はい、アピロさんもこんにちは、ありがとうございます。あ、くるくるも来た、来ましたね。
はい、あの、今日は真面目に話しますから、私。
はい、あ、まゆかさんも今ね、ちょうどまゆかさんのお話をしていて、まゆかさんとアシモさんのね、あのライブがきっかけというか、
それで、アシモさんのなんか思いとかを聞いて、お話ししたいなっていう話をしてました。
はい、っていう感じで、よろしくお願いします。
はい、お願いします。
はい、ね、もうなんかアシモさんに聞きたいことが、そう、ありすぎるんですけどね。
なんかその、ゆずちゃんさんは結構Xでも投稿されてるじゃないですか、とか、
あとスタイフで配信したりとかもしてて、私も見たり聞いたりさせてもらってて、
あ、なんか悩み一緒だなって思って、
こう、ほっとするじゃないですけど、自分だけじゃなかったんだって思うと、安心というか、
そう。
みんな悩んでるんだなって思って、で、私もゆずちゃんさんとお話ししたいなって思ってたので、
なんかお誘いを受けたときは、すごい嬉しかったんですよね。
あ、ほんとですか、え、そっか、いやなんか、何だろう、え、だから、
生きしぶり歴としては、何年になるんですか、生きしぶりママ歴と言っては、なんかあれですけど、ちょっとわかりやすく。
でも、4年生からなんで、4、5、6、1、えっと、4年目ですね。
あー、そっかそっか、やっぱ4年目でも、まあ私は生きしぶりママ歴まだ4ヶ月とかなんですけど、
なんかそれでもやっぱ一緒ですかね、学校行ってほしいとか、なんか学校休んでいいよって素直に言えないとか。
そうですね、学校行ってほしいっていうのは、もう常に思ってることで、子供にもそれは話してるんですよ。
勉強をしろっていう意味じゃなくて、お友達と喋ったりとか、そういうことをやってほしいので、
学校には行ってほしいんだっていうのとか、あと給食も出るじゃないですか、っていうのもあるし、
行ってほしいなっていうのは、常に言ってはいるんですけど、でもやっぱ休みたいっていう時は、
そうですね、行ってっていう時もあれば、休んでいいよっていう時もあって、
それはもう子供の状態によって使い分けでたりしますね。
そうか、4年目とかだと、なんとなくもう受け入れているというか、そんな感覚だったんですよ。
あんまりアシモさんの放送を聞いてないというか、そこまで聞いてない時は、知らない時はそう思ってたんですよね。
もう4年とかになると、それを受け入れざるを得ないというか。
なんだけども、やっぱり何年経ってもという言い方もあれですけど、やっぱ親としてはね、
やっぱ行ってほしい、うちの子はなぜみたいな。
そうですね、なんかもう受け入れられたって、本当、まゆかさんとコラボライブした時は、
受け入れてるような感じでお話はさせてもらってて、実際に受け入れてるつもりだったんですけど、
やっぱりちょっと長男の環境が変わって、今度は中学生になって、また新しい環境になったら、
今度こそ行かせなきゃみたいなのもちょっとあったりして、
受け入れられなくなってきたというか、元に戻っているような気がしてますね。
そうですよね、なんか私も2年生、3学期から娘が急にいかなくなって、
でもやっぱ環境の変化って、母親的にちょっと希望にとられちゃったりしませんか?
そうなんですよ、それ本当になんか、親の勝手だなって思うんですけど、
実際子供も中学、小学校あまり行けてなかったので、
中学からは行けるように頑張るね、みたいなことをやっぱり言うわけですよ。
そうすると、だったら色々声かけして、行けるようにさせてあげなきゃみたいな、
変な義務感じゃないんですけど、そういうのにとらわれてしまって、
で、学校行かせなきゃってまた思い始めた自分がいて、
で、子供を苦しめるみたいな感じですね。
そうですよね、なんか勝手に環境に期待してしまうというか。
そうなんですよ。
だって私も3学期に急にいかなくなって、でも3学期だからあと2ヶ月頑張れば、
もしかしたら3年生になったら先生も友達も変わって、行けるんじゃないかっていうね、
やっぱ希望を勝手に抱いていて、で実際4月は行けたんですよ。
なのにやっぱり5月頃に見たわけに、急にまた1週間後に休んで、
またそこで激痛みたいな。
娘ちゃんが行けなくなった理由っていうのはわかるんですか?
いや、わからなくて、
なんだろう、でも去年12月かな、2年生のちょうど12月に、
なんか学校でインフルがすごい流行った時があって、
で、その時に学級閉鎖にはならなかったけど、隣のクラスがインフルですごい休んでるから、
娘もその一環なのかなと思って、月曜日休ませたんですよ。
流行ってるしょうがないなみたいな、そしたらその週は、
なんか体調不良じゃないけど行かなくて、12月。
体調不良じゃないっていうか、本人はお腹痛いっていうか休ませて、
でもその週はその週で終わったんですよ。
だけど年明けて3連休が開けた時かな、
年明けにまた3連休あると思うんですけど、
そこからまた同じ症状になって、お腹が痛いから行きたくないって休めて、
月曜日?月曜日というか、1回目はいいって言うじゃないですか、しょうがないなって。
でも2日目も同じ症状になって、あれ?と思って、いや送ってくよ、いや無理みたいな。
それが黙筋と続いて、そっからもう本当に遅刻するの当たり前、
休むのも普通みたいになっちゃいましたね。
そう、だからきっかけは分からない。
あー、そうですよね。
うちもきっかけは分からないんで、私の声が小さすぎると。
ごめんなさい、ちょっとね、そういうのはごめんなさい。
何も気にしてなくてすみません。
ちょっとイヤホン今つけてるんで、マイクのカメラとか変えてみたんですけど、どうだろう?
ね、なんかちょっとあれば、私は、
またおかしかったら、はい言ってください。
私もマイクを使ってるんですけど、
はい。
そしてね、コメントもちょっとできれば読みたいですが、ちょっと喋りながらいきたいと思います。
スミレさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
はい。
山岡さん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
たぶんね、今来ていただいたスミレさんのお子さんも、生きしぶりとかなんかいろいろあるし、
あとたまみさんのお子さんも、生きしぶりとか不登校とか。
あ、そうなんですね。
そうそうそうそうそう。そうなんです。
なので、やっぱり仲間はいるというか、
あ、そう、小野友くんは当事者ね。
そうですよね。
小野友くんは過去に当事者だったっていう感じなので、いっぱいいるんですけど。
そうですね。だからうちも理由がやっぱりわからないんですよね。
初めの理由は全然わかんなくて、
ほんと同じようにお腹が痛いっていうのが始まって、
で、だんだんいけなくなったっていう感じではあるんですよね。
そう。
ほんと突然やってくるから、私もほんとに息子がそういうふうに不登校になるまでは、
あ、なんか不登校の子っているんだみたいな感じでテレビとかで見てて、
不登校のお母さんって大変だな、息しぶりのお母さん大変だなって思ってたんですよ。
だからまさか自分の子がそうなると思ってなくて。
ね、ほんとにそれですよ。
そうですよね。
ほんとにそれ。
だって4年生ってことは、もう3年生まではもう普通に通ってたってことですよね。
なんかでもありますけど。
でもやっぱり予兆はやっぱりあって、
うちはもう2年生の時からお腹が痛いっていうのをちょくちょく言うようになって、
遅れていくことが多くなって、
で、3年生もお腹が痛いっていうので遅れていったり、
あと途中で帰りたくなっちゃって、迎えに行ったりとかっていうのがあったので、
ほんと2年生の時からちょっと予兆はあったんですよ。
でもまさかそれがね、不登校につながるとは思ってなかったので。
そうですよね。
しかもあすもさんの場合、2年生のお腹が痛いとかそういった頃ってお仕事って出社されてたとかでしたっけ?
そうですね。パートその頃は、だから長男が本当不登校になった4年生の、
2学期から不登校なんですけど、4年生の3学期、だから2月か4年生の2月くらいまではパートで働いてたので、
だから子供に合わせて職場も遅刻早退っていう感じでずっとやってきてましたね。
ね、それは大変ですよね。
そう、でもなんか最初は職場にも全然話はしてなくて、
でもやっぱ遅刻早退が多くなると言わなきゃまずいなっていうのがあったので、
職場の社長に話したら、気にしないで遅刻早退したらいいよっていうのは言ってくださったので、
それが素晴らしい。
すごいありがたかったですね。
そう、小野智子くんは、2年生の修行式の日からパタッと行かなくなりました。
おばあちゃんと同居してたので、それから毎日おばあちゃんと家で過ごしましたってね。
なんか、それもおばあちゃんと同居してたから良かったのか、それでもし同居とかされてなかったり、
おばあちゃん、そういうのなかったらどうなってたんだろうっていうのもね。
そうですよね。だから、おばあちゃんが行け行けって言う方じゃなかったんだよね、きっと。
そうそうそう。やっぱり、おばあちゃんでもやっぱり親でもだけど、急に行かなくなったら、え?ってなりますよね。
なります。実際言われませんか?自分の母親とかに、大丈夫なの?とか。
めっちゃ言われる。
言われますね。
うちは義理の家が近くて、通学路にあるので、義理の母親から、え?今日は行ったの?とか。
最近は来ないけど、やっぱり休みがちの時とかは連絡来たりして、心配する気持ちも分かるんだけど。
私もそうなんで。うちの実の母が結構感じで、甘やかしてんじゃないのかなって結構言われますね。
もっと強めに言えば、行くんじゃないの?って言われますね。
そうですよね。実際そう言われると、でもこれ甘やかしてるのかな?みたいな気持ちもゼロではなくなって、私も。
そう、分かる分かる。
そうよね。
そう。そうなんですよね。だから、確かに強めに、小学校のうちはちょっと強めに、今日行くよみたいな感じで言えば、
なんかもうすごい全部が共感しすぎてて、本当にね。そうね、まゆかさんも甘やかしの悩みね、めっちゃわかりますよね、本当に。
行きたくない、いいよで、なんか終われないというか、そうそうそう。
なおちゃん先生も子供のこと持って在宅にしたのに、そのせいでって親の気持ちがめっちゃ伝わった。切ない配信。
これも。そうです。でも私もそうそうそう、私も多分そんなんです、本当に。
そう、なんか本当それも、子供が早退とか遅刻とかしたい時に、柔軟に対応できるように、私はその在宅で仕事をするっていうのを選んだんですけど、
結局その選択間違ってたんじゃないかなって、本当最近思い始めてて。
なんかそれは、三男、生一の三男がやっぱりお兄ちゃんたちがお休みしてると、休みたいってすごい背伸び出すんですよ。
そうですよね。でもやっぱりそこで、きっと私がパートで外に出てたら、ママいないから仕方ないから学校行ってって言えたなって思って。
でもやっぱりそれは言えないので、結局ね、三男はお兄ちゃんたちが休んでるから休みたいだけなんですよね。
あとはママが家にいるから。
そうですよね、もうすごい本当にわかる。なんかね、もし私が今出社してたらどうなってるんだろうとか、なんかね、考えても仕方ないこととか考えちゃいますよね。
そう、そうなんですよね。でもやっぱりなんか、自分もやりたいことがあるから、なんかね、ゆずちゃんさんもおっしゃってますけど、
この選択は正しかったって、思い込むしかないのかなってのは思いました。
本当にそうですよ。あとね、今の話で言うと、しょういちの三男くんがお兄ちゃんが行かないから僕も行かないっていうの、うちもあったから、この前。
そうです。そういう時ってなんて説明してますか?
その説明がまだそんなにない、2、3回かな。だからちゃんとした説明ができてないけど、とりあえず息子野球をやりたがってるんですよ、スポション。だから行かないと、野球入れないよとか、ちょっとあんまり良くない脅しみたいなの言っちゃいますよね。
わかります。
そう、そう、そう。
うちは、お兄ちゃんたちは心がしんどいから、今日学校をお休みするんだけど、三男は心元気でしょって言って、だから行くよっていう感じで送ってってるんですけど、まだ1年生だからね、それで納得はするけど、大きくなってきたら、そんなんじゃ通用しないよなと思いながら。
ねー、そうですよね。やっぱなんか、なんだっけ、あしもさんの配信だったかな。上の子が不登校だと下の子もかなりの確率で不登校になるよって言われたくない?あしもさん。
私、それは、フリースクールに相談しに行った時に、そこの職員の方に言われたんですよ。なんか、弟も生きしぶりなんですよねって話した時に、お兄ちゃんが不登校だと9割、兄弟も不登校になりますよっていうのは言われていて、実際に私の周りでも何人か、上の子が不登校っていう知り合いの方いるんですけど、
やっぱり下の子も不登校だったり、生きしぶりだったりするんですよ。
そうですよね。なんか私もXで結構つながってるママで、何人かいるんですよ、不登校の。でもみんなそうですね。みんな上の子が、みんなもう本当に1人2人とか3人4人くらい思い浮かびますもん。
私、周り全員そうですね。弟くんが、弟妹が、何人くらいだろう、6、7人いるんですけど、みんなそうなんで、下の子がそうだので。
ですよね。
そう。なんなんだろう。
環境的にでもやっぱ上の子が行かないと、僕も私も行きたくないっていうのは、そうなりやすいのかな。
ね、どうなんでしょうね。なんかこの、次男も今までは生きしぶりって感じで、週に2、3回お休みする感じだったんですけど、なんか最近なんか僕も不登校になりそうだみたいなこと言い出してて、でもまあ今日は言ってるんですけど、今日は長男だけお休みにしてて。
ね、そう。でも、やっぱ子供3人お休みの日もあるんですよ、我が家は。
そうか。
そうすると、なんだろう、私の心的にしんどいですよね。
しんどい、しんどい、絶対しんどい。
なんかうち夏休みじゃないのに、まだ夏休みじゃないのにと思って。
なんかもう終わらない夏休みみたいだね。
そうそうそう。
なんか文革になりますよね。
私もこの前2人いながら在宅したとき、めっちゃ元気なのに在宅したときに、もう夏休み、もうみたいな文革になりますよね。
うん、ほんとに。たまみさんもうち昨日一昨日3人休み。
あー、それしんどいですよね。
しんどい、ほんとに。そうね、何がしんどいかって、なんだろう、まあそういういろんな悩みはあるけど、やっぱご飯も、3人だとだってご飯もね、なんか大変。
なんかあしもさんでもその辺あんま気にされてないというか、なんかそんなことはしてた?
そうですね。お昼ご飯とかあんまり気にしないタイプなんで、ほんとに、なんだろう、納豆ご飯とかそういう感じなんで。
でも子どもたちもそれで納豆というか。
それでそうですね。別に何でもいいよみたいな感じで。
そっかそっか。
長井住さんは、事情が登園拒否のときは子退宅だから、子どもたちのSOSにすぐ対応できていると思うようにしたっていうのも。
そうそう。
やっぱそうですよ、そういうマインドじゃないと。
そうそう。
うーん、対応できている。だから私も思うのは、まあうちは小児でちょっと症状出始めたから、
もしこれを出社してたとして、5、6年でその症状が急に出てきたら、やっぱり多分、今発症するよりも多分高学年で発症した方が重症っていうか心の傷は深いかったんだろうなって思うようにはしてるから、
対応できてよかったなと思うようにはしておりますが、って感じですね。
それでいいと思います。そうしないと、ふっとしたときに、あれって、私これでいいのかなって思っちゃうときがあったりするので。
そうそう。あとなんだろう、これもXにも書いたから、みんな普通に投稿してるのなんで?みたいな気持ちとか、なったりとかはするかな。そこはもう乗り越えました?
いや私それ、それがやっぱり乗り越えられなくて、一番ひどかったときは、長男も次男も小学生だったとき、まあ次男は小学生なんですけど、長男がまだ小学生だったときに、授業参加の日とか、長男はいけないのけど、弟はやっぱりいるので授業参加には行くんですよね。
そのときに長男のクラスの子とかを見ると、すごいしんどくなったりとか、あとは、結構長男はプリントとかを取りに、放課後結構教室に行ってることが多かったんだよ。教室行って先生とお話したりとかっていうのが多かったんですけど、
なんかその、教室に貼ってある掲示物が長男のだけが、ずっと更新されてなくて、古いものだったりとか、そういうのを見るのがすごいしんどくて、一時、学校に行きたくないなっていうときがあって、
あしもさん自身が。
私が。でも長男はやっぱり放課後なら行けるから、連れていかなきゃいけなくて、そこがすごい一番しんどかったんですけど、そこを乗り越えたと思ってたら、この前長男の体育祭があったんです。
長男はやっぱ体育祭って出なくて、でも一緒に見に行きたいって言われたんで、体育祭を一緒に見に行ったんですよね。でもやっぱり行く途中に、なんかその、見に行く親御さんとかが近くを歩いてて、話し声が聞こえたりとか、学校が近づくと生徒たちの様子が見えるので、なんかそういうのを見て、すごいしんどくなっちゃって。
そうですよね。
そうなんですよね。だから、何だろう、うちの子はうちの子でいいけど、やっぱりそういう時に、なんでうちの子はみんな登校できてるのに登校できないんだろうとか、体育祭にも出れないのかとか、思ってしまって、だからやっぱりまだ全然受け入れられてないんだって、もうその時にも気づいたんですよね。
長男と一緒に体育祭行った時に。
へー、やっぱりそうですよね。それで、なんかその周りのお母さんとかとそういう話とかします?なんかその長男君が学校行けてないけど、なんか喋るママ友とか、なんかそういう、何だろう、なんか言われたりとかってあるんですか?
なんか、うち今のとこに引っ越してきて2年経つので、今の学校に話せるママって私いないんですよ。それで引っ越す前のところのママとはやっぱり話はしてるんですけど、
不登校になりたての頃とかは、学校来れたらいいねっていうのはよく言われてましたね。だからそうだねっていう感じで流す感じ。
そっかそっか。そうですよね。玉美さんが初めての運動会がそんな感じでわかるって。
あーそう、なんかそうなんか、小学6年生の時とかは騒乱節だったんですけど、やっぱり長男の立ち位置のところだけ空いてるんですよ。
それをやっぱり、何だろう、次男が出場するから運動会見に行って、でも長男の競技の時に長男のバスだけ空いてたりすると、あーって。
ねー確かに。え、長男君はその時はその場にはいるんですか?それとも家に?
6年生の時はテントのところで見学してたんで、でもどうなんだろう、やっぱそれも結局親の勝手な都合というか、長男は長男でやっぱりテントのところで見るっていうのは頑張って参加してるわけだし、
中学の体育祭も見に行くっていうことはね、勇気を出して行ってるわけだから、そこをやっぱり見てあげないといけないんだなって思ったんですけど、なかなか難しく。
ねーだってその見に行きたいって言うってことですよね、なんか一緒に見に行かないとか誘ってるわけじゃなくて、自ら運動会は見たいって言ってるんだったらね、それはね本当すごいですよね。
そうですね。
あゆかさんが、ぶろともさんが、お子さん、小学生、不登校ですがPTAやってて子供のいない運動会のお手伝いをしてました。周りに見なくていいのって聞かれるのが困るって言ってました。
なるほどね、そうですよね、不登校でPTA、子供のいない運動会、なんかそれもね、なんかどんな気持ちなのか。
そうね、そうですね。
本当ね、あしもさんの長男くんは、いけしぶりだけど、ところどころ行ってるから。
そうですね、学校は好きなんですよ。今日とかも行くつもりで昨日も言ってて、学校も好きだし、行ったら友達とも喋るし、帰ってくれば今日行ってよかった楽しかったって帰ってくるんですけど、
なんか行きたいけど行かれないみたいなんですよね。ちょっと私は全然なんでかわかんないんですけど、なんかその一歩が踏み出せない時があるみたいで。
なんかそういうのは、その保健先生とかスクールカウンセラーさんとか、あとはあしもさんは相談されたりとか、長男くん自身がそういうとこで話したりとかっていうのはあるんですか?
そうですね、小学生の時は、学校に来るスクールカウンセラーの方と、私は定期的に話をしていたんですけど、長男自体は特に話はしてないですね。
そっかそっか、そこもだってカウンセラーの方によっては、子供も一緒に話そうよみたいなところとかもあるだろうけど。
実際ゆずちゃさんはスクールカウンセラーの方とお話したりしてるんですか?
そうそう、私は月に1回で、ちょうど明日なんですよね。明日だけど、今イケてるんだけども、私の心構えをいつも相談してるかもしれない。
大事だと思うな。
そうそう、イケてるからもうキャンセルしてもいいかなと思うけど、でもやっぱりいつどうなるかわからないし。
そうですね。
やっぱなんだろう、そういうとこ行くと、お母さんは頑張ってるから大丈夫よとか言ってもらえるし。
私行くたびに泣いてましたよ。
本当にね、スクールカウンセラーさん、すごい良いというかね、そういうところがあって本当に良かったなって思ったけど、
もう学童から帰ってきたらすっごいこの世の終わりかのように疲れてて最近。
この子は学校ですごい大変なんだろうなって思うとまた勝手に罪悪感を覚えるみたいな。
うちも長男が登校して帰ってくるとすっごい疲れてて、
お昼寝みたいな感じで帰ってきて寝たりとか、翌日起きれないとか、そんな感じだった時もあったんで。
私とかだったら普通に小学生の時に、
友達がいて小学校って楽しいみたいな、中学楽しいみたいな感じだったんで、
本当に行くだけで疲れるっていうのがよくわかんなくて。
そうそう、私もそうです。
そうなんですよね。
なんか普通に帰って友達と遊んだりとかもしてたし、
そこはやっぱり子どもの個性というか特性というか、
例えとして、コップで例えるの知りません?
子どもの容量がコップだとしたら。
わかんないです。教えてください。
2人くらい教えてもらって、人それぞれコップの容量があったとして、
コップの水が満タンになると子どもはいける。
だけどだんだん水分が、うちの娘だとカラカラになるのが早いから、
それでコップの水がなくなるといけなくなる。
だから乾きやすいみたいな。
そうそうそうっていう例えをされたから、
家でうるおしてあげるのがいいよみたいなこと言われて、
だからそもそも多分コップというか、保湿力がないというか。
例えるとね、例え話ですけど。
でも確かに、いろんな私、カウンセラーもそう思ったし、
いろんな不登校関連の施設の人とか人とか、
他人の先生とかとお話しして、
絶対言われることがあって、
パワーが溜まれば絶対いけるようになるから、
大丈夫だからって、そういうことですね。
それそれ、コップもそれそれパワーパワー。
それそれそれ。
だから娘はそもそもパワーが少ないのか、
学校ですごい演じちゃって、パワーをめっちゃ消費しちゃうのか。
でも授業参加を見てると、確かに家とは全然違ってない。
すごい外側だから、うちの娘は。
頑張っちゃうんですかね。
そう、頑張っちゃう。頑張っちゃうんですよね。
そんなに頑張らなくてもいいのにと、親的には思うけども。
でも娘ちゃんは、いける時といけない時があるわけじゃないですか。
いけない時はどういう時なんですか?
朝からお腹が痛い、頭が痛い。
どっか痛くなる。
そもそも起きてこない。
それが明らかで。
私、朝かつは早起きなんですよ。
多分あしもさんもそうですよね、早起きはずです。
早起きだから、普通に5時とかには起きてて。
学校に行ける時は、自ら5時半とか6時にパッと起きてくるんですよ。
そこで起きてこなかったら、7時半前には出なきゃいけないのに、
7時過ぎまで寝てるんですね。
だから多分朝起きた段階で、この子の中で何かあるんですよね。
おもともくん、おかえりなさい。
5時半くらいに起きてこない時は、起こしに行かないんですか?
起こしに行かない。でも正直5時半に起きられても困るのもあって。
テレビとか乱すからうるさいから。
できれば6時半とかに自然に起きてくれるのがいいんですけど。
6時半過ぎて起きなかったら、息子が起きてくるのかな、その時。
息子が起きて、お姉ちゃんはまだ寝てるよって言って。
叩き起こしても、そういう時はもうダメだから。
もう今日はダメだって、私も腹をくくる準備をする感じかな。
じゃあ起きてこなかったら、もう腹をくくって、今日行くよみたいな感じのことは言わないって感じですか?
言ってます。今日行くよというか、遅れてもいいから行こっかとか。
最初から休んでいいよはなかなか言わないです。
本当に密とかじゃないから。
私もそれは一緒ですね。
とりあえずは行く声がけはするかな。行くように。
私も行くように声がけはするか、
そこから今日は無理って言われたら、考えるというか、分かったっていう感じで、
自分から今日休んでいいよっていうのは、言わないようにはしてますね。
でもどうなんでしょうね、それを心よく休んでいいよって言われた方が、
子供も安心して、明日から行くとかなったりするのかなって思う気持ちもあるけど、
なかなか言えないし。
そうですよね。でもいろんな本とか、SNSの発信とか見てると、
やっぱり子供が休みたいって言ったら、いいよって受け入れてあげましょうみたいな感じのことをね、
言われてる方が多いなって思ってて、
それ見て分かったって思うんですけど、
実際に子供に言われると、いやちょっとでもいいから行こうって言っちゃって、
なんか無理ですよって言ってもあれだけど、
なかなか言えない、本当にね。
多分体験されて分かんないですよね。
でもそこを我慢して、いいよって受け入れてあげれたら、
それはパワーがどんどん溜まっていって、
いつか何も言わなくても行けるようになるのかなって思った時もあったんだけど、
なかなか難しくて。
真由香さん、その時は頑張って言えたとしても、何かで打つ時に学校行きようと言ってしまいそう。
いや本当ですね、本当に。
言っちゃいますね、私も。
分かる?その時は言えたとしても、
例えば娘と言い合いの喧嘩した時とか、
じゃあ学校行きようとか、めっちゃ言っちゃいそうだな。
私も言っちゃうと思う。
そうですよね。
だから学校に行けてない、
あなたもそのままでいいんだよみたいな感じで、
きっと受け入れるのが正解なのかって、
頭の片隅にはいつもあるんですけど。
そうですよね。
学校行かないことに関してのストレス、
受け入れたつもりでもやっぱりっていうのはありますよね。
そうなんです、何かいつになったら受け入れられるのかなって、
私は思ってますね、最近も。
私もあれですよね、何かすごい怒りをぶちまけそうになったみたいな。
男はちょっと怒って言えるか分かんないけど。
なんか本当に、その時は、
学校に別に私は行くのを最終目的にしてる、
目的というか、行けっていうわけじゃなくて、
自分で行くって決めたんだったら行こうよっていう感じで話はしてるんですよ。
自分で決めたんだったら。
でも決めてもやっぱり当日行けないっていうことはあるんですけど、
でも決めたんだったら行こうよって言って、
いやでも無理っていう言い争いみたいなことがあって、
ストレスを発散しましたね。
オブラートに進んで進むと。
そういうことしちゃいけないよなって思うんですけど、
なんかこう自分のストレスをどう発散してますか?
リンポンが鳴っている。
大丈夫です。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
なんかそういう。
精巨なんで。
そういう子供関係のってことですか。
そうですそうです。
でもやっぱり私はスタイルで喋るとかかな。
でも子供が直接いたら無理だな。
大丈夫ですか?
大丈夫です。長男が言ったので大丈夫です。
そっか素晴らしい。
でもやっぱりそういう時はなんだろう、
でも私でトイレこもって泣いたりとかしたこともありますね。
でも泣くのは私もしょっちゅう泣いてますね。一人で。
そう、なんでこんなに思い通りにいかない。
なんでなんでなんで打つのかみたいなのはトイレであったかな。
そのトイレで泣いた後って出てくる時ってどういう感じで出てくるんですか。
気持ちを切り替えて。
切り替えないかな。いかにも泣いたみたいな感じで出てって。
でもどうだったかなその時子供たち。
なんか普通というか特にどうしたのみたいな感じではなかったというか。
私が多分すごい感情が極まってるのが子供なりに察したからかな。
でもどうですか、ストレスを発散した時ってそのお子さんがいるところで物に当たるというか。
物に当たる感じですね。
それはもう子供たちがいる中で。
でもその時はいなかったので、もういない中でわーってなってた。物に当たってたんで。
なんかこのストレス発散方法ダメだなと思いながら。
なんかもうなんだろう、やっぱ同じですよね。思い通りにいかなくて。
じゃあどうしたらいいんだろうっていうのも。
結局ね、正解がないじゃないですか。
正解がない。本当にない。
でなんかね、本とかSNSとかで調べた通りにやったとしてもやっぱ性格が違うから。
それが当てはまるとも限らないし。
そう、でも本当にふと行きしめになるとすごいそれに時間がいっちゃいますよ。
すごい調べたりとか、どうすればいいんだろうみたいなのとかもあるし。
たまにこの調べる時間とか無かったらもっと他のことインプットできるんじゃないかとか思っちゃったりもする。
そうそうそうそう。
そんなことも思ったりするけど、でもなんだろう、やっぱり子供のことを理解する上で必要だったのかなって思うようにはしてるけど。
そうですね。
なんか私も本当、長男がふと行こうになったばっかりの頃はすごい色々調べてましたね。
でもなんか結局調べててもどうしたらいいか分かんないし、
なんか人によって違うよなとかって思うと、なんかもう調べるのやめようって思って、
全く見ないようにしてましたね。
そっかそっか。なるほど。
そうですよね。
確かに調べたとてっていうのを私も最近すごい思っている。
なんかどんどん不安になりませんか?調べると。
分かる分かる。確かにね。
確かに確かに。
でも橋本さん、中学…
のともくん、どこに行かないといったらフリースクール的なところは身近にあるんですか?って。
ね。たまみさんもフリースクールか言われてるんですか?って。
えっとですね、長男は検討したんですけど、
見学しに行って1回だけ体験みたいな感じで行ったけど、
なんかちょっと無理っていう感じで会わなかったりとか、
あとはそこは民間でやってるフリースクールだったんですけど、
やっぱり市でやってるそういう場所もあって、
引っ越す前の場所はすごい良かったんで、
そこから通ってたんですよ。
でも引っ越してきてから、市がやってるフリースクールみたいなところに行ったら
すごい雰囲気悪くて、
あんまり良くなかったので、
そこから通ってない…
そこは行かせたくないなっていうのが私はあったので、
行ってないっていう感じですね。
そうですよね。合わないわね、確かに。
どうしてもあるから。