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#054 二人のネタ帳、初公開!企画を生みだすメモの取り方
2026-06-10 36:56

#054 二人のネタ帳、初公開!企画を生みだすメモの取り方

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お互いのネタ帳を見合う/真逆のクリエイターの2人/心が動いたメモ/書き留める角度の違い/名詞的メモと述語的メモ/始点型の企画を終点型がプレゼンする/ウイスキーと宇宙論/広告賞に使えそうなファクト/あの子はNETFLIXだから/ウーマンコミュニケーションというゲーム/アダルト系広告企画の種/タイプ別メモから企画への広げ方

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事業会社とPR会社という“広告クリエイティブの路地裏”にルーツを持つ2人が、テーマを持ち寄って自由に語っていく番組です。

【出演】谷口泰星 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@iseitachigunita⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ × 丸山優河 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@marupoke15⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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●感想は #路地裏クリエイティブ で。

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※発言は所属する企業の立場や見解を反映するものではありません。

【Special Thanks】

ロゴ&アートワーク: 竹内駿 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@bamboo811⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

企画協力: むすびめ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@musubime_bijoux⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

収録&編集協力: 堀修生(自在音響株式会社)

感想

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サマリー

このエピソードでは、異なるタイプのクリエイターである谷口さんと丸山さんが、それぞれが大切にしている「ネタ帳」を初公開し、その内容について語り合います。丸山さんは、心が動いた言葉や風景、アイデアの掛け合わせなどを「名詞的メモ」として書き留める一方、谷口さんは、詩的な感性から生まれた言葉や感情の機微を「述語的メモ」として記録していました。互いのメモの取り方や視点の違いに驚きながらも、そこから生まれる企画の可能性を探ります。 番組では、具体的なメモの内容を例に挙げながら、それぞれのメモがどのように企画へと発展しうるのかを考察します。「みんな違ってみんなどうでもいい」というメモから多様性についての広告アイデアを考えたり、「ダメな人、ダメダメな人にすると愛がある」という言葉のニュアンスから生まれる企画、さらには「最寄駅-オリンピック」という一見突飛なメモが、不動産の広告や社会課題へのアプローチへと繋がる可能性などが議論されました。 また、ウイスキーと宇宙論を結びつけた広告アイデアや、「花言葉の電子辞書」というアナログとデジタルの融合、「方言が詐欺を防ぐ」という社会的なファクトを広告賞に繋げる発想など、多岐にわたるメモから企画が生まれるプロセスが詳細に語られました。互いのメモを「盗み見」ながら、真逆のタイプだからこそ生まれる化学反応や、企画の種を見つける面白さを共有し、リスナーにもネタ帳の提供を呼びかける形で締めくくられています。

ネタ帳公開!真逆のクリエイターのメモの中身
はい、今日の路地裏クリエイティブは、全く違うタイプのクリエイターのネタ帳をお互いに見てみよう、ということで始めていきたいと思います。
はい、改めまして、路地裏クリエイティブの丸山です。 谷口です。
ここ、クリエイティブの路地裏にルーツを持つ二人が、テーマを持ち寄って語っていくこの番組。 今日はネタ帳について話していきたいと思います。
たまにね、これまでも飲み会で時々話題になってた お互いのネタ帳を見せたらおもろいみたいなやつですね。
僕らの飲み会でもそうですし、たぶん広告やってたりクリエイティブ的なことをやってる人たちって、みんなそれぞれのネタ帳みたいなものというか、
ネタ帳と言わないまでも、メモみたいな、メールの下書きとかメモのテキストとか使って、なんか気づいたこととか、
なんか思いついたけど別に仕事には使えなさそうだな、雑多なアイデアをまとめてるデータがあるはずなんですよね。
それをネタ帳と呼び、このネタ帳をお互いに見せ合ったらどうなるのかね、みたいな話して。飲み会では結構しがちなっていう話だと思ってて。
クリエイターとしてのタイプが、種口さんと僕で結構違うので、お互いに。
真逆ですね。違うとかじゃないですね。
そこをきっぱり否定してましたけども、距離をだいぶ空けられたけども、そうなんですよね。
おっしゃる通りで、種口君はやっぱりすごく詩的な感性のあるタイプの人間だなと思っているのか。
もともとそういう詩を読む、句を読むみたいなところからクリエイタースタートしたりもしていますし、
かなり言葉とかに強いタイプだなというふうに思っていて。
後でまた中身はあれですけど、僕がそもそもネタ帳につけてるものはネタっていうよりかは、
生きてて出会った素敵な言葉とか、あとこういうシチュエーションとか光景にグッときたとか、
そっちも結構多いですね。企画の仕事もやるんで、これとこれ掛け算したら面白そうとかももちろんあるんですけど、
単純に心が動いたところを忘れないようにメモしてるみたいな、そんな感覚かもしれない。
そうっすよね。ネタ帳にメモることって基本的にクライアントという縁が外れて、
自分の中で心が動いたこととか、ピンときたこととか、そういうものを書き留めてるはずなんで、
よりその人のピュアな部分の、ここに金銭が動いたみたいなところが出るなというふうに思うという感じですね。
そんなところで、すごく感性的で、詩的なクリエイティブの厳選を持ってるなと僕が思うタレクシーなんですけど、
一方で僕はすごく構造的で、ネタ的で、企画的で、かつビジュアル的なものが好きなんで、
かなり真逆のタイプだなというふうに思っておりますね。ということで、ちょっとお互いのネタ帳を見ながら、
何を書いてるんだ、みたいなところのツッコミをですね、お互いに入れていきながら、
ちょっとメモっているものをですね、お話ししていければなというふうに思っております。
ということで、僕はですね、谷口さんから気づきメモと企画メモという2つのナチュラルに書き溜めていたメモ帳、ネタ帳をですね、もらっています。
僕からもネタ帳として書き溜めていたものを谷口くんに送っていますので。
今、お互いのネタ帳を盗み見ながら喋っているという、そういう状況ですね。
はい、そうですね。なので、ちょっとこれを見ながらですね、お互い気になったものを話していければなというふうに思います。
名詞的メモ vs 述語的メモ:書き留める角度の違い
はい、ということで、だから早速僕が見てて、ああなるほど、こういう方向かと思った。
方向ね。まず僕も見てますけど、メモの仕方ちゃいますもんね。
メモの仕方が全然違いますね。メモの仕方もそうだし、書き留めている角度というか、視点みたいなものが全然違うというか。
僕も最初マリアさんのやつこれバーって見て、トータルで思ったんですけど、全部なんか大喜利やんっていう。
大喜利のネタ帳みたいな。
全部がなんか、基本的に何々の何々の何々っていう構造になってて。
もう大喜利の答え的でもあるし、問題、こんな何々の何々は何々みたいな。
もう1個の名詞としてメモが存在してる感じ。
確かに、名詞で存在してるわけかもしれない。
あんまりこういうこうですとかじゃなくて、何々が何々風の何々とか。
そういうなんか、思いついちゃった面白いものを書き留めてるっていう、なんかものにフォーカスしてる。
確かに、ずっとモノボケしてるかもしれない。
そうそうそうそう。
だからめっちゃお笑い芸人のネタ帳感を感じましたね。
種口くんのメモも、やっぱりそれで言うと相当、何だろう、述語的というか。
僕のが名詞的だとすると、種口くんのがかなり述語的だなと思うんですよ。
自分の思ったことで止まっているというか、その思いを書き留めてるっていうところはまさにめっちゃ思うんで。
これあれなのかな、ビジュアル進化はメモに絵を書いてて、言語志向者は心のその機微を書いてるからこうなんのかな。
めっちゃそうだと思う、めっちゃそうだと思いました。
そうですね、だから思い浮かんだ絵をそのまま書き留めてるだけなんだよ、僕は多分。
で、多分種口くんの場合はもう感じたことを、そのまま第一言語として言葉で出てきたものをそのまま社境してるんだよなって。
で、僕が種口くんのメモで気になったものと、みたいな感じでリレー形式でいくと。
まずですね、このみんな違ってみんなどうでもいいっていうメモが目に入りますよね。
これと、ダメな人、ダメダメな人、振り返すと愛があるっていう。
あーそれいいな。自分のメモだけどいいなって思っちゃう。
自分のメモに感心してるじゃん。
僕のメモは多分6年ぐらいのちりつものやつ送ってるんで、忘れてるやつもあるんで、今自分で自分の過去書いたやつにいいなって思っちゃう。
それあるよね。送るときにちょっと見返してて、俺こんなこと考えたらいいこと考えるじゃんってたまにあったんで。
僕もね、これはなんかあーらしいなーと思って。みんな違ってみんなどうでもいいとかはあれですよね、金子みすずさんの。
そうそうそう。で、僕、落谷洋一さんも好きで、結構社会人になりたてぐらいのときにはまってて、彼も言ってて、
みんな違ってみんないいをやっていきましょうみたいな、多様性ですからみたいなのが結構2018年から2021年ぐらいの感じにあった気がするんですけど、
そのときに逆振りで、みんな違ってみんなどうでもいいっていう新聞30弾とかの広告打ちたいなって思って書き留めてた感じですね。
それはみんなどうでもいいに投げありにして愛がないんじゃなくて、みんなどうでもいいぐらいみんなそれぞれ、
そもそも本質的なダイバーシティってみんな違うからみんないいよねって言わなきゃいけないんじゃなくて、
みんなどうでもいいじゃん。人それぞれ違うんだから、それを分かろうよ。それが多様性じゃないのっていう方が真実だろうって思って生きていたので、
それ広告にしたいなと思いつつ、なかなかそんな広告を打たせてくれる会社の機会もないので、眠ってたやつですね。
ちょいちょい。あ、そっか。だからこのコピーをどのクライアントに接着させるかっていうネタ調にもなってるんですか。
まあ確かに確かに。
なるほど。
先に僕作りたい広告の方が見えるので。
それいいな。
ダメな人、あと何でしたっけ。ダメな人、ダメダメな人にすると愛がある。
ダメダメな人、繰り返すと愛がある。
これいいっすね。
これいいっす。
なんかラジオCMになりそうな。
うん確かに。
それもそれ以外説明することなんですけどね。
ダメダメな人の方がそれ言ってる人が直接的にグサグサしてないってことですよね。
いやなんかダメダメな人って言うと愛がある感じがするなってそっちっすね。
あー受け止められてるこっち側の話か。
言われてる側の話か。
言葉に宿る愛みたいなことですよ。
ダメな人って言うともうダメな人じゃないですか。
あーなるほどね。
だけどダメダメな人だよねあの人はって言うとなんか愛許せるっていうか。
あーそういうことか。
本当はダメ×2乗だからめっちゃダメな人って言葉としては機能しそうじゃないですか。
確かに。
なんですけどダメダメな人って言うとなんかそんなとこも可愛らしいけどねみたいな感じに聞こえるから言葉って不思議だなーっていうののメモですね。
確かに。
いやあれかもどっかい向いてないかもしれない。
お互いに違うメモ過ぎて読み切れない。
読み切れでないかも。
このマリアンさん全部気になるけどな。
本当に何×の何×が多いんだよな。
大喜利?ものぼけ大喜利が多い。
何でも肯定してくれる肯定、始肯定。
これをメモって何になるんですかちなみに。
メモってよしって思った。
おもろいな。
もうそれでしかない。
なんかニチャンのスレとかに立ってそうなワードがやっぱ多いですね。
ニチャンネル文化ニコニコ動画文化ね。
掲示板っぽい感じ。
確かに。
あと結構あれかもしれないですね。ネタついとかをよく好きで見てるんで。
そうですよね。
やっぱそういう文体になってるかもしれない。
漢検と見せかけて男の検定。
漢字と書いて男と読むからね。
これでも企画なりますね。
ちょっと広告的かもしれない。今見返したら。
普通にキャンペーンできそうな。
確かにそれは別に漢検の広告でもいけるのか。
漢検の広告でもいけるよ。
それによって何を伝えようとしてるか全くわからないけど。
これがあれですよね。丸山さんの視点派ゆえに。
おもろければいいから中身ないっていうか伝えたいメッセージないっていう話ですよね。
これ何かあれですかね。
種口くんが言ってることめっちゃひどいように聞こえるかもしれないけど。
共通言語の面になってるんで。
傷つけ合ってるわけではないんで。
傷つけ合ってるわけじゃなくてマジでそう思ってる。
視点型と集点型の差ですね。
この前ちょっと話それますけどあれですもんね。
丸山さんが作った資料を僕が説明プレゼンする機会みたいなのがあって。
あの時に丸山さんがボソッと言ってたのは
今後は俺が作った資料を種口くんに読ませた方がいいなって言ってましたけど
僕が喋ると企画はすごい視点的で丸山さんが基本作った企画だったんで
面白いし世の中に話題を生みそうなんだけど
僕はそっちにあんまり関心がなくて
クライアントにこれを通して何を伝えたいかに重きを置いてプレゼンをするから
できてる資料はすごい視点的なんだけど
プレゼンが集点的だから
聞いてる側も両方あって
うんうんって言って聞けるみたいなことが起きてましたよね。
確かに。めっちゃ相性よく感じましたね。
僕が丸山さんのこの思いつきに意味を付与すれば企画になるのかな。
ここから次の自主提案のネタ始まる可能性あるよね。
ありますね。僕が聞くのはタネギスくんのメモに
これをどうやったら面白くなるのか。面白く出せるのか。
人が話題にしたくなるかっていうのね。
これちなみにちょっと大喜利っぽいなと思ったメモがあったんですけど
メモから企画へ:多様性、広告アイデア、社会課題
たまにありますよ。
この最寄駅-オリンピックっていうのは何をしようとしたんですか。
それは一社目の会社の企画考えた時に
オリンピックのタイミングだったんで
オリンピックを使って何か企画考えたいなって思ってて
僕いつも朝苦手なんでいつも電車でダッシュしてるんですよ。
時間ギリギリで。
琉鳥にゆっくり歩いて駅に向かってることって
1年の中でもほぼ数日ぐらいしかなくて
めちゃくちゃダッシュしてるんで
この世界記録を目指そうみたいな
オリンピックをやって
それを企画にできないかなと思ってた時のやつですね。
なるほどね。
それはあれかもしれないですね。
視点的な観点ですけど
不動産の徒歩何分みたいなのがあるじゃないですか。
あれを京保のオリンピックの世界選手
世界の金メダルを取ってる人が
本当にガチで歩いたら徒歩何分になるの?
確かに。
そういう企画じゃない?
ネット記事っぽくていいっすね。
ネット記事。
それあれだったんですよね。
ちょっと前に僕がオモコロハイに出そうとしてた記事の
ネタでストックしてたやつだったんですよ。
そうなんですか。
もしかしたらちょうどやるかもしれないけど今後。
今の話とすごい通じるところがあったんで。
それでいうとあれですね
最近もちょっとメモたどってもらわなくてもいいんですけど
最近もそれなんかねメモって
今年か去年かぐらい
そもそもマンションとかで
徒歩何分ってあるじゃないですか。
あれって障害のある方にとって全く無意味だなって思ったんですよ。
これ企画に対して笑ってるわけじゃなくて
考えを深める方向性がちょっと違いすぎて。
それと今の話掛け合わせたら
おもろいけど最後の読後感として
社会問題課題の定義になってるっていうことが
両立できるんじゃないかなって思ったんですけど
僕が最近思ったのは
駅徒歩5分って車椅子の人からしたら15分だろうなみたいなこととかも
思ったりしたんで
これSUUMOさんとかに
そういう企画
なんか提案しようかなって一生思ったときがありました。
多様性×駅徒歩何分って
なんで健常者前提なんっていう
ちょっとあれだな
ちゃんと種口君が駅徒歩5分っていう表記に対して
意味のある社会にとっていいことをちゃんと考えてるのに
これを京歩のオリンピックの人が歩いたら何分縮まるんだ
そっちのネタ追いの方に持って行っちゃってる
だいぶ極端かも
僕が車椅子の話だけノーってやったら
積極性から見ないじゃないですか
その見出しが京歩だったらどうなんだろうっていう見出しになってて
記事に流印して
おもろいやってなったら後半に車椅子の人が出てきて
実は障害になる方にとってはこれだけかかってるんですよ
ってなったら視点から入って
成立するのかこれ
1個の企画じゃないですか
これ成立するのか
連れてくるところはテンションを最大化するネタにして
最後読み進めていくとだんだん社会と接続されていくっていう
ことはできるんじゃないですか
なるほどね
ちょっとおもしろい
これ普通に記事作って
実証して公開してやりたいですね
企画になりやりますねこれ
同じところからスタートしたら
お互い走り出す方向全然違うけど
最後着地すれば別に企画になるのか
同じところから走って
要を挑んで別のところに全力ダッシュして
もう一回戻ってくる
確かにね
ちょっとおもろいなそれ
言葉遊びと感性:エッセイ的メモと宇宙論
あとあれでした
これあるんですよね
本のタイトルの話だと思うんですけど
何々が9割
じゃあ人生何割
やっぱり焼酎は水割りって書いてあって
なんだろうそれ
こういうのばっか考えてたな
お酒飲むとかって結構人生と密接に関わるところありますから
人生のナラティブと
多分相性がいいっていうところと
この水割りみたいな話と
キャリア論みたいな
どこでよく言われる
喋り方が何割
喋り方が9割みたいな話と接着したら
何か変わるの起こるんじゃないかメモだと思うんですけど
もうなんかちょっとその捉え方が
相当言葉側感性側の人だなと思って
エッセイ書くときのネタ探しみたいな
確かにエッセイだね
かなりエッセイチックかも
エッセイなのかネタ追いなのか
なるほどね
それ近いのは
最近思ってたのは
去年のメモだと思うんですけど
多分
ウィスキーの工場というか
樽見に行ったことがあって
僕が得た最後の感性としては
ウィスキーってめっちゃ超新星爆発と似てるなと思ったんですよ
はいはいはい
いわゆるスーパーノヴァと言われる
星が見えるのって
星が爆発した後の数十年後とか
何十年後の星の光が
今地球に届いてるのが見えるみたいな話あるじゃないですか
高速度でね
届いた何光年先
今見えてる星はもう今ないみたいなこととかあるじゃないですか
ウィスキーが30年後に
美味しくなって飲めるようになるのって
結構そういう感じだなと思って
ウィスキーの広告と宇宙論掛け合わせたら
めっちゃいいブランド広告できそうだなとか
ウィスキー工場に行った時思いましたね
ちょっとそれはあれかもしれない
交渉すぎて僕は今まだイメージができない
他あるかね
言ってることは分かるんだけど
空想の中でね
それをいい感じのコピーのナレーションが入ってきて
みたいなことをイメージするんですけど
多分そこの繋ぎができそうな空気みたいなものを感じてるんですよね
僕は全く分かんないけど
モチーフとモチーフを組み合わせたら
何か一個の物語になりそうみたいなことを
ずっと探しているのかもしれないですね
でもまねまさのメモにも
僕これめっちゃ欲しいし
概念の衝突と企画の種:花言葉、家系ラーメン、防犯シール
作りたいなと思ったやつありましたよ
感性的な
花言葉の電子辞書
花言葉の電子辞書
これ花言葉だけを入れた辞書ってことですよね
そうですね
これは多分意図が全然違くて
花言葉ってすごくロマンチックなのに
これを電子辞書っていう媒体に落とした瞬間に
なんかすごいちゃっちくなるなって
そういうこと?
そういうことです
ちょっと僕がいいように解釈しすぎた可能性が
そうだよね
でも僕はそういうアナログなものを電子にしていることを
浅くなっているとあんま思わないかも
あーなるほど
なんか形を変えて
いい素敵な伝え方があるんじゃないかなって思っちゃったんで
花言葉だけの電子辞書を子供とかに持たせたら
めっちゃ喜んで
この花はなんだろうって
使うんじゃねっていう
普通にそっちの生活の方が思い浮かんじゃった
花言葉だけの電子辞書っていう
多分その言葉の置き方がもう谷口さん的というか
僕の中の考え方は
花言葉なのに電子辞書なんです
なのにののなのね
そうそうそうそう
2つの逆の概念を衝突させたいっていう話ですよね
そうです
そうした時になんかちょっとちゃっちくなっておかしいねみたいな
それぐらいの話でしかないので
丸山さんの終点的なものを探したくなってきたな
確かに僕もね結局
谷口さんの中の始点的なものをね
自分のテリトリーに近いようなのを探してる
そうそうそう結局ね
これなんすか
読んでてわかったわ
お分かりいただけただろうか家系ラーメンで
なんなんだろうこれって思ったら
おかわりいただけただろうか
本当にあったらこういう話みたいなね
でもこれは僕もラジオCMとか考えるときこういう思考しますよ
本当ですか
おかわりいただけただろうか
まさにまさにそうです
普通にこれCMになりそう
これあれだな
マルタイラーメンとかで浅子とかで使えるかもしれない
確かに
あと天下一品とかで
できるかもしれない
普通にいいじゃないですか
ビジュアルも作りやすそうだし
作りやすいですね確かに
これちょっといいなと思った
死ぬ気でやれよ
ドレミファソラって書いてある
あーそれは
あれっすね
死ぬ気でやれよだから
死がないんすね
そういうことですよね
それでなんか企画作れないかなって思ってたとき
やっぱりこれは企画ベースなんだね
なるほどね
結構やっぱ言葉
言葉ドリブンな企画フレームが多いなと思った
あと防犯シールを多言語にしましょうみたいな話とか
ここら辺も結構ソーシャルなメモですよね
社会に対して気になった違和感とかもメモはしてますね
はいはいはいはい
そういうメモねかなり多いっすね
なんでこれってこうなってんだろうみたいな
はいはいはい
なんかあれだな
メモ見てるとタレルさんって
割とそのある時期に一つのテーマをめちゃくちゃ考えてるっぽいというか
それは多分キャリアのせいだと思います
そのときにいる会社で担当しているカテゴリーとか領域に対してめっちゃ意識がいってるからだと
あーそういうことか
結構本業にもいきるものを考えてるモードのときと
企画メモはそっちの方がなんとなく多くて
気づきメモはもう少し普遍的な自分としてのメモみたいな感じだったりもするんで
なるほどなるほど
はいはいはいはい
おーこれおもろいな
これなんかめっちゃいいなと思ったんですけど
方言が詐欺を防いでいた
あーそれも詐欺系のプロダクト
詐欺系のプロダクトというか
担当してたときに
はいはいはい
詐欺を社会的テーマとしてやるみたいなので
結構有識者の方に話聞ける機会があったんですよ仕事で
でなんか方言ってそもそも詐欺をする人が真似できにくいから
方言が独特な地方は詐欺に引っかかりにくいみたいなことを言って
確かに確かにめちゃめちゃ面白い
これはなんかカンヌとかに使えそうみたいなのでメモりましたね
めちゃめちゃめちゃめちゃいいっすねそれ
ねなんかファクトとして
ファクトになんか広告書の香りが
香りがしますね
すごく社会的にも意義のある気づきな気がするんで
今ね最近ニュース見てるとあれでしたね
AIによって自動音声で方言のイントネーションできるようになってきてるらしい
もう詐欺集団からしたらそこ突破できるようになってきてるらしい
うわマジか
そうなんだ
逆になんかそれもちょっと危ない感じしますよね
なんかその方言喋ってるから信用できるやつだみたいな
逆にそこで信頼生まれちゃう気もするから
意外とそうじゃないよっていう啓蒙が今度は必要になってきてるのかもしれないですね
まぁでもテクノロジーの進化によって
危機というか危険みたいなものも増えてるっていうのに対してもなんかうちでとか
結構広告書の話というよりか社会課題の話として
アプローチすべきなんでしょうね今どの企業も
確かに
迷惑メールとかめっちゃ増えたしな最近
アダルト系企画とゲームの世界観
いや迷惑メールマジでいろんなパターンと
これ絶対クロードで作ってるだろうみたいな迷惑メールきましたね
かもしれないですね昔みたいななんかあれかもしれないですね
キムタクから今から会えるみたいなクリエイティブなメールが来なくなったかもしれない
なんかね差し抑えますみたいなのばっかりきましたね
あーそうっすよねなんかリアルなやつしか来なくなって
ちょっとそれが楽しくなくなっちゃったかもしれない
キムタクからメールきてた世界線懐かしいな
ちょうどなんか偶然友達に電話番号聞いたら君のところに繋がってさーみたいな
謎の論理でね
確かに声とかもね多分通信できちゃいますからね今
そうやって僕が社会課題を考えている中で丸山さんのメモに
ラムネのビー玉がメントスとか
日経クロストレンドのXがXビデオズのX
しょうもな
恥ずかしい恥ずかしいわ
しょうもなさすぎるでしょなんか小学生の世界観っすもんね
ほんとだよなちょっと走ってる方向違いすぎるよな
フユネイターって何ですかこれアーキネイターが秋だから
アーキネイターが秋だからその次冬だよねってフユネイターだよねっていう
で何だったのに
それだけの話ですね
書いてメモ閉じてよしって言って終わってる
Xビデオのやつもよしって言って終わってる
仕事猫がよしってやってる感じでねネタ超書いてよし
概念が繋がって何かに落とし込まれたことの快感を味わってるっていう感じですかね
それで完結してるだけかもしれないですね
これを使って何かしようとも思ってないっていうか
そうなんですよなんかちょっと下ネタ晒されたんで
下ネタっぽいのないかなと思って見せたんですけど
ここが限界かもしれないですね
この後さうち来るえ今日うちの家族いないんだ
へへみんな夜逃げしていやそれは心配やっていうメモがありました
何だそれ
多分それラジオCM考えてる時のメモだな
ラジオCMっぽいメモですよなんか振り落ち的に
ビジュアルが見えてないからでも全く面白くないですね
提案しなくてよかったわ
ネタ超だとねこういうこともありますからね
このクオリティばっか作ってるわけじゃないんで皆さん誤解しないでください
僕もそれは俺も同じこと言わせてください
すごい予防線を張りたくなる
はいはいはいはい
シンプルなのもあります乗り換え旦那っていうのもあります
旦那を乗り換えるみたいな感じですね
シンプルなやつ
でも結構知り合いのとか友達が飲み会で喋ってておもろいなって話とかも
パーツでメモったりしますね
ちょっと今ので思い出したんですけど
なんかどっかに絶対メモってるんですけど
めっちゃ会うたびに彼氏変わる女の子がいて
その女の子の友達があの子はネットフリックスだからって言って
どういうことかっていうとすぐシーズン新しくなるって言って
これちょっとおもろいなみたいな
今シーズン5だよ彼女は
多分来週6位いってるからみたいな
とかそういうのもおもしろって思ったら
乗り換えの早い彼女はネットフリックスだみたいなとかを
メモったりとかもしたの今思い出しましたね
いいっすねおもろいっす
確かに
あっ
あったぞ
あったあった
ちょっと恥ずかしみもありましたよ
まあいいでしょう
今日だけは
えっとねキッチンコンロって書いてあって
真ん中のちんこにカギカッコついてます
いいなネタ調
生っぽいなネタ調の
いいっすね
日常の中に隠れてるちんこを探してたんですかね
ちんこ探してたんですかね
ちんこ探してどうやって広告に落とし込むんだろう
ポッドキャストってこれピー音とか入れなくても大丈夫なんですかね
ちなみに
バンされたらバンされたでいいんじゃないですか
それは栄誉なんじゃないですか
フォロワーの皆さん
フォロー外さないで欲しいんですけど
そう意外とねたにぐちんこういう人だったってことに
僕も今気づいたんですけど
まあでもね子供心はありますからね
おもしろいものは探してますよね
ちなみに僕このメモ見て
僕が大好きなゲームの話していいですか
うんもちろん
僕はウーマンコミュニケーションっていう
ゲームが大好きで
ゲーム実況とかで
一時期めちゃくちゃ流行ったんですよ
ご存知ですか
知らない
ウーマンコミュニケーションっていうタイトルからも
めちゃくちゃコピーライティングされててすごいなと思うんですけど
このゲームの
趣旨はこの学園モノの
ストーリーみたいな
女の子といっぱい
戯れるラブコメみたいな感じなんですけど
会話劇の中に潜んでいる
エロい単語を見つけて
それをピックアップする
それがもうゲームの
本当のものとしてある
それをやるゲーム
タイトルがミスリードしてるわけじゃなくて
本当にそういうゲームを
作ってるってことなんですね
女の子と会話していって
女の子が不意に発しちゃった
エッチなワードを見つけて
当てていくみたいな
そういうコンセプトのゲームだから
ウーマンコミュニケーションっていうゲーム名なんですよ
そこもね
これめちゃくちゃすげえなと思って
ゲームのコアのアイディアも
僕はめっちゃ好きなんですよ
くだらなすぎて
めちゃめちゃ好きだし
これめちゃめちゃすげえと思ったのが
有志の人たちが中国語版を作ったんですよ
翻訳しても同じことを
成し遂げたみたいな
ウーマンコミュニケーションをそのまま直訳して
女性交流っていう
タイトルして
真ん中の2文字がちゃんと
アダルトになってるっていう
これすごいですよね
めちゃくちゃ感動して
っていうのを思い出しました
これカンヌ系の
勉強会というか
実績の振り返り
実況で言えないこと言い合わせた
みたいな企画があったじゃないですか
アダルト系のもので
放送禁止ワードになってるものを
忍ばせて
CMを打つとか
そういう企画やったら海外ショーとか
確かにね
テンガさんとかにプレゼンとか
言ったら面白がってくれそうですね
本当だったらCMで言えないことを
どうやって
この中にめちゃくちゃ入れ込めるか
みたいなことをやるっていう
いいっすねそれ
文章単語として
言っちゃうとやばいんだけど
でもそれは自然な文章として
発話してもらって
いやでもこれ別にシンコーのこと言ってないんで
ウーマンコミュニケーションって
テレビで言っても別にそれは
禁止用語にはならないじゃないですか
それいいな
それおもろいっすね
アダルトグッズ系とかの広告が
単語がバンされて打ちづらいみたいな
隠されたワードで
ヒデンワードで
ヒデン系の企画ね
ここ最近のカンヌでもよく目立ってるから
確かにね
いいっすね
これ永遠にやってたら終わらないですけど
巨人と歯ブラシ、アイデアのレンタル
どうやって終わらせたらいいんでしょうか
とりあえず適当にいいタイミングで
切り上げてと思ってますけど
あともう一個ずつぐらい
話すんですか
僕この
もし人を食べる巨人がいたら
何が歯に挟まりやすいか
浴衣っていうのもかなり好きです
これもね
これはね僕着想元が明確にあって
僕短歌の
木下達也さんが好きなんですけど
それの
短歌でそういう歌が
あるんですよ
君を食べた怪獣の
浴衣が歯に挟まってる
みたいな
すごい詩的な表現で
想像を膨らませてくるような
感じでめっちゃおもろいなって思って
僕それを何に
転用しようと思ったかというと
歯ブラシの広告で
それをモチーフ語
隠れないかなって思って
でその
人間にとっては青のりとか
そういうのが挟まりやすいみたいなあるじゃないですか
もやしとか
それがあの
進撃の巨人の世界観でいうと
人間食ったら何が一番挟まりやすいんだろう
ってやってそっから歯ブラシとか
にスケールダウンさせて
広告化したらおもろそう
って思ってアイデアをメモってたやつですね
めちゃめちゃ面白いですけどね
なんか視点的じゃない結構
それはそうかもビジュアルだしね
確かにビジュアルだし
視点的だしまあでもあれか
終点的というか物語も作れるのか
それで
なんかCM30秒ぐらいのイメージ感で
確かにそれもできるのか
なんか
視点的な感覚でいうと
なんか
この巨人の歯に挟まり
挟まりやすそうなものはみたいな
投票みたいな
それもおもろそうっすね
そういうことばっか考えちゃう
なんか
シメっぽいやつあるかな
シメっぽいやつ
シメじゃないけど
土生論を言うポセイド
こんなんばっかっすね
レンタル
アイデアただ聞くだけの人
これちょっと個人的に欲しいと思った
単純サービス
レンタル何もしない人のパクリとしてね
そうそうレンタル何もしない人
っていうSNSで有名な人いるじゃないですか
それのアイデアを
ただ聞いてリアクションしてくれるだけの人
うんうん
アイデアってなんか人に話すの勇気いるじゃないですか
今それAIが代替しちゃってますね
あーでも確かにね
人に言うまでもないタイミングで
今AIに壁打ちするみたいな
感じに自然となってきてますね
確かにそこは代替されてるかも
めっちゃ
ネタ帳交換の可能性とリスナーへの呼びかけ
中身のある会話をする
美容師を見つける
これはあれですか
世の美容師は
基本何の中身もない話しかしない
いやいやいや
テーゼとしてます
いやいやそんなことはないんですよ
そんなことはないんでちょっと長くなってしまったんで
今日はこの辺にして
今日はこの辺にして
ありがとうございました
ネタ帳を見合う会結構おもろいなって思ったんで
また機会があったらやりますか
確かに
これ視聴者の方から
俺のネタ帳見てくれっていう人いたら
マジで募集したいですね
ちょっとめちゃくちゃ見たいかも楽しい普通に
かつ
そこは僕らじゃないからこそ
恥ずかしいやつとか言いたくないやつは
消した状態で送ってくださって全然いいので
キッチンコンロみたいな
アゲツだったりしないんで
そこは僕らだけにしとくので
マジでこれ
本当に誰かお願いします
ぜひいただきたいなと
我こそはという方がいれば
すべてのネタを見て
コメントさせていただきます
そこからもし企画が生まれたら
3人で作って
実装までやりますんで
ぜひお待ちしております
ありがとうございました
そんな感じでネタ帳を見合う会ということ
ここまで見合ってはなかったから
またよりお互いの個性が
あがってみましょうか
おもろかったですね
お互いの中から自分に引き寄せられそうなものを
見つけそうっていう
この感覚もね
引き込むことによって
企画に仕切れる可能性があるものもいくつかある
確かにそれもすごかった
面白い
お互いにネタ帳を見せ合って
ブレストするっていうの
普通にクリエイティブのワークショップ的に
いいんじゃないかな
それで企画作るみたいな
いいっすね
タイプが違う人同士で
やったほうが面白いかもしれない
衝突的に
いいと思いました
まだ見切れてないネタもいっぱいあって
かつ流し見せて
これ言いたいなっていうのもいっぱいあったんで
また好評だったら
続きやりましょう
ぜひ
よかったらコメントお便りなど
いただけたら
またやってもいいのかどうかがわからないので
皆さんのリアクションお待ちしてます
ぜひぜひ
そんな感じで
長くなってしまったので
こんなへんでお披露目したいと思います
お聞きくださりありがとうございました
ありがとうございました
路地裏クリエイティブ
この番組は事業会社とPR会社という
広告クリエイティブの路地裏に
ルーツを持つ2人が
テーマを持ち寄って自由に語っていく番組です
取り上げてほしいテーマや
2人への質問を
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それでは
次回の配信もお楽しみに
36:56

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