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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。おはようございます、ロニーです。この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニュー開発や商材開発をし続ける、株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
はい、今日は久しぶりですね。ちょっと家で仕事してまして、もうめっちゃ1年ぶりですかね。うちの娘のスイミングを見に来て、今その間ですね。うちの娘は毎年沖縄に行くのをバネに、水泳を頑張っているというかですね、海で泳げるとか、プールで自分が楽しく泳げるようにというところで、
昔はね、僕が背負って泳いでて、それがすごい楽しかったみたいなんですけど、もう重くなってね、泳げなくなっちゃったんですよ。なので、もう自分で泳ぐしかねえぞということで、来年も沖縄に来たかったら、頑張りなということで、もう多分、もう全部泳げるようになってました、今見たら。もう多分終わるでしょうね。
まあまあまあ、そんな感じで、今日の本題なんですけども、最近ね、コンサルコンサルとか、伴奏しますとか、美容業界だったら一人美容室で、例えば月100万円の、100万円の、150万円の、180万円のモデルが作れますよ、みたいな。
まあお話は結構あるんですけども、ちょっと僕はね、ぶっちゃけ、例えばね、180万円とか150万円の売上の人って、業界の2割、3割ぐらいだなあっていうふうに思ってて、で、その方のモデルをやってもですね、例えば売上が30万円の人は、そこにはいかないんですよ。
これはもう僕はもうだいぶ前からしてました。自分がプレイヤーとして、ガツガツ20代ね、もう普通に300とか400やってて、ちょっとね、いい気になってた時もあるんですけど、これは僕しかできないなっていうふうに思ってましたし、僕がその子たちを指導してるのですね、絶対ついてこれないっていうのが多かったんですよ。
だからめちゃくちゃ降りてってですね、その子たち。その子たちに降りてって、一つ一つ階段を一緒に登るようなことをしてきたんですけども、まあそれでもね、難しいと思うんですよ、ある一定のところまで来ると。
で、自分が経営する中で、まあそういう30万40万円の子がですね、うちは中途最悪で入ってくるんですけども、100万円まで1年2年ぐらいでいけるっていう、そういうモデルを作ったんですけども、まあそういう風じゃないと結局仕組みしても、仕組み化しても無理なんじゃないかなっていうふうに思ってます。
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例えば80万の人が100万円とか120万円に行くのはいいけど、30万円の人が行けないですよね、150万円とか。でもそこができるのが経営手腕かなっていうふうに思ってて、経営のうちの仕組みかなっていうふうに思ってて。
まあ僕前の発信でですね、仕組みなんか作るな、ちっちゃい弱小の会社がっていう風で、俗人的だマンパワーだみたいな話をね、ちょっとメンバーシップになったんで、ちょっとお話ししたんですけども、本当にその通りだと僕は思ってて、そうなんですよ、マンパワーなんですよ結局、ちっちゃい会社なんて。
で、もうオーナーさんがガツガツ、本当に細かくね、隣にトリートメントの付け方あったりとか、ああいう仮眠室の人はもうちょっとこうするんだとか、やってかなきゃいけないんですよね。
2店舗ぐらいでね、社長ぶるね、美容師さん、現場に立ってる美容師さんの、例えば2店舗、3店舗ぐらいで言ってる社長さんっていうのは、ちょっと僕はね、あんまり信用してないというか、信用してないというか、ちょっとまだ早すぎないかなっていうふうに思ってます。
自分も現場に立ってるんだったら、ガツガツ本当に自分の見てあげれる部分は見てあげないといけないですし、手離れできないとかじゃなくて、やっぱり子供は子供なんで、やっぱりその辺はね、しっかり見てあげないといけないんじゃないかなっていうふうに思ってますけど、だからちょっと話は戻ると、やっぱり30万40万の子を3倍ぐらいの売り上げに持っていくには、やっぱりそういう仕組みが大事。
そうなんですよ。
だから、できる人の仕組みはやっぱり当てにならないということですね。
できない人ができる仕組みをやっぱりしっかり作っていかないといけないなというふうに思ってます。
というところで、僕の株式会社ジャーニー、うちはハイファイブ株式会社っていうサロン事業の会社もあるんですけど、株式会社ジャーニーのメーカーの方はですね、理美容師さんが理美容師の仕事を好きなまま、比併せず、周りと比べずっていうところで、結局30万40万の子は周りと比べて、やっぱり会社にいられないとか、美容師の業界でやっぱり私は生きていけないのかな、美容師は好きだけどっていうところで、
そうでなくてもいけるよっていうモデルを、やっぱり美容師の仕事を好きな人が好きなまま続けてほしいというところで、しっかり経営的な仕組みとかそういう部分も伴奏して、考え方自体を下ろしていく。
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美容業を盛り上げていくための基礎作りとしてそういうのを下ろしているので、あんまり機能によった話っていうのを結構されるとですね、もう自分で商品作ってくださいっていうふうにぶっちゃけなっちゃうんですよね。
でもその機能によってもお客さん覚えてないですし、ぶっちゃけ聞いてないんですよね。すぐ忘れますし。そうなんですよ。だからそういう機能で選ばれたいですかっていうところで、他の隣のサロンが機能で、同じ機能を持ったサロンさんだったら1000円安かったらそっち行くんですかっていうところで、機能で選ばれたくないじゃないですか。
やっぱり価値として選ばれたいと思うので、だから機能に振りすぎるなって言ってるんですよね。自社が何を叶えてあげるか、どういう女性像を、どういう未来を、どういうふうにあなたを、みたいなところをやっぱりしっかり全員で固くタッグを組んでいかないと、スタッフがね。
2、3店舗の社長さんはですね、社長をぶらずに現場に立ってるんだったらガツガツそこをやっていかなきゃいけないんじゃないかなっていうふうに、自分にも問いかけて今この発信をしました。ということで今日はそういう話をさせていただきました。ではみなさんいってらっしゃいよい食べよ。