8月11日、月曜日。今日は、我らがカープは、半身戦の予定だったんですけど、18時から雨で中止になったんで。
えーと、デイゲームは、巨人対中日の試合を見て、ナイトゲームは、ヤクルト対DeNAの試合を見ました。その2試合を振り返っていこうと思います。
まずは、デイゲームから。巨人対中日。2対0で中日の勝利ということでね。
これね、イニングの振り返りに入る前に、軽くスタメンとかね、見たほうがいいね。見るタイミング失うからね。話しながらね、やるからね。すぐごっちゃになるんだよね。
今日はね、選抜ね。東郷対メヒアのマッチアップ。2人ともね、今シーズンほぼほぼ見てないんで、なんか久しぶりに見させてもらおうかなっていう風に見てましたね。
そうね、僕ね、メヒアはね、僕もともと評価いいんで、これぐらいやるよねっていう風に見てましたけど、久々の一軍同伴だったみたいですね。なんか僕が思ってるメヒアだなって思って見てましたけど。
特にめちゃくちゃいいなっていうあれもないですけど、これぐらいやってくれるのに。5回で折れたのかな、確かね。試合作りましたね。
ストライクを取るのに困らないからね、メヒアは。外国人の選抜ピッチャーによくあるタイプですね。
巨人の橋本、橋本でしたっけ?戦略コーチの方。橋上さんですね。失礼しました。ちゃうと思った今。橋上戦略コーチの方も同じようなこと言ってたんで、やっぱそう思ってんだなと思って見てましたけど。
トゴ小生。カーブを投げるようになったなっていうのが一番印象に残ってますね。投球内容を思い返すと。
解説山本雅さんだったんだけど、腕が縦振りになってるのがいいですねっていう風に言われてたと思うんだけど、カーブを意識的に投げるようになったことによって体の使い方っていうのが矯正されていったのかなっていう。
二軍に桂田さんもいるんで、桂田さんといえばカーブがいいイメージがあるので、そこら辺のエッセンスも加わってるのかなっていう風に見てましたね。
結構ね、空口。安部監督も杉内コーチも苦言を呈していて、空口なんですけども、やっぱりトゴへの期待が高いからだと思うんだけど、僕はまあ、今シーズン苦しんでる中では旧大手のピッチングだったんじゃないかなって風に見てますけどね。
こんな感じ。スタメンのオーダー。普段見てないからなんとも言えないけどね。巨人は飛車角が抜けてるからこうなるよなっていうところで、門上げのセカンドっていうのが僕あんまりピンとこないんですけど、今日いい守備1個ありましたね。
まあこれ、まあいいか。先に振り返っておくわ。これイニングじゃなくてね。確かね、2回ぐらいだったんじゃないかな。2回ぐらいに2アウトランナーなしでポーンと取ったんだと思うんですけど。
2U間のセカンド頃なんだけど、結構ね、緩いベース付近で取ったんだけど、難しい体勢からパーンって投げてましたね。
まあ元々ね、肩強いで有名ですけども、やっぱショートサードのイメージなんで、セカンドでああいう守備ができるっていうのはやっぱりマルチプレイヤーというかね、セカンドでもいいもの見せてるなっていう風に見てましたけどね。
よしかーがいないからね。そこらへんのね、セカンド問題もあると思うんですけど。
と、まあそんなもんかな。他印象残ってるのは特に、7番岡林ね。これは意外でしたね。
岡林の調子があまり良くないというところで、ここらへんに入れてみようかっていう。多分左をちょっとここらへんにかませようかなっていうアレだと思うんですけど。
そうだね。まあ3番を打たせるのはちょっと苦重い。今の岡林にはっていうところなんかね。じゃあ貝かなっていう。
そうだね。そうだね。まあ田中三木屋が今いいんだっけ。まあこうなるか。
岡林が調子悪くて田中三木屋がいいんだったら、まあこうなるかなっていうオーダーですかね。そんな気はしますね。
DHがあればね、9番岡林とかね、多分ハマると思うんだけどね。1番のつなぎ目ってところでね。
ここらへんがね、なんかさDHがさ、再来年からって言われるからさ、DHがあればっていう風に思っちゃうよね。
まだ先のことなんだけどね。スリーグにDHはないって思ったらね、そんなことは思わないんだけど。あの話聞いちゃうとね。
って思いました。じゃあイニング振り返っていきます。これ何分ぐらい?あ、5分ぐらいか。まあまあこれぐらいでいいや。
さあ、えっとね。
まあ序盤はね、メヒヤとトゴの投げ合いでそこまで触れることないかなっていう感じで。
えっと、そうですね。この3回表の中日の攻撃なんですけど。
2アウトランナーなしからピッチャーのメヒヤにレフト前に持ってかれて、ここらへんがね、あの不要意な1球でしたかねみたいな。
エアン本雅さんが区切れを呈された記憶があるんですけど。
僕はですね、こういう時に9番のピッチャーで切れて、1番から次の回始まるっていうのが結構嫌なタイプなんで。
まあメヒヤのヒットはむしろこれ、逆に打順の巡り的には、中日としては出なくてもよかったかなって思ったんじゃないかなみたいな。
2アウトからピッチャーのヒットで失礼とかって、あんまりなんか俺どうなんかなって思ったんですけど。
でまあ、思ってたら上林をレフト前に持って行って繋ぐという。もう得点源まで行ったねと思ったんだけど。
それで、1ニューリナルも田中三木屋は3rd頃になって、得点は入らなかったっていうシーンがありました。
これなんですけど。
2アウト1塁でバッター上林のところで、釣り玉高めに真っ直ぐを要求したのがゾーンの中に来たんだよね、高めの。
それが差し込んだような打球になったんだけど、長打経過を知ってる分ポンと落ちたなっていう。
そういうシフトが印象に残ったシーン。
どこの話をするかというと裏の話に繋がっていきます。
3回裏の巨人の攻撃。
1アウトからかな。1アウトから門脇の左中間の2ベースがあったんですよ。
これね、アウトハイの真っ直ぐなんだけど、メヒヤが全体的に高さが高いですねみたいな。
高さが高いってな。全体的にボールが高いですよねっていう風に話されてたんだけど。
それが出たかなっていう。
左バッターがパチンって合わせると結構飛距離出るよねっていう。
アウトハイの真っ直ぐを上手く運んでいったんだけど。
これでチャンスを作るも2アウト2塁の状況で、
中日はバッター丸のところで2アウト2塁だったんですよ。
中日は概要を前に持って来させなかったという。
それでヤーモットマスさんは、あれここ前出させないんですねって。
序盤見てると投資戦かなっていうロースコアが予想される中で、
1点を防ぎに来ないんですねって。門脇なしだったらこれゴルヒットでも帰って来れますよって。
ゴルヒットとか手前の打球だったら門脇をホームに返せなくらい前を守っててもおかしくないのに、
ここ前に来させないんですねって言ってたんですよ。
これはどうなるのかなって思ってみてたら、丸の打球はレフト線の深いところに飛んでいって、
これレフトオーバーかなって思ったら細川が斜め後ろに下がりながら打球を追いかけていって、
最後ランニングキャッチでパンって取ったんだよ。
これ前に出させなくて正解ですねって。出してたらこれ超えてますよ、タイムリーでしたよって。
これが今日のポイントだったんじゃないかなって試合終わってから思うのは。
2アウト2塁でバッター丸のところで中日は外洋前に出させなかったっていう。
これが結果的に総合して丸のヒット線のあたり、深いあたりをキャッチすることができて、
これで無得点、無視点あったという。
そういう3回の攻防があり。
4回中日の先制のシーンですけど、これは細川のセンターオーバーのタイムリー2ベースなんですけど、
まずボスラーにスレードのフォーボールを与えてタイムリー浴びたんだけど、
僕印象に残ったのは投げミスしてるんだよね。
確かね、ボール先行になるんだけど、
2ボールからキャッチャー岸田は右バッターのインサイドに構えていて、そこに投げ切れなかったんだよ真っ直ぐ。
それが真ん中低めか、インローくらいだったかな。
らへんに行って、インサイドにズバッと真っ直ぐ投げ切るのが難しかったのかなと見てて、
これで確か3ボールになって、
3-1になってから再び右バッターのインサイドに構えたんだよね。
多分同じ球は予期したと思うんだけど、今回はもう投げ切れなくて、
これが逆球になってアウトロー付近に行ったのよ。
アウトローって言うとコース的には良さげに聞こえるけど、ボールが弱かったね。逆球だった分。
それもあって細川はバットの先だったかなと思うんだけど、持ってかれたなっていう。
細川はジャストミド戦国でも飛ぶんだよね。
細川と佐藤はほんまに飛ぶわ。テルアキネ。
あの2人はこの打ち方でこんなに飛ぶのかっていうのをよく見る。僕はそんな気がします。
っていうセンターオーバーだったなと見てますね。
キャッチャーのキスだとしては、投げ切れたらバッターを差し込めるよねっていうところに要求したと思うんだけど、
東郷がそのキャッチャーの配球に応えきれなかったなっていう風に見てますね。
ボール先行で右バッターのインサイドっていうのはなかなかね。
右対右のインサイドですね。
なかなか要求が高い配球だと思うんですけど。
でしたね。
でもね、これ最初は失点にとどめたなって思ったんですよ。
でもこれはね、僕が東郷のことを低く見てるのかもしれない。
これね、先頭のボスラーにスレッドのフォアボールで、細川に2ベースなんで、なおもノーアウト2塁だったんですけども、
2バース3塁になってから7番に入って岡林に回るんだよ。
いいところに岡林がいるなと思ったんですよ。
チェイビスが三振して石井が多分ね、センターフライか何かでタッチアップじゃなかったかな、確か。
だったと思うんだけど。
これで2バース3塁になってバッター岡林だったんだけど、
ここね、タイムリーを打たせることなく、
ショートゴールやったかな、で打ち取ったんですよ。
やっぱね、腐っても岡林というかね、ここら辺に岡林がいるとランランなサードなんで、
岡林としては、おそらくセンターから逆方向のヒットの確率が高いところに意識を持っていってっていう風に打ってくると思うんで、
これ岡林のタイム入れてたら7番木をはまったことになるけどどうなるんやろうと思って見てたんですけども、
打ち取ったなっていうね。
4カウラね、これね、先頭の佐々木がリフト前かにヒットで出たんですけど、ここで動かしたんだよね。
走らせたんだけども、投入失敗になったというシーンありました。
これね、多分エンドランだよね。
あの中継ではね、単独スチールかなっていう風に言ってたっぽいけど、だってバッターの伊豆口が完全に当てにいってるからあれ多分ヒットエンドランですよ。
確かね、カウント的にはワンボールから…いやワンワンか。
どうやったかな。
ボール先行じゃなかったかなと思いきやかな、確か。
メヒアは最初言った通り、ストライクをね、表現難しいんだけど、コントロールいいというよりかはストライクを揃えすぎる癖があるんだよね。
まあ外国人の全発ピッチャーあるあるやけどね。ボール球を投げたくないっていう。
があるので、そういうタイプのメヒアに対して、確か初級ボールやったと思うんだよな。2球目に行ったと思うんだけど。
だからこういうカウントの時はメヒアは高確率でストライクを取りに来るなっていうのを見越してヒットエンドランをかけたんじゃないかなって俺は思うんだよね。
これが左バッターの外に逃げながら沈んでいくスプリット系のボールだったんだよ。
それでバットを当てに行ったんだけど逃げていったんだよね。それで空振っちゃったんだよ。伊豆口は。
あれ当てに行ってるからね。完全に。それで空振って二塁の通りも失敗になったっていう。
だからスタートがヒットエンドランだったらやっぱり遅れると思うんで。
ランエンドヒットだったら多分ああいうスイングしないと思うんだよね。伊豆口。
ヒットエンドランじゃなかったかなと思うんだけどね。多分。
だとしたらノーワードから結構思い切ったことをしたなって。しかも3番の伊豆口に対してね。
それは思いましたね。
キャッチャーのエシーのことを中級で褒めたたいてましたけど。
僕はこういう作戦できたかって見てましたね。
あまり中級で触れられなかったんでね。ちょっと意外だったんですけど。
メヒアの投球スタイルを考えての作戦だったかなって思って見てましたね。
これがはまらなかった。それもあって得点ならずという。
5回表に中日は2点目を取るんですけど。
パッてカメラ切り替わった瞬間にバーンって打っててそれで慌ててカメラワークがホームランの打球に向いていくんだけど。
何が起きたみたいな。
リアルタイムでは矢本康裕のホームランを打つ一部視聴者から映ってないんだよ。
これはトゴも油断してたかもしれないけど、
テレビ中継のカメラも油断してた。
トゴが初球ホームラン打ったら入った、サンドウみたいな。
俺はそれが印象に残ってますね。
よくわからなかったからなんとも言えないなって思ったんだけど、スローで見るとシュート回転してちょうど引っ張りやすいところに、
真ん中の内折りらへんにスーッていってる確かに。それをバカーン。
ホームラン後のダウンオーバー、真っ直ぐ狙い撃ちしましたって言ってたのね。
完全否定あったりっていうね。矢本康裕としては。
外らへん構えたのかな?それがシュートして中に行っちゃったっていうね。
そういうことかなと思いますけど。
確かに不要意な1球ですけども。
1球ですけども、この後に
植林に2ベース打たれてるんだよね。植林の2ベースはインローに食い込むスライダーだったと思うんだけど、
これね、バッターがまくってるからね。
どう言ったらいいんですか?こういう時困んねんな。
映像は頭にありえんけど、この映像を現実的に見ると、
これで2ベース打たれて、
特典型なんなん背負ったんだけども、
中軸を抑えたときに、
1球目のダウンオーバーで、
1球目のダウンオーバーで、
1球目のダウンオーバーで、
1球目のダウンオーバーで、
2球目のダウンオーバーで、
特典型なんなん背負ったんだけども、
中軸抑えてるからね。
だから、4回と5回、
これ僕の感想ね。
最初は1点で踏ん張ってるなって見てたんですよ。
だけど、都合に求めるものって、
その程度のもんじゃないんだよねってのが、
巨人の指納人の意見なんだよね。
だから厳しい言葉並べたんだろうね。
今シーズンの都合という意味では、
僕は9台に与えていいかなって思うんだけどね。
そんな感じです。
これね、5回裏巨人の攻撃なんだけど、
珍しいことが起きました。
ワンナウト1,2塁だよね。
バッタカドワキが
サードフライを打つんだけど、
ワンナウト1,2塁なんで、
審判はインフィールドフライを宣告しました。
それで、サードに入ってるチェイビスが
フライを処理しようするんだけど、
東京ドームやからな。
よくわかんねえんだけど、
屋外の球場かのような風に流されたかのような動きを
チェイビスがしていて、
あれは何?
ちなみに中継ではボールを見失ったって言われてましたけどね。
なのかな?
風に流されたかのような。
でもドームなんだけどなって。
ドーム風かな?
チェイビスが不穏な動きをして、
スタンドが盛り上がるじゃないですか。
盛り上がるんですけど、
そうなんだよね。
インフィールドフライなんだよね。
悲しいけど、これインフィールドフライなのよね。
スレッガーロー風に言うと。
実況の方もてんやわんやしてましたよね。
パニックって言った記憶があるんですけど。
なんですけど、
解説の山本雅さんは、
これインフィールドフライはボールインプレーなんで、
ランナーの死に認められますよって。
めちゃくちゃ落ち着いてるっていうね。
確かにそうやなって。
山本雅さんが落ち着いてるから俺も落ち着いたわ。
実況の方はなんか慌てたんだけど、
どうなったんだみたいな。
どう再開するんだみたいな。
なんかね、
チェイビュスは最初ファールゾーン付近にいたんだよね。
だけど、
どんどんフェアゾーン付近に行って、
フェアゾーンに落ちたんだよね。
ファールゾーンに落ちるとね、ファールが優先されるよね。
インフィールドフライかかってても。
フェアゾーンに落ちたんだよね。
結構ライン際だったよ。
フェアに落ちたからバターはアウトになって。
ランナーは各ランナーを新類して、
2アウト2,3類で再開ね。
これはなかなかないんじゃないかなっていう。
インフィールドフライかかってるんで、
かかってなかったらかかってなかったで、
かかってなかったらそう。
声に落としてとかもあるのかな?
まぁかけるか。
宣告せへんパターンもあったりするけどね。
宣告ないんやみたいな。たまにあるけどね。
でもあれは完全に、
声でもなんでもなくですね。
チェイビスが演技だったらあれ。
見失った見失ったって落としてパンパンって。
チェイビスのトリックプレイ。
隠し玉的な。
あ、宣告されてたか。
そんなことないと思うよ。
チェイビスさ、結構無表情やもん。
こわもてっていうか、
崩さないよね。顔色を。
ついでに話すけど、
割愛した話で、
サードのファール、
ファールフライに対して、
エキサイトシートに飛び込むような感じになって、
その下にいた観客が、
下敷きになるっていうね。
そういうアクシデントがあって、
ちょっとね、大丈夫かっていう風に視野が止まったんだけど、
まぁ、
大丈夫やったのかな?どうだったんだろうね。
そう、あったんですけど、
チェイビスは、気にしてる素振りはありましたけど、
こわもての顔を崩しませんでしたね。
だから分からない。顔に出ないから。
っていうのがありました。
で、まぁこれでね、2話と2、3類にはなったと。
いろいろあったけど、
っていうところで、
東郷の大田に荒巻が出たんだけど、
荒巻がね、かなぶり三振で得点ならずという、
一番チャンスはここやったかな?
巨人は。と思うんですけど、
この場面で、中日バッテリーが
ナックルカーブをうまく使ったね。
メヒアンの東急スタイルとして、
ヤーモードマスターも言ってましたけど、
速い系の変化球が3つあると。
カットとスプリットと2シームか。
カット、スプリット、2シーム。この3つがあると。
バッターとしては、
この速い急速体に対してどういう風に対応していくのか。
コースで待って、
同じような急速体だからそれを対応するのか、
狙い球、急所を絞ってそれを打ちに行くのか、
どっちか徹底した方がいいですねって言ってたんだけど、
中盤あたりからナックルカーブの割合が増えていったんだよね。
そう。
メヒアンとしてはラストイニングになるんだけど、
荒巻に対してはナックルカーブ、ナックルカーブ、ナックルカーブだったね。
これは荒巻としても意表をつかれた配球というか。
でもしっかりと低めに投げ切ってましたね、メヒアンが。
浮いて半速球とかなると一番危なかったと思うんだけど。
ここぞの場面でメヒアンは
いいところに落としてた。ナックルカーブを。
手が出るところに。
ナックルカーブの位置を奪って、ピンチをゼロに抑えた。
ここでお役御免だね。
タマカツ的には余裕があったと思うんだけど、
久しぶりの一軍当番に加えて、
ピンチをしのいだというところでお疲れさんという感じだったかなと思いますね。
はい。
いろいろあったけど点を入らず。
ですね。
6回から系統になるんですけど、