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2020-12-27 15:21

第12回りべこんラジオ『噂話やゴシップには実は役割があります』について

大好きなYoutubeチャンネル『勝間和代が徹底的にマニアックな話をするYouTube』の内容について

ほりべとひさこんが2人で語り合うラジオです。

今回は2019年11月13日に公開された「勝間和代の、噂話やゴシップには実は役割があります」より

噂話やゴシップついて2人で語り合っています。

00:07
第12回りべこんラジオを始めます。私は、hisacomと言います。
以上です。
僕は堀辺です。以上です。
この番組は、勝馬活躍という我々が追い続けている女性youtuberについて、
堀辺とhisacomで肩にあるラジオです。
はい、ありがとうございます。
今回は、毎回勝馬さんの動画を一つ持ってきているんですけど、
2019年の11月13日に公開されました、勝馬和夫の噂話やゴシップには実は役割があります、
という動画をちょっと持ってきました。
これちょっと私がすごい語りたいなって思ってて。
はい。
動画の内容としては、まずなんか本を紹介してくれて、
言葉の起源みたいな本を紹介してるんですけど、
その本によると、なぜ言葉っていうものが人間に備わってきたかっていうと、
噂話やゴシップで、コミュニティ内の人間のことを的確に他のコミュニティ内の仲間に伝えるために、
そういう言葉っていうのは育ってきましたみたいな話をまずしてるんですよ。
うん。
で、つまり噂話やゴシップはそういうなんかコミュニティ内の情報、人間情報を伝える目的があるから、
先生とか親からはそんなことしちゃいけませんって言われてるけど、実は意味がある。
そういう役割を持って噂話とかゴシップは存在するんだよっていう風に言ってて、
あんまり毛嫌いせずに付き合っていきましょうみたいな会話してる話なんですよ。
うんうんうん。
まあね、好きは好きだもんね。世紀一般的に噂話とかゴシップとかは。
だからこそ盛り上がりすぎちゃいけないよっていう意味で先生とか言って欲しいんだけど、
まあ起源を辿るとこういう話だよっていうことはあるんですね。
うん。
で、なんか自分はなんかこの動画見るまで、見るまでっていうかまあ元々なんかわからないですけど、
この噂話とかゴシップあんま興味がそもそもなくて、なんで話してんだろうって思ってたんですよ。
03:01
結構話すじゃないですか。
好きとか嫌いとかでもなく、わかんないって言われる。楽しみ方っていうかなんかなんでみんなが楽しいものをしてるのかわかんない。
楽しんでるのかがよくわかってなかったんですよ。楽しんでるっていうかなんかそれを交換し合ってなんか意味あるのかなって思ってたんですよ。
うんうん。
なんか例えば誰々が誰々と旅行行ってたよみたいな話をされても。
そういうレベルだよね。
まあでも結構するじゃないですか。まあ誰々の元彼は誰だよみたいなとか。
うんうん。
普通に会話、日常会話で結構されるんですけど。
うん。
それがちょっとよくわかってなかった。
勝手がわかんなかった。
そうそうそうそう。
この時間はなんなったって。
で、なんか全然喋れなかったんですよ人と。
あーはい。
なんか結構飲み屋とかに多いのかなって思って。
まあ確かに。
自然と始まる会話のそのカテゴリーのうちの一つかもしれない。
そう。
一般的な。
誰々の友達の誰々が何々なんだよみたいな話がちょっとついていけなくて。
うんうん。
あなたは無口だねって思われる。
感情がないねみたいな感じに思われてたんですよ。
でもなんか。
なんかそれも面白いですね。
言葉の秘言っていうのをなんか合わせると。
だからなんか噂話とかはあんま興味ないけど、
なんかなんていうんですかね、自分の知らないことにはすごい、
知らないこととか新しい技術の話とかすごい興味があるんですけど、
このコミュニティトークっていうんですかね、
コミュニティ内の人間の話。
うん。
それに全然今まで興味がなかったんですけど。
え、え、え、でも、え、おりべさんはどうですかちなみに。
ごめんなさい一人でずっと。
いや、あ、ちょっと待ってください。
僕はでもなんか人並み程度に興味あるかな。
でもちょっと多分、
別にそれも違うかもしれないけど、僕は情報全部好きだから。
うん。
なんか情報に、なんかその人、自分の知らない人とか、
まったく知らない人の話聞いても面白くないっていうのはあるかもしれないけど、
多少知ってる人だったら、
その人の輪郭がよりはっきりする情報であれば欲しいとは思うかもしれない。
うん。
でも確かにね。
そういうのはあるかな。
なんかこういうのって多分コミュニティで生きていくために
必要な能力として備わってきてるんだと思うんですよね。
うんうんうん。
06:00
そうだね。だからそれこそなんか生存本能みたいな。
本当に元を立てるとそういうところに行き着きそうな話だよね。
そう。なんかその人と会うまでもなく、その人の輪郭を伝え合うことによって、
うん。
まあ、付き合うべきなのかそうじゃないのかを瞬時に判断するみたいな。
うんうんうん。
そこで多分育ってきて、だから好きな人っていうのはなんか、
そういう育ち方、そういう育ち方って言ったら悪いけど、
コミュニティ育ち、コミュニティ生まれみたいな感じが。
そうね。コミュニティの中でもうんうん危険を回避しながら来ると、
まあそこへの感度みたいなのが高くなるのかもしれない。
うん。
でもなんか自分がするかっていうのと違うかもしれないけどね。
うん。
自分はそんなになんか友達多い人に比べたらそんなに多くない。
そんなにしないっていうのもあるのかもしれないけど、
なんかでも高校の時とか中学校の時とかに、
なんか友達がそんなに多くなくても、
クラスの中でなんか誰が、まあそういうのってなんだろう、
裏話的にしかできないこともあるけど表でも多少はするのがあるか、
そういうのが漏れ聞こえてくるのをなんか頭の中で統合して、
あの人はなんかそういうのなんか気をつけようとかは確かにちょっと今聞いてて、
そういうことはしてたなっていうそういう意味で、
そのゴシップをなんか有効活用っていうか、
なんか夜あたりの、
はいはい。
防具として使ってたのはあるかもしれないとちょっと今聞いてて思いました。
なるほど、なんかそういえば学生時代に、
ほんと一人だけクラスの情報、
クラスのなんか人間パーソナル情報を知らなくて、
後からびっくりするみたいな状況がすごいめちゃめちゃ今まであったんですよ。
え、みたいな。
え、そんなこと?
知らない側?
そう、知らない間にクラスの中で、
こういうことが起きてるぜ、誰と誰が付き合ってるぜとか、
誰誰が。
だから普通に常識みたいな感じで、
みんな話してるのに後から知って、
え、みたいな。
昔からそうってことです。
あ、そう。
で、ちょっとこれもちょっと未来の話しちゃいますけど、
大志向、はい。
いや、このコミュニティトークっていうのが、
なんで人間に備わってきたか、
あ、備わってきたっていうか備わってる気がするんですかね。
備わってきたか、あ、備わってきたっていうか備わってる人、
めっちゃ備わってる人と、
なんかそんなに備わってない人が存在するのかっていうのの仮説なんですけど、
やっぱ原始時代の狩猟時代あったじゃないですか。
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あったじゃないですかっていうか見たことないけど。
うん、でも絵は想像できる。
で、なんかこう、
なんか女性と子供たちはコミュニティを守る存在だから、
コミュニティ内のすごい情報をちゃんと共有したりする必要があって、
狩猟に出る人たちはコミュニティの情報あんまり必要なくて、
未知の情報を取り入れる、
なんかあの森はこうだぜみたいな情報を取り入れる必要があったから、
そういうの情報が備わってきたのではないかという仮説。
で、なんか結構コミュニティとかゴシップとか噂話ってやっぱ女性が得意とする技じゃないですか。
うん、確かに。
急凍室とかで、
そう。
むしろなんか、
でもなんか未来の話って言ってたけど、
原始時代の話。
そうそう。
だから、未来、え、未来って、
現代、未来としての現代ってこと?
原始時代から。
そうそう。
この死体が、
過去、視点の未来。
そうですね。
どうなんだろうね。
ある、まあ、そうだね。
だからある意味、
自分の手とか目とか耳として、
他の人が、それぞれが他の人の目と耳となったりとか、
他の人を自分の目と耳として役立ててるっていう感じ。
まあそうですよね。
コミュニティの中で一つの集合地みたいなのを作るっていう効果があるっていう感じじゃないですか。
うん。
あと動画の中で言ってたのは、
なんか噂話を気にしすぎない方がいいっていう、
まあそれはそうなんですけど、
噂話はあるけれども、
自分が正しいことをしてれば正しい噂が広まっていくっていう。
ああ、自分の、自分のされる側として。
そうそうそうそう。
あんまり気にしすぎてる必要もないですよっていうことは言ってました。
うーん。
ああね。
そうだね。
気にしますか?
ええ。
いや、されたらでも嫌です。
ああ、そうそう。
されたら嫌だと思うからしないのかもしれないけど。
でもまあなんかされてる話があるんだったら確かに聞きたいなっていうのは思うし、
それはだから、なんだろう。
コミュニティの中での自分がどういう。
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そうそう、立ち位置なのかを。
知りたいっていう。
うん。
だからその、なんか自分っていうか、
集合の中のその人っていう意味で、
それがたまたま私っていう時もあるみたいな時ですかね。
うん。
うーん。
でもなんか結構ブックレビューの回は面白いですよね。
普段の勝間さんから出てこない話とかもあって。
ああ、そうだね。
うん。
うん。
うーん。
噂話。
でもだから、噂話の楽しみ方が分かりました、これを聞いて。
うん。
なんかそうなんだと思って。
そういうことを楽しむ、なんか、
え、なんかすごい悪い見方なんですけど、
なんかみんな意地悪なのかなってずっと思ってて。
噂話が好きな人って。
なんか人を貶めるためにやってるのかなって思ってたんですけど、
そうじゃないんだなってことが知れて、
すごい世界は明るいなって思いました。
まあでも、あの、限度っていうか、
なんていうか、
度合いはあると思いますけど、
なんかそれしかしないみたいなのだったらちょっと、
なんだろう、ずっと参加するコミュニティとしては、
なんかいろいろ考えちゃうかもしれないけど、
でもまあ必要なことだし、
なんかでも、
良かったっちゃ良かったのかな、
その、分かんない、楽しみ方が分かんないものに対して、
新しい見方を知れたって、
でもなんかどうしたらいいの、これは。
あ、でも、
なんか、やっぱなんか、
好きじゃない人と好きな人って、
相性はいいのではないかっていう説も、
私の中ですごい湧いてるんですよ。
湧いてるんですよ。
え、え、え、え、え。
まあまあ、
未来思考でいくと、
好きな人は資料に出てた側で、
好きじゃない人は資料に出てた側で、
好きな人は、
コミュニティを守ってた側なんで、
2人で一緒になると、
すごい情報を集めれるんじゃないかっては思ってました。
あー、
そう、だからコミュニティの中だけで、
まあ2人で同じように探索し合うんじゃなくて、
外に行く人と中に行く人が、
それぞれ役割分担できたら、
まあいいよね、とか。
そうそう、すごい情報を。
だからパートナーを、
パートナーにするなら、
私のような人間ですっていう。
まあ確かに珍しい、
珍しいからね。
だそうです。
はい。
もうちょっと話したいことがあったんですけど、
ちょっと忘れちゃったんで、
これここで。
15:00
結構固いですね。
未来の話からここまでしか。
はい。
じゃあ、一旦終わります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
15:21

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