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2025-04-28 31:31

[番外編#8-1 シュウさん]アウトプットが先の世界へ

✅️ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その1~前回の「乞うご期待!」の続きに巻き込んじゃったの巻

✅️ギチの完全人間ランド


「この人本気や」/相対化したときに切羽詰まり感がわかる/貯蓄がなくなったときに後悔するかもしれない/気持ちを表現し合う価値/逆転と真似できないこと


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サマリー

このエピソードでは、シュウさんとの対話を通じてアウトプットの重要性やそれに続く世界について考察しています。また、ポッドキャスト「議事官」や「州法」に関連する話題も取り上げ、議題に対する理解を深めています。本エピソードでは、シュウさんとその生存についての考えが交わされ、インプットとアウトプットの重要性が強調されています。また、シュウさんの存在が周りの人々に与える影響についても言及され、互いの支え合いの価値が語られています。このエピソードでは、シュウさんがセーフティーネットとしての存在であることを考え、自身の生き方とその影響について深く掘り下げています。また、他者との比較やインプッターの数についての理解を通じて、それぞれの独自性にも触れられています。

ポッドキャストの紹介
りゅうちゃんの独り言
こんにちは、りゅうじゅです。
今日は最初の挨拶もなく、そのまま本編に入りたいと思っておりまして、というのもゲストに来ていただいておりまして、先日収録させていただきました。
もうちょっと前に放送したシュウさんのゲスト回ですね。だからシュウさんに今日は来ていただきました。
この後、その本編を流すんですけど、その会話の中で議事官とか州法とかっていうのがワードが流れてくると思うんですけど、そちらの説明は先にしておこうかなと思いまして、
議事官っていうのは、ポッドキャスト番組で議事の完全人間ランドっていう、議事っていうお二人がパーソナリティとなってしゃべっているポッドキャスト番組です。
詳細とかは概要欄に貼っておきます。
州法っていうのは、州の話すラジオっていう、これもまたポッドキャスト番組で、同じくシュウさんがポッドキャスト番組として放送しておりまして、そちらも概要欄に話していただきますし、
シュウさんがいつも州法の方で概要欄に貼っている青柳貴也さんとのゲスト会も同じく概要欄に貼っておりますので、
そちらも聞いた方がシュウさんについてより詳しく知れるのかなと思いますので、ぜひそちらも重ねてお聞きいただければなと思います。
では本編に入ります。どうぞよろしくお願いします。
何しゃべろうかなと思って。楽しみで僕はシュウさんとしゃべるのが。
嬉しいな。
何かあったらいつでも質問してくださいね。
はいはい。ありがたいです。
最近アウトプット先のことを州法を聞きながら、州法を聞きながらもそうやし、なんか違うところでも考えてみたんですよ。
違うところでも。
てかその、ちょっと分かってきたかもみたいな。なんか分かってなかった部分が分かってきたみたいな感覚があって。
おーすごい。
なんて言ったらいいかな。
僕も日記とかに書いておいたらよかったんですけど、何があったかがめちゃくちゃ分からんけど、感覚的にアウトプット先がちょっと今までとは違う捉え方をしてて。
資本主義の上で成り立たせるわけではなくて、
そうじゃない世界って言ったらあるんですけど、そうじゃない場所で移動するみたいな。
え、移動?
そうじゃない場所で始まるのかなみたいなのを、どっかの何かで感じたんですよ。
なんかそれまでは、本気で、本気でっていうか、しゅうほうとかしゅうさんの話聞きながら、
そうなればいいかもなーって思ってたんですけど、すごく僕イメージで喋りますね。
はいはい、全然大丈夫です。
そうなればいいかもなーみたいな感じで思ったんですけど、そうなればいいかもなーっていうか、それによく賛同するなーみたいなのを思ったんですよ。
で、何かのきっかけ、僕忘れたんですけど、何かのきっかけがあって、
あ、この人ほんまに言ってるんやーって思ったんですよ。
混ぜちゃお。
そうそう、なんか、何て言ったらいいかな。
僕が分かってなかったし、僕もそれなりに賛同しようとしてたというか、賛同してた。
何か分からないなりにも分かろうとしてた。何て言ったらいいかな。
100%分からんけど、2割から3割くらいは分かってその言葉を聞いてたみたいな。
感じ。やったから、残りの8割とか7割とかが分からんまんまなんですよね。
で、手法とか日々聞きながら、その7割8割が少しずつ、何か、あ、この人ほんまに言ってるんやーっていうのを思ってきて。
分かってたんですよ。本気で言ってるのも分かってたはずなのに、
その本気で言ってることさえも2割3割くらいで聞いてたと思って、っていう感じだったんですよね。
で、それがちょっとずつ聞き続けるうちに、あ、この人ほんまに言ってるわーって思って。
あ、ちょっとそのきっかけじゃないですけど、何か思ったのは、
議事館で、スポンサーのあれがちょっと変わってきてるじゃないですか、ちょっとずつ。
先着順だったりとか。で、寝上がりとかしてるじゃないですか。
寝上がりしてるね。
そうそう。で、州法では結構、結構って言ったらあれかな、切羽詰まってる感じもあるじゃないですか。
スポンサーがちょっと寝上がりしたりとか変わってる感じに、どうやって追いついていこうかなっていう。
追いついていくっていうか、ほんまにアウトプットが増えてくれないとスポンサーもできないし、それどころかみたいな話になってくるじゃないですか。
でもその議事館で州さんの話をしてたときに、スポンサーの、
切羽詰まってなかったというか、切羽詰まってなかったって言ってるあれですけど、
ちょっとこう、なんて言ったらいいの。やっぱりそれはそうなんですけど、それはもちろんそうなんですけど、
なんて言ったらいいんやろ。度合いがね、やっぱこう違うじゃないですか。
あーはいはいはい。
そのなんか、なんて言ったらいいんやろな、違いっていうかその、
やっぱその、なんて言ったらいいんやろ。めちゃくちゃ難しいんですけど、僕のイメージをこう伝えるのが。
なんかその2つをこう同時に聞いたときに、よりこっちがこう、あ、本気で言ってるんやっていうのは、それこそそう思って。
州法の方がってことだね。
そうそうそう、州法の方が。
で、それはヒグさんとか青木さんとかが喋られてるのを聞いて、
州さんがよりこう、僕に刺さったというか。
はー。
言ったら相対化したというかね、その、
州さんは州さんで自分の話をこう、進めるじゃないですか、自分のこうやっていくみたいな。
と、議事間で喋られ、議事間で州さんのことを喋る、そのお二人。
春水さんとか含めて3人とかが喋ってることの差を見たときに、よりこっちがこう、州さんの方がなんかこう、
えっと、そりゃそうなんですけど、あ、本気やっていうのをこう分かったんですよね。
なるほど。
そうそう、なんか相対化してから、あ、なるほど、ほんまに本気やったみたいな感じのことを気づいたみたいなのがあって。
インプットの重要性
なるほど、切羽詰まり具合が本気っていう話。
切羽詰まり具合って言ってられますけど、なんて言ってるか、そうなのかもしれないですね、でも。
やっぱりその当事者というか本人じゃないですか、州さんが。
で、そういう世界を、っていうかその、アウトプットが先の世界をっていうことで自分が最初にね、空気技術的に始めてるけど。
うーん。
そうかと思って。
っていうのかな、そこの補足になるかわかんないんだけど。
はい。
自分としてはその切羽詰まり具合みたいなのが出るのは本当はあんまり、どうかなって思いながら、でも今の自分にはこれしかできないと思って出してるみたいな感じなんですよ。
うんうん。
時間みたいに楽しそうにみんなを笑いで引き込むみたいなことができれば、そっちのほうがいいなって思ってるんですけど、今の自分にはこれしか、こういう回し方しかできないよなみたいに思って出してる?
うんうん。
そのまんま出してるっていう感じなんですけど。
うんうん。
でもそれを出す気分の元になっているものみたいなのを、今、りゅうちゃんの話聞きながら思い出したんですけど。
はい。
なんか、この旅とかもちょいちょいやってて、それでみんなが僕にインプットしてくれたもので、なんとか成り立ってる?
うん。
前回ちょっと大幅なマイナスになってるんで、成り立ってると言い切れない部分あるんですけど、それでもめちゃくちゃ助けになってるんですけど。
うん。
なんかその、ざっくり僕の本当に体感的な話なんですけど、インプットしてくれる人にも大きく分けると2種類いて、
うん。
分かりやすく言うと、手法をちゃんと聞いてインプットしてくれる人と、
はい。
手法をろくに聞かずにインプットしてくれる人がいるんですよ。
はいはいはい。
まあ要はギチカン?ギチカンの中にイルシューというキャラクターに対して面白えって言ってインプットする人。
なるほど。
っているんですけど、
はい。
そういう人が全然ありがたくないとか言いそうな話ではないんですけど、
うん。
自分の中では、それは自分の生存には結びついてないんだよなーっていう思いもあるんですよ。
うんうんうん。
面白がってやってくれる分には全然いいんですけど、大きくは外れてはいないけど、実はそうやって旅をしてる間も固定費っていうのが減り続けてて、
うん。
今後もこの動きを続けられるかどうかっていうのは全然わかんない。
うん。
なんていうか、水面の上積み?違うな。なんだろう。だからこれもイメージの世界なんですよね。
イメージ。
水面みたいなものがあって、
はいはい。
それの上の世界が旅をしてるみたいな。
はいはいはいはいはい。
でも水面下でめっちゃもがいてるんですよね、自分は。
うん。
それをもがいているのは、でも自分一人の力でもがいてたら、やっぱり今までの資本主義と同じ形になるみたいな。
だからそれを自分一人だけで自己責任だけでもがこうとすると、交換条件みたいなものを人とやらないといけなくなるから、
それをやらないでいいように発信してるのが修法だから、そっちはなんか今のまんまじゃマジで成り立たんのですよみたいなのをやっぱり一生懸命言う形になっちゃって、
それがちょっと鉄髪マッタカンとして現れてるのかもしれないと思いました。
いえいえいえ。
でもその鉄髪マッタカンを別に出したいわけじゃないですもんね。
そうなんですよね。
シュウさんの影響
そうですよね。だから僕も今喋ってて、ちょっとだからそこを、難しいですね。
これを別に伝えたいわけじゃないじゃないですか、その鉄髪マッタカン。
僕はあんま使いたくないんですけど、そうじゃなくて、難しいですね。でも生存って言ってたじゃないですか、しゅうさんが。
はいはいはい、確かに。
そこに関わるじゃないですか。
そうなんですよね。
間違いなく。
うん。
他の人たちも。
そうですね。
これはすごいですよね。なんて言ったらいいんだろう。それはすごいですよね、ほんまに。めっちゃ思ってたよ、僕はほんまに。
これがすごいな。なんて言ったらいいんだろうな。
いや、これ僕だけに留めておいた方がいいかわかんないけど、思ってることがあって。
はいはいはい。
これ何か言ったらいいかわかんないですけど、例えばですよ。
ほんまにしゅうさんがこのまま生き続けて、どっかで貯蓄が尽きてなくなる可能性があるじゃないですか、まずね。
で、なくなったとさせていただきますね、いったん。
はいはいはい。
なくなったときに、僕はもう少し100円でも200円でも出しといたらっていう気持ちになる可能性があると思って。
ああ、なるほど。
もう少し出せたかもしれへんとか、もう少し何か僕がアウトプットできたかもしれへんみたいな。
で、その原因じゃないですけど、それをしなかったからしゅうさんが亡くなったとも取れなくはないじゃないですか。
大きく言うと。
そうそうそうそう。
で、例えばもし僕がしゅうを聞いてるけど、しゅうさんにインプッターになってなくて、しゅうさんが亡くなったときに僕は後悔するなと思ったんですよ。
ごめんなさい、しゅうさんが亡くなったって言うとなんか僕死んだみたいになるんで。
僕の貯蓄がゼロになったっていう話ですよね、今の中は。
そうそうそうそう。
はいはい。死にはしないですからね、ゼロになったとこで多分。
そうですね。
そうですね、貯蓄がゼロになったときに、もう少し僕ができたかもしれへんって思ったりとかするわけですよね。
うんうんうん。
だから、なんて言ったらいいんやろ。
なんか僕そういう側面もあって、インプットしてて後悔するかもしれへんからやってるみたいな。
なるほど。
で、これでも他の人にも当てはまるじゃないですか、他の僕の関わりがある人に。
例えばしゅうさんじゃない人がおって、
しゅうさんじゃない、どうしようかな、
友達A君がおって、
で、友達A君と会ったりとか喋ったりしてるけど、
もう少し友達A君に自分のできることをしとくとか、
例えばこれ欲しいんやけど、で、僕があげれる状態であげなかったとき、
で、そのA君と添えになったりとか、そのA君がいなくなったら後悔するじゃないですか。
うんうんうん。
だから誰にでもしゅうさんに対してインプットするように、他の人たちにもインプットするというか自分のアウトプットすることって大事やなって思う。
経済的な現状
うんうんうん。まさに。いやー嬉しいな。
なんかそういうことを思います。
うんうんうんうん。
それが要は全体で起こったらいいなっていう。
なくても今のお金っていうものをまだ完全にはなくなってない状況では、
その形しか思い浮かべられないなと思って窓口開けてるみたいなところあるから。
うん。
ぶっちゃけ、これ僕自身も、個人ではそういう窓口開けてる人が今少ないからあれだけど、
コテンクルーだったりするんですよね。
うんうんうんうん。
コテンラジオに対して毎月1100円を入れ続けている。
だからこの応援される側とする側にくっきり分かれるわけじゃなくて、
お互いがそれで循環してるみたいになると思って、
なったらいいなと思ってるから、この形をしてる、この形で生きようとしてるみたいなところがあるから、
今りゅうちゃんが感じてくれたことは、めちゃくちゃ自分もイメージした世界ですねっていう話で。
はい。
アイちゃん、アイはフラクタルのアイちゃんが完全ギブネス宣言っていうのをやって、
まあ要は、自分の言葉で言うとアウトプットが先的な動きを始めたんですよね。
雇われというか、雇われではないけどもともとアイちゃんは自分で事業をやられてたけど、
それも全部0円で解放してみたいなことをやられて、
で、その時に僕もぶっちゃけアイちゃんに、始めた記念みたいな感じで、
あれしたんですよ。ギブネスしたんですよ。アイちゃんの言葉で言うと。
アイちゃんはインプットっていう言い方しないから、ギブネスしたんですよ。僕の方からアイちゃんに。
でも僕毎月アイちゃんからインプットもらってるんですよ。
だから本当はこれ言ってこいっていう言葉がちょっと合ってるかわかんないな。
だからあんまり効率が良くないのかもしれないんですけど、
それはお金っていう仕組み上そういう風になっちゃってて、
手数料とかが取られるんだとしたらちょっと効率は良くないっていう話だけど、
でもそういうお互いが気持ちを表現し合うっていう意味では価値があるかなと思っていて、
でもそれこそ、それがあらゆるところで起こったら、
マジでお金いらんくないって思ってて。
こっちも相手にあげてる、相手もこっちにあげてるんだったら差し引きゼロで良くないって。
でもそこに何にも本当のやりとりがないわけじゃなくて、
むしろお金のやりとりこそが本当はないもの、虚構みたいなもんで、
本当のやりとりは気持ちだったり、その気持ちを何かの形に乗せて表すことだったり。
実際に起こっているのはそっちだけなんじゃない?みたいな感覚なんですよね。
ちょっといろんな種類の話を今混ぜてしゃべっちゃったような気がするけど。
確かにそうですよね。お金が生き生きしてるけど、
それよりも好意があるというかね、思いがあったりとか。
これほんまに、貯蓄がゼロになったら生存はどうなるんですか?
それはそこから考えるんですかね。
そうですね。若干イメージしつつあったりはするけど、
具体的には今この家を出て、今家賃1万5千円で、
実際には月水道費も強制的にくっついてるから1万7500円っていうのがあって、
光回線を引いてるからそれを考えると、
今この家にいることで自動的に2万円ちょっとがかかり続けてる。
だから1ヶ月に必要な支出のうちの2万円ちょっとは、
家にここにいることでも自動的に消えてるんですよね。
だからちょっとここを出て、
家賃ゼロかどうかわかんないけど、水道高熱費ぐらいで
いさせてもらえそうな場所がちょっとありそうな感じなんで、
ちゃんと確認できてないけど、そこに転がり込もうかなって思ったりしてて。
そしたら、今ありがたいことにインプッターさんだけで月額2万円を超えてきてるから、
そうなってくると、今自動的にかかってる2万円ちょっとがゼロになったとしたら、
残り3万円ぐらいじゃないですか。
だから3万円のうち2万円はなんとかなってると。
最後の1万円はどうしても、もう貯蓄もなくなりましたってなったら、
しょうがないからなんかバイト的なことする可能性はありますよね。
なるほど。
でもそれもなるべくなら、
インプットが、いやいやごめんなさい、アウトプットが先な動きを
手法を聞いて理解してくれてる人たちから、
なんかの仕事的なものをいただいてっていうできないかなとかのイメージしてみてたり、
オンラインでできる何かがないかなとか、
そんなことを考えたりはしているけど、
なるべくなら、それも本当に貯蓄が尽きる前に、
インプットが、要は今のね、その転がりコム、
最悪でも転がりコムとしたら3万円ぐらいになってたら、
まあなんとかならなくもないのかなみたいに思ってるっていう感じですかね。
互いの支え合い
なるほど。
ただ今、食費も今ね、どんどん上がってきちゃってるから、
もうね、野菜とかそこは読めないけど、
あとは旅するとしたらガソリン代も上がっていってるから、
旅を全くゼロにするのかとか、そういう読めないところはもう全然読めないんで、
そこはちょっと、もうあんまり借金まで細かく考えてもしょうがないかなみたいに思ってるところもありますけどね。
なるほど。
変動費がね、ありますもんね。
なんかその話聞きながら、
なんか僕どこかで、
シュウさんおるから生きていけるわって思ってるんですよ、僕。
それはどういうことかっていうと、
シュウさんの、でもシュウさんの、
それはなんか働かなくても生きていけるとか、
なんかそういう意味合いでシュウさんおるから生きるだろうみたいな思ってるんですよね。
で、シュウさんと出会う前、
もう僕結構、今もそうなんですけど、そういう感覚を持ってて、
っていうのは日本では死ね、死のうと思っても死ねへんなと思ってるんですよ、僕は。
そういう意味に近いところの補足にシュウさんが入ってきてるんですよ。
なるほど。
でも、その補足のシュウさんだけのことを見たときに、
シュウさんの影響と独自性
僕が労働活動しなくても生きていけるわって思ってるところから、
シュウさんがおるから生きていけるわって思ってるじゃないですか。
だから僕が例えばシュウさんみたいな生き方をしたとしましょう、したとしましょう、
だからしようとしましょう。
しようとしてみたとしますね。
そうなったときに、僕にはできないこともあるなと思って、シュウさんができてて。
僕はセーフティーネット的にシュウさんを見てたけど、
その同じ場所に立つって言ったらあれですけど、
シュウさんのことを真似ようとしたときには、
シュウさんはすごい人じゃないですけど、
シュウさんは真似できるけど真似できない人やなみたいなことを想像したんですよ。
この逆転も面白いなと思って、なんて言ったらいいんですかね。
セーフティーネット的に日本では死なないと思ってるし、
僕はシュウさんがおるからシュウさんのような生き方もあるんだっていうことを知ってることが
僕のセーフティーネット的に死ねへんわみたいなところでね。
セーフティーネットって一番そこじゃないですけど、
セーフティーネットが一番落ちたときに空襲になる場所じゃないですか。
今そうじゃないところに僕がいたとして、
クッションのところが落ちていくとするじゃないですか。
クッションのところが落ちたんですけど、
そうなったときにシュウさんは真似できないんですよね。
クッションにはなってくれてるんですけど、
同じにはなれない。誰でもそうなんですけど、
同じにはなれないっていうことを気づいたときに逆転が起きるというか。
逆転?
逆転っていうか、追いかける存在になる。
セーフティーネットで落ちていくじゃないですか、僕が。
落ちてるじゃないですか。後ろに進んでいくとしましょう。
で、シュウさんと同じところに立ったときに、
シュウさんのことを考えてみたら、もう先に進んでると。
上におるってことですか?ネットの上にいる?
そう。そうかもしれない。
ネットのイメージがよくわからなかったのかな。
クッションになってくれたんだけど、なってくれてるから僕は前に進めてるんですけど。
で、まとまって後退して、後ろに進んでいったときに、
シュウさんと横並びになったと思ったとき、その瞬間、
シュウさんは、具体的な話でいうと、
インプッターさんが2万円分いらっしゃるっていう話になるじゃないですか。
はいはい。
生き方としては真似できるかもしれないですけど、
生きてる経験値とか、それまでのインプッターさんの数とか、
そういうことを思うと、前に進んでることになって。
ああ、そういう意味か。
そうそう。
セーフティー、そういう意味で逆転。
なるほどなるほど。
面白いなって。
なるほど。
思いました。
確かにな。
でも真似できない部分っていう意味では、
お互い層を覆うで、
りゅうちゃんにしかできない感じのセーフティーネット的な、
りゅうちゃん的な最底辺の生き方。
最底辺じゃなくても別にいいですけど、
りゅうちゃんが感じるかどうかの世界で、
俺がそれをやろうとしても絶対できないってことが多分できてるはず。
多分そういう丸裸の状態っていう言い方してしまうと、
その状態ではりゅうちゃんらしさ爆発してると思うから、
それは俺は到底できませんみたいなことやってる気がするから、
もうその意味では逆転もクソもない気もする。
そういう言い方で言うと。
はいはいはい。
そうですよね。
だからしゅうさんの話とかしゅうほう聞いてたら、
こっちも肯定してくれるというか。
ああ、いやいや。
なんかそういう感覚にはなりますね。
俺だけなのかな?どうなのかな?
でも以前は、こういうコテンラジオに出会う前は、
ざっくりコテンラジオに出会う前は、
なんか同じようにやればいいのにって、
世間に対して思ってた自分がどっかにいたから、
そんなことできるはずもないのに、
なんでみんなそうしないんだ、そうするべきなのにって思ってたから、
それがなくなったから、今も完全になくなって、
なんてアホなこと言ってたんだって思ってるから、
その意味では、どの人に対しても肯定の視点を持っているから、
その気分は滲み出てるかもしれないですね。
多いな。
いや、すごいとかじゃないですよ。みんなすごいですよ、たぶん本当に。
ポッドキャスト聞くときとか、何考えてるんですか?
いやー、それがね、自分の中では、
これあんまりアウトプットが先とかとは全然関係ない話になっちゃうんですけど、
自分の中でのコンプレックスというか、嫌だなーって思ってる面があって。
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