なおこさんの自己紹介と背景
こんにちは、さきです。フリーランスの壁打ちの人です。
皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今回はですね、壁打ちの第5弾を収録していこうと思うのですが、
ちょっとですね、今、木曜日の14時、都内、豪雨と雷が鳴っておりまして、
少し音声が乱れたり、音が入ったりするかもしれないのですが、
その点はご了承いただければと思います。
はい、ちょっと今、ゴロゴロ言っておりますが、本日のゲストはこの方です。
なおこさん、よろしくお願いします。
はい、リスナーの皆さま、こんにちは。人生加速コーチのなおこです。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、そうですね、実を言うと、なおこさんとは直接お会いしたことは、
都内と、なぜか北海道でお会いしたのか。
同じ都民なのに札幌で会ってますね。
はい、というですね、不思議な出会いはしているんですけれども、
あれですね、ラジオでコラボをするというのは初めてですよね。
初めてですね、はい。
はい、ですので、ちょっとリスナーさんに向けて一度ですね、
なおこさんの自己紹介をお願いできればと思います。
はい、なおこと申します。私は、えさきさんとは同じコーチですね。
お話屋なおとさんという、同じコーチをつけているクライアント仲間ということで、繋がらせていただいてます。
私自身は今40歳なんですけど、昨年までは会社員、正社員で働いていて、
今年からフリーランスのライフコーチとして独立をいたしました。
一児の母でございます。お願いします。
壁打ちの意義と内省
はい、お願いします。
コーチとしてのお名前は人生加速コーチっていうことで、今。
はい、そうですね。
はい、はい、はい、活動されていると。
はい、そうですね、今日ちょっといろいろとその、あれですかね、
人生加速コーチなおこさんの金打ちっていう感じになりますかね。
そうですね、はい。
はい、はい、はい、わかりました。
本題に入る前にちょっとですね、壁打ちとはっていうご説明をさせていただきますと、
壁打ちっていうのは、ちょっと雷、雷めっちゃすごい。
壁打ちとは、もともとはテニスなどの自主練習でボールをですね、壁にこうぶつけてやるっていうことを指していたんですけれども、
展示でビジネスの場では未完成なアイデアですとか、
その一人で抱えているモヤモヤなんかを壁役の相手に話すことで、
そのモヤモヤをすっきり見える化するとか考えを整理して、
新しい視点やヒントを得る行為っていうものを指しております。
はい、この番組ではですね、私が壁の人としてゲストの方のお話を聞いていくと、
そういうたてつけになっております。
はい、勉強企業とかよく言いますよね、壁打ちさせてみたいな。
そうですね、結構私がいた広告業界では日常的にちょっと壁打ちとか使ってたなと思ったんですけど、
なおこさんはどういう業界出身なんでしたっけ。
3社経験してるんですけど、1社目は飲食で、2社目が人材業界で、
3社目は法人向けの福利厚生サービスとかいう系ですかね。
2社目、3社目がいわゆるベンチャー企業っていう感じだったんで、
結構壁打ちということは頻繁に飛び交ってた気がします。
なるほどですね、じゃあおなじみっていう感じですね。
この間、さきさんがLINEのスタンプでベンチャー企業用語みたいなのをXに投稿してた気がするんですけど。
コンサル用語を話すAI美女みたいな。
あれも結構な確率で使ってましたね。
なるほど、じゃあおなじ言語を話す人ですね。
わりと通じるところはあるなっていう気がします。
はいはいはい、了解です。
でもこの飲食・人材・法人系福利厚生っていうところから、
管理職もこの3社でされていて、そこからもうそれを全部捨ててと言いますか。
はい。
で、ライフコーチとして独立起業されているっていうことですね。
そうですね、一応管理職を捨てて、
独立したライフコーチというキャッチコピーがついております。
はいはいはい、いやードラマチックな人が登場してくれました。
そう管理職3社ともやったのに、私管理職好きじゃないんだってことに気づいたんですよ。
いやーすごいですね、誰にでもできることではないけれども、できることと好きなことは違ったってことですね。
もうできるのに好きじゃないって、しんどいんだなって思いました。
みんなからは求められてしまうから。
そう、たぶんある程度できちゃう。
はいはいはい。
で、求められたことに答えようとするという性格もあるから頑張る、好きじゃないかもっていう。
そうつら。
なるほど、いやー、もうそうですね、そんなすごい、今年からっておっしゃってましたっけ、その完全に独立して1本目。
そうですね、11月末で新社員辞めてるんですけど、で12月からその業務委託になって、でそれも先月で辞めたっていう感じですね。
はいはいはい、なるほどですね。
ちょっとそんな変化の大きな直子さんですが、その直子さんがちょっと壁打ちをやってみたいなって思った理由ってお聞きしてもよろしいですか?
ありがとうございます。まずお話し会、その週次でですね、皆さんとミーティングをしている中で、その日の当番というか登壇者の方に対してみんなからフィードバックをしていくじゃないですか。
その時のやっぱりその佐紀さんの、なんていうかな、こう一旦話を聞いた上で全体をこう捉えて整理して、なんかこれってこういうことですよねみたいな、そこのなんていうかな、整理の仕方がすごいわかりやすいし深いなぁと思ってまして、
そういう仕方がなかなかこうやろうと思ってできるものでもないというか、ちょっと自分一人ではそこまで整理できないなっていう観点をすごいお持ちなので、そこを自分のテーマで第1で話させてもらうといい感じになりそうだなっていうのが一つと、
あと、まさにこれちょっと収録前にもちらっと言ったんですけど、私が結構その一人で内省を深めるのがあんまり得意じゃないというか、ちょっとなんか私結構じっとしてられない感じなので、一人でなんかノート、なんか机に向き合ってノートに書き出してみたいなのとか、一人でじっくり物事を考えるみたいなことが、時間があるならなんか他のことしたいってなっちゃう感じなので、
何か思考を整理したい、深めたいってなった時に、誰かと約束をして時間を作って、まさにコーチング、私はコーチングスクールとかも出ていたりするので、ずっとそのコーチ仲間とレッスンとかをするときもそういう使い方を結構してきたんですけど、誰かと約束してこれを話すっていう時間を決める、これを作ることによって内省の時間を取るみたいな、そういう目的で使わせていただいて、
いるので、その相手として佐紀さんを使わせていただけるなら、すごいこんなにありがたいことはないなと思ったところですね。
はい、ありがとうございます。まあそうですね、じっとしているのが苦手って言ってるときのそわそわ具合がちょっと、行動の人だからこそ、行動の人だけど、内省と整理をしたいなっていうタイミングもやってくるっていう感じですかね。
そうそうそうそう、なんか散歩とかしてても、スタイフを取る、自分でアウトプットをする時間にするか、あとはなんか手が空いてる、手というか耳というか空いてるから、その時間は逆にインプットとかですね、聞くほうがいい、他の人のスタイフとかYouTubeとかKindle本とか、そのインプットに今度時間使っちゃうっていうところがあるんですよ。
はいはいはい。じゃあ何かアウトプットしてるか、アウトプットっていうのは情報発信をしているか、仕事をしている、家事をしているか、インプットをしているかっていう感じで、本当に内省を深めるとか、一度立ち止まって整理をしてみるみたいな時間がそんなに取れてないみたいな感じですね。
そう、ほんとに何かしちゃうので、思わせずにぼーっとしているみたいな時間がない。作ろうと思えばできるのに、それをしようとしないっていう。
サウナとか行かないと、何も考えない時間ってないなって思う。
情報発信とターゲット設定
わかりました。じゃあちょっと早速そんな常に何かしているなおこさんが一回立ち止まって、整理なのか内省なのかですね、この場をうまく使っていただけたらなと思うんですけど、何か話したいテーマって今日ありますか?
最近YouTubeを始めまして、今5本目をアップロードしている、たぶんそろそろ上がるかなと思うんですが、
情報発信でいうと、スタンスMを、あれは昨年だから1年、今9ヶ月目くらいかな、9ヶ月目くらいで370本くらい出している。
ノートはもうちょっと前からやってるんですけど、T字超えたくらいかなと思います。
で、Xとかはちょこちょこやってますけど、そこにその情報発信をさらに強化していく上では、YouTubeをやろうという感じになって始めたという段階なんですよ。
その自分の届けたいお客さんですよね、出会いたいお客様に届くにはどんな発信をしていったらいいのかなとか、内容もそうですし、どんな話が大事かなっていうところも考えてコンテンツを作っていきたいなと思っているので、
そういうのを話せたらいいなと思っています、今日は。
はい、ありがとうございます。
えー、すごい、スタイフ2年渡ってないけど、だいたい340本でノートが100記事くらいで、Xは日常的につぶやいてるっていう感じで、
そうですね、はい。
で、YouTubeがもうまさに始めたってほやほやの、今上がってるのが4本。
4本上がってて、5本目が上がるところっていう。
はいはいはい、わかりました。で、これはあれですよね、人生加速コーチ直子としてのお客さんに出会うとか、関係性を結んでいく上での情報発信をやっておりますっていうことですよね。
そうですね。
はい、そうですね。
なんかこの、今どんな発信がいいのか、内容届け方っていうお話あったと思うんですけど、どこからお話ししたいとかあります?
そうですね、前回のお話し会、私の会の時に皆さんからいただいたフィードバックで、ちょっと気になっていたところはあって、その後も尚人さんとも話はしたんですけど、
私はどちらかというと、自走できるという方が前提で、強い力がある、強くなりたい人にさらなる力を授ける的なイメージのコーチングでいるんですけど、
皆さんからの印象だと、お尻を叩いてほしい人が来そうみたいなフィードバックをいただいたところがあって、私としてはその意図がなかったので、そうなのかなっていう、ちょっと自分の伝え方がずれてるのかなっていうところも気になってはいたんですけど、
その後尚人さんと話していく中で、誰かに刺さるって、この人にしか刺さらないってあんまりないと思ってて、こういう人にも刺さるけど、こういう人にも刺さるよねみたいな、いろいろあると思うんですよ。
お尻を叩いてほしい系の人にしか刺さらないような出し方になっちゃってるんだったら困るけど、誰かに強く刺そうと思うと、お呼びでない方にも流れ玉が刺さってしまうみたいなことってあるじゃないですか。
僕にそれぐらい、そういう自分のターゲットじゃない人にも刺さるぐらいのものじゃないと、ターゲットにも刺さらないんじゃないかというふうに思ってて、そこはちょっと改めて聞きたいというか。
なるほど。そうですね。初めましてのリスナーさんの方もいらっしゃるので、一旦整理するとあれですよね。尚子さんは会社員を辞めて独立とか副業とか、そういう個人で稼ぐっていう活動をしたい方向けにコーチングを提供しているっていう認識であってますかね。
ちょっと違う。
あってるあってる。
あってる?はい。
で、その時に手取り足取り教えてほしいみたいなお尻を叩いて、私にやる気にさせてほしいとか、本当に全部1から10まで導いてほしいみたいな人ではなくて、もうちょっとガッツがあるというか、もう少し自立志向の人なんだけど、尚子さんと関わることによって、
よりブーストできるとか、人生加速って言ってるぐらいなので、一人で悩むよりかは、コーチと一緒に走った方が早く遠くに行けるみたいな、そういう人をイメージしてるって感じですかね。
そうですね。もちろん私が教えられることは何でも教える。そういう意味での手取り足取りっていうところは全然やりますけれども、あくまで自分でやる前提で、ブーストっていう表現があっているかもしれないですね。
自分一人では進めないんですというよりは、自分一人でも進むんだけど、私の力が加わった方が、より早く楽に進めるなっていうふうに活用していただける方っていうんですかね。依存じゃなくて活用。
私がいないと頑張れないんですって言われたら、ちょっと嫌ですっていう感じ。逆に。
その嫌ですっていうのは、どういう嫌なんですか。
いやー、依存的な関係っていうのはやっぱり嫌なんですよ。
それぐらい自立してるという状態ですよね。
ちなみに答えづらかったらなしでもいいんですけど、依存されて困ったみたいな、こういうのちょっと違ったみたいなってあるんですか。
今までのクライアントさんってそういう人がいたというわけではないんですけど、
でもなんかもう少しこう、頑張ってほしかったなみたいなところはありますかね。
コーチングに期待するものって人それぞれだと思っていて、そこは私もすり合わせが足りなかった部分って正直あると思うんですけど、
なんかそこを求めるんじゃなくて、そこは自分でやる前提で、もうちょっとこうレベルの高いところを求めてほしかったなっていうのはありました。
レベルの高さっていうのは何なんです。
自立と依存のバランス
行動管理とかタスクマネジメントみたいなところ、そこまでこちらが一緒に作ってあげないと動けないってなると、ちょっとらーっていう、そこは自分でやってほしいなっていう部分。
どうやっていくかとか、その方向性だったりとか、波とかですね。
そういうところを一緒にやりたいのであって、ちょっと細かすぎるというんですかね。
マネジメントされないと動けない人になっちゃうと、それはそれで、なんていうんでしょう。
会社員みたいになっちゃうんですね。
それこそ、なおこさんが会社員のときに管理職をやってて、だからできちゃうんだと思うんですよ、行動管理とか。
目標立ててあげて、タスクを貸してあげることもできるけど、それをやると、なおこさん自身がもうそこが嫌でやめてたのに、またここかっていうのとか。
そうですね、そこは自分でできる。結局、それが自分でできないと、企業家としてやっていけないじゃないですか。
そうですね。
なるほど、だからスタート地点ですね。依存っていうよりかは、今聞いてて思ったのは、こういう方向性でいきたいんだけど、どう思いますかみたいなことを、自ら持ってきて、
なおこさんに相談をしてみて、それを対話の中で深めていったりとかして、じゃあちょっとやってみますって言って、もう勝手にやっていって。
そうですね、あとは自分でやって、やってみたんですけど、押すかっていうのをまた投げてくれて、そのキャッチボールをしたいなっていう。
自身がそのコーチをそういうふうに活用しているので、自分がそういうクライアントだから、自分自身もクライアントに求められるところは、同じポイントであってほしいなっていうのが多分あるんだと思うんですよ。
熱量と発信の影響
はいはいはいはい、なるほどですね。
なるほどなるほど、結構イメージできました。
そうなった時に、お尻を叩かれたい人が来てるっていうのが、いいのか悪いのかみたいな、そういう伝わり方がどうなのかっていうところですよね。今一番気になっているの。
そうですね、その前の方は発信から来た人ではなかったので、私の発信がそういう伝わり方をしてしまったとは思ってないんです。
単純にそのコーチングに求めるものは、私自身もその方の素質というか、ところがわからない状態で走り始めてしまったみたいなところがあるので、っていう感じですね。
はいはいはいはい、なるほど。
そうですね、なんかちょっと話があっちこっち飛ぶんですけど、さっきお尻を叩かれたい人に流れ玉で刺さってるかもしれないみたいな話があって、
でも、周囲にいる人にも刺さるぐらいの熱量がないとダメっていう話も、なおとさんからあったという話だったんですけど、
この、何だろう、熱量なのか内容なのかっていうのはちょっと気になりますよね。
そうですね、私の来てほしい人には来らないようになってしまっているのかってなると、それはちょっと内容の問題なのかなって。
内容というか、伝え方とか、伝え方のような気がしますよね。
あ、今なんか時間差でうち雨降ってきた。
じゃあ、そのうちそっちも雷も移行していくかもしれない。
そう、そうなんですよね。
はいはいはい、そう、なんかそうですよね。
発信から来る人のテンションがわかると、ちょっと見えそうですけどね、その熱量が高いことは悪いことじゃないというか、むしろいいことじゃないですか。
でも、なんかその熱量がめっちゃ高いけれども、それでなおこさんの発信を見て、そのなんかやった気になるとか、この人だったら熱量高く指導してくれそうみたいな人が来ると、ちょっとずれるみたいな。
この熱量でバチバチに行動管理してほしいです、みたいな感じで来られても困るなみたいな、そういう懸念ですよね。
ターゲットの明確化
そうですね、でも別に来たとて断ればいいと思っているので、そこを期待してるんですね。
それだったらごめんなさいで断ればいいと思っているので、別にそういう人が問い合わせが来ちゃったら困るとは思ってないんですよ。
じゃあ、問い合わせが来ること自体は別にいいんだけど、刺さってほしい人に刺さっているかどうかっていうのがちょっと、あれですかね、見えたいみたいな。
そうですね、本当に届けたい人に届く内容になっているのかっていうところですね。
お呼びでない人に刺さるのは別に、それはそれでいいと思っているっていう。
別に刺さっているからといって、マイナスがあるわけではないですもんね。
そうですね、思っています。
なるほど、でも刺したい人、刺さるべき人に刺さっているのか、そうですね、どうやって考えましょうかね、これ。
そうなんですよね、まだね、問い合わせ、私、発信からの問い合わせってそんなに多くないので、
たまに何かポロッとお連絡もらったりはしますけど、いわゆる熱量の高い人っていうのはまだ来たことがない。
何を思ってみるかですよね。
ノートとスタイフの中で反応がいいやつですよね。
再生数だったりとか、ビュードだったりとかが多いものをいくつか選んで、
YouTubeのコンテンツを今のところしているっていうところなんですけど、
コーチングを売るとか、そういう内容が数字は取れるんですよ。
そう、だからそこに興味がある人は見ているんだろうなっていう説はありつつ、
それ、なんか属性の話だから、分かんないですよね。
はいはいはい、そう、なおこさんにお聞きしたかったことがあって、
今まさにおっしゃってた、ノートスタイフで数値が良かったものをYouTubeに上げてるってことだったんですけど、
独立、副業したい人を応援する。
ここまではすごいわかるんですけど、
YouTubeが今、私が見たときは4本上がっていたうちの3本が、
ライフコーチとして、ちょっと違うか、
2本がライフコーチとして稼ぐにはみたいな内容で、
この辺がどうなっていくんだろうなっていうのはちょっと気になっていて、
そのライフコーチになりたい人を応援するチャンネルなのかなって一瞬思ったんですけど、
そういうわけでもない。
というわけではないですね。
そう、そうなんですよ。
別にコーチングをやりたい人を、別にそれでもいいんですけど、
そこに、私はそこを絞ってるつもりはないんで、
ただなんかその数字が良かったもの、反応が良かったもので、
なんか自分でもしゃべりやすいなっていうテーマから、
最初の段階ってまず数を出せって話なので、
まず出せるみたいなところから、
かつ一応スタイフノートで数字が取れているのであれば、
聞きたい人がいるんですよね。
っていうのをやっていこうかなと思って。
その企業をゼロイチのサポートをしますっていうのも、
私がそこをすごくやりたいかっていうと、
別にそういうところでもなくて、
ただなんかそのライフコーチですっていうのと、
私としゃべりたい人なら誰でもどうぞみたいな、
抽象的すぎると、
誰でもどうぞはやっぱり、誰にもささらんという原則にのっとり、
ターゲットを定めつつ、
かつじゃあ自分が、今のフェーズの自分が一番貢献できる、
特性の方ですね。少し前の自分ですよね。
自分ってなると、これからやっぱり企業のゼロイチをやる人っていうのが、
一番価値を提供できるそうなのではないか。
じゃあそこにターゲットを定めて、
発信をしていくのがいいんじゃないかっていう、
一旦の仮コンセプトみたいなところではあります。
企業のゼロイチですね。
ゼロイチにも、業種とか業態もあまりにひどいわけじゃないですか。
なったときに、
例えば物販とか飲食店とか、
そういう経験は私はない。
結局は無形詳細よりになっていくと思うんですよ。
より自分の経験をそのまま伝えることで、
クラスターさんの再現性が取れるものっていうのは、
無形詳細よりになっていくと思うので、
そうするとコーチングないし、
カウンセイングとかそういう対話系の対人支援とかに、
どうしてもなってくるんだろうなっていう、
結果的にそうなるんだろうなっていう気はしています。
でも別に何か絞りたいわけでもないんですね、ここは。
そうですね。
今2つお聞きしたいなって思ったことがあって、
1個は企業のゼロイチって何ですかっていうことと、
会社員を辞めて独立しますがゼロイチなのか、
それともそこはスタートラインで、
初売上げを出すみたいなところまでなのかみたいなことと、
もう1個が詳細を絞っているわけではないけれども、
コーチングとか無形の対話サービスになりそうというお話だったんですけど、
飲食やって人材やって法人系の福利構成をやっているっていう経歴の持ち主なので、
何かいろいろできそうだなって思ったんですよね。
そうなんですよ。それもあるから、
逆に無形商材に絞りたくないという気持ちもある。
何かいろいろやってみたいなっていう気持ちもありますね。
そうなんですよ。
ここ1個いいなって思ったんですけどね、
飲食でも管理職やって人材でもやって、
すごい違うじゃないですか、
法人系の福利構成とか全く想像つかないんですけど、
何をされていたのかが。
でも何か、それこそ飲食で独立したい人って結構いるイメージあるし、
何かそれを飲食の業界にいたから見えるアドバイスできることとか、
人材もそうですけどいろいろありそうだなって思いながら聞いてたんですよね。
そうなんですよね。だからそっちも何かやりたいなって思っているので、
結局業種業態で絞るというよりは、私と一緒にやりたいって思ってくれる人っていうことになるんですよね。
そうなんですよ。
じゃあ業体業種は絞らないけど、やりたいって思う人ってどんな人なんですか?
やりたいと思う人は、でもさっきの話に戻っちゃうんですけど、
自分一人でも頑張れる力があるんだけど、
でも誰かの力を借りた方がよりよく進むということを理解していて、
その誰かが私がいいなと思ってくれた人ですね。
それって、自分でできるけど誰かの力を借りたいときって、
どんなときなんだろうっていう、それこそ多分直子さん自身が自分一人でできたけど、
コーチつけてますみたいなとき。
そうですね、自分一人でできることもある程度やった上でっていうところかもしれないですね。
自分でやりもせずにっていうところよりは、
自分でもいろいろ試行錯誤してるんだけど、行き詰まったときだと思いますね。
なんかここがもっと見えてきたら、刺さることすごいありそうだなって思ったんですよね。
そういう自分でもできるし、あらかた試行錯誤して、
これは誰かの手を借りたほうがいいや、みたいなバディいたほうが絶対いいわってなったときに、
そのときに直子さんのYouTubeならYouTubeを見て、
この人とやろうってなるわけですよね。
そうですね、バディっていう表現いいですね。
なんかバディだなって思ったんですよ。
だから、直子さんがこの人とバディを組みたいなっていうふうに感じるとき、
直子さんが一昔前にバディ欲しいなって思ったときに、
じゃあ、バディ候補が多分世の中にいるわけじゃないですか。
この人だ、みたいになったポイントを洗い出していったら、
それがマインドのことなのか、ナレッジなのか、何なのかわかんないですけど、
これを言われたら、この人とやりたい、タッグを組みたいって思うな、みたいな。
これっていう、ちょっと今具体的なものは思いつかないんですけど、
でも、話してて、自分のこれまでの常識が壊されるというか、崩されるというか、
崩壊されるぐらいの衝撃っていうんですかね。
っていうのを受けた相手とはやりたいなって、
こういう人が自分には必要なんだなって思う瞬間ですね。
今思ったんですけど、これまでの常識が崩されるって、
管理職をやってる人だからこそ、すごい大きいインパクトあると思ったんですよ。
管理職って、常識でガチガチされてるイメージがある。
私ちょっと平社員しかやったことないんで、あれなんですけど、
管理職イコール、非常識な行動はしないイメージがあるんですね。
そうですね。
常識の範囲内で、みんなの規範となって、会社の常識を守っていく人っていうイメージがあるんですけど、
なおこさんの刺さる人って、やっぱりそういう管理職にいた人とかも、
管理職経験がある人同士だからこそわかることとか、
うわ、それ常識だと思ってたけど、いらなかったわ、みたいなこと、
すごいありそうだなって思ったんですよ。
あると思います。
今、確かに狙ったわけじゃないけど、直近のクライアントさん、管理職の人ばっかりでした。
元とか、現とか。
そこじゃないですか?
そうなんだと思います。
なんかですね、YouTubeは始められたばかりっていうことなんですけど、
なおこさんのスタイフーノートXとかのプロフィールだったりとかを見ていて、
私が感じたことを率直に言ってもいいですか?
お願いします。
なおこさんの独立への道
なんかもっとドンズバで刺しに行けばいいのにって思ってて。
ドンズバ?
なんか広いんですよ、やっぱ。
なんでしょうね、自分の人生を取り戻すとか、人生加速とか、
企業を独立した人の支援とか、企業のゼロイチとか、
なんか幅広くて、どれがイチオシなんだろうって、
でもそのキャッチコピーは、管理職を捨てて独立したじゃないですか。
だから最終的には全部やりたいことをやっていいと思うんですけど、
出会ったお客さん、バディ組んだら全部やるみたいな。
なんですけど、発信で刺しに行くときのイチオシポイントみたいなのは、
もう決めちゃっていいんじゃないかなっていう気がしたんですね。
まだ広いんだな、そのプロフィールでも。
なるほど、そうか。
名刺には、オフラインでも人に会うとき用の名刺があるんですけど、
そこには脱サラ企業支援って書いてあるんですけど、
脱サラ企業支援イコール会社員になるけど、
別に今会社員じゃなくて、例えば専業主婦ですとか、
別にすでに企業はしてるんだけど、
まだスタートフェーズで売上げ伸ばしていきたいとか、
売上げほとんどないからっていう方でも、
もちろんいいなと思っているところではある。
そこをもっと脱サラ企業支援というか、会社員っていうふうに絞ったほうがいい。
多分自分の中でまだそこの迷いがあるんだと思います。
そこに絞りすぎることに対する迷いみたいな。
でも自分が貢献できる人は多分そっちなんですよね。
そうですね。
多分本当に刺さる人は多分そっちなんでしょうね。
私専業主婦って気持ちはあんま分かんないし。
とか、定年後のセカンドキャリア、
ライフ企業みたいな人の気持ちも分からないし。
そうなるとやっぱ、それこそ管理職とかで、
責任と役割にまみれた人たちを解放するという方があっているんでしょうね。
よりそこに狭めたほうがいいんだろうなというのは今聞いてて思いました。
そうですね。結果的に脱サラ企業支援で仮にすごい刺しにいったとして、
流れ玉で主婦とか定年退職後の人に刺さったら、それはそれでいいと思うんですよ。
その脱サラ企業支援ですって言ってるのに刺さった人って、
属性が専業主婦であったとしても、
行動力とかマインドが尚子さん寄りの人だと思うんですね。
そうですよね。今専業主婦だけど、元会社員みたいな人もいるでしょうしね。
だったらめっちゃバディ組めるじゃないですか。
ターゲットを絞る重要性
っていう気がしました。
これが発信始めたばっかりですとかだったら、広げてどれが刺さるかなって探ると思うんですけど、
スタイフ340本、ノート100とかなんで、440とか出しているわけじゃないですか。
しかもその熱量が高くて、熱量に当てられて周囲の人も来るということは実証済みなので。
じゃあ一番尚子さんがどんずば、ここだったら一番バディ組める人がいそうっていうところに、
一回集中してやってみるっていうのはありなのかなっていう気がしたんですけど。
そうですね、確かに仕事もしてて、人によっては子育てもしてて、
そういう人だと本当に時間がないんですけど、でもその時間がないときこそそういう相手がいるっていう方が、
自分自身の経験を持っても、そういう相手がいたからこそやれたなみたいなところも、
きつかったけどやれたなみたいなときもあったので、
家中にいる人に届けるというのが一番価値があることなんだろうなっていうのは思いますね。
やっぱりその状態で何かをやるっていう風になると、やっぱりそれなりの覚悟というか、
フィジカルというか強さがある人じゃないと多分使い切れない部分もあるんですよ。
その忙しい中で高いコーチングサービスを買ってそれを活用するってなると、
すごいより忙しくなる部分は確かにあるので、
でもそれぐらいでもやりたいと思える人じゃないと逆に使い切れないサービスだと思ってるので、
っていう人に届けるにはどうしたらいいかっていうことですね。
そうですね。
たぶん脱サラという言葉が一番ぴったりくるんだろうな。
脱サラなのか、管理職を捨ててはすごい強いと思いましたね。
そうですね。
プロフィール、コンセプトというかプロフィールを練ってて、
いや、そこでしょ!みたいな話になって、そのワードは絶対外せない。
話にはなりましたね。
自分の中では、そこ?みたいな感じだったんですけど、
それもそうですよね。やっぱり自分の中では、
お?みたいに思ってるところが回るから、そこでしょ!ってなるっていうのが、
やっぱり一人ではわからないところですよね。
そうですね。
管理職になればなるほど、その人のそこでしょ!ポイントを隠していくことになるので、
それを発掘する作業をしないと。
それを一緒にやっていけるといいなって思いますね。
それこそあれですよね、常識を崩すというか、剥がしまくってくれるみたいな。
いやー、気持ちいいんじゃないですか、これ。
いや、気持ちいいと思う。
気持ちいいですよね。
そうですよ。
なんだこれって言って、ベリベリって菜穂子さんが剥がして、
剥がされた時のクライアントさんの、うわー身軽!みたいな。
いいんだ!みたいな感じですよね。
なる感じ、なる感じ。
そうですね。
ちゃんとする自分をじゃないくしていくっていうんですかね、
ちゃんとやるをいかにやれるかっていう。
はい、すいません、ちょっと電波が乱れていたようです。
今あれですね、ここまでお話ししてて、ターゲットを絞ったらいいんじゃないか、
ターゲットというか発信内容ですよね。
で、バディになれる人っていう話が出てきていて、
管理職の人からいろいろ剥がしていったら、
お互いにめっちゃ気持ちいいんじゃないっていう話で盛り上がっていたところで、
ちょっと電波が。
で、あれですかね、
ここの気持ちいいってなる、バディ組んだらめっちゃいいってなる人が、
ここの解像度をもうちょっと高めたいって感じですかね、今。
そうですね、今その過虫にいる人が、要は過去の自分ではあるんですけど、
その人が知りたかったこととか聞きたかったこととか、
その時に言われたら、響いたことって何だろうっていうのを、
もうちょっと思い出したいって思い出して、
ここの自分とも手出し合わせて。
あれじゃないですか、
その時に過虫から抜け出そうと思ったnaokoさんが、
何をしてたか思い出したらいいんじゃないですか。
何をしてたかですよね。
何をしていたか、
でも、あれですね、それで言うと、
もう有料でセッションを始めてましたね。
それで言うと、ゼロイチの部分って、たぶん私一人でやっちゃったほうなんですよ。
ゼロイチ自体は一人でやっちゃった。できちゃった。
ところがある。
でも、これじゃダメだ。これじゃ無理だなって。
ゼロイチできたけど、これじゃ起業できないな。
サラリーマン卒業するにはほど遠いなってなった。
それは副業として個人で稼ぐをやって、
だからその売上としてのゼロイチは達成したけど、
この金額じゃ食べていけないなっていう感じだったってことですか。
そうですね。だいぶ前に聞いてもらったゼロイチって何を指しているかで言うと、
まず個人という会社員の看板じゃなく、給料じゃなく、
自分というまるまる個人という存在で、
人様からお金をいただくということをゼロイチと呼んで、
それは別に売上500円だっていいんですよ。
でもそこの壁を乗り越えられない人がたくさんいるという話でもあるので、
そこって結構技術よりマインド問題だと思ってるんですけど、
でもそこが一番大事だとは思うんですね。
でも、じゃあゼロイチできましたでハッピーエンドっていうわけじゃないから、
そこからじゃあそれを単価を上げていくにはとか、続けていくにはっていうサポートがどっちみち必要になるだろうと思っているので、
ゼロイチ達成しました卒業ってことにはたぶんならないと思って、
でもそのゼロイチの壁をやっぱり乗り越えるというのが、
大変な人がたくさんいると思っているので、
そこから入ったらいいんじゃないかっていう感じですかね。
入り口としてそこっていう感じですかね。
一緒にやっていけると大事になりそうだと。
今思ったのは、コンテンツの一つとしてゼロイチがあるのは別に違和感ないんですね。
ゼロイチがあったりとか一銃があったりとかしていて、
たぶんですけど、直子さんがサポートをするというか、サポートを必要としたのは、
ゼロイチの次の1から10だったと思うんですよ。
そうでした。
となると、ゼロイチのコンテンツも出していいけど、
やっぱり売りとしては管理職を捨てて独立っていう、このキャッチコピーなんだろうなって思っていて、
独立したいわけですよね。
お小遣い稼ぎをしたいわけじゃなくて。
お小遣い稼ぎ程度はできたけど、独立したいってなったときの直子さんが、
何を考えていて、どういう情報を見ていて、
どういう人がいてくれたらいいって思ったのかっていうのを思い出していくと、
なんか見つかるんじゃないかなって思ったんですけど。
あー、そうですよね。それがまさに直子さんではあるんですけど、
そうですね。
でも直子さんの前につけてたコーチは、
会社員で副業で成果出してる人だったんですよね。
そのときのフェーズによってももしかして、
でもずっと念頭には直子さんがいるんだけど、
その手前で、まず会社員で副業で成果出したいなって思って、
会社員で副業で成果を出してるコーチをつけたみたいな、そういう。
でも長期的な目標は、ライフコーチとして独立をする。
その先に直子さんが見えている状態で、その人の接種を受けていたっていうのは、
ありましたね、私の体験でいうと。
でも結局、会社を辞めて生きていくという、
ノウハウとかもそうなんだけど、
多分、それってどういう生き方をすることなのかみたいな、
っていうことな気がしました、今。
クライアントとの関係構築
例えば、人から理解されないとか、
人と違うことを、
人と違う生き方をするということですよね。
そういうのにも、痛みというか、代償が伴う部分もあるんですか、
でもそれでもやる意味というか、
そこが理解できないと、それが理解できていない状態で、
単純にそのノウハウだけ学んで、独立だなんだっていうのは、
ちょっと違う気がしているんですよ。
そうなんですよね。
ナオコさんは二段階構えだったわけじゃないですか、メンターが。
でもやりたいのは、ナオトさん側なんですよね、きっと。
そうですね。
で、そうだな、しかも念頭にいたんですよね。
いました。
受けたいなって思っている時点で、のはあって、
でも、いったん今は副業で生活をしたいからっていう感じでしたね。
そっちの層って拾いたいですか、ナオコさんは。
多分、最終的にどう行き着きたいかなのかなと思っていて、
副業で稼いで、それが理想だと思っている人だと、理想が違うので、私と。
そうですよね。
だから、合わないんじゃないかなって思います。拾いたいというよりは。
でも、それはその人にとって一番いい人生だと思えるのであれば、
すごい中傷とあげると、自分が一番、臭い言い方だけど、自分らしくいられるというか、
それが幸せな状態。
その人にとって会社と副業を両立して、もしくは稼いでいくことなのであれば、
っていうことに気づいて、それを一緒に作っていくことに、
お互いが楽しさを感じられれば、極論いいのかなって。
と思うんですよ。
そういう人と合うかなって思いました。
合うかなは、一回なくしたらいいんじゃないですか。
ここバチバチに合うでしょっていうところで一回考えてみて、
これはあくまで今話してて思ったことですけど、
結局流れ玉でそういう人も当たるので、熱量高いから。
そうですね。
熱量高くしゃべるのはそっちっていうふうに決めて、
等価していく。
で、いいんじゃないかなって思ったんですけど、
そうですね。
結果的に来る分には構わないって感じですよね、結局ね。
それ以外の部分で人間的な部分とか、その価値観とかが、
合うんであれば、別に枝葉の部分は問わないかなっていう感じ。
根本的な部分であってれば。
そうですね。その枝葉とか、属性とかっていうことと、
その根本の部分っていうところが、たぶんごっちゃになりやすいから、
あれ今属性の話だっけ、枝葉の話だっけ、根本の話だっけっていうのは結構、
あれですね、分けて考えた方がいいかもしれないですね。
そうですね。
そうなんだよな。
なおこさんの発信の軸
ってなると、なんだっけ。
これ多分ですけど、
なんかその一回、なおと、ごめんなさい間違えた。
なおとさんとなおこさんが混ざっちゃう。
なおこさんが、なおとさんを見つけたときとか、
すごい情報ウォッチしてたわけじゃないですか。
刺さったポイントがあったわけじゃないですか。
そこを一回洗い出して、もう一回話したほうがいいかなっていう気がしてますが、
その頃の発信とか、もう一回見直したほうがいいかもしれないですね。
そうですね。
確かにそうなんだよな。
今のままじゃダメなんだって思ったんですよね。
この延長じゃダメなんだなっていうのは、やっぱり悟ったっていう感じ。
っていうところから、
なんかその、副業でなんとなくやってうまくいったらいいなみたいなぬるい考えは無理だなみたいな。
それはぬるいなってことに気づいて。
それができる人もいるけど、
私の環境でそれは無理って言い切っちゃうからだけど、
そこじゃないんだろうなっていう。
最初はそれが理想だなって思ってたんですよ、私も。
副業でうまくいって、会社もやりつつだったらめっちゃよくないって思ってたけど、
それはちげえなってなってきて。
だからそこで常識が崩れたわけですよね。
そうそうですね。
っていう、ここで常識崩されたわっていうのを、
何個かリストアップしてほしいなって思いました。
そうですね。
見に行ってこれを見てみます。
多分それを直子さんの言葉で伝えたら、
直子さんオリジナルじゃないですか。
それを別にそのまま発信するわけじゃなくて、
うわ、そっかってなって変えて、
今のわかりやすく言うと、金髪直子さんができなかったわけじゃないですか。
そこちょっと、私も聞いてみたいです、今度。
そうですね。
今そう思った。
見た人、聞いた人が、
うわーそっかーっていう感想になるもの。
うんうんとか、わかりわかるとかじゃなくて、
あーそっかーっていうこの感じ。
ねーみたいな感じかな。
みたいな感想を持つ。
そこですね。
言語ができると良さそうです。
そのコンテンツ見たいです。
ありがとうございます。
大丈夫ですか?今日はこんな感じで。
ターゲットを絞る重要性
はい、ちょっとやるべきことが見えてきました。
これは一人ではちょっとたどり着かなかったです。
よかったです。
ですかね、今日の壁打ちしてみて、
一言、これだ!みたいなものがあれば。
そうですね、やっぱり発信の相手は絞んないとダメですね。
やっぱこういう人もこういう人もおって、
どうしても広げようとしすぎちゃうんだけど、
結果的に来るのは別にいいんだけど、
あくまで発信のターゲットは狭いに越したことないなって思いました。
なおこさんは管理職の経験もあったので、
いろんなレベルの人に合わせてアプローチできちゃうんですよ。
サポートができちゃうから、
多分発信もこういうレベルの人にはこういう発信が刺さるだろうなとか、
全部調整できちゃう。
そうですね、無意識に。
そうですね、それはやってると思いますね。
だから逆に、
なんでしょうね、冷たいぐらい絞り切るみたいな感じで、
そこでちょうどよくなおこさんが、
うはーって響く人にどんずばに刺さるものができるみたいな。
そう、てかなると私自身が剥がしきれてないんだなっていう。
面倒見がいいんだと思いますよ、すごく。
そうね、ほんの人の世話をするの好きじゃないんだけどな。
できちゃうことと好きなことは違うっていう。
そう、ほんとそれ、ほんとそれ。
ですね。
除霊案件ですよ、これも。
除霊ですね、除霊をして、除霊をした後の発信が多分大ブレイクすると思います。
ありがとうございます。
はい、で、あとは剥がすってことですね。
うはーっていう。
いやー、ちょっとそれはぜひやってほしいです。
はい、じゃあ今日はこんなところで。
はい。
はい、ということでなおこさんとの壁打ちでした。
はい。
はい、ではではありがとうございました。
ありがとうございました。
はーい、ありがとうございます。
ありがとうございます。