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#33 「たまたま」が教えてくれたこと 〜ヤドフェス2026サマージャンボリーを振り返って〜
2026-08-06 28:51

#33 「たまたま」が教えてくれたこと 〜ヤドフェス2026サマージャンボリーを振り返って〜

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今回は少し遅くなりましたが、「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」の振り返り回です。

AI音楽フェス「ヤドフェス」で誕生した私の楽曲『たまたま』のお披露目、制作の裏話、そして音楽を通して感じたポッドキャストコミュニティの温かさについてお話ししています。

「人は、たまたま今の人生を生きているだけ。」
そんな想いを込めて書いた歌詞が、ヤドロクさんの手によって想像を超える一曲になりました。


後半では、リスナーのみどうさんからいただいた嬉しいお便りもご紹介しています。

▼概要欄掲載リンク

ヤドフェスYouTube配信


ポッドキャスト番組『黙れヤドロク』https://open.spotify.com/show/0nkwHwGwCPl2SkJT0lNS0Y?si=hKStqQROQr6XoMPxzUszSQ&utm_source=whatsapp
『うっかり双子のついついラジオ』全曲感想回



『薔薇色徒然ライフ ヤドフェス全曲感想回


『夜の独り言』https://open.spotify.com/show/2HYfDOxxl5sl5rktn5geXh?si=E3KJCvAMR72BhzawYlqtgw&utm_source=whatsapp
ポッドキャストスターアワード投票ページhttps://podcastar.jp/psa2026/psa-vote

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🌍 『世界から見る日本』は、海外の視点から日本社会を考えるポッドキャストです。

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🎧 ナビゲーター:ゆき海外在住歴30年以上/現在オランダ在住

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BGM: Flint: Peach Jam &トーマス大森音楽工房

 

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、AI音楽フェス「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」の振り返りを行います。ナビゲーターのゆきさんが、自身が作詞した楽曲『たまたま』の制作秘話や、音楽を通して感じたポッドキャストコミュニティの温かさについて語ります。また、リスナーからの嬉しいお便りも紹介し、ポッドキャストが繋いでくれた新たな出会いや交流の素晴らしさについても触れています。最後に、ポッドキャストスターアワードへの参加を告知し、リスナーに投票を呼びかけています。

はじめに:ヤドフェス振り返り回のお知らせ
世界から見る日本へようこそ!
世界から見る日本は、海外の視点から日本社会を考えるポッドキャストです。
番組では、世界から見た日本はどう映るのか、他国はどうなのか、といったことを比較しながら、
より良い日本へのヒントを探り、世界から見る日本、といった視点をリスナーの方々と共有します。
海外在住歴30年以上、現在オランダに住み、日本とオランダをつなぐ事業開発サポートをしている私、
ゆきが、文化、歴史、生徒の違いを通して、日本の当たり前を外から見直す番組です。
はい、皆さんお元気ですか?
きっと日本は暑いのだろうなぁと思っていたら、この間友達から、
ゆきちゃんが日本から帰ったら涼しくなったって言われて、えーって。
私たちがいた7月の日本は、あれだけ暑かったのにって思っています。
7月もあっという間に過ぎ、もう8月に入ってしまいました。
ここから年末までの4ヶ月間は早いですよ。
7月は本当に忙しくて、娘たちの小学校、高校の卒業式、そしてポッドキャストでは宿フェスがあり、
そしてその翌日にはブルーのMARSのコンサートへ行き、
そしてその翌日には飛行機に乗り、家族で夏休みを過ごしに日本に一時帰国をしたので、
あっという間の7月でした。
そして今回はすごく遅れてしまったのですが、宿フェスを振り返る雑談会にしたいと思います。
最近雑談系のポッドキャストの企画会、ポッドキャスト読書会と企画ものが続き、
今回も雑談会なので、世界から見る日本のリスナーさんとしては、
いつになったら通常回になるのだと思われている方も少なくないと思います。
次回配信は世界から見る日本通常回となっておりますので、お楽しみにお待ち願います。
そして嬉しいことに、またお便りをいただきましたので、後半にそちらもご紹介します。
ヤドフェスとは?
宿フェス、これね、世界から見る日本でも何度も番組内で6月は宣伝していたので、
すでにご存知の方もたくさんいらっしゃると思います。
おさらいになるのですが、黙れ!ヤドロクというポッドキャストを配信されているヤドロクさんが、
リスナーから集った歌詞にSNOWというAIを使って楽曲にし、
それをまたYouTubeやスタンドFMといったライブ配信で、それらの楽曲を流すというフェスです。
この宿フェスのプロデュースをされているのは、ポッドキャスト番組テアンデーホリデーをされているモカマタリさん。
そして、宿フェスの専用Tシャツデザインをされたり、貸しカードなどグラフィックスを担当されたのがチコさんという方です。
このお三方をブレーンとし開催された宿フェス、今回で3回目で7月4日に開催がありました。
私は前回の2度目の開催時も参加しました。
そして前回は終わった後にですね、宿フェスで配信された楽曲を使って、
ラジオドラマなども作ってみて、世界から見る日本で配信したりしました。
今回は日本の一時帰国が宿フェスの2日後にあり、その後日本で家族とバカンスを楽しんでいて、
配信も一度お休みしてしまったため、こんなにも感想会が遅れてしまったわけです。
ヤドフェスへの参加体験と楽曲『たまたま』
この宿フェス、すでに参加されたポッドキャスターさんがそれぞれの番組で感想を述べているのですが、
本当にね、私みたいな常に東京でポッドキャストイベントなどに参加できないリスナー兼ポッドキャスターとしては、
とてもありがたいイベントです。
このYouTubeでのライブ配信はオンラインで繋がっていれば、どこでも聞けますからね。
うーん、でも残念ながらこの日は予定があって、
すべての楽曲配信がリア対できず、自分の曲がかかった時もオンラインではなかったため、
それがちょっと残念だったなぁという気持ちがします。
次回、また年末に12月31日にこの宿フェスがあるので、その時には絶対ずっとリア対しようと考えています。
いろいろなリスナーさんやポッドキャスターさんの曲を聞くとですね、
普段から聞いているポッドキャスターさんでも全く知らないリスナーさんでも、
やはりその歌詞にその方の性質というか傾向というのが滲み出ていて、
これをヤドロクさんという音楽キャリア経験が長くある人の手によって楽曲が付けられるとですね、
本当にどれも素敵な曲なんですよ。
曲調はラップもあり、長渕剛夫風あり、ブルースあり、シティポップあり、ソウル&ファンク系もあり、
ラジオで流れていても何の見劣りもしない、むしろかっこいい楽曲ばかりで、
そのレベルの高さが凄まじくて、回を重ねるごとにレベルアップしているフェスです。
で、私は今回タマタマという曲を作詞してですね、これをヤドロクさんにお願いしました。
なので早速皆さんにお披露目したいと思います。
どうでしたか?いいでしょ?
私、これ聴いた時、すごい鳥肌立っちゃいました。
ヤドロクさん、ありがとうございます。本当にありがとう。
ヤドロクさん、こんなソウル風な曲に仕上がるとは本当にありがたい。
これ無料で作ってくれるんですよ。本当に信じられない。
すごい時間がかかっていると思います。
だって今回全37曲の楽曲を作られていますからね、一人で。
普通じゃないです、この労働力。
お金払わないといけないくらい。さすがですよね。
私の歌詞はストレートな土直球みたいな歌詞なんですが、なんて言うのかな。
私が日頃から思っているというか、そんなにみんな国とか人種とか性別だとか色々違うけど、
根本的なところはみんな同じだよねと。
たまたま女に生まれて、たまたま日本人で、たまたま結婚してという人生を歩んではいますが、
こんなのもはっきり言って本当に偶然の重なり合いで、
別の世界線だったら、どこかに一人で暮らしている男の人だったりするかもねって思っていることを歌詞にしました。
このヤドロクさんがすごくて、歌詞を書いた人がポッドキャスターさんだったら、
その番組を聞きに行ったり、Xでのポストとかも確認したり、
一つの曲を作るにあたってのリサーチするその思いが真摯で、
その情報の中から感じたその人となりを楽曲に反映している部分もあるし、
ライブ配信の曲紹介でもそのあたりヤドロクさんが受けた印象なんかを話してくださって、
そんな紹介があって、そしてその後に出てくる歌詞でまたその人の人となりを考えて、
そんないろんな人のことを思ってその個性に触れる。
だから私はあのヤドフェスが大好きなんだなーって。
もうそれぞれの個性が光り輝いているっていうか、
なんかちょっとあまりうまく表現ができない私なのですが、
それぞれのその個性に触れることができる。
それもこのかなり歌っていう凝縮した形で、
そしてその個性に触れ合っている時の感想や時間を他の人と共有できるこの素晴らしさ。
個性って言ったらポッドキャストでもそれぞれの個性をもちろん聞くことができるのですが、
それを他人と一緒に同時に味わうことってないですよね。
だいたい一人で皆さんポッドキャストを聞いていると思うんですね。
でもこのヤドフェスの魅力は、
それぞれの個性を垣間見てそれを他の人と共有して称賛できること。
もうすごいねとか、素敵だねそのセンス、その言葉のチョイスいいよねーとか、
わかるーこの人の感じとぴったりーみたいな。
それが本当に楽しい。
私のこのたまたまのリフレイン。
大切なのは愛 大切なのはリスペクト
みんな欲しいのは幸せ
この部分すごい好きでしょっちゅう歌ってます。大好きです。
ちょっと自分がイラっとした時にも、
これいいんじゃないかなって思うんですよ皆さん。
自分の歌詞が偉いみたいに言っていて若干恥ずかしいのですが、
大切なのは愛と大切なのはリスペクト
みんな欲しいのは幸せって言っていると、
静かにそのイラってした気持ちが浄化されると思います。
ぜひもしよかったら使ってください。
ヤドロクさんはヤドフェスに向けての楽曲制作中に、
作業中の休憩と題してXのスペースで何度かお話しされていて、
日本とオランダ7時間時差がありますから、
私も仕事中だと聞けないのですが、
聞けるときが2回くらいあったのかな。
そしたらヤドロクさん、私の歌詞の話などもしてくださって、
本当に気遣いのヤドロクさん。
誰かがスペースに入ってくると、
その人に自分のお話を寄せてあげるっていうか、
すごい優しいの。
そのときにユキさんの歌詞、難しいっておっしゃられて、
ああと思ってごめんなさいっていう気持ちね。
こちらとしては。
確かにこのタマタマという曲、1番は綺麗に流れるんですけれども、
2番が作詞している自分としては、1番と同じように作詞したつもりが、
実際曲を聴いて、このちこさんの使われた歌詞カードを見ると、
あれって、1番と言葉の数も違うし、
あららって、私どうしちゃったのかしらって、
ヤドロクさん苦労されただろうなってわかって、申し訳ない。
でもそれもすごいうまく解決してくださっていて、
それがヤドロクさんの長年培われた音楽センスというか、
よくぞこの歌詞を作っていただきましたって感じで、
ありがとうみたいな感じね。
何回か曲を聴いたり、歌詞を作った本人じゃないとわからないことなのかもしれないんですけれども、
この番を借りて、ヤドロクさんごめんなさい。
でもありがとうってな気持ちでいっぱいでした。
このリフレインの部分を英語で書いたらきっとかっこいいよねっていうお話を、
ヤドロクさんはこのライブ配信の時にしていて、
でもユキさんはこれをあえて日本語で書いている。
愛とかリスペクトとか、普通の日本人だったら日本語で書かない歌詞だよってね。
私が海外在住ということもあって、
普通の日本人、普通の日本人って言うと言い方にも語弊があるのですが、
愛だの、リスペクトだの、日本では日本語で普通書かないよねって。
でもここに彼女のこだわりというか、
日本語で書きたいっていう気持ちがあるっていうことを曲紹介でおっしゃってくださっていて、
もう目の前にヤドロクさんがいたら、
ヤドロクさんって言って、両手を広げて抱きついちゃっただろうなって思うコメントで、
実際はしませんよ。
でも心の中でね、本当に嬉しいのとありがたいなーって感じで、
私の日本を思う気持ちとか、日本語へのこだわりとかを
ポッドキャストを通じて感じてくださっているんだなーっていうことが伝わってきて、
もう泣きそうでした。
ヤドロクさんからの愛を感じて。
全然本人送ってるつもりはないかもしれないけど、
勝手に私が感じてね。
でもいいの、勝手でも。
私はそう感じてすごく嬉しかったから。
だからヤドロクさん、本当にありがとうございました。
ヤドフェス関連リンクとリスナーからの便り
他にも本当にたくさん良い曲ばかりで、
概要欄にYouTube配信の動画と、
Spotifyもあるんですけれども、この貸しカードが見れるということで、
このYouTube配信の動画がいいんじゃないかなーって思うので、
このYouTube配信の動画のリンクと、
そして、全曲紹介しているついついラジオさん、
双子姉妹のボンさんとボンさん、
そしてボンさんの旦那様のしんさん、
このお三方が全曲紹介して開設をされている配信と、
もう一つ、全曲紹介をして感想を話されている
バラ色つれずれライフのバラ子さんのヤドフェス配信会も概要欄に貼っておきますので、
皆さん、ヤドフェス終わって1ヶ月経っていますけれども、
音楽は古くならないので、感想会などもぜひ聞きに行ってみてください。
そして本当に嬉しいことに、リスナーさんからお便りをいただきましたので、
紹介したいと思います。
お便りをくださったのは、ポッドキャスト番組、
夜のひとりごと配信されているミドウさんです。
お便りを読みます。
ゆきさんへ。
初めてお便りします。
ミドウと申します。
少し前からこっそりと配信を聞かせていただいています。
シャープ31をお聞きして、とても興味深かったので感想を送らせていただきます。
オランダ人ってどういう人なのか全然知らなかったので、
新鮮さと驚きで素敵なエピソードでした。
3回連続のチーズフォンデュの下りも思わず笑ってしまいました。
目的は料理ではなく、一緒に過ごす時間を大切にしている、
といったオランダ文化の考え方をお聞きして、なるほどと思いました。
聞いていて勝手ながら、オランダ人なりのボケだったのでは?と思ってしまいましたが、
ツッコミ待ちだったのでは?と思ってしまいました。
日本人は空気を読みすぎるという感覚を私も感じていて、
少しくらいオランダ人、海外の人のように素直に気持ちを伝えられたら、
もっと人との関わり方も楽になるのかな?と改めて感じました。
また、ポッドキャストを通じて新しい出会いがあったというエピソードもとても素敵です。
ポッドキャストを聞いている同士だと初めて会う感覚が薄れて、
以前から知っている人に会うような感覚、とてもわかります。
ポッドキャストや配信活動の不思議な魅力ですよね。
ポッドキャストがつなげてくれる新しい声、とても素敵だなぁと感じたエピソードでした。
これからもこっそりと配信を楽しみに聞かせていただきます。
はい、ミドウさんありがとうございました。
私はミドウさんのことを知っています。
私の大好きなパーソナリティの一人でもある、
愛さん心の真ん中ラジオというポッドキャスト番組で、
ちょうどミドウさんが愛さんにお便りをされている回を聞いて、
愛さんが自分と同じように夜寝る前にちょっとリラックスしたいときに聞くポッドキャスト番組ですよーと、
ミドウさんの夜の独り言という番組について紹介されていました。
それですぐ、あ、どんなポッドキャストかなーと思って聞きに行きました。
ミドウさんは男性、男性の方だと思うのですが、
コンテンツクリエイターとしてポッドキャストや個人ブログ、境界線のアトリエなども制作発信されている方です。
ミドウさんね、すごく美的センスがあるというか、
個人ブログサイトのある絵だとか、サイトのイメージ、フィーリングだとか、
とてもすっきり洗練されていて、
ポッドキャスト番組でも素敵なBGMも流されているので、
おしゃれな方なのかなーって想像しています。
お話する声はすごくゆったりとしているので、とても聞きやすいです。
概要欄にミドウさんの夜の独り言のポッドキャストリンクも貼っておきますので、
ぜひ皆さん聞きに行ってみてください。
ポッドキャストコミュニティの繋がりと成長
このお便りをいただきました、
ホランダ人の3回連続チーズフォンデュエピソードなど、
聞いていただけて嬉しいです。
この配信会は雑談系ポッドキャストに参加した企画会だったのですが、
Xでも何人の方かにこのチーズフォンデュのことについて感想を投稿してくださっていて、
すごく合理的な考え方ですよね。
お客さんが自宅に遊びに、食事に来てもチーズフォンデュを毎回出すと。
迷わないし、美味しいし、すごくストレスフリーというか、
大事なのはお互いの過ごす時間で、料理ではないという考え方ね。
あと、ポッドキャストがつなげてくれた講演は本当にたくさんあって、
それこそ去年の今頃、去年の8月なんて、
私は他の人が自分の番組についてXで感想投稿することも見たことなければ、
このようにお便りをしてくださる方もいなかったし、
今年はすでに同じポッドキャストの学校で学んだ仲間の
りょうたさん耳で旅する週末といったポッドキャスト番組にも遊びに行ったりしているので、
野動フェスもそうなのですが、
すでに去年の今よりもいろいろなポッドキャスターさんとの交流ができて、
ありがたいなあって、うれしいなあって思っています。
世界から見る日本の今回のエピソードはいかがだったでしょうか。
ポッドキャストスターアワードへの参加告知
今回お知らせがございます。
実はこの世界から見る日本、
ポッドキャストスターアワードというポッドキャストのショーレースのようなものに参加しております。
これリスナー投票があってですね、
一人3票まで気に入ったポッドキャスト番組に投票できるということなので、
もし世界から見る日本、
頑張ってるなあとか感じていただけるようであれば、
1票を入れてもらえると嬉しいです。
リスナー投票で上位に食い込むとかも思ってはいないのですが、
私の感覚として、Xでの感想投稿とか、
こういったお便りとか、
番組を作る上でとても励みになっているので、
そしてまたアワードに参加することによって、
まだ知らなかったポッドキャスト番組との出会いや、
また世界から見る日本も、
もしかしたら他のリスナーさんに届く良い機会になるかなあと思い、
参加することにしました。
去年も実はこっそり参加しておりまして、
全然番組内では通知をしていなかったのですが、
今年は恥ずかしながらも番組でアワード期間中は通知をさせてください。
概要欄にポッドキャストスターアワードへのリンクも貼っておきますのでよろしくお願いいたします。
番組が気に入っていただけた方は、
ぜひ番組のフォローおよびSNSで
ハッシュタグ世界から見る日本見て感想やトークをしていただけたら、
これまた必ず返信いたします。
お相手は海外在住歴30年以上、現在オランダに住んでいるユキでした。
それではまた木曜日にお待ちしております。
28:51

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