はい、どうぞ。
はい、なんかさっき、私が全く一般的な就活をしてないから、就活に関しての基礎的な疑問を話してたんですけど、
そもそも、私が今職を探していると。
最終職、一応ね。
そうですね。
だけど、本当に、ゲントクさんがさっき、会社の中に入ると、いろいろそれ以外に自分で仕事を工夫していける、
例えば示されてた事務とかだけじゃなくても、周りの人とのコミュニケーションで開かれてる、いろいろできることがあるんじゃないかなっていうふうなお話をしてくれてて、
なんか本当にそうだなっていうふうに思って、なんかその上で、本当に私一般的な就活をしてないので、
でもその中に入るまでに、どこの分野に行きたいというか、どこに入りたいみたいなのって、みんなどうやって決めてるの?みたいなのは、すごい疑問に思ってましたね。
全然就活が嫌でしなかったんですけど。
自分が普通の就活をやっていたときに感じていたのは、やっぱり決め方がわからない人っていうのはすごい多い印象があって、
自分のときは多分今ほど就活が早くなってなかったから、3年生の秋とかにインターン行ってたらだいぶ早い方で、
だいたいは4回生、4年生になる直前、だからちょうど今だよね、2月ぐらいにいろいろエントリーシートが出せるようになって、出してみたいな感じでやってるんだけど、
企業説明会じゃないな、インテックス大阪みたいなところにたくさんの企業がいて。
いっぱい会社が集まってるところね。
そういうのに自分行ったことがあるんだけど、めちゃくちゃ覚えてるのが、サイゼリアやったかな、サイゼリアとか、もう一生人いんの、そこのブースに。
学生が。
人気やからね。
そういう話なのか。
これは本当に真面目な話なんだけど、本当に真面目な話をしてるんだけど、女の子はめちゃくちゃ和コールにいるわけ。和コールとサイゼリアのブースは一生人が途切れないの。
そうなんだ、そういう感じで、まあまあそうなりますよね。
キャッチーだからね。
要するに知ってる企業に行くんだよね、やっぱり。
当たり前じゃん、だって知らない企業にエントリーシートって出せるわけないから。
そうですね。
でも、日を見るより明らかなのは、知ってる企業に出しても通らん。だって、どう考えても比率が高いんだから。
だから要は、自分がやりたいことをやらせてくれる、もちろんどうしてもこの企業で働きたいとか、どうしても自分は有名な鬼滅の刃に関わりたいからソニーに入るとか、そういうとこまで固まってるんだったらもちろん別だけど、
そうじゃなければ、やっぱ就活はこうなんじゃないのかなって思ってるのは、自分がどういう仕事をしてたら楽なのか。
楽なのか。
自分がしんどくなくて、周りの人が喜んでもらえる。この人がいい仕事をしてるねって言われるのか。
だってね、いくらいい仕事してるねって言われても、1日レンガを無限に運ぶ仕事とか、それ8時間やっていい仕事してるねって言われても嫌でしょ。
自分がそれを普通に思ってなければいいかもしれないけど、まあまあそうですね。
極端な話さ、ポッドキャストの制作を1ヶ月に4本インターネットにアップロードするっていう仕事が、いろんな人にいい仕事してるねって言われて、
まあ月2、30万もらえたりしたら、もうめちゃくちゃ幸せじゃないですか。極端な。
だから自分たちがやってる楽しいこととか、せめてやっぱり負担が少ないこと、あるいは慣れてることとかでもいいかもしれないけど、そういう自分が得意なことをやる。
で、それって何だろう、そのポッドキャストを作るっていうのだったら、番組の内容は割と何でもよかったりするかもしれないじゃないですか。
今ちょっとポッドキャストの話だったら何を喋るかみたいなところになっちゃうけど、例えばその番組のディレクターみたいな人だったら、ディレクションするのが好きっていう人だったら、番組の内容は割といろんな人に合わせてやれますよみたいな感じで言うと、
やりやすくなったりする。そういうのがあると思うんで、だから職種を重視するのがいいんじゃないかなっていうのは自分は思っていて、
だから自分がこういうことだったらできるなとか、しんどくないなみたいなのがあって、例えば一対一のコミュニケーションとか、じゃあ一対一のコミュニケーションをする仕事ってどんなのがあるかなっていったら職種がいろいろ出てくると思うんですよ。
何がありますか?
プレゼントみたいなのもそうなんじゃないかな。あれって大事につくから、そういう感じで広げていくはいっぱいあると思うね。一対一のコミュニケーションも多分あるだろうし、コミュニケーションに限られても多分いろいろあると思うので、そういうのからこういう職種だったらこういうところが活かせそうかなみたいなのをつないで考えていって、
で、その先にどういう会社がどういう業種なのかみたいな、そういうのはあんまり気にしない。それは入ってから勉強しますみたいな感じで適当に言っとくみたいな。
なるほどね。会社がどういう会社かはあんまり気にしないんだ。
そうそう。
そうじゃなくて、その求められる役割、業種を重視する。
職種から行って会社見つけていくと、なんか全然ようわからん会社とか見つかるわけですよ。それが結構おいしいと思う。
みんながそれで出てきた会社を調べていったら、この会社全然CMとか出してないし、見たことないけど、なんか儲かってるなみたいなところがあったりすると、それはいい会社だと思うんですよね。
はいはいはい。
そんなに競争率も高くなくて、知る人ぞ知る有料企業みたいなやつ。
はいはいはい。
だったらそれがいいじゃないですか。そこにエントリーシート持ってったら、自分の強みとこの業種でこういうことをやりたいですみたいなのが言えるし、あとは御社で働きたい理由は頑張る。
頑張る。
だってそもそも、どうしてもうちの会社で働きたい理由は何ですかみたいなのを説明しないといけないやつあるじゃないですか。
はいはいはい。めんひら質問ね。
でもさ、会社側も、この人複数社受けてるなってわかるじゃないですか、そんなの。当たり前じゃないですか。
そりゃそうですよね。
だって実際ね、就職活動最後までいったら、うち以外に受けてる会社ありますかって、うちは内定出しますけど他から内定出てますかってやっぱり聞かれるわけだし。
そこで同業の会社を答えたら、何々さんねみたいな感じになったりするわけですよ。
ちょっと考えてもらって何とかうちに来てくださいねみたいな、なんかそういう感じの話になるとこもあるし、
ちょっとくりくり、内定の承諾の紙にサイン書かせようとする会社もあるみたいだけど、それはね、書かなければいいんで、基本的には。
そういうのもやっぱり会社の側もね、もうわかってることなので。
だからまあね、うちの会社で働くっていう理由がすごくしっかりしてないと取らないっていうわけにはいかない。
だってそれ以外の部分でこの人優秀やなって思ったら、取るしかないんだから。
そっちのほうがね、自分はこの会社でこういうことができますっていうのがはっきりしてたら、まずはいいと思うけどね。
なるほどね。なんか業種なんだろうな、でもなんか文系就職で一般企業で見たとき、私福祉だったので大学が。
福祉職に行く人が結構多くて、それこそインテックスでやってる大企業の説明会、大企業じゃない、いっぱい企業が来てる説明会って一般企業で、その他に福祉FA2みたいなのもあるんですよね。
その福祉系のNPOとか市役所とかがいっぱい来てる説明会っていうのもあって、なんか両方に行くっていうことをやってたんですけど。
1回3回生の終わりぐらいに就活してもいいかなってテンションの時にちょっと何個か行ってみたんですけど、
なんか一般企業が来てる就活フェスみたいなのだと文系職ってなんかすごい少なくないですか?
何だろうな、営業と、何があった?もうそもそもわかんない、事務。
経理系、会計、お金系とか。
そうそうそうそう。
その辺になるのかな。
なんかどれもできんよみたいな、どれもできんし、あんまやりたいとも思わないなみたいな気持ちが結構あって、
なんかなんでこんなに少ないの?って思ったんですけど、
だから専門、資格とかがあれば多分専門職になってくるから結構変わってくるし、
基本的に社会福祉士とか福祉系の資格はあったので福祉の企業に行けば多分全然違うんですけど、
でもその福祉でも、何だろうな、なんかNPOとかの現場?現場か公務員みたいになってんのもそれもなんかよくわからんみたいな感じで、
で、大体そのNPOでやってることとかどれもなんかすごいことだなみたいなところとかいいなっていうところとかもあるんですけど、
そういうところは大体ブラックというか、ベンチャー的なところはブラックなところが多いですよね。
そこまでそれを推してまでここでやりたいですって言えるほどまで私の体力精神力に自信があるわけではなく、
かといってなんかこう、文系の一般企業の説明会とか行ったときは本当にもうマジでどれもできる気がしなくて、
解散しましたね。帰ろうかなみたいな感じで、
なんかいろいろ聞いたんですけどその業種とその業界を調べて、業種を調べて、ここの表のここに一致するところがいいよねみたいなんとかいろいろ聞いたけど、
なんかどれもうーんと思いながら解散みたいなした記憶があるんですけど。
それはそうだよね。いや確かに自分もなんか大学の方でやってたやつかな、そういう文系職のやつみたいな。
まあ行ってはないけど、行ってはないか、そう結局行かなかったけど、でもなんか資料とかは見てて、
いやなんかこれは厳しいなって思った記憶はある。文系職あれだいたい見てるとなんか厳しいなって感じになるよね。
それはね、そうなんだよね。
えっとね、自分が思うのはさっきもその収録の前に言ってたことの繰り返しになっちゃうけど、
自分が思うところでね、自分が思う楽なって言ったらあれだけど、なるべくその企画をする側の人になると、ちょっと楽なんじゃないかなって思う。
その現場で上から降りてきたものをずっとやり続ける人よりかは、自分で企画してそれをやるとか、自分で企画してみんな他のメンバーと協力してやるとか、
そういう企画をする部署とかそういうところの方が、諸々のバランス取りやすいんじゃないかなというイメージがある。
だから何とか企画部とかまでは行かなくていいんだけど、実際そこでやってることの中に企画的な要素がどれぐらいの割合であるかっていうところだと思うけど、もちろん現場に企画まで丸投げして全てをやらせてるみたいなところは別ですよ。
それじゃなくて、やっぱりその組織の役割、人の役割としてそういう要素が含まれているところの方が楽なんじゃないかな。で、そこにどう潜り込むかみたいな、そういうところって多分採用の段階でポンって出てきたりとかあんまりしてないと思うんですよ。
採用の段階でそこを出してて、取ってたとしてもその経験者採用ですみたいな感じで大体閉じられちゃってると思うから。
だから、そこはさっき言ってた入ってからの働き方コミュニケーションとかもそうだし、自分はやったことないから責任持って言えないけど、今までこういう働き方をしてて、
自分、なんだろうな、そういうブラックな働き方がね、そこはどうかっていう、その辺を就活の段階で面接の段階でどれぐらい会社の人に伝えるかっていうのも、
もしかしたら結構勇気を出して言ってもいいのかもしれなくて、要するに募集要項には、なんだろう、NPOの現場で働く人みたいな感じで書いてあったとしても、
今まで私現場で働くとこやってたんですけど、それもやってたからできるんですけど、それよりもそういう現場で働くときにはこういうところがしんどくて、
ちょっと転職を決断したところがあるので、そういうところをちょっと加味しつつも、今興味がある、こういう企画系の部分とかっていうのも並行して、5割5割とか最初は3割7割とかの感じでやりたいですみたいな、そういう感じで言うと、それって言えばキャリアプランを言ってることになるじゃないですか。
そこをその入社したりとか面接の段階で、そこを何かすり合わせちゃう。それがもちろん、じゃあいらないですって向こうから文前払い食らう可能性も高いんだけど、一方で、何かそういうキャリアプランを持ってこういうことをやりたいって思ってくれてるんだっていうのが、多分プラスに働くところも会社もあると思うし、
どうせ入ってもらう優秀な人に入ってもらうのであれば、その人が一番力を発揮できるように働いてほしいっていう考えを持っててほしいじゃないですか。そもそもそういうことをみんな会社は思ってるはずだし、我々としてはそう思ってくれてない会社に入りたくはないっていうのを考えたときに、そういうコミュニケーションを、
どのタイミングかってちょっとそこまで難しいけど、面接の段階なのか、その内定的なものが決まってからなのか、そういうところでちょっと話をし始めてみる早い段階でっていうのができていくと、もしかしたらうまくいく可能性が高くなるのかもしれないっていうのは思った。
なるほどね。うんうんうん。なるほど。なんかあれですよね、やりたいことっていうのが仕事以外の軸できっちりとあって、それを会社、何だろうな、求められてるポジションとの吊り合わせをしていくというか、何だろうな。
なんかすごいお手本のような、ちゃんとした就活だなって思いました。
一般的な就活のイメージは、しんどいというか黒い側面が多いじゃないですか、例えば面接で嘘をつくとか、両方立て前とか、自分が誰も何もやりたくないことについて言うとか、そうあると思うんですけど、マナーを合わせるとかもそうだし。
自分のやりたいこと、軸みたいなのがあって、それをある会社の中というか業種の中で、なんとか潜り込んでそことすり合わせていくっていうのは、すごい今、しっかりとした社会との折り合いのつけ方を見たっていう感じがして。
自分はそれがキャリアだと思ってるから、自分は多分、第何回か忘れたけど、多分3、4回ぐらい。
やりたいこととキャリアの話をしたと思うんだけど、多分その時に、自分の中でキャリアって、今まで自分がやってきたことを振り返って、こういうことが得意だなとか、こういうのが好きだなとか、なんかそういうのを発見するみたいな、そういう感じで話したと思うんだけど、
そこで発見したものを会社の側に寄っていくっていうのもあるし、自分の場合だったら会社に入ってから勝手にやる。
勝手にやる。
自分は動画を作る人だったんで、会社に入ってから勝手にこういうの自分、一応ね、例えばこういうの自分動画作れますけど作っていいですかって言ったりとか、そうじゃなくてもこれ動画作ってみたんですけどどうですかみたいなのを言ってみたら、感触が良かったりするわけですよ。
そしたら動画の話を振ってもらえたりとか、動画これどうやって作ったらいいんですかみたいなのを聞かれたりとかすると、やっぱりそういうキャラクターとして認知されていくし、会社の側に、じゃあこいつには動画を作らせたら他の人はあんまりできないことだし、
一つのいい使い方かなって思ってくれると、相対的に自分がやりたくない仕事の割合が減るんですよ。
上の人も管理しないといけないし。
自分ちょっと動画頼まれてるんでとか言えるわけで。
そしたらやっぱそれはやっぱ自分が楽になることじゃないですか、それが一つの働き方の理想的なところなのかなっていうのはあるんですよね。
確かに、それは原宅さんのすごい強いところだなって思いますね。
大学の時とかもそうですもんね、たびさぽうで大学生協の団体でものづくりをしてたっていう。
自分のいる場で自分の強みを活かすっていうのが得意だろうなっていうところも。
でもそれをやらせてもらえるなっていうか、自分でそれをやってみてもいいかなって思えるようになったのも大学生になってたびさぽうになってからだから、そういう意味では全然自分はそこまでじゃなくて。
だから自分からヤギリンさんのところで言うのであれば、ヤギリンさんは絶対に就活で本を書いたこととポッドキャストをやってることを言うべき。
だってね、本屋には置いてないだけで本を形にして出してるわけで、デザイナーの人からしたらポートフォリオがあるわけですから。これが私の書いた本ですをやろうと思えばできるわけでしょ。
全然関係なくてもですか?
例えば応募した仕事と関係なくても。
要するにヤギリンさんが、私は例えば文章を書くのが好きで、そういうのを仕事にできたら自分が楽だなと思うのであれば、自分こういうのもできます。
例えば何か広報が必要な、社内外で文章を書くようなことが必要なところがあれば、そういうのを書くことだってできますみたいな感じで、タイミングはいろいろあると思うけど、そういうのをアピールしていったり。
社内向けにこの間こういうイベントやったやつのレポートみたいな感じで記事を作ってみたんですけど、これちょっと社内ポータルにアップしてみてもいいですかみたいなのをやったりしてみたら、広がると思いますよ。
自分も社内向けの記事書いたりとかっていうのをやるので。
なるほどね。仕事してると本当に目の前のことにいっぱいいっぱいになって、自分がこれしたらいいんじゃないですかみたいなことを全くできなかったような記憶が。
でもそれこそ全職は子どもと関わる仕事だったから、子どもとの授業とか子どもと一対一で、自分が裁量を持っている授業っていうその一コマが存在するんで、多分それは自分の工夫次第でなんとかなるっていうところは結構やりがいというか、自分がなんとか作っていけるんですけど、
なんかそれ以外でこう自分がいろいろ自分の動きによって自分の得意なことを生かすみたいなのが全然できないですね。昔から。
なんかいっぱいいっぱいになるし、人の反応も気になるしみたいな。
いやでも前のそのヤギリンさんの仕事の部分で言うと、現場すぎたっていうか現場そのものじゃないですか。
まあまあまあ。
だからそこはね、やっぱりいろいろ工夫したりとか、プラスアルファで何かをやるっていうのがすごい難しい環境だったんじゃないかなっていう気はする。
そうなのか、なんか私どうなんだろう、なんか結構現場、まあその現場って割とこう、まあその上から言われることに対して従わざるを得ない立場だから、なんかしんどい、まあそのやるしかないっていうところはあるんですけど、なんか現場が工夫できる
なんか側面はめっちゃあるなと思ってて、そのなんだろうな、だから例えば、なんか私大学院の時ベビーシッターの仕事とか、あとなんか学習支援のバイト、その発達障害とかある子に対して学習支援のバイトとかやってたんですけど、それはもう完全に一人なんです、私が。
なんか私が一人だから、なんか私がプリント作って、私がこういう、なんかこういうことが理解できてないから、こういう教材を使ってやろうとかをやったりとか、あとベビーシッターとかでも私一人で家に行ってたんで、その親御さんもいないから、もう私が、でもこういう風な勉強の教え方あんま良くないと思うみたいなのとか、なんかこういうなんだろう関わり方が私にとって結構理想的だと思う。
なんだよな、みたいなのとかを結構実現していけるんですよね、一人だから。
はいはいはいはい。
なんかそれが私は結構好きで、なんかこう一人で仕事でみたいなのがなんかあったんですけど、なんかこう、やっぱなんか人がいると、まあどうだろう、その上だと、まあ私上に立ったことないからわかんないですけど、なんかこう、でもやっぱ上って言っても一番上じゃないから、上の事情と下の事情といろいろ組まないといけないし、
うん。
なんかこう、なんか一人で、一対一で子供と関わるみたいな、あとその最大の現場、なんか現場も現場、そのもう現場言うてももう最先端の、なんか一番近いところの現場が、なんか一番なんか自分が好きなようにできるんじゃないかみたいな思ってたときが。
なるほどね。
うん。
でもなんかそういう意味では、なんか個人事業主的なやつの方が向いてるんじゃないですか。
うーん。
それだけ聞いてるとね。
うん。
でもなんか。
うん。
難しいですね、経済的な事情と、そのなんかこう、なんかどうにかこう生活をしていかないといけないし、でも全くのいかないことはやるのしんどいみたいな狭間でずーっと言い入れてるから。
いや自分の。
自分のできることも少ないしね、体力も。
なんかヤギリンさん別になんかノート作家とか、なんかポッドキャストをなんかいっぱい作って、知らんけどわかんないけど、それでやっていくんかなって勝手に思ってましたよ。
食べていけないですよ、食べていけない。食べていけなすぎて今仕事を探してますもんね。
いやもう。
だりね。
まあそうなんだ。
うーん。
これから毎日ノート更新したらいけるかもしれないですよ。
急死んでるな。これだけ暇なのに毎日ノート更新しないですからね。結構ね、大変な作業なんだろうなっていうのも身に染みてわかるんで。
ノート作家の人もね、楽してるわけじゃ決してないですからね。
いや本当に本当に。
私まあなんか、それでも多分なんかそういう自分でやりたいみたいなことがあったとしても、やっぱりこう働きながら生活を支えながらやっていかないと厳しいと思うので。
でもなんかそのバランスが結構難しくて。
いや本当になんか、さっきその、例えばしゅうかとの話でけんとくさんが、例えば一対一のコミュニケーションを取りたいのであれば、なんかいろいろあるよねって言ってたじゃないですか。
例えばそのキャリア系の人とか、あと、なんだっけ、あの、塾講師とか。
って言ってたと思うんですけど、なんだろうな、その一対一のコミュニケーションが取りたいっていう気持ちはあるんですよ。
だけど、例えばその塾業界ってか嫌いなんですよ。
なんだろうな、なんかそこの。
いやそれもそれでいいと思うね、そうそうそう。
そうそう、なんかそこの分野は嫌いなんだよなみたいなのが多すぎて。
あーそういうことね。
うーん、なんかその、ねえ、なんか塾の先生ってすごい、なんか、なんだろうな、なんか教育業界なのかみたいな、なんか人の教育に関わってるのかってぐらい、なんか本当にその、なんだろうな、結構こう偏差値市場主義みたいになって、子供と関わってるっていうことを忘れてるんだみたいなのがすごい思ってたりとか。
なんだろうな、なんかこれは、なんかキャリア的な、なんだろうな、なんか例えばその、あの、なんかキャリア的なものでも、なんか資格を進めるとか、なんかすごいこう、なんだろうな、よく言う大学の、なんか大学でめちゃめちゃこう、あの意識高い芸能の人たちがやってるみたいな。
なんか、やつとかあんま好きじゃなくて、なんかもうね、何個かのこう、なんかこれ好きじゃないなみたいなのが多すぎて、もう自分の首を絞めてるみたいな状態なんですけど、まあ多分、なんかそれの中でも、たぶんその玄徳さんが言うように、いろいろこう工夫していける部分は本当にあるんだと思うんですよ。
うん。
だからなんかそのあるからこそ、その潔癖さを消さないとなみたいな気持ちはありますね。
まあそうね、まあでも、まあその業種から考えて、あのこのちょっと、何?あの、まあ業態というか、まあ業界か、まあその辺がなんか合わないなとか嫌だなみたいなのはもちろんあると思うし、まあ塾の、塾業界の人には悪いけど、自分もあんまりそこの辺は行きたいなと思わないし。
うんうんうん。
まあただなんていうの、あの順番が大事かなとは思ってて、自分がその、いわゆるキャリア、まあ要するに自分の言葉で言うとやりたいことなんだけど、どういうことをやりたい、あるいはどういうことをやってると楽かみたいな、そういうところから、あのどういう仕事が具体的にありますかねみたいな話って、まあ多分いろんな社会人とかいろんな大人に相談できると思うんですよ。
うんうんうん。
でその人の知ってる範囲で、ああこういう仕事あるかもね、こういう仕事あるかもねみたいな、そういうのをやって教えてもらうと、そこから繋がって、ああこういう業界もあるのかとか、なんか例えば営業って言うと、何?あのテレやっぽしないといけないのかなみたいな、だけど、なんかそうじゃない営業もあるんだなとか、
はいはいはい。
そういうところに、あの知識がどんどん使える知識が増えていくんじゃないかなっていうのは思うんだよね。だからその業界から入るとそれがあんまり見えないのかなっていう気はする。
なるほどね、確かに確かに。いろんな業種の人がいますからね、先輩だって。
うーん、なんか、
どうぞどうぞ。
うん、ごめんなさい。なんだろう、なんか人によって本当にこう仕事に、仕事のうちで重視してることとか、仕事でこれに抵抗を感じるとか、やりたいを軸に動くとか、本当に人によって違うみたいなことを本当に実感することが多くて、人と喋ってて。
あーなるほど。
うーん、なんだろうな、なんかこう、まあそれはだから自分で判断すればいいんですけどね、だけどその例えば誰かに先輩だったか友達とかに話し聞いてて、なんかこういうところめっちゃ楽だよみたいな、定時対処もできるし福利構成もめっちゃちゃんとあるしみたいな、
なんかすごい言われて、あ、なるほどなって思って、でもなんかすごい、いやでも難しいんですけどね、自分がこうすごく楽な仕事、めちゃめちゃ抵抗の少ない仕事を集合でやりたいと感じてるかっていうと、それはちょっと違う気もして、
はいはい。
とか、なんかこう、なんだろうな、配偶がいい楽みたいなのを重視してる人もいれば、人がいいとかやりたいこととか、うーん、まあそれこそこう、まあなんだろうな、自分の抵抗のない範囲でやりたくないことっていうのをやってる人とかもいて、
いや本当にこないだその、東京に行ったじゃないですか、収録するときにね、前回のこまちゃんさんのゲストの収録のときに東京に行って、それこそ原督さんとこまちゃんさんの仕事の話を聞いて、あ、なるほどなって思ったりとか、
大した話してなかったけど、俺。
いやいやいや、めちゃめちゃ真面目な話してましたよ。
そう、でその後にその次の日に会った友達にすごい仕事の話聞いて、いやなんか昨日の話と正反対みたいな話を聞いたりとかをして、うーん、なんかもう本当にみんなこう求めてるもの、まあこれは仕事に関するというよりも人体観みたいな話だと思うんですけど、
なんか仕事に何を求めてるかみたいなとか、もう嫌なことをなんかやることに別に抵抗をそんなに感じない人とかもいるし、なんかもう感覚が千差万別で、なんかこう、うん、まあ確かにその業種とかの参考にはなんかすごい人の話聞くとなるなと思うんですけど、
なんかもう自分が何を重視しててどこに向かいたいのかは結局自分しか知らんのかみたいな、すごい当たり前のことを思うんですけど、うーん、なんか、なんだろうな、いや本当にいろんな感覚の人がいるなと思って、
なんかそれこそ福祉系とかでも、なんか同じ学部だった子とかでも、福祉嫌やって言って福祉の仕事をずっとやってる子とかもいるし、うん、なんかそれは別に嫌だ嫌だって言ってても別にそこまで嫌なわけじゃないんだろうなとか、なんか私が嫌だって聞いたらもっと切実なものに感じちゃうけど、
なんか嫌だ嫌だって言っててもできる人もいるし、うーん、だしなんかこう、私は結構そのこの業界はなんか嫌とか嫌いだみたいなんとか結構あるけど、そういうのを感じなくて、ただただこう自分のできることを自分の求められる場で生かしますっていう結構素直な人もいるし、うーん、なんか、なんだろうな、
仕事を通してやっぱりこうなりたいとかが、なんかこうありたいみたいなのがあるんだろうなっていうふうに思ったんですけど、まあその次の日会った友達とかは本当になんか仕事においてこれなら頑張りたいというか、これならやりたいっていうこととか存在しないみたいな話をしてて、はいはい。
だからその日のゴールが明確で楽であればあるほどいい。だからこの何かを作って何かを箱に入れて、なんかこれがうまくこう回せるようになったらオッケーみたいな。うーん、なんかそれが一番わかりやすくて、そうだから逆だったんですよ。
はいはい。
うんうん。
うんうん。
うんうん。
うんうん。
って思ったりとかしたんですけど
そうね まあでも本当ね あの
なんていうかな まあいろんな さあ人生レベルでの人生設計のレベルでの
まあ仕事に対する位置づけみたいな考え方があって それが多分いくつも分類できるんだろうけど
まあそのうちの一つで今言ってくれたみたいな まあね あの
なんていうかな まあなんていうか周りが
ね あの まあなんて言うんだろう あんまりこう仕事に対して自分のやりたいことをまあ載せないというか
まあそういうあり方もあるだろうし そこの分類の部分ってまあいろんな考え方があって
その一つの類型にこうガチってこうハマっちゃうというかみんながみんな そういう人になっちゃうあるいはまあ自分とか小松みたいな感じの人
例称がないような世の中になったらそれはそれで困ると思うんだけど自分は あーはいはいそれはそれで困ると思っているっていうのがあるんだけど
自分とか小松みたいに自分が人生の中でやりたいことって何だろうとか 好きなことって何だろうやってて楽しいことって何だろうっていうのを
その仕事の部分と重ね合わせていって まあ一つのその人生キャリアっていうのを作っていくっていうのが多分そのまあ
あの旅サポってあのキャリア開発プログラムみたいな感じのあれなんだけど それが旅サポのキャリア開発だと思うんですよね
だからやっぱりその旅サポに3年4年いた人 人によっては6年とかいた人っていうのは
そこに関してのあの関心っていうのはあると思う そこのキャリアっていうか自分のやりたいことと仕事っていうのが完全に分かれた人っていうのは
多分世の中的にはたくさんいるんだろうけど 旅サポの中にいてその先輩とかを見てるとあんまりそういう人は多分いないと思っていて
そこの部分が重ね合わさって 自分の人生ってあの胸を張って言えますみたいな感じの人を理想型の一つとして
イメージしやすいっていうのはあると 自分はその立場で言うとそういう生き方の方が
やっぱり一つの人生としては豊かであることが多いんじゃないかっていうふうに思う だから自分としてはそういうあり方をお勧めしたいという気持ちはある
っていう感じの立場かな
はいはいはいはい 確かにねなんか
うん 確かになんかこうなんかそうありたいなっていう気持ちと
なんだろうななんかそれであらねばっていうのでしんどいなみたいな気持ちもあるんですけど それは確実にとりあえずあらねばの方を
捨てたほうがいい
いやでももしかしたらねヤギリンさんは心の奥底ではノート作家として 2、3日に1本書いてそれをファンタジーに1回出版社から本が出てエッセイ本みたいな感じで
印税で生きていくみたいなのを理想型にするかもしれないですからね あー確かにね
うんうんうん そうですね
まぁ結局どういうやりたいを形にしていくにあたっても やりたくないことはその引き連れてその同時にやってくるわけですよ
自分がさっき動画を会社の中で勝手に作って それで自分のやりたくない仕事の割合を減らすみたいな話をしたけど
じゃあそしたら自分は自分がやりたくない仕事を全くやらなくていいのかっていうとそうじゃなくて 逆に
そういうなんか飛び道具的なことをやってるやつだからこそ そのみんながあんまりやりたからない仕事も拾っていって
予定より数日前にこれやっときましたっていうのがその前端として土台として必要だったりするっていう
とこも確かにあるわけですよ でもし仮にヤギリンさんがノート作家として半年に1回
めっちゃ追われる 運勢でウハウハ言っていきたいって思ったとしても
そのいい出版社が見つかるとか そこの軌道に乗せるまでの間はもしかしたら普通に働くとかもあるかもしれないし
もしかしたらなんかユーチューバーとして化粧品の紹介をするかもしれへんし
きみしいな だからそういう中である意味そういう意味では
他の人がなんかやりたくない 他の多くの人はやりたくないと思ってるけど自分はまあまあまあ
やっても別にできなくはないけどねみたいなものを持ってると一つ役立つかもしれない 例えばあんまりいないと思うけどトイレ掃除めっちゃ得意ですみたいな人いたら
多分めっちゃ重宝されるじゃないですか 質も効率も高いみたいな人がいて
おかしてくださいよトイレ掃除だったらみたいな人が職場にいたらもうだからもうその人が例えば
ねあのちょっと旅行であのすいません休みますみたいなとかもいいよいいよいつも ありがとうございますみたいになるじゃないですかなんかそういうのと
まあ自分のやりたい仕事こういうのちょっとチャレンジしたいみたいに住みたいなのもそういうなんか 日常的な前段の何かがあって
まあ心よく背中を押してくれるみたいなことはあると思いますよ なんかこうやりたあの今の話聞いて思ったのはそのやりたいこと
に付随するやりたくないことなんだろうな その2つ思ったんですけどあのやりたいことの道しるべのためにその例えばその
例にとるとそのノート作家になるためにお金を稼ぐために あの
化粧品の紹介をするみたいなのがあったとしてでもそれはその自分は将来的にはこれ がやりたいなっていうことが存在するじゃないですか
そのそれのための道しるべみたいな話としてそのやりたくないことを捉えているって ことですよね
だからそのやりたくないことというかやりたくないけどあの意味 その自分のやりたいことのために何らかの意味を果たしているっていうふうに信じている
やりたくないことをリアルにするのであれば何か化粧品とかであるか知らないけど アフェリエイトブログを書くとかやね
文章を書くっていうところとつながってて イヤリンさんのそのパーソナリティみたいなところをちゃんと出せるじゃないですかそのブログを書くこと
でもノートを書くことでっていうつながりがあって でその中でまぁちょっとなんかお金のために商品紹介するのとか本当にやりたいかって言った
そうでもないけど まあ別に化粧品とかいろいろ試してみるのもなんかあの
そんなに嫌いじゃないし文章を書くこと嫌いじゃないしやってみるかぐらいのそういうものですよね はいはいそのやりたいことを実現するためのやりたくないことだけどその
やりたくないこと自体も別にそこまで抵抗を感じるわけではなく まあこれなら自分にもできるかっていう部分であの
捉えてるってことですよね そうそうそう ああ確かにな
そうですねなんかそのやりたい そうそうそのやりたいことのためのやりたくないことで抵抗が少ないことをその道しるべにして意味があるっていう風に信じてるっていうのもそうだし
なんかこうやりたくもう一つ思ったのがそのやりたくないことをやっぱこう自分なりにこういう あの抵抗のない形にする
なんかこう折り合いのつけ方っていうのが 上手い人がいっぱいいるんだなぁと思ってなんかそこはちょっと学ぶべきだなぁっていうのを思い
ましたね なんか結構こうやりたくないことを
あのやりたくないと強く思いがちで昔から うーんなんか結構もう細かいこと言うならお風呂入りたくないっていうか
激しくてお風呂入りたくないお皿洗いたくないみたいな うわーみたいにパニックになるみたいな
なんかそれがこうなんか淡々とできる人だからめっちゃちゃんと働けてる人なんか あの別になんかそれがいいか悪いかとか別にその価値とは関係ないんですけどその
安定してどこかでずっと働けてる人とかってめっちゃちゃんとお風呂入れてるイメージみたいなのがあって なんだろうなそれはその
精神の安定とか言うこととは別にやっぱりこうやりたくないこととのなんかナチュラルな 終わりのつけ方を知ってるなっていう感じはすごいあるんですよね
なんかだいたいみんなお風呂入りたま入りたい人もいると思いますけどそのめっちゃ入り たいと思って毎日入ってる人はいないと思うんですよ
やっぱりこうだし仕事に毎日めっちゃ行きたいぜって思って言ってる人も多分あんまりいないと思う から
でもそれでもすごいなんか抵抗を感じるとすぐになんかうわーって言ってやめちゃったりとか なんだろうななんか自分的にもその
なんだろうどうやって折り合いをつけたらいいかわからなくてもう風呂に入れないシーズンになったら もう
なんか入るために腰を上げるのが本当に苦痛絶望みたいな感じになっちゃうから
体重プラス100キロみたいなくらい 体重プラス100キロになっちゃう
筋肉が足りないので入れませんみたいな そうなんですよもう絶望が重すぎて絶望と体重が
そうだからなんかそのなんかやりたくないことをこなすのがなんか私はただただ耐えしのぶって思いがちだけど
なんかそうじゃなくて自分のできる形に変換するとか なんかやりたくないことはこうやらないでいいように立ち回るとか
なんか他はまあそのやりたいことのためのやらないやりたくないことを位置づけるっていうのも一つだし なんかこう
生きてるとやりたいことだけやるわけにいかない時もあるから なんかそことの折り合いのつけ方っていうのが結構重要だなっていうことになって
すごい今話を聞いてて思いました
やりたくないことに折り合いをつけるというよりかは逆で 我々がこれ普通にできるけどなっていうことの中に
なんか他の人が あのいやこれはやりたくないでしょみたいなものを発見する
があの一番難しくてできたら結構自分の強みになることかもしれない あの自分って具体的な話をすると
はい結構ねあの 結構ね返信早い方なんですよ仕事とかすると
あーほんほんほん あの本当にね
あの1分とかで 凄いな
であの仕事してるといろんな人からちょっとこれやってください みたいなのが来るじゃないですか
そういうのもね途中で挟まってきたやつって すぐやってしまいたい立ちなんですよ
うーんそうなんだ そうそうじゃないと あの自分ってタスクが積み上がってる状態ってすごいストレスっていうか不安になるから
えー 要は細かいタスクみたいなやつはすぐ終わらせたいし
であの だからもう
ちょっと言われたやつとかはその場ですぐ対応しちゃうとか あとはなんか会議の中であのこれをやっといてもらえますかみたいに言われたら
要はちっちゃいタスクであればあるほどすぐ忘れそうだからそういう人いつもやりたいんですよ
うーん なるほどね
だからじゃあ今日順にやりますって言って 別に急ぎじゃないですよいや今日順にやりますっていうやり取りをするみたいな
なるほどね 自分のストレスを回避するために仕事が早いみたいな
そうそうそうそう
それはなんかあの多分自分が今の職場の中で 仕事ができるやつっぽく見えているとしたらそれが結構貢献していると思っていて
自分は別にそうあらにばと思っているわけじゃないんだけど 自分のためにやってるっていうだけのもんだよね
それがあるときなんか悩み込んで 返信早いしとか仕事早いしとか言ってもらえることがあって
そういうふうに見えているのかっていう
そういうものがね あるといろいろやりたいことをやりやすくなるっていうのはあるんじゃないかなと思ったりしました
なるほどね 確かにななんか言いますよねその自分の長所と思っているものじゃなくて自分が何なくできるから自覚してないことが一番強いみたいな
そうそうそうそうそう そういうのは絶対ヤギリンさんにもあると思う
遠い目してる
あるかあるかって思っちゃう
人が苦痛なことは大体苦痛に思うなとか思っちゃう
人より苦痛に感じていることが多いなと思ってるでしょ
そうなんですよ 暑いとか寒いもめっちゃ嫌やし
そんな定性的な
RPGのステータスみたいな話しちゃうからさ
そうですよやっぱでも体力なんですよこういうのは
人の自分の負担を感じずに人のためにパパッと動ける人ってやっぱ体力があるし暑い寒いとか得意だしみたいな
得意というか気にならないし
私大体暑いとめっちゃ暑いって一番最初に言い始めますもんね暑いって言うし寒くなると一瞬で寒いって言って
もう20度から25度ぐらいしか適温じゃなくてみたいな感じだし
そうだから私なんかパパッと動ける人に結構劣等感がありますね
パパッと動ける人はすごい汚いとかもいけるし
人に対して自分の労力を使った人に何かすることとかを全然苦痛に思わない
それは人に対して思ってるというよりかは自分のリソースが欠ける部分が大きいんだなみたいな
すごい思ってるから本当に人より苦痛なこと多いから
私に苦痛なくできて人がやりたがらないことなんかないよとか思ってしまうんですよ
それは多分ねコミュニケーションの部分にあると思いますよ
少なくともヤギリンさんが絶対になれないと思っている
暑いとか寒いとかに強い体力のある人にはできないコミュニケーションができる
それはそうなんじゃないかとヤギリンさんも思う気がするので
そこの部分を詰めてみてもいいんじゃないですか
っていうところで時間的にはちょっと54分まで喋ってるんですけど
めっちゃ喋ってる
一旦切りましょうかさすがにね
話の続きを時間にするかもしれないので
じゃあそんな感じで