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2026-02-02 36:09

【カベウチ】体験セッションの壁…見直すポイントは発信じゃなく◯◯でした

集客がうまくいかないとき、
「発信内容」を見直したくなることはありませんか?
本当に見直すべきポイントは、どこなのでしょうか。

今回のゲストはライフコーチのけいこさん。
前回のカベウチ以降、
公式LINEへの登録という成果をしっかり出されていました。

一方で、その後の「やり取り」で止まってしまうという新たな悩みに直面。
会話しながら、「どこで詰まっているのか」を1つずつ整理していきました。

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【今回の壁打ち|振り返り】
1. 見直す場所は合っている?「課題の再定義」
2. 逆にハードルを上げている?「親切なラリー」の落とし穴
3. その提案は誰のため?顧客視点で「動機をつくる」
4. プレゼントを渡す目的は?「ネクストアクションを発動させる装置」
5. 実力不足ではない!「育成対象か否か」見切りをつける判断軸

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広告業界で3回転職、4社経験。
約10年ほど会社員をしたのち、脱サラしたフリーランス。

「いい人と、いい仕事して、おいしくごはんを食べよう」を
モットーに
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プランナーとしての経験と
自身の試行錯誤をかけあわせて

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サラリーマンの方に、キャリアのカベウチを。

仕事の作り方・進め方にモヤモヤしている
フリーランスの方に、ビジネスのカベウチを。

一緒にお話ししながら
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サマリー

このエピソードでは、ライフコーチのけいこさんが体験セッションを通じてお客様とのコミュニケーションの改善点を考えています。特に、公式LINEを通じたお問い合わせ後のやり取りに着目し、対面でのセッションへのつなげ方を模索しています。体験セッションに対する参加者の心理や思考過程についても考察しています。登録の背景や顧客のハードル感、それが体験セッションへの参加意欲に与える影響について詳しく述べています。また、体験セッションへの申し込みを促進するための育成方法やコミュニケーションの重要性についても議論しています。相手の興味を引くためのプレゼントや、直接の対話の価値が特に強調されています。

体験セッションの重要性
こんにちは、壁打ちのさきです。本日は壁打ちの第35弾を実施していきます。本日のゲストはこの方です。けいこさん、よろしくお願いします。
はい、ライフコーチのけいこです。よろしくお願いします。
お願いします。
はい、早速ですが、けいこさんの本日壁打ちしたい内容をですね、シェアお願いします。
はい、そうですね。前回の壁打ちの時に財布の話す構成とかについて相談でもらって、そこから今まで思いつきで喋っていたものをちょっと構成とかを考えて喋るようにはしていったんですね。
はい。
で、あとは放送の最後の方に体験セッション受付してるんで、その話か。
はい。
後半というか大体最初かな。最初に入れるか入れないかのご相談もさせてもらった時に、入れていいんじゃないですかって言ってもらったことで、じゃあ入れようと思って入れながらラジオの発信を続けてきました。
はい。
その結果どうなったかというと、少しだけお問い合わせが来たんですね。
すごい。
2、3件ですね。
2件か。
2件お問い合わせいただいたんですけど、それが文章でのやり取りだけでちょっと終わってしまったという。それ以上の進展はなかったんですね。
なので、少しなんですけどお問い合わせをもらうようにはなったっていう段階で、じゃあ次ですよね。
お問い合わせをもらって、その文章のやり取りで終わるだけではなくて、せっかくなんで体験セッションやってるんでそこでのお話の場を設けて、まずそこで一緒に話しましょうとか。
もしくは話をしたいと思っていただけるような話し方もそうですし、あとはスタイフとかラジオじゃないのノートもやってるんで、その他にもっともっと興味を持ってもらうような話し方もそうだし、記事の書き方もしていく必要があるなというふうに
今思っています。そこについてどんなふうにしていったらいいのかなっていうところがちょっと私の中でまだ答えが出てこないんで、お話しして何か解決策みたいなものが見えてきたらいいなと思ったんでちょっとお話しさせてほしいです。
お客様とのコミュニケーション
はい、ありがとうございます。ライフコーチとして集客をするお問い合わせをいただくために発信を、今メインでラジオとノートでしていますと。
ラジオに関しては前回1月9日なので約3週間前くらいにどうやって伝えていったらいいのか、最後まで聴いてもらう、繰り返し聴いてもらうためにはどんな話し方をしたらいいのかなというので構成を考えていこうみたいな構成を見直そうっていう話がありましたよと。
お問い合わせをいただきたいので、ご連絡先である公式LINEに登録してねっていうアナウンスは毎回入れていこうっていう話があって、それをやってきましたっていうことですね。
はい。
すごいですね。たった3週間、たぶん毎回入れていただいてたと思うんですけど。
はい、入れるようにしてました。
やりますから、本当にやってるのがすごいな、素晴らしいなと思ったのと、お問い合わせも発生してるっていうのがまずなんか、これは素直に喜んでほしいなって思った。
そうかそうかそうですね。
はいはいはい、すごいな。だから、一旦その問い合わせが欲しいんだっていう目標は達成できたんじゃないかなと思うんですよね。
そうですね、はい。だなというふうに思ってます。
それで、えっと、まあそうですね、ノートとXじゃない、ラジオの使い分けであったりとか、もっともっとその興味を持ってもらいたいっていう言い方をしてましたけど、ここですね。
そうですね。
興味を持ってもらいたいっていうのはどんなイメージですか?
あー、興味ですね、そうだな。まずは私の発信を可能な限り繰り返し見るなり聞くなりしてほしいなというところが一つと、
そこから公式LINEに問い合わせをしていただいて、具体的に悩んでいることを伝えてもらう。
その後に、そこまでではなくさらに文章だけではやっぱり伝えきれないことがあるんですよね。
自分として得たい情報も私としては少ない情報だと、やっぱり答えられない部分もあるので、そこから実際一度お話ししてみませんかというふうにいくところまでしたい。
それが私の興味を持ってほしいというふうに言っている内容です。
なるほど。じゃあ一回ラジオでこの前設定した目標は公式LINEに登録してもらうというところでしたと。
はい。
なのでラジオを公式LINEに登録させてもらうための装置だとしたら、そこまでのゴールは達成できるということがまずこの3週間で検証できたなっていうふうに思ったんですね。
はい。
今けいこさんが悩んでいるところって、公式LINE登録というCTAは取れました。
その後のそこから今度テキストのやり取りをして体験セッションにつなげるっていうところでしたっけ。
そうですね。はい。
公式LINE登録から体験セッションというアクションにつなげるまでのやり取りなんじゃないかなって聞いてて思ったんですけど、そこはどうですか。
そうですそうです。そこだ。
マジかに。
はい。
そうだ。発信の内容じゃないって。
話し合いのハードル
発信の内容ではなく、今のお話を聞いていると登録した後のやり取りの方なのではないかなと思ったんですけれども。
その通りだと思います。
そこだ。はい。思ったものです。
はい。
で考えていくと、そうですね。最初のお話はその話し方とか、どこなのかみたいな話でしたけど、どうですかね。そのやり取りの方だったりするのかな。
今お話ししたいことですね。
そうですね。そこが課題だ。
はい。
と思いました。
そっか、そっか。登録までは行って、ソフランまでがちらほらしてもらえるようになってきた。
うんうん。
だからそこからそのセッション、体験セッションでお話ししましょうまでが、なかなかうまくつながらない。
うんうんうん。
そうですね。
はい。取り合わせ自体は取れているってことですね。
すごいなぁ。
差し支えなければ、どんなやり取りをしているかって聞けます?お話しできます?
どんなやり取り、相談内容ですか?
そうですね。
もし話しにくかったら一旦録音止めて、お話をお伺いしますが。
いや、具体的には言えないんで、ゆっくりお枠でしゃべると、自分の考え方、昔から持っている考え方を変えたいですっていうお問い合わせがいただいて、
じゃあどうやって変えれますかねっていうご相談が来たのと、あとは夫婦関係についてのまたご相談でしたね。
はい。
夫婦関係はちらほら相談来ますね。
へぇー。
あまり良くなくて、改善をしたいと思うんですけど、どっちがいいか分からないというような雰囲気の相談を受けることがあります。
そうしたご相談が、ちょっと待ってくださいね。
まず、けいこさんの公式LINEに登録すると何が起きるんですか?
いきなりなんか夫婦関係の話を文章送ってくるわけではないですよね、きっと。
そうですね、登録したときに何経由で登録したんですかってそれを教えてくださいって私は公式LINEの方に最初の文章に書いてまして、
だいたい皆さんノートから知っていただいてお問い合わせをもらうんですけど、その後にノートからですよって言った後に直接相談内容がポンと飛んできます。
へぇー。
何かをするわけじゃなくて。
こんなことで今悩んでいてとか、ノートの記事を読んでたまたまけいこさんの記事が出てきて問い合わせしましたっていう方もいらっしゃいました。
なるほど。
はい。
そして登録しました、何で知ったか答えました、答えるのの流れでもう私の悩みこうなんですっていうのが送られてきます。
けいこさんはそんなとどうするんですか?
そこに関してやっぱりその短い文面で来ることが多くて、状況がわからないんですよね文章だけなので。
状況わからないところは教えてもらうようにこうどういう状況ですかとかいうふうに聞きますね。
はい。
でまたこういう状況ですっていうふうに送られて批示品が来るので、そこで何ターンかやりとりをして、
っていうことを繰り返して、やっぱり3ターンとかやると、いろんな詳細な情報も相談してくれるんですけど、文章だけではわからない部分があるんですよね。
いいと思うって伝えにくい部分があって。
NTT条件って文章だけじゃわからない部分たくさんあるよなと思っていて。
はい。
じゃあその文章だけではわからない部分があるんで一度お話ししませんかっていうふうにお伝えすると、ここから連絡がなくなるということがあります。
なるほど。
はい。多分話すということにハードルが高いのか、そもそも文章だけのやりとりを求めてたのか、どうなんだろう、そこはちょっと私はまだ詳しく分析できてないなと思ってます。
なるほど。
うん。
相談自体は3打りぐらい続くけど、いざ話しませんかっていうとパタッとやむっていうことですね。
はい。
あー。
うん。
いやー、これはへこみますね。
そうですね。
うん。
親切だなーって思いましたね。こんな3ラリーぐらい聞いてあげてるわけですよね。
はい。
なんかその体験セッション提供したいなっていうのがけいこさんの中ではあるんですよね。公式LINE登録してくれたからには。
そうですね。私今プレゼントあげますみたいなことをやってなくて。
はいはいはい。
これからプレゼントを渡そうと思ってる段階なので。
うん。
顧客の心理を探る
で、登録するメリットは多分体験セッションなのかなって勝手に思ってたんですけど、そうではないですから。
あー。
そこも多分思い違いしてるのかなって今喋ってて思いました。
もしかしたらただこの人の考え方になんかちょっとだけ気になるから登録してみたなのか。
うんうんうんうん。
でもそのぐらいの気持ちで公式LINE登録しますか?
うーん。
その客観的に見てさきさんから言えることを教えてほしいです。
えー。そうですね。でもちょっとこの顧客じゃないですけど顧客心理ですよね。
そうですね。
うん。悩み相談のラリーがあるっていうのかな。
でもなんかここに心理的ハードルがあるんでしょうね。
うーん。結構高いハードルがあるのかもしれないです。文章だと伝えることはいいんだけど、いざ時間を設けて話すってなるのは、そこまでしなくていいかなーっていう気持ちが出てくるのか。
うんうん。
そもそもこの問題にそんなに真剣に向き合う、向き合うつもりがないのか向き合うのが怖いのかもしれないですね。
うんうんうん。
どっちなんだろうなーと。もしくは手っ取り早く何か良い情報をもらえたらいいなーという、相談してきたのかな。
うんうんうん。
というふうにも捉えてはいます。
そうですね。自分がお客さんだったら、無料の記事とか読んで、いいなって思うラジオでもいいです。
で多分そのけいこさんに共感するんですよね。きっとその似た考えから脱却したとか、夫婦関係が悩んでたけど良くなったということですごい興味を持って、でもそこもまだ無料の情報なんですよね。
はい。
で、いざ公式LINEに登録したら、そこでも3ターンぐらい無料で聞いてくれた。
うんうん。
あ、なんかこの人無償で結構相談乗ってくれるんだなーみたいに思い始めたところに、あ、でも体験セッションだからなー。
ハードルの高さと影響
そのサービスの案内が来たらいきなりなんか、あ、有料来たってなるのかもしれないと思ったんですけど、でもなんかそこな気はしました。
あ、もしかしたら有料で売られるのかな。
そうそうそうそう。
だから話しするのやめようって思うんですよね。
っていう心理な気はするんですけど、まず繋がる前って完全に外から眺めてるじゃないですか。
はい。
ノートを読む、ラジオを聞く。
うんうん。
本当に言ってみたら、安全圏っていう言い方おかしいですけど、外から眺めていて。
うん。
繋がった後ですね。
うん。
うん。
繋がった後もそうですね。
うん。
なんか、なんかそうだな。売り込まれるのかなーみたいな感じのハードルで。
うん。
スッと消える気がします。
その、なんだろうな。
けいこさんの中では、たぶんその体験セッションって無料じゃないですか。無料でやってあげているから。
はい、一回やってます。
そうですよね。
はい。
だから、そのラリーだと分かりづらいところを、無料なんだけどさらにバージョンアップして提供してあげるよっていう。
めっちゃその、親切設計だと思うんですけど。
うん。
相手からすると、なんか、あ、急に売られるのかなーみたいなその。
うん。
あの、なんだろうな。ラリーの延長ではない感じ。
あ、そうかい。
がするんじゃないかなって思ったんですよね。
そうとられかねないような文章にもしかしたらなってたのかもしれないってことですか。
かもしれない。
ちょっとその実際のやりとりを見てないので何とも言えないんですけど。
そこまでの配慮が足りないのか。
配慮というかなんだろうな。
もともとのそのスタンスなんだろうな。
入り方ですかね。
これ、去年やってた体験セッションだったら、
LINEに登録する、体験セッションに興味ある場合はある特定のスタンプをしてくださいっていう風に書いてあるの。
それがいきなり送るんで、じゃあ体験セッションしましょう。
日々どうしますかっていう相談だったんです。
うんうんうん。
そういう人じゃない人に、そういう風に最初からセッション受けたいと思ってない人に、
セッションをやりましょうっていうのはすごいハードルが高いし、
なんか怖いことだと思われてる?
ですかね。売られる。
話がいくら売りませんよとか、無料でやってますよって言ったところで、
ある程度のラリーをやった後にセッションしませんか話しませんかって言ってやめる人は、
いつか売られるかもしれないっていう思いがあるから、
その人と喋ることは、なんだろう、その先に繋がらないかななんてちょっと思ったりしました。
そこまでの、なんかこう話したい、話をしてまで解決したい悩みではないのかなとか。
ファンレターみたいになっちゃってたのかな。
執筆してる先生がいて、ここめっちゃ響きましたみたいなお便りを送って、
先生から返事きたみたいな。
わかんないですけどね。
去年やってた登録してくれてありがとうのところで、体験セッション希望しますかで丸ポチつけてもらうシステムにしてたときの方が、
確実に登録してから体験セッションしてくれる人が多かったってことですよね。
はい。今もそれは変えてない。
変えてない?変えてなくて、ポチをしてくれた人とラリーしてるんですか?
登録者の意図を理解する
それは何を見て登録してくれましたかっていうところだけを返信してくれてる人と最近はそのラリーしてたので、
セッションを受けたいまでの熱量がない人だったのかもしれないなって今喋ってる。
はいはいはい、その可能性ありますね。
受けたい人はやっぱり最初から何を見て登録してくれたっていうのと、
携帯はポンポンとすぐに送ってくれる。
あーわかりました。そうですね、そういうことなんじゃないかなって思いました。
なるほど、じゃあそういう方にいくら私がこうしたらいいんじゃないかとか相談を受けた後に、
じゃあしましょうって言ったところでお話するにならないってことですか?
そうですね、時間がかかるかそもそもならない日とか。
時間が。
その体系セッションを希望するかしないかに
チェック、希望しないっていう状態じゃないですか。チェックがついてないってことは。
希望しませんようの状態の人なので、割とだから難しいとは思いますね。
買うつもりないけどウィンドウショッピングはしたいみたいなお客さんに試着だけでもどうって言ってるみたいなハードルの高さ。
すごいわかりやすい例えでした。
そうか。買うつもりのない人には、文章でのやりとりはするけれど、その後の提案まではしないのか。
そのラリーを続けておいて、また何かあったら相談してくださいねって言って、
向こうからもしかしたら今後また興味があって来てくれるのを待つのがいいのか、違うそうなのかなっていうふうに考えるのか。
どちらがいいんでしょう。
答えはないと思いますけど。
けいこさんがやりたいようにやるのがいいと思うんですね。
そういう人にも試着を私は勧められるし、勧めたいと思うんだったら、しばらくやってみて、今多分2件だったと思うんですけど、
そういう人にも10人ぐらいやってみて、ちょっと様子を見てみようかってやるのも一個だし、
2件やって、今の話を聞いて、そっちの人は別に追わなくていいや、セッションしたいって言ってる人の方を増やしていく活動に力を割きたいなって思うんだったら、それもそれの判断だなって思うので。
そうですね。
誰でも連絡が来たからみんな受けたいわけじゃないっていうところは一回頭に置かないといけないですね。
どっちだ?気になってる人もいるのかなと思ったりするんですよね。
裏側からの希望にはなっちゃいますけど、いきなり喋るっていうのはハードルが高いから、文章でのやりとりをして、喋ってもいいかなって思ってもらえたら嬉しいなっていうふうには思ってます。
ってなるとやっぱ10人ぐらいやってみて、検証してみるようになるんですかね。
こういう人はもしかしたら話をするまでに至らないかもしれない。
それも一つあるかもしれないですね。体験セッションを希望しないにチェックをつけているということは、そのお悩み事がそこまで緊急性が高いわけではないっていう可能性も一つと、
あとはやっぱりちょっとわからないからチェックつけないでおこうっていう、怖いからチェックつけてないかのどっちかかなとは思いますね。
その怖いから様子見しとこうの人はもしかしたら、けいこさんとのやりとりの中で、怖くないんだって言って次に進むかもしれない。
けど緊急じゃないしなみたいな感じの人って、そんなに緊急じゃないことをこちらから緊急事態することはできないから。
そうですね。
そこまでの重要度、緊急度ではないから、まあいいのかなって。
でもそうですね、気になるのはなんで登録をしてくれたのかってところなんですけど、それでいくと。
そこをちゃんと聞けてないからわからないってことですかね。
体験セッションへの誘導
そうですね、そこも拾っていけるといいかもしれないですね。そのラリーをするのであれば、拾ったりとか。
そこできてなかったですね。
直接話をした時は、登録してくれたんですかっていう理由は聞いてたんですけど、
ショーでのやりとりの時は聞いてなかったです。
だからどんな記事に共感してくれたのか、どんな話にいいなって思ってくれたのかはちょっとわかってない状況。
なるほど。けいこさんは、ごめんなさい。
大丈夫です。
この問い合わせをしてから、だからその問い合わせ、公式LINEに登録をする、問い合わせをするっていう育成自体はラジオやノートでできていて、
問い合わせから体験セッションに申し込むまでの育成をどこでやるのかっていう話なのかなって今思ったんですよね。
それがラリーの精度を上げることなのか、それともそういうのはなし、最初から体験セッションしたいですって言ってくる人だけに絞るのか、
あるいはちょっと話に出ていたプレゼントみたいなものをあげることによって、それでその育成をしていくのかっていう、そんな整理なのかな。
それで言うと、そうだな。もちろん体験セッションしたいって最初に言ってくれた方が来てくれるのが一番理想ではあるんですけど、
現在そういう状況ではないなっては思ってるんで、もうちょっとプレゼントみたいなものも考えていかないといけないなと。
それが育成になるんですか。
関係値を育てるとか、ハードルを下げるとか、話す理由ですね。
プレゼントって言うと、ちょっと私目線で考えると、そのプレゼントだけが欲しいから公式LINE登録するんだけど、その人自身と喋ることには興味を持たないなっていう。
一部出てくる可能性はあると思うんですけど、その中でもそのプレゼントもらった人が話したいなって思えるような人が出てきたらいいっていうふうに思えばいいんですかね。
なるほどな。確かにな。
けいこさんが今やりたいことは、あくまでけいこさんとお話をしたいっていう人を育てる、あるいはつながるってことですよね。
興味を引く方法
そうですね。だから、プレゼントというものが適してるかどうかもちょっと疑問だし、私としても、これ自分一人では難しいな、けいこさんと話しながらやりたいなって感じるようなワークを渡してあげるとか、そういう話す理由を作るっていうことが大事かなって思いますね。
そうか。確かに。
よし、一人でやってみますって言われたら、そのまま去っていっちゃいますもんね。
そうですね。一人でやろうと思うし、たぶんやるんだけど、あれ?みたいな。
ここはちょっと人の手が必要だな、もっと詳しく聞きたいなみたいな。
そういう話す、話したいという動機を作るっていう視点は大事ですね。
ありがとうございます。
まだ作ってないけれども、ワークを作って渡せば、勝手に問い合わせが来て、期待になるかなと思ったけど、ない。
ではないと思いますね。
自分だったらそうじゃないもんなって思う。
そうですね。どうしたら話したくなるかなってことですよね。
だから今、文章だけではわかんないので話しませんかってなってるのが、もしかするとけいこさん側はそうだけど、相手もそう思ってくれる状態にしたいですよね。
文章だけじゃダメだ。けいこさん話を聞いてくださいっていう状態になってもらう。そのために何をしたらいいのか。
わかりました。でも結構整理されました。
はい。よかったです。
ありがとうございます。プレゼントも登録作ればいいみたいな視点にもなってましたし。
うんうん。
やっぱり相手目線がまだまだちょっと不足してるなっていうのは思いました。
難しいですよね、これ。
話したいって言ったって、そう思えない人に言われたところで低いじゃないですか。
そういう状態になっちゃってたんだなっていうのが。
もちろん伝え方もそうですし、もうちょっと話し込んだ方がいいのか、文章でやりとりした方がいいのかもそうですし。
そこがまだまだちょっと不足してるなっていうのはわかりました。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。じゃあちょっとどこで引っかかったんだろうっていうところを一旦洗い出して、話したいってなるところをですね、洗い出してブラッシュアップするっていう感じかなと思います。
ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。では本日はこんな形で。
はい、ありがとうございました。
はい、では本日壁打ちの第35弾、ゲストはライフコーチのけいこさんでした。けいこさんありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい。
36:09

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