この番組は駒沢公園を起点に、ランニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライフラジオパーソナリティを務めさせていただく、竹輪不動産エンタメ事業部新入社員の花ちゃんこと花木翔太です。
はい、竹輪不動産株式会社ランナー専門不動産竹輪さんこと竹輪光一です。 今日もよろしくお願いします。
今回も始まりました。 僕3本撮って今気づいたんですけど、不動産コーナーの竹輪不動産の裏側とためになる話というタイトルコーナーを前回張り切ってつけたのにですね、読み忘れてましたごめんなさい。
確かにね。 前回はあったけどね。 ギリ悪いなーとか思ってたんですけど、完全に読み飛ばしてたっていう。 確かに。
まあまあ、だんだん慣れていきましょう。 いやーでも今日めちゃめちゃ寒いですね。 今日寒いね。最高気温9度?
なんか急にすごい冷え込んだなーということで。 昨日の夜からね、すごい気温下がっていったよね。
皆さん聞いていただいているタイミングはもう1月とかだと思うので、既にだいぶ寒いと思うんですけど、今日収録しているタイミング急に寒くなって、かなり冷えてきたなーと思うんですけど、寒いとき竹輪さんどこまで着込んでます?
寒いときね、だから、まあでも、まだね、今日はちょっとロングタイツで走ったけれども、まあだいたいロングタイツか長ズボン履いて、上がロンティー1枚とかかな、走るとする。
そうですよね。 まあその時の走るペースとかによっても変わるんで、ジョグとかだとダウンベスト着てる。
ダウンベストいいですよね。 ジョグのとき一番僕悩むんですよ。なんかポイントレーンとかだと、ある人その周回とか近いところで走るし、荷物も置いとけるんで。
かつ結構本気で走るから身軽な方がいいやって思うんですけど、ジョグって出るとき寒いし、ちょっと着込んで出ようと思って走り始めるとめちゃめちゃ暑くったりするんで、
これ着すぎたなーみたいなことがあるんで。 そうね、途中もでもすごく温まりきる感じでもないから。
意外と着すぎると汗かきますね。 まあそうね、それで行くとやっぱり長袖のダウンとかだと暑すぎちゃうね。
ダウンベストだと手のところはちょっと冷えてるけど、体のところは保温してくれるから、ちょうどいいなと思って。
去年ぐらいからダウンベスト着て冬は走ってるかな。あとネックウォーマーしたりとか、手袋だね。
手袋必須です。 手袋したらやっぱり、体汗かいても手はね、全然温まらなかったから。
首と手とね、あとお腹ぐらい温めておくと結構温かいわ。 朝とかGMRCの時とか北海道はってるわ、お腹。
お腹冷えちゃったりしますもんね。 そうなのよ。
皆さんもね、どうやって寒さ対策してるのか、工夫とかあれば是非是非、番組の公式LINEの方か、
もしくは滝川不動さんのインスタの方にですね、DMとかで教えてもらえるとですね、参考にしたいなと思って。
ストーリーとかもあげてるんでね、ちょっとコメントとか入れてもらえると嬉しいですね。
ちくわさんのあれですかね、寒い時のコーディネートとかの写真もあげてみます?
あれはいらないでしょ、需要ないわ全然。
それだったらちょっとね、おしゃれな人撮らせてもらっていいですかって言ったもんね。
そうすると何のアカウントか分かんなくなっちゃうけどね。
ランニングの上は格好着こなしたりとかしたいから、ラン仲間におしゃれな人いっぱいいるんでね、色々聞いてみたいですね。
ちょっと教えてほしいですよね。
確かにね、冬は一番冬が寒い時がマラソンシーズンだけど、格好は悩むよね。
本当に朝出る時とか寒すぎて家出たくないから着込んじゃうんですけど、着て出ると後悔する。
確かにそこはあるよな。
靴下とかも結構大事ですよね、足首隠すとか。
そうですね、そこの一番最適解を持っている人にちょっと伺いたいですね。
そんなこんなですが、早速今週のテーマの方いきたいと思います。
今日も色々話していきましょう。
テーマを発表します。
桜新町での住み心地メモ。静けさ買い物事情。
ということで話していきたいと思います。
この辺は実際に買い物するんだったらどこ行くんだろうみたいなところだとか、
本当にロケハンした時の感じた静けさみたいなところを話せればなと思います。
そうですね、やっぱり桜新町は住宅地ではあるんで、
その辺り、実際に住むっていう観点から言うと、
日々の買い物とかをどうするかとか、その辺りは知っておきたい情報かなと思うので、
お話ししていければなと思いますけれども。
僕まず街の雰囲気みたいなところでいくと、
やっぱりこの田園都市線沿いって首都高とか246に沿ってあるので、
割とどんどんイメージ強かったんですけど、
桜新町に関しては若干ちょっと内側に入るので、
そうなんだよね。
ちょっとあれですよね、駅前の雰囲気が他の駅とちょっと違いますよね。
そうそう、田園都市線ってね、246の地下をね、
渋谷から駒座ぐらいまでずっと走ってるので、
結構駅からすぐ出るとね、やっぱり上にあるこの首都高3号線の印象が強いんで、
よくお客様からお話聞くと田園都市線の印象で、
ちょっと蓋をされてるなみたいな印象を持たれたりとか、
ちょっと上に高架の高速道路があるから、
やっぱりちょっと暗くなってしまったりとかっていうのがあるので。
ちょっと開けてる感じでしたね、桜新町は。
そうですね、桜新町のところからちょうど田園都市線が、
右にニューロフから離れていく形になるので、
駅から出るとね、すごく空が見えて明るい印象はありますよね。
そうですよね。あとそういったニューロフとかから離れてるからっていうのもあるかもしれないですけど、
サザエさん通りのところで、毎年あれ何月だろう、サザエさんネブタ祭りやられてるとかで、
ネブタテレビの祭りとかもあったりとかして、
割とこう本当に住宅地で住みやすそうな雰囲気。
すごい開けてて綺麗な感じっていうところがあるので、
割と明るい印象を受けたっていうのが今回の京阪に行って改めて感じたところですね。
そうですね、言われてみると確かにそうだなっていうところと、
一本入るとね、本当に一個建てのエリアですごい静かな場所なんで、
やっぱり暮らしやすいだろうなと思いますよね。
あとやっぱり住宅地っていうところで、スーパーとかも割と色とあったなって感じなんですけど、
まず駅前にはピーコックさんあって、
プラスカルディーとかそういったところの専門店っぽいものというか、
そうですね。
そういったものもありましたね。
あとこのカルディーさんの並びに清浄石さんとかその辺もあるんで、
駅周りで一通り揃うのかなっていうところはありますよね。
なんか面白かったなと思う。
カルディーさんの上、多分全然違うお店なんですけど、
持ち込み可能でバーベキューできるようなスペースとかあったりして、
そうね。
あれはあの場所に行かないと気づかなかったなっていうのはあるんですけど、
屋上がバーベキュースペースになっているみたいですよね。
なので色々と食事もついているみたいなんですけど、
持ち込み可能なので清浄石さんとかでお惣菜とか買ったりとか、
あとカルディーさんでワインとか買って持ち込んで皆さんに飲んだり食べたりっていうのもいいなって思いました。
確かに確かに。
あれ20人までって書いてあったかな?
そうですね。
ビル的に結構広そうだから水辺でもゆったり行けるんじゃないかなって勝手に思ったりしました。
あそこの3階建ての屋上だけど周り高い建物ないから、
結構周り気にせず抜け感があって、やれそうな雰囲気だったからね。
今度温かくなったらみんなで一回やってみたいですよね。
花見の時期とかね。
良さそうですね。
あとそこから少し駅から離れてきますけど、
結構大きめなスーパーがいくつかあったなって印象で、
そこ行くとサミット?サミットさんとか?
鶴巻通りの通り沿いにサミット。
あそこも昔からありますかね。
でもサミットのスーパーとその隣に別館みたいな形でお惣菜とか売っている建物があって。
お惣菜とお酒コーナーあってね。
花ちゃんとこれから中入って見てたけど、
独身の時だったらここにずっと通い続けて完結するなって話をしてたけど。
一周もあればもう全部完結しますね。
入ってまずその日食べたいお惣菜ブロックアップして、
そのまま奥に流れて飲み物を買い、
そこから降りてアイスとお菓子を買って、
もう一回戻ってちょっとつまみ足らないかなって入ったゼリーっていう、
完全に独身を渡した銅線。
あの銅線は危険だよね。
危険ですよ。
確かに言われてみるとめちゃくちゃ完璧な銅線だった。
お惣菜のバリエーションもすごい豊富だったよね。
結構大きいスペースでお惣菜置いてあったんで、
何回行っても飽きなさそうな感じだったのでいいなと思いましたね。
ファミリーの方もちょっとお惣菜とかで、
今日は少し忙しいからみたいな時も結構選びやすいんじゃないかなと思うので。
あそこの独立しててあるのはいいですよね。
結構この用途地域って調べてもらうとですね、
自分の住んでる場所がどういう用途地域があるかっていうのを
皆さん無料で見れますので、
家探すときに参考にしてもらえると分かるかなと思います。
意外とそれで値段が変わったりっていう話もありますし、
あと何回か前かで話しましたけど、
幻の物件じゃないですけど、
静かだけどお店があって便利な場所みたいなところはなかなか実在しないと。
この用途地域のエリアが指定されてるので、
条件としては絶対バッティングしちゃうんですよね。
そうですよね。
なので道挟んでね、
左側は住居地域で、右側が商業地域っていうこともやっぱりあるので、
それはそこのエリアの境に住めば、
そういうものが手に入る可能性はありますけど、
そういったところでは物件が少なくなると、
もちろん貴重価値が上がってしまうと値段は上がるっていうのは、
これは需要と供給のバランスでどうしてもね、
経済の話で価格ってものは決まってきますから、
不動産も同じく決まってくるので、
単純に高くなってしまうところもあるのかなっていうのはありますけどね。
でもそういったところ知ってるだけで、
駅のこっち側を調べた方が、
駅のこっち側の方を目に見た方が歓声なイメージだなとか、
こっちの方がお店があって便利だなみたいなところは、
なんとなく行かなくても与党地域で見とくと、
少しイメージが湧くかなみたいなところですね。
なのでそこが事前情報として入ってると、
実際現場に行くと、そういうことなんだっていうふうに落ちると思いますので、
そういうのは参考にしてもらうといいのかなと思いますね。
物件を見るときも西口側とか、
逆側東口側みたいなところで見てても、
イメージ湧かないですけど、
行かなくてもイメージ湧くっていうのを調べてもいいかもしれないですね。
それこそ今、はなちゃんが言ったように、
西口と東口で与党地域が違うと、
雰囲気が変わってくるっていうのがやっぱりありますよね。
その辺も見ていて、
街をぶらつくときに知ってるとちょっと面白いなと思います。
ランスローライブラジオで。
続いてコーナー。
今まで忘れたんでしっかりタイトルコーナーいきたいと思います。
筑波流不動産の裏側とためになる話。
3回分忘れてましたけど、
4回目で思い出したんで。
ここが大事なポイントですからね。
タイトルコーナーは入社によくないですね。
自分もうっかりしてちゃんと指摘しなかったですけどね。
次からちゃんと覚えていきたいなと思います。
今回は前回までちゃんとライフプランを考えて
相談に行きましょうということで、
ある種不動産屋さんとかとお話しする前に
下準備というか前準備みたいなお話ししてきたかなと思うんですけど、
今回は改めて不動産屋さんって何者なのと。
実際売り主と買い主がいて、
その辺り仲介するみたいなところの役割なのかなと思うんですけど、
本当に必要なの?とか、
どんなことしてくれるの?とか、
実は直でできるんじゃないの?とか
いろいろ思ってる方いるかなと思うんで、
改めて不動産屋さんに売買の件で相談するメリット・デメリット
みたいなところとかをお伺いできるといいのかなと思ってます。
そうですね。
不動産屋さんって一重に言いますけれども、
いろんな不動産屋さんがあるんですよね。
賃貸専門にやってる不動産屋さんであったりとか、
賃貸の中でも住居専門にしてる不動産屋さんとか、
いわゆるお店、店舗とかテナント専門にしてたりとか、
事務所のところを専門にしてたりとかっていうところで、
事業用って言いますけれども、
売買は売買で、住居専門で、
それこそ一個立て専門にしてる会社さんとか、
注文住宅専門やってたりとか、建設業のところも、
不動産屋さんではないんですけれども、
家を作ってるとかっていうところと、
結構複雑に絡み合っていて、
総合的に扱ってる不動産屋さんもあれば、
ここに特化してますっていう不動産屋さんもあるんですけれども、
一重に不動産屋さんって何かっていうと、
これは宅建業者って言うんですけれども、
宅地建物取引士っていう試験って聞いたことないですか?
もう一回言ってください。
宅地建物取引士。
それ宅建ってやつですか?
そうです。
宅地建物取引士。
なるほど。
これは個人の資格になるんですけれども、
いわゆる不動産の仕事を、
不動産の契約をする前に、
宅地、住宅とかそういう事業用のものを契約するときに、
重要事項説明というものをしなければいけないんですけれども、
その説明をすることができる資格になってきます。
その資格がないと重要事項を説明できないので、
不動産の契約に進めないっていうような仕組みになってるんですけれども、
不動産の法律は宅地建物取引業という法律がありまして、
その中のルールの中で仕事をしていて、
その資格を持っているというところと、
不動産屋さんというのは、
宅地建物取引士というのが個人の資格で、
宅地建物取引業の業者さん用の免許があるんですね。
これが都道府県知事であったりとか、
都道府県をまたがって支店があったりとかすると、
国土交通大臣からの免許がおりて、
そこで仕事ができるんですけれども、
そのルールに基づいて仕事をしているというのが、
いわゆる不動産屋さんということですね。
その企業としての資格を持ち、
個人でその資格を持っている人たちが働いているということが、
不動産屋さんとは。
もうちょっと細かい話をすると、
宅建の業者さんの免許、
国土交通大臣とか都道府県知事からもらうときに、
従業員5人にうち1人は、
宅地建物取引士の資格を持っている人がいないと、
免許が発行されないような仕組みになっているんです。
そうですよね。
だって説明できなくなっちゃうんですね。
そうそう。
その人がいないんです。
なので、その宅建という個人の資格と、
不動産屋さんが持っている宅建の免許というところが、
合わせて不動産屋さんというのが何かということですね。
これエンタメ事業部は宅建いりますか?
いらないですね。
いらないですか。
宅建じゃないんで。
よかった。
よかった。
安心した。
なので、そういう資格をですね、
免許があるところが不動産屋さんだなと思っています。
そういう意味だと、やっぱり不動産屋さんがいないと、
そういった説明を聞けなかったりとか、
契約に関するステップに進めないということで、
直接買い主と売り主が契約することができないってことですね。
そうですね。
売買の場合は不動産屋さんを返さないと、
契約ができないというふうになっていますので、
そういう形になっているんですけれども、
賃貸の場合ですと、
専門の話なんですけど、
自ら借りる人を見つけてくると、
契約ができるようになるんですね。
そうなんですね。
なので、オーナーさんが直接入居者さんを入れるってなると、
不動産屋さんを返さなくてもできたりとかするんですが、
ただ、やっぱり不動産屋さんという看板があると、
そこに買いたいとか売りたいとか、
情報が回ってくるので、
そこを介して取引をしていけると、
よりスムーズにお客さんが見つかっていくというところがありますので、
そういったところで言うと、
そこで不動産屋さんがお客さんを探してきて契約をしていかないとですね、
やっぱり街に人が集まらないと街って形成されませんから、
広い意味で言うと街づくりをするところの役割っていうものになっているのかなと思いますので、
竹尾不動産もですね、小松田大学に事務所を構えてますけれども、
せっかくですね、ここの土地でお仕事させていただいているので、
街がより活性化されたりとかですね、
住みやすいエリアになっていくようなお手伝いができるような仕事をしていきたいなと思ってますけれども。
じゃああれですか、空いてるテナント見つけて、
竹尾さん、あそこに何々入れてくださいって言ったら、営業支援するんですか?
それができるとベストですけどね。
やっぱりそこでお店出しても事業をされる方がいらっしゃるってところもありますし、
もちろんね、街にそういうニーズがあるっていうことの声を企業側にお届けすると、
出展するモチベーションにもなってくると思いますので、
そういったところも今後はやっていきたいなと思ってますね。
なので小松田大学であったりとかね、
今は草蔵新町でお話ししてますけど、こういう店あったら便利だなとかね、
こういうお店欲しいなっていう声があればどんどん行っていただけるとね、
そういうところを探してきてご紹介できると、
企業側も結局そこにマーケットがあれば出展する理由になってきますから、
生の声がお届けできれば、もしかすると今言ったように欲しいお店が出てくるかもしれないんでね、
そういうことはちょっとやっていきたいなと思いますけどね。
じゃあぜひぜひリスナーの皆さん、公式LINE、ましくは滝川不動産のインスタアカウントの方にですね、
DMでこのお店を入れてほしいということをちくわさんに連絡いただければ、
もしかすると普段走っている小松田公園周辺の街が、
あの店が入ったりこの店が入ったり、理想の街になってくるかもしれないし、
皆さんで作る街みたいなことができてくるかもしれないですね。
できるできないもありますんで、そこはご了承いただいて、
こうやって夢語ることも大事だと思います。
そうですね、お話ししてくると実現してくることもあると思いますんで、
そういったところでコミュニケーションを取りながらやっていけると、
また住みやすい街が作られるんじゃないかなと思っていますので、よろしくお願いします。