スマホやAIで何でも調べられる時代だからこそ、先の展開やリスクが想像できてしまい、足が止まってしまう人が増えています。
ですが、本を何冊読んでも、セミナーに通っても、自分の口座残高は1円も増えません。
月数万〜数十万円規模のスモールビジネスや副業で一番大切なのは、緻密な戦略よりも**「いい意味でバカになって、まず動くこと」**。
今回の放送では、知識ゼロのまま勢いで開業届を出し、右も左も分からない状態から体当たりで事業を立ち上げた僕のリアルな実体験をお話ししています。
▼ こんな方におすすめ
・副業や起業に興味があるけれど、なかなか最初の一歩が踏み出せない方
・ついつい本やYouTube、セミナーなどのインプットばかりになってしまう方
・ 「準備不足で失敗するのが怖い」と感じている方
まずは動いて、分からない壁にぶつかってからインプットする。
頭でっかちを抜け出して現実を動かしたい方は、ぜひ聴いてみてください!
#ビジネス #副業 #起業 #仕事 #勇気
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6a7827d96f08b5aaa8015099
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
現代は情報が容易に手に入るため、行動を起こす前にリスクを想像しすぎてしまう人が多い。しかし、スモールビジネスや副業で成功するためには、緻密な戦略よりも「いい意味でバカになってまず動くこと」が重要である。筆者の実体験に基づき、知識ゼロでも行動を起こすことで状況が変わり、その結果として学ぶ必要性が生じ、成長につながるプロセスを解説。インプット過多に陥らず、まずは行動し、壁にぶつかってから学ぶサイクルを推奨している。
コメント
このエピソードのトピック
すべてのトピック →それぞれのトピックから、ほかの番組の会話も探せます。
似ているエピソード
タイトル・AI要約・文字起こしの話題をもとにおすすめしています。
-
やる気に頼らない。副業を生活の一部にする「仕組み化とハードルの下げ方」
平凡会社員から富裕層へ
共通する話題: 副業
このエピソードでは、副業を継続するための3つの重要なポイントについて解説します。まず、「仕組み化」として、日々のルーティ...
-
「稼げなくてよかった」と僕は言いたい
異端のマーケティング ~スモールビジネスのWebマーケティング戦略(起業・副業)~
このエピソードでは、ビジネスの初期段階における苦労やゼロからの経験の重要性が語られています。特に、継続的な情報発信やスキ...
-
生まれ変わっても絶対起業する!リアルなメリット・デメリット
平凡会社員から富裕層へ
共通する話題: 起業
起業家である語り手が、起業してからのリアルなメリット・デメリットについて語る。メリットとしては、お金の重みや命の尊さを実...
-
ゼロから起業、失敗する人が必ず飛ばす“最初の一歩”
「ゆるっと起業」~50代から"ゆるっと"オンライン起業に役立つ番組~
今回のエピソードでは、ゼロから起業を志す人が最初の一歩の重要性を見落としがちなことについて解説されています。特に、準備行...
-
「若い頃はお金を使え」の罠|毎週の飲み代は本当に経験だったのか?
平凡会社員から富裕層へ
共通する話題: 副業
若い頃はお金を使うべきか、貯蓄すべきかという二極化した意見に対し、筆者は「賛成半分、反対半分」のバランスが重要だと述べて...
-
これをやったら即終了!起業初心者がやりがちな5つの落とし穴
くらりんのビジネス研究所@主に札幌
共通する話題: 起業 · 行動 · お金
このエピソードでは、起業初心者が陥りやすい5つの落とし穴について解説しています。特に、アイディアを考えるだけで行動に移さ...
-
考えすぎて動けない人が、一歩踏み出せた裏側
「ゆるっと起業」~50代から"ゆるっと"オンライン起業に役立つ番組~
考えすぎて動けない方々に対して、どのように一歩踏み出すことができるかを解説します。実際の生徒さんの経験を通じて、責任感や...
-
キラキラ店舗より大事なこと。スモールビジネスは「見栄」を捨てた瞬間からうまくいく
平凡会社員から富裕層へ
同じ番組の関連エピソード
投資・資産運用の考え方 · スモールビジネスの起業と経営 · 顧客価値と小さな気遣い · 小さく試す起業
-
起業とは、世の中のスキマを埋めること。
フリーランスの日常
共通する話題: YouTube
このエピソードでは、企業は世の中の隙間を埋めることであり、その意義について語られています。特に、隠れた不満を見つけること...
-
075.成功する人の考え方まとめ
起業家たちの心構え 起業・副業を始めるためのマインドセット~引き寄せの法則・潜在意識・量子力学~
いつもありがとうございます。