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はい、みなさんこんにちは。星まじないの猫魔女です。 今日も聞いてくださりありがとうございます。
このチャンネルは、星からの恵みをいただきながら、日々の暮らしを豊かにするために発信しているチャンネルです。
今日は8月の14日、木曜日です。 昨日からお盆に入ってますね。懐かしい人と出会ったり、
久しぶりの対面とかね、帰省されている方もおられると思いますし、普段ね、会わないような人たちと集まる機会があったりとかね。
帰省先でね、例えば学生時代の友達に会ったりとかね、そういうのが楽しみな人もいますよね。
私がね、いつも使う近所のね、美容院に行ったら、お盆の間はね、忙しいんだそうです。
みんなね、帰ってきて、帰ってきて、そのままね、今まで行ってた美容院とは別でね、昔使ってたっていうのでね、
心があれなんでしょうね、細かいこと言わなくてもいいとかね、あるいは新しいところがね、やっぱりいろいろあるのかもしれないですね。
なんかね、昔の美容院、わざわざ田舎帰ってきて、そしてそのままね、いつもの美容院、田舎で行ってた美容院に行くっていうパターンが結構あるみたいでね。
ピッチリ予約入ってるって言ってました。
まあ、あれですよね、彗星逆行も終わったんですけどね、彗星逆行のちょっとぶり返しみたいな感じですよね。
過去の記憶とかね、現在とかがいろいろね、混じり合う感じですよね。
ちなみにですね、私もあんまりね、今回彗星逆行知らん間に抜けてたなぁみたいな感じで、あんまり逆行逆行って言わなかったんですよね。
まあ、そしたらね、似たようなこと言ってるあの星占いの人いましたね。
なんかいつもすごいそれが気になるのに、今回はなんかスルーしちゃって、気がついたら終わってたとか言ってましたね。
なんかやっぱりそんな、エネルギーもそんなにこう、なんだろう、ぐちゃぐちゃにするとかね、そういう感じじゃないエネルギーだったんでしょうね。
だからみんなそんなにこう、あんまり問題にしないっていうのかな。
いい意味で私はね、懐かしさがすごくたくさんあって、そういう昔の過去のね、懐かしい記憶に触れるチャンスがね、あったんですけどね。
なんかあの、飛行機がどうこうなるとかね、遅延とかそういうのがすごいストレスになるとか気になるとかね、そういうことはなかったですね、はい。
でですね、えーと、今日はね、テーマはね、別れをね、テーマに話したいなと思ったんですね。
えーと、まあたまたまね、お墓に迎えに行ったんですね、迎え日。
で、お墓行ってね、まあ燃える間ずっとね、炎を見ててね、ちょっと考え事みたいな感じで、そういえばーって思い出したんですよね。
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彗星逆光じゃないけど、あの、一番最初にね、一番身近な人をね、一番最初に亡くした時って、このお墓に来るっていうのがやっぱ辛いっていうかね。
安心なんだけど、それでもやっぱりまだ記憶が生々しいからね、すごい辛いっていうのかな。
そんなのでね、ああそういう別れだったななんて思った時にね、まあ別れっていうキーワードからね、ワードからそのままね、ちょっとあの、派生して思ったことがあるんですけどね。
まあ私たちってね、人生においてね、何十回も何百回もいろんな人とね、別れをね、繰り返すわけですよ。
そもそもが、会うは別れの始まりっていうぐらいね、出会えたら必ずどこかでね、別れるわけだから、それが意志が、その別れの意志が強かったりね、あるいはそういうことを想定してなかったりとかね、いろいろあってね、辛い時もあるんですけど、
でですね、別れが辛い時ってね、何が辛いかって言ったらね、結構愛情とは限らないよってことですね。
自分にその準備とかね、覚悟ができてなくってね、それで別れるとね、やっぱり非常に抵抗しますよね。
で、それをね、自分がこう、未経験なことを経験するとか、あるいは自分が別れることによって起こりうるトラウマが怖くてね、それが嫌でね、別れを拒否するとかね、
必ずしもね、別れられない理由はね、愛情ではないっていうことですね。
たまたま、もちろんあの、例えば日光季の事故みたいにね、ある日突然、ほんと不意打ちでね、あんなことが起きてしまうとね、当然だけど本当に無理やり別れさせられるわけですからね、
見受けられるみたいな思いなのはすごくわかるんです。だけど、そういう別ればかり、そういう別れはどちらかというと一握りでね、私たちは選択の上でね、別れをね、ずっと経験してきてるんですよね。
ただ自分のペースで別れられない時には、やっぱり慌てふためくし、自分のその準備がね、できてないうちに別れが来てもやっぱり困るわけですね。
だけどね、結構私が周りを見てて思ったのはね、
別れそのものも、相手に何か思いが残っててとかね、
自分の気持ちが身を引き裂かれる思い出とかね、そんなんじゃなくてね、単純にね、そこで関わった時間とかエネルギーがもったいなくてね、
別れられないっていうのは、結構な確率であるかなと私は思ったんですよね。
特に男女とかね、人を雇っている時もそうですよね。
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引き止めたいのは、何でかって言ったら、また一から探してあれするのが大変ね。雇って教育するのが大変っていうのもあるし、
一生懸命苦労してね、今のここまでね、何とか仕事やってもらえるぐらいを覚えたのにね、ここでね、いなくなられると今までの自分の努力は何だったのかみたいなね、そんな風な思いでね、
なかなかね、人を引き止めるっていうのはね、結構な確率で多いですね。経営者仲間から聞いてもね、
それはよく聞きます。やっぱり次、
正しい人材が来る来ないだけじゃなくて、やっぱり自分が費やしたエネルギーとかね、熱量がもったいなくてっていうのはね、相当な確率であるんですよね。
同じで、男女間もそうだし、ビジネスの仲間もそうなんだけど、やっぱり時間をそれなりに使っているわけだから、その時間と熱量がもったいなくてって言うので別れられないっていう人もいるし、
自分がその別れじゃなくてもね、自分がそのエネルギー熱量を時間をとか工夫とかね、したからそれがもったいなくて手放せなくて、次のステージに行けないっていう人も結構な確率でいますね。
あの、だけどやっぱり私がよく聞くのは、次のステージに行きたい時って一回ものすごい自分が落ちるって言いますね。
周りに全部人がね、パーッと死を引いたみたいにいなくなるっていうのもあるし、自分自身が立ち切ることもあるし、とにかく何とも言えない疎外感とかね、孤独をね感じるんだそうです。
だけどその後に必ずちゃんとご褒美が用意されててね、新しい出会いや新しいステージ、新しい環境、新しいお客様、
そんな風にね、必ず新鮮でなおかつすごく価値のあるね、新しい出会いがたくさん来ると。
だけど忘れちゃいけないのは、その前にはね、必ず別れがあるよと。それは結構辛いもんだったり、悲しかったり、何よりもね、疎外感と孤独を味わうっていう話ですね。
その逆でね、自分が全然意識してないんだけど自分から人が離れていったとかね、あるいは自分の周りをね、取り巻く環境が自分の意図せずところでね、変わってしまってね、自分が孤独を感じるようになったとかね、
なんかそんな時はね、ステージが変わるサインかもしれませんよ。あの、孤独ってね、必ずしも悪いことじゃないし、自分が何かを仕掛けなくてもね、
やっぱり気が熟すと、そういう時はきっとやってくると思います。なのでね、
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一つの変化なんですけどね、それは。変化を恐れず。
孤独の波も、疎外感もね、自分が種をまかなくても来る時は来ますからね。
だから、それはしっかりとね、
祝々と受け止める?みたいなね、そんな強さもね、必要かなぁなんてね、ちょっと思いました。
ということで、最後まで聞いてくださりありがとうございました。今日も皆さんにとって素敵な1日になりますように。