泥沼の中から生まれた蓮というビジネスモデルが咲いた
2026-07-30 17:54

泥沼の中から生まれた蓮というビジネスモデルが咲いた

#蓮
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/641995f9c881d58fc58fd9f3

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、
リビオ氏さんが、リビオ氏の仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
地悪経営を発信しております。
はい、7月ももう終わりになってきましたけども、
九州の方で本当に地震が結構大きかったので、被害が結構出て、いろいろ大変なことになっております。
本当に、
いろんなところで今災害が起きている中、自分の意味は自分で守らなきゃいけないんですけども、それ以上にどうしようもないこともあると思うんですけども、
やっぱりね、地震についた東海地方も、くるくるくるくる言われてますんで、
うちもね、かなり用意してます。
すごい準備してて、結構大きめのバッテリーとかも用意したりとか、
例えば、家だけじゃなくてお客様がいたときにカラー放置中、パーマ放置中など、
施術、薬が当たっているときに起こったときにどうするかという対策だったりとか、
防災訓練みたいなのもみんなで集まったときにやったりとかして、
じゃあここのサロンだったらここにお客様を集合させようとか、
じゃあお水の準備、1ヶ月に1回予備水って言って、
水を5リットルくらいなのに汲んで、1ヶ月に1回とか汲み直しておいてあります、水道ですよ。
まあまあそういうこともしながら、今度8月の2日ですね、博多の方に行くということで、
向こうもね、結構揺れてたみたいなんで、道路の方も大丈夫かなというふうに思ったんですけども、
まあ飛行機じゃなくて、僕は新幹線でね、今回は向かうことにしたんですけども、
ちょっと自分も気をつけて、で、まあちょっと余震などもあるみたいなんで、最悪ちょっと行けなくなる想定も一応しております。
はい、ということで、皆さんもね、明日は本当に、もしかしてあなたの街でということもありますので気をつけてお過ごしください。
はい、ということで今日はですね、
僕は今日は大曽根、愛知県名古屋市の大曽根駅というJRのめちゃくちゃ大きい駅の歩いて1分のところにある、
しらが廊下ケアのカラー専門店の方に出勤、久しぶりにいたします。
03:06
こちらはですね、
えーと、
まあ、僕はほぼ行ってないというか、もう今行ってないんですけども、今日はですね、
たまたまそちらでお客様を担当する方が一人見えまして、
まあ、あの、ちょっと向こうで仕事をしたいなっていうこともあったので、
マネージャーというか、お上にね、ちょっと1日行かせてくれということで、
まあ、あの、向かっているわけなんですけども、もうすぐどうでしょう、10月で丸2年になってます。
よく耐えてきた、よく粘ってきたなっていうふうに思っております。
皆さんね、お店をオープン、2店舗目、3店舗目とかってオープンするときって、やっぱり手堅い方がいいじゃないですか。
手堅いっていうのは、今まで成功してきた例をコピペしてね、例えば。
ブラッシュアップさせて、お店に役立てるとか、
売り上げを持った、確実にリピートさせれる可能性が高い子を置くとか、
そういう、もっとあるんですけども、そういう堅い攻めをした方が絶対にうまくいく可能性って上がります。
だけど、うちはですね、2店舗目も3店舗目もですね、
今まで業界になかった業態っていうのを実はやっています。
今向かっている大曽根の白髪廊下ケアに特化したカラー専門店っていうのをですね、
普通のカラー専門店とバチクソ違うんですよね。
まず何が違うかっていうと、
一番分かりやすい定量化できるものって言ったら単価ですね。
単価が普通のカラー専門店って2500円ぐらいなんですけども、
5倍ぐらいあります。
そして白髪廊下ケアだけに特化している、普通のカラーっていうよりは白髪廊下ケアだけに特化しているっていうところ。
カラー専門店という括りはあるかもしれないんですけども、
その中でも一番ぶらしちゃいけない低単価であるっていうことと、
幅広くカラーができる人を取っていないっていうのですね。
しかも白髪廊下ケアだけに絞った集客をしているということで、
かなり苦戦するだろうなと思ったんですけども、
なんていうんですかね、苦戦する内容がですね、
うわここかっていうふうに思ったことも結構。
06:05
ちょっとそれを置いといて、
じゃあ2店舗目の女性専用サロンミチルっていうのはですね、
日宿提供で平日勝負できるお店っていうのを作りました。
これも1店舗目と全然違いますね。
女性専用サロンなんでまず男性が来ない。
日宿提供、美容業における日宿の売り上げっていうのはやっぱり5割から6割作ってしまうんで、
そこをなくす、そして平日だけで勝負するっていうお店。
さらに白蛾廊下ケアだけで初めて、
全国で初めてそれに特化したお店を出したっていうことですね。
ここもですね、いろいろ苦労したこともありますけども、
今はものすごい安定してるっていうところですね。
安定しすぎちゃって大丈夫っていう問題も実は今起こってはいるんですけども、
その安定の度合いっていうのがやっぱりいろいろあるんですけども、会社的には。
そこが今問題になっているっていうところもあるんですけども、
そんな感じで2店舗目、3店舗目とスタッフには実験店舗って言ってます。
実験店舗、実験に使うな俺たちをじゃなくて、
やっぱりこれをやっていかないと自分たちの将来の可能性を分断されるっていうところなんですね。
分断される。
分かりやすく言うところの東海道新幹線が地震とか富士山の噴火によって分断されたとき、
もうそのルートがないっていうことになって、
もう起こり得る可能性じゃないですか、それは。
なので、リニアというものを今作って、
その東海道を2つのルートで結ぶことで、
どちらがダメになっても大丈夫なようにっていう風にしているように、
美容師さんの未来っていうのが必ず見えます。
その美容師さんの未来っていうのは、年齢を重ねる、体が動かなくなる、
そして低単価では働けなくなるという未来ですね。
そして寄って美容業から引退をする、
そして体を酷使しすぎて体を痛める、
足腰痛める、そして現場で働いているしかない業態なので、
現場でしか売り上げを立てれない、利益を立てれない、
給料が立てれないっていう美容師になるという未来は、
実は富士山が噴火するよりも確実に起こるっていうことですね。
09:03
それをですね、回避するために、
その女性専用サロンミチルっていうと、
あとカラー専門店、白樽岡県に特化した高単価のカラー専門店、
高価値のカラー専門店っていうのをやっております。
すごく大変です。
カラー専門店の方はですね、ずいぶん赤字が続いたんですけども、
これはね、前の放送でもちょっとお話ししたことがあると思うんですけども、
赤字をこいてもやらなきゃいけないっていう、
やっぱりメーカーとしての意地っていうのもありますし、
経営者の意地っていうのもありますし、
個人的にはやっぱりこれを成し遂げないと、
皆さんのビジネスモデルっていうのは作れないというふうに思ってるんですけども、
スタッフとか、やっぱり近くにいるメンバーっていうのはですね、
今もなお僕はね、ポコポコと新規事業をスタートさせている、
っていうこともちょっと近くに居すぎて、
なんかちょっとバグってると思うんですけど、うちのスタッフも。
で、新規のプロジェクトがすごく身近なんですよね。
サクッと僕も軽く言っちゃって軽くやったりもするんで、
その裏ではね、めちゃくちゃ泥臭いことをやってるんですけども、
昨日もね、そういう話をスタッフとした時に、
こういうのってアイデアとして面白いよねって言った時に、
ああ、そういうの得意ですもんね、みたいな感じでサラッと言うんですよ。
違うんだよ、得意じゃないんだよ。
ただ、粘り強いだけだって思いながら言わなかったですけどね。
そうだよ、得意だよね、みたいな感じで軽くね、チャラく返したんですけども、
まあ、新規プロジェクトってのはね、まあうまくいかないんですよ。
お客様にも言われますけど、
ロニーさんって本当にあのね、センスいいですよね、
なんでもうまくいっちゃいますよねって言われるんですけども、
まあうまくいかないです。1割ぐらいかな、うまくいっても。
まあ、僕の中で1割でも結構いいなっていうふうに思ってるんですよ。
でも、まあ新しいことが100%うまくいかない。
で、今、軌道に乗っているというか、今うまくいっていることというか、
今、かなり皆さんにも目立ってるところっていうのはですね、
見えてる部分っていうのはですね、
粘りがちでしかないんですよ。もう一回言わせてください。
粘りがちのドロドロのぐちゃぐちゃの片腕1本落とした、
何か傷を負っている状態で残っているものしかない。
ブラッシュアップして改善されて改善されて、
ブラッシュアップしてブラッシュアップして、
改善して改善してを繰り返したものばかりなんですよね。
でも、それにはね、その体力が必要なんですよ。
僕という体力じゃないんですよ。
それが持たせれる、赤字でも大丈夫っていう体力っていうものは具体的に赤字でも大丈夫っていうのは
12:07
軍資金、資金力っていうところですね。
あとは兵力ですね。
兵力、スタッフの粘り、そこ俗人的です。
それを理解してもらうためのコミュニケーションとか、僕との。
そうなんですよ。
だからね、0-1なんて絶対みんなやらない方がいいです。
1-10の方が絶対楽ですし、
本当にこれは価値があるもんだと思ったらそのままね、
そのまま取り入れて、それを10まで、100まで伸ばした方が絶対いいと思います。
だから経営者の方は、そういう価値あるものを見つけたらラッキーやったぜベイベー!
と思わなきゃいけないですよ。
自分がゼロから作ってやろう、みたいなことは絶対思わない。
置いといて、新規事業っていうのはやっぱり余裕があるときじゃないといけない。
余裕って言ってもそういうお金がいっぱいあるとかじゃないですよ。
そういうのではないです。
逆で、じゃあ余裕がないときって何かっていうと、
やっぱりランニングコストを見直す。固定費ですね。
すんごい地味です、これ。
僕ね、ほんと毎月、
うち表と裏に駐車場があるんですけども、
裏の駐車場をたくさん借りているんですけども、
1台どう減らそうかな、減らさないかなってずっと考えてるんですよ、毎月。
6,000円ですよ。6,000円の駐車場ですよ。
皆さんはね、事業における6,000円っていろいろあるじゃないですか。
サブスプリクションとかもあると思うんですけど、
そんなちっちゃいところ悩むの?って思われるかもしれないですよ。
大企業の何兆円とか稼いでる売り上げがあるというところだったら。
でも6,000円、考えてみてください。
10ヶ月で6万円ですよ。
じゃあ6万円給料が増えたらどうですか?
じゃあ2台減らしたらどうですか?
じゃあ、白柄オーカケアが提唱している
カラー材の経費が3割下がるってすごいことなんですよね、経営において。
みんな軽く考えてますけど。
そんなことをいじいじ、いじいじやってるんですよね。
それを仕込んで仕込んで、
それだけじゃなくて寝回しして頭下げに行って、
っていうことをめちゃくちゃ経営者ってのをやってるんですよ。
それを知らないんですよね。
15:01
寝回しと細かいことをいじいじやることと、
いけるって時にカードを切る、お金を出すっていうことを経営者はやっております。
今日何の話だ、これは。
今日はカラー専門店、白柄オーカケアのカラー専門店、小町に向かってるんです。
この小町が今、2年前にして形になったっていうところが、
めちゃくちゃ今、通勤しながら、ものすごい鑑賞に浸ってるっていう感じです。
辛かった、スタッフも辛かったろうぜ。
いろいろやりました、みんなで。いろいろやりました。
けども、今やっとスタートラインに立てたんですよね。やっと。
皆さん、本当にこれがスタートラインに立って、
あと2年後また形になった時に、皆さんにいいものが下ろせるので楽しみにしておいてください。
なので、やったぜベイビーですよ。が、2年後起こるので、
もう絶対にね、ロニーのこの配信をずっと聞いといた方がいいと思います。
あとはロニーの張り付いといた方がいいと思います。
それだけいいものが仕上がるという感じです。
そう、女性専用サロンみちるのしらがるおかけ屋初めて、
しらがるおかけ屋だけに特化したお店のおかげで、
今しらがるおかけ屋、僕たちが10年かけて作ったものがですね、
皆さんに下ろした、しらがるおかけ屋の書材を下ろしたら、
半年で効果出るのは、この女性専用サロンみちるのおかげなんですよ。
ここ6年、7年、もうめちゃくちゃ頑張ってきたスタッフがいて、
それをブラッシュアップ、そして傷ついたこともあった。
もうそこはね、僕片腕、片足なくして、耳もなくした状態で、
今成り立っているお店です。
それがですね、今、皆さん、下ろして半年という、
短い期間で結果が出ている。
定量化すると、売り上げが120%は最低です。
そして、120%から150%ぐらいは、入れるだけで上がるというモデルが作れたということです。
それ以上のものが実は小町で仕上がっているという感じです。
今日は久しぶりに長い配信になりましたね。
今日はね、これからもうちょっとで着きますので、
このぐらいで終わりたいと思います。
いいですか?
すごいことが起こりますよ。
しらがろうかけあいよりもっと超えるすごいもの。
楽しみにしていてください。
ということで、皆さん、今日もいってらっしゃい。
良い旅よ。
17:54

コメント

スクロール