講演会参加の目的と準備
おはようございます。いわしーです。 この番組では、毎朝8時15分前後から、キャリア、生き方、転職、企業準備、趣味など、発信しています。
今日は、一昨日にあった、いわしー.花凛さんの出版記念講演会の振り返りをしていきます。
昨日、一昨日で、東京に行ってきました。
普段は福岡にいるので、東京に行く機会って、ほんとにめったになくて、飛行機に乗ってね、行ってきました。
せっかく行くので、朝から行って、その後、最後の最後まで参加させていただいて、
夜には大親友の家に泊まって、翌日の昨日は大親友とずっと一日遊んでいて、
夜中の12時ぐらいに帰りました。
なので、丸二日目いっぱい楽しんだので、ちょっとね、皆さんの感想レポにちょっと遅れちゃうかなって思ったんですけど、
今日はね、いろいろ話していこうと思います。
ちょっとね、いつもよりもね、長くなるかもしれないんですけども、お話ししていこうと思います。
まずですね、今回の井原氏花凛さんの東京の出版記念講演会ですが、
先月大阪にも行ったので、2回目の花凛さんとの実際のお話しする機会となりました。
2回目なので、前回の反省も生かしつつ、今回の目的を持って参加をしました。
目的の一つ目は、まず1ヶ月前に、花凛さんにもね、最後にまた来月、何かしらね、変化、成長できたところとか報告できるようにしますって言ったので、
何かしらね、変化したところ、挑戦したところ、伝えたいなというところがあったので、
昨日はね、2次会も参加したので、2次会で花凛さんに新しい挑戦について報告するっていうことを決めてました。
目標達成に向けた交流①:花凛さんへの報告
なので、そこはもう筆達でね、お伝えすることができたので、よかったなと思います。
前回の大阪の時は、2次会まで参加してたんですけど、ちょっとね、その時間では、花凛さんと深く話すっていう時間がね、席の関係でそんなにはできてなくて、
っていう状況だったので、今回は絶対に花凛さんの隣に座るって決めて、あの花凛さんの隣の席をゲットさせてもらって、割と序盤のうちに報告したかったことをお伝えできたので、よかったなと思っています。
目標達成に向けた交流②:菊乃さん、松尾先生、大類美香さん
2番目に、流れとして、講演会があって、講演会の中で交流の時間が、ちょっとした休憩時間とその後もあるっていうのだろうなっていうのは感じていたので、
そこと、あと2次会とっていうところで、皆さんとの交流はできるかなと思っていました。2次会まで行かれる方は、かなり2次会で、席によってはガッツリ話せたりとか、1次会と2次会の間でもちょっと時間が空くので、そこでも結構話せるかなと思ったので、
1次会しかおそらくいらっしゃらないであろう人に、特に1次会の交流の時間は話しかけに行こうっていうふうに決めてました。
なので、休憩時間になって、最初に私が話しかけに行こうと決めてたのは、恋愛コンサルタントの菊野さんですね。スペシャルゲストの菊野さんですね。
なぜ私が菊野さんに話しかけようと思ってたかというと、私10年前に結婚相談所とかマッチングアプリを使った戦略的な婚活をしていたんですよ。なのでずいぶん前から菊野さんの存在はすごく知っている存在で、
かつ、5年前に婚活とか結婚相談所とキャリアを掛け合わせた事業を立ち上げようと思っていた時期があったので、その時に結婚相談所とか婚活に関わる人のいろんな情報を集めたりとかもしてたので、
その中でも、やっぱり菊野さんのすごくはっきりと、他の人だと言いにくいようなブスメイクとか最近バズってますけど、そういうことを前々からお伝えされている方だったので、すっごく菊野さんの発信が好きだったんですよ、ずっと前から。
なので、最近はカリンさんとボイシーで週一ぐらいに話をされているのもすごく楽しいし、そこでボイシーをしている時用のオープンチャットでも、ちょこちょこといつものスタイフのカリンさんライブのようにコメントをさせてもらっていたので、
改めましてこんにちはということで、すぐにご挨拶に行かせていただきました。
そしたら、コメントで見てたような、顔はちょっと覚えてくださってたみたいで、すっごく嬉しかったなと思います。
以前、10年前の22歳の時に結婚相談所とかで婚活してたんですよって話もちょっとさせていただいて、その年齢でやってたの?みたいなすごいみたいな言っていただけたのが嬉しかったなと思います。
その次に話したかったのが、松尾先生です。
カリンさんの出版のスクールの先生ですね。
松尾先生はさすがにそれまでにつながることって難しいし、というところもあったし、ちょっと挨拶だけできればというところでした。
私もいずれ自分の考えとか色々本にしたいなって思いはあって、
でも今はまだ出版商業の本をいずれ出したいって思うのか、Kindle本にするかっていうのがまだ決めかねている状況なので、すぐすぐ松尾先生のスクールでガッツリやるみたいなところまではまだ思っていないんですけど、
でもこれも何かのご縁なので、とりあえず名字交換だけでもさせてもらえたら嬉しいなって思って、すぐに松尾先生のところにも行きました。
次に大類ミカさんです。ミカさんは私本当に大好きで、ミカさんが作っているPDCA手帳も私はね、今毎日使っているんですよ。
で、ミカさんもですね、少し前にカリンさんとのコラボライブをきっかけにミカさんの存在を知ったんですけど、ミカさんはすごく情熱を持たれててアグレッシブで行動力があって、っていうところが結構近いものを私も感じておりまして、
以前からミカさんのライブとか収録とかはちょこちょこ聞かせていただいたりとか、交流させていただいておりましたので、やっと生のミカさんに会えると思ってお声掛けに行きまして、私が使ったPDCA手帳を持って行って見ていただくことができました。
で、春本美子さんもこのPDCA手帳を使っているので、3人でね、お写真撮らせていただいたりとか、手帳のね、こういう風にした方がいいよっていうのも少し教えてもらったので、嬉しかったなって思います。
で、実はね、これ前からミカさんと決めてたんですけど、今度の8月14日の12時からにミカさんのチャンネルの方でコラボライブをします。
昨日話したから決まったんじゃなくて、その前からね、すごいPDCA手帳を使い始めて活用させてもらってますっていうことをメッセージでやり取りさせてもらってたので、来週ライブをしますので、よかったらミカさんのチャンネルに聞きに来てくれたら嬉しいなって思います。
また直近になったら告知もさせていただきます。
目標達成に向けた交流③:大阪で話せなかった人、初対面の人
で、次にですね、大阪の時にあまり話せなかった方とか、東京で初めての方と交流するっていうことも今回の目的でした。
特にエリーさん、私個人的にすごいメッセージをエリーさんとやってて、以前から仲良くさせていただいているんですけども、前回の大阪の時はもうエリーさん運営メンバーなので、めちゃくちゃ忙しくスタッフとして動かれていたので、あんまり話しかけるのも良くないかなって思っていたし、
二次会も忙しくて、エリーさん参加できなかったので、挨拶程度にはちょっと話しましたけど、そんなにがっつり話せなかったので、エリーさんとは絶対に二次会で話すっていうことは決めてました。
あとですね、やっぱり大阪の時以上に東京は80人以上いるので、人数が多いから全員とはさすがに喋れないって思っていたので、少しでも話せるようにと思って、講演会は13時からだったんですけども、その前のランチの時間に
何らかの私が企画して直近で仲良くさせていただいている、主に朝勝チャレンジハイパーのコミュニティに入っている方を数名とお話するっていうランチの時間も作らせていただきました。
交流会の時にも結構話しかけていただいた方もありがたいことにいらっしゃったので、いろんな方と話せてすごく良かったなと思っています。
最年少参加者としての交流とコミュニケーション能力
つくづく思ったんですけども、大阪の時もでしたが、やっぱり東京でもきっと私はそのメンバーの中で最年少だと思います。32歳多分最年少ですよね。
大体多分ね、おそらくやっぱりアラフォーの方以上の方がほとんどだったのではないかなって思っていますね。そういう中でも私かなり結構年上の方とガンガン喋っているので、終わった後とかにも
何かエリーさんとかミカさんにも、このメンバーの中で自然にいるユアシーさんのコミュ力すごいって言っていただきました。っていうのも流れとして80人ぐらいの交流会と講演会がありまして、その後20人ぐらいの食事会が2次会あったんですよ。
で、その後まだちょっと時間ある人で有志で、4人ぐらい、5人でちょっとお酒を飲んだんですよ。その時間は9時、10時ぐらいかな。ほとんどの人帰ったんですけど、私泊まりだったのでギリギリまでいようって思って、
残ったメンバーが、私、オールイミカさん、スギヒロさん、エリーさん、そしてマヨネックのリーさんっていうね、あのすごいね、もう経営者および副業とかね、もうバリバリもうすごい、ある意味すごい人たちの中の私みたいな感じだったんで。
なんかね、多分ね、それぞれから見たら、ようここにね、またいわしいるな、笑みたいな感じだと思うんですけど、実は私個別でね、それぞれとめっちゃメッセージやり取りしたりとか、個別で話したりとか、実はしてたので、なんか全然違和感がない私みたいになってたんですよね。
なんかそこでね、怖気づかない、がっつり話す私、笑みたいな感じになっておりました。
はい。で、まあ多分ね、あの、もしかしたら、まあみなさんね、忙しいからね、周りの様子なんて見てないと思うんですけども、私なんか多分相当ね、多分動きまくっていろんな人とめっちゃ喋ってたと思うんですけども、もう一時間からわざわざ私走り回っておりまして。
はい。で、なぜこんなにずいぶん年上の、しかもほぼほぼ経営者の方とか、個人事業主の方ばかりの中で私が堂々とみなさんとおしゃべりさせていただいているかというと、今に始まったことじゃないっていうところですね。
もしかしたら、特にね、あさかつチャレンジハイパーの人とかは、なんか言わしいろんなところに話しかけにいってんぞって思う人もいたかなと思うんですけど、私これ今に始まったことではないんです。
もうね、14年前の大学1年生から大学4年生の時まで、めっちゃこういうね、医療者交流会行ってたんです。大学生の時に。社会人になってからの方がそういうの落ち着いたかなって思うんですけど、大学生の時めっちゃ行ってたし、自分はめっちゃ主催をしてたんですね。
なんかね、おじさんばっかりのファシリテーション協会とかに行って、そういうファシリテーションのことを学んだりとか、対話したりとかめっちゃしてたし、キャリアに関わる交流会のイベントの主催とかも毎月やったりとかしてましたし、地域のね、医療者交流イベントみたいなのを主催してやったりとか、そういうことをね、大学生の時にめちゃくちゃやっておりましたので、
基本的に経営者の方とか随分年上の社会人の方と話すということにめちゃくちゃ慣れているんですよ。
そっちの方が私、馬が合うんですね。そうなんですよ。やっぱりね、ビジネスの話が大好きだから私は。なので、20、30歳の年上の方でも全然話せるんですよ。むしろそっちの方が楽しいみたいな感じなので、いろんな人に話したくて行ってるみたいな感じです。
勘違いはしないでほしいなって思うんですけど、なんか経営者にお近づきになって、なんか利益を得たいとかは全然思ってなくて、そう思ってないんですよ、実は。純粋に面白そう楽しそう喋りたいみたいな感じの好奇心でめっちゃ話しかけに行ってます。
そこでビジネスチャンスとは、私そんな思ってないんですね。めっちゃ喋りたくて繋がって仲良くしたいからなって思っています。そんな32歳です。なので、やっぱり私、多分起業家向いてるんだろうなって思ったりはしていますね。
花凛さんへの感謝とロールモデルとしての尊敬
そんな感じで、本当にいろんな方々とお話しさせていただきましたね。なので、このご縁も大事に、これからもまた次出会った時に、またいわし新しいこと挑戦してるよって思ってもらえるように、次々に動かしていきたいなって思いますし、これも全て佳林さんのおかげです。
佳林さんが、この講演会もそうですし、佳林さんがスタイフでたくさんライブしてくださって、たくさん発信してくださって、そこで朝活もそうだし、それ以外にもいろんな場を作っていただいているから、それをきっかけに今、仲良くさせていただいている方々ってご縁になってる、仲良くさせていただいてるって思ってるんで、全て佳林さんのおかげなんですよ。
そもそも、私が会社員転職じゃなくて、もう自分で起業しようって決意して、今爆速で起業準備動いているのは、全て佳林さんがいてくれたからなんですよね。
やっぱり、佳林さんっていう存在が、私にとって行動面とか思考面ですごく共鳴することがあるロールモデルのような存在なんですね。
すごくね、佳林さんが言うこと、言わなくても、なんかテーマ、今日のテーマこれって出てたら、たぶんこれとこれとこれ言うんだろうなーみたいな予想したら、だいたい当たるんですよ、なぜか。
っていうぐらい、すごく佳林さんの考えていること、思考っていうのがめっちゃ似てるなーって思うことがすごく多くて。
もちろんね、佳林さんはね、私以上にも長年の経験と実績があるので、またそこは違うんですけど、でもやっぱり、考えていること、行動していることとその理由とかがめちゃくちゃ共鳴するなって思っているので、すごくね、
そういう意味でね、コンテンツ内容はもちろん一緒にしたらいけないと思ったので、私は音声発信とかそういう関係をね、そこまでね、メイン軸にしよう、商売にしようってあんまり思ってないんですけど、
なんかそういうね、長期講座とかね、やり方とか、こういうね、講演会、交流会とかの作り方の設計みたいなところはすごく参考になるところとかあるので、
本当にね、佳林さんの思いに共感の嵐だし、本当にね、人としても本当に尊敬しているので、これからもね、佳林さんのところについていきたいし、応援させていただきたいし、
自分も自分なりに、佳林さんにね、いろんな報告がね、つぞつぞできるように頑張りたいなって改めて思った次第です。
講演会での裏話:失敗談
そんな感じですね。今回はね、わりとね、私のね、今回せっかく東京に行って講演会に行ったというところの事前に考えていた目的っていうのはおおむね達成できたので、本当に良かったなと思っています。
裏話ですが、一つ失敗として、二つですね、あって、一つは、私普段あんまり口紅を塗らないんですけど、口紅塗ってたらですね、盛大に歯にリップがついちゃってて、
しかも、佳林さんとツーショットを撮るときに、めっちゃ歯にリップついてて、そのときマジで気につかなくって、後で美香さんと話したときに、
岩下さん、ついてるよって言ってくださって、はぁってなって、やらかしたって思ったんですよね。
ただ、写真ってすごいんですよ。チャットGPTにですね、歯の口紅を撮ってって言ったら、ちゃんとそこだけ撮った写真に加工してくれたんで、良かったって思ってます。
もしね、まあないと思うんですけど、佳林さんのオフィシャルのカメラマンさんが撮ってる写真とかに、もし私が写ってたら歯に口紅ついてるかもって思うと、めっちゃ嫌だなって思ってます。
多分写ってないだろうけどですね。
はい、そんな感じと、あともう一個やらかしたのが、水澤さんね、顔出しされてない方もね、まあまあ多いじゃないですか。
で、私撮られる方の顔が別のスタッフの配信者さんとすごいそっくりだなって見えたんです。
なので、てっきり別の方だと思って、〇〇さんですよねって、いつもね、この間もライブ聞きましたって言ってしまったら、なんかちょっと違うなって様子になって、
で、言われたお名前が、あ、違う人だってなっちゃって、申し訳ないって思って、でもなんか向こうも、〇〇さんなんか見たことあると思うみたいな感じで言われて、すいませんみたいな感じですね。
もうなんかね、その時も本当にね、やらかしたなーって思いました。本当に申し訳ないです。
そういうね、あの私はね、あの小さい先輩を結構ね、意外とね、裏で結構やらかしているので、
あのなんかね、あの成功ばっかりしてないよっていうことをね、最後にね、ちょっとね、お伝えできたらというところでございます。
はい、あの配信でもね、言ってない裏のね、あのやらかし話とか。結構やらかしたことはね、あの、この朝じゃなくて、朝以外の、なんか急遽始めのライブとかでは、なんか途中結果とやらかしもね、ちょいちょい話すときも、あのアーカイブ残さずに話すときはね、あります。
あ、ナティさんもね、リアルイベントでやったことありますっていうこと。そうですよね。
いやーなんかね、あのみなさん、顔出されてない方も多いので、結構ね、あの人が多いとね、難しいなと思います。
新たな繋がりとアウトプットのきっかけ
はい。で、あ、ネコちゃんもね、おはようございます。そう、あのネコちゃんね、ノートもね、書いててね、私のね、ノート見てみたいっていうことをきっかけに、ゆきを抱いて始めてみたっていうことね。
一歩踏み出すきっかけをくださってありがとうございますということで、えーめっちゃ嬉しいです。
なんかね、ネコちゃんさんはですね、あの、かりんさん界隈とまた別のね、界隈でね、仲良くしている方なんですけども、
なんか結構、以前ライティングとかもされてたみたいな話をしてたので、どんな文章を書くのかなっていうのはね、すごい気になっているので、
まあそういうふうにね、アウトプットするね、きっかけになったっていうことでね、すっごく嬉しいなと思います。
ぜひあの、読ませてもらえたら嬉しいなとも思っております。
講演会のメッセージと今後の決意
っていう感じでですね、今日のね、私なりの今回のね、井浦市かりんさんの講演会の振り返りをさせていただきました。
なので、やばい、かりんさんのね、講演会の内容は全然ね、話してないんですけども、それはね、他の方々がたくさん多分話しているだろうと思ってます。
基本的にね、いつも言ってることはかりんさんは変わらないです。
とりあえず動けということです。
そう、私はね、かりんさんの思いに共鳴し、そして私も爆速で動いていくっていうところをやっていきたいなと思ってます。
はい、あとね、あの、かりんさんはね、工事の松尾先生への感謝をね、すごく言ってたんですよ。
なので、私ももっともっと、いろいろね、動いていく中で、もっともっとね、かりんさんごすごいというか、かりんさんへの感謝っていうのも、私もね、忘れずにいろんなところで、
こうやってね、自分がいろいろやってるのは、かりんさんのおかげです。かりんさんのおかげですってね、いろんなところで言い振るめれるような存在になりたいなって思っています。
ので、かりんさんこれからもどうぞよろしくお願いします。
そして、かりんさんの前の方々も皆さん、あの、きのう一昨日もね、交流していただいた皆さんもね、本当にありがとうございました。
そして今後ともどうぞよろしくお願いします。
ということで、今日の配信以上になります。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
それでは、いってらっしゃい。