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#132 世界最先端、高輪サウナスの作り方| ゲスト:タナカカツキさん(サ道原作者)
2026-06-12 22:30

#132 世界最先端、高輪サウナスの作り方| ゲスト:タナカカツキさん(サ道原作者)

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ゲスト:タナカカツキさん

マンガ『サ道』の原作者、「日本サウナ・スパ協会」が公式に任命する
日本でただ一人の「サウナ大使」の肩書きを持つ。
「渋谷SAUNAS」 や2026年2月に誕生した「高輪SAUNAS」の総合プロデュースを手掛ける。

幅広く活躍。


【今週のテーマ】

・結局サウナも人が作るもの。

・届けるのは風ではない。蒸気と香り。

・朝3時半起きのルーティン生活で得たもの

・サウナマスター育成の秘訣は”あサ練”にあり


ドラマ「サ道」のプロデューサー五箇公貴さんを中心に、地元東京都北区で日本版公衆サウナ= 「コミュニティサウナ」を実現するためのプロジェクトが動き出します!

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サマリー

今回の放送では、漫画『サ道』の原作者であり、「高輪SAUNAS」の総合プロデューサーでもあるタナカカツキさんをゲストに迎え、最新サウナ施設「高輪SAUNAS」の作り方について深掘りしました。サウナ作りは単なるハードウェアの構築だけでなく、蒸気や香りのコントロール、そしてそれを届ける「人間」というソフトウェアの育成が重要であると語られました。特に、アウフグースマスターの育成においては、熱波とは異なる蒸気と香りを届ける技術の習得が鍵となり、そのために「あサ練」と呼ばれる実践的なトレーニングが行われています。このトレーニングは、演劇のエチュードのように、候補生が様々な状況を想定してパフォーマンスを行い、互いにフィードバックし合うことで、見本のない中で独自のサービスを創造していくプロセスです。タナカさんは、自身の早朝ルーティンや、漫画執筆とサウナ施設運営を両立させる多忙な日々についても語り、サウナ文化のさらなる発展への情熱を示しました。

タナカカツキさん、最多出演のゲストとして登場
みんなでサウナ。
はい、みんなでサウナですけども、道理さん。
はい。
番組ゲスト史上最多出演の。
最多出演。
教授、タナカカツキ先生に。
本日も。
本日もいらっしゃっていただきました。よろしくお願いします。
漫画家のタナカカツキと申します。
ノコノコやってまいりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
最多なんですか。
最多です。
最多です。
ありがたいですね。
そうですか。
前回がだいたい8月?
去年の8月ぐらいに。
そうですね。去年の8月ぐらいに。
そうでしたっけ。
約1年。
1年弱。
1年弱。
1年弱ぐらいか。
また今回もね、楽しいおしゃべりを。
ぜひ。
サウナに関することですよね。
もう、しゃべりたいことだらけじゃないですか。
そうですよね。
だいたい止まんないですからね。
サウナに関する話をしていると。
過去止まったことないですよね。
ないですね。
高輪サウナス、オープン前の状況とサウナ作りの本質
前回で言うと、ちょうどこれから高輪サウナスをオープンしますっていう頃を。
そうでしたっけ。
なんとなく空間のこういうふうにするとかは、かつきさんから伺ってて。
でもまだ現状見てなかったので、私たちも体験に行かせてもらって。
そうですね。プレイね。来ていただいてね。
プレイオープンですか。
プレイオープン2月。
2月の最初の頃でしたね。
2月9日がオープンだったかな。
本当に素晴らしかったです。
素晴らしかったです。
ありがとうございます。
しかもそのプレイオープンのときだけ男女入れて。
本当に嬉しかったです。
水着着ないといけなかったですけれども。
そのとき来ていただいてね。両方見ていただきました。
あれの女性のところを体験できたのが僕ら嬉しい。逆にね。
男性の方も最初で最後だと思ったら、もう味わい尽くさなくてはと思いながら入りましたね。
最初で最後ではないですよ。
本当ですか。
そうなんですね。
やっぱり入れ替えとか考えてますんで。
本当ですか。嬉しい。
そうですね。
よかったです。
めちゃめちゃ楽しみですね。
ぜひ。その練習とかもしてます。
そうなんですね。そういうことも聞いていきたいと思うんですけど。
本当に4ヶ月ぐらいですよね。
そうですね。まだね。
どうですか。今どんな状態なんですか。高野さん。
今まだまだですね。
やっぱりサウナ作りっていうのって、サウナ室を作るだけじゃないんで。
サウナ室はやっぱり単なるハードウェアっていう考え方なんですね。
やっぱりそこにどういうソフトウェアを乗っけるか。もちろん清掃なども含めてオペレーション。
そしてそのサウナ室の中でどんなリトリートをやるかっていう。
それはもう人間になっちゃうんで。
その人間の振る舞いだとか、その蒸気のコントロールはもちろんのこと香りの知識とかね。
もうゼロベースからですから、めちゃめちゃやっぱ時間かかりますね。
アウフグースマスター育成と蒸気・香りの伝達
この間ちょっとまたお伺いさせていただいて。
なんかやっぱりその外から要はローリーをしているスタッフのことを別のスタッフがこう勉強のように覗いてて。
すごい印象深かったなと思いましたね。
そうですね。
だから従業員の方もゲストの方とも交わってみんな一緒に入って、その後フィードバックをするとか。
いろいろそういうことをすごいしてますね。今ね。
お客さんに混じって私も入ってますし。
思ったのはすごくローリーをする方もちゃんとお客さんのことを考えたローリーをせよという教育になっているのではないかというか。
青部ということよりもちゃんとその風が届いているか。
お客さんに届いているかみたいなことはすごく大事にされているなっていうのは感じました。
そうですね。やっぱり蒸気と香りっていうのが何せ目に見えないので。
本人たちマスターたちもちゃんとお客さんに届いているかなっていうのはあんまりわかんないんですよ。
例えば熱波であれば風を届けるじゃないですか。熱風を。
そうです。
するとそのゲストの肩にかかっているタオルが揺れたりあるいは髪の毛が揺れたりすることでフィードバックありますよね。
確かに。
でもアウフグースマスターってのは蒸気を届けますから。
なるほど。熱波とアウフグースでそういう。そうなんですよ。
そもそも。
そういうことかっていう。
佐藤の原作にも書かれてますけどそれ熱波関係っていう。
そうですね。
くだりがある。
そういうこと。
違いがあるってことですね。
違いがありますね。熱波もすごい私も大好きで。
熱い風が来るっていうのでそれはそれですごくいいじゃないですか。
でも今高輪で届けているサービスっていうのはアウフグースなんですね。
やっぱり蒸気と香りを届けてるんでやっぱりできるだけ風は起こさないように熱だけを届けるっていうようなやっぱり仰ぎ方がありますし
さらに繰り返しますが蒸気と香りって目に見えないですよね。
なので何度も何度も入ってそして体験してお客さん側
例えばこの席に座ったらどれぐらいの速度でこのぬくもり蒸気がやってきて香りが届くのかっていうのを
みんながやっぱり知ってないとなかなか施術もできない。
一人でできないんでそこらへんにすごくやっぱり時間がかかっちゃいますよね。
おおよそ今の日本のサウナっていうのはやっぱり風を届けてるっていうのが大半なので
多分それでいうと9割以上風を届けてると思います。
でもご家さんもご存知のように日本のサウナのマスターやいわゆる熱波師と言われる方はやっぱり風を基本的に熱風を届けるっていう
やっぱり欧州っていうのはやっぱり風を届けると怒られちゃうというか
それがめちゃめちゃ面白いですね。
でも思い返してみたら高菜サウナプレオープンでサウンドサウナ入らせてもらった時も
香りを3種類で変えて届けてくれたやつとかも空間、アウフグースだったなって今思ったら
そうだったなって思いました。
直接的というよりは割とこう
空気と一緒に流れてくる
こう描くような感じで届いたなって思って
熱波って正面から垂直っていうか体に対して平行に来るけど
もうちょっとこう描いてるような感じの
上から来てるような
そうですね。その空間に入っていく。空間がこっちにやってくるって感じなんですよね。
そうだったかもしれないです。高菜サウナプレオープン
サウナスの反射板も円錐形に上に伸びてたじゃない?サウンドサウナの
あれもやっぱりだいぶ違うなと思ったのと
要はアルマの入った水をそのまんまストーンにかけるのではなくて
僕がこの間入ったときは水をかけた上に網のようなものにハーブが入ってるのか
それをろ過させて反射板に通して届けてた気がするんですけど
そうですね。いろんなこの香りの届け方っていうのがあるんですが
エッセンシャルオイルで届けるのとか
あるいはドライハーブとかあるいはフレッシュハーブ
あるいはですねスモークとか
いろんな香りの届け方っていうのがやっぱあるんですよね
だからその時その時によりそのプログラムの内容で
おおよそ一つのプログラムで3つの香りを届けるんですが
最初はエッセンシャルオイルを使うとか
次はドライハーブを使うとか
あるいはインフュージョンといって煮出した煎じたような水ですよね
そういうものを使ったりとか
たぶん今岡さんがおっしゃっていただいたのは
ドライハーブの香りの届け方だと思います
それはやっぱドライハーブを網みたいなものに
蒸気をくぐらせることによって香りが届くっていう
面白い
だからドライハーブをサウナストーンの上に
ただ乗せているだけでは香りって届かないですよね
ただそのドライハーブが焼けるだけ
なので香りを届けるたびには蒸気をそこに落として
石に落として
その蒸気が上がってくるのに香りを乗せて
お客さんに届けるっていう
めちゃめちゃ今細かい話してますけど
めちゃ細かいです
こんな話なかなかしゃべる機会ないよね
今すっごい楽しいです
タナカカツキさんの近況と早朝ルーティン
僕も最初そもそも8ヶ月ぶりとかでいらっしゃったら
近況を聞くべきだなと思いました
でもそれがかつきさんの近況が今しゃべられてることなのかなとも思ったし
そうですね
近況といえばですけど
坂縄さんのやつに割とすごくかかりきりと言ったらあれですけど
でもね近況やっぱ漫画家なんで
基本漫画書いてます
本当ですか
佐藤もそうですし
さたびもそうですし
基本やっぱ書いてますね
毎日書いてますよ漫画
じゃあ坂縄サウナスでかつきさんに会えたらラッキー
結構べったりいます
漫画も書きながら
そうですね
そうですね
っていうのは前もこんな話したかもわからないですけど
午前中は漫画書いてるんですよ
午後からサウナ施設に行くんで
だいたいいますね
4時に起きるわけですもんね
3時半ですね起きるの
ほんと早くなってますね
そうですよね早くなってる
これ以上早くなったらやばいんですけど
4時に始めたいなって思い出して
そこからアトリエまで自転車でちょっと距離あるんで
3時半に起きて4時にアトリエに着くようにしてるんですよね
で12時まで漫画書いて
そこからサウナス行ったりするんですが
ただ最近はですね
アサレンとかするようになって
それはサウナスでですか
サウナスで
アサレン
アサレンとかするようになったんで
アサレンっていうのはマスターたちの
マスターの卵とかそういう子たち
育成ですよね
そういうことするようになってからですね
もう漫画とかもねサウナス持ってって書いたり
影でバレないように
まだ入館前なんで
個室ブースみたいなのありますか
そうでしょう
あそこでちょっと仕上げやったり
いろいろちょっとしてますね
朝早いんですよまだ
何時からやってるんですかアサレンは
アサレンはねだいたい8時から始まるんで
7時過ぎぐらいまでに現場に行って準備するんですよね
香杉さんは何時ぐらいにチェックインするんですか
私は7時半までには現場にいて
起きてちょっと漫画書いて
そうですね起きてから半分ぐらいやって
4時から何してやってるんでね
でなんとなくやらなきゃいけない早急なこととか
いろいろあるじゃないですか
メールの返信とかね
あのとりあえず終わらせて
で7時半にこんな細かい話
おっさんのスケジュール
誰が興味あんねんと思いながらしゃべりますけど
毎回面白いんですよ
「あサ練」:サウナマスター育成の実践トレーニング
あと3時半に起きる香杉さんの
4時から12時まで漫画書くっていうとこ
そこまでは知ってるじゃん
そこにサルナスのアサレンに付き合うって新しいことが入ってきたときに
どういう風に変わってるんですか
そうですし朝のその時間に
私は水草世界レイアウトコンテストの出品が
今月末締め切りなんで
それもやってくるんですよ
すごいですよね
で7時半に到着したら
8時にスタートです
練習
ちょっと岡さんにお話ししましたけど
お芝居のエチュードみたいな感じなんですね
今日は誰誰がやります
マスターの候補生
マスターの候補生がやりますって言って
でみんなでこのサウナ室に入って
いろんな箇所に座るんですよね
下段上段上中下段
入り口付近とか
四角になってるスペース
ただの四角形じゃないんで
それをやることで
それをみんなが本人以外が散らばって
そうです本人は一人
サウナストーブのセンターに立って
そこでパフォーマンスをするんですね
緊張しそう
すっごい緊張します
緊張しますよね
すっごい緊張するんですけど
だんだん慣れてきますそれは
対お客さんとはまた別の緊張感というか
そうですね
リアルタイムでフィードバックしていく
ロールしたら蒸気が来ますよね
そしたら蒸気来ましたって手を挙げる
見えない蒸気が見えるようになってくるっていうね
そのエチュードとかだと演出家とかが
監督とかが指示出すじゃないですか
マスターみたいな
マスターオブマスターみたいな
そうですね
そういう人いるんですか
一応私たちがやって
今回のこのリトリートはどういうところを目指すのか
っていうようなことを
例えばどういうことを言うんですか
例えばですね
今回のこのハーバルは
会社に行く前にちょっとリフレッシュしてもらうための
ちょっとしたあんまりがっつりじゃない
緩やかなリラックス系のプログラムにしようとかね
あるいは週末疲れてお疲れ様みたいな気分にするとか
あるいは森の中に入っていくとかね
めっちゃいい
会社に来る前にそれ受けたいでしょ
受けたいです受けたいです
だいぶ変わりますよねきっと
なんかそれぞれの季節とかあるいは時々とか
そういうものを織り混ぜながら
それはいいですね
一つ一つやっぱり違うプログラムを作っていくっていうね
そのリハーサルというか
リハーサルというかはですね
本当にこれは演劇に近いのかなと思うんですけど
ゼロからなんですよ
要はそういうことをやっぱり日本でやってきた経験っていうのは
あんまりないと思うんですよね
サウナ界においては
やっぱり一つのこれが完成だっていうところって
見本がないじゃないですか
ないですね
ないと思うんですよね
唯一見本になるのがやっぱり
欧州で行われているリトリート
っていうのがなんとなく見本になるのかなと思いますが
やっぱり彼らの体の作りや
私たちの求めているものを期待するものとちょっと違うので
そこはやっぱり日本人風に
あるいは香りの感じ方も
欧州の方とはちょっと違ったりするのでね
なのでこの香りを使ったらこんな感じになるんやとかね
そういうのもやっぱりエッセンシャルオイルで違うし
あるいはインフュージョンでちょっと違うし
煮出したものですよね
そういうものも違うし扱い方も変わるし
そしてそれは季節によっても変わるし
あるいはサウナ質は朝昼夜とやっぱり全然状態が変わってくる
季節によって違うっていうのは
季節のハーブ取れるハーブが変わってくるから
それも変わりますし要は気候が変わりますから
サウナ質の温度も要は変わってくる
そうですね夏の方が長く入れないとか
長く入れないとかあるいは温度だけじゃなくて
湿度もやっぱり変わります
やっぱり朝のサウナ質っていうのは
湿度がない状態からスタートするんで
やっぱり普段よりも多く蒸気を使うとかね
そういうことをやりながら覚えていくんですよね
めちゃめちゃ奥深い
見本のない創造とサウナ文化の進化
奥深いしこんなにこだわってやってくれてるっていう
すごいですよ
それはね自分たちがやって楽しいからなんですよね
一番いいこと
こういうものが届いたことないでしょ
驚くよって思いながらね
皆さんワクワクした気持ちでやってるんで
だからそれは楽しいですね
何より自分たちがそういうものを受けたいと思ってるんですよね
ちょっとでもワークショップとか
エチュードみたいなこととかって
軽く自己啓発的なところあるじゃないですか
自分の中でをさらけ出すというか
自分ができなかったこと障害になってること
恥ずかしいと思ってるからパフォーマンスできないみたいなところ
どう乗り越えていくかみたいなところとかもあるような気がしていて
なんかそこにもつながってそうな気がしたんです
そうかもしれないですよね
なんかやっぱり人前に出て何かやるっていうのって
相当な気持ちのメンタル的な負荷がかかりますから
ある程度そういうことが好きっていうことが前提になりますけれども
とはいえですね
見本のないところで
さらに模倣っていうのができない状態にあるんですよ
もう作るっていう
だから表現もするけれども
なおかつ想像もしていく
それもどこかでやってるような真似るだけじゃダメなんで
やっぱりそこに独占性も入ってくる
っていう非常に難易度の高いことを
自分たちはやっぱりやってるつもりなんですけれども
だからなおさら皆さんやっぱり腕もまくりして
鼻息荒くやってるっていう感じなんですよね
面白いな
実際それは今高縄サーロスに行くと
その練習の成果というか受けられたりする
そうですね
一人一人やっぱりだんだんやっぱり上手になってきますし
やってる中で考え方が変化していきますし
やっぱりその状態状態
そのお客さんの雰囲気とかムードとか
必ず同じじゃないですよね
だからそこでケースバイケース
そこの対応力が試されたりするんで
そこもまた一つのスキルじゃないですか
だからなんか自分が前よりもどんどんアップデートされていくっていう
そういうマスターたちの楽しみもあるんですよね
やっぱり一期一会やったりするんで
今日はこんな雰囲気やったとかね
また一つ勉強になったなみたいな
こういうのをサービスと
自分たちが勉強になったとか言ってる場合じゃないんですけど
これを歴史としたサービスとして提案させていただいてるんで
でもそこはお客さんに甘えてですね
一緒に作っていきましょうみたいなムードで
なんかサウナカルチャー丸ごと一緒にね
皆さんとおともできたらいいなとは思ってます
今どのくらいのペースって
例えば高棚サウナエキスクに行くと
30分に1回ぐらいは受けられたりするんですか
やっぱり香りをそこで作るってなると
その香りが一旦出ていったり
サウナ質がやっぱり元の初期設定に戻るまで
結構時間かかるんですよね
やっぱりショッチャーフグスしてると
もうずっと湿度が逃げないんで
香りもへばりついてるんで
一旦そこをリセットするまでっていうのは
やっぱり1時間ぐらい欲しいなと
ということで大体1時間おきに
今女性も男性も
マスターは交代しながら変わりながらやっていってます
もちろん夜はちょっと週末とかになったら
ゲスターフグスマスターがお呼びして
竹山さんとかねいらっしゃった
竹山さんとかノコノコ久保田とか
もう日本ではトップレベルの
実質トップの人たちがそこでやるっていうね
そういうのも楽しんでいただけるかなと思うんですけどね
ということで
タカナサウナスの話を色々聞いてきたんですけど
どうですかおっとりさん
タカナサウナス今でもアップデートし続けてるなというか
私結構プレオープンで行った時点で
すごい完成期を見たなって思ってたんですけど
未だに更新しているタカナサウナスを
もっと成長したい
まだその話聞いてみたい
聞きたいですね
ぜひぜひいくらでもしゃべりたいです
ありがとうございます
次回もサウナスのさらに深いところ
聞いていきたいです
お願いします
22:30

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