ランスローライブラジオ。 この番組は、駒沢公園を起点に、ライニングと暮らしのリアルをお届けしていく番組です。
走って暮らす駒沢から、ランスローライブラジオ。 パーソナリティを務めます竹輪不動産エンタメ事業部の花ちゃんこと花木正太です。
はい、竹輪不動産株式会社、ちくわさんこと竹輪光一です。今日もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。 今週も2.1キロ分の気づきをあなたにお届けしますということで、
ちくわさん聞きましたよ。何か嬉しいことがあったと。 ああそうそうそうそう。
びっくりしちゃってさあ。 きのうか、お千代さんがね、おにぎりマラソンを豊洲のぐるり公園でやってて、そこのお手伝いに行くってことで、
祭りの面倒を見ながら一緒に行ってきたんだけど、そこで大会をやってるところを見ながら立ってたら、
テクテクテクッという女性の方が来て、ランスロー見てますって言われて。 嬉しい。嬉しい。ありがたいと思って。
ちくわさん全然知らない人ですか? 知らない方で、ミホちゃんとナミちゃんの会から、聞かせていただいてまして、
ありがとうございます。聞いてますか?聞いてますか?ってことで本当に嬉しいですね。
他の会もね、そこからちょっと聞かせてもらってるんで、っていうことで楽しみにしてますって言っていただきました。
嬉しい。やっぱね、ちょっとコツコツやってくるとね、こうやってランナーさんにもお届けできてるのかなと思って。
より面白い企画とか、ためになる情報を発信できるように、改めて気を引き締めて頑張らなきゃいけないなってところなんですけど。
ですけど、ちくわさんどうしたんですか?どうしたんですか?もう知ってます?
みなさんもちくわさん普段インスタとか見てる人とか、結果を知ってる人はもうあれだと思うんですけど、
2回目のフルマラソン新潟、どうしたんですか? まあこれしかもあれだよね、一応シーズインなのかな?
シーズインですね。 シーズインね、ボロボロだったね。 たくさんの感動のあった北海道マラソンから、
時間が経ち、結果を教えてください。 もうちゃんと秒数も見てないよね、4時間8分なんぼでしたね。
反省してください。 今回何を反省してくださいって、いいんですよ。そういう時もあるし、ファンランの時もあればいろいろあると思うんですけど、
明らかに垂れ散らかしてるじゃないですか。 そうなんだよ、もう途中10キロで走れなくなっちゃってね。
結果を見返そうと思って、悲しいね。悲しかったですよ、僕あれを見てて。 そういうこともあるんだなと思って、このアップダウンを提供しましたよ。
これは何なんですか?調子、体調が悪かったんですか?それとも単純に
達成感により北海道マラソンから練習ができなくなって、垂れ散らかしたのかというと、どっちなんですか?
練習ができてないのはやっぱりあるよね。そこ一番で、そこから来るやっぱり
日頃走って積み重ねられてないから、やっぱりこの 継続して走るってところがね。
だから、安定して結果を出してる方とかってすごいなぁと思いますけどね。
ちょっと楽さがね。すごいですよね。 当初の計画を聞いてたのだと、レトの仲間のペーサーとして3時間7分を目指して行ってみようと。
3時間5分がターゲットだったかな。 だから最初入りは一緒に入っていって、今見てますよ、ラップ。
4分23とか25で10キロまで行ってるんですよ。 そこから15キロで、あれ?5分15ってなんだ?っていうところから始まり、僕の驚愕したのはあれですよ。
21キロのハーフ地点。6分24。 6分20ね。そうそう。キロノク?キロノク?みたいになって。
もうね、10キロ過ぎからで歩いたり走ったりって感じだったから。 そうだったんですね。
もうなんかジョギングもできない状態だね。 でも完走だけはしようと思ったけれども。
最後なんて40キロ地点で7分48。 これ痺れます。
35、40キロ。そこはね、また一緒にいた仲間になってね、アイス食べながら歩きながら歩いてましたけどね。
多分たくさんのね、あの北海道マラソンの感動を返せって思ってる人たちいっぱいいるので。
いやいやいや、まあ北海道は北海道ですもんね。 そこでいいんですよ。いるので立て直しましょうっていうことで、
しぐわさんちょっとやっぱり感覚とかこれまで経験値でやってきたのは良くないんじゃないかなってことで、
今回僕はちょっと少し、まだ少しですけど、改めて科学的にマラソンとかランニングを勉強してきましたってことで。
まだちょっと気に違った気がしてるね。 ちょっとランスロアカデミーまで言わないですけど、
僕もまだ勉強したてなので、ちょっとかじった情報を皆さんお届けする形になっちゃいますが、これからどんどんランスロアを通して、
いっぱいマラソンについての最新の研究状況とか、いろんなものが世の中に出ているので、
すぐ調べて、ちくわさんに共有し、ちくわさんで実験して伸びるのかどうかをお届けするっていうことをしていきたいなと思ってます。
この今シーズンをちょっと見てみるって感じだよね。
まあでもあれだよね、やっぱりマラソンは難しいわね。
難しいですけど、カーグに乗っ取って再現性を高めましょうということで、一応タイトルコードは付けておきますね。
継続をするってことを目的に。ランスロランニングアカデミーやっていきたいなと思ってます。
いいですね。ちょっとアカデミックな感じでいくということですね。
ちょうどタイムリーですね。
でやっぱりね、ジョグ、自分はやっぱりジョグすごい大事だと思ってるんだけど、ジョグを速く走りすぎだって市民ランナーは。
その中でもやっぱりノルウェー式っていうのもあって、実際そっちのその考え方もあるらしいんだけれども、
やっぱり結構結果を出してるフルマラソンのランナーに関しては、やっぱりこう走りすぎ、速く走りすぎ。
やっぱりこう、おしゃべりできるぐらいのゆっくりなペースで全体の練習のボリュームの8割はやっていかないとパフォーマンスが落ちちゃうって書いてあったね。
そうですね。そこがいわゆる低強度であり、ちょっと前にSNSで流行ったゾーン2で走りましょうってところですね。
このあたりはやっぱりゾーン2とか低強度で走ることによって心拍数そこまで上がらない、割と余裕があるっていうところで、
先ほどちくわさんも言ってくれたように怪我のリスクを抑えつつ、しっかりと走るということに対する習慣化ができるというところと、
あとLT2の部分で残りの2割を頑張るっていうところは、VO2とかじゃなくて、あれでLT2っていうのはやっぱりこうマラソン、基本的に心拍を上げるためのランニングじゃないので、
その乳酸が溜まってくる前のLT2のところをいかに余裕を持たせられるかによって、Mペースが楽になる。
なのでそこの乳酸域値、LT2を強化していくことによってマラソンが楽になるし、
域値をってことか。
ということで、LT頑張りましょうねっていうことで、
自分も思うんですけど、やっぱり線のインターバルとか、ああいうのいいんですよ。達成感あるし、速くなったし楽しいんですけど、
あれよりもやっぱりちょっと自分が苦手だなって思うような、30分ぐらいの強度で走れるようなペースのLT2とかって言いますけど、
ああいうのをしっかりと積み重ねていくことが大事であり、
それを練習の2割持ってこなきゃいけないということでいくと、
自分のことを振り返ると、ああ確かにこのペース帯なんてかLT2って2割も練習入れてないかもな、みたいなことを思ったりしますね。
でも、中強度じゃない?その2割のところがさ、それがLT2にも全振りしちゃっていいわけ?
LT2でいいです。ノルウェー式で言うとLT2ですね。
ノルウェー式は、行き口を伸ばしましょうっていう考え方なので、いろいろあるんですよ、その考え方として。
でも今回はあえてちくわさんが、今回新潟の結果を踏まえて伸ばしていくってことを考えたときに、
北海道マラソンを考えてみたんですよ。
したらこれまでよりも距離をちゃんと稼いでジョグをやってきたので、
多分それでいう先ほどの8割の方はできてきたかなと。
クリアしたのかなと思うね。
ただ一方で、目標であったPBみたいなところをちゃんと到達させていこうっていうことで考えると、
やっぱりMペースの余裕度を上げなきゃいけないので、
そう考えるとちくわさんやっぱりちょっと懸念しがちなLT2を増やすっていうことが大事になってくるので、
じゃあちくわさん1週間走っていきますって中での8割ジョグでいいんですけど、
2割頑張れてますかっていうところが今回トレーニングの見直しになってくるかなっていうところを持ってますと。
そうすると毎週間例えば80キロとか走るってなると、
16キロがLT2ってなってくると、
だいたいどうなんだろうね、2回、1回ぐらいでいいのかなポイント練習は。
でも16キロってなるとポイントが多いですね。
長いよね、だって30分超えちゃうから。
8キロ8キロのポイントを2個やる。
それを最近ねダブルイキチっていう考え方があって、
午前と午後で2回イキチやる、LT層やるっていう考え方もあるらしくて。
そうなんだポイント練習の日に午前午後でギブ練習するってことか。
じゃあ8キロのあれか、LT層。
だから余裕があれば朝午前中の涼しいうちに8キロ走ってお昼ご飯食べたり、
ちょっとそれなりにリカバリをしてもう1回8キロ、夕方なのかちょっと相手からお昼なのか、
ってやれることによって怪我のリスクを抑えながらしっかりと10マイル分、
その1週間の中のその1日でちゃんとLT2のボリュームを担保できるっていうことで。
そうかそうか。
なかなか10マイルを個人でしっかりとLTのところで保って、
その短時間に一気にやるって精神的負荷が大きいじゃないですか。
きついよね。
8キロだったらね、LTのところね。
ちょっと頑張らせるね。
とか最後分割しても4キロ4キロを朝と夜に2セットやるとかでももしかしたらいいわけですね。
ちゃんとそのLTのところに心拍がいてその時間が一定であればいいってことなので。
そうかそうか。
LTだと心拍の7割ぐらい?
もうちょいですかね。
8割だっけ?
8割ぐらいですね。
39割とかですかね。
20分以上30分ぐらいまで1するってことだよね。
だいたい目安としては30分運動し続けられるぐらいの強度とか、
あとそうですねハーフよりちょっと早いとか10キロぐらいのレースペースとかいろいろ例えはありますけど、
その時にやっぱりあと心拍の設定がすごい大事だなと思ってて、
最大心拍とか結構ガーミンとかいろいろそれぞれのスマートウォッチ使っていれば測れるかなと思うんですけど、
そこの設定とかも大事だなっていうのを思ってますよと。
そうだよねでも生地のフェース設定ってだいたい目指してるタイム帯だったりとか自分の持ってる自己ベストとか出てくるけど、
自分の場合さご覧の通りドーマラでのサブステージ走ってる体があると思えば新潟バラソンみたいな時があったりとかするから、
生地走のペースの振れ幅がでかすぎちゃって、いける日もあれば全然いけねえなみたいな時が出てきちゃってて、
あれがなんかどうしたもんなんだろうなと思ってその経験値の浅さなのかなんか思っちゃうんだよな。
でも例えばポイント練習なのでそこまでに組み立てていくところが大事ですよね。
例えば同じジョグをするにしても、例えばそのリカバリのためのジョグみたいなものの、
例えば強度の高い練習した次の日は本当にゆっくり心拍を上げずに、低負荷でどっちかって心拍をある程度一定低いところで血流を流してあげることに全て集中するみたいなところですし、
逆にポイント練習がある前の日はゾーン2とか言われる中でも割とちょっとテンポよくしっかりと動かしてあげて、
最終的に流しとかもやって体を動くようにしてから次の日を迎えるとか、
なのでポイント練習をポイント練習としてするということが非常に重要かなっていうところと、
あとペースで見ちゃうとやっぱり最大心拍とかも意外と動いたりとかしてるので、
やっぱりそこの対象で変わるからね。
心拍ね、一応心拍もね見てるんだけどな、そんな心拍をでもさ体幹時のキツさよりそんな変わらない感じがある。
むずいけどね。
ちなみにガーミンって心拍ゾーン設定できるの知ってます?
あ、そうなんだ。
普通のでいくと最大心拍に対して何割みたいなことで数値にポンと決められるんですけど、
設定の中に自分の乳酸域値のところがこのぐらいで、それをもとにゾーンを分解するみたいな設定があるんですけど、
そっちに合わせた方が実態として割と自分の心拍に近い形になるんですけど。
それは何、そのゾーンの心拍になるとアラームが鳴ったりする?
アラーム設定できますよね、心拍のアラーム設定ってガーミン自体できるので、
その中でちゃんとやろうとか、それ以上になったら一回鳴らすとかは一応できたりしますね。
なるほどね。
なんて、普通のガーミンの設定だと緑とか赤とかオレンジとかで出るじゃないですか、
それのゾーン区切りをちゃんと自分の乳酸域値に合わせて設定することができたりします。
なるほど。
設定方法とかちょっと概要欄にリンクか何か貼っておきますけど、意外とそういうの見直してみるだけで、
もともとの心拍から何パーセントみたいなので割り振られてるもので、
ゾーン2とかって見てみるとめっちゃ遅いじゃんって思うんですよ。
でも自分の乳酸域値に合わせて設定すると、
意外ともう少し速く走ってないと走ることがゾーン2でもできるということがわかるので、
そう考えたら自分のジョグってリカバリーしたい時はこのぐらいゆっくりだけど、
もうちょっとテンポよくいい状態まで持っていく時のジョグであれば、
もう少し上げていいんだなとかわかってくるんで、割と結構実態に合ってきますね。
ガーミンで言うと、ゾーンが1から5まであるじゃないですか。
じゃあ域値で言うと5までいかないってことだよね。
5はいかないです。
4でずっと押し切れる心拍数対応を見るってことだよね。
イメージとはなりますね。
そうだよね。
だからそこがわかるとトレーニング効果は上がってきそうだよね。
まあでもそのダブル域値層っていうのは結構ね。
なんか一個方法としてあるなと思いつつ、
逆に精神的に負荷がかかる人もいるかなっていうのはちょっと思いつつも、
朝もやって午後もかみたいな人もいるかなと思いますけど。
俺は逆に8キロでいいんだったら頑張れるけど、
一発10マイル域値だって思っちゃうもんな。
なんて私10マイルって絶対本来その域値のところまで行こうとすると、
たぶん持たないはずなんですよ。
本当の域値をやろうとすると。
なんでやっぱり8キロぐらいでやっていくとか。
確かにそうか。
あれの目指すタイムの域値のペースってやっぱりだいたい決まってくるもんね。
決まりますね。
そこのね。
そんなに大きくたぶんその個人の心拍もあるのでありますし、
あと走りの余裕度というかランニングエコノミーの高さとかにもかかってくると思うんですけど。
まあでもその心拍のところが、
例えばサブ3の4分15を目指しますって言った時に、
域値のところのトレーニングがそこの心拍以上になってしまうのであれば、
目標の設定が高いってこともありますよね。
もちろんあります。
そこを下げなきゃいけないってことね。
毎日ちょっとずつ走った方がいいんですか?っていうのと、
いっぺんに長くあるのどうですか?っていう話。
最近30キロの層の話も繋がるんですけど、
やっぱり急に長く走ると怪我リスクめっちゃ高くなるので、
それは注意しましょうねっていうところで、
この辺もちょっと研究みたいなところを見てるところなので、
もう少しまた深掘りしたらお伝えしたいなと思うんですけど、
10%を超える距離の長さがいきなり増えるっていう、
10から30%増加するだけで怪我リスクって64%増えるらしくて、
距離が2倍に急に増えると128%怪我リスクが増えるらしいので、
なんで全然走ってない人が急にポンと大きい距離を走ってしまうと、
めちゃめちゃ怪我リスクが増えるので、
毎日ちょっとずつでもしっかりと積み重ねていって、
ちゃんとその強度が高いっていうことをやったときに、
そういう怪我リスクが増えるよっていうことを理解した上で、
治療を入れるなり、
リババリー塾を入れるなり、
そういったことをちゃんと意識することが大事じゃないかなというところですし、
あと休むことも大事ですよというところで、
VO2MAXとかも休むと早く走れなくなるんじゃないかなみたいなことあるんですけど、
2週間くらいVO2MAX系の練習をやらなくても全然問題ないらしいです。
2週間くらいは低下しづらいしなので、
そういうふうに言うと、
やっぱりこのマラソンというスポーツは、
ほど保存しておかないとすごく危ないスポーツではあるってことだよね。
なのでやっぱりポイント練習と言われるような目的のある練習と、
あとちゃんとジョグというところで、
いかに踏み立てるかというところで、
分かります。僕もそうでした。
ポイント練習みたいなスピード練習をいっぱいやった方が、
達成感もあるし、
早くなっている感じがするので、
はなちゃん怪我しがちだもんね。
自分もこれを調べていて、
改めて自分のことを振り返るような気持ちで、
確かに何か謎の1000とか2000とかのインターバルをやって、
自分で気持ちよく自分に寄ってたな、
みたいなことを思ったので。
でも1000とか2000のインターバルも、
織り交ぜながらやることは大事だよね。
そこはある種、
LT2を上げていく上で、
自分のスピードが足りないと思っている人は、
それを積み入れるということは良いと思うんですけど。
それもやっぱり20%の中の、
なるべく収まるように設定するということだよね。
どんなに多くても全体の5%までですね。
インターバルはね。
高強度VO2MAXと高強度5%までということが、
一応今回調べた中で言われているので、
なので2回も3回もスピード練習をやっているのは、
確実にトゥーマッチだって話ですね。
そうだね。
なので自分のLTの余裕幅がどうなのかな、
ということを見ながら、
もしかしたらそもそも自分の目標としているところが、
高すぎるのかもしれないし、
単純に筋力的、スピード的なところで足りないのであれば、
ちょっとだけインターバルとかVO2系の練習を入れて、
そのLTというものに対するスピードを少し楽にしていってあげる、
という練習が必要だったりとか、
ということもあるかなと思いますね。
そうするとさ、
集合で走るとすると、
ポイントが1回で、
あとロング走と残り全部ジョブみたいな感じってことだよね。
そうなった時にインターバルどこに入れるんだってなってくると、
やっぱりインターバルよりもLTを大事にした方がいいというのが、
今回の調べたものなかなかと言われているので、
スピードの練習はもしかするとジョグの後の流しでいいかもしれないですよね。
そんなものだけでいいってことか。
5%とかでいいんで、
日頃の中でジョグの後に週の何回かリカバリー以外の日の、
例えば自分のポイント連動前の調子を上げていくジョグとか、
ある程度その練習としてのジョグみたいなときに、
じゃあ最後流しを3本入れようとか5本入れようとかっていうところで、
入れるぐらいで本当はいいのかもしれないってところですね。
だからとにかくジョグってことだよね。
ジョグです。
ゆっくりジョグだよね。
あと走行距離になってくるのかな、そうすると。
そうですね。
だからそういう意味でさっきの練習入れていくところでいくと、
速い人たちが距離を走ってるっていうのは、
そういう意味でジョグとかも大事にしながら、
ポイントとかも適切な量入れていくためには、
ある程度月間距離が必要なんじゃないかということで、
因果関係ないかもしれないですけど、
理論に分かってないですけど相関性はあるよねっていうところは、
なんとなく納得してもらえるんじゃないかなというところですね。
なるほどね。
ということで今回少しいろいろと調べてきている中で、
科学的根拠というところに則ってお話をしていければなということで、
ちょっと試し入れましたけど。
でもすごく分かりやすかったし、
やっぱりジョグの大切さというか、
そのジョグもちゃんと目的もちろんそうなんだけども、
速く走りすぎないってことがすごく大事だなと思ったから。
ポイントレーも今レッドの練習会行ってるけど、月2回じゃない?
ある意味それぐらいがちょうどいいんだねって話になってくるよね。
週2だとやっぱりちょっと少ないんじゃないですか?
LTっていうとこが多分。
それプラスLTを入れなきゃいけないでしょ?
だから月2回そこの速いの強度が高いじゃない?
それ入れて毎週LTとロング走っていうところを入れるっていうメニュー設計。
ちょっと実験してみます。
ちくわさんそういう意味で一番向き合わなければいけないのは、
自分の苦手なLTを積極的に入れるっていうところですね。
でもLTってきついかきつくないのが狭間でしょ?
インターバルほどきつくないはずだからさ。
耐えられるきつさなんですよ。
そうだよね。いつも耐えられないんだよね。
だから設定が高いんだよね。
高いんだと思いますよ。
もうハーハーしちゃって止まってるんだとすると、
ちくわさんのLTのタイムは設定が早すぎるんだから。
そうだよね。
そこがね、LTの設定だけがいつも迷子になるんだよね。
多分そこを探すっていうことが大事なんで。
日によって違うんだよ本当に。
多分日によってブレるっていうことは、
やっぱりちゃんと心拍とか管理できてないとか、
やっぱり数値で管理できてないからだと思うんですね。
感覚的にこのぐらいっていうタイムでやってるんで。
確かに。
決まったタイムでやるっていうよりは、
自分の心拍とかそういうのをちゃんと管理していくってことが大事なんで。
なんでもしかするとGarminとかそういったスマートウォッチの設定を
見直してみてもいいのかもしれないっていうところとか。
ちょっと心拍の管理ってそんなになんとなくしか見てないからね、
もうちょっと積極的に活用してみたいかなと思いますね。
なんでLTとか終わった後にちゃんと数値を見て、
どの心拍ゾーンでどれくらい耐えられてたかなとか。
ちくわさんが実は今日きつかったなと思ってLT振り返ったら、
心拍そこまでいってないのにきつかったっていう精神的なものかもしれないですし。
まあね、後者だよね。
だいたいでもね、V5ゾーン行くことそんなないんだよね。
でもV5までは追い込みすぎですからね、LTで考えると。
そうなんですけどインターワルとかでもさ、
いつも4ぐらいでまとまっちゃうことが多いからさ、
全然追い込めてねえじゃんっていつも思っちゃうんだけどね。
そういうところも含めて皆さん気をつけていければいいのかなっていうところと。
あと怪我をしないような練習しないとね、もともとこうなっちゃうからね。
一個皆さん本当に安心してほしいのが、
あんまりゴリゴリVO2追い込んで怪我するリスクが高い、
強度の高い練習をしなくていいっていうところは一個。
そうね、それはローンポーズですね。
そういうところで今回のランニングコーナーから行きますが、
次回は少し今回トレーニングのお話ししたので、
たぶんこれ放送してるこの11月の半ばぐらいなので、
レースも近づいているということで、
ちょっと準備編みたいなところでお話をしていけるといいかなと思っております。
準備編ね、はいはい了解です。
ランスローライブラジオ。
ちくわりゅうどうさんの裏側とためになる話。
はーい。
ということで今回はちょっと僕の実体験から、
ちくわさんに質問してみようかなっていうところなんですけど。
意外とね、ゲスト回の時不動産回をカットされるけどね、
意外とこの不動産の話もいいですねって声はね。
あれですか、よかったよかった。
ちょこちょこと、仕事回りの方からはね聞いたりはしますけどね。
なるほど。
ラン回りの方は別に興味ないかなって感じ。
分かれてしまいますが、
あのね、ランニングの話をしているついでにね、
ちょっとした微妙な情報が知れればね、いいんじゃないかなと思うんで。
確かにあとちょっとね不動産の話ができると大人っぽく見えるかもしれないので。
確かにね。
分かんないですけど。
そうで。
っていうところで今回なんですけど、
たまたま先日、
昔の学生時代の友達に会って、
学生時代の友達が家を買ったというわけですよ。
いいですね。
で、ご家族も増えて家も買ってということで、
同級生なんで大人になったなとか。
30代後半だからね。
自分もうちょっといろいろ先のことを考えなきゃいけないかなって思ったんですよ。
人は人ですよ、それまで。
ただそうなった時に、今の自分の生活を考えると先々のことを考えて、
結婚とか、家族とかって思うとサンエルとかそういう話とかになってきちゃうじゃないですか。
とはいえそんなものをいきなり買ってもあれだし、
そうね。
独身でそんなもん持ってるやつもちょっとあれかなっていうのもあるので。
いいや、それは偏見だと思うけどね。
まあまあそれは置いといて。
で、そう思った時に、じゃあ僕みたいに、
まだまだ長期的に何かこう大きいファミリー用の物件を買うわけじゃないけど、
ワンエルとか一人とかで住んだりとか、
ちょっとパートナーがいるよみたいなことで、
二人で住むぐらいに十分ぐらいのお家って、
買う意味とかあるのかなっていうところで相談したいなと思うんですけど、
この間筑波さんと話をしてくると、
やっぱ資産性があるところで、
ちゃんと買うことは不動産買えるのであれば良いことですよということが一貫して言ってきたかなと思うんですけど、
とはいえ不動産用のワンルームとかは危ないぞとか、
そういう話をよく聞いたりする中で、
まあ都市伝ですよね。
まあその辺のワンルームでも価値あると価値あると思っていいんですけど、
ただそういうリスクもあるよみたいなことよく聞くので、
ワンエルって実際に買いたいと思った時に資産性みたいなところとか、
絶対あと家族ができたら住み替え前提みたいなところあると思うんですけど、
資産性ってどうなのかなみたいなところのワンエルのニーズとか需要ってどれくらいあるのかみたいなことがお話できればなと思うんですけど、
まあ先に僕言っちゃうと勝手なイメージですけど、
やっぱりこう単身者とか、
なんとなく若い人ってワンエルみたいなニーズありそうかなと思うんですけど、
家を買える人みたいなことでいくとファミリーとかそういう人が多いのかなっていうイメージがあるので、
そこボリュームゾーンになるもんね。
そんなニーズないのかなと思うんですけど、実際ワンエルとかを購入するかどうかってどうなんですか?
やっぱりこれもね、再三言ってるんだけども、
物件のもう389円の一言でリッチだから、
リッチがいいものであればワンエルでも十分資産性があるからオッケーだと思いますが、
何でもそうなんだけど、需要と供給のバランスなんで、
自分がこの物件を買ったときに、
売るとしたらどういう人が買ってくれるんだろうっていうところのターゲットをちゃんと想像した上で選んでいくことが大事かなと。
YRDKは全然物によっては買っていいと思ってます。
これなんでかっていうと、さっき花ちゃん言った通り、
ファミリーの方がやっぱり一番家を買うっていう層としては多いんだけれども、
一方で例えば単身の方であったりとかカップルの方とかがYRDK住むっていうのも十分あり得るし、
あとこれからの日本の人口動態構成からすると、
高齢者の方が子立てから住み換えるっていうニーズって実は結構ある。
そうなんですね。
高齢者の方の方が今後増えていくんで、
自分もやっぱり何回かあるんだけれども、
例えば地方に住んでる、関西で住んでるお客様がいらっしゃって、
その方は関西で結構大きい子立てにお住まいだったんだけど、
ご主人亡くなっちゃって、広すぎる。
かつお子さんたちが関東に東京にいる。
お子さんたちもなるべくは高齢になってくるから、
近くで何かあった時に面倒を見ていただいたりとかする方がいいっていうので、
こっち側でYRDK、そこ世田谷で1DWDK。
息子さんが世田谷から住んでたから、
その近くで、それこそ子立てを売却したお金でキャッシュで買ったりとか。
なるほど。
もうそうですね。
ある程度子立てぐらいのものであればまとまったお金が入るので、
あえてローンとか組まずに。
そう。
もちろんダウンサイズして、
高齢の方お一人だったらYRDKも十分だったりするじゃない。
だからそういう持ち方をしたりとかする方が多くて、
結構子立てからダウンサイズして、
やっぱり子立てだと年取ってくると階段も大変だし、
どっか出かけるのも子立ての鍵全部閉めて出かけるのも大変だし、
防犯も心配だしとかなってくると、
ちょっと小ぶりになってもYRDKでもいいかなってところで移られる方が多いかな。
なるべく自分の過ごしてきた田舎でみたいなところがいいっていう方もいるとは思いますけど、
年取ってなかなか車も運転難しくなってきたとかってなると、
意外と都心とかそういう方が住みやすいところも可能性もあったりするので、
そういう意味だと確かに若い人だけじゃなくて、
割とシニアの方たちの住み替えの需要っていうところも一定あるってことですね。
そこは出てくると思いますね。
だからそういった意味で言うと、さっきもお話ししたとおり、
YRDKの立地がどうなのかってことなんで、
やっぱり駅から近いであったりとか、
スーパー病院等が近くにあるとかですね。
そういう暮らしやすさの面っていうところでも見てもらえると、
YRDKは十分価値があると私は思っているので、
そこはいつも言ってますけど、
ライフステージに応じて住み替えしていくのが一番いいんじゃないですかって話はしてるので、
若いうちにYRDK持っておいて、
結婚してお子さん生まれたらもうちょっと広いところに引っ越す。
それをYRDKを今度そういうシニアの方向けに買ってもらってもいいし、
もちろん若い方が買ってくれる可能性もあるかもしれないので、
きちんと需要がありそうな物件を選んでもらえると、
全然YRDKでもいいと思います。
なるほど。そういうのって貸し出しとかの可能性もあるじゃないですか。
そうね。だから持ってるとYRDKだと十分賃貸での需要ってあるから、
都内とか世田谷とかだとYRDKで、
それこそ分帳のYRDKが20万とかしますからね普通にね。
それで家賃収入入ってきたりとかでもできるので、
そこは住宅ローンの貸しているところのバランスと見て、
検討してもらえればいいと思うんですけど。
なるほど。じゃあある程度立地とエリエンに対するニーズがあるところであれば、
1Lとかでも問題なく資産性はあるかなというところですね。
世田谷、目黒とか、あと港区とかもね、
あと渋谷区とかそっちの方面もいいと思いますし、
逆にシニアの方が対象になると、
港区とか渋谷区ちょっとね、ガヤガヤしすぎてるかなっていうので、
もうちょっとついた環境がいいかなってなると、
世田谷、目黒とかで選ばれる方っていうのもね、
ここをどんどん増えていくんじゃないかなと思いますけどね。
確かに。急に繁華街でね、おじいちゃんおばあちゃんがいきなり住み始めてても。
それは人によるから。そういうところが好きな方もいるから。
びっくりしますけどね。なんか65からの新宿歌舞伎町でもみたいな。
今後そういうコミュニティマーケットはどんどん増えてくだろうからね。
元気な方多いですからね。
確かに確かに。じゃあそういう意味で、
じゃあ僕ももしかしたら大人の階段を登るために、
大人の階段ね。
あれかな。そろそろ裏側と為になる話で、
花木家を買うとかやるんですかね。
それね、実力やりたいよね。
じゃあやるとしたら、
なんかあれですかね、Vlogとかで一緒にこう。
いやもう撮ってね、一個ずつ撮りながらね、
こうやっていくといいですよね。
でもいろいろそれで、
僕の経済状況とかバレちゃいますね。
まあでも、分かる人には分かるけど、
なかなかそう簡単に分かるもんじゃないかな。
なるほど。
大事だと思いますが。
今いつか大公開するかもということで。
いいですね。やりましょうよ。
ちょっとやっていければなと思います。
さっきほども意外と不動産コーナー、
いいなってお話があったという事ですが、
あと二人会はちゃんと、
ちょっとでもこうやって。
そうね、やりましょうよ。
みなさんこっちも楽しみにしてもらえればなというふうに思っております。