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#065 ネタ帳を見せあったら〇〇〇好きが判明【ゲスト: 広告プランナー&芸人ふくままさひろさん②】
2026-09-02 35:49

#065 ネタ帳を見せあったら〇〇〇好きが判明【ゲスト: 広告プランナー&芸人ふくままさひろさん②】

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ふくままさひろさんゲスト回②/笑いが一番難しい/感動には型がある/感情の振り子の揺らし方の違い/全員の最高点を狙う競技/ニッチなテーマで大衆にウケる/ネタ帳見せ合い/「君の名は」のメモ/「麻布十番」のメモ/ネタ帳の解釈一致/下北沢の16パターン/メモ帳はZIPファイル/「きのこ帝国」のメモ/終点を先に言うと始点になる/オチに辿り着くまでをなぞる/終点型は読解を前提に会話する/「うんこ」のメモ/始点型はしょうもな下ネタ好き/シネアドの可能性/「横丁」のメモ/過去のメモを料理する/「おじさん」のメモ/おじさんとメタ視点/「リコーダー」のメモ/出てきたらキモいシリーズ/コントの設定っぽいメモ/「喧嘩」のメモ

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事業会社とPR会社という“広告クリエイティブの路地裏”にルーツを持つ2人が、テーマを持ち寄って自由に語っていく番組です。

【出演】谷口泰星 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@iseitachigunita⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ × 丸山優河 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@marupoke15⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

●毎週水曜日に更新。

●感想は #路地裏クリエイティブ で。

●番組へのお便りはこちらから。https://forms.gle/udZ44TvgePFG9c8r7

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✉rojiura.creative@gmail.com / ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@roji_creative⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

※発言は所属する企業の立場や見解を反映するものではありません。

【Special Thanks】

ロゴ&アートワーク: 竹内駿 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@bamboo811⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

企画協力: むすびめ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@musubime_bijoux⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

収録&編集協力: 堀修生(自在音響株式会社)

感想

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サマリー

今回の「路地裏クリエイティブ」では、広告プランナー兼芸人のふくままさひろさんをゲストに迎え、笑いの難しさやネタ帳の活用法について深掘りしました。ふくまさんは、感動にはある程度型があるのに対し、笑いは感情の揺らし方が異なり、より高度な技術とバランス感覚が求められると指摘。特に、一部の人には深く刺さるが、大衆には響かないという笑いの特性に触れ、真空ジェシカのような「ワットゥーセイ(何が面白いか)」と「ハウトゥーセイ(どう面白く伝えるか)」の両方を高いレベルで実現する芸人の凄さを語りました。 後半では、ゲストとパーソナリティのネタ帳が公開され、その内容から思考の傾向が明らかに。ふくまさんのネタ帳には、「君の名は。」を「卵の君」と「ロープの名」に分解するような発想や、「アザブ十番」から連想される「アザブ一番」といった、言葉遊びや構造的な面白さを探るメモが多く見られました。一方、パーソナリティの丸山さんは、これらのメモを「ZIPファイル」に例え、思考が圧縮されているため、共通のパスキーを持つ者同士なら解釈が一致しやすいと分析。この「解釈一致」の感覚が、二人のクリエイティブな思考の根底にあることが示唆されました。 さらに、メモの内容から「終点型」と「視点型」という概念が提示され、SNS時代における情報発信のあり方や、お笑いや映画が「最後まで見てもらう」ことを前提としているメディアであることについても考察。ふくまさんの「綺麗なトイレでうんこしたい」といったメモは、直接的な言葉遣いから「視点型」の面白さを持つとされ、一方で「おじさんの自覚がないことが逆説的におじさんの障害」といったメモは、飲み会での会話から生まれたメタ的な考察として共有されました。リコーダー型の化粧水ケースから「キモい」という連想に至るメモなど、多岐にわたるネタ帳の内容を通じて、二人のクリエイティブな発想の源泉と、それを言語化・共有するプロセスが探求されました。

笑いの難しさと感動との違い
はい、路地裏クリエイティブの丸山です。 谷口です。
広告クリエイティブの路地裏技術を持つ二人がテーマを持ち寄って語るこの番組、
今日もふくままさひろさんをゲストに迎えてお話ししていきます。
ふくまさん、よろしくお願いします。 お願いします。
ふくまさんは、お笑い芸人と広告プランナーを両足でやられているということで、
ちょっとお笑いの話を前回、メインで。
お笑いの話というか、お笑いと広告企画の違いについて、
いろいろ話していったんですけども、
ちょっとこの幕間のタイミングでですね、
ふくまさんからポロッと、
お笑いというか、笑いって一番難しいっていう話が出てきて、
すごい興味深いなと思ったんで、
ちょっとそこだけ触れてから、
これからネタ調の見せ合いみたいなことをしていきたいなと思うんですけど。
笑いに向けてだけ今ネタ調作ってるわけですもんね。
基本は笑いが多いですね。
笑いが一番難しいって思ったのはどういう話なんですか?
いやちょっとその、ほんまに難しいかどうかはちょっとわからない。
ちょっと何?予防線を。
個人の感想ですみたいなの、
あのポッドキャストは出さないんで。
なんかその、なんすかね、
なんかその、
お笑い以外に、
いろんな企画のところにおいて、
いろんな文脈というかあると思うんですけど、
感動系とかって、
なんか結構もう、
型が決まってるというか、
誰でもなんでも感動できませんって思ってる。
すごい隙を得になってるし、
めちゃくちゃ今言葉を選びながら発言されてるから。
そういうかなり笑いの極右の人でしたけど、
笑い極右志向の人ですよ。
いやその、まあまあそうですね。
これ本当にちょっともう怒られないかなと。
めちゃめちゃ怖いんですけど。
とある方面からね。
なんかその、例えば家族愛とか、
家族愛って結構なんでも感動できません。
まあまあまあまあ。
でも普通に共感しますけどね。
そうだね。
めちゃくちゃ良くないですけど、
人との友情を描いてその人が亡くなっちゃうシーンとかを描けば、
要は感情の振り子によって、
感動って言っていいのかちょっとあれですけど、
感情を動かすことはできると思うんですけど、
なんか笑いってちょっとまた種類が違うなっていう感覚はありますし、
なんか感情の振り子の作用は絶対必要なんですけど、
なんか揺らし方にはすごくまた違う技能がいる感じは、
個人的な納得感としてもありますけどね。
まあわかる。感動ポルノとは言うけど、
確かにね。
お笑いポルノとは言わない。
お笑いポルノなんかあったらもう僕使いまくりますよ。
確かに。
もう中毒的に笑えるみたいな。
それで言ったらハリウッド雑魚市長とかが結構お笑いポルノ気味なんですか?
あれもう何やっても面白い。
何やっても面白いです。
それが人と完全に重なってるから、
本にしか使えない薬物みたいになってるけどね。
あれだって別に、僕がやっても
身内しか笑わないですよ。
怖ってなってたんだから。
身内しか笑わないと思うんですけど。
なるほどね。
お笑い、裏切りと面白さに繋がるっていう。
裏切り方って無限にあるから、
面白いなって。
難易度が高いなって思うのがあって。
あんま言語化できないんですけど。
作る時に、
このロジックでこういう物語作ったら、
感動しそうだなっていうのもあるし、
イメージできるんですけど。
感動の方は?
感動の方は。
でもお笑い、やっぱ難しいんですよね。
自分の思い通りにいかないというか、
脳内でこの手順でいったら面白いだろうと思って、
表現したものが全くいけないっていうのがあって。
なんでかなってめっちゃ思ってたんですけど、
結構感動とかの、
自分のグッとくるもの。
感動系のところでいうと、
結構こういうところに感動するっていう基準が、
割とみんな似てるんじゃないのかなっていう。
なるほど。
人間に共通しているの。
そうそう。
だからさっき言った家族愛ってやっぱそうだよねとか、
動物ものってやっぱできるよねとか、
ってあると思うんですけど、
お笑いのこれおもろいねって人が思うポイントって、
違いすぎて。
だから一部めっちゃ笑うけど、
大衆全然笑わないっていうことが結構多いなと思って。
だから僕も結構ネタで、
一人だけに、
お笑いライブの時って、
面白かったですかっていうのを大体5段階評価で、
1から5で丸するんですよ。
このライブ、この人ネタ5だったみたいな。
で、僕はでもその、
全部低いのはないんですよね。
なんか1、2、1、2、2、2、5、
とかあるんですよ。
一部には刺さってる。
一部には刺さるっていう。
でもやっぱりM1とかって、
その5の面白さを他の人にも1、2じゃなくて、
5にしていく表現がめっちゃ大事で。
真空自主化さんとかって、
めっちゃそうだなと思って。
あの人たちのお笑いって、
めっちゃおもろいです。
だから袋音もおもろいし、
そうじゃない人も笑えるっていうのを、
うまく、
いわゆるワットゥーセイとハウトゥーセイの違いじゃないけど、
ワットゥーセイでめっちゃおもろいこと言ってる。
で、僕とかは多分、
ハウトゥーセイが下手だったと思うんですよね。
そのお笑いの時は。
だから伝わらない。
みんなおもろいと思ってるんですけど、
うまく伝えられないんだけど、
そのワットゥーセイのめっちゃおもろい、
5の面白いものを、
真空自主化さんとかは、
ハウトゥーセイでそのままうまく伝える技術が、
めちゃめちゃあるのかなっていう。
っていうのがめっちゃ思いますね。
なるほどね。
あー面白い。
そういう意味ではかなり、
感動は振り抜けば、
感動させられちゃうみたいなことだけど、
お笑いってかなりバランスが求められてるから、
やりすぎても惹かれちゃうし。
そうですね。
期待値と裏切りのギャップの度合いだと思いますし、
それのかつマイノリティとマジョリティの、
いいとこも探さないといけないみたいな。
実際多分売れてるお笑いって、
そういう要素がたくさんあると思うんで。
でも広告作りでもよく言われましたけどね、
初めから全員に受けるものっていうよりかは、
扱ってるテーマはちょっとニッチだけど、
それが大衆に面白いみたいなもののモチーフとか、
アイデアを探しなさいみたいな感じのことは言われてきたから、
人はやっぱり感情を動かそうとすると、
ある程度は同じ作法ではあるのかなとは思いましたけどね。
確かに。
それは広告っていう領域においては、
ブランドという課題があるじゃないですか。
ブランドという制限があって、
このブランドという制限によって、
振り抜いていい領域が決まってるじゃないですか。
そうですね。
だから意外と感動でも行き地を決めなきゃいけない、
っていうのがあって、
笑いと感動が同じぐらい高度な技術を求められるものになってる可能性はある。
一方でフリースタイルで感動させる、笑わせるっていうことになると、
笑いの方がかなり緻密にバランスとか人を合わせにいかないと難しいみたいな、
そこによる難易度の差なんじゃないか。
めちゃめちゃ考え込んでますな。
いやいや、めっちゃむずいなと思って、
あいにお笑いのがむずいとか言ったけど、
本当別にそんなことない可能性はもう全然ある。
そんな感じなんだ。
それに僕ら今笑ってますからね。
いやいや、関係確証を敵に回したくない。
いやおもろいですね、確かに。
ちょっと保守的なふくまさんが見えてるところで。
ネタ帳の公開と解釈の一致
そんな保守的なふくまさんがどんなネタ帳を書いているのか。
そうですね、保守的かつお笑い原理主義、
お笑いこそすべてが、すべての史上と合互する、
ふくまさんのですね。
そんなさすがさんみたいなところまで行ってないですけど。
ネタ帳を見ていきたいところだなというふうに思いますので、
広告クリエイターかつお笑い芸人、
越境しているふくまさんのアイデアのネタ帳から、
ネタというものをそもそもどう捉えてるかみたいなところからですね、
話していければというふうに思っていますので、
ちょっと見て気になるものを話していければなと。
ありがとうございます。
今ね、僕と丸山さんは事前にお送りいただいたやつを見ながら喋ってますけど、
結構そのまんま思いつきを、
てって感じでメモってるみたいな感じですよね。
まずメモ帳としての。
元々は文類、感情の分類とかも、
これ僕がLINEで全部メモしてて、
テキストで送るってLINEできるんで、
それを全部バーッて送ったんですけど、
結構それが苦手で、
ジャンル分けが綺麗にするみたいな、
やっぱしっかりまとめてる人もいると思うんですけど、
めんどくさくてできないから、
LINEに全部まとめちゃった。
カオスなので、
いろんな思ったこと、
面白いタイトルとかいうのを、
カオスに全部まとめてます。
だからもう、自分でも分かんないものもあるし、
覚えてないものも全然ある。
かなりコンスタントに日付的には、
ほぼ毎日に近いぐらい。
まるまさんって、
メモ帳とかネタつけてるときって、
毎日何かしろつけてます?
僕一週間一回くらい。
僕も最近だと、
ちょっとそれより減ってきてるかもぐらいなんで、
頻度みたいなのもありますよね。
はいはいはい。そうかも。
めちゃくちゃ載ってるんだろうなって日は、
数が多い。
1日にめっちゃ多い日もあるし。
酒飲んでるときですね。
酒飲んでるとき。
で、よく朝見て、
なんじゃこれってなるみたいな。
はいはいはい。
酒飲んでるときに、
ババババッつって、
あげてること多いかも。
なるほどなぁ。
これちなみに、
ふくまさんのネタ帳を見てて、
結構、
考え方は僕近いかもって思ったんですよ。
どっちかっていうとそっちな気はするから。
そうそうそうそう。
でも、僕もそう思いますね。
いわゆる構造と表現の話のときに、
マリアムさんが構造側、表現側じゃないですか。
入り口出口の話でも、
僕も結構入り口側なんで。
広告プランナーとして、
割とマリアムさんとふくまさんは近いキャラクター性はあるってことですよね。
僕もこれ1回通ったんですけど、
8月3日のメモで、
キミの名はっていう、
キミのキミが、
卵のキミになっている。
僕通ったことあるんですけど、
誰もが1回ここは通るじゃない。
視点構造、人間は全員1回ここ通ってるよみたいな。
キミの名はっていう文字列を見たら、
まずキミを卵のキミにしてみるのと、
名はをロープにしてみるので、
そっちまでね。
キミのロープの方をキミの名はにしてみるっていう変化は、
1回挟んだ上で、
アウトプットをするようなみたいな。
名はの方は確かに、
AVのタイトルでありましたね。
面白い。
確かに。
AVにそれをインストールすると、
急に企画っぽくなりますね。
単語的だし、
一言性があるというか、
セリフっぽい感じは、
前回まるまさんのやつ見てたのと、
結構感覚は近いなと思いますね。
一行で何かを、
ここに記録してる感じ。
これちなみに、
一言ポンって置いてある系、
例えばアザブ一番。
陰謀論とかもありましたよ。
陰謀論。
アザブ一番。
アザブ一番は、
アザブってアザブ十番有名じゃないですか。
そうですね。
って思った時に、
アザブ十番あるんだったら、
アザブ一番も当然あるよなって思って、
アザブ十番が、
おしゃれな、
イケてる人の街だとした時に、
アザブ一番、二番、三番、四番って、
どんどん進化させていくみたいな。
アザブ一番なんかもう、
全然、
ほんともう田舎みたいな感じで、
番号によって、
アザブがランク付けられてるってなったら、
超おもろいなって思って、
アザブ十番からアザブ一番、
っていうのをメモした気がします。
解釈一致。
あれはね、面白いね。
前回、僕ら二人でやった時って、
お互いに解釈不能なんで、
これってどういう意味っていうのを、
解説し合うと、
思ってたのと違うっていうエンディングになったんですけど、
今、初めて解釈一致。
そういうことですよね。
アザブ十番があるから、
ナンバリングっていう概念がここで生まれて、
アザブ一番からアザブ十番の
過程を考える。
わかる。すごいわかる。
言われたらわかりますけど、
その辺、西アザブ、
東アザブ。
西アザブって言ってるけど、
東アザブはめっちゃなんか、
しけてんじゃないかみたいな。
じゃあ南アザブと北アザブってどこなんだ?
ありそうですね。
僕、同じ考え方で、
下北沢のパズルを考えたことあります。
上下、
右左と、
北の東西南北で、
下北沢って8パターンあるっていう。
北東とか?
上下、左右と、
東西南北の組み合わせで。
そうですね。
下と北、
2×があるから。
2×東西南北で、
8パターンあるっていう。
右北沢ってことですか?
右北沢とかも考えると16パターン生まれるっていう。
あれなんだ、
メモ帳ってジップファイルじゃないですか。
ジップファイルじゃないですか。
メモ帳って。
思考を圧縮しているという。
解釈不一致。
確かに。
解釈不一致今起きてる。
これを通じる人と
最近話すことが多いから、
通じないんだと思ったんですけど、
それは置いておいて、
圧縮したファイルを回答するっていうのの
パスキーみたいなのが、
多分共通であるから、
何がここに圧縮されているかが、
解説されなくても、
自分で回答できるみたいな。
2人はなってる。
確かに確かに。
構造をかける視点型だから、
多分近いんでしょうね。
何を考えてこれをメモってるかの
背景が
なんとなく想像できるってことですね。
おもろいな。
終点のメモってないかも。
「キノコ帝国」のメモと終点・視点の概念
終点のメモないかも。
僕でもちょっと、
いじってんなっていう感じが
おもろいの見つけたんですけど、
サブカル的なやつで突っ込むんですけど、
40歳過ぎて
一番好きなアーティストが
キノコ帝国の人。
これなんですか?
なんとなく言いたいことは分かるんですけど、
キノコ帝国
僕もちょっと
聞いちゃうというか、
キノコ帝国の
歌とかって、
例えば、
花束みたいな恋をしたとか、
に使われてるじゃないですか。
キノコ帝国。
ソウリュウカの
クロノシタシス。
で、
ソウリュウカに使われていると。
20代前半後半の
ちょっと
なんとなく
淡い恋。
下北沢明大前。
なんかエモいの。
ちょっと若いエモいみたいな。
若いエモい、若い恋、
あとなんかその、
結構最近のアーティスト多いですけど、
なんかちょっと
セフレとか、
そういう曖昧な関係とか、
そういうものを
抽象化した。
それをちょっと文学っぽくなってる。
みたいなね。
っていう、キノコ帝国
さんの歌ってやっぱり
そういうエモさというか、
僕めっちゃ好きなんですけど。
それを
40代を超えて、
私キノコ帝国いっちゃん好きなんだよねって言ってたら、
お前いつまで何しとんねん
って思うなって、
なんか思ったっていう。
みたいな感じですね。
これでも僕が気になったのもあるけど、
これはあんま視点的では
なくないですか? まあ確かにね。
なんかちょっとエッセイっぽい
っていうか。
確かに視点、いやでもどうすかね。
難しいね。そうなんだけど、
これ僕同じことボカロで思ったんですよ。
はいはいはい。
40超えてで脳小炸裂ガール好きって言ってるやつ
キモいねみたいな。
だから、
最近の
TikTokとかの
ショートコント系動画って
タイトル言うじゃないですか。
何々なやつって言って、
結論言ってそこになぞっていく
っていうのはあると思うんですけど、
それで言うと、そういうタイトルつけて
そういうショートコントやったら
そうやって視点じゃないですか。
だからなんか
そういう意味でそのタイトルつけて
なんかあったら面白いかなとか思った気がする。
うん。タイトルチックなね。
確かにね。
入りとしてね。
今言ってて思ったんですけど、
視点と終点で、
終点を先に言っちゃうっていうのが
視点になる可能性ありますよね。
お、なんか新しい概念出てきた。
詳しく詳しく。
独語感を設計するんだけど、
その最後に伝えたいことを
先に言っちゃうってことですか?
そう、先に言っちゃうっていうのが
めっちゃSNS的だなって。
やっぱなんか、みんなタイパー主義だから
どうなるか分かんないものを
消費したくないっていうのがあって、
先にもう、
お笑いの鉄則から言うと、
お笑いって裏切りだから、
ここからどうなっていくんだろう、
こう裏切るんだで面白いのに、
最近のそのショート動画とかって、
オチを先に言っちゃって、
じゃあそのオチにたどり着くまでに、
どうするんだっていう
ことをなぞっていって、
ああこうなんのねっていうのを楽しむ人が
これ、
でもそれって、
視点じゃなくて終点だと思うんです。
入り口じゃなくて、
出口を最初に言ってるってことですもんね。
出口を先に、
出口これですって入り口で言っちゃって、
始めると実はその、
作品としての構造は
終点型なんだけども、
SNSとかのアウトプットで見せるためには、
視点型になってるというか、
ちゃんと入り口を提示しているみたいな、
アテンションとして機能する、
でも僕も自分の企画、
SNS用でやる時とか、
15秒の動画作る時とかって、
僕CMの和法で作るから基本的に、
結論最後に
言いたくなるんだけど、
逆にしますもんね、
15秒の素材作る時とか、
納品する時とかって、
テクニックとしてやらないといけない時代だから、
っていうのを思いますし、
でも今ふくまさんの話聞いて、
ちょっとお笑いのことに戻っちゃうんですけど、
お笑いって、
着決まっててめちゃくちゃ拘束されるじゃないですか、
だから最後で伏線回収するっていうのが、
結構未だに許されている、
稀有なメディアなんじゃないかなって、
今めっちゃ気づいて、
だから今までCMとかがやってきた、
120秒やって最後に、
なんかオチがあるみたいなことって、
もうできないじゃないですか、
今なかなかこの時代に。
拘束できない。
っていう中で、お笑いは、
それをまだやってるゲームなんだなと思うと、
なんかすげえなっていうか、
思いました今。
そこに関しては、
お笑いと映画は一緒だと思うんですよ。
受け手が、
期待してね、待って。
受け手が期待して、
そのストーリーを見届けてくれるっていう。
広告はそうじゃないじゃないですか。
最初の0秒を1にしないと。
それもやっぱ笑いたいとか、
泣きたいとかっていう動機で来てるから、
その感情を回収してくれるだろう、
こいつはって思って見てるから、
最後まで見てくれるんだけど、
ゆえに期待値が高まるから、
最後のオチとかがしょうもなすぎると、
こいつなんなんってなって終わるっていう。
そういうやっぱ、
尺が長ければ長いほど、人の期待値って
高まるじゃないですか。
それゆえに、うまくはまったら大爆笑だけど、
っていうのを、
広告は今やらなくなってきてるから、
終点の話的に言うと、
僕はだから構造的に、
終点、
独語感を最初に言うのとかって、
分かるんですけど、
やりたくはないんですよ。
仕事なんでやりますけど、
そんなものを見て、
意味あんの?って思ってるんで、
ショート動画の創意を作って、
っていうのがベースにあるんで、
そういう作りは本当はしたくないな、
と思いつつ、
時代の要請として、
広告作るときはやってる、
みたいな感じですね。
さっきのメモがZIPの話だったじゃないですか。
メモの解釈と「うんこ」のメモ
メモがZIPだよねって言われて、
僕はドゥドゥってなったじゃないですか。
視点型からしたら、
パスキーの話をするんですよ。
先に。
回答をまずするよっていうところから
入るんですね。
同じパスキーを持ってるみたいだよね、
っていう話から始めて、
僕確かに、
自分の頭の中で、
ストーリーが完結してるから、
人に、
ん?って言われることがよくあるわ。
でも多分これって、
同じタイプの人、
MBTI的にも同じとかになってくると思うけど、
同じタイプの人だと、
これ、解説不要で通じるんだよね。
そこで読解しようと
いう試みが、
一番最初からあるからね。
こいつがこれ言ってるってことには、
この背景があるだろうっていう前提を話してる。
表質してない側を読み解く会話をしている、
みたいなのがおもろいんですけど、
そこを、
境界を越えると一気に通じなくなるから、
解説が必要になるっていう。
まさにそうだと思います。
さっきの歌詞の話もそうだけど、
一応その、
全体像として、
キノコ帝国40超えては痛い、
みたいな話は、文章全体では、
ちょっと終点チック、エモさがあるかもしれないけど、
そもそもキノコ帝国歌ってる歌詞自体が視点的なんですよ。
あー、
なるほど。
ボーカロイドとかも、かなり直接的に、
妊娠だの、セフレだの、
言うようなニュアンスのことを出すから、
それって視点的に刺さってるんですよ。
なるほど。
アンテナ的には最初視点で捉えてて、
それを、
よりこう、長い解釈に、
胃がたにはめ込んだ時に、
終点的なアウトプットになって出てくる。
すげーなんか高度な会話してるんで、
これ。
こいつら何言ってんのってなった人は、
番組の過去エピソードの、
視点中点の回をちょっと聞いていただいて、
戻ってきてもらったほうがいいかもしれない。
神回。
視点中点の回。
ちなみにそれで言うと、
ふくまさんのネタ帳の中で、
僕はこれだなと思ったのが、
綺麗なトイレでうんこしたい人と、
自分の家でうんこして欲しくない人、
っていうネタ帳があって、
メモがあって、
インサイトっぽいね。
これは相当視点的な、
話。
視点的な話。
視点的なのかなこれ。
まずうんこっていう言葉が、
堂々と出てくる時点で視点的なんですよ。
そっか。
小学生がそれだけで反応しちゃう。
そうそう。
うんこっていうワードを、
これ見お菓子に置いてる時点で、
視点的なんですよ。
うんこ大好きっすね。
将来メモを見返した時の自分のアテンションを、
引こうとしてるでしょこれ。
何だそのメタ認知。
うんことかね、
しょうもなしモネタ大好きなんですよ。
分かりますよ。
しょうもなしモネタ大好きマンは、
基本的に視点的な。
あー。
なるほどね。
確かに。
さっきの、
映画とお笑いは、
最後まで見てもらう前提、
っていう話。
ってなった時に、
シネアドって、
結構唯一無理の媒体じゃないですか。
まあその期待値を持って、
シネアドの可能性とネタ帳の活用法
広告にも触れてもらえるからってことですか。
広告で、というよりも、
拘束されてて、映画館とか職を作られてて、
スマホ保護にしてくださいってなって、
他にやることなくて、
前見るしかないから、
映画前の広告って、
誰でも見るじゃないですか。
視聴率はだいぶ高いですよね。
あんな視聴率高い媒体ってなくないですか。
他にあるんですか。
確かにね。
僕シネアドは普通に可能性感じてるというか、
めちゃくちゃ映像にこだわって、
納品した案件は、
全部シネアドに流せばいいのにって、
プランナーという、
宣伝担当者としては、
結構YouTubeとか流すより、
しかもコンテキストがある
広告であればあるほど、
映画とかをわざわざ
映画館で見ようと思っているという、
セグメンテーションが切られてる
オーディエンスに当てられるっていうことだから、
結構いいなとか、
媒体としていいなと思ってるけど、
わりと変な広告も流れてるというか、
近くの結婚式場のやつとか、
そういうローカルなやつとかは、
つまんないなと思って見てるけど、
あそこにクリエイティビティがあるものが、
めちゃくちゃ入ってきたら、
超おもろいと思うけどね。
確かにね。
短編映画広告とか、
よくもらって、
やるとかめっちゃありそうですよね。
確かに。
確かに。
そこしかないしな。
ネタ帳、基本やっぱり丸山さんの
見てるのと感覚は同じっすね。
ね。
そら耳に見せかけて悪口言う。
あと横帳じゃなくて、
縦帳っていうのもあります。
なんかやっぱ言葉の、
あれなんすか?
横帳じゃなくて縦帳?
なんでそれ思ったの?
お笑い縦帳みたいな。
横帳しかない?
縦帳?
なんでそれ思ったんだろう?
横帳ってなんで横なんだろう?
確かに。
確かに縦帳でもいいっすよね。
横から下でも。
なんの横なんだろう?
確かに。
バーって耳にさせてもらってるんですけど、
このネタ帳から、
実際にネタ作るんですか?
作る時もあるっすね。
作らない時もあるけど、
それをたまに
ガーって遡って、
これおもろいなみたいな感じで、
今だったらこれ作れそうみたいな、
ネタ作ることもある。
めっちゃ前の
メモが生きることも
あったりする。
それすごいわかるなと思って、
僕もメモに残したものが、
1年後とかに見返しても、
これちょっとおもろいなってなるやつは、
いいものだと思ってるんですよ。
単価とかでもそうで、
作った時ってホヤホヤで、
すごいお気に入りのものになっちゃうから、
1回温めて寝かして、
さらな目で、
自分のやつを客観的に見た時にも、
これいいかもってなるやつは、
多分いいんだなっていうので、
作品としてちゃんと完成させていく、
みたいなことは結構やるんで、
そういう使い方っていう意味で、
一緒だなと。
あとその、
基本的にメモのものって、
ワットじゃないけど、
メモしてるものがあると思うんだけど、
その時、
自分で表現作れるか作れないかっていう、
確かに。
これおもろくなりそうだけど、
自分でうまく作れないなっていうのが、
数年後レベルアップして、
今これ作れるかもっていう。
分かります。
広告企画のメモとかは、
それめっちゃある。
そもそもこのメモ帳って、
おじさん論とキモいメモ
お笑いの頭と、
広告企画の頭、
どっちの感じなんですか?
混ざってるじゃないですか。
カオスなんじゃないですか。
分けるのもめんどくさいし、
どっちも使えそうだなって、
あるじゃないですか。
選んだ時にどっちに入れようとか、
悩むのめんどくさいから、
全部自分が感じたこととか、
思ったこと全部入れようって感じで入れてる。
両方ですね。
時間的に、
そろぼちな感じもあるんですけど、
僕と丸山さんで、
気になったやつ、
もしあれば。
これそうかもなって、
めっちゃ思ってるやつ。
おじさんの自覚がないことが、
逆説的におじさんの障害である。
僕の方ですね。
これは?
友人と飲んでて、
僕と丸山さん近いですけど、
アラサー世代と、
30前後くらいの、
人たちで飲んでた時に、
いつから人はおじさんになってしまうのかっていうので、
飲んでた時に、
でもおじさんである自覚を持ってる人間は、
自分の態度を改め始めるから、
世間からおじさんとして
扱われにくくなっていくけど、
本当のおじさんとして、
意味嫌われる、
概念としてのおじさんは、
おじさんである自覚がないから、
おじさんであるということは、
おじさんでないという自覚が、
逆説的にあるのではないかっていう、
飲み会をしてて、
おもろいなーってなって、
メモにしたっていう。
それおもろいなーってなる、
飲み会があった。
自分のこと若いと思ってる、
人ってことですかね。
そうですそうです。
俺絶対おじさんになるわ。
絶対おじさんになるわ。
でも分かります。
割とソーシャルで、
発信してる人たちの、
40中盤くらい。
でもなんか、
全然俺ら若いけどって、
言ってる人たち、
おじさんってことですかね。
そうですね。
いやーまじでそれ、
僕そうなります。
見といてください。
ダサくないおじさんになればいいんじゃないですかね。
みんなで。
心は若くありたいもん。
いつになっても。
おじさんになるという自覚も、
他者とのコミュニケーションにおいて、
ここ以上行かない方がいいなとか、
セクハラになるなとかっていうことの、
判断の時に使えばいいわけであって、
別に心が、
俺おじさんだから、
挑戦とかやめてて、
っていうことではないと思うんで。
確かにね。
おじさん論でまたちょっと、
1は立てれる気がするんで、
それはまたおいおい。
ぶつかりおじさんって絶対おじさんだからね。
確かに。
それもさ、
ちょっと一個、
何言ってんだっていう、
わかんないやつがあって、
リコーダーの下の穴から、
化粧水が出てくる
キモいケース。
どういうこと?
リコーダーの穴あるじゃないですか。
下の。
小指とか使うあたりってこと?
一番下の。
下向いてる。
掃除用のやつ。
拭きまくってると、あそこからツバ出てくるじゃないですか。
あそこから化粧水出てきたらキモいなっていう、
メモ。
そうそうそう。
そっかでも化粧水って、
いつそれを想像することがあるの?
生きてて。
なんで化粧水ですかね、これ。
そこ?
乳液でもいいよ。
そういう問題じゃなくて、
唾液が化粧水だったら、
よりキモいなって思ったってこと?
違うよ。
怒られました。
違うよ。唾液が化粧水だったらキモいでしょ。
それは。
キモいって。
リコーダーの形の化粧水のケースがあって、
ケースってことか。
はいはい。
化粧水のケースね。
化粧水のケースがリコーダーの形で、
一番下の穴から化粧水が出てくるっていう構造だったら、
キモいでしょって。
そしたら唾液が
想起されてキモく感じるよねってこと?
なんで説明しなきゃわかんないのこれ。
おかしいだろ。
だから別に、
ちんちんの形の化粧水のボトルでもいいと。
ジャンル一緒で。
深い感を与える
排出方法すんなっていう。
ちんちんの形だと直接的すぎるから、
リコーダーとかの方が角度としては
ちょっとエッチじゃない?
そこで作るかっていう感じするでしょ?
確かに。
出てきたらキモい化粧水シリーズだったら、
やっぱビジュアル進化なんでね。
絵でそれをね。
買っちゃうかもな。
買いはしないでしょ。
ネタ帳の分類と今後の展望
1000円とかなら買う。
それは化粧水としての値段が
安いからじゃない。
買ってXに上げたらバズるかもしれない。
なるほどね。
だから丸山商店みたいなのを
作って、この後
次の回でふくまさんのTシャツの話
とかも聞いていきたいんですけど、
丸山商店とか作って、
丸山さんの商品が売れるかどうか
とかどうでもいいから、
それを買った人がXでバズる商品を
めちゃくちゃ作りまくるっていうコンセプトで
丸山商店やったらいいんじゃないですか。
重要ありそうだなと思って。
確かに
すごい強引に
まとめにかかりますけど、
どちらかというと
割とふくまさんのやつは
コント何々とか
でもその感じするよ。
タイトルっぽい。
タイトルっぽい。
設定を停止するタイトルっぽい。
設定ですね。
そう。
で、タミヤシ君は割と
詩の
趣旨というか
気づいた
視点的というか
視点集点のあれじゃなくて
目の方で
世の中をこういう角度で
見てみましたみたいなのが多いと思う。
これを題材にして詩が書けそうみたいな
ことじゃないですか。
僕は割とオモコロ派にもし応募する記事書くとしたら
っていう企画趣旨
みたいなことかなという風に
思いましたので
最後にふくまさんのネタから
メモからですね
そんな締めっぽいのあったの?
お別れしたいと思います。
8月23日
2025年
ふくまさんメモ
女同士の殴り合いのケンカ面白い
以上よろしくお願いします。
ありがとうございました。
最悪だ。終わった。
次回も続きます。
路地裏クリエイティブ
この番組は
事業会社とPR会社という
広告クリエイティブの路地裏にルーツを持つ
2人がテーマを持ち寄って
自由に語っていく番組です。
取り上げてほしいテーマや
2人への質問を
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こちらも詳しくは番組概要欄で。
それでは次回の配信も
お楽しみに。
35:49

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