公開コンサルティングの概要と自身の強み
みなさんこんにちは、いわしーです。この番組では毎朝8時15分前後から、
天職・キャリア・趣味・生き方などを発信しています。
今日は、昨日ですね、株式会社リフロール代表のいがらし花凛さんにですね、
公開コンサルをしてもらったことについて、振り返りをね、できたらなと思っています。
詳しい内容はですね、昨日のいがらし花凛さんの配信を聞いてもらったら嬉しいなと思うんですね。
ミカさん、おはようございます。内容としては、タイトルは、
在庫型人材の強みをお金に変える方法というもので、1時間コンサルをしていただきました。
私はかなり在庫型の人間かつ爆速で動く人間でして、
この番組を聞いていただいている方は分かるかなと思うんですけども、めちゃくちゃ在庫型なんですよね。
基本ベースとして、キャリア・コンサルタントとして、いろんなキャリアとか生き方に関するコンサルティングもできますし、
天職も何回もして、5社申請社員で、異業種で活動してきたので、
どういう業界にどういうふうに天職していくかとか、具体的天職ノウハウを含めてめちゃくちゃ詳しいですし、
それだけではなく、今まで本当にいろんな職種を経験してきたから、営業を中心として企画もできるし、
ウェブ的なコンサル的なこともできるし、ありとあらゆることもでき、かつ戦略的なガチ婚活をしていたので、
婚活資料もめちゃくちゃ詳しいし、家電も大好きなので、家電とか携帯のコンサルもできるみたいな、
それだけで渋滞してるよみたいな感じなので、いろいろこれから自分で事業をしていくにあたり、できることはめちゃくちゃ多いし、
全部共通していることとして、私は人の選択肢を広げるとか、市を広げるためのいろんな提案をしていきたいし、
その中で優先順位付けを一緒にしていきたいし、最終的に大きな意思決定の時に、一緒にクライアントの方と考えて、
前に行動を移せるような人を増やしていきたいなというのがあります。
その手段となるものとかは、結構なんでもいいというか、なんでもいいって言ったら語弊があるけども、
基本的には人生の大事な選択の場面のあらゆるところと思っているので、
メインどころとしては、転職とか生き方に関わることが一番のメインどころなんですけど、
それ以外のあらゆる場面での選択の意思決定の支援をしていきたいというのがあるんですね。
ターゲット年齢層に関する葛藤と気づき
それが、私のことを結構知ってくださる人には、いろんなことに知見が深いというのがわかっていただけるところはあるものの、
パッと見でこいつ何者だみたいになっちゃうところがあるのは自分でも自覚していて、
だからこそ、最初のうちはある程度絞った方がいいだろうなと思っているので、
基本ベースはまずはキャリアコンサルとして、転職支援とかそういったところをフロントとしてやっていくのほうがいいかなと思いつつも、
でもスタイフで仲良くなる方って基本的に40代50代の方が多いし、
私より年上の方が私に相談をすることって多分あんまりないかなって私としては思っていたので、
スタイフで知ってもらうっていうのは私は結構難しいかなと思って、
音声でしゃべるのすごく好きだし、先輩方々と仲良くなるのは楽しい。
60代の方とかもすごく大好きです。
そういう人たちの勉強になる面では、とても年上の方々と仲良くさせていただくのはすごく大好きなんですけど、
一方でビジネス展開をしていくっていう意味でいくと、
たぶんアラサーの方、私と同世代か少し下とか、
具体的に言うと27歳ぐらいから34歳ぐらいの間の方が一番支援はしやすいところなのかなって思っていて、
そうなってくるとスタイフって20代ほぼいないし30代も少ないから、
音声で発信はしつつも、その音声で喋ったことをベースに英語のノートのブログのノートサービスの方もやってるので、
それをもっと記事を増やしていったりとか、他のSNS展開で私を少しずつ認知してもらうようなことを今後やっていこうと思っているんですけど、
そっちの方かなぁみたいなところを思っていったんですね。
年上層との関係性の歴史と対等なコミュニケーション
一方で、もちろん最初はアラサー向けの2社目の転職を考えているみたいな人、
今1社目に勤めてて初めて転職しようかどうしようかなって悩んでる人向けのターゲッティングはいいという話だったけど、
一方で、最後の方に佳林さんが、でも私って実は佳林さん界隈の方々もほぼ年上の方々が多いところでも仲良くなってますよねみたいな感じのことを言ってて、
確かに私結構ね、昔から10も20も年上の方と仲良くすることがすごく多かったんですよ。
今スタイフ始めたから、スタイフの年齢層が40代以上だからというわけではなく、これ大学生の時からだったんですよね。
私が大学生の時から基本的に大学の学外で活動することが多くて、NPO法人のキャリア級の団体の運営もしてたし、
運営だけじゃなくて、例えばファシリテーション協会のセミナーとかに参加しに行ったりとか、外部の交流会、大人ばっかりがいるようなところもめちゃくちゃ行ってたんですね。
そういうところで、基本は結構年上の方々のコミュニティだったところに、大学生の時から結構行って可愛がっていただいてたところがすごくあるんですよね。
そこで私はそんなに年上の人を、いい意味であんまり年上扱いをしないんですよ。もちろん敬意は払いますし、ちゃんと敬語は使うんですけど、
でも結局会社とかだったらまだ上下関係というかあるから、そこはわかるんですけど、会社でもないサードプレイス的なコミュニティとかセミナーとかだと年齢ってあんまり関係ないと思っているし、立場も関係ないと思っているので、
普段会社の代表やってますとか、個人事業主やってますみたいな人がいっぱいいるところでも、社長だからすごいとか、経営者だからすごいとか思ったことは正直あんまりなくて、それでも同じ参加者の一人でしょっていう気持ち。
だからこそどれだけ年上の方とかだろうが、割といい意味でかな、対等に結構接することが今までも多くて、だからこそ多分すごい年上の方にも可愛がっていただけてることが多かったのは、結構そういうところもあるのかなと思っているんですよね。
結構その年上の方でも遠慮せずにガンガン自分の意見を言ったりとかするので、すごいしっかりしてるねって言っていただけることも大学生の時からずっとあったんですよね。
年上層との親和性と過去のクライアント経験
そういう感じですごく学生の時から年上の方と結構仲良くすることが多くて、っていうのがあって、今もメインとして仲良い人って40代の方が一番多いんですよ、実は。
そう、そんな感じですね。やっぱり40、アラフォー以上の方の方が気が合うんですよね、昔からね。10歳ぐらい年上の方とかですね、10歳までいかなくてもちょっと上の方の方がすごく気が合うなって思うところが多くて、
今もプライベートでもご飯に行ったりとか会いたいって思う人って、もちろん同世代の友達もいるはいるんですけど、でも結構年上のお友達って言っていいのかわからないけど、私にとってはお友達みたいな方も年上にも結構いらっしゃいまして、
そういう方々とご飯に行ったりとかお話したりすることもリアルの世界でも結構あるんですよね。
そう、そんな感じですね。基本ちょっと上の方が実は私自身仲良くなりやすいし、共感してもらいやすいし、理解してもらいやすいなって思うことが今までもずっとあったなっていうことを何か佳林さんにも気づいてもらえてたみたいなところがあってですね。
そうなんですよ。だから今MASTER Fを中心として佳林さんのコミュニティ含めて結構年上の方々とも仲良くさせていただいているっていうところがですね、それもそれで私の独自性なのかもしれないなと思ってますね。
会社に勤めてた頃のクライアントさんも結構ね、中小企業の代表の方が多くてですね、病院の小さいクリニックの院長先生とか税理士事務所とか司法書士事務所とかの代表の方がクライアントとして直接やり取りすることもすごく多かったんですよね。
その中でもちょっとクセありというかちょっと難しいお客さんとかもまあまあ担当させていただくことが多くて、てかつそういう人たちに結構気に入っていただいてたことも多かったなって今となってはですね、思ったりするんですよね。
そこもなんかもちろんクライアント様なのでちゃんと真摯に対応はしますけども、でもやっぱり私もお客さんに提案する立場なので、ズバッとここはこうした方がいいですよとか、クライアントさんがちょっと違うなって思うところがあったらその意見も肯定しつつもこういう方がいいですよとかね、結構ズバッと言うことも多かったので、
まあそのなんか先生先生ってならずにちゃんとねあの意見を言ってたっていうところがなんか結構気に入っていただいてた要因なのかもしれないなぁともね思ったりしますね。
私が辞める時にもあなたちゃんとやってたのにみたいなちょっと残念がられたお客さんとかもね結構いらっしゃったので、すごくありがたい話だなぁって思うんですけど、
年齢層の固定観念の見直しと自身の独自性
そんな感じでですね、まあ私とりあえず荒さをメインにターゲティングとして書いた方がいいかなと思ってたけど、なんかね、かりんさんにもまあ最初はそれでもいいけどゆくゆくは別に年齢関係なくというか、
40代以降とかを対象にしてもいいんじゃないみたいなことに近いことを最後にね言っていただいたので、まあ確かにねそこのね年齢っていうのはなんかもうちょっと広く考えてもその年上の方は私に相談しないんじゃないかなみたいな思い込みは外した方がいいのかなーって気の話をしてて思いました。
なんか結構こういうふうに喋ったりとか私のことを知ってもらうと、多分私が年齢以上と言ったらあれだけど、昔から結構真剣にこう人生を考えて生きてきて選んできて行動してきたみたいなことがわかっていただけたら伝わるんだけど、
まだわからない状態の人にとってはただの若造だと思われるかなーっていうところがあるんですよね。
まあ多分ねその優勝で相談したいって言ってくれる人はそもそも私のいろんな配信とか記事とかをしっかり読んだ上で相談したいって人しかそもそもね申し込みしないだろうなーって思うからまあそんなにね年齢気にしなくていいのかなとかその年上は相談しないかなって思わなくていいのかなーって思ったり思わなかったりですね。
そんな感じでまあそのあたりはね新しい発見でしたね。
そういえばねそのキャリアコンサルタントの養成講座だったりも基本ほぼ年上だったなーって思うし、まあそれ以外にもその試験のためのロープレの練習の場とかもあって、
そういう時にその養成講座で一緒だった人だけじゃなく全然違うところのなんかズームでのロープレの勉強会とかにこう参加したこともあって、
そこでバリバリ初対面の60前後ぐらいのなんかマダム的なすごい年上の方とかとロープレ練習とか一緒やる時があって、そういう時もずばずば私はねあの終わった後に意見を言うので、若いのにすっごいなんかちゃんと的確なこと言えてるんだって言われて、
あんそうなのかなーって思ったけど、そうそんな感じで、まあね年上にあの本当に素直に意見を言うのは本当に自分の強みかもなって、そこもね思いましたね。
キャリコンの資格取ったなんて5年前なので、まだね26ぐらいかな、だったんですよね。
20代でキャリコンを取ろうという人間がそもそもほぼいない世界でね、あの基本はねやっぱ40代50代60代で取る人もねキャリコンはいるので、そういう世界で20代で取ろうって思うのもだいぶ私は変人なんですけども、
まあそんな感じですね、基本はあの本当にあの年上の方仲良くねできるので、そこをねもうちょっと強みにやっていけたらいいなーって昨日ね思いましたというところで、
サービスページもねあの作って出してはいるんですが、なんか改めてもうちょっと練り直したりとかねちょっと修正もね考えていこうかなと思ってます。
今後の展望と一日の始まり
ということでですね、この時間までね聞いていただきましてありがとうございます。また今日もねあの少しでも進めるためにできることをやっていこうと思っておりますというところで、
今日もね聞いていただきましてありがとうございます。
ではあの今日はねあの福岡はね大雨予報ということで朝からね雨を降っているので、ちょっと買い物に行こうかどうかちょっと迷っているところですが、
今日も楽しく過ごせたらいいなと思っております。では今日も一日頑張っていきましょう。いってらっしゃい。