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051 ヤドフェス『きらきら』勝手に感想回 (2026.07.18) from Radiotalk
2026-07-18 11:57

051 ヤドフェス『きらきら』勝手に感想回 (2026.07.18) from Radiotalk

1️⃣ ヤドフェス 2026 Summer Jamboree について
2️⃣ インドア同盟 ななみさん作詞『きらきら』の感想言います!
3️⃣ 「きらきらちゃん」をイメージして話していくぞ
勝手に感想言ってみました! 『きらきら』とっても好きな曲です!
#ポッドキャスト #ひとり語り #しゃべり足りない部 #しゃべ足り #しゃべり足りない部の日報

感想

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サマリー

このエピソードでは、ヤドフェス2026サマージャンボリーで発表されたインドア同盟のななみさん作詞の楽曲『きらきら』について、パーソナリティのまいこうさんが自身の解釈を語ります。楽曲のポップなメロディーと、日常の中の「きらきら」したものを集め、落ち込んでいる人に分け与える「きらきらちゃん」というキャラクター像に深く感銘を受けた様子が伝えられています。また、楽曲の歌詞から連想される情景や、まいこうさん自身が描いたファンアートについても触れられています。

ヤドフェス2026サマージャンボリーの紹介
今日は、2026年7月18日、しゃべり足りない部の日報です。卑屈なのに人が大好きなまいこうです。
日頃は、しゃべり足りない部という30代会社員のゆる雑談ポッドキャストをやっておりまして、この日報はそのスピンオフ番組です。
本日は、ヤドフェス2026サマージャンボリーより、きらきらの感想と私が考えたことなどを言っていきたいと思います。
ヤドフェスと楽曲制作の仕組み
まずヤドフェスというのは、私も非常にお世話になっている黙れヤドルクという番組をされているヤドルクさんという方が主催されていて、
運営で同じくとてもお世話になっているお二方、夜景ちゃんもかわたりのテアンデーホリデーのもかわたりさん、
それからちこぶんこさんが参加されているというような、そのお三方で今回運営されたヤドフェス2026サマージャンボリーという企画がありまして、
これはリスナーがヤドルクさんに歌詞を1曲分書いて送ると、タイトルと歌詞をセットで送ると、それにヤドルクさんがディレクションして数能AIで楽曲をつけてくださるというようなフェスになっておりまして、
今回で3回目で、私は3回ともに参加させていただいているんですけれども、とても毎回楽しくて、
その間奏会も本編でまたやりたいと思ってて、毎行は毎行で定型文という曲を作詞して、それをヤドルクさんがとってもいい感じの曲にしてくださっているので、それもまた気に入ってて間奏会やりたいんですけど、
楽曲『きらきら』への出会いと第一印象
今日は自分の曲ではないのですが、平成女オタクのインドア同盟のナナミさん、ナナミさんも非常にお世話になっている方の一人なんですけれども、そのナナミさんが作詞されたキラキラが非常に私の心には止まったというか刺さりましたので、それをね、感想を言っていきたいと思います。
Xで皆さんのヤドフェスの感想をね、ハッシュタグとかで見てると、キラキラがすごく良かったって言ってる方はすごいたくさんいらっしゃって、私もその気持ちはすごくわかるなというのが、ヤドルクさんがつけた曲がすごいポップな感じで、ちょっとサブカルっぽいピコピコ感のある曲、
ここはなんかちょっとインドア同盟の初期から使ってたBGMとかにも通ずる感じがあったりとか、とかもありつつの、やっぱ歌詞が結構私は好きで、で、その曲と歌詞のマッチングというか相ぷりも良かったというか、すごいポップな感じなんだけど、ポップなだけじゃないひとひねりみたいな感じで、
まあちょっと毒があるみたいなことをヤドルクさんも配信の中でおっしゃっていたんですけれども、まさにね、そんなところが好きだなぁと思いまして、これはね、もうすでにヤドフェスから2週間が経ってるんですよね、7月4日に実施されてるんで、もう激おそ感想は激おそ感想なんですけれども、まあちょっとね、今日はそんな感想を言っていきたいと思います。
『きらきら』のファンアート制作
ちなみに今回、日報のサムネイルご覧になれる方、あのキラキラって書いてあるイラストがついてるんですけど、これは私が先日Xにあげたキラキラのファンアートですね。これはナナミさんが提携文のファンアートを書いてくださったんですよ。で、それが私がすごく嬉しくて、で私もキラキラが好きだったので、ファンアート書き、ナナミさんいっぱいファンアートいろいろヤドフェスのファンアートを書いていらっしゃったんですけど、
私もキラキラのファンアートを書きたいっていうことで、書いてみたファンアートがこれです。これはね、あの歌詞の中に、あのコットンキャンディー、ミラクルソーダ、コンペートのハイメイツっていうやつがあるんですけど、それをね、渡している女の子みたいな感じをイメージしてて、で、まあなんかちょっと原宿系っぽい、まあなんだろう、平成の原宿系っぽいって言ったらいいんでしょうか、なんかジッパーとかに居そうなファッションの子がいいなと思って、
なんとなくそのキャリーちゃんとかだったりが好きなような感じのファッションみたいな感じにしてみたっていうような感じですね。で、なんかピンク黄色水色みたいな感じで色をちょっとちょこっとつけてるんですけど、
ちなみにこの絵ね、私が複雑なポーズの手とかをさっと描けないっていうことがバレるイラストになってて、コンペートを出してる手がね、あれあれ、なんかうまく描けない、もういいやと思って、なんかいいやというか、もう、でもとにかく発表したい、早くこのイラストをと思って描いたんで、ちょっとなんか、ちょっとその辺はね、私の技量不足が恥ずかしいところではあるんですけれども、まあそんなようなね、キラキラのファンアートを書いてみたりなどしておりました。
「きらきらちゃん」のキャラクター解釈
いやもう本当にキラキラは、まあなんかすごく各所を支える歌詞があるし、まあ完全にはこの歌詞の意味合いって私もわかりきれてないと思うんですけど、まあもう本当にこの、この表情の、この私が描いたイラストがちょっとニコッとしているようで、ちょっとヒヒヒみたいな感じで笑ってるような、ちょっと、ちょっとなんか、あの泡の弱感のある笑顔の女の子みたいな感じになってるんですけど、
なんかそんなようなねことを感じた歌詞でした。まあ仮にこの子をキラキラちゃんとして、まあわかりやすいかなと思うんで、キラキラちゃんの話として私が思うところを話していくと、キラキラちゃんは生活の中でいろいろと自分の大好きなキラキラなものを集めてるんですよね。
で、まあなんかもう本当にこの歌詞の中にも長見さんがね、いろいろとたくさん見るの、感じるの、たくさん聞くの、集めるの、水晶通って頭に浮かぶキラキラ大事に真空パックってあって、これはなんか目を通して見たものをね、キラキラちゃんは大事に自分の心に止めてて、
それを落ち込んでる人とか傷ついてる人とか悩んでる人とかがいた時に大丈夫って言って声をかけてあげる時の自分の栄養というかストックというかとして自分の中に貯めてあって、いざ必要な時にそれを取り出せるっていうような、なんかそういう素敵なところがある女の子みたいな思いつつ、
それだけではなく、キラキラちゃんはきっと誰にでもこの対応でいけるんだと思うんですよ。
だから、自分が心の底から心配してる人にも、はい、大丈夫、元気出して、こんないいことあるよって言って、自分の持ってるキラキラした言葉とか思いとかを分けてあげられる子なんですけど、そこはキラキラちゃんの器用さがあり、
別に特になんとも思ってない人が、もう大変私って本当にすごく大変って言ってたとしても、大丈夫?これあげる?みたいな感じでキラキラを惚れてあげられるような、ちょっといたずら感があるのかなと思って。
っていうのをこの曲からは感じたんです。ほらほら、これもあげるし、あげるし、あ、袋もあげるよ、これもう無料やし、いいよいいよって言って、あげれる感じの人なのかなと思って、なんかそんなところがすごくいいなと思ってて。
歌詞から連想される情景と社会風刺
なんか私あの、このなんでしょう、情景が描写されてるのはその街並みというか、あのキラキラちゃんがね、この目を通して見たことを大事に撮ってるって言うんですけど、なんかいつか見た流行りのウサギ、ワゴンに乗っても可愛いじゃんみたいな、私この流行りのウサギやってた会社が元々好きで、であの、
ちょっとね、ちょうどこのウサギを流行ったことによって、めっちゃバーって爆裂、もうなんかバズっちゃって大変みたいになってて、その時にこうアーティストの人、まあ元々この会社はいろんなアーティストさんの作品をフィギュア化して売るっていうことを元々やってたんですよ。
もちろん普通のメジャーなキャラクター、ディズニーとか、パワーパフガールズとかも各種やってるんですけど、あのインディーアーティストさんのフィギュア化も元々からやってるのに、なんかそれをなんかすごい、あの全員を稼ぐ会社みたいに知らないくせに叩いてる人がいたりとか、そのアーティストを叩く人がいたりとか、でアーティストさんがちょっとなんか意味深なちょっと悲しそうな投稿してたりとかそういうのを見て、うーんと思ってたんですけど、
まあこのねワゴンに乗っても可愛いじゃん、多分もう流行りも捨たれて投げ売りされてたりして、まあでも別にそのウサギの価値って爆流行りしてる時と、なんていうか価値っていうか可愛さとか良さって、あの爆流行りしてる時と別に流行りが過ぎた、もう本当バブルみたいに流行って、それが終わった後も別にウサギは変わってないけど、まあ投げ売りされてワゴンに乗っちゃってるのかなみたいな、
このワゴンってあの一見車のようでいてワゴンセールのワゴンかなみたいな風に思ったんですけど、まあなんかちょっとそれであのこうなんだろうな、なんかそういうことも考えながら街を歩いてる、なんか別にずっとこの子は一緒なのになあ、なんか流行りすたりがすごい激しいなあとかを考えながらこう街を歩いてるのかなとか、
虹の色が本当は3色じゃない7色なんて持ってるじゃんとか、なんかちょっとあとはもうビシャーって雨の雨上がりというか雨上がり気味の時にもうあのもう全然あのピンクの軽にバーって、ピンクの軽が走ってること自体もうちょっとなんかやんちゃな人が乗ってるかもしれない車なのかなって思うんですけど、
ビシャーって跳ねかけられてうわぁ、もう濡れてたしもういいかいいか帰ろうっていう風になってるような描写があったり、まあこのキラキラじゃん普通な日常を送ってるんですよね、普通になんかいいこともあって嫌なこともあって、でもねあのその中でも自分でいろいろ考えたことは大事に撮ってるっていう、そのただ見た目上のキラキラなんじゃなくて大事に考えたことは撮ってて、
でそれを出すことが生き甲斐でもあり、自分が一番得意なことでもあるのかなみたいな風に思いましたね。
楽曲の持つ毒と可愛さ、そしてまいこうさんの解釈
なんかねオブラート包む鳥かぶとドキドキするは不正脈みたいな本当は言いたいこと他にもあるんだけどキラキラした言葉を人にかけてあげるのかなキラキラちゃんはっていう風に私は思ったんですね。
まあなんかあのもう本当に他にもなんかいろんな好きなところがあってあのペガサス生えたヤギの角フェアリー住んでる最上階みたいなフリルスカートトゲだらけバルーンの中あなたの心ヘリウムなんて入ってないみたいなこれもすごいねここの節とかもすごくねあのなんか毒も感じるけど可愛さのある歌詞もちろん語呂とかもきちんと考えられててそれがねすごいいいなと思いましたね。
なんかあのなんというかこのキラキラちゃんの私はイラストのファンアート書いた時に思ったことは本当になんかつかみどころのない感じの女の子でもあるんだけれどもまあなんか楽しく生活しててであの人と接しているときに自分の持っている引き出しからいろいろ出してあげるっていうなんかそんなようなねなんかすごくとてもでそれが楽しい日々の
あの生活っていうようなねことを勝手にイメージしましたあのマイコーの勝手な解釈ですが今日はそんなキラキラの感想を話してみましたということで2026年7月18日の喋り足りない部の日報でしたまた撮ります
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