そうですね、一番は姿勢が原因になることが多くてですね、皆さんもイメージすると肩こりになってそうな人って、猫背気味だったり、巻き肩気味だったり、首だけ前に出てるような感じしないですか。
わかります。全部が肩周りにずしっとのしかかっているようなイメージはありますね。
人間の体の構造的に肩周りに負担がかかっちゃうっていうのはもうありまして、例えば頭ですね、頭部、この首から上の頭の部分が、だいたい平均すると5、6キロあるって言われてるんですね。
大きめの赤ちゃんですね。
そうですね、よしよししてるぐらいの。
これもちろん個体差ありますし、例えば僕とかだったらいつも考え事をしていっぱい脳みそ詰まってるんで、頭大きいんでちょっと重たいかもしれないですけど、
重たいものを体の一番上で支えてるっていう状態、そもそもそれ自体が首とか肩周りの負担が大きくなってるっていうのもありますし、
これも体格差とか男女差は多少はあるんですけど、腕ですね、肩から先、この腕の重さがだいたい3、4キロあるって言われてます。
重たいですね。
みなさんもね、3、4キロって言ったらパッと想像してもらうと、2リットルのペットボトル2本ずつ持ってくださいって言われたら、ちょっと買い物帰り嫌じゃないですか。
それぐらい重たいものが肩から先についてたりするのを、例えばデスクワークとかスマホ見てたりして手が前に行っちゃうと、その重たいものを支えてるのは首肩周辺の筋肉だったりするので、その姿勢の乱れとか状態から筋肉の過緊張っていうのが生まれていることが多いですね。
腕も確かに重みありますもんね。
結構腕の位置ってないがしろにされがちなんですけど、腕の重さも結構影響してるかなと。
なるほど。
なんか利き手とかも関係あったりするんですか。
そうですね。左右どっちかの首とか肩がすごく凝っちゃうっていう方は、左右差みたいなのがあるかもしれないですし、日常生活の環境とかもね、結構大きい影響かなと思いますね。
なるほど。
最近よく言われるようになったスマホ首とか、頭が前に出て首がまっすぐになっちゃうとかって、特に影響が大きそうな症状というか現状ですよね。
そうですね。どうしても現代人はスマホだったりとかパソコンとかね、手元で何か見て作業したり仕事したりすることが多くなってるので、
物理的にこう覗き込んだり、真正面を見つめてスマホを見てる人ってあんまりいないじゃないですか。
あんまり見かけないですね。
ちょっとうつむき加減でスマホを触ったりすることが多いと思うんですけど、いい姿勢でこうやって座ってるとですね、頭の位置は首の真上にあったりするので、
そもそもの頭の重さの5、6キロがすってかかってる状態になるんですけど、
例えば、下を向いてですね、頭の角度が30度前にいたとします。
そしたら、だいたい3倍ぐらいの負荷が首肩にかかっちゃうので、15キロとか18キロぐらいの重さが常にずっしーんと乗ってるっていう。
へー。なんか修行を勝手に課してるみたいな感じで。
なんだか悪霊が取り付いてるってよりかは、もうそもそも頭の重さ自体がドーンって乗ってるような感じになっちゃうので、
それから結構ね、段が大きくなってるんじゃないかなと思いますね。
すごい。もう自分たちで重りを貸してしまっているっていう。
まあ、私も含めでそうなんですけど、スマホとかを見てたり、机で作業してたりすると、
1分でその作業が終わったり、1分でスマホ見終わるってことあんまりないと思うんですよ。
で、しつこい肩こりが慢性化しちゃう理由は、同じ姿勢を続けちゃうっていうところがすごく大きいんですね。
なるほど、なるほど。
で、先ほど肩こりなんでなっちゃうんですかっていう話は、姿勢からきますよっていうふうにお伝えしたんですけど、
その姿勢が続くことが一番大きいんですよ。
これを、例えば持続的な筋緊張っていう言い方をするんですけど、
要はずっと筋肉が同じストレスをかかり続けている状態っていう。
この筋肉が同じ姿勢をとり続けると、どうしても筋肉も限界が来るので、
そこで耐えられなくなっちゃったり、同じ姿勢が続きすぎちゃうと、これで血行が悪くなっちゃうんですね。
なるほど。
血の巡りが悪くなっちゃうっていうのが次に来ます。
筋肉が緊張しちゃいます。
で、その姿勢が続くと血行が悪くなっちゃいますと。
で、このサイクルの次に来るのが、血管が圧迫されたりとか、血液の中にヘモグロビンっていうタンパク質があって、
これと酸素が結びついて全身の組織に酸素が送られるんですけど、
要は血の巡りが悪いってことは、酸素が行き届かないんですね。
酸欠になったらどんなイメージしますかね。
苦しい。
苦しいですよね。
組織がうまく働かないってことは、体から酸菌が出ます。
それが発痛物質っていうものになったりするんで、
例えば乳酸とか、聞いたことありますかね、乳酸が困るとか。
ふくらはぎがパンパンになったりとかすると、乳酸溜まってるって、部活の時とかは言ってました。
僕もその世代なんですけど、乳酸自体は貴重なエネルギー源ではあるので、悪い物質ではないんですけど、
ブラジキニンっていう発痛物質が出ちゃったりすると、神経を刺激しちゃって、痛みの物質を出したりします。
で、これも悪循環に流行ってるんですけど、痛みの信号が伝わりますってなると、
痛いから、もっと我慢したくなって、体を縮めたりとかして、悪い姿勢がさらに強調されちゃったりするんですね。
緊張状態になっちゃうってことですか。
みなさんもイメージすると、痛い時に、よっしゃーって伸びないじゃないですか。
なので、痛い時ってこうかがんで、そこを守ろうとしたりとかするので、それでどんどん筋肉の緊張が増しちゃって、
血行が悪くなります。発痛物質が出ます。さらに筋肉が固くなります。
このサイクルがずーっと回っちゃうっていうのが、肉器肩こりの慢性化しちゃう原因なんですよね。
悪循環ですね。
良くないですね。
良くないなぁ。
この辺までは、みなさんもなんとなく想像つくかもしれないんですけど、背景にはそういうメカニズムがあるので、
この正体をしっかり解き明かしておかないと、対策もしづらいよっていう風になってきますかね。
確かに。
なので、肩こりって、その状態になってから気づくっていうことがあると思うんですけど、
今言っていただいたように、これ続いたら肩こりになっちゃうなってわかっていると、途中で対処できたりするので、
それはすごく大事かなと思いますね。
すごい。日本全土のみなさんにお伝えしなきゃいけない、これは。
今お話ししている肩こりっていうのは、あくまでも筋肉からの影響による肩こりなんですけど、
危険な肩こりっていうのがあるんですね。
危険な肩こり。
これ、自己判断しない方がいいですよっていうのと、もしこのサインがあったら、
あまり自分で判断しすぎずに、必ず医療機関を受診してくださいっていうのがあるので、
これだけ先にしっかり伝えておこうかなと思います。
はい、教えてください。
一つが、運動しているときの肩こり。
運動しているときに、肩が痛んじゃう。
そうなんですよ。なので、階段を登っているときに肩が痛くなっちゃうっていうことが、
稀に起こる可能性があります。
これは、筋肉自体のっていうよりは、例えば心臓の病気の可能性があるんですね。
強心症って言って、心臓がうまく動かなかったりとかする病気があるんですけど、
例えばですね、そういう内臓系の症状って、関連痛とか包散痛って言われるんですけど、
心臓の症状なのに、首とか肩に痛みが飛んじゃうことがあるんですよ。
もう関係ない位置なのに。
それは一つのサインだったりするので、もし階段を登っているときに、
すごく肩が痛くなってきたなっていうのが続いている方とかは、
あまりそれを軽視しない方がいいので、気をつけて欲しいなっていうところと、
あとはですね、ちょっと別のパターンだと、手がしびれちゃいますとか、
麻痺している感覚がないですっていうこともあるんですね。
手とか指を動かす神経っていうのが首から出てるんですけれども、
これの神経が圧迫されてたりすると、手がしびれちゃったり、力が入らなかったり、
麻痺してたりすることがあるので、これもあんまり自己判断しすぎない方がいいかなと思います。
なるほど。
あとは、じっとして、例えば寝てるのに肩が痛いとか、
背景に内臓の病気とか、骨の異常とかが隠れている可能性もあるので、
これも気をつけた方がいいところですね。
あとはちょっとパターンは違うんですけど、肩というよりは首とかこの後頭部に近いあたりですね。
突然バットで殴られるみたいなものがあったりするんですけど、
すっごい強い激しい痛みなんで、これはクモマッカ出血って言って、
結構ね、著名人の方も病気になってたりするのがあるんですけど、
こういう激しい頭痛みたいなのは肩こりのサインとかちょっと分けて考えたほうがいいかなと思うので、
今お話ししたものは対策できる肩こりとはちょっと違うよということは、
皆さんにお伝えしたいなと思います。
今、前田さんお話しくださった内容で心当たりあるなとか、
もしかしたら私もそうかもって場合は、ちょっと専門の医療機関を受診していただくのがより良いのではないかと。
これはもうしっかり伝えておきたいところですね。
あくまで今からお話しするのは筋肉が原因だったりとか、
姿勢が原因の肩こりだよということですね。
そうですね、セルフケアで対処できる範囲ですよということですね。
ありがとうございます。
では、たぶん皆さんが一番聞きたいんじゃないかと思う対策ですね。
肩こりになっている方も今からちょっと予防しておきたいなって方にもお勧めの方法ってことであってますか。
はい、あってますあってます。
お願いします。
じゃあ、セルフケアでできる対策方法をお伝えしていこうと思うんですけど、
さっき肩こりの原因が姿勢が悪いこととかによって起こりますよ、血行が悪くなっちゃうことによって起こりますよってお話をしたので、
できるだけそうならないようになっちゃったとしても、それを解消する方法みたいなのをお伝えしていこうかなと思います。
お願いします。
で、さっきスマホとかPC、パソコンを見てデスクワークされている方が結構ね、肩こりになりやすいですよってお話したんですけども、
やっぱりその作業環境みたいなのが結構大事で、これね、同じ姿勢を続けないっていうのが一番のポイントなんですよ。
はい。
なので、そういうスマホで仕事しているとか、デスクワークで座って仕事している方とかは、それ自体を避けてくださいっていうのは結構難しいと思うので、
その中でできる方法とすると、30分に1回ぐらい、何でもいいので体勢変えてください。
ほうほうほう。
よく立ち上がりましょうみたいな話もあるんですけども、もちろん立ち上がるのもいいですし、ちょっと伸びをするとか、
スマホを置いて軽くストレッチするとかっていうふうに、筋肉が同じ状態っていうのを30分に1回リセットしましょうっていうのがまず簡単にできる方法ですね。
うんうんうんうん。
なので、このポッドキャスト聞き終わったら動くとか、まあ今ポッドキャストなので耳から聞いている方もいらっしゃると思うんですけど、
何かスマホでアラートをかけるとか、タイマーセットして、30分経ったらピピってなって、よしよしちょっと立たないとなっていうふうにしていただいたりとかっていうのも非常におすすめかなと思いますね。
うんうんうんうん。
机に座って何か作業される方っていうのは、漏れなく多分集中していると体ギューって硬くなるだろうなっていうのは予測できるので、
その30分に1回ね、姿勢変えればいいだけなんで、すぐ取り入れられるので、
すぐできますね。
やったほうがいいですよ。
まあただね、こう例えば絵を集中して描いてましたとか、なんか縫い物してたりミシン踏んでたりとか、何かそう物を作っている時って集中しちゃったりするので、
あの絶対ではないんですけど、頭の片隅に置いておくと、これやったらいいんだなっていうのはわかりやすいかなと思いますね。
同じ姿勢が肩とか首とかに負担のかからない作業環境にするっていうのもすごく大事で、
なるほど。
はい、例えばまあパソコンを使ってデスクワークされている方だと、モニターの画面の位置を目の前に持ってくるとか、
モニターから40センチ以上離れましょうとか、で、これまあ目安はこうアロハサイン作っていただいて、これ2つ重ねて40センチぐらいになる、まあそれを目安にしていただいたりとか、
肘を置く位置を、さっきまあ腕の重さが3、4キロありますよってお話ししたんですけど、これがこうやって前にある状態と、
肘を曲げて90度くらいで、体の横にある状態では、首肩にかかる負担ってだいぶ変わるんですね。
なのでできるだけデスクに近づいて、肘が90度の位置に机とモニターとキーボードをセットするみたいな形も有効かなと思いますね。
固定する姿勢も変えておくっていうのが、効果的ではあるんだろうなって聞いてて思ったので、ちょっと後でデスク周り見直してみます。
ただね、これは一つの方法なんで、例えばその肩こりにならない姿勢のために作業環境をセットしたけど、
仕事の能率変わっちゃいましたとか、キーボード打ちにくいですみたいなこともあると思うので、
それはオプションみたいな感じで、30分に1回立つっていうのが一番いいかなと思います。
で、同じ姿勢を続けちゃうと筋肉の長さが一定になっちゃって血行が悪くなっちゃいますよってお話ししたんですけども、
次にできることとしては、やっぱり肩首周りの筋肉の緊張を運動で解消していくっていうのが大事かなと思います。
やっぱり運動が大事ですね。
はい。
そう、なので筋肉を同じ長さにキープしないようにするには、やっぱり伸び縮みさせましょうってことが大事なんで、
私もいろんな動画で筋肉を伸び縮みさせましょうねとかいうお話ししてるんですけれども、
今これを聞いてらっしゃる方が今すぐできることとしては、肩甲骨とか肩周りを動かしちゃうってことがとっても大事で、
これ聞きながら見ながらやっていただけるんですけど、手を肩に乗せて肘を内から外に大きく後ろに回して肩甲骨が寄るような感じにするっていうのがおすすめですね。
これすると前に行ってた体とか頭が後ろに下がって伸びてた筋肉が縮むっていう風になるので非常にいい運動なんですけど、
どういう筋肉を使っているかというと、頭蓋骨から骨盤まで行っている脊柱起立筋っていう、
よく動画でもお伝えしてますけど、背骨を支えるような筋肉ですね。それを縮める動きをしたり、
肩甲骨と肩甲骨を寄せるような働きをする両頸筋っていう肩の深い部分のインナーマッスルがあるんですけど、
そこを縮めてあげると必然的に腕が前に行っているのが後ろに下がるようになるので筋肉を縮める作用になったりとか、
肘を大きく回すことで僧帽筋っていう頭とかを支えている大きな筋肉があるんですけど、それも縮めることになるので、
要は頭の後ろとか背中側にある筋肉を縮めて胸側を広げる、前側を広げてあげるような動きをすると、
同じ筋肉の状態を相殺するような感じにできるかなと思いますね。
なるほど。この肘回しは何回ぐらいやっておいたらいいですか?
そうですね。まあ、賞味30秒ぐらいでも十分かなと思います。
30分に1回ちょっと手を肩に乗せてぐるぐると回しながら、ちょっと上を見たりしてすると、それだけでも結構リフレッシュになるので、
気分転換がてらやっていただきたいですね。
いいですね。なんかちょっと気が向いた時とか、固まってきてるかもみたいなタイミングで取り入れてみるのが良さそうですね。
今お伝えした運動っていうのは、その場で肩こりになっちゃうリスクを減らすための運動なんですね。
同じ姿勢を続けないとか、頑張りすぎちゃってる筋肉を一旦休めましょうっていうものなんですけど、
もう一個肩こりになっちゃう原因としては、姿勢を支える筋力不足もあるんですよ。
なので、これ習慣化してほしい対策としては、背中とか肩こりの原因になりやすい弱くなっちゃってる筋肉を筋トレとか簡単なエクササイズで鍛えていくってこともやってほしくて、
この筋力不足を解消することが慢性的な肩こりの対策の一番の方法なんで、
肩こりにおすすめの筋トレとか、猫背とかストレートネックとか、姿勢で悩んでる方におすすめの筋トレっていう動画をこのチャンネルでもいくつか出してるんですけれども、
それを習慣化していただくことで、長い目で見たときの予防と対策にはつながるかなと思いますね。
なるほど。
なので、運動しましょうっていうのが一気に結論かなと思います。
はい。
After Talk
今回のエピソードの中で、前田さんが以前、施術されていたときは、みたいなことを軽く触れられてたじゃないですか。
前田さん、神給師をされていらっしゃったんですもんね。
はい、神給師時代。今も資格はもちろん持ってるし、治療もできるんですけど、そういうときがありましたね。
なんか大変なこととかあったんですか。
そうですね。そのときは、一日、午前と午後の診療があって、だいたい平均、けっこうね、すごく忙しいとこだったんですよ。
患者さんがすごいいっぱい来るところで、今もあるんですけど、すごい人気のところで、一日、平均たぶん20人ぐらいの方を見てました。
すごい。
で、午前の診察みたいな時間があるんですけど、けっこう2時とかまでなっちゃったりしたり。
で、ちょっと夕方からまた次の始まって、遅いときは10時とか11時とかまで。
深夜、深夜。
まあ、でも、それすごいいい経験なんですけど、そのとき思ってたのは、毎日毎日こんなにたくさんの人が困ってるんだなっていうの。
一人ね、いや、できても30分ぐらいだったんですけど、もうちょっとしたときもあったかな。
でも、そのときできる限りのことはしてたんですけど、なんでこんなに毎日みんな困ってるんだって、すごく思ってた印象がありますね、当時ね。
そしたら、そのときの疑問が今につながってるみたいなのは。
そうですね。
そうですね。
やっぱりこの、施術しながらもその患者さん一人一人とお話しして、普段どんな食事してるんですかとか、お仕事どんななんですかみたいな聞いていく中で、やっぱりその正しい情報みたいなのがしっかり伝わってなかったり知らなかったりする方が多かったんで、
それをなんとかこうお伝えしていかないと、この大変な状態って抜け出しにくいんじゃないかっていうのはその当時から思ってましたね。
今幸いね、こうやってお伝えできる立場にいるので、それはできる限り続けたいなと思ってますね。
本当にそうですね。
そうなんですよ。さっきの悪循環の話あったじゃないですか、まさに僕はその悪循環を体験してたんで、この人ずっと狂えようみたいなのは、その人なりに大変なこともあるし、来ていただくことは一時対象としては非常に大事なんですけど、
なんとかこの人を救うにはどうしたらいいんだろうっていうのはずっと考えてましたね。
今ね、聞いたお話とかをぜひ実践していただけたら、もしかしたらね、来なくてもいい体になれたかもしれないっていうのもあると思いますし、
そういうね、その実際困っている方のお声だったりとか現状を目にされた前田さんだからこそ伝えられるメッセージってあるのやろうなっていう。
めちゃくちゃ切実ですね、それはね。
いや、なんか考え深いというか。
そうですね。
でも、そういう場所は本当に困っている人の受け皿ではあるので、本当に困ってたら自分でなんとかしようとしないで、行ってほしいんですけど、
でも、うまい形で、自分でできる形でできるのが一番いいかなと思うので、そうなれるようにしたいなと思いますね。
いいですね、自分に合った対策を。
そうですね。
なるほど。
はい。
では、以上になります。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。