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磨くなら、女じゃなくて消えてくる。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、 利尾吉さんが利尾吉の仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
一丸経営を発信しております。
はい、今ですね、朝の6時半、博多の某ホテルに、
某ホテルの、相変わらずお風呂の中から配信しておりますが、今日はね、
博多展示院でですね、白樽おかけ屋の体験会と、 あと勉強会を兼ねて、
4サロン、僕含めて5サロンで勉強会をする、という風になっております。
はい、今日はですね、何を話そうかなーっていう風なんですけども、僕も、 こういうね、営業のお話を前回もしたし、前々回もしたし、
まあしてると思うんですけども、 断ることあるよ、みたいなお話ですね。
僕も、仕事を断ることが実はあります。 体験会までして導入したいっておっしゃっても、
断るというか、
まあ、 ことがあるんですよ。
普通ね、普通はですよ、皆さん業界違うんで知らないと思うんですけども、 ディーラーさんとかがね、商品を持ってきて、
すごい説明して、で、やってみようかなー、みたいな感じで始めて、 まあ最初は実験程度にやってたのが、どんどんどんどんお客様にすごい好評だからということで、
仕入れ高も多くなっていって、という感じなんですけども、 私たちは、本当にくどいぐらい言ってるように、この理念を下ろすメーカーですね。
理念を下ろし、リビュー師さんがリビュー師の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるような、
そういうメニューとかコンセプトとか店舗をですね、 マーケティングとか経営とか、あとはそのミニマルFCのたまったデータにより、
改善していくっていうところですね。 だから大体、あの
その経営の悩みみたいなところで、 ご相談を受けることが多いんですけども、
がですね、いつの間にか経営者ではないとか、 マーケティング脳ではない考え方で、
現場のスタッフ、市スタッフと同じような考え方に 陥ってしまい、
このショーに商品を導入してからの、 10年後の会社の未来みたいなのが想像できないとですね、
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ぶっちゃけ、断ってます。 だってマッチングしないんだもんっていう話ですね、もちろん。
皆さんもあると思うんですよ。 だって欲しい商品があったけど持ったのと違うとか、
服買いに行ったけど赤探してたけど黄色だってことあったらそうなんですけど、
大概、どうでしょう、ズーム説明会に行った方で、 赤が黄色だったってことはまずないんですよ。
だけどですね、その経営の資座とか、
マーケティングの資座みたいなところが皆無だと、 そこを教えていかなきゃいけないじゃないですか。
そこを教えるっていうのは僕の仕事じゃないんですね。
しかし、じゃあ1回これを、この商品を導入して、 そのシステムを体験してみよう。
1回でもいいからバッと振ってみようみたいな、 そういう風に考えてくれる経営者の方は、
実はOKに、僕の中では断らないっていう感じですね。
だって現場でやりながらですね、体感するっていうのが やっぱり美容師さんの仕事の、やりやすいと思うんですよね。
そういうことが僕は。やっぱり実際にカットする、カラーするみたいなところと、
あとそのマーケティングだったりとか経営能で考えるってところが、 絶対に結びついてくるんで、
そういう風な気持ちがある経営者の方とか、 冗長の方ならOKですね、僕は。
ただしなんかちょっと違う気がするとか、 もう経営のこととかマーケティングのことわかんないのに、
自分たちとちょっと違う気がするみたいな感じで言ってるところはですね、 やっぱり合わないかなっていうふうに思いますね。
今から勉強しなきゃいけないことを、今からはい、どうぞ、 5年10年かけて勉強してくださいね、みたいなところなんですね。
5年10年を縮めるためにこれを取り入れて学んでいただく、 体感しながらっていうところなのに、
まだそんなこと言ってるところは、やっぱり強い方すると教育みたいなところあるんですよ、やっぱり。
だってこっちにはやっぱりノウハウとデータが溜まってるわけですから、
サロンさんに変化させて下ろすことが結構できるんですよね。
なので、そういう方ってなんか違う気がするって言って強引にね、 入れていただいたこともあるんですけど、
ひん曲げちゃって、やらなきゃいけないことを、一番やらなきゃいけないことを、なぜか一番ひん曲げて一番先に、
結果が出ないみたいなことが多々あるんですね。 ひん曲げちゃいけないことですよ。
いろいろありますよ、もちろん。ここはサロンさんのちょっとそういう状況に応じて、ここはちょっとこういう幅があるんですけど、
ここはもう外せないところですっていうところを、なぜか一番外しちゃいけないところを外してくるっていうところがあって、
結果が出ないってなるので、そういう方っていうのはもう傾向がわかってるんですよ、お話ししたときに。
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なので、あ、マッチングしないなっていうふうに僕は思ってますね。
なので、結構断られた側ってなんか結構イライラしてるみたいなんですね。
裏でちょっと陰口叩かれたりとかっていうこともありましたし、僕はでもビジネスパートナーとしてはやっぱりはっきりさせておかないとお互いにしんどいよっていうところがあるので、
その辺はありますね。僕が強いとか弱いとかそういうのじゃなくて、意見が強いとか弱いじゃなくて、
そのサロンさんの未来に対しての僕が何ができるかっていうところで商品を卸しているっていうところが一番強いですね。
昨日、それこそ博多に呼んでいただいた、博多のもう超切れモンのフリーランスの
やっさんっていう方がいるんですけども、やっさんはすごいですね。やっぱり一人でも経営してたんですけど、
でもなんかちょっとやっぱ違うなぁっていう感じがして、やっぱりマーケティングのこととかリアルに現場のことも
まじまじ分かってますし、言語能力がすごく高いなっていうふうに思って、
見た目は僕と一緒のような感じで、ちょっとおちゃらい感じなんですよね、やっさんと僕って。
けど笑うツボとかがめっちゃ似ててびっくりしたんですよね、昨日。
本当に10年いてもそんなに深い仲にはならないが、
会って1時間でまあまあ仲良くなるみたいな感じの人ってやっぱりいるなっていうふうに思ってて、僕はびっくりしてますね。
いろんなとこで人間関係ってマッチングするんですけども、
なんかこう言葉に表さなくてもいいマッチングの仕方っていうのをちょっと昨日感じたっていう感じですね。
あのちょっとひねくれた角度で見るときのその目線だったりとかっていうのも似てて、あの面白かったですね。
でも昨日こういうお話もしたんですね、今日皆さんにお話しした話。
でもよくよくわかってらっしゃって、なのであのまあリアルにね、今日は美容師さん同士であの対面するっていうことですし、
まだ他のね美容師さん、他の美容師さんも結構来るので、まあその辺もあのお話ししながらちょっとねお話ししていきたいなっていうふうに思って、
今日はすごく楽しみな体験会になるなっていうふうに思ってワクワクしております。
はい、ちょっと話がまたね僕飛んでしまうんですけども、まあ僕が見切りをつけているというか、
あのどういうふうにビジネスの環境を作っていこうかっていう時の一本目の話ですね。
あの、まあスタッフもそういうふうに言っているんですけど、まあ1回目ね、例えばなんか仕事を振った時とか、
1回目こういうふうに課題を与えた時に、まあ方向が違ったりとか大切にしている優先順位がやっぱりずれてしまうと、やっぱずれって生じるんですよ。
なので僕はね、あの一発目、あの0点でも30点でも100点でも、あのあんまりそこの、なんていうんですかね、あの見てないんですよ。
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2発目ですね。2発目がすごく大事だと思ってて、自分が求めることとか相手が求めることを2発目発注したとしましょう。
だからグッてそこで近づいた感あったら結構いきますね。
で、2回目で上がってこなかったから3回目も4回目も5回目もないなっていうふうに思ってて。
なんで、あのー、なんていうんですかね、じゃあ70点取りました。ある方が。70点取りました。
で、お話したら73点になりました。2回目。
方や30点でした。で、2回目話したら60点でした。
うん、その人の方が、その人の方がこれから伸び率もあるし、仕事に対してとか自分の仕事と合ってんのかなっていうふうに思いますね。
っていうところなんですよ。これって絶対にありますよ。現場でもありますし、こうやってオーナーさんとの話でもあります。
で、そこを僕は、あのー、自分とマッチングするかしないかっていうところもあるし、お話ししててやっぱり、うんうん、合ってった合ってった。よし、今日は70点で着地。
よし、明日は30点どう伸ばせるかな、100点までみたいなところはすごくありますね。
なんで、そのすり合わせっていうのはやっぱり現場で、ズームとかじゃなくて現場でちょっとお話ししたりとか、一日過ごしたりとか、
お酒をちょっと入れてみたりとかっていうところでやっぱりもう丸わかりになります。
なんで昨日のね、食事会っていうのはすごくあの有意義な僕はものであったんですけども、
若干やっぱり47歳、41歳、47歳、47歳が集まったのでね、なんかあのー、
やっぱり大人の男性だったんで、あのー、ちょっと人見知りっていう部分もあったのかなっていう方もいらっしゃるんでね、
あの盛り上がるっていうことはじゃないんですけど、僕はそこは別にあの欲してなくて、
すり合わせるっていうところをね、あとはもうシラガロおかけを入れていただいた方もいたんで、
改めて確認するっていうところに、昨日の一発目っていう話と、二発目、三発目、四発目っていう、
その一発目をマッチングした人と、二発目、三発目を確認したっていう日でした。
はい、ということで今日も皆さんね、まだ7時前で蝉が鳴き始めましたけども、
暑くなりますね、お肩めっちゃ暑かったですよ、今日も皆さんね、水分とって気をつけてね、
いってらっしゃいということで、良い夜に食べよう。