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Ep.026. ダイエット注射が始まってなくてもどかしい話。
2026-06-16 06:26

Ep.026. ダイエット注射が始まってなくてもどかしい話。

Aya
Aya
Host

まだお腹壊れていて水分しか取れてなく、固形物食べたくなって思い出したので。ダイエット注射が処方されるはずなのに、3カ月待っても保険会社の承認がおりないこと。でも保険会社が悪いとかじゃなくて、担当医が返信してないからが原因みたい。

痩せたら少し何か変わるかと思って、期待に胸溢れてたけど、3ヶ月も待ってて何を思えばいいのだろうかという状況。


Waiting for Treatment


In this episode, I talk about the strange experience of waiting.


What begins as a conversation about blood pressure, sleep apnoea, and medical appointments gradually becomes a reflection on uncertainty, frustration, and hope. We discuss ongoing health issues, delays in treatment, and the emotional impact of feeling stuck between wanting to move forward and not being able to do much except wait.


Along the way, I share thoughts about weight, health, motivation, and the expectation that certain treatments might make everyday life feel easier. We also touch on navigating the healthcare system, communicating with doctors, and the challenge of staying patient when progress feels slow.


This episode is not medical advice. It's a personal conversation about health, expectations, and living through a period of uncertainty.


Topics discussed


- Blood pressure and sleep apnoea

- CPAP treatment

- Delays in medical care

- Waiting for treatment approval

- Weight and health concerns

- Expectations and disappointment

- Communication with healthcare providers

- Motivation during uncertain periods

- Everyday life while waiting


Timestamps


– Health concerns and recent experiences

– Blood pressure and sleep-related issues

– Using CPAP therapy

– Treatment plans and delays

– Navigating healthcare appointments

– Medication and health monitoring

– Waiting and uncertainty

– Communication with doctors and clinics

– Frustration, disappointment, and stress

– Thoughts about weight and health

– Food, appetite, and daily routines

– Managing hunger and expectations

– Conversations with healthcare professionals

– Emotional reactions and reflections

– Closing thoughts


感想

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00:00
それどこの話ですか。25本目お願いします。 えっと、まだお腹が壊れていて
食い物を食べたいのに食べれない。 もどかしさの中が出てきます。
えっと、ボットキャストの話をするって言ってましたけど、全然ちょっと違う話をしようと思います。
っていうのは、えっと、今、6月中旬で、本当は2月の下旬に気まぐれに初めてかかって、っていうのを
産後、ずっと高血圧とか、あと無呼吸症、セミ無呼吸症を身につかって、10月末から、去年の10月末から、
静止パックマスクつけて寝てたり、あとなんだっけ、BMIが30超えてるとか、そういうのがあって、えっと、あと何かあったっけ、まあいいや、それで、えっと、
9月末にかかって、えっと、じゃあ、えっと、なんだっけ、今全然子供がいるから、時間とかご飯が規則的に取れないとか、だから、じゃあもういっそのこと、ダイエット注射っていうか、
食欲を減らす注射をして、それでとりあえず対象としてみましょう、みたいな話になったんですよ。
で、その注射はなんか、結構日本のダイエット業界とか、ガリガリの女の子がこぞて買うような注射で、最初は2時間くらいショックだったんですけど、まあそういうの、なんか医療適用としてもらうこと、処方されることもなかなかないから、まあ面白いから当てようと思って、すごいこう、ルンルンだったんですよね。
で、それを通す、それを処方されるのに、えっと、保険会社に申請して、その費用を賄ってもらう、貸してもらう、いくらか貸してもらう、申請をしなくちゃいけないっていうんで。
で、出したんですよ、3月の頭に。それまでにお医者さんも、担当の医者もこうよくこうなので、あとアジア人だから、BMIはヨーロッパより基準が厳しいので、なんとか書いてくれた。
手紙も検査結果とか、CPUPマスクつけてること、高血圧の薬飲んでること、全部揃えて出したのに、その保険会社がもう一回その医者にコンタクト取って、証明なんていうか、証明しろっていうのかな、みたいなのを出すみたいなのを送ったらしいんですよ。
それを4月の中旬に、栄養管理のところにも予約取ってたので、そこ行って、こういうメールが来てるからまだ始まってないね、注射とか言われて。
03:07
それでわかったんですけど、5月の真ん中に、保険会社にそういう手紙が来てるのを見たんだけど、どうなりました、その審査って言ったら。まだ医者から返事が来てないから、まだ審査が進められてませんっていうのが来て、返事が来て、しょうがないから飛満科の秘書か、受付にメールをして、
それでまだ返事、まだお医者さんが返事出してないっていう、まだですって言われて、でも先週もう一回メールして、今まだその返事待ちなんですけど、
っていうのがあって、次の飛満科の予約、飛満科とあと何だっけ、栄養管理の予約は7月なんですよ、1ヶ月後。でもまだ注射始まってなかったら、チェックアップ今入れてもしょうがなくないと思って、
でもあって先週メールして、というわけで結構なんかこう、あんなにるんるんだったのに3ヶ月も待たされてて、本当はそういう審査待つの1ヶ月ぐらいらしいんですけど長くても。
3ヶ月かよと思ってこう、何を思っていいのかわからない、苛立ちなのか悲しさなのか。少しでもそうやって無理矢理にでも体重を落とすことができれば、自分の気の持ちようとか、ちょっと着たかった服が着れるとか、なんか変わるかもしれないと思って期待してた部分もあって、
その外見から変わるっていうのとも似てるような似てないようなもんですけど、それが着てないからもうどうしようかと思って、で今お腹痛くて、それであの身水分かヨーグルトとかしか食べてなくて、
この昨日今日ぐらい。
でもこれで痩せるのか、ちょっと痩せたのかもしれないけど、そうなんですよね、そういうの、なんかその注射始まればなおさらAOちゃんと取んなきゃいけないんですけど、
なんかその今この返事が来てない状態とお腹痛くてこのご飯の状況があれなので今そういうのを思い出して、でその注射のグループ説明会みたいのもあって言ったら、その説明会をしている女性、私の栄養管理の担当者なんですけど、
なんかその注射をすることで食欲が減って、量より質としての食を楽しむことができますよみたいなのを言ったら、後ろに座ってたおじちゃんが、もう僕たちは食を十分楽しんでいるからここにいるんだとか言い出してて、
06:01
そりゃそうなんだよなぁと思ったっていうオチのない話なんですけど、そうなんですよね、今そういうわけで水分しか取ってないからロケット食べたくてそんな話を思い出しました、すいません。
明日はいつも聞いてたあのポッドキャストの終わっちゃった話をしたいと思います。ではおやすみなさい。
06:26

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