皆さん、もうすぐ始まります。
こんにちは、福崎里美の美酒・美食。
担当するのは私、ポロコという雑誌の統括編集長の福崎里美です。
ポロコとはどういう雑誌かと言いますと、スタジオの前にも置いているんですが、これ、最新号になります。
この番組がどんな番組かと言いますと、ポロコはグルメ情報誌というか、グルメが中心の雑誌なんですけれども、
食のゲストと一緒に北海道の美味しい食、そしてお酒、その美味しさの秘訣を聞いていって、北海道の食を応援する番組です。
皆さんもね、食べるの飲むの、お好きですよね。
あ、ちょっと知り合いが前を通った。
私、最近食べた美味しいものと言いますと、
あ、ちょっと待ってくださいね。
今ね、ゲストの方が途中まで来たので、
あ、ちょっと対応してもらった方がいいですか。ごめんなさい。
焼肉肉商村上っていう、ススキノにある焼肉屋さんの、すごくすごく素敵な焼肉屋さんなんですけれども、
ススキノ駅から徒歩2分で、カウンターだけの焼肉店です。
こちらね、北海道ビラトリ和牛がメインなんですけれども、
その中でも名物の焼きすき、そしてお肉にトリュフをかけて提供してくれて、
焼肉と言っても一人一人、一枚一枚焼いてくれたりとか、
オーダーが入ってからお肉を焼いてくれるので、とってもリッチな気分で焼肉を味わえます。
やっぱり焼肉というと、ビールは定番なんですけれども、赤ワインもそこに置いてあったので、それと一緒にいただきました。
夏といえばね、やっぱり焼肉ですよね。
と言いつつ、私も食べるのはすごい大好きなんですが、
さっき来た時に、みんなにあまりにも衝撃で伝えていたんですけれども、
食べるのが好きで、この前うなぎを食べたんですよ。
家で買ってきてうなぎを食べたんですけれども、まさかの小骨が喉に引っかかり、
普通、小骨って次の日ぐらいには取れるイメージじゃないですか。
それが、今日まで小骨が引っかかってたんですよね。
さすがにこれまずいんじゃないかと思って、
今日この番組の前にジビインコウカに行って、無事に骨を取ってきたんですけれども、
結構取るのが鼻からカメラみたいに入れて大変でした。
だからこれからうなぎ、元気をつけるために食べようという人が多いと思うんですけれども、
みなさんどうぞ小骨に気をつけてください。
私もこれに負けず、夏、美味しいお酒と美味しい食もいただいていきたいと思っています。
そして、夏真っ盛りになってきましたが、ビアガーデンも始まりましたね。
ポロコでは札幌の各種ビアガーデンをご紹介しています。
ポロコにお手元にある方は、札幌ビアガーデンマップというのがありまして、
こちらですね、札幌の32カ所ものビアガーデンがずらっと紹介されているんですよ。
今週木曜日から札幌大通りビアガーデンも始まりました。
それを私も早速初日に行ってきました。
こちらは来月18日まで。
また札幌テレビ棟のビアガーデン、狸小路の夏祭り、川戸子酒ガーデン、
あと来年2月をもって閉館する札幌パークホテル最後のビアガーデンというのも
すごく素敵な環境の中、ジンギスカン、そしてジョッキで生ビールを味わえるというのがあります。
32カ所もあるので、ちょっと夏のうちには行ききれないと思うんですけれども、
結構色んなビアガーデン、個性豊かなので、ぜひ札幌の札幌ビアガーデンマップで見てみてください。
では、これからの2時間、私、福崎さとみにお付き合いください。
あ、ゲストの方、一旦どこ行った?
今先にゲストの方が来てくれたんですが、もうちょっとあるので、一旦席を外してます。
もう、私、さっきの喉に引っかかった話をすごくしたくてしたくて、早速しちゃったんですけど、
それがどんなのだったかという生々しい話もしたいぐらいです。
なんと、取った小骨をもらってきたんですよ。
ちゃんと、きちんと記念品みたく持っていくように用意してくださって、
まあまあ1センチぐらいの長さでした。
もうね、これに負けずおいしいものは食べたいんですけど、
ちょっと1週間ぐらいウナギは食べれないほど衝撃的でした。
でもウナギに限らずね、やっぱりお魚の小骨は気をつけないといけないし、
よく噛むのがポイントだと思います。
だからちょっともう、鼻から、カメラ入れたから鼻のぐとぐとだしね。
そして、1人目のゲストの方はあと10分後ぐらい。
15時15分ぐらいから始まりますので、皆さんちょっと待ってくださいね。
まだ曲時間。
大丈夫です。
写真一枚いただいてもいいですか?
あ、はい。私のみ。
あ、だからもういいですかね。
いや、じゃあ、どうしよう。自然な感じ?自然な感じ?自然。
どうする?
で、どう?
じゃあ、誰かと話してるのがいいか。
ちょ、ちょっと。
戸惑いを隠せないと。
ちょっとなんか普通の感じ。
じゃあ普通の感じ。
ほんとです。
ほんとです。
自然な感じを。
ありがとうございます。
洗剤写真に使えるように。
ありがとうございます。
今このかかってる曲は?
バックナンバーのオールドファッション。
オールドファッションというやつがかかってます。
でもこの中で聞こえてるくらいは聞こえちゃってるのかな?
YouTubeは何も聞こえないですよね?
そうですね。
インスタライブは聞こえてる?
インスタライブは多分コミュニティだから出てる曲は多少は聞こえてる。
あんまあれだったら。
あ、そっか。それよくないのか。
難しさが。
聞いてる人は曲聞こえて同じ感じだったけど、
ちっちゃくなっちゃいました。
あとまだある?
あと20秒。
あ、まだ。
20秒。
あと40秒で曲終わります。
すいません。
よろしくお願いします。
思わず手を振ったからだから。
あと7、8分お待ちください。
そしたらお呼びしますので、
ワンコーナー挟んでお呼びします。
あと10秒です。
さて改めまして、福崎さとみのビシュビショク。
担当する私、福崎さとみについてちょっとお話ししたいと思います。
私は現在札幌、北海道で発売している
パロコの当活編集長をしております。
そもそもは幼少期、熊本にいたんですよ。
その後、ちょっとなぜかいきなり北の朝日川に行って
小樽、そして札幌っていうふうに住んでいます。
子供の頃、特に雑誌社を目指してたわけではないんですけれども、
司会さんかっこいいなとか、
テレビに出る人っていいなとは思ってました。
ずっとでも本が好きだったのと、
大学が小樽だったので、
小樽ってすごく歴史的な建造物をカフェにしていたり
素敵なお店がいっぱいあるので、
その頃、インフルエンサーっていう仕業もなかったので、
こんなこと仕事にできたらいいなと思いつつ、
でも本が好きでだけでした。
ただ、大学時代に学校祭のパンフレット作りをしたとかがきっかけで、
ちょっと本作りしてみたいなと思って、
こういう業界に入りました。
ポロコっていうのは、先ほどスタジオの前にもあるし、
お見せしたこういう北海道の情報紙を作っているんですけれども、
このポロコの実際取材に行くのはスタッフたちがすることが多いんですけれども、
1年間どういう特集にしようかとか、
例えば一冊どういうような予算でやろうかとか、
その辺を考えたり、
あと広告とかはどれぐらい取ったらっていう予算を考えたりしています。
一部私が取材に行っているコーナーもあるんですけれども、
どちらかというと企画を考えるとか、
どんなお店を載せるか考えるっていう方が多いです。
雑誌業界ね、
今インターネットで情報を取る人が多いんですけど、
それでも雑誌、ちょっと仕事したいっていうのはたまに聞きますし、
ポロコで働きたいって言っていただけることがありがたいことにあります。
雑誌業界楽しいことは、
やっぱりこういう業界は新しいことにどんどん先に触れることができたり、
あと毎月毎月いろんな企画をやらないといけないので、
企画したことをすごく実行しやすいです。
大変なところは雑誌って年に1回締め切りが、
月に1回締め切りが集中しているので、
その締め切りの時はもうちょっとつらいなと思いますね。
あと売上を考えないといけないとか、
あと紙媒体ね、いろいろ変革期に来ていて、
本を出す取材する広告を取るだけじゃなくて、
すごいいろんなことをしています。
ポロコって札幌コミュニケーションマガジンの略なんですけれども、
札幌女性グルメではナンバーワンな雑誌でありたいと思って作っているので、
例えばグルメに関するイベントとか、
食の商品開発とか、
あとアドバイザーみたいなこともしています。
あとはSNSウェブを使って、
ポロコ自体は月に1回しか発行されないんですけれども、
結構SNSも人気があるので、
そこで速攻性のある情報とかも織り混ぜて、
ポロコというブランドで皆さんに可愛がっていただければなと思っています。
ポロコは今年29年で、なんと来年30周年なんですよ。
30周年何にしようかっていうのを、
ポロコのスタッフたちともよく考えて、
来年皆さんに喜んでもらえるようなイベントとか、
商品とかも作っていきたいなと思うんですけれども、
私自身も大好きな札幌、そして北海道の食、そして暮らしの魅力を見出して、
もちろんその雑誌などで紹介するのはもちろんなんですけれども、
新たな価値を作るっていうことを、今ポロコとしてはテーマにしています。
なので、人と町をつなぎながら新たな価値を作るような雑誌になっていきたいなと思って、
日々作っております。
そして、今日のビシュビシュトークのゲストも素敵な2組来ていただいております。
まずゲスト1人目は、江戸もみじ代表取締役、村田裕人さん。
今もうね、ちょっと控えていただいておりますが、
こちらの方は縁庭市でジビエ処理施設を運営。
捕獲から生肉まで一貫して品質管理を行っております。
JCもハンターとして活躍し、ミシュラン獲得店にも鹿を卸しているという村田さん。
16時代はゲスト2人目、パーマネント代表の木村良太さん。
この方は札幌市南区藤野で、
瓶内二次発行というシャンパンと同じ製法で醸す熟成系のクラフトビールを手掛けているお二人です。
では、1曲おかけした後、福崎のマンスリー推し物をお届けしたいと思います。
これはなんて曲なんですか?
サントラです。
なんかポップな曲がかかっています。
ちょっと時間ある?
若干伸びて、2、3分伸びそうです。
2、3分伸びそうです。
これやって1個挟んで、どうぞ。
了解です。
初めまして。
初めまして。
私はあの写真でしか見てないです。
来週編集渡します。
はい、ありがとうございます。
今日はお酒飲めます?
飲めます。
よかった。
ビールとか飲むの?
飲むんですよ。
よかった。
終わったら歌って書いてあげて。
終わったら…
なんか木村さん…
木村さん終わったらチラッとばっかり飲むんですよ。
木村さんと?
と一緒に。
だから、ちょっと時間空いたんですけど。
来週の作戦でも撮ってます。
来週というか、28日。
ありがとうございます。
なんか初めてなのにすいませんみたいなことあったの。
症状は?
早速伸びちゃった。
私が喉に刺さったトゲの話をしたから。
15分より伸びちゃった。
なんかすごいいっぱい人来たんですけど急に。
なんか浴衣の方が。
今日って何かあるの?
花火来週だよね?
そうです。
ホテルでお祭り。
そっか。いろんなところで今日お祭りありますもんね。
確か。
なんか浴衣の素敵な方が通ってきます。
私も来週金曜日のドウシイさんの花火は浴衣を着ます。
ちょっと企んで。
着ないの?浴衣。
着たいけど。
忙しい?
いろいろややこしい。
どうするなら彼氏が東京から帰ってきた時。
きれいなところを見せないといけないから。
そうじゃない時はまあいいか。
3時15分って言ったのにすでに押す感じですね。
私のせいで。
2人目ももっと押す感じ。
3時20分に来てもらうのでいいのかな。
お待たせする感じになっちゃうんですよね。
20分に今後するかな。
曲かかってるのでインスタの方とかは。
スタンドFMの方のお散歩さんこんにちは。
聴いていただいてありがとうございます。
ちょっと曲がかかってる間は
YouTubeの方も暇ですよね。
さてここからは福崎のマンスリー推し物として
毎月私のおすすめなことや物を紹介していく時間です。
さっきからいきなり人がめっちゃ増えてるんですよね。
時間的に鈴木野に来る人が増えているのか
あと浴衣姿の人もちらほがいるんですけども
私の推し物は
いつもながらまたワインのイベントなんですけども
7月12日に開催された
ワイリングウォークフェス2期2026
というのに参加してきました。
ワインのイベントだったら
どこにでも行ってるような感じなんですけども
マイントックでもある2期調で開催される
今年4回目のイベントです。
2期調のワイン生産者12社が集結して
新たに誕生したブルーアリーを含むビール生産者も2社出展して
そこが歩きながらビールとワインを楽しんでいくんですよね。
だから走るんじゃないからいいんですけれども
歩きながらなので結構体力使えます。
ワイナリって軽車になっているので
そこは歩きながら酔っ払って歩くんですけど
なんと7月12日は途中土砂降りでした。
その中でも負けずにウォークを楽しんだんですけども
やっぱり北海道ワインが好きな方は
1回ワイナリに行くことって本当にお勧めします。
こんなところで作られているんだと思うと
ちょっとより美味しく感じるので
機会があったらそういうイベントとかに参加してみたら
いかがでしょうか。
ではもう1曲かけた後
今日の一人目のゲストをお迎えいたします。
よろしくお願いします。
これが来ておりまして
赤ワインとビール
木村さんもビール持ってくると言ってくれました。
パーマネットの。いいですね。
なんと私あんまり今日たくさん飲めないんですよ。
なんでですか?
さっきも話してたんですけど
水曜日にうなぎを食べたんですよ。
そしたらその骨が喉に刺さって
今刺さってるんですか?
今日まで取れなかったんですよ。
これって放置しておいていいのかなと思いつつも
なんか危ないなと思って
いちびかのお医者さんに知り合いがいたのでメッセージをしたら
うちおいでって言って朝行ってきたんですよね。
そしたら結構大事で
上のほうじゃなくて下のほうに刺さってたんですよ。
だからめちゃめちゃ鼻からいろんな機材が入れられて
取れたんですけど
すごい結構大変で
今日お酒飲んでいいですかって言ったら
やっぱり傷ついちゃってるから
飲まないもしくは控えめを推奨されました。
それ飲まないほうがいいかもしれないですね。
でも、だからちょっとちょっとちょっと
なのに木村さんのビールも飲んで
美味しいですね、木村さんのビール。
木村さんのビールは2回ほどイベントとかで
扱ってるんですね。
コワインもたっぷり来てるんですよ。
お酒は何がお好きですか?
結構ビールとかワイン
飲みますね、ほんと飲みますね。
私はこれぐらいですか?
危ないから。
じゃあいっぱい注ぎますね。
甘いのはほんとに全然飲まんくないです。
そしてね、あそうだ段取りを伝える。
とりあえず
私が自己紹介というか紹介をさせていただきます。
よろしくお願いします。
乾杯ってして
どうですかみたいなんですよ。
これちょっと提供
ワインの割合が提供いただいてるのはどうですかとか
ちょっとその飲み物説明をして
乾杯してから質問を聞いていきますので
話すときはここを上げてください。
ここですね。了解です。
これを上げると声が出ちゃいます。
あ、なるほどです。
サイニージとかに出ちゃいます。
ただ上げなくてもこのインスタライブと
あ、YouTubeは上げないと入れないの?
YouTubeも聞こえてます。
結果聞こえてるんですよ。
これ上げなくても。
20秒で上がります。
だから油断して話したら
この中のも聞こえてます。
あ、なるほど。
わかりました。
喋るときに上げればいいですね。
ここからの時間はゲストを招きするコーナーです。
株式会社エゾモミジ代表取締役の
村田祐人さんに来ていただきました。
村田さんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
久しぶりに来ていただきました。
ちょっと簡単に村田さんのプロフィールをご紹介します。
えにわしで自備営処理施設を運営。
捕獲から生鮮まで生肉まで一貫して品質管理を行う。
そして自身もハンターとして活動し
ミシュラン獲得店にも鹿を卸しているという
ハンターでもあるという村田さんです。
ではいつものように乾杯してから進めたいんですが
今日はなんとワインショップの山山さんから
2種類お酒が来ております。
1種類がビール。
これビール入れてます。
もう1種類がワイン。
ビールはどんな感じか。
この辺にこんなビール。
こんな感じです。
見た目がすごい。ワインみたいで可愛いビールですね。
そう可愛い。
じゃあどっちから飲もうか。
ビールですよね。
では今日よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
カンパーイ。
カンパーイ。
すごい特徴ある。
なんだろう。
炭酸は薄いけどすごい。
これね、ベルギービールですって。
オードグースっていう
1年もの、2年もの、そして3年ものの
ランビックをブレンドして
自然発酵のランビングをブレンドして
そしてさらに瓶内で二次発酵してるっていう
ちょっと個性的ですね。
見た目も可愛いし
お土産にもいいんじゃないかと。
すごい爽快な感じで
なんだろう。
いかにもっていうビールを
飲めない人いっぱいいるので
その人にはおすすめで
かつじゃあもう一個ワイン。
はい。
カンパーイ。
カンパーイ。
どうですかこっちは。
いやけど僕渋いの好きなんで。
間違えた。
多いほうが。
口つけてたけどいいです。
すごい多いほうが。
渋いいいですけど
僕渋いの好きなんで美味しいですね。
よかったです。
こちらの赤ワインは
ロッソマシエリ2024という
イタリアベネト州のワインで
メルロと地元の品質のタイロッソというのを
ブレンドしたワインになっております。
こちらなんかすっごい熟成してるけど
スルッと濃いけど飲めるような味わいで
どちらもここの店には在庫はないそうなんですけど
本社にあるので注文ができるという
とてもおすすめなワインとビールになっております。
飲みながらゆるゆるとしてきた
ちょっと好きっ腹で酔っ払いそうですけど
僕も好きっ腹です。
実は私、村田さんとお会いするのは初めてなんです。
初めてなのにいきなりこのスタジオで呼ぶっていうのも
逆に初めてです。
不思議ですね。
会ったことないのに急に飲み始めて喋りだすっていう。
本当にねほりはおり聞いていきたいんですけど
村田さんは出身はどちら?
それがイニワなんですか?
絶対イニワなんですか?
イニワ市です。
子供時代はどういうお子さんだったんですか?
子供時代はめちゃくちゃやんちゃで
小学校の頃とか毎日先生に怒られて
廊下に立たされたような記憶しかない。
そんなやんちゃ?
そんなやんちゃ。
スポーツマンというわけではなく?
僕サッカーはずっとやってたんですけど
やってそう?
スポーツなんかやってそうに見えます?
やっててて
本当活発的でした。
そんな活発だし怒られるし
でもスポーツマンであった村田さんですが
その時に大人になったらこれなりたいと思ってた職業とかあるんですか?
子供の時は結構戦隊モードとかウルトラマンとか見てたんで
小学校の時とかは仮面ライダーになりたいとか言ったりしてたんですけど
中学校高校って特にこれやりたいっていうものはなくて
目標みたいなのはなかったです。
中学高校もやんちゃしてたんですか?
高校でちょっと落ち着いたかなって感じです。
中学までちょっと暴れん坊だった?
暴れん坊でした。
ただエネルギーは高校もあったんで。
高校でもサッカーとか?
サッカーはい、ずっとやってました。
特にこれなりたい
すごい子供の時は戦隊モード憧れたけど
これなりたいはそんなになかったのに
だんだん中学高校と進んで
今の職業の方向に行った入り口って何かあるんですか?
入り口も小っちゃい頃から活発的だったんで
親に連れられて散歳取りしたりとか
あと海に釣り行ったりとか
アウトドア好き?
アウトドアで
小中高ってずっと野生と触れ合ってた
生物と触れ合ってた
そうなんだ
サッカーやりながらやったりもしていて
社会人になって
高校卒業で僕社会人になったんですけど
その間にハンターさんに出会って
どっかに就職とかせずいきなりハンターさんで?
僕経歴をお話しすると
高校卒業で公務員で役所で5年間働いてました
しかもすごい堅実な
超堅実じゃないですか
高校の時にやりたいという目標がなかったんで
公務員って当時安定だったので
安定した職業をつくおうと思って
公務員になったというのがきっかけで
ハンターさんには出会ってはいたけどってことですか?
公務員を辞めて
その後社長になりたいという欲が生まれたんですよ
公務員中に
やっとやりたい仕事を見つけたみたいな
何かがわからないけど一応社長ってことだけ決まってたんですか?
公務員からいきなり社長になるのも無理だからと思って
民間企業に入ってそこでハンターさんに出会ったというのがきっかけです
どうしてそんな民間企業?職系の職場なんですか?
僕のおじさんが建築の社長
今もやってるんですけど
それの影響で
僕も民間建築系やろうかなと経験して
そこで建築の家を建てる長馬さん
新築を建てる現場監督をやってたんですよね
そこでハンターさんに出会ったという感じです
そして出会ってどうしたんですか?一緒に行きたいとか?
狩猟ってそれまで触れたことなかったんで
狩猟って何?ってなったんですよ
ついてきた相手なんて好奇心興味本位でついていって
そこがきっかけです僕のトリガーになってます
初めて行った時はどういう感じだったんですか?
初めて行った時は山にいきなり入って
親子の鹿2匹も捕獲して
僕は山で釣りとか生き物と対等に触れ合ってきたんですけど
このエゾシカとかヒグマとか
この時エゾシカ獲ったんですけど
こんなでかいのこんな明らかに死ぬのかみたいな
僕もここに触れたい
一つの経験として触れたいという風になって
それがきっかけになりました
鹿だけどクマもヒグマも
それすごいですね
まずは鹿で体験してっていうところですか?
そうです
それがトリガーになってこれをやっていきたいって思って
そこからまず免許を取ったんですか?
資料免許を取りました
その時は別に植物工場やりたいとかはなくて
その通過点として僕はやりたいっていうので免許を取って
獲物を獲りたいっていう趣味になってしまって
そこから入ったんですよね
その時はまず趣味ですごいなと思って
趣味だったのにどうやって少しずつ仕事にしていったんですか?
その後えにわの漁遊会に所属して
そこからが僕の始まりなんですけど
えにわの鹿全部捨てられてたんですよ
捕獲されたやつ
そうなんですか?
これまずいよねっていう
捨てられるっていうのは処分されちゃうんですか?
処分はゴミで全部捨てられて
ハンターさんが獲ったやつは全部利用はされなかった?
利用はしないもう廃棄
それ何年前ぐらいですか?
僕が始める前なんです
3年前まで2年前ぐらいまでは捨てられてました
ごくごく最近
そういう問題もあったんで
あとクマが当時も話題になってきて
そうですよね2年前ぐらいからね
えにわって焼却炉がなくて
穴を掘ってそこに鹿を投げるんですよ
そうなんですか?
夏場とかも発光してすごい匂いになっていて
他のところは焼却?
ある市町村もあるしない市町村もあります今も
そっかでもちょっと衛生的に大丈夫なのかな
大丈夫かなって
匂いがすごいんでクマ寄せつけちゃうんじゃないかっていう
そっかそれで客に来ちゃうかもしれないのか
それで3年前ぐらいに誰かやってくれる人いないか
って声があがって手を挙げたっていうのがきっかけです
じゃあまずそういう地域の問題課題があって
誰かやらないとまずいねじゃあやりますみたいな感じになってたんですか?
へーそうなんだ
そこからまずは焼却とか処分するっていうところから入ったんですか?
焼却処分?いやもう利活用するっていう目的で
でも工場内と保健所とかも通らないんで
本当に3年前から計画してこんな感じで工場作るっていうのをして
ちょうど1年半前ですね一昨年の12月に工場出来上がったって感じです
そっかーね
本当に地域でみんなが困っていることを解決するために
っていうところがねちょっとすごいなと思うんですけれども
社名がこのエゾモミジってどうしてこういう社名にしたんですか?
ロゴも社名もそうなんですけどまず分かりやすいように
僕絶対5文字以内に収めようと思って
社名をみんなが聞いてすぐ分かるような
エゾはもちろん北海道のエゾからとって
モミジはインゴ、鹿のインゴってモミジって言うんですけど
花札でイノシシとかボタン埋まって桜とか表現すると思うんですけど
鹿はモミジで表現されるんです
そういうことかエゾモミジって
エゾモミジっていう誰でも分かるような感じ
分かる人は絶対分かる
そっか北海道とモミジがインゴだから分かる人はすぐ分かる
なるほど結構ね地域の問題とかハンターの話とか
私も知らないことがいっぱいで興味深かったです
では一曲挟んでまだまだお話をお伺いしていきます
そっか焼却料無くいったら今じゃ焼却料があるってことで
無いです全部だから全棟僕のところに入ってます
絵庭の鹿は
えー
で僕が本当骨までにして
あとは僕が焼却施設に持って行ってるって感じ
絵庭じゃないところに持って行ってます
別の地域になるんで
そう結構鹿のその扱いが衝撃でした
そうですだから本当きっかけがそれなんですよ
すごいですねだから何かやりたいと思ったわけじゃなく
ちょっとハンターに興味があって
そうですそうです
ズルズルズルっていろんなことができて
でもすごいそれを聞いたらなおさらいい仕事って言ったら失礼ですけど
なんかねみんなのためにもなるし
確かに
しかも必要なことですよね
必要なことですねこれからも
だからそれをね知ってもらったら実は利活用で美味しく食べるとかも大事だけど
それをやる人いなかったらずっと埋め続けるのかって感じですか
いやそうそうずっとだから今もうちょっと田舎行くともう捨てられてますよ
そうなんですか
捨てられてます
じゃあ全然追いついてないんですね
追いついてないですしあとやっぱ技術
打つ技術がない人が結構いるので
それでやっぱ肉にできなくなっちゃったりして
そっかだからもう処分するしかしょうがない状態
いやそうですはい
僕の方今絵庭はもう今年からもうほんと首から上しか打っちゃダメっていう風にしてて
全部もう活用してる
絵庭にどれくらいの人数来るんですかね
いやどうなんですか山がしこつこと繋がってるんで
しこつ湖がすごい今国立公園なんで打てないんですよ捕獲できないんで
そこでもう繁殖活動がすごいそこで進んでるんです
だって鹿すごいですもんね
すごいですはいあそこはもう楽園なんで
しかもそこから滝野まで山を繋がってるんで
しこつ湖から
そうなの
そうです
山としては
山としては繋がってるんでここはもう全然行き来できるんで
もう数言ったら多分何万何十万ぐらい
ちょっとその衝撃のことをまた始まっても聞くかもしれない
そうなんだ
結構な数ですね
谷山さんはどういう教えなんですか
谷山さんが去年の秋に丸山のワイン会小林先生
はいはい
いると思うんですけど
小ちゃん
そうですそうですのワイン会で呼ばれて
その時に初めまして谷山さんに会って
そこは小林邸にサウナ入って
サウナ入ってワイン会みたいな感じでやって
そこでこの人めちゃくちゃワイナリーもやってるじゃないですか
はいはい
日記帳で今
経歴聞いてもすごい人だなと思って
でもう解散した後も連絡取り合って
村田君ちょっとうちのワイナリー来ないよって言われて
で行ってそこで谷山さんと森下さんっていう方
一緒にやってる人がいるじゃないですか
はい
その方と出会って
でこの今北海道ロックって今
パーマネントのなんだっけ
今来る人どうする
木村さん
木村さん
あと20秒中で
谷山さんの会に入って
今こんな感じで仲良くさせてもらって
北海道ロックという会を
そうですそうです
へー
すごいなんか
めっちゃ聞きたいことがいっぱいあります
だからやっぱり終わった後残っててほしいですね
ちょっと気持ちが来た後
なんかめっちゃ興味ある
はい残ります
聞きたいことがすごいある
話題だらけ
もうちょっと生々しい話も聞きたいけど
どこまで今話すか
そうですね僕もそうですね
さて引き続き今日は
株式会社江戸もみじの代表取締役
村田裕人さんにお話を伺っています
今曲かかってる間
私が興味津々で
いろいろ伺ってしまっているんですけれども
ちょっと仕事内容をもっと深掘りしたいなと思います
まさかの地域の課題を解決しなきゃいけない
大きな課題に取り組んでいる
一人で取り組んでいる
大変な仕事だと思うんですけれども
今の江戸もみじは具体的にどういうことをしてるんですか
鹿が運ばれて解体してみたいな流れとか教えてもらってもいいですか
僕も狩猟免許持っててハンターなんですけど
ハンターさん僕の他に10名くらいいて
江戸鹿ヒグマ捕獲して
江戸もみじの工場に自社工場に運ばれてきて
全部毛剥ぎから生肉までをすべて一貫して行って
その生肉したものをレストランやホテルにお届けして
ハンターとしては興味持ってやり始めてたと思うんですけれども
皮を剥いだりとかお肉にするまでの技術ってどこかで学んだんですか
僕が食肉施設やってる方がもともと師匠だったんで
そこでハンターさんが出会ったきっかけのハンターさんが
その人からまず教わって
その後獲物の占め方は別の師匠に教わったりして
ほんとなんか3人くらいの師匠に今教わっていて僕は
ほんともういいとこすべてがっちゃんこして
立ち上げるまでの期間と今も継続していろいろ教わりつつみたいな
もう今も狩猟の技術っていうものは
ほんとにもう何十年先になったらマスターするんだろうっていう
本当に奥が深いんでそこはずっと勉強かなって感じです
でもご自身でハンターも今もやってるんですか
僕もやってます
すごい大変じゃないですか
撃つこともしてその後も全部やるってことは
現場入らないとどうしても品質をほんとに僕は重視してるんで
現場は絶対離れないでやっぱ
多い時はもう週4回とか行ったりしてるんですけど
けど中にはうちの捌き人のスタッフがいるんで
そこはもうほんと僕より全然もう捌きは上手なんで
捌き人
でもさっきもちらっとおっしゃってましたけど
首から上を撃つんですもんね
撃たないといろんなことに利用できない
食べたりできなくなってしまうから
ハンターの人の技術とかそこの連携も大事ってことですよね
かなりもうそこは
撃つとこも大事だし早く持ってきてとかですか
そうです
ハンター自身が多少気をつけて内臓とかも出したりするんですか
内臓は全部自社で出してるんですけど
撃つ場所とやっぱり早く持ってきてっていう
なんかやっぱ鹿って臭いとかジビエ臭いって言われたんですけど
ほんと管理の問題なんで
いかに本当にスピード感を持って早く処理してあげれば
ほんといい肉になるんで
なんか私ジビエがね
鹿が出回った10年くらい前かな
すごいまずいのいっぱいあったんでしょ
店によっては
もう食べれないっていうのがいっぱいあったんですけど
最近そういうのあんまりお店で食べて
わって思うことがなくなって
前なんかワイン飲んでももう消えないよみたいなの
結構ありましたよね
ありますあります
でもやっぱりその技術とかやり方が
いろいろ浸透してるからなんですかね
もうおっしゃる通りです
もうやっぱり
あとマニュアルっていうものが出来上がったんで
品質管理の
それでやっぱジビエが臭いっていう時代は
もうほぼ払拭されつつある
今の20代30代の人たちには
えにわに今どれくらい叱っているんですか
とか持ち込まれるんですかって言ったら
そもそもすごい量がしこつこから来るんですもんね
すごい来ます
多分もう
処理しきれるんですかそんなに
いや一応はい
今けど千頭ちょっとぐらい
すごい
それがその千頭ぐらい
もっともっとたくさんいると思うんですけど
千頭ぐらいハンターさんが取ってきたものが
持ち込まれるってことですね
そうですはい
それこそクマもですか
ヒグマも
昨年は10頭ぐらい
すごい
ご自身でヒグマ
僕も2匹
去年と一昨年1匹
ヒグマはいろんな新聞で事件を聞くから
ハンターとしても怖いんじゃないですか
怖いです正直に言えば
危ない思いとかはしなかったんですか
幸いに向かってこなかったので
個体によってはやっぱもう本当に
走って向かってくる方もいるので
僕は幸いに怖い思いはしなかったんですけど
やっぱ一発で鹿と違って死なないので
そこはもう2回3回って
弾を入れないといけないっていうのはあるんで
けど怖いですねどっちにしても
クマも同じように食べるためには
早く持ってきてくれとか
ここ打つとかあるものですか
ありますやっぱあります
本当に急所で一発で落として
本当処理はクマはやっぱ肉もでかいんで
より迅速にやらないとダメになるので
私も前ヒグマのフルコースを
いただいたことがあって
本当に美味しい状態のヒグマは
下手したら鹿よりも
臭みないんじゃないかぐらいでした
本当に美味いです
美味しかった
この間シェフに納品したんですけど
クマって旨味がすごいんですよね
旨味がすごすぎて
喉詰まりしそうになったみたいな感じ
ヒグマいろんな意味で話題になってるけど
ちゃんと美味しく
せっかくねそうやって
処理しなくちゃいけないってなったら
美味しく食べたほうが絶対
美味しく食べたほうが絶対です
今回真田さんをご紹介してくださった方が
やっぱりお肉が本当に真田さんが美味しくて
その方が食べた中で
一番美味しいっておっしゃってたんですけど
それこそミシュランの獲得隊とかに
鹿を卸してるってことなんですが
それはこういうところを気をつけてるからだよとか
美味しいと言われているための秘訣とか
何かあるんですか?
本当一言で言っちゃう
品質がいいっていうのが
シェフたちには選ばれる理由で
やっぱりシェフが認めてくれたものは
横野シェフに行って
それがミシュランシェフだったっていう
本当たまたま運なんですけど
それでつなげていただいて
ミシュランシェフ使うと話題性も生まれるんで
そこからまた横につながるみたいな
そこどこのお店かはあまり言っちゃダメなの?
東京で言ったらロブションさんで扱ってもらったりは
それちょっと言ってったほうが良くないですよ
札幌と三国さんで今使ってます
してます
そのシェフに認められるためには
ハンターさんが取ってきたお肉もいい状態だし
処理の技術もあるからってことですか?
おそらくそうだと思います
1回サンプルとかはお渡しするんですけど
そこでもういいなってなってくれるんで
そこで胃袋使ってます
ちょっと食べたい!
なるほどそうなんですね
今ね鹿とか悪者みたいになっちゃってるヒグマとかも
話題になりましたけど
ジビエの魅力って何だと思いますか?
エサが天然なんで
まずアレルギーが出にくい
僕の赤ちゃんも食べてますし
アレルギー出にくいのと
圧倒的脂質が少ないんで
そうだ確かに
あと鉄分が多いんで
女性は結構鉄分不足しがちになるんで
結構女性向けの肉かなっていう
あとトレーニング
確かにねジビエの魅力いろいろありますよね
皮とかも使ってるんですか?
毛皮も全部利活用していて
商品にするまで村田さんのところでやってるんですか?
そうです原料を提供してるという形で
卸してるってことね
卸してます
なんかあれですか
今聞いている北海道の人とかに
ちょっと村田さんのところはこう違うよって
PRしたいこととかありますか?
僕も他のエゾシカの処理施設と比較
あまりしたことはないんですけど
やっぱりけど
今昔臭いって言われてたお肉が
今美味しいって言われてるんで
一回ちょっと僕のインスタグラムのアカウントを見て
いっぱいレストラン
僕卸してるところに載ってるんで
そこで食べてみていただければなと
聞いている方が食関係の方だったら
一回使ってみていただいたら
分かりますってことですよね
今いろんな経歴で
食の業界というのが入ってきたと思うんですけど
今後職に関わる仕事に就きたいっていう人に
アドバイスとかありますかね
一筋やる
真剣にやるっていうのが大事で
職人の道に入ったからには
職人になると思うんで
こだわりを持って真剣にやっていれば
本当に何事もうまくいくし
周りの人もそれに惹かれて
ついてくるのかなっていう感じは今してます
結構努力もして
職人になるためって言ったらいいですよね
本当に簡単においしいものって
作りやすいけれども
プロの職って言うと
またちょっとやっぱり人
1ランク違うじゃないですか
機械じゃできない
人の手でしかできない
本当にクオリティじゃないですけど
そこの域に達せるなっていう
こだわりはこだわることだと思います
ちょっと面白いですね
ちなみに色々まだ話は聞きたいんですけれども
今後の村田さんの夢とか野望とかありますか
僕エゾモミジ始めたのは
日本一のジビューを取るっていうのを目標で
僕は始めて
本当にこの1年半始めて
いろんなシェフから認められて
本当この調子でいけば
日本一取れるんじゃないかなと思っているので
今後の目標は
北海道のエゾシカをしっかりブランディングして
捨てるものとかも全部ゼロにして
全て利活用してきれいにして
北海道ブランディングのエゾシカっていうものを
エゾモミジっていうものを
構築していきたいなと思っています
すごい楽しみですね
もうすでにたった1年半で
さっき言った
とてもすごいお店で認められているのに
そこまでがもう短い時間じゃないですか
まだまだ今後やっていくっていうところで
北海道を代表する会社になるんじゃないかなと
楽しみにしています
すごい興味深いお話でした
ということでこの時間は
株式会社エゾモミジ代表取締役の
村田裕人さんに来ていただきました
今日はどうもありがとうございました
ありがとうございました
よかったらお酒飲んでってください
いろいろまだまだ聞きたいことがいっぱいあります
私の知り合いで
クモと格闘している人もいるんですよ
本当にハンターがいるんですよ
会わせたいと思いました
教育がメインでやっているけど
すごい興味深いと思いますその話
本当ですか
多分会います