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第35回「ヤドフェス2026 サマージャンボリー 感想回」
2026-07-11 33:30

第35回「ヤドフェス2026 サマージャンボリー 感想回」

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「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」(YouTube)

https://www.youtube.com/live/O6Fev8stfdY?si=z4cOGDzLAd8F_Xs_

感想

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが「ヤドフェス2026 サマージャンボリー」の感想を語ります。自身の楽曲制作の経験や、他の参加者の楽曲について、その世界観や完成度の高さを称賛します。特に、ヤドロク、ムカマタリ、チコ文子といった主催者や関係者への感謝を述べ、自身の楽曲「HIT」についても制作過程や込められた想いを語り、ポッドキャスト文化への感謝を伝えています。

ヤドフェス2026 サマージャンボリーへの感謝
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。 今回は、ヤドフェス2026 サマージャンボリーについての回になります。
皆様お疲れ様でした。 特にですね、主催のヤドロクさん、ムカマタリさん、デザインなどを担当されているチコ文子さん、ありがとうございました。
あの、お三方、体調崩されながら制作されたそうで、はい、ちょっと心配でした。
はい、全曲すごく素晴らしくて、はい、で、チコ文子さんに関してはTシャツとかね、作ってくださったりとか、配信画面のデザインとか、あの、動くのもチコ文子さんが作られたんですよね。
で、あとまだこれからなんですけど、歌詞の配布、歌詞カードの配布もチコ文子さんがされるます。
いや、私から見えてる部分なんてこれっぽっちなんですけど、全貌を知ってる人からすると本当に震えるだろうなと思っております。
本当に、あの、次回の話もね、また出てるそうなので、ゆっくりしてください。
いやでも嬉しかったです、本当に。
楽曲制作の経験と感想
自分の作ったものが曲になるっていう経験って、そうないというか、音楽やってるわけじゃないから、すごく新鮮で嬉しかったし楽しかったです。
今回は感想と私の曲について話していくんですけど、感想なのですが、私今までの配信聞いてくださってる方はわかると思うんですけど、本当に語彙力がなくて、
全然歌詞を読み込めないっていうか、読み解けないタイプなんです。
その辺ちょっとご了承ください、ご容赦くださいという感じですね。
楽曲「黙れ」の感想
はい、曲を流して感想を言っていく感じにしたいんですけど、よろしくお願いします。ではお聴きください。ヤドロクさん作詞で黙れ。
お聴きくださったのは、日本語が変だね。今流したのはヤドロクさん作詞の黙れでした。
もうね、女の子の声質と鉛がすごくマッチしていて可愛くて大好きです。
ノリノリでルンルンになれる曲だったなと思います。
歌詞の中では、ヤドロクさんは自分のこと、ご自身のことをおじさんと呼んでいらっしゃるので、おじさんと言っちゃうのですが、
なんかおじさんが話してる内容らしいんですけど、
でも女の子の声になって、この可愛い音楽になることでまた違う世界観が生まれますよね。
開催前に動画でCMがあったと思うんですけど、その時点ですごく好きでした。
あの動画を何回か聴いてました。
という感じです。
楽曲「キラキラ」の感想
次はインドア同盟のナナミン作、キラキラ。
可愛い。可愛いけど、なんか切なくなってきちゃう曲でした。
私のお気に入り曲は、このキラキラと次に流すあかねちゃんの曲が一番、一番というか、一番が二つになっちゃうけど、好きですね。
キラキラについてなんですが、切なくなっちゃうなーって感じで、
曲の方はすごく可愛くてポップ感があって、頭にも残るし、イズムに乗りながら聴いてて心地がいいです。
歌詞は深くは私は読み込めないんですけど、袋まで相手にあげちゃうんだっていうところ。
それまであげちゃうのって気持ちと、そんなことまでしちゃうのっていう、何だろうなぁ。
おせっかいになるのかなぁ。ちょっとわかんないんですけど。
なんかちょっとしたモヤがあって、インドア同盟の配信の方でも、配信って言うとなんかリアルタイムの配信みたいになっちゃうな。
ポッドキャストの配信でも話してたんですけど、集めたキラキラを相手に渡してるんですよね。
で、誰が渡しにくれるのっていうのがあるみたいです。
私も過去に似たような感じの経験があって、みんな頼ってくれるけど、ありがとうって言葉を返してくれるけど、
私が本気で困った時、助けてくれる人はいなくて、私が誰も頼らなかったってのもあるんですけど、っていうことを思い出した曲でした。
またちょっと後で話したいこともあるので次行きます。
楽曲「ハッピーエンド」の感想
次はインドア同盟あかねちゃん作のハッピーエンド。
ガールズバンドでロックなリズムがいいですね。
詳しくはないんですけど、なんだか懐かしい感じがしました。
予定がダブルブッキングして死ねって言ってるところがあるんですけど、すごくインパクトがありました。
でもそういう時ってあるよねーとも思いましたね。
ハッピーエンドって言ったじゃんっていうフレーズが頭の中で繰り返されるぐらいちょっと中毒性があって。
あとエンドロールの途中で帰ってくる人に対してキレながら、私の物語はまだ続いてるぞっていうのが好きですね。
なんか勇気が湧くんですよね。私も物語を終わらせないぞっていう気持ちになってきます。
楽曲全体の完成度と他の楽曲紹介
2つの曲を聴いてもらいましたけど、この2曲は本当にセンスの塊だなと思っていて、ちゃんと歌だなって思いました。
全作品そうなんですけど、特にまとまりがすごいっていうか、無理がないっていうか、程よく考えさせられるだけじゃなくて、ちゃんと曲として乗れるし、
その後私のも流しますけど、私の場合って想像力はそこまでたくさん刈り立てられるというか、もくもくぐるぐるもくもくしないと思うんですけど、
でもこの2曲はすごくぐるぐるもくもくさせられて、なんかこうCDショップに並んでても不自然じゃないなっていうぐらい完成度が高いなと思いました。
長くなっちゃうからこれぐらいにしますけども、他の曲もすごくて、ちょっと曲を流すまではしないんですけど、
恋こじ、リーちゃんが作った曲ですね、確か。恋と闇時々こじらせ人生だいたい脱線してるっていうタイトルの曲で、
本当に聴いた瞬間びっくりしたのが、本当にリーちゃんとシンクさんが歌ってるみたいって思ったんですよ。声質っていうか声の高さとか、なんだろうねあれ、どうやって作るんでしょうね、あんなそっくりな声。
厳密には違うよ、違うけど、リーちゃんとシンクさんだって思ったもん。すごいよね。
次は背景3000年の人類絵のあっちゃんさんのチョコで汚れたエンジニアっていう曲ですね。物語を数分に詰め込むところがすごいし、
ヤドロクさんのつけた曲がすごくおしゃれで、激惚れちゃうっていうのはこういうことかって感じました。この曲も曲として無理してない感じがして、すごい技術だなと思いました。
チョコクッキーでここまで世界を広げられるんだって感じですね。初めて聴いた時からすごく惚れちゃって、なんかちょっとレイトン教授を思い出すんですよね。
ちょっとレイトン教授みたいな世界観が広がってて、レイトン教授好きなので好きでした。
次はつむぎねきたんさん。中の人ははたもとさんですね。あすのいす。正直私の語彙力では歌詞の意味は全然わからなかったんですけど、なんかね、おしゃれだねってなって、
パラパラパラレルっていうところの音が気持ちいいし、小銭がぬるくなるとかも経験したことがあるから想像できるし、すごかった。また聴きたいと思って。
配信終わった後、またアーカイブ見る時とかも、今あげてきた曲を再生バーをグルグルグルってやりながら探して聴きましたもんね。それぐらい好きでした。
自身の楽曲「HIT」の紹介
何度も言うんですけど、今まで紹介した曲は曲だけじゃなくて、全部素晴らしかったです。本当に、なんだろう、世界観っていうか、その人その人の世界観だけじゃなくて、価値だったりとか、その語彙力だったりとか、
見てる世界っていうか、こんな作り方もできるんだっていう勉強にもなりましたし、すごかった。全部好きだし、かっこいいっていう感じでした。
次は最後に自分の曲を紹介します。本作で。
ありがとうございました。4日ぐらいで作ったと思うんですけど、インドア同盟の方でお気に入りの曲で取り上げてくれくださったんですよね。本当に嬉しかった。
2人とも私を選んでたっていう奇跡が起きてて、泣いちゃったもんね。私泣き虫だから、この後も泣くと思うんですけど、嬉しかった。嬉し泣きしちゃった。
HITという曲なんですけど、私の日常を切り取って、ポッドキャストに対して感謝も込められた曲になっています。
4日ぐらいで作っちゃったっていうのは、おしにじのまこちゃんとスペースで話してるときに、ポッドさんも作りなよって言われて、えーって言ったんですけど、
期間も迫ってたし、私が作るなんてそんな想像できないよみたいなことを言ったんですけど、挑戦してみたら楽しくなっちゃって、4日ぐらいで作って、勢いのままえーいって投げたんですよ。
だから正直すごく不安だったんです。こんなんでよかったのかなって。
で、去年のヤドフェスの音源もYouTube、YouTubeだったかな?なんか聞いたんですよね。
で、皆さんの歓声度が高すぎて震えてしまいいいのかなこんなんでって言いながらいたら、ヤドロクさんが大丈夫だよって言ってくださって、そっかそっかって言い聞かせながら迎えた当日でしたね。
で、当日の配信の中でもヤドロクさんが全然ええやんって言ってくださってて、はーよかったーと思って作ってよかったって思いました。
ポッドキャストだけじゃなくて、音楽でも救われる人がたくさんいて、で、配信側が狙ったことではなくても、こちらが勝手に活力にしていっていいと思ってて、
で、ポッドキャストに関しては私は雑談系とかナレッジ系とか大好きなんですけど、その中で精神疾患の人たち頑張れなんてメッセージはないんです。
でもイヤホンの向こう側で人が楽しそうに話してるのが楽しいんですよ。こんな世界があるんだって、暗い、なんだろう、暗い部屋で暗いことばかり考えて生きてるんですけど、
イヤホンつけてポッドキャスト聞いてると、あーこんな世界があるんだって知れて幸せだなって思います。自分から何かをつかめに行くって難しくて、知らないことを知ろうとするって手がかりがないと難しいじゃないですか。
ポッドキャストはそれができるんですよ。皆さんの紹介してることとかものとか初めて知ることばかりで、私は楽しいし幸せです。
ポッドキャスターさんたちに感謝ばっかで、仲良くしてくださってる人たちにも頭が上がらない、というかもう地面に頭がこすれるみたいな感じに思っています。
今回の日は私の生活ですけれど、精神疾患すぎないようにしてるつもりでした。
で、曲の方もすごく良くて、ヤドロクさんがつけてくださったすごく優しい曲がすごく嬉しかったです。
ヤドロクさん、なんか泣きそうになってきた。
ヤドロクさん、制作に名前なのか中なのかわからないですけど、私のポストを見てくれたりとか、私の日和の配信だとか恋日記とかも聞いてくださったみたいで、
すごく私をイメージして作ってくれたのかなーって勝手に嬉しくなってるんですけど、やっぱ泣くの我慢してたのに。
なんかまあ嬉しかったです。
あのリズムも他の方にはない感じで、すごく嬉しかったですね。
すごくお曲にも合ってて感謝です。
改めての感謝とエンディング
以上になります。たくさん話しましたね。
主催のヤドロクさん、もかまたりさん、ちこぶんこさん、本当にありがとうございます。
ちこぶんこさんに関しては貸しカード今作成中だそうで、ご無理なさらずっていう気持ちと楽しみにしてますっていう気持ちはあります。
ここまでお聞きくださりありがとうございます。
最後は私の作った日をまた流して終わりにしたいと思います。
お聞き…噛んだね。
お聞きくださりありがとうございます。ではまた。
33:30

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