1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 仕事を辞めると決めてから今日..
2025-11-22 1:01:20

仕事を辞めると決めてから今日まで、何を決断して何をしてきた?


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📝河北あおい自己紹介

なにから始めたらいいのかわからない。やりたいのに動けない。

迷いや不安を“納得して進める力”に変え、自分の名前で生きる道をつくっています。

保育士として限界を感じ「私にできること」を探しているうちにコーチになってました🐒

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00:06
こんにちは、河北あおいです。保育士から転身してフリーランスのコーチをしています。
この放送は先日ですね、いつもこちらのラジオで対談をしている保育士コーチの青葉さんにインタビューをさせていただいた音声となっています。
YouTubeの方でダイジェスト版をアップしているんですけれども、フルバージョンも今からこちらの音声で流そうかなと思っています。
めちゃくちゃ面白くて、全部聞いてほしいです。分割していただいてでいいので、ながら劇でいいので、ぜひぜひ全部聞いてもらいたいなと思っています。
青葉さんは保育士を20年されていて、そこからもう辞めるという決断をされて、この10ヶ月間どういうふうなことがあったのかということを、何を考えてどういうふうに進んできたのかということを、全部ね
結構丸裸に話していただいたんじゃないかなと思っていて、なのでぜひぜひ聞いてほしいなと思っています。
ということで、このまま収録したフルバージョンが流れますので、ぜひお楽しみください。
合わせてYouTubeの方ではダイジェスト版を載せているので、どうしてもお時間ないという方はそちらだけでも見ていただけると嬉しいです。
では始まります。始めます。
こんにちは、川北葵です。今日はですね、中期セッションを受けていただいて、10ヶ月目に入るクライアントさんにお越しいただきまして、ちょっといろいろとインタビューさせていただこうかなと思い収録を始めております。青葉さんです。どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
簡単に自己紹介していただいてもよろしいでしょうか。
はい、保育士コーチの青葉と申します。私はですね、3人の子供と猫1匹を1人で育てながら、保育士20年ぐらいやっていた保育士を辞めて、今、市中水明を入り口に置いたコーチングセッションというのを、家庭セッションを提供しているような感じでございます。フリーランスになりました。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
お願いします。仕事は辞められて?
7月だから、8、9、10、11、4ヶ月ぐらい。
4ヶ月ぐらい、あっという間に。
あっという間に、本当に。
早かったですよね、いろいろ。
早かった。
本当ですね。
今日はちょっといろいろとお話し聞かせていただけたらと思ってますので、どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まず私とですね、出会った時の状況だったりとか、連絡をね、公式LINEの方から、私の発信を見てきてくださったと思うんですけど、出会った時の状況だったりを教えていただけたらなと思います。どんな状況でしたか?
03:12
先にもう仕事を辞めるっていうことを決めていて、まず一番仕事辞めたい。
仕事辞めたい。
2番、次どうする?
次どうする?
保育士の経験でしか勝負できないって思ってるので、保育士の経験を生かして、だけどもう保育園は嫌だ。保育の現場は嫌だ。
じゃあ他に何の仕事あるの?っていうので、検索窓にですね、Googleの検索窓に保育士。
保育園以外とか、保育以外みたいなワードを入れて検索しながら、やっぱり知ったかとか思いながら、探してる時に河北さんのノートが、やっぱりなかなかの確率上位に、一番上ぐらいに上がってくるんですよ。
で、この人何回検索しても出てくるなって思って。
で、ノートをまず読んでみて、ノートを読む、ラジオを聞く。
で、じゃあ公式LINEに登録するかって言って、でも結構すぐ登録したのかな?
もう必死だったから。
お仕事辞めるって決めちゃってます。
はい、もう決めちゃってるから。
で、たまたま通話企画があったんですね。
うん、ですです。
そうですそうです、通話企画やりますってなったんで、もうじゃあって思って、勇気を出して申し込みました。
初めてお話しした時に、お仕事辞めるんです、フリーランスなりたいです、何から始めたらいいですかって、結構具体的に決められていたなっていう印象がありますね。
もし差し支えなければ、なんで仕事をこんなに長く20年も勤めていたのに辞めることになったのかとかお聞きしてもいいですか?
はい、もう定年まで10年切ってるんで、もうそのまま同じ会社で定年までやろうと思ってたんですけど、やろうと思ってたんだけど、なんかやっぱ会社員なので、会社の都合で人事を動かされたりとか、
私が動いたわけではないんですけど、私の周りを動かされてしまったりとか、何でそうなんの、現場のこと知らんくせに何でそうなるんだよみたいな、ような自分ではどうにもできない、現場の人間としてはどうにもならないようなことがちょっと重なって、会社員ってこんなもんなんだって思ってしまって、
06:22
結局は自分、縁の中ではもう主任だったので、実力的にはもうナンバー2だし、意見ももちろん通るし、私のサインで物事も動くし、別に何て言うんですかね、そんなに、主任の仕事は大変だったけど、
でも、自分の采配で何とかできることっていうのが多かったのに、結局、あ、結局抗えない力があるんだみたいなのを痛感して、この枠に収まってると私はもうこれしかできないんだなって思って、
もうちょっと離れて、自由にやってみたいっていう気持ちで、もうやーめたって、もう知らない、やーめたって思いました。
自分の力だけではどうにもならない組織の中での色んなこととかがあって、やーめたという。
そうですね、知らないって、後のことが心配だとか、そういう気持ちも、なんか結構昔はそういう気持ちでずるずるとやめられないっていう、私いなくなったらやっぱここ困るだろうしとか、そういう気持ち結構持ってたんですけど、そういうのも知らないって思いました。
結構あの時、ずっとその組織に対して、何て言うんですかね、思ってることがすごいあるんやろうなっていう感じを話し聞かせてもらってて、思ってました。
よっぽどの何かが動いているんだろうなというか。
なんか、残りが、組織の中で働いていくには残り年数がそんなにいないのに、この年齢まで来てそんな翻弄されるのっていうような気持ちかなって、何か新しいこと始めるって考えた時に、年齢的にもう最後かもしれないから、
本当に自分のやりたいことだけ、やりたくないこと全部捨てて、やりたいことだけでやっていきたいみたいな気持ちがすごい強かったと思います。
09:02
そうなった時に、なんでフリーランスだったんですか、転職ではなくて。
もともと保育士は、保育士、保育園の保育士っていうのはもう終わりって思っていたのと、体的にももう結構やっぱり厳しいなっていうのはもちろん、体力的にももう厳しくなってきたなっていうのもあったし、親もちょっと年を取ってきたから融通が効く方がいいっていうのもあったし、
あとは子どもたちが、あまりにも私が仕事ばっかりして、子どものケアを十分にできていなかったので、子どものメンタルが不安定になっていることにも気がつかなくって、それはやっぱりこの働き方はダメなんだっていうところにやっぱり結論付いていって、
川北さんを見つけた時に、こういう働き方あんだ、じゃあこれがいいじゃんって、っていうふうに思ったんですよね。
もう子どもさんのこととかも含めて、縛られる中じゃなくて、自分でいろいろ決められるような働き方の方がいいんじゃないかなっていうところで。
そうですね。
もう1個ちょっと聞きたいのが、私はそうだったんですけど、お育児がフリーランスになるってなると、だいたいベビーシッターっていう検索結果が出てきたりとか、あとはお家で教室開くとかが、ベビーマッサージの先生とかですかね。
結構あったなっていうか、それしか割と選択肢が出なかったんですけど、そこのところってどうだったんですか。
それもやっぱり考えました。
でもベビーシッターはどうしてもやりたくなくて。
それは、その心。
保育の現場がちょっともう1回嫌だったんですよ。
もう子どもと関わることとか。
もともと保育園って設備が整った環境の中で安全に子どもが見れるところが、私は結構気に入っていて。
ベビーシッターだとお宅に伺ったりとかすると、なかなかやっぱり家の中で子ども見るのって結構大変だったりするじゃないですか。
怪我させたらいけないけど、怪我するような場所ばっかりだったりするので。
そこの責任みたいなのが、安全が確保されている場所で保育するのはいいけど、自宅ではちょっと嫌だなとか。
私自身も子どもがいるわけじゃないんですけど、ベビーシッターの資格取りに行ったんですよね。
実際にひとんちでお宅伺って子ども見るって知ったんですけど、やっぱ保育の環境と全然違くて。
12:02
その安全、安心の中で保育をするっていうのは、あの時めちゃめちゃ実感したなって思いました。そういえば。
ですよね。
ですです。
本当に。
でも、そこも考えはしたけれども、子どもとはちょっと、子どもというか保育っていうところからは違う働き方がしたいかなみたいな。
そうですね。やっぱり、命預かる責任みたいなところは結構重いと思ってるから、ちょっとシッターの環境でやるっていうことは考えられないかった、その時は。
またその気持ちも変わっていくかもしれないですけど、その時はもうないなって思って。
で、あとはなんか、教室とかもリトミックの資格は持ってるので、できなくはない。できなくはないし、なんか親子なんちゃらみたいなやつ。
なんちゃらみたいなやつもいいなって思ったけど、具体的にそこでどうやってそれでやっていったらいいのかみたいなビジョンがやっぱり浮かばなかったっていうところですかね。
自分の中であれだったんですね。想像できにくかったというか。
そうですね。
もう一個思うとこがあるんですけど、私に連絡くださった時って、その次何するかっていうのは決まってる段階だったんですか?なんとなくでも。全く次どうしようかなっていう状態だったんですか?
どうだったかな。でもフリーランス、もう自分でなんかやりたいって思ってたと思います。
でも絶対なんか自分でなんかやりたい。保護者の支援。保護者支援みたいなのがやっぱりやりたい。
保護者支援とあとは保育士の支援がやりたい。でも具体的に何をどうしていいのかわからないという感じですかね。
どういった形になるかわからないけれども、保護者とか保育士の支援ができたらいいなみたいな。
そうですね。
それは何て言うんですか、対話っていう形でだったんですか?そのサポートのイメージとして。
そうですね。主任をやっていたこともあって、個人面談とか、やっぱり同席させていただくことも多かったし、
自分でも担任を持ってたら面談は随時やってましたし、何か悩んでそうなお母さんには声かけてお話したりっていうのをずっと
15:05
長いことやってきたので、やっぱり話を聞くことで解決していく。解決していけるっていうのも確信があるから、やっぱり対話でっていうのが思ってましたね。
その中で、母さんに伴奏させていただいてって常々思うんですけれども、もう一人でやっていける方だなっていうのをすごくいつも感じていて、
一人で次何するって決めて行動して、こういう結果が出たからじゃあ次こうやろうかなとか、次ちょっとこっちもやってみようかなっていうことをどんどん自分でサイクルを回していってらっしゃるなっていう印象で、
そんな中で、何でその伴奏してもらうっていうことを選んだんでしょうか?
最初は自分でやれるんじゃないかと思ってました。
自分でやれるんだろうと思ってたから、自分でやるっていうことを前提に、いろいろコーチの人たちの発信を見たりとか、こうやってやっていくんだよって発信いっぱいあるじゃないですか。
いっぱいある。
見て聞いていろいろ考えてきたんですけど、
一つ、対話で保護者支援をするっていうことをコーチという仕事と捉えるのであれば、自分がコーチになりたいって思ってるのなら、やっぱり自分にコーチをつけてないと、そのコーチがいる価値がわからないと思ったんで、
そこは、ここは多分コーチをつけるべきなんであろうみたいな感じで考えました。
そういうところで、誰かについてもらうというか、そういう。
長期セッション売りたいんだったら、長期セッション受けたことない人には売れないよねっていう。
本質だと思いますね。
本当に本当に。
なんかその、なんて言うんですかね。
変な話、契約書作るんだっていうところから、もう全部学びというか、やってもらったこととか、これは違うんだとか、なんかそういうのも全部全部、私もコーチから学ばせてもらったことがいっぱいですけれども、そういうのはやっぱりあるよなって。
18:04
一人じゃ無理だったなって、やっぱり受けてから思ったことですけど、なんか結局自分がやってることの、何が良くて何が悪いのかもわかんないから、結局自分の考えだけで暴走することになっちゃう。
だからやっぱりメンターがいる。
いた方がいいと思います。
結局その、暴走させてもらって、一緒に頑張らせてもらった10ヶ月ですけど、それでもやっぱりその、いた方が良かったって思いますか。
思います。それはもうめっちゃ思います。
多分自分でやっていくことも絶対できたと思うんですね。
うん、でも時間かかったと思う。
時間もかかるし、何だろう、自分の考え方だけというか、俯瞰してみてくれる人がいないから、偏ってしまう気もする。
そうですね、それはあるかも。
どういう時に、メンターがいて良かったなとかって思う瞬間ってありましたか。
そもそも論なんですけど、暴走しがちなんですよ、私。
これやりたい、これやりたい、じゃあもうこれこれこうやってこうやってこうやってやっちゃう、もうやっちゃうって。
そんなに慎重に考えてやるっていうのが多分苦手なんだと思うんですよね。
今やりたいことを今出さないと、やりたかったことの情熱が収まってしまうと、今度なんか出すタイミングを失うっていうか。
永遠に遅れ入りになりますもんね。
そうなんですよ。
で、結局温めててやってないみたいなことになってしまうので、まず先に、それをこれをやりたいとか、こういう思いがあるってことに関して、それは何でなのとか。
それはどういう感情から来てるのかとか、そういうことを聞いてくれるじゃないですか。
そうですね。
その質問は私だけだと出てこないんですよ。
内省をするタイプではないので、エネルギーを外向きに使ってしまうから、内側に対して問いをかけるみたいなことが苦手だから、そこをまずは整えてもらう。
21:17
っていうのが、もう絶対にいた方が良かったっていうところです。
ありがたいですね。
なんか前、阿波さんラジオでも話してくださってましたけど、多分私と阿波さんタイプが違くて。
だからこそ、私は結構内省も多い方なので、私がここどうなんだろうって気づくことはお話しさせてもらいますし。
逆に私も、あ、もうそうやって動き出して大丈夫なんだっていうような、すごい私自身も学ばせてもらってるなっていつも思いますね。
ありがとうございます。
私自身の、私のセッションを受けようと思って、何か決めてみたいなんてあったんですか?
いろいろ悩まれてた中で。
まずは、やっぱり辿ってきた保育士からフリーランスになっているっていうところが一番だと思っていて。
で、そうですね。
なんか他にちょっと見つからなかった、同じような感じの人が。
確かに。
そう、いろいろやっぱり悩みながら進んでいるみたいなことが発信を通してすごく伝わってきたんですよね。
だから、それだったらって思いました。
ありがとうございます。
確かに私自身も、私が起業する時に選択肢がもうベイビー・シンター以外はほんまに思い浮かばなかったぐらいだったから。
確かになんかいなかったなと思いますね。
そういうふうにやってる人がいたんだと思うんですけど、見つけられなかった。
見つけられなかった。
それはすごいあるかも。
その10ヶ月間セッションしてきた中で、一番印象に残ってることとか、なんかこういう変化があったなとかって、何か一番今パッと言われて思い浮かぶものとかってあったりしますか?
圧倒的にノートの添削。
あ、そこなんですね。
そこ。
なんかね、メンタルもそうだけど、ノートの添削が結局全部につながってると思ってて。
どういう、はい。
なんかノートを添削してもらっていた時期が結構ありましたよね。
そうですね。夏前ぐらいぐらい。
そうですね。1ヶ月ぐらいは多分見てもらってたんじゃないかなと思うんですけど。
ノートを書いて、読み返さないわけじゃないんだけど、あんま考えないで出してるんですよ私。
24:08
なんなら、この間川城さんのノートの書き方、ちゃんとメモを、書きたいことメモを取ってっていうのを聞いて、やったことねって思って。
やったことね。
やったことねって思って、ちょっと反省して、やってみようって。
そっかそっかって思って、やってるよって思ってやったりしたんですけど、だからそうやって書き方とか考え方みたいなのが全然違うじゃないですか。
そういう中で、添削をしてもらうと、やっぱり視点が違うのと、自分の思いみたいなのを入れ方とか、
その言われたことで、添削してもらったことで、ここじゃなくてこっちの感情が動いてたのかとか、
自分の本来テーマにしたかった確信みたいなものが、やっぱり書いてるうちにずれてったりとかすることにも気づいたし、
結局何が言いたかったのかっていう、ちゃんと目的地をギュッギュッって定めるみたいな、
それが結局今の時点の私の思いにつながってたり、思いの深いところにつながってたりするんじゃないかなと思って、
そこがすごい肝だったんじゃないかなって思います。
そうですね。私もすごい印象に、アーバさんから言われて印象に残ってるのが、
保育業界全体の話になっているけれども、あなたに向けた方がいいんじゃないかなみたいな話に一回なった時に、
あそこで結構、ガラッと発信が変わったというか、アーバさんの。そのタイミングをすごい覚えてますね。
ほんとそうですね。
やっぱりそこの頭の使い方とか、こういう思考をすればいいんだっていうのって、結構掴むまで大変というか。
言われても分かんない。
そうそう。
なんかそういう発信もしてくださってるじゃないですか、川城さんのやつって届くと、
全体じゃなくてこの人だけに届けるんだよみたいなことも言ってくれてるんだけど、そうなんだって知ってるんですよ。
知って書いててあれなんだから。
いやいや本当にね、この間見た本に、分かるとできるは違うし、できるとやるも違うみたいな話をされてる方がいて、
27:07
いやマジでそうやなと思って。
分かってもね、できないっていうのがね、ちょっと発信の苦しさだったりしますけど。
でもやってるつもりなんですよ、本人的には。
でもなんかめちゃめちゃ変わったっていうのもあれですけど、
なんて言うんですか、あなたごとになったなって思います、本当に発信は。
やっとそこで、あ、ここじゃなかったみたいな。
なんかもっと自分の思考の頭のもっと中の奥深くみたいなところを引っ張り出してこいって言われた感じ。
もっとあるでしょっていう。
うんうん、ここじゃなくてもっとニッチなところあるでしょって言われた感じでした。
かなりでもあの時、発信のエネルギーというか、すごい負荷かかってたんじゃないかなって思います。
うんうん。
なんか鍛えるじゃないですけど、かなり深い。
思考も感情も深いところまで潜っていかれたんじゃないかなって、あの時期。
本当そうだと思います。
今はどうですか、発信。
今は、なんか添削をしてもらってるのもいいけど、いつまで添削してもらってたらいいのかもわからなくなって、そのうち。
一生添削してほしいぐらいに思っちゃうじゃないですか。
いや、それはね。
そう、一生乾きたウッケが出たやつを出したいみたいな気持ちになっちゃって。
でもなんかたまたま海外に行かれたじゃないですか。
たぶんあのタイミングで、じゃあ自分で出しますって言って、自分で出し始めたけど。
だから、でもいつも忘れないように言われたことを、論点がずれてないかとか、自分ごととして見られるかとか、そういうなんか視点みたいなのは常に持ってる。
持って読み返して修正をかけて出すみたいな感じの作業は今でもやっぱりやれてるかなと思います。
やっぱりその、なんて言うんでしょう。
あの、とりあえず出していただけじゃダメだったんだというか、なんかそういうところに気づくことってやっぱり大きいですよね、発信している中で。
でもあれやっぱり数を出してからの添削のターンだったなっていうのも同時に思いました。
そうですね。
30:00
あれだって100本出した後でしょ。
そうですね、それぐらいでしたね、タイミング的に。
100本書いて、書くこと、まずは書くことっていうのをやってからじゃないと添削してもらったとて、その意味が多分受け取れなかったんじゃないかなと思います。
それまでのセッションでもちろんその自分の思考を深めて、その経過があったからこそも、あの段階だったのかなっていうのはすごく感じてます。
いやもう本当にあのおっしゃる通りやなって思いますね。
質が求められるのって結局その量をやったからっていうとかめっちゃあるなと思ってて本当に。
質か量か求めるんだったら最初はもう量しかないなっていうのはすごい思いますね。
とりあえず出してって言うじゃないですか河木さん。
いつもとりあえず出してって。
本当に本当に。
でもそのとりあえず出してがやっぱりなかなかできなかったりとか、気持ちのブロックかかってたりとかして自信がなくていいとか。
ごめんなさいちょっと次に進むんですけど、
発信とか商品とかそれこそ誰に向けて何をするかみたいなところが結構ちゃんとはっきり決めてからじゃないと発信しちゃいけないんじゃないかとか動き出していけないんじゃないかっていう方が結構私の発信見てくださってる方多いと思うんですね。
私自身がそうだったからでもあるんですけど。
そんな中で割ともうなんとなくのフワッと決めた状態ですべてを動き出したと思うんですよ。
河木さんは。
それってどういった気持ちからそれができたとかそういうのってあったりしますか。
だって河木さんがそうした方がいいよって言ってるじゃないですか。
なんか私01講座も受けてるから。
01講座の時も多分言ってたんじゃないかな。
言いました。とりあえず何も考えずにやってっていうのは言ってた気がしますね。
そういうのフワッとでいいんだよって。
もう一回いいんだよって。
でも河木さんだけじゃなくて、他のフリーランスで異業種ですけど、やっているお友達もとりあえずやったらいいんだよ。
やらないとわかんないから、何でもいいからとりあえずやった方がいいよって言われたのもあるし、
他のフリーランスのコーチの発信見てても、もうやれと。
とりあえずやれと。
みんなが口を揃えて同じこと言ってるから、これもやった方がいいんじゃんって。
っていうのと、河木さんのどうせ誰も見てなし、どうせ誰も聞いてないから大丈夫っていう。
33:03
そこがやっぱり響いてます。
私に関しては。
はいはいはい。
そうですね。どうせ誰にも見られてないし、最初はね。
誰にも聞かれてないんだから。
最初のうちにどんどん出してしまおうという。
じゃあ、やればいいと言われているんだから、やろうっていうところで。
素直なんですよ私。
いや本当に。
こうした方がいいよって言われたことは、やってみる。とりあえずやってみる。
自分の子供にもすごい言ってることなんですけど、
誰かからこういう風にしてみたらとか、こっちの方がいいんじゃないとかって、
言われたことは一回受け入れてみるといいよって、受け入れてやってみて、
自分には合わなければそうじゃなかったってわかるし、
思ってもない方向のことでも意外と自分に合ってたりすることもあるから、
そういうのって聞いた方がいいよって結構昔から言ってたんですよ。
自分も多分そういう風にやってきたんだと思うんですよね。
だからみんながそうした方がいいよって言うから、じゃあそうします。
でもそうしますって言ったとしても、それこそ先が結構真っ暗な中で進んでいかないといけないじゃないですか。
こっちの方向で合ってるのかなっていう、そういう迷いとかって出てこなかったんですか?
あんまりなかったかも。
とりあえず最初は発信の数字を打ってたので、ラジオ300いくこととノート100いくことみたいな、
結構そこは重ねていくことみたいなことを考えてたかもしれないです。
それめちゃめちゃ大事やなと思っていて、結局迷いとか不安が出てくるときって、
誰かと比べてたり過去の自分と比べてたりするなって思うんですけど、
でも目の前の課題ってそれこそその数、それだったらノート100なんだったら100をこなすって、
この数をこなすだけで何も迷うことも不安もないし、
とりあえずこれなんでしょうね、やることって。
それが結構真っ直ぐにしてこられたんやろうなっていう印象がありますね。
そうですね。
集めたい。
集めたいんですよ。
100個集めろって言われれば、100個集めたい。
そういうやつみたいなんですね。
実際にその、やってみろと言われてやってみて、
で、進んでこられて今10ヶ月経ったと思うんですけども、
どうでしたかこの過程というか。
やっぱりなんかやらないと分かんなかったことしかなかった。
36:05
書いてみないと分からん、さっきのノートの話もそうですけど、
書かないと分からないし、ラジオも喋んないと、
なんかやってみて、
やってみて分かることしかないのかなって。
やってみないで分かることはないって思いました。
いや、もう本当その通りだなと思いますね。
やらないと分かんないですね。
そうなんかあの、ワンコインセッションを売ってた時に、
なんかワンコインセッションも、
超見切りだったと思うんですよ。
超見切りで販売したけど、
でも思ったより、
あの、ぼちぼちと売れて。
いや、馬鹿売れしてるじゃないですか。
馬鹿売れしてない。
馬鹿売れしてない。
え、もっと、馬鹿売れは私の、なんかもっとですよ。
ぼちぼちだなーって。
いやいや、だってもう、はいはい。
思ったけど、でもそれもなんか、
売ってみた結果、
もうちょっとこここうした方が良かったとか、
ここがこういう風にやって良かったとか、
良かったこと、改善点っていうのがやっぱりやらないと出てこないし、
なんかやったからブラッシュアップできる。
やらないとブラッシュアップできないから、
まずやる。
はいはい。
ちなみに一番最初に出されたのがワンコインセッションでしたっけ?
そうですね、はい。
あの、個別相談みたいなのは出してましたけど。
あ、そうでしたね、そうでしたね。
それって出すときってもう結構、
ふっかるな感じで、出そう、みたいな感じだったんですか?
個別相談ですか?
うん、もうですし、ワンコインセッションもですし。
もう全然、全然どうせ、
個別相談なんてどうせ誰も来ないだろうっていう手で出しました。
素晴らしい意気込みですね。
もう来た、みたいな。
そうですよね、結局ね、申し込み入ってね。
そうでしたよね。
ワンコインは、来るかなって思ってました。
自分の中で確信みたいなのあったんですね。
まったく売れないってことはないかなって思ってました。
結局何本ぐらい今?
12か13ぐらいかな。
39:03
すごいですね。
売れましたね。
しかもなんか、結構、お知り合いとかに売られてるじゃないですか。
めっちゃ知り合いに売ってます。
すごいですよね。
これなかなかできないなって個人的に思ってて。
どうなんですか?
8割9割の知り合いが買ってるんで。
なんか手売り、手売りです。
すごい。
結構なんか、
私自身は知り合いに声かけられないから発信するしかないっていうタイプだったんですよね。
なんかコーチングじゃなくて、支柱水明だから売りやすいんです。
確かにね、ちょっと形がありますもんね。
でもそれって普通に売ってあるんですか?
普通に売ってるわけじゃないんですけど、
お名刺を作っているんで、
お名刺を配り倒してて、
名刺作ったんだよねって言って。
で、名刺に支柱水明やってるよって書いてあるんで、
で、支柱水明やってるの?やってるって言って。
やる?みたいな。
そういうもう本当に軽い感じだったり、
名刺を配ってしばらくしてから、やっぱりやってほしいんだけどって言われたり。
結構名刺を作ったっていうのも、
次フェーズドーンって進むタイミングだったんやろうなって。
本当ですね。
思いますね。
あれも知り合いではない別の方と喋った時に、
この時に名刺があれば自分の支柱を持って思ったっておっしゃってて。
そうなんですよ。
で、もう何か次の週ぐらいには名刺届きましたみたいな言ってたじゃないですか。
名刺あればよかったんですよねって言ったら、
名刺手軽に作れますよって教えてくれたじゃないですか。
しかもキャンバーで作れんの?みたいな。
そういう可愛いやつ欲しいみたいな。
すぐ作る。
本当にその行動の速さが何より上手くいく秘訣なんだろうなって思いますね。
でもその時にやらないと多分やらないんですよ私は。
パッと思いついてよしって飛びついた時にやらないことは後からはやらないんです。
42:04
もう今やっとくしかないと。
やりたいと思ったことは我慢しないでどんどんやる。
あっぱれです。
だからあれこれなんか考えないんですよ多分。
あんまり後先とかもそんな考えてないから。
でも今振り返って後先考えて立ち止まった方が良かったなって思うことってあんまりないんじゃないかなと思ってて。
とりあえずないですね。
結局そのやって初めて分かることとかやったから次進めることばっかりですもんね。
そうですねなんかフリーランスってそうなんだなっていうのをなんかあの時みんながとりあえずやるっていうのがいいよとりあえずやった方がいいってみんなが口を揃えて言っていた意味がわかった。
うん本当に。
でもなんかそういう時ってそういう発信が自分のところに集まってきたりとかするもんなんだなっていうのも同時に思いました。
なるほどね確かにね。
それあるかもしれない。
別にそう集めたわけじゃないけど見る発信見る発信やった方がいいよって言ってくるみたいな。
見えない力にことんて。
はいはい。
押されるみたいななんかそういうことだったのだなって今思えば。
本当ですね。
アンテナねやっぱ張ってるところからの情報ってきっと入りやすいんでしょうね。
ありますし。
なるほどありがとうございます。
保育士からのキャリアチェンジっていうところに不安はなかったですか?
うん。
あんまり深刻に考えてなんか不安がないかといえばないわけではないんですけど。
なんか結構私は転職異業種の転職をもともとやってきたので若い時に。
それは若いから受け入れられていた部分もあるけれど今までも何回も畑が違うところに仕事を求めて
でもそれなりにどこでもやってこれたから別に今回もなんとかなるだろうっていう感じですかね。
大事ですねなんとかなる。
でもこれなんかあんまり誰かの何かに参考になりそうもないですけど。
いやいやいやいや。
楽観的すぎる気もしないでもないけどなんかあの一家の大黒柱であるにもかかわらず
45:03
むしろ子供の方がね大丈夫やめちゃってって言ってる。
もうあれですよねお子さんも大きいからある程度そのいろんな事情みたいなのはね
見えてはったりするんですかね。
そうですね。
でももうあのママなら何とかするだろうっていうのが
その阿保さんもおっしゃってましたけど多分子供たちはそれを思ってるんだと思うっていう。
まあなんとかなるっていう勝算が見えてるからやってんだろうっていうのはちょっと思ってるかなと思いますけど。
それとも何も考えてないかどっちか。
そうですね。
でもあの結局その最初保護者の支援とか保育士の支援ができたらっていうところから
ちょっと結構ガラッと変わったわけではないけれども変わったのかなっていうところもあると思うんですが
その辺のちょっと歩みというか過程というかちょっと簡単に教えてもらってもいいですか。
そうですねなんかその誰かの相談に乗りたいとか
誰かの悩みに寄り添いたいみたいな気持ちは同じ軸として持ってるんだけど
そのツールとして市中睡眠を使ったら
なんかわかりやすくていいかもっていうのもそれもでも
いろんなコーチの発信を追いかけてて
市中睡眠鑑定をしているラジオを聞いて
なんだこれ面白いじゃんって。なんだこれ面白いじゃんって言ったらすぐ調べてるんです。
すぐなんか通信講座みたいなやつすぐ。
でもなんかやっぱ難しくて
一回挫折して難しすぎてなんか無理だわかんねえって
あれ誰かに行かないとわかんないかもと思って置いといて
実際に鑑定を受けたんですよね。
実際にその市中睡眠とコーチングセッションをやってる方の鑑定を受けて
目に見える明らかに書いてある目に見える資料を
元に話をする納得するみたいな体験をして
これがいいかもって
これだったらみんなにわかりやすく伝えることができる
48:03
って思ってもう一回勉強し直しました。
そこが結構はまったんですね。伝えるというか支援するツールとして
そうですね。見てわかるっていうところが多分ピントきたんじゃないかな
見えないものをぼんやりと探すことが多分やっぱり苦手なんですよね。
内省するのが苦手っていうところにもつながっていく気がするけど
人それぞれありますしね。
なんか見える資料見えてるものがあってそれについて考えるみたいな方が
どちらかというと向いてたのかもしれないです。
めちゃめちゃ楽しそうに鑑定されてるなっていうのが伝わってきますもんね。
めっちゃ楽しいですね。
一生これだけやってたいって言ってたから
本当そう思います。
わかりやすいですしね。
ほんとに青葉さんの鑑定私も受けさせてもらいましたけど
ありがとうございます。
めちゃめちゃわかりやすい。
でもそれも説明っていうかなんかそういう対話をするってことを
やっぱり重ねてきたからだと思うんですよ。
赤城さんとのセッションもそうですけど
赤城さんよく頭の中覗かせてくださいって言うじゃないですか。
そうですね。言いますね。
で、その私の頭の中を赤城さんに
赤城さんがわかるように伝えようって思う
その人に伝えようと思って言葉を返すっていうのは
やっぱりセッションを重ねてきたからだと思うんですよ。
それがあってこそその七水銘の解説が
伝わりやすくなっているのかなって
そういうところを持っています。
今後はどういう方向性で行こうかなとか
なんとなく決まってたりとかするんですか?
今後は基本的には今出している個人鑑定と
親子鑑定とあと誰かと自分の関係性みたいな
心を主軸に置きながら
自分探しの旅のお手伝いですかね。
大事ですね。自分探し本当にね。
永遠にたどり着かない自分探す旅の
ヒントみたいなのが出せるようなセッションが
できたらいいなっていうところですかね。
この保育士を辞めるってなったあの時
次の道に何か進もうと思って
51:01
あの時に自分が今この状態になっていることって
想像できてました?
全然。全くです。
思いもよらぬところに来ましたよね。
本当に。
なに占い師ってなにみたいな。
一番やらないと思ってた。
怪しすぎて。
何があるかわかんないですね。人生。
本当に。すっごい思います。
転がってんだなってやっぱ思います。
人生って転がってるから。
なんか結構1ミリも想像できてなかったところに
今たどり着かれてるような感覚がしていて。
それは本当にそうです。
そうですよね。
何があるかわかんないですね。
面白くなってきたなって思ってます。
そうですね。
これからどうなっていかれるのか。
だってもうあれでしょ。
1年でここまで来てるってことですもんね。
そうですね。
どうなるんでしょうか。
本当に本当に楽しみにしてます。
ありがとうございます。
最後に私のセッション10ヶ月間開けてくださってると思うんですけど。
こんな人は私と一択を組むと結果というか何て言うんですかね。
前に人生進めるんじゃないかって思う人。
逆にこういう人はちょっと合わないからやめといた方がいいよって思う人がいれば教えてもらいたいなと思うんですけど。
自分探しの旅に出たいっていう人はすごくいいと思うんですよ。
でも私みたいにすぐ発射しちゃう人。
見切り発信しがちな人も多分河北さんがちょっとちょっと落ち着いてよく考えて。
ここはなんでこうなってんの。
とりあえず一回どうどうってやってくれるから。
多分河北さんのクライアントさんの中で多分私だけが内省型じゃないんだと思うんですけど。
私のクライアントさんは皆さんよく熟交される方が多いですね。
その熟交のお手伝いっていうのもすごくもちろんあってるし、引き寄せられてくるのもめちゃめちゃわかるんだけど。
ちょっとなんかタイプが違う私みたいな感じでも河北さんすごいいいなと思ってて。
鼻息が荒すぎるから。
54:01
それを一回自分の本当に今の場所を、この間のラジオじゃないですけど現在地をちゃんと確認させてくれるので。
待って待って今ここの道場大丈夫かどうか見た方がいいですよ。
ここ地盤緩いかもしれないから。
ちょっと一回触ってみませんか。
アシストやっぱり入れてくれてるなっていうのすごく思ってるので。
私みたいに瞬発力高めの人間にもすごく合うかなって。
あとはもう発信に悩んでる人も絶対です。
発信ね。
なんかやろうだけど発信するのがちょっと不安とかどうやっていったらいいんだろうって方にはもう本当にめちゃめちゃお勧めしたいです。
ありがとうございます。
発信がしたいのにできないっていうこの迷いとか不安の気持ちの部分のところはあんまりなかったのかなと思うんですけど、
どういったところが発信に悩んでる人にお勧めっていう風に言ってくださってるのかなって。
発信に悩んでる人向けの発信いっぱいしてるじゃないですか。
そうですね。
あれ見たらなんかどうやって考えていったらいいのかとかを私は出してから考えてるんですよ。
なるほどね。
出してから振り返ってそっかそっかこうでこうでこうだからかっていうのを言った後に学んでる感じなんですけど、
その出すがちょっとやっぱり勇気でないとか難しいっていう人は通常ルートで行けばいいと思うんですよ。
なるほどね。ルートが違うのか。あーすごいわかりやすいですね。
そうですそうです。私は先にゴールしてから後ろ振り返って道の確認してる。
あーあれこういうことだったのねーっていう。これがこうこうこう繋がって今これなのねーっていう。
そうですね。だけどこの道次行く時はこここうやって行った方がいいかみたいな。
すごいわかりやすいです。なるほど。ありがとうございます。
はい。
おすすめじゃない人っているかな?
いるかな?
えーいけるんじゃないですか?誰でも。そんなことないですか?
どうなるんですよね?いける?うーん。
沢木太さん的にはどうなんでしょう?
あ、そうですね。私的にはうーんと、いやーどうなんでしょうねー。
57:03
えーと、あーそうですね。なんか私は自分が試されてるって思ったらもう急にシャってなるんですよ。
なのでその、なんかどうよ何を出してくれるのよみたいな風に来られると。
それはなんか私のなんて言うんですかね、相手へのマインドセットが私に対してできてないから私の問題でもあるんですけど、
なんかやっぱりあの問い合わせもらったりとかしてお話しさせてもらってても、なんかあのうまく距離詰められてるなとか、
情報が欲しいからいいふうに私のことを言ってくれてるんだなっていうのは伝わるので、
なんかそういう方はうーんと、なんだろうな、その時はクライアントにはできないなって思いますね。
私も改めるし、あなたも一回ちょっと改めてほしいなみたいなふうには思います。
なるほど。それもでもいろんな人と話してきてですよね。
あ、そうですそうです。最初はみんなに言ってましたね。
分かんなかったから。みんなに言ってました。買いませんかって。
誰でもいいから買いませんかっていう。
そうそうそうそう。でもやっぱり違和感あるんですよね、そういう人って最初から。
っていうのがだんだん分かってきて、やっぱりこういう人に売るとダメなんだなとか、自分が嫌な思いするなとか、っていうのがなんか分かってきましたね。
それは売って分かることですね。
そうそうそう、売って分かること。おいでおいでって言ってましたから最初。
ありましたね、そんなことも。
とにかくやってみようってことですね。
そうですね。よく今日の話はもうなんかとりあえずやればいいっていう話ですね。
うん、とりあえずそうですね。本当にそう思いますね。
やった結果、今ねとんでもないところまで壊れて。
うん、とんでもないところなのかな?まだもっとだと思う。
あ、うん。
これくらい。
それもっともっとあると思いますね。
いやー、これからあれですね、またもっともっととんでもないところまで。
そうですね、あの全然もっともっとこのくらい行く予定なんで。
そうですね、まだあの飛び箱の、なんですかあれ?ロイター板?
うん。
ちょっとジャブ打ってるみたいなここで。
そうそうそうそう、まだ飛んでないんで。
確かに確かに。ありがとうございます。
なんかでも、本当迷ったりキャリアチェンジを考えているならやったらいいですよね。
なんでもそうじゃないですか、なんかフリーランスになるならないとかもそうですけど、
なんか何でもやらないと分かんない。
1:00:02
トライアンドエラーですよ。
トライアンドエラー?大丈夫、こけても誰も見てないから。
そう、それです本当、誰も見てないそこですよ。
そうそうそうそう、本当にね、誰も見てない。
発信も誰も見てないし、何かをやっても誰も見てないので。
大丈夫ですね。
そのうちね、見てくれる人が現れて。
そうですね、見てくれる人が現れても、転んだところで別に何とも思ってないんで。
そう、思ってない。
見てても別に誰も何かすべってるねって言ってこないじゃん。
言ってこない、言ってこないし気づかれてない。
大丈夫、本当に気づかれてない。
でも本当にそれが背中を押してくれると思います。
本当ですね、本当ですね。
どんどんやってみましょうということで。
今日は色々とお話聞かせてもらってありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続きまたよろしくお願いします。
はい、では一旦切ります。
ありがとうございます。
01:01:20

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