時々ね、この場でもちくわさんの奮闘期であったりとか、
あとね、お子さんの成長とかも。
そうね、まあそれもそうだし、実際の子育て、
じゃあ世田谷区って子育てどうなの?
本当ね、10年くらい前とか、
保育園の待機児童問題とかって、
世田谷区、日本で一番待機児童が多いみたいな、
ちょっとね、問題みたいな形になってましたけどね。
その辺も実際これからね、保育園を探したりとかするとどういうことがあるのかとかね。
他の子育てしてるパパさんママさんいっぱいいらっしゃると思うんだけどね。
みなさんどうしてるのかとか。
まあそれこそね、ランナーの人でも子育てしてる方いっぱいいますからね。
ランニング実施をどうなってるかとかね。
そうですよね。
だって初先輩方たちに聞くランニング時間どう練習したとか、
ちょっと聞いてみたいですよね。
まあ前とかはね、結構自由に受けてたけど、
だんだんね、休める時間とかもね、
そもそも朝ね、起きれなかったりとかしちゃって。
そうですよね。
こないだもんね、はるちゃんと練習するってね、
2回飛ばしちゃったもんね。
いやーでもまあそれはね、しょうがないなって思いますよ。
まあまあ、そこもね、どういうふうにね、ストレート感とかもね、
まあいろいろ、これ子育てに限らずね、
やっぱり市民ランナーさんみんな仕事ももちろんやってるからね。
そうですね。
ストレートの中でどう時間面接して走ってるのかって、
まあそれぞれ工夫してると思いますけど、
そういうところもね、ちょっと話がいろいろできるとね、
いいかなって思うんですけど。
そうですよね。
でもより計画的なランニングとかね、
が必要になってくると思うんで、
なんかその辺もね、どう練習変わったとか、
そういうところもお伝えしつつ、
その中でちゃんと計画的にランニングをした上で
サブスリー達成したポイントはみたいなところとか、
お伝えできるとちょっといい情報になってくるんじゃないかな
と思ったりしてます。
まあでも、いろいろね、
あのー背中役の方の手続きとかあったけど、
やっぱりいろいろな地上手術あったりとかね、
手厚いなあというのもありますよね。
まずそういったところもね、
逐次アップデートしながら、
そうですね。
お話ししていきたいなと思いますので、
楽しみにしててください。
ちくわ流、不動産の裏側と為になる話ということで、
不動産コーナー入っていきたいと思います。
前回のところは、
本当に不動産屋さんいろんな種類があって、
本当はライフプランに合わせて
いろんな不動産の選択肢あるぞ、
みたいなところの中で、
ちくわさんのところに相談いけば、
あそこも含めてもっと前のところから
相談いけますよ、みたいな話もありました。
というところなんですけど、
やっぱりとはいえ、
いろんな不動産の選択肢があって、
自分が不動産を買うかどうかわからないとか、
そういったところだと、
サイトで調べてみようというところが
多いのかなと思っています。
なので、今回のテーマとしては、
実際に不動産ポータルを使って、
良いところと悪いところとか、
どうやって使うと良いよ、
みたいなところを詳しく教えてもらいたいな
と思っています。
そうですね。
やっぱり皆さんご存じの通り、
インターネットが流し始めて、
いろんな不動産の選択肢があって、
やっぱり皆さんご存じの通り、
インターネットが流し始めてから、
2000年からちょうど市販正規が
始まりましたけれども、
不動産情報は比較的取りやすくなってきまして、
世の中に流通している不動産の、
どれぐらいだろうな、
住宅系の物件ですと、
8割から9割ぐらいは、
インターネット上で
募集が出ている、
そういった不動産情報が
流通しています。
なので、
今の時代、
インターネットで検索をすると、
皆さん比較的ね、
手軽に不動産の情報というものは
取れるような時代になってきていますね。
なので、
やっぱり引っ越しをしようかなとか、
家を買おうかなって考え始めると、
何でもそうですけどね、
今の時代、
インターネットを開いて、
家を買おうかなとか考え始めると、
何でもそうですけどね、
今の時代、
インターネットを開いて、
検索を始めるという方が多いので、
どのような方がそうですかね。
僕もですね、
不動産、
借りるが今メインですけど、
引っ越そうとかってなった場合は、
まずSUMOとか、
ああいうようなサイトを開いて、
エリアと、
あと家賃とか、
あと風呂、トイレ、別がいいなとか、
それと書条件を入れて、
どんな物件あるんだろうというのを見るというところ、
大体ファーストステップかなと思ったりしますね。
そこから調べて、
お問い合わせしていくっていう方が
多いかなと思うんですけど。
でもそれを聞いてて、
話してた時に、
実はそれが落とし穴というか、
ちょっとデメリットもあるぞ、
みたいなところもあったと思うんで、
調べ方とかに関するメリット、デメリット、
もうちょっと詳しく教えてもらえたらなと思います。
やっぱり、
インターネット上に出ている物件って、
必ずしもいい物件ばかりじゃないっていうのがあって、
やはりあそこに載っているっていうのは、
一つ皆さん知っておいてもらいたいのが、
あくまで広告の物件、
実際にする物件なんですよ。
不動産の法律としても、
あそこに実際にしない物件を、
言い方がちょっとおとり広告って言いますけど、
最近ほとんどないですけど、
昔とかね。
桜みたいな、
条件を先に見せて、
問い合わせを取るための、
すごい魅力的な物件とかを、
昔は載せてたけど、
最近はほとんどなくなってきたってことですかね。
ほとんどなくなって、
たまにね、室内とかだと出てたりするので、
そこは気をつけなきゃいけないなっていうところがあるんですけど、
前提としてそこに広告として載せていて、
不動産屋さんも非営利団体ではないので、
やっぱり会社で売り上げ分けて利益を残していくっていうことを考えると、
そこでお客様と接点を取って、
その物件以外の物で売りたい商品を売っていきたいっていう裏側がある。
不動産屋さんも中にはあるんで、
やっぱりどういうふうなスタンスでやっている不動産屋さんなのかっていうところは、
付き合うところを、
不動産屋さんをしっかりと極めなきゃいけないところがあるので、
お問い合わせをする前に、
一度ホームページを見たりとか確認してから、
実際お問い合わせをすることが大事かなっていうところがあるので、
一度お問い合わせをすると、
すごい営業をかけられた。
ありますね。
やっぱりね、だいぶ良くはなってきていますけど、
不動産業界って結構武藤派の営業が多いイメージでありません?
確かに。ちょっと問い合わせたら、
やたら電話が来るとか、ゴリッとされている方いますよね。
ある一定の不動産の営業をしているスタイルの会社さんとか方もいらっしゃるので、
特にポータルサイトにたくさん物件を載せているっていうところは、
そういう営業主をとっている会社さんが多いので、
そこはお付き合いする不動産屋さんをしっかりと見極めて、
自分のためにちゃんと行ってもらえているかどうかっていうところを
見極めてお付き合いしていく必要があるかなと思います。
なるほど。
そういう点でいくと、やっぱり僕だとどの不動産屋さんがいいのかが全然わからないので、
ホームページとかで見とくべきポイントとかってあったりするんですか?
見とくべきポイントとかだと会社の内容だったりとか、
どういう方が働いていらっしゃるかっていうところ、
顔が出ているかっていうところが大事かなと思います。
じゃあもう物件にすぐ飛びつかず、
一旦物件を出している不動産屋さんの情報とかを調べたりしながら、
一旦どこに問い合わせをしようかみたいなところは少し考えたほうがいいなというところですね。
あと、いきなりお問い合わせしてしまうと、
そこで見極めるというのはなかなか難しいところがあると思うので、
周りでお引越しをしたことがある方とか、やっぱりいらっしゃると思うので、
利用した不動産屋さんってどうだったかとか、
何の勧めの不動産屋さんがありませんでしたかっていうのを、
自分の知人のところ、親族の人でもいいと思いますけれども、
自分がお付き合いして信用を受ける人に聞いてみるっていうのは、
一番いいかなと思いますね。
確かにホームページだけじゃなくて、知り合いの経験談とかから、
ここよかったよ、お世話になったよっていうところを紹介してもらうのが安心ですよね。
ありがとうございます。
ポータルの話に戻るんですけど、ポータルとの向き合い方。
さっきだとお取り物件がだいぶ少ないけどあったりするとか、
いろいろとデメリットの話が多かったかなと思うんですけど、
どういうふうに使うのがいいのかみたいなところのメリットだったりだとか、
活用の仕方、向き合い方みたいなところを教えてもらえたらなと思います。
そうですね。先ほど話したとおり、市場に出回っている不動産の情報っていうのは、
8割から9割近くの情報が載っていますので、
自分が引っ越したいエリアの相場感を見ることが、
必要に使うといいのかなと思いますね。
だいたいこのエリアでこういう物件、
買おうとしたときに、この間取りとかだったらいくらぐらいで買えるよ、
借りれるよみたいなところを市場感というか、
相場を見極めるために使うのがいいということですね。
あと、実際に現地に行ってみるっていうのもすごく有効で、
街をちょっと回ってみたりすると、
この物件ってちょっと良さそうだなって、
なんとなくあるじゃないですか。
そこでこの物件ってどれくらいで募集されているのかなっていうところを見てみて、
このグレード感だとこんな気持ちになっているので、
その辺りを見て、
一番大事な相場感っていうことが大事かなと思うので、
そこはじっくりサイトを見ながら、
不動産の知識をつけてもらえるといいんじゃないかなと思うんですね。
ポータルサイトを見ながら、
どの物件が価格が適正なのかとか、
マンションでいうと管理費・修繕費があると思うんですけど、
それが適正な金額なのかどうかって、
パッと見じゃ分からないと思うんですけど、
ペジャのホームページでセルフィーっていうシステムがあって、
それを登録してもらうと、
ツーモとかアットホームとかホームスとか、
これいわゆるポータルサイトって言われるんですけども、
そこで募集出ている物件をAIを使って、
市場に出ている物件の相場から見て、
価格が適正なのかどうかっていうことを自動判定してくれるツールなんですけど、
それがあるので、もしよかったらそれ登録してもらって使ってもらうと、
無料でどのホームページでも使える形になるので、
すごく参考になるんじゃないかなと思います。
この辺りお金の話も出てきたんですけど、
不動産を買うにあたってお金ってすごい重要だと思うので、
次回はお金の話なんかもできればなと思います。
今のAIの話なんかも、また次回しっかりとお時間取って
ご説明とかもしたいなと思うので、皆さん楽しみにしていてください。
よろしくお願いします。