感じております。
えっとー、今日ね、たまたま朝、ま、旦那さんがいつもこう、ワイドショーをつけてるんですけど、朝ね。
12:01
で、えっとー、アメリカの、その、なんていうの、兵役に行った人たちが、うーん、その、PTSDになってみたいなのは、ま、乱暴とかがあるからなのか、結構、ま、あの、よく聞かれる話じゃないですか。
ま、そういうのを題材にしている映画があったりするから、あれなんですけど、日本人の、そのー、戦争に駆り出された人たちのPTSDを、おー、あまり語ってこなかったけど、えー、実際やっぱりそういう記録が残って
いるらしいんですね。
で、ワイドショーの中で語られていた、その、えー、それをね、あのー、ま、自分の父親が亡くなって10年経った頃に、えー、海外の方のそのPTSDの、なんか、を題材にしている何かを見て、
自分の父親の状態とよく似ているぞって感じたらしいんですよ。あ、ユキさん、こんばんは、いらっしゃい。えー、あのー、日本の、その、えーと、戦争にね、参加させられてしまった人たちのPTSDについて、えー、
日本の、その兵隊さんたちは、強いんだと。我が国の兵士は、あのー、強いから、そんな、しっ、メンタルを病むことはありませんみたいなことを、戦後結構強く言っている、なんかね、新聞記事かなんかをね、ちょっと
ね、ピックアップしてましたけど、えー、
そういうのもあった。プラス、えーと、精神疾患に対する差別意識みたいなの。これは別に、そのー、今言ったような、戦争に関わったがゆえのPTSDだけじゃなくてね、
一般的に精神疾患に対する差別、偏見みたいなのは、きっとね、未だにあると思いますけど、まあそういう2つの面が結構大きな要因じゃないかと。えー、で、そのー、取り上げられていた、えー、父親の、そのー、PTS
15:14
Dを、
そう、そうだったんだっていうのに気がついたことで、えー、実は、えーと、まあ帰ってきたお父さんに対して、えー、無気力、無感情、もうなんか、全然口も聞かないし、えー、本当になんか、あのー、
抜け殻状態の父親を見て、すごく息子としては、なんか情けないし、父親に対して嫌な感情を持ってた。だから、えー、亡くなった後、涙一つ流さなかった。
けど、10年経って、そのPTSDということを知って、あ、自分の父親はそうだったんだと、えー、いうことが分かって、で、うーん、お父さんのことについてね、ちょっと調べたりしたんですって。
でも、父親はもちろん亡くなっているけど、えー、その、親に対する感情が、うーん、ほどけていったというかね、お高まりが、なんですって。
で、えー、そのー、結局さ、まあ、戦後80年も経っているし、実際に戦争に駆り出された人たち、生き残って帰ってきた人たちは、うーん、まあ結構ね、あのー、残っている方は、多分そんな多くないと思うんですけど、
じゃあなんで、えー、それをね、今、あのー、なんか、自宅を改装して、それを一生懸命、なんか話しているらしいんですよ。そのー、えー、日本兵のPTSDのことをね、いろいろと調べて。
それは、結局残された家族との関係が、まあ崩壊してしまっていた、まあ自分も含めね。えー、それを、もうそのー、なんていうのかな、少しでも、うーん、なくすために、えー、活動しているみたいな話だったんです
よ。
えーっと、なんだろうな、あのー、わかんないですよね、しゃべらないとかさ、なんか、その精神的な疾患の部分、ね、心の病というか、は、あのー、目に見える傷とかではないからさ、わかんないし、えー、だけど、
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なんだろう、
まあ、自分のルーツでもある、その親に対しての、嫌な感情は、うーんと、まあ私は全然関係ないけどさ、親に対してのネガティブな気持ちって、結構あったりしたからね。
まあまあ、そのわだかまりが取れていくと、うーんと、まあなんかそんなすごいことがあったかっていうと、そうでもないかもしれない。えー、けど、うーんと、なんだろうな、なんか回り回ってさ、自分も、うーんと、
愛されている存在だったんだな、みたいなことを、
確認できるっていうか、再認識できるって、えっと、すごく素敵なことだと思うんです。だからね、そのPTSDの話をされている方、えーっと、実際やっぱりさ、あのー、かなり、
えーっと、せっかく生きて帰ってきたのに、いろんな意味でたぶんね、つらい思いをしている、うーん、目に見えない形で、内側でこうなんかさ、葛藤しているというか、なんかこう、重声がずっと聞こえるとか、うーん、
その、命に関わるようなことが、こう、さし迫ってくるような不安、恐怖とずっと戦っているとか、
なんかそういう状態でいるのに、家族はそれに気づけなかった、みたいなね、そういうのが、自分の親をね、生きているときにね、ちゃんと気づいてあげたらよかったな、みたいな話をしてたんです。
戦争は終わってないよって、いう話をしてて、うーん、そうかーって思いました。確かになぁとも思ったの。
アメリカ兵のPTSDっていうのは、結構話題に上がったりするからさ、日本ってさ、あれだよね、精神疾患とかさ、例えば会社の中でも、カウンセリングをね、受けるとかって、結構なんかハードルが高いのかなぁ
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って。
もっとさ、小さい頃というかさ、小中学、高校とかもあるかな、男の子とかさ、保健室に行けなくなっちゃうみたいな、そんなのに近いのかなぁ、もうちょっとね、心酷かもしれないけど、って思ったりして。
なんでなんだろうね、私ちょうどあの今、毎週木曜日に、グッドドクターっていうね、ドラマの、ちょっとプチ再現みたいな盛劇をしながら、いろいろこう、性教育のことを皆さんに知ってもらいたいなと思って、いろいろ
と話している回があるんですけども、
あの、なんだっけな、お医者さんのね、卵たちの話だからさ、下界のレジデントたちが、実際に自分が担当した患者を死なしてしまう、みたいなシーンがあったり、
尊厳死という形で見送ったり、みたいなシーンがあるんだけどさ、で、その後に、やっぱり、あの、辛いじゃないですか、ね、特に自分がミスをして、その、助けられなかった、みたいなことになったらね、
でもそれは精一杯努力した上でのことだから、あの、罰せられることではないと思うんだけど、えっと、それに対して、上司から、ドラマの中では、委員長が、えっと、その、ミスをした女性に対して、
カウンセリングをね、受けなさいと。で、それで、ドクターから、カウンセリング、カウンセラーから、オペが大丈夫だって言われるまで、戻さないよ、みたいなことを言われているんですよね。
で、それはもう配慮として、というかね、そう、カウンセリングを受けて、ちゃんと、あの、向き合いなさいと、自分とね。で、えっと、なんていうのかな、抑制している感情というのは、どこかで爆発してしまうから、
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だから、あの、そのまんま、自分の力だけで踏ん張ろうとしちゃいけないよ、みたいな風に言ってくれるんですよ、委員長がね。
で、カウンセリングを受けるんだけど、やっぱり、なんかさ、あの、なんていうのかな、その、女性、レジデントはね、黒人であり、女性であり、結構、まあ、努力して、その、レジデントまで、たどり着いたわけです
よ。
だけど、例えば、えっと、まあ、黒人差別的な部分であったりとか、女性別視みたいな、女性軽視というかね、みたいなことも、経験しているわけじゃない。だから、あの、弱みを見せちゃいけない、みたいな。
そういう部分がある中で、やっぱり、カウンセリングを受けるっていうのは、自分の弱さを認めることになるから、なんかね、すごく迷ってたんだよね。
だけど、やっぱりさ、あの、しんどい時に、頑張ろうって、自分の力でね、頑張ろうって、気持ちはさ、それは、ある意味、前向きかもしれない。
マイコンを押しちゃった。気持ちはね、前向きよね、その時点ではね。だけどさ、自分の感情を押し殺していると、絶対どっかで爆発しちゃうからさ、その爆発の仕方っていうのは、まあ、本当に、なんか、精神的に病んで
しまうのか、どういうふうに出るのかは、わかんないけどね。
出方も、強弱も、人それぞれだと思うんだけどさ。でも、誰かに頼って、自分のね、精神面の安定を取り戻すっていうのは、結構ね、大事かなーって思いますね。
27:03
結構ね、私も、カンセリング?精神?心臓内科かな?心臓内科だったと思う。総合病院だったから、ちょっと、なんか、回って回ってだったけど、心臓内科だと思うんだけどね。
何回か行ったんだけど、もうね、私頑固だからさ、何の意味があるみたいに、その時は思ってましたね。なかなかね、あの、きっとその時は私も病んでたんじゃないかなと思うんだけどね。
なんか、私は平気って思ってたと思う。
いろんな人に噛みついてました。
あの、児童相談所の人とか、学校の先生とか、なんじゃかんじゃ言ってきてうるさいなーみたいな。ガブガブって、あっちにもこっちにも噛みついてたような気がしますけど。
まあね、必死だったから、ごめんね。
まあ、それとさ、戦争に行ってのPTSDとかさ、精神的な辛さは一緒にしちゃいけないと思うけどね。
そんなこんなで、毎年この時期になると、いろいろとその、戦争に関する話題、自分の記憶とかもね、結構ね、思い返しながら、
この、なんていうのかな、平和な世の中であってほしいと思いを。
おじいちゃんですかね。おじいちゃん。母方のね、祖父は実際に戦争に行った人で、父方はね、戦死しているんですけど。
おじいちゃん。あの、不思議なんですけど、戦争に行った時の話をする時って、なんかね、あれはなんでなんだろう。
30:08
なんか、部活とかでさ、頑張った者同士みたいな、戦友ってそういう感じなのか、懐かしむような、楽しそうなような感じで話してるのを見て、
ちょっとね、複雑な思いになったことも覚えてます。私はその時お世話になってた先生、年配の先生もね、同じように、
海部にいてみたいな感じで、ああ、そうかそうかみたいな、同じような場所にいたのが分かって、2人でなんか話が盛り上がったりして、
そんな大変な記憶も、ちょっとね、楽しそうに話せる部分もあるんだな、みたいなのも、なんか私としてはちょっと複雑だったんですけど、この辺はどう受け止めればいいのかな、わかんないですね。
父親も、空襲の記憶があって、妹をおぶって防空壕に駆け込んだんだよね、みたいなことを言ってた話をね、思い出したりとかさ、
実際に、田舎のお家のそばに防空壕があったりとかね、しましたよ。今残ってるところって少ないのかな、とは思いますけどね。東京でも、
全然違う、バラエティー、もう30分過ぎたな、そろそろ終わりにしよう、余計な話を付け加えちゃった。
もやさまとかで町ぶらしてるときにさ、井戸を見せてもらったりとか、防空壕の跡を見せてもらったりとかしてるのかって。
33:04
先日、旅先で広島原爆被害者の描いた絵の展示を目にしました。涙がこぼれそうになりながら怒りも湧いてきて、複雑な思いでその場を後にしたけど、もっと上に立つ人も見てほしいと思った。
あの人たちは何も感じないかもだけど、本当にごくごく一部の人たちが主導して巻き起こったことだよね。
なんて、なんでこんなことができるんだろうって思っちゃうけどね。
えっと、これは決して戦争を良しとしている言葉じゃなくてさ、でもあの、なんだろうな、競争好きな人いるじゃん。
競争好きな人いるじゃんっていうか、人の心理として、どうやらやっぱり競争心理は誰しもが持っているものだし、誰かを、例えば、なんだ、やり込めたりする時に、
その快楽を感じる部分を持っているんですよね、人ってね。
それはなんか、人が成長するとか、学ぶ向上心のためには必要な部分かもしれないけど、でもなんかさ、本当に残念だよね。
なんかさ、どうやって話していいのかわかんない。なんか、あの、やっぱね、争いは嫌いなんだよね。
今、人と人がぶつかり合うような戦争じゃなく、形がね、変わってきている部分も結構あるでしょ。
なんかさ、ドローンかなんかでさ、ゲームしてるみたいな感じでさ、ボカンってやったりするのも、なんか、でもさ、人がそれで命を落としちゃうわけでしょ。怖いなーって。
36:34
なんか、麻痺しないとやっていけないんじゃないかな。それはちょっとおじいちゃんたちの話を聞いても思ったの。
そういうように教育はされる。例えば、それは戦争とかじゃなくても、子供に銃を持たせてみたいなさ、そういうあれもあるでしょ。
その時に、より残酷な兵士になるらしいんだよね、子供。ちっちゃい子にさ、そういう教育をすると。
だってそれは自分が生き残っていくためには、この人たちの言うことを聞いて、銃を持たなきゃいけない。
ところで、人の命を奪うっていうことに対しての感覚がやっぱり、麻痺しちゃうみたいよ。
でもそれはさ、その子たちが悪いわけではないよね。むしろ被害者なんじゃないかなとも思うんだよね。
日本は、もっともっと平和を世界に訴えるリーダーになってほしいよね。
ホタルの墓は、すごくネットフリックスでその世界に公開されて、いろんなコメントが出ているんですよ。YouTubeとかでね。
アメリカ側は、自分たちは、あれは戦争を終わらせるために必要だった、正義だったって思っていたけど、もしかして違ったのかもって思い始めているみたいなのもちょっと見たりしました。
39:16
巻き込まれた人みんな、被害者だと思う。
本当にさ、力で抑えつける以外の平和な解決ってないのかなっていつも思う。
あのさ、私テンスラが好きなの。
アニメの話ね。
転生したらスライムだった件っていうタイトルのアニメ。
スライムがさ、魔王になって、しかもその世界の経済を潤わすみたいなところで、
国と国とが争って奪い合ってみたいな、
自分の国を強くするためにさ、奪い合っていた
その世界の常識を覆すみたいな。
要は、お互いの国の国益のためにね、
殺し合いをしないみたいな、
割と平和に、たまに戦いもあるんだけどね。
やつではなく、戦う意志がなければ殺すなという感じで、
平和な国を、豊かな国を作っていく話と私は理解している。
だからテンスラが好きなんですよ。
こんな感じでさ、お互いの国が盛り上がるような、豊かになるような方向で、
42:01
上の人たちがね、そういうのがいいなっていうね。
アニメだからって言ってしまえばそれまでだけどさ、現実がね。
そうだよね。
これ現実だったらいいのになっていつも思う。
総理なのか、何なのかわかんないけど、
そういう考え方で、
この国を統治していくのがいいなって、
つくづく思いながら見ておりました。
まだやってた。
ちょっとだけのつもりだったんだけど。
この時期ね、どうしても戦争の話題に触れずにはいられない私でございます。
ホタルの墓、ちょっとね、気合い入れてみようかなって思ってるんだよね。
うんうん、平和で豊かな国になりそう。
そうだよね。
なんかさ、奪い合うの、やだよね。
ホタルの墓やるの?違うの違うの。
ネットフリックスで、先月ぐらいかな。
世界的に公開されたんですよ。
で、それを見ての感想とかがあって、
ちょっとね、Xの方にもシェアしたんだけど、
韓国ではどうやら小学校の時にホタルの墓を見ている人が多いみたい。
だし、海外の人が見てね、どう思うのかなっていうのもちょっと興味あって、
被害者ぶってるみたいな見方をするのか、それとも、
どういうふうにね、それを見て感じるのかっていうね。
そう、何回見ても泣くよね。もう泣くことわかってるけど、
今回ちょっとね、もう一回見てみようかなって思ったのは、
子供の視点で見ているホタルの墓と、
大人の視点で見ているホタルの墓が、
どうやら結構違うっぽいぞって思ったの。
45:00
なんか、その主人公の二人がかわいそうだなって。
そう、もう私さ、見ようかなって思うだけで胸が苦しくなるので。
本当ね、小学校の時の映画鑑賞の時とかも、
具合悪くなって苦しくなって、
なんか隅っこの方でうずくまって、
姉妹には保健室に連れて行かれるみたいな感じだったので、
本当にね、見れないんだよね。
ね、わかるよね。
そう、感じ方が違うっていうのは、やっぱりみんなが大変な中で、
子供の、親戚の子供をね、面倒見てるっていうこと自体、
すごいことだぞっていうのもね。
うーん、そう、だけどさ、
なんか、あのー、やっぱり、
忘れ、忘れ去られって欲しくない?って思うね。
だから、ちょっとね、見ようかなーって思ったりしておりますよ。
トラちゃん、いらっしゃいませ、こんばんは。
こうやってさ、来てくれるとさ、だんだんやめられなくなっちゃうんだよね。
そうそう、忘れられないようにね。
で、やっぱり、
日本の役割でもあるんじゃない?って思いますよ、やっぱり。
2つもさ、原爆が投下されてさ、
なわけだし、
まあ、いろいろとね、都市伝説も好きな私は、
そのことに対してもなんかいろいろあるみたいなことをチラチラ見ますけど、
よくわかんないけど、とにかく争いはいや。
ね、だってさ、ほっといたってさ、
人は、あのー、ね、
頑張って生きても100年ぐらいなわけでしょ?
本当に、まあ、でも、
今目の前にあるこの世界は、私にとっては平和だなーって思うけどね。
あー、そうなの?そんなのが手に入るんだ。
48:03
戦後黒塗りにされた昔の教科書注文しました。
えー、あるんだ、そんなのが。
えー、ね、びっくりだね。
アマゾンでそんなの買えるんだ。知らなかった。
あの、広島の原爆ドームの近くで観光案内をしている男の子っていうのがさ、
そうだね、気になるね。
観光案内をしている男の子に、
えー、外国の観光旅行客が、
戦争に対してどう思う?じゃない、アメリカ?
えー、原爆を落としたアメリカに対してどう思う?っていう質問をした動画があるんだよね。
結構これ、あのー、見てる人多いかな?知ってる人いると思うんだけど、
そのー、アメリカを恨んでるか?みたいに聞いたのかな?
で、恨んでないと。戦争そのものをね、
あの、恨んでるっていうかさ、
戦争事態に対しては、するべきじゃないって思うけど、
アメリカを恨んでるっていうわけじゃないよっていうのをね、子供が答えてたんだよね。
で、えー、その質問をした人は、
こんな子供ですら、そういうふうに答えるんだっていうのをね、びっくりした。
日本人って、なんて心が広い民族なんだろうって思ったみたいなね、そんな動画があったと思うんですけど。
なんか、一般の人たち、
国民は幸せにならない気がするよってね。
戦争反対っていうのは簡単なんだけどね。
なんか、どうやったらね、みんな仲良くいられるのかしらね。
お年どころが見つからない、今日の話でございまして。
51:05
えー、ちょっと黒塗りの教科書、なんか、
ちょっと、ぜひ話してほしいな。
ね。
よく、その、性教育とかでも戦後のGHQによっていろんな、
日本人の、ゆでガエル的なね、教育っていうのを取り上げて話したことは多々あるんだけど、どうなんでしょうかね。
そんなわけで、30分のつもりだったのが、こんな長々と話してしまいました。
あっ、ありがとう。
えー、これ、ちょっと、ありがとう。
これ、開いても大丈夫かな。
開いても大丈夫かな。
初投稼収紙。
見れた?見れた?
ありがとう。
ちょっと、すごい、なんか、うーん、なるほど。
えー、あっ、キンドル本でも見れる。
えー、えー、初投稼告紙に続き。
初投稼告紙っていうのもあるのか。
えー、すごいな。初めて知った。
うん、歴史もありましたって。
そうだね、そうだね。
いやー、ほんとそうだよ。
世界中の人たちがみんな平和に幸せに暮らせますように、心から願っております。
はい、ということで、今日はこの辺りでおしまいにしようと思います。
ね、そうだよね。
えーと、来週の火曜日の午後の時間は、
えー、セイポジのメンバーでオフ会の話をね、できたらいいなと思っております。
えー、二次会の参加、大大大募集。
なんかさ、撮影会は参加できないけど、でも二次会はちょっと参加してみようかな、とか。
えー、今後なんかセイポジオフ会、あのー、こんなのやってみたいとか、
54:02
どんなかなというか、なんか絡みたい人はぜひ二次会にご参加ください。
ということも含めて、来週ちょっとね、お話をしようと思いますので、ぜひぜひお楽しみに。
はい、では今日は思いのほか長くなってしまいました。
まあ大体1時間ぐらいね、いつも話しているので、
お盆休みバージョンではなく、結構ね、通常バージョンになりました。
はい、皆さんお付き合いいただきましてありがとうございます。
いや、こちらこそを聞いてくださってありがとうございます。
ではでは、またねー。バイバーイ。