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はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。
今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は8月の15日、金曜日です。
お盆の最終日になりましたね。
今日の夕方ね、また今度はね、おくり火をね、しにまたお墓に行こうかなと思っております。
3日間ね、なかなか静かに穏やかにね、過ごせなかったですね。
忙しくてね、ほんとよく動いたし、よく働いたって感じですが、
それでもね、えーと、
あの、ほんと、あんまりよく寝れなかったんですよね。
やっぱりいろいろね、猫のこと考えてね、いろんな子がいたのでね、
どうしてるかなーとか、あの子が亡くなってこんなだなーとか、
前はこんなだったのになーとかね、いろいろね。
で、困るのはね、あのー、私の家はね、猫の間で評判なんですよね。
猫の間で噂になってます。
呼んでもいないのに勝手に猫が来るとね。
うちはそうですね、昨日ね、私も仕事から帰ってきたらいて、
知らない猫、新しい猫でしたね。
で、旦那さんが帰ってきた時も、私の知らない毛柄をね、毛をね聞くとね、
犬の色とか聞くと、いやその猫知らんよっていう猫がね、
なんかね、私の車のところにいたらしくて、
いやいや、もうちょっとうちはね、やっと減ってね、
10匹からちょっと減ってきたんです。今9匹くらいかな。
もうちょっとね、私年齢的にも難しいのでね、
もう新しい猫迎えられないからね、
お願いしますから、手術は私しますけど、
家に着くのはやめてねってね、お願いをしているところです。
まあでもお盆なのでね、実は1ヶ月半くらい前に亡くなった子がね、
お盆に拾った子なんですよね、山の中でね。
今から20年くらい前ですね。
わざわざ本当に山の中のね、奥のところにね、
捨てに来た人いるんだよね、夜の10時半くらいに。
めっちゃムカつきますよね。で3匹ね、
たまたま通ったときはいなかったのに、
その30分後にもう一回通ったらいたっていうね、
その30分の間に捨てに来たんだみたいな。
3匹ね、男の子ばっかり。茶代のね、
まあ一番人気のね、柄ですけどね。
拾った子となんかね、あの時お盆だったなーなんて思い出しちゃいました。
はい、ごめんなさい予断がね、いきなり頭にありました。
はい、で今日は8月の15日で、
まあさっき言ったようにね、お盆の最終日なんですけど、
えーと、あとはね、
えー、今日は、えーと、月がね、
昨日の夜のね、10時22分からね、
お牛座に移動しています。
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お牛はね、正座で言うところの2番目、
お羊で始まって2番目がお牛。
で、えーと、お牛座は五感の星と言われてますね。
まず一番最初のお羊座が一番目の正座ですので、
非常にエネルギーが高いんですよね。
ただ継続性はない。
あの、なんていうかな、打ち上げ花火的な感じですね、お羊座ってね。
だから躊躇せずにね、バーンと飛び出すんだけどね、
飛び出した後に後ろ見てあれ?みたいなね、そういうのが多いですね。
なので、あの、自分の正座にね、お羊持ってる人はね、
あの、勢いだけがすごいっていうことを覚えておいた方がいいですね。
継続性はないね。
あとは、もう何にも考えずにちょっと脳心で飛び出しちゃうから、
自分でも、なんかこう、テンション上がってバーンて飛び出すんだけど、
あれ?なんで私ここにいる?みたいなのはね、あると思いますよ。
で、まあ、あの、正しい方向にそれのエネルギーを向けるとね、
あの、普通はなかなかこう、もじもじしてね、
最初の一歩が踏み出せないっていうのがね、多いんですが、
それに比べてお羊は、えーと、バーンとね、飛び出せる勇気もあるしね、
勢いもあるのでね、それがこう、正しい方向にね、そのまんま、えー、行くといいですよね。
バーンと飛び出した後、あれ?って立ち止まるのではなくてね、
その後にも続けられるような仕組みをね、考えておくと、継続にいくと思います。
お羊の人はね、木のエネルギーでね、強いんだけど、あの、継続性がやっぱないんです。
定着がないですね。うん。なんで、それがまあ弱点かな。
で、その代わりにですね、例えば、あの、昨夜からいる月、昨夜からね、月がいるお牛、
2番目の星座、これはね、お牛ってもう見るからね、牛でね、大きいじゃない?オスの牛。
最初のお羊座はね、羊だから軽やかでしょ。よくあの牧場で走り回ってますよね。
ほんと軽やかね。あの大きいやの、まあ毛がほとんどだけど、もこもこした体をね、細い足が支えてね、軽やかに走り回ってるでしょ。
それも団体で、ね。で、それに比べてお牛っていうのはね、のそのそなんですよね。
やっぱり体大きいですよね。ほんと100キロぐらい普通歩ったりするじゃないですか。牛ってね。
だから、素早さとか気便さには欠けるけど、定着とか安定とかね。
っていうことは要するにあの習慣化ってことなんですけどね。うん。
だからそういうことに強いんです。だからお羊座で持ったエネルギーを何とか上手に、
お牛の時にね、こう変換できるようになるとね、継続ができていいかなと思いますね。
なんでかその継続が大事かって言ったら結局ね、ありとあらゆることの成功の源泉はね、継続なんですよね。
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私もそれ聞いた時にがっくりきましたけどね。私できない人だから継続はね。
だけど継続の積み重ねが気づいたら成功っていうパターンが圧倒的なのでね。
継続してないような人でも、人の見えてないところでね、ちゃんと何か継続をしてるんですね。
だからそれがね、成功につながるという話です。
で、昨夜からそのお牛がいますから、月がね、お牛にいますから、
五感継続って言ったのもそうですけど、何かはだからね、始めるというよりも始めたことを定着するっていう風に安定させるっていう風な思考になってください。
で、あるいはこのお牛は体五感、見る聞く触る食べる匂いを嗅ぐとかね、
そんな風に体感できることがとても大事だし、そうすることでいつもよりもね、それらがね、喜びが倍増になる。
美味しいものもいつもよりももっと美味しいとか、匂いもね、いつもいい匂いだと思ったけども、
とにかく今回はすごいもう本当、震え上がって、魂が震え上がっちゃうぐらいいい匂いとかね。
そんな風に特徴がね、ちゃんと星座ごとにあるんですが、お牛はそういうことです。
なので、お盆でね、移動した人も多いでしょう。
夜中にね、地下鉄止まって家に帰れなかった人もいるかもしれない。
あるいは、普段ね、会うことがない人に会えてね、すごい素敵な時間を過ごしたけれども、
やっぱり話しすぎてとか気を遣いすぎて疲れた、気づかれしたっていう人もいるかもしれない。
だからこの今日はね、今日明日は是非ね、ちょっとそんなね、日常とは違った何かがきっとあったと思うのでね、
それをいたわる、体とか自分の気持ちとか気づかれとかね、いろんなその疲労ですよね、
それらをいたわるということにね、ちょっと専念されるといいかなと思います。
お風呂に入りに行ったりとかね、温泉入りに行ったり、
私なんかはね、近くにホテルがいくつもあってね、全部みんな温泉ついてるんですよ。
なのでね、そうだね、会員券みたいなのがあってね、チケット買うと1000円以下でお風呂入れるんですけど、
まあそういうところ行ってね、リラックスするっていうのもすごくいいと思います。
でですね、私今ね、ほぼほぼ毎日公式LINEの方をやってるんですけど、
公式LINEの方ではね、主に小読みとね、あと星座の位置とね、
あとはホロスコープとかを貼ってね、毎朝お知らせしてるんですけど、
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それ以外にですね、これからこのスタンドFMの方ではね、
私が今まで経験したビジネスのこととね、星座を絡めながらできたらお話したいなと、
あるいはね、絡めなくてもね、絡めるってあんまり上手じゃないので、
星座のお話の合間合間にね、ビジネスの話をしていこうかなと思ってます。
というのはね、彗星逆光の時にね、とても感じたんですけどね、
実は私はね、年齢はもう60歳を過ぎてます。
でですね、世間で働き出したのがね、19歳の時からですね、
父親がね、母、私が3歳の時にね、両親が離婚したので、
その後ね、母がすぐに再婚しましてですね、両夫ができたわけですね。
で、いろんな家庭の事情があってね、あんまりね、父親との関係がね、よくはなかった。
で、私もね、結婚エネルギーがすごい重大な頃は強かったからね、
ほんとよく衝突したんです。
でですね、いろんなことがあってですね、
そうだね、高校3年生の時にね、その父親がね、やってた会社が倒産したんですよ。
で、それまではね、すっごい良かったからね、家にお金もたくさんあったの。
最初からあったんじゃなくてね、最初は普通でね、両親よく働いてね、ずっと鍵子だったんですけどね、
まあうまく時代の流れに乗ってね、とても裕福な生活をさせていただいてたんですね。
15歳、中学3年生から高校に入る時の春休みにはね、ヨーロッパにね、行かせてもらいましたね。
2週間かな、うん確か。
当時ね、いわゆる1ドル365円とかそんな時代ですよ。
あの直行便なんてなくって、アンカレッジ経由でね、行ったんですけどヨーロッパに。
何がぶっ飛んだってアンカレッジの空港のトイレに驚きましたね。
まあ今でも多分そうだろうと思う。今もうほんとね、直行便ばっかりだからアンカレッジ行く人なんてほとんどいなくてね、
どんななったのかなと思うんですが、
アンカレッジっていうのはアラスカ、アメリカのアラスカ州にあるね、あのところなんですけど、
まあ寒いですよね。本当な空港とトナカイ以外何があるの?みたいなところですが、
で、トイレはね、当時、まあ日本でもパラパラあったんだよね、当時ね、洋式トイレね。
アラスカのアンカレッジのトイレはね、まずね、便座がすごい高い位置にあるから足がつかない。
まあ子供だったしね。っていうのと、扉が上から下まで全部ないんですよね。
膝ぐらいから、膝よりちょい下ぐらいから、まあ顔が隠れるぐらいのところまでかな。
もう落ち着かなくてね、ぶっ飛びましたけど、それが一番記憶に残った思い出ですが、
そんな風にね、裕福でね、ヨーロッパまで行かせてもらったけど、それからほどなくしてね、
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会社が倒産したんでね、当時はね、今みたいにね、守られてない時代だったから、
家とかね、私が通ってた学校にね、再建者がいっぱい来てね、
学校通えなくなっちゃったんですよ。それがね、高校3年生の時です。
実は進学も決まっててね、夏休みでね、夏期講師のお金も払っててね、
だから今から思ったからお金払ってくれたんだよね。大事だからって思って。
だけど実際には、お金払っただけで、とてもじゃない、通える状況じゃなくて、
当時私住んでたの京都だったんですけどね、京都を離れてね、
神戸の方にね、父のね、最初の結婚の兄がね、息子がいたんでね、手伝ってもらってね、
兄を逃げしたんですよ。だからその時に私は、人生終わったなと思ったんですけどね、
ぐれるというか、ぐれるというか、ぐれようがないんだけども、
あれですね、そこからちょっと、諦めてね、もうね、そんなの。
もうふてくされて、学校も行けないしね。
だけどまあ、いろんな人が助けてくださってね、結果的にね、高校は卒業できたんですよ。
なんで高校卒業の、どっかの伊東の市長だっけ?
大学じゃないけどね、ちゃんと卒業はしたんですけど、
で、進学もね、しました。ちゃんとね、試験受けてね、結構倍率高かったですけどね、受かってね、
でも大学行くなんて決めた時はね、時間ないからね、とにかく一番日付が遅いところ、
それして、通える範囲の中の一番日付が遅いところで、なおかつ一番試験科目が少ないところという基準で選びましたね。
で、まあ受かったのでね、今度はね、そしたら京都から離れてね、神戸の親元から学校を通ったんですけどね、やっぱね、
ずっとね、父親との関係が本当に悪かったので、
私ね、19歳の自分の誕生日のね、次の日にスーツケース一個だけ持ってね、東京にね、あの、なんていうの?
家で?家で仕合いました。はい。それがね、私のね、あの、一番根っこですね。
あの、やっぱりなんかをしようと思った時に、自分の根っこをね、隠して前に進めないなっていうのは前から思ってて、
だけどどのタイミングで言おうかなとか、どんな風に言おうかなっていうのがわからなかったんだけど、
まあなんかね、ここのところに来て気が熟したなと思ったのでね、そんな話をしたいなと思ったんです。
で、何が言いたいかというと、まあそんな、でね、私19歳からね、えっと、誰の助けも借りずに、まあ簡単に言うとね、
本当は実は世の中のたくさんの人に助けてもらったんだけど、そこでまあ、えっと、自分なりにね、工夫をしてね、
えっと、ずーっとね、一人ビジネスじゃないけどね、あの、働いてるんです。
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でね、その当時はね、親元から働いてる人ぐらいしかね、ちゃんとした就職者機はなかったです。
仕事を探す方法はね、アルバイトニュースなんてなかったからね、新聞の、あの、なんていうのかな、求人募集のところしかなかったね。
で、そこにあるのはね、だいたいね、看護婦さんと美容師のね、やつばっかりだったね、女の子が行けそうなのは。
結局、その2つって、うんと、仕事大変だから離職率が高いんだよね。
美容師だってデッチ報告みたいなもんだし、看護婦、ね、看護師さんの方は、あの、一応学校行ったりしてあるんだけど、特に循環の人だよね。
今でもまだ循環性感ってあるみたいですけどね、循環の人なんて本当に汚い仕事ばっかりさせられて、で、あの、ね、あれも、美容師もそうだけど、厳しいですよね。
目上と目下のね、あれがね、序列がね、だからやっぱり辞める人多いんだよね。
だから、もう本当に当時のね、新聞のね、求人候補がもうこんだけいるのかっていうぐらい、美容師さんと看護師さんばっかりでしたね。
で、私は両方、あの、学校も行ってないし資格もないからダメで、で、始めたのはね、友達の紹介でね、夜のお仕事ですよ。
うん、それしかなかった。
で、今度はそれをするとね、部屋が借りれないんだよね。
だけどそもそもが親元から通うっていうのが普通の時代でしたからね、東京でさえもね。
だからまあ、お金だよね、お金の力を持ってして、まあ借りれるところはね、少しだけだったのでね。
で、そこでね、あの、今をときめくね、南青山のね、超おんぼろマンションでしたけどね。
えー、南青山にね、部屋を借りてね、で、えーと、そっからずーっとね、ひとりでそうだね、三十過ぎぐらいまでね、そのお仕事してました。
まあ、もちろん一旦ね、一回辞めてね、昼のお仕事したこともあるけど、やっぱり続かなくてね、いろいろあって。
で、まあ、でね、だから何が言いたいかというと、私はね、ずっと自分プロデュースをしてきたわけです。
誰も教えてくれない、夜のお仕事なんて。もう本当に何にもわからないけど、毎日真面目にとにかく行って、人の仕事を盗む。
あ、こんな風にやるといいんだ。あ、こういうお話をするんだ。あ、こういうことをするんだねって。
でね、私今でも自分のところのね、会社のね、子達に言うんですけどね、あの、人、女の子ね、まあダンソン女婿じゃないですけどね、
あの、気配りでなんぼって。気配りができる?要するに、あの、今やってることの3分先とか5分先とかね。
極端に言うとね、15秒先でいいんですよ。先読みができない人はダメっていうのね。
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だからね、そこはね、気遣いとか気配りとか、まあいろんな言い方をしますけど、先読みがすべて。
もう女の子なんてほんとそう。頭悪くてもいいし、顔がブチャでもいいし、デブでもなんでもいいんだけれども、笑顔と気配り、気遣いさえできれば9割が人生うまくいくと私は思ってる。
それぐらい先読みと気配りね。これが大事。
で、そんなやってね、ずーっとずーっとね、それこそ雇われる立場ではあったけれども、売上をちゃんと作って、それに見合ったお給料をもらうという仕事をずっとしてました。
で、その後アメリカに行ってもね、やっぱり一緒。雇われはしたよね。
雇われたけど、不幸にもね、私は2つフルタイムのちゃんとした会社に勤めてたんだけど、会社事情でその2つの仕事をなくしたから、その時にもう雇われるの嫌だなぁと思って、自分で資格をね、取ってね。
私はまあその時は不動産なんだけど、不動産の資格を取って、不動産のブローカーとしてね、ニューヨークで働いてました。
だからその時も同じ。もうその時なんか言葉もできないし、意味もわからなくて、おまけに結構アメリカ人って意地悪だからね、白人の女の人って。本当に意地悪だからね、彼女たちは。
だからずいぶん本当に苦労したんですけど、でもあんまめげなかったね。なんでかって、それが私にとっては標準、デフォルトなんですよ。夜のお仕事してる時だって、本当にいじめられた。
もう本当にいじめられたけど、でもいじめる方にはならなかったね。それと、それを守るのは売り上げだけですから。本当に自分が人気者になって売り上げ作って人気者になってね、指名をたくさん取るようになったらね、お店が大事にしてくれるから、そしたらね、誰もいじめなくなるからね。
だからそんな風にね、私はね、してたので。なのでこのね、ビジネスのヒントみたいなのもね、星座と絡めながらね、お話できたらなと思います。
あの、私自分のことじゃあね、ずっとやってきたわりに今ね、できてるかって言ったらね、あんまりできてないと思う。もう昔のことはね、やっぱりね、なんだけど忘れちゃうっていうかね、行かせてないなぁと思う時が多いです。
が、これがね、人のことはよくわかるんだよね。みんなそうだと思うけど、特に私は人のことはね、やっぱその道にずっといて40年もいたので、よーわかるね。この人ダメだなとか、この人ここやるといいのになとか、この人こっちの方向じゃないのになとかね。
時々ね、チラッチラってやっぱ言うんだけどね、なかなか響かない。まさしょうがないよね。うんうん。まあそんなことでね、これからはそんなお話もしていきたいなぁと思ってます。公式LINEの方はね、基本的に小読みと星の話。あとはね、いろんなサービスをこれからしていこうと思うのでね、よかったらね、そちらの方、概要欄貼っておきますので登録してみてください。
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ということで、最後まで今日もね、聞いてくださりありがとうございました。ぜひぜひ、身体とね、気づかれした神経を休めてね、美味しいものを食べて、綺麗なものを見て、素敵な音楽を聞いて、うっとりする匂いを嗅いで、そして自分を是非ね、ねぎらってあげてください。それでは今日も皆さんにとって素敵な一日になりますように。