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84品目 就活今昔
2026-05-24 23:07

84品目 就活今昔

採用する側の視点/令和の就活生/縁も相性もあるよね/学生に選ばれている/マイノリティの強み/学生に良い人生を送ってほしい/面接官もめっちゃ緊張してる


感想は「#さいふる」まで🍽️

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サマリー

このエピソードでは、新卒採用の面接官を務めることになったパーソナリティが、その経験から得た気づきや、現代の就職活動(就活)の変遷について語っています。面接官の立場から見ると、学生一人ひとりの人生と価値観に触れる貴重な機会であり、自身の原点を見つめ直すきっかけにもなると感じています。 令和の就活生は、サークル活動やインターンシップなどでSNSマーケティングを活用するなど、デジタルネイティブならではのアプローチを見せており、それが個人の強みとして認識される時代になったと分析しています。また、AIの台頭によりエントリーシートの重要性が低下し、面接での人物評価の比重が増している現状にも触れています。面接では、話す内容だけでなく、仕草や話し方といった非言語情報が重要視されること、そして学生と企業との「相性」や「縁」も採用において大きな要素であることが語られています。 さらに、パーソナリティ自身の就活経験や、多様性が重視される現代において、必ずしも自分と似た属性の人がいる会社に入ることが最善ではないという考えも示されています。マイノリティであることの強みや、面接官も緊張しているという意外な事実に触れ、就活生への応援メッセージで締めくくられています。

00:01
最後の晩餐はフルコースで
るりです。あかりです。この番組は、現実と戦いながらも欲張りに日常を生きる2人が、誰かにちょっと聞いてほしいを共有するポッドキャストです。
面接官としての新体験と気づき
私、最近さ、新卒採用の面接官をやってて。
へー、すご。そうなん。そうなんですよ。
あの、人事とかじゃないんだけど、現場の目線というか、も必要ということで。
え、若くない?そうね。私が最年少かもしれない。
そうね。え、すごい。バッテキされたんや。
やれと言われまして、人事と現場というか営業と両方同席して面接するっていうのをやってるんだけど、めちゃくちゃ大変で。
そうなんや。え、あれ、業務時間ない?
そうやねん。業務時間内にやんねんけど、本来の業務はさ、別であるわけ。
そうやんなー。
手抜かれへんやん、絶対。人の人生かかってるから。
木も使うやん、だって。木使うっていうか、メンタルもさ、結構大変やん。
うん、メンタルも大変やんし、表情筋が超疲れる。ずっとニコニコしてんのかと思って。
そうやんなー。え、その個別面談みたいな、グループ面接みたいな感じ?
うん、個人面接。
あ、そうなんや、大変、めちゃ大変。
学生は一人で、面接家は複数いるっていう感じでやってるんだけど、
でも、すっごい大変だけど、すごく興味深い、貴重な経験をさせてもらってるなと思って。
そうやね、なかなかできないよね、人事とかじゃない限り。
なんかそのさ、新卒採用なんてポテンシャル採用だから、何ができますかとかじゃないやん。
そうやんな。
何ができますかというより、あなたはどういう人間ですかっていう話だから、
なんかずっと他人の人生と価値観の話を聞き続けるみたいな感じになるのよ。
なんかそんな感じやん。思い返してもさ、自分たちの新卒の時の面接って、
私はこういう人間で、こういうところにモチベーションを感じるとか、
だからこういう業界に行ったりとか、そういう話を聞い、
他人のね、初対面の他人のそういう話聞くのはすごい面白い、興味深いなって思う。
でも、なんかいい機会、いい経験にはなりそうってすごい思う。
自分のこう、自分を内省する機会にもなるし、
私はじゃあなんでこれをやってるんだっけとかさ、
初心に帰れる。
ほんと初心に帰れる。
学生からもさ、逆質問みたいなのがあって、
どういう時にやりがいを感じますかってさ、そういうこと聞かれたりするから、
その時に、えーなんでだっけみたいな。
改めて考えたりして。
そうなんや。
令和の就活生の特徴とSNSの活用
でもすごいね、令和の大学生ってどんな感じな。
なんかすごそう。
やっぱね、全然違うね、私。
うん、違いそう。
頑張った内容とかはさ、ま、似てるっていうか、
サークルとかゼミとか、インターンとか留学とかさ、
その辺はまあまあ一緒っちゃ一緒なんだけど、
例えばそのサークルで新入生をたくさん獲得するために、
あるやん、私たちの時だったらさ、美若梅とかさ、
なんかこうイベントを開催してたけど、
もう今の子はもうSNSで集客じゃないけど、
はいはいはい。
サークルの紹介する動画を作って、
で、新入生がたくさん入ってくれましたとかさ、
なるほど。
バイトの集客でSNSマーケティングしましたとか、
そういうインターンしてましたとかさ、
あ、そっか。
うん。
なんかSNSに関することがすごい多いし、
多分個人のインスタでフォロワー何人いますとか、
そういうこと言う子もいる。
そうなんや、でもなんかやっぱそれがさ、
こう自分の強みとかアイデンティティとして、
なんていうの、言い方あれやけど、
認められる時代になったって感じよね。
うちの会社じゃなくていいんじゃないのとか思うけどさ、
フォロワー何人もいますからさ、
うちの会社でいいの?みたいなのは思ったりするけど、
私だったらまだギリ分かるけどさ、
他の面接会40代50代とかなからさ、
あんまピンときてないのかなとか思ったり、
めっちゃすごいことやなって思うけどさ、
おじさんたちピンときてなさそうやからさ、
大丈夫か?とか思ったりするけどね。
そうなんや。
そういう人にもちゃんとわかるように伝えるっていうのはね、
そういう準備をしてくるっていうのが大事なんだけど、
仕事なんて大体そんなもんだからね。
よくわかってない人にその良さを説明するっていう。
AI時代の就活と面接の重要性
そうそうそうそう。
えーそうなんや、でもすごい。
でも私すごい思うんやけどさ、
なんか今の就活って、
エントリーシートがあんまり意味をなさなくなってるんじゃないかなって思って、
そのAIとかがやっぱすごい台頭してるからさ、
その死亡動機とか、そういうのを欠かせたところで、
AIに作ってもらえちゃうよねって思って、
だから結局なんて面接で測るしかないのかなってめっちゃ思う最近。
やっぱそのエントリーシートもそうだし、
面接の想定問どうしようとかもさ、
売れるんや。
そうだね。
喋ってる内容も本当にその人の言葉がわからない部分はあるけど、
面接してみてすごく思ったのは、
やっぱさ、人は見た目が9割って言うけど、
喋ってる内容より、
仕草とか目線とか喋り方とか、
そういうのの情報量が多いなって思う。
やっぱそうなんや。
喋ってる内容もちろん聞くし、
それで判断しなきゃいけないんだけど、
どうしても人間だし、
印象で作用されちゃうってあるから、
やっぱエントリーシートがちゃんと書けてて、
それっぽいこと言ってる子でも、
なんかちょっとちゃうなっていう、
本当の言葉じゃなさそうだなみたいなのは、
わかるかなって思う。
それはでも伝わるの?
本当の言葉じゃなさそうっていうのは。
伝わる。
読んでるなみたいな。
読んでるなとかは思うし、
そういう子に限ってちょっと突っ込んだ質問すると、
語呂が出るから。
本当のこと喋ってる子は、
いろんな角度から質問しても答えがぶれない。
けど、その場しのぎみたいな子はやっぱ、
整合性が取れなくなってきたりだったりするから、
面接大事だなと思うね。
そうやね。
就活における相性と縁、そして自己受容
私も自分の就活の時とか思い返すと、
いい結果やった企業って、
面接もすごい喋りやすかったなっていうところが多かったから、
ある意味それも相性がいいみたいなのもあるやろうし、
本当に自分が喋りたいこと全部喋らせてもらえた、
みたいな感覚があったところに、
最後泣いてもらったから、
やっぱそういうもんなんやろうなっていうのはすごい思うね。
そうだね、相性は絶対あるよね。
それもさ、面接官一人じゃないからさ、
どの面接官に当たるかにもよるし、
めっちゃやっぱ運だなって思うね。
そうね。
難しいところだよね。
自分の努力じゃどうしようもできないから。
でもそれも含めてさ、
ほんまに縁みたいな、
私は結構そういう考え方をするかな。
それが私、自分が就活してた時めっちゃしんどかった。
縁ですとか言われると、
じゃあどうすればいいの?ってなるやん。
こっちの努力じゃどうしようもないから。
よく聞いたけど、就活の時、縁ですみたいな。
そういうこと言われるたびにめっちゃ落ち込んでた。
なんか難しいよね。
私はそこまでどうしてもここに入りたいみたいなのって、
あんま強くなかったから、
しかも単純やからさ、
通してくれた企業のこと、
面接を合格にしてくれた企業のことを、
え、いい会社?とか思っちゃう。
分かる、それは分かる。
それで自ずと進んでいくにつれて、
どんどんその会社のことが好きになって、
いい会社に入れたわ、縁だわ、みたいな思ってたけど、
価値観の衝突と自分らしさの追求
周りにもさ、絶対私はここの会社に行きたいみたいな。
そこの企業研究とかもすっごい頑張って、
もうその会社の将来こうあるべきみたいな、
自分なりの考えみたいなのも、課題とかも、
すごい持ってて、
でもそこまでやっても、やっぱりなんかいけなかった?とか、
あったりすると、縁だよみたいな、
そんな単純な言葉で片付けるのは、
ちょっとここかなっていう気もするよね。
確かにね、それはそうね。
私も面接、今の会社の面接の時に、
なんか全然そんな素振り出した覚えないのに、
あなた気強いでしょって言われたの。
え、すごい、なんかそれ、聞く方も結構すごいね。
で、なんかバレてんねやと思って、
そっからもうどうでもよくなって、
あ、はい、気強いって言われたんです。
人と揉めた経験ありますか?って言われて、
あ、ありますね、こういうことがありましたみたいなのを言って、
でもその面接通ったから、
え、じゃあこれでいいってことでしょ、みたいな。
私のこの地の性格のままで、
御社は受け入れてくれるってことですよねって思って入った。
あ、そうなんだ。
そうそう、結局さ、なんかこう偽って入っても、
その後苦しいだけやからさ。
わかる。
ね、だからもうありのままで話すほうが絶対いいよね。
そうだよね。
私御社とはちょっと考え方が違うかもしれませんねって言って、
終わった面接ある。
あ、まじですごいね、言うのすごいね。
いや、なんか向こうにも言われ、なんかその議論しちゃってすごい。
あ、面接で?
面接間で。
へー、そうなんや。
私はそうはちょっと思わなくて、
はいはいはいはい。
なんか、じゃあちょっと私たち違うかもねって言って、で落ちた。
お別れしたんや。
お別れした。
なんかその会社は、それも間違ってないと思うんだけど、
なんか自分がやりたい、自分が好きなことを仕事にするべきっていう考え方がすごい強くて、
好きなことじゃないとやっぱりなんか困難にぶち当たる時に頑張れないから、
絶対自分の好きを大切にしてくださいみたいな企業だったの。
私はもう好きか嫌いかもちろん重要だけど、
自分が好きとかじゃなくて、なんか人に喜んでもらえるとか、
そっちが原動力になるから、
別に自分がめっちゃ好きじゃなくても、
人の役に立てることだったら頑張れますっていう思ってたの。
そこがずっと思わなくて、
向こうが絶対、いやいや自分の好きなことをやらないとダメですみたいな。
そうなんや。
言われて、それが合致したらもちろんいいけど、
別に自分が好きか嫌いかっていうより、
社会とか人にどれだけ貢献できるかっていう方が価値観としては強いんですけど、
多分それだとね、壁にぶつかった時に折れちゃうんですよとか言われて、
そうですかね。
そうか、人によるやろ。
だってどこにモチベーションを感じるかとかはさ。
そう思わないですけどねって言って終わった。
面白かったあの面接。
面接官へのリスペクトと学生側の選択権
そうでも、私結構自分の就活の時って、
割と面接官への好き嫌いって言うとあれやけど、
面接官にリスペクトを持てるかどうかみたいなのも結構あったから、
やっぱ面接官って重要やなって思うよ。
本当にそれ、私もそう思ってたし。
学生の頃って、もちろん会社が自分、学生を選ぶっていうのも、
もちろんあるとはいえ、
自分たちも会社を選んでるよっていうさ、
教授みたいなのもちょっとあるやん。
あるある。
実際そうよ。
今なんてだってみんな人手不足だし、
内定出しても来てくれないみたいなのは全然あるから。
私たちが選んでるというより、
学生に選ばれているという意識で臨んでいる。
やっぱそうなんや。
だからやっぱり面接官いい人やったなって思うと、
なんか別に落ちても、その企業に対する印象があんまり悪くならない。
でもなんかやっぱり、
例えばほら、もうさ、
面接の時にずっとメモしてて全然こっちを見ずに聞いてくるとかさ、
全然あったんやけど、
お前人が喋ってるのに目見ろやみたいなさ。
わかる。
そう、なんかやっぱそういうとこって、
なんかそういう企業やからなみたいな気持ちになっちゃうので。
でも大丈夫、ルリーなら大丈夫。
多様な属性がもたらす強みと新たな視点
本当にだからね、プレッシャーやもん。
そうやんな。
それはそうやと思うわ。
本当に大変だと思うけど、
なんか自分に合う企業をもちろん下がってさ、みんな入るし、
自分の得意分野がいかせそうなところにと思って入るやん、みんな。
私結構そうじゃなかったなと思ってて、
別に当時そこまで深く考えてなかったから、私。
結果的にそうっていう感じだけど、
前も言ったと思うけど、うちの会社は男性ばっかりだし、
年齢層もちょっと若くなってきたけど、
私が入ってきた時はもうおじさんばっかりだし、
私はずっと文化系のガズとかサークルに入ってたけど、
どっちかというと体育会系が多いし、
全然自分と属性の違う人たちばっかりの会社に入ったよね。
自分に合ったところっていう観点で言ったら、
全然違うところに入ったような気もしてるんだけど、
結局それでよかったなと私は思ってて、
それこそ今回の面接官やってって言われたのも、
多分女性を入れたかったみたいなのはあると思うんだよね。
アピールの一つになるし、女性が活躍してますみたいなことを言いたいけど、
女性の管理職一人もいないから、うちの部門に。
だから他の面接官みんな管理職だけど、
私だけ入ってるのは多分私が女性だからだろうなとか思うと、
それで苦労することもいっぱいあるんだけど、
それで苦労して10年ぐらいやってきて、
逆にこれが武器になるステージになってきたかもっていう。
絶対自分と似てる人がいる会社に入らなきゃいけないけど、
というわけじゃないなっていうのは最近ちょっと思ってる。
それこそだって今多様性とかもさ、
DEIとかもめっちゃ重要視されてるし、
いろんな人がいるっていうのが会社にとってもすごい大事だと思うから。
得意な仕事も違うと思う人と。
だからみんながやりたくなさそうな仕事でも、
私は結構別に苦じゃないっていうことが結構あって。
そうなんや。
だから重宝されるし、それだと。
だから意外とどうやって選ぶのが正解か分からんけど、
私はあんまり自分と近い属性の人がいない会社に入ってよかったなとは思う。
仕事面ではね。
でも友達とかは別にできないよ。
できないって言ったら、同期とかは仲いいけど、
業務時間外にも休みの日にも一緒に出かけたいなみたいな機能を合う人とかは一人もいない。
私もどちらかというと男性比率の方が高い会社。
今も前の会社もやけど、
それはそれでさ、逆に重宝してもらえるっていうか、
女性のサンプル数が少ないから、
こうなんですって言ったら、そうなんだみたいな感じで、
ちょっといろいろ考慮もしてもらえたりもする感じがするから、
それはそれでN1でやりやすいなっていう部分もあるよね。
そうね、人数派だからこそっていうのはある。
「女性ならでは」への違和感と働く楽しさ
若手だからとか女性だからみたいな感じで、
新しいアイディアとかを無理やり求められるのはあんまり好きじゃなかった。
それは本当に嫌だし、女性ならではのとか言われると、
カーンってなる。
自分が出したアイディアに対して、
女性はやっぱり視点が違うねとか言われると、
女性だからとかじゃなくて私だからなんですけどって言ってる。
わかる。
そういうおっさんたちもいますけど。
でもね、なんだかんだ働くのって楽しいし、
しかもやっぱり人生の大半をそれに割くわけだから、
嫌いな仕事やってるのってもったいないなってすごい思うよね。
たまに会社辞めたいが口癖みたいな人とかさ、
逆にすごいなって思う。
そのモチベーションでできるのがすごいなって思っちゃうんだよね。
楽しくない仕事いっぱいあるけど、
みんな会う仕事、会う会社を見つけて、
いい人生送ってくれと思いながら面接をしてます。
面接官としての思いと応募者へのエール
確かに大変やけど、やりがいはありそう。
面白いし、そこでかけた一言で何か変わるかもしれない。
私も結構、自分が入った会社だけじゃなくて、
面接官に言われた一言で覚えてることって割とあって、
それが自分を見つめ直すきっかけになったりとかもするから、
私が面接した人の中で入社する人がいるのかいないのかわからないぐらいの感じなんだけど、
私たちの時と比べてどうとかわからないけど、
AIでESとかサクサク書けるようになっちゃったから、
みんな結構手当たり次第応募してるんじゃないかなって思うぐらい人が多いの。
そうなんや。
めちゃくちゃ多いの応募人数が。
だけど、実際内定出すの数はかけられてるし、
内定出しても辞退する人が多いから、
誰か一人でも入るんか私が面接したいとはと思いながら、
すごい人数やってるんだけど、
でも入らないかもしれないけど、
面白い会社だったなって思って覚えておいてほしいし、
自己分析足りてないなみたいな子も結構いたりして、
そういう子にはおせっかいしたくなっちゃう。
自分がエントリーシートに書いてる自分の強みと、
私が面接で感じた強みとか、
あとは性格診断、SPIみたいなのを受けてもらってるから、
それがちぐはぐな子って結構いるんだよね。
そうなるとやっぱりその子が辞任してないと、
人からの評価と自分の評価がずれると、
今後の人生しんどいから。
エントリーシートにはここが強みだって書いてるけど、
私はこういうふうに思ったよっていう、
こういうとこがあなたの強みなんじゃないのっていう話とかもしたり、
面接通すか通さないかは別として。
うんうんうん。
するようにして、
なんかね、一つでも受け取ってくれればなと思って。
面接官も緊張しているという事実
まだ結構続くの?
まだ続くかな。
もうちょっと、あと1ヶ月ぐらいかな。
大変。
たぶん。
誰か入ってくれるといいけどな。
ほんまやな。
でもなんか、入った側からしたら絶対覚えてるんじゃない?
ルリーのこと。
覚えてるかな。
覚えてるでしょ。
男性ばっかりの中に1人だけさ、
若い女性がいたらさ、
特に女性社員だったら絶対覚えてると思うよ。
確かにね。
私も結構自分が受けてた時も女性の面接官だったら、
結構覚えてたりしたから。
だからまた来年、来年やんな。
来年、来年。
なんか、あの時私面接してもらいましたみたいな人が。
そんなこと言ってくれたらめっちゃ嬉しいけどね。
そんなことあるんだろうか。
ね。
ちょっとまた、あったら教えてほしい。
来年ね。
来年ちょっと答え合わせ。
うん、そうね。
あともう1個言おうと思ってたんだよ。
そのさ、面接を受ける時ってさ、めっちゃ緊張するやん。
うん。
でも、今後面接を受ける予定がある人ちょっと覚えておいてほしいんだけど、
面接官もめっちゃ緊張してる。
なるほどね。
面接官もめっちゃ緊張してるし、
この子、毎年出したら来てくれるかなってすごいこう不安に思いながら、
気持ちは一緒なので、あんまり気負わずに受けたらいいと思います。
それは心が軽くなる。
やるじゃわからない。
そうね、そう。
私もめっちゃ緊張しながら面接してる。
はい、頑張ってください。
はい、頑張ります。
番組へのメッセージと次回予告
では、ここまで聞いてくれてありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
概要欄にお便りフォームのリンクを貼ってますので、そこからお便りいただけますと嬉しいです。
はい。
Xでの感想ポストもお待ちしております。
はい。
ハッシュタグサイフル、ひらがな4文字でサイフルをつけてポストしていただけますと見に行きますので、ぜひぜひお願いします。
お願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
はい、さよなら。
23:07

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