ライブの開始と自己紹介
こんにちは、今日は冷えたやっこさんとライブをしていきたいと思います。
やっこさん来ましたね。
来た、はい、コラボ開始。
聞こえるかな?
聞こえる?
聞こえる聞こえる。
お久しぶりです。
ずいぶん間が空いたね。
去年はあれだけ話していた気がするのに。
中間報告しようとか言っててさ、1年経ったね。
本当にそうよ。
やばい、時の流れが。お疲れ様でございます。
お疲れ様です。
一応説明をしておくと、私は去年の1月に、今来ていただいた冷えたやっこさん、漫画家の方なんですけど、
私の転職ストーリー、フルリモートの会社に転職させるストーリーを漫画化していただいて、
1周年の昼のライブをしようという流れです。
1月だったね、思えば。
やっこさんも在宅ワークで働いているし、私もフルリモートの会社員という違う立場だけど在宅ワークをしているのと、
あとはやっこさんも、上の子が小1なんだよね。
そうです。
下の子は何歳だっけ?今何歳になったんだ?
下は3歳になった。3歳1ヶ月。
ということはもうすぐ年少さん?この4月。
そうそう、そうなんだよ。
大きくなったね。
お互い大きくなったね。
小1の壁と在宅勤務とか、普通に子育ての話とかね、最近の状況とかお話できればと思っていますので、
一応簡単に紹介をお願いします。
ありがとうございます。ゆずちゃんにも。
おはようございます、まいこさん来てくださった。
まいこさんと確か、ごめん、ちょっと割り込んでられたけど、
確か小1じゃないかな、もうすぐ息子くんが。
そうだよね、今年から小学校って言ってるから、ぜひその辺も。
私も去年すごいドキドキしながらゆずちゃんに相談してたんですよ、スタイフライブで。
振り返りしますね、この1年のね。
簡単に自己紹介をお願いします。
はい、ありがとうございます。漫画家イラストレーターしてます、ひえたやっ子と申します。
二児の母でもあって、上が小学校1年生で、次の春から小2ですね。
なので今年小1の壁が終了という感じで、下の弟が3歳でドタバタ毎日過ごしております。
よろしくお願いします。
小1の壁の体験
お願いします。てりやきさんも来ていただいて。
あ、てりやきさんだ。こんにちは。
お疲れさまです。
5人ですよね、5人お子さんがいるので、その人の話もしできたらぜひコメント。
スーパー先輩。
そう、スーパー先輩です。
スーパー先輩です。なおちゃん先生も去年もやってたって覚えてくれて。
そう、嬉しい。去年も来ていただいてた。
なんかさ、とても小1の壁ライブやったよね。やらなかった?
そうそう、やった。
やったよね。
やったやった。私この間聞き返しててね、めっちゃ面白かった。
あれ5月ぐらいだっけ、あれ。
あれがね、小学校始まる前だったから。
あ、そうなんだ。
確かもう、でもほんと1年前ぐらいじゃないかな。
ね、そうか。
説明会があったんだよみたいな話してたから、2月か3月だね。
そっかそっか、え、もうそんなに経ったんだ。
ね、時の流れが恐ろしい。
ほんととりあきちゃんのこの小1の壁×5ってなんかもう、なんかワードが。
パワーワードすぎる。
いや、ほんとだよね。
もう慣れたものですね。すごいよ、ほんとに。
え、どうだった?早速だけど譲っちゃうわ。
やっこさんの電波問題が悪くなってない。
下の子が今年小1?だよね、一緒だよね。
やっこさんとじさが生まれるのが一番。
え、ほんと?電波が悪い?
今戻ったかな、なんかたまにね、やっこさんと。
先にね、Wi-Fi切ってみたんだけど。
あ、でも今戻った。
そう、うちんち電波が悪すぎて、聞こえる?大丈夫?
大丈夫、今は大丈夫。
今日はWi-Fiつけたほうがいいみたい。
ごめんね、また変だったら教えて。
今聞こえるから大丈夫。
聞こえますか?
うん。
大丈夫?
早速なんだけど、譲ちゃんちの弟くんの小1の壁はどうだった?一年。
あ、でもやっぱうちは上に3年生のお姉ちゃんがいて、一年生だから、
やっぱり一人目と二人目だとね、なんかだいぶ違うなと思って。
あ、ほんと?
そうそう、だし一人目の時はパートだったから、今の会社。
あ、そっかそっか。
だから学度行ってなかったのよね。
そうか。
仕事してたからいろいろ壁を感じたけども、私はその間に転職をした。
ちょうど小2と年長化の時に、この会社、フルリモートの会社員になったから、
もう全然違ったね。やっぱり記者×学度なしの時と、
片谷フルリモートの会社員の時じゃ全然違う。
もうなんかその違いを体感できたかも。
もういい意味で変わったって感じでしょ?
略称みたいな。
おーすごい。さすがだね。フルパフェだね。
フルパフェだよ。だってやっぱ一人目、お姉ちゃんの時は、
その行事、授業参加とか、個人混乱とか、
やっぱ特に個人混乱とかだって、ほんと10分、15分じゃん。
だからそのために、
そうだよね。
そうそう、一日ではないけど、半休、てか午後休んだりとか、
で、しかもパートだから本当に働かないとその分、手取りも減ったりとか。
あったよねー。
あったけど、今はもう家で働ける。
かつフルリモート、フルフレックスだから、
別に15分、20分とか抜けたって別に、
他で調整すれば何の問題もないな。
いや、本当になんかその、在宅ワークじゃないママ、
マジでハードモードすぎるよなっていうのは、
すごいこの小一の1年間でね、感じた。
でしょ?ね、そうだよね。
だって役子様でも小一、在宅ワークでも小一の壁を感じていた?
えっとね、
まあなんだろう、やっぱりメンタルケアの部分だよね。
ああ、そうか。
そう、やっぱり一緒に上がる友達がね、
同じ幼稚園から上がる子がね、1人しかいなかったんだよ。
で、しかもね、クラスが離れちゃったの。
仲良しの子なんだけど、
クラス別になっちゃって、やっぱりこうゼロからスタートなわけだよね、娘も。
だからなんかそこの、やっぱりこう、
親としてもソワソワする気持ちと、
娘もこう、やっぱり前半戦は浮き沈みありで、
様子を見守るみたいなね、
ちょっと気分転換させてあげるみたいなので、
送り迎えやったりとかしてた時期もあったし、
ああ、そうだよね、そうだよね。
そうそう、その辺はやっぱり壁っていうか、
ちょっとね、気使う部分だったね。
そうそうそう、そうなんだよね。
あと森さんも来てくださった。
皆さんちょっとね。
こんにちは、ありがとうございます。
壁ね、ありますよね、そうそうそう。
で、そうそう私は、
お姉ちゃんの時は息しぶりとかなくて、
今照明さんがね、息しぶりなかったで。
だからその辺、お姉ちゃんの時はよかったんだけど、
逆に息子は息しぶりというか、
私5月ぐらいまで毎日学校に突き沿っていたから、
ああ、そっかそっか。
それもさ、私がその時に在宅勤務、
フルリモートで働いていたから、
突き添えたのはあったけど、
それも出社方だったら無理というか、
もう行けよみたいな。
そうだよね、そうだよね。
なんか人バトル勃発するよね。
そうだね、それが大変ではあったけど、
今となってはね、
あの時突き添えたから、
安心していけたのかなっていう気持ちはありつつも、
出社だったらっていうのを考えても仕方ないけど、
まあ大変だよね、想像するだけでさ。
いや、本当に大変だよね。
やっぱちょこちょこちょこちょこ行事は、
まあ幼稚園ほどではなかったけど、
やっぱり、あ、来月行かなきゃいけないのがあるんだ、
みたいなのは結構その、
在宅勤務の利点と感想
そんなに余裕を持って教えてもらえないというか、
年間行事表じゃない行事とかもさ、
入ってくるじゃん。
そうだね。
ってなると、そうそうそう。
あ、今ツイッキュー、ツイッキューって読むのかな?
ツーキューだね。
ツーキューか、ツーキュー会話しててるけど、
在宅でないと、本当にね。
いやー、みんなすごいよ、小学生ママ。
本当だね、本当。
ゆずちゃん家、上の子はもう、
あの、学校はさ、
嫌がらないで行くようになったの?
そうそうそうそう。
うんうんうん。
多分、去年の多分ちょうどさ、
多分やっこさんとライブした頃、
多分2月、3月とかだと、
多分お姉さん学校行けてなかったんだよね。
あ、うん、なんかいたかもしれない。
掛け算空空をね、なんか練習してたよね。
そうなの?
それも、すごい遠くで悩んでいたんだけど、
今年なんかのきっかけでね、行くようになって、
今はね、普通に行って、むしろ楽しんでいるから。
えー、素晴らしい。
そうそうそう。
嬉しいね。
本当に嬉しいし、
まあ、今ね、となっては、
あの時に休ませてあげてたから、
今行けてるのかなっていう気はするけども、
まあね、わからない。
いや、それはでも、絶対あるよね。
なんかさ、大人でもそうじゃん。
なんか、絶対行かなきゃいけないと思うと、
余計さ、行きたくなくなってくるというかさ、
まあ、なんか別に休んでもいいんだなって思えると、
行こうかなってなるみたいな。
あるよね。
そうそうそう。
だから、そこはね、本当によかったけど、
なんか、なおちゃん先生はね、
同じ女子友達があって、あるかな?
学校で友達がいなかった。
あ、うんうんうん。
そうそう、まあね、何かいずれはできるけど、
やっぱ最初ってさ、最初でつまづくとさ、
親もさ、
そうだね。
なんか、やられるよね。
ね、本当はなんか周り、
自分もわかんないしさ、
なんか聞ける人がいなくて、
結構なんか、学校によく電話してた。
先生にも直接聞いちゃおうと思って、
なんか、
わかんないことを。
まあでも、それがね、確かに一番早いというか、
性格でもあるしね。
ね。
うんうんうん。
ね、そうそう。
ね、フルエッグ最強でね。
そう、なんか、
ともりんはね、通級通わせてて、
しかも他の学校だから、
外で働いてると無理ってあるけど、
やっぱそうそう、なんか、
まあ、ともりんもだし、
私もだけど、
まあ、一時期その娘が学校行く、
行かないとか、
発達検査に向けないとか、
あったけど、
やっぱそういうのは基本さ、
平日じゃん。
そうなんだよね。
ほんとほんと。
だからまあ、そこもね、
ほんとやっぱ、
そういう意味でも、
子供がどうなるかは分からないから、
うん。
まあ、やっぱ在宅で働けると、
ね、最強だよなっていうのは、
なんかほんとに、
この数年でつくづく感じている。
ね、ほんとに、
思ったフルパフェ、
ぜひ読んでください。
そう、
読み方のために説明をするとね、
私もフルパフェのやつは、
私もね、ちょっとピックアップで今。
あ、ありがとう。
そうそうそう。
あのね、
あれですよ、
在宅ワークの重要性
やっこさんが私の転職ストーリーを
書いていただいた漫画は、
ここの今リンクを出したんですけど、
あのね、
500円で私の在宅、
ん、なんだ、
フルリモート転職パーフェクトガイド、
ほんとに、
こうやって転職活動したんだよ、
とかね、
なんかこうやって求人見つけたんだよ、
っていうのを書いてもらったのよね。
でも、
見たい、
見て。
ぜひぜひ、
特典も結構もりもりにしているので、
特典もあるし、
そう。
本当にね、
なんか面白いよ。
ストーリーとしてね、
面白いので、
ぜひ読んでみてください。
ぜひぜひ、
ゆずちゃんがちょっととんでもない登場をするので、
ぜひ読んでください。
そうそう。
フリーランスの挑戦
うん。
ね、
いや、
ほんとに。
その後もさ、
なんか普通にフルパフェの後も、
いろいろその在宅ワークをしたい、
ママ向けになんか発信してるんですかね。
うんうん。
そうそう、
なんかね、
やっぱりこのフルパフェを書いたことで、
あ、
これはすごい自分が発信したいし、
しやすいし、
あの、
需要もあるテーマだなっていうのが、
うんうん。
ほんとにこう気づけたっていうか、
だからめちゃくちゃありがとうございますなんだけど、
いや、よかった。
そこからね、
そう、
だから、
ほんとフルパフェが1月でしょ。
うんうん。
で、
私5月にインスタグラムのアカウントをリニューアルしてるので、
そうだよね。
そうだよね。
そうそうそう。
で、
今までは育児漫画とか、
うんうん。
まあなんか、
フリーランスの話も書いてみようと思って書いたけど、
うんうん。
ほんとなんか雑多なアカウントになっちゃってたんだけど、
うんうん。
それを全部一掃して、
うんうん。
赤消しはしなかったんだけど、
うんうん。
リニューアルで投稿を全部1回アーカイブして、
うんうん。
うんうん。
1投稿目からやり直したんだよ。
うんうんうん。
そしたらね、
そうだね。
2000人以上増えましたフォロワーが。
そうだよね。
そうそうそう。
なんかやっこさんそもそも見てて、
そう、嬉しい。
おーすげーと思った記憶がある。
ね、
ちょっとね、
投稿頻度が保てなくてね、
しりすぼみになってるんだけど、
もうちょっと伸ばせてたらね、
かっこよかったんだけど、
いやいやでも、
そうそうそう。
皆さん見てみてください。
やっこさんの、
いや、ぜひよろしくお願いします。
ツイッターの方、
貼ってるよね、
インスタのね。
え、あのー、
貼ってる貼ってる。
貼ってる。
プロフィールのところにあるので、
よかったら、
あ、ありがとうございます。
嬉しい。
そうそう、
昨日なんか、
わーいわーい。
あのー何、
在宅ワークが興味ある子供達がいるっていう
発信をしてる子に、
あのやっこさんのインスタを送りつけたよ。
おー。
おー、やったー。
ありがとうございます。
ゆずちゃんめっちゃ宣伝してくれてありがとう。
いやほんとにね、
なんかさ、
ゆずちゃんと私がさ、
のコンビがさ、
いいっていうか、
面白いところはさ、
私はフリーランスでさ、
勝手になんか、
勝手なことやってるじゃん。
勝手なことっていうか、
そうそうそう。
で、ゆずちゃんは、
その、
フルリモートの、
正社員として働いてるじゃん。
あ、そうそうそうそう。
なんかそこがさ、
フルリモだけど、
いろんなこう選択肢があるんだなっていうのがさ、
発信、
お互いなんか出せる情報が違うのがさ、
いいよね。
そう、
しかもなんか、
在宅ワークってやっぱりフリーランス、
圧倒的に多いじゃん。
そうだね。
イメージとして。
そうだねそうだね。
そう、
だから私は結構なんか、
あの、
在宅ワークの中でも、
なんだろ、
すごい人数派だけども、
多分、
なり、
なんか、
なりたいというか、
なんか注目はされるというか、
そういうね、
なんか全然違うよね。
ね。
あの、
2人はそっちが。
そうだね。
いや、
やっぱりフリーランスさ、
なに、
やってみても思うけどさ、
その、
フリーランスって、
フリーランスって、
やってみても思うけどさ、
その、
安定収入ってないから、
うんうん。
あの、
相当うまくやらないと、
うんうん。
なんかそういうところがちょっと、
怖いなとかさ、
うんうん。
思って踏み出せない人って、
すごいいっぱいいると思うんだけど、
うんうん。
なんか、
あ、
フリーランスじゃなくても、
在宅ワークっていけるんだな、
みたいにさ、
うんうん。
ゆずちゃんの発信の方をこう、
うんうん。
見てもらうと、
うんうん。
分かるからいいよね。
いや、
でも本当に。
あ、
てりやきさんが、
あ、
いや、
ちょっと、
逃すわけにはいかないと思って、
ちょっと固定したんですけど、
勝手に。
いやいやいや、
ほんとほんと。
え、
ゆずちゃんはどう?
上の子がそろそろみたいな?
いや、
でもそれがね、
あのうちは、
うん。
今年、
もう本当に1月から学度やめたのよ。
あ、
そっかそっか。
でも、
もうやめたんだ。
そう、
私的にはずっと行ってほしいと思ったんだけど、
うん。
もうなんかやっぱ、
行かな、
なんか行きたくないって言い出すじゃん、
特にやっぱ、
そうだよね。
そうなるよね、
絶対ね。
ずっと迷ってて、
で、
2人で8000円かな、
まあそれがちょっと高い回数かわかんないけど、
うん。
なんかそこに毎月8000円払ってるのもやってきて、
あ、
そうそうそうそう。
お金というか、
そうそう、
それもあったけど、
なんか12月ぐらいになったら、
なんか急に2人はもう、
うん。
なんか遊びに行くようになったの、
友達と。
小1の壁についての考察
おー。
帰ってきて。
勝手に。
あ、
勝手に。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
公園に行くっていうか、
おー。
岬とか。
うんうんうん。
そうやってたら、
別に帰ってきても勝手に遊びに行くから、
うん。
うるさくないから、
確かに。
そうだし、
確かに。
そしたら全然じゃない、
なんか、
なんて言ったら、
家でずっと、
そうだね。
そうそうそう、
やってるよりも、
あ、
だったらいいかなと思って、
今、
おー。
1ヶ月だしけど、
今月も、
まあたまに家にいるときはあるけど、
まあ、
うん。
いい感じで過ごせているから、
まあそうやって遊びに、
へーそうなんだ。
そう、
覚えると、
うん。
そう思ったね。
そうだね、
え、
あのさ、
気になってるのがさ、
うん。
長期休みどうする問題?
あ、
長期は活かせるかな。
あ、
活かせる、
そっかそっか。
うん。
長期休みだけ使えるみたいな、
そう。
体制なんだね。
うん。
あ、
それだといいね。
そうそうそう、
え、
それも違うのかな、
その行政によって。
あ、
そう、
やっぱり、
うん。
夏休み受け入れてくれないパターンがあるらしいの。
あ、
だから、
すごい迷ってて、
そっか、
そうだよね。
まだまあ2年生だから、
そう、
活かせるんだけど、
来年と、
再来年とか、
うんうん。
やっぱり、
友達でも利用する人が少なくなってくるとさ、
うんうん。
なんか、
同級生いないし、
行きたくないってなりそうじゃん。
うんうん。
いや、
本当にそうかも。
でも、
そうそうそう、
でもさ、
上の子が小5の時にさ、
下が小1なんだよ。
だからさ、
小1が家にいると、
仕事になるかな、
みたいなところですごい、
そう、
悩ましい、
めっちゃ。
あ、
その学童もやっぱ違うよね、
その、
市というか、
行政によってさ、
うちみたいに短期で、
夏休みだけとか、
いうのもあるし、
大人みたいに、
やっぱ普通、
普段行ってる子が優先だから、
そうなんだよね。
うんうん。
そう、
子供の数だよね。
あ、
なまちゃん先生一緒なんだ、
あ、
そうなんだ、
うちも4歳5ヶ月、
あ、
4歳半3ヶ月、
あ、
4歳半差で、
そう、
5年違うのか、
そう、
1年生の時に5年生なんですよね、
悩ましい。
ねえ、
あのね、
横浜は6年生まで行けるのに、
ねえ、
誰も行ってない。
うん。
ねえ、
まあ、
学童も、
そうですよね。
ねえ、
そう。
そう、
6年生1人とかしかいない、
今、
娘が行ってるところは。
でもうちも、
ねえ、
そんな感じ、
たぶん、
なんだろう、
まあ、
でもうちも、
行かせるとは言ってるけど、
いや、
行きたくないって言いそうな気はしてるよね、
今からもう、
夏休み。
そうだよね。
そう、
結局やっぱりさ、
夏休みもなんか、
友達家泊まりに行くとかさ、
ばあちゃん家泊まりに行くとかで、
娘もねえ、
なんか、
5回、
5回行くか行かないかぐらいだった。
うん、
そうだよね。
そう、
だから、
なんか、
在宅ワークの利点
お金ももったいないような気もするよね、
そうなってくるとね。
そうそう、
まあ、
そこは在宅のいいところでもあるじゃん、
やっぱ別に。
そうだね。
そこは、
どっちでもいいというか、
本当にまあ、
ねえ、
ちょっと行ってほしいときは、
行ってもらえるけど、
うん、
そうだね。
もう、
行くしか選択がね、
ないからさ。
うんうんうん、
そう、
まあ、
なんとかできるみたいなね、
そうそう、
なんとかまあ、
できる作業もあるみたいな感じだよね。
いや、
本当だよ、
だってもう、
小一が家にいると、
もう、
今でもダメ、
なんかもう、
うっさいなって思う。
それね、
YouTubeがなんか、
あっちでも、
なんか、
集中力とか、
そう、
小一で絡んでくるのよね、
そう、
直ちゃん先生、
本当に、
うん、
だから、
そうだよね。
そうなんだよね、
直ちゃん先生、
あー、
旦那さんが、
在宅、
週4だから、
むしろこの回は旦那さんが、
すごいお疲れ様です、
旦那さん。
そうだね。
そうなんだよね、
そう、
本当だから、
なんか、
学童じゃなくてもさ、
長期休みに、
2、3日でもさ、
行ってくれる場所があると、
もう全然、
学童いらないんだけどな、
とか思いながら、
そんな都合のいい場所もさ、
まあ、
探してもないけど、
ないだろうな、
と思って、
そう、
ストック収入の重要性
すごいね、
悩ましいよね、
数年後だから、
すごいちょっと心配で、
だからこそ、
あの、
ストック収入をね、
増やしたいなと思って、
うん、
そうだよね、
今頑張ってる。
百子さんなんか、
めっちゃ出したよね、
この1年でさ、
いろんなストック収入を。
あっ、
そうそう、
いろいろね、
結構やっぱり、
自分でこう作って、
勝手に販売とかしてるコンテンツにね、
めちゃくちゃ助けられてる。
ああ、
そうか、
ストック収入はどんなものがあるか、
ちょっと皆さんのためにさ、
あの、
具体例。
はい、
えっとね、
作ったのは、
作って、
結構月々、
入ってきてるのがコンスタントに、
えっとね、
Kindleでしょ、
Kindle最近結構、
そう、
少なくなってきちゃってるんだけど。
バフェ以外にもってこと、
そのAIとかも出してたよ、
いろいろね。
あっ、
そうそう、
AI初心者向けの、
あの、
AIマママンガっていうのも出してて、
あとフルバフェと、
あとはあの、
インディーズで、
えっと、
ゼロ円で読めるやつ。
うーん、
なんか分配金っていうのが発生するから、
読まれただけ?
そうそうそう、
そこでは、
育児マンガまとめとかを出したり、
結構、
冊数出してて、
あとはね、
ユーデミ。
ああ、
そうだよね、
そうだよね、
ユーデミ動画のやつだよね。
そうそう、
ユーデミ限りで動画講座が、
買えるプラットフォームがあるんだけど、
そこに講座を4本今出してて、
それも月々、
まあなんか、
頑張ってこう、
セールとかをやると、
入ってくるって感じなんだけど、
それも、
そうそうそう、
一応助かってて、
あと、
こないだLINEスタンプをやって、
ああ、
そうだよね、
そうだよね。
そうそう、
あけおめスタンプは結構ね、
収入になって、
で、
を書いて、
今日の12時まで、
ちょっと宣伝になっちゃうんだけど、
そう、
セール価格で、
LINEスタンプ、
あ、
ありがとう、
ありがとう。
このノートってやつだよね、
この今出てるやつ。
あ、
そうそうそう、
ノート記事でね、
LINEスタンプ、
あけおめLINEスタンプを、
収益5桁達成するまでにやった、
方法まとめみたいな感じで、
やったこと、
方法というか、
やったことを、
淡々と自分がやったことを、
まとめてるだけなんだけど、
うーん、
そうそう、
そのノート記事もね、
今、
5桁突破した、
すごいよね、
すごい。
ありがとうございます。
うん、
だってさ、
そのゆうでみ、
その動画のね、
やつも、
なんか、
あれだよね、
最初、
LINEスタンプの書き方みたいな、
ゆうでみをさ、
あ、
そうそうそうそう、
すごい覚えてて、
そうそう、
LINEスタンプとか、
あと、
あのね、
全部ね、
スマホで縛りで作ってて、
うん、
スマートフォンだけで、
取り組める内容ばっかりを、
うーん、
今ね、
紹介してる。
そうだよね、
そうで、
うちもさ、
娘が結構絵描くのとか、
好きだから、
それを見てやらせようとは思ったけども、
うんうん、
LINEスタンプの活用
半松っていうか、
私のスマホ貸すのも、
ちょっとずっと取られるの嫌だし、
あ、
そうだよね、
また描けないらいいから、
ちょっとまだ、
そういうのがないけど、
もし、
うん、
今後そういうタブレットとか、
スマホとかを、
うん、
何だろう、
見せたら、
そうだ、
ユーデミは一回買っちゃえば、
もういつ見ても、
うーん、
あの、
追加料金とかかからないから、
そうそうそうそう、
そうそうそうそう、
うん、
なんでね、
あの、
多分どっかに貼ってあるの、
なんかヤコさんの商品一覧みたいなのさ、
うん、
あの、
あ、
そうだね、
そういうの作んなきゃダメだね、
なんかね、
そう、
そうだね、
ウェブサイトには、
なんか実績とか、
その、
Kindleまとめてるんだけど、
でも、
更新止めてるから、
ちゃんと更新しなくちゃ、
そうそうそう、
そこをね、
あの、
ぜひ、
いやー、
そうなんだよ、
でも今日の動画ね、
あの、
あれでもね、
LINEスタンプのこと書いてるんだもんね、
あ、
そうそうそう、
LINEスタンプの、
うん、
あ、
ほんとね、
でもね、
ゆずちゃんにもやってほしい、
うん、
ゆずちゃんAI使えるじゃん、
うん、
まあ、
普通かな、
普通に、
うん、
ね、
画像生成とかは、
うん、
できるでしょ、
あ、
そっかそっか、
うん、
イベントの方がいいってこと?
うん、
今回やってみて、
そうそうそう、
やっぱりね、
あの、
一番売れるんだって、
あの、
あけおめLINEスタンプっていうのが、
みんなほら、
今年賀状出さないでしょ、
LINEで、
あけおめじゃん、
えー、
だからね、
えー、
一年で一番売れるらしいの、
そうですよ、
皆さん、
聞きました?
そう、
そうなんですよ、
や、
やりましょう、
ほんと、
私来年3セットは出したいと思って、
あ、
私のさ、
あ、
犬の中に、
あの、
保育園、
犬を預かる、
あ、
そういうのやってるから、
うん、
そうそうそう、
もうポジティブな犬のスタンプとかさ、
めっちゃいいじゃん、
なんか、
あ、
そう、
全然写真、
写真でいけるいける、
あの、
スマホアプリあるんで、
LINEスタンプメーカーっていうの、
うーん、
それはなんか、
あの、
素材に、
うん、
あの、
写真とか当てはめて、
うん、
あ、
そうなんだ、
うん、
あの、
絵描くのまあ、
そもそも好きじゃないし、
あ、
うんうん、
まあ絵は使えなくちゃ使えるけど、
そんなにって思ったけど、
まあそういうやっぱさ、
うん、
あの、
毎月入ってくるのが欲しいと思ったら、
何かをしなきゃいけないわけじゃん、
まあそうだね、
ね、
あの割と手っ取り早いかもね、
ね、
なんかね、
LINEスタンプはほんと、
うん、
ありがたいのはなんか、
自分でそんなに、
うん、
めちゃくちゃ一生懸命PR、
うんうん、
しなくても、
そうそうだから、
今年すごい頑張ろうって、
うん、
思ってることの一つ、
うん、
でもいいかもだって私も、
そうそうそうそう、
まあやっておけばさ、
その娘が絵描いて出したいってなった時も、
うん、
ね、
割と出せるわけだよね、
あ、
うん、
そうだよだから、
なんか娘ちゃんに作って、
娘ちゃんと作ってさ、
うん、
なんか売れたら、
お年玉プラスみたいな、
うん、
ね、
そうだよね、
そうだよね、
うん、
ね、
いやほんとそう、
毎月勝手に入ってくる収入欲しいですよね、
めっちゃ欲しい、
花ちゃんも刺繍、
刺繍スタンプとか、
なんか分かんない、
あ、
でも刺繍がすごい好きなんだよね、
あ、
そうなんですか、
絶対可愛い、
そうそう、
絶対可愛いやつが、
そう、
昨日の、
この泉花ちゃんの放送が、
うんうん、
すごい私、
やっこさんと共通するものがあるなと思って、
だから花ちゃんも、
え、
聞かなくては、
フリーランスの挑戦
そうそうなんかね、
昨日の放送で、
今なんかフリーランスで、
うん、
刺繍をやったりとか、
うん、
してるんだけど、
まあ一方で、
お家で働くママのための発信をしたい、
みたいなことを言ってたの、
うんうん、
そうそう、
それを聞いて、
あれ、
なんか聞いたことあるな、
このセリフと思って、
だから花ちゃんに、
いや、
絶対需要ある、
やっこさんのインスタを送りつけて、
あ、
ありがとうございます、
花ちゃんの子供たちと、
家でやっぱちょっと働いてみたいけど、
まあ何していいか分かんないみたいな、
うんうん、
こう見て、
なんか花ちゃんが、
いや、
そういうママに発信したい、
みたいなことを言ってて、
おー、
ぜひぜひ、
え、
花さんは、
なんかね、
ブランド、
自分のブランドを立ち上げたいっていうのが、
あの夢なんだよね、
え、
かっこいい、
めっちゃかっこいいじゃん、
めっちゃかっこいい、
そうそう、
やっこさん、
ぜひインタビューさせてくださいって、
あれですね、
あの、
フェリシモ、
フェリシモ分かるかな、
フェリシモって通販サイト分かる?
ゆずちゃん、
なんか聞いたことあるよ、
フェリシモは、
あの、
フェリシモクリエイターとかなってほしい、
ね、
ぜひ、
えー、
すごいすごい、
マルチにやってるから、
そう、
刺繍もやってるし、
なんか、
うん、
いろいろやってるね、
おー、
えー、
ちょっとチェックさせていただきます、
うん、
刺繍とかすごい器用、
そうそう、
インタビューさせてくださいってあるから、
ぜひなんか、
あの、
あ、
ぜひぜひ、
あ、
よろしくお願いします、
私、
花さんは、
うん、
あれかな、
あ、
あ、
フォローさせていただいてる、
フォローさせていただいてました、
笑
うん、
今日の放送すごい、
あの、
うん、
だからやっぱり、
在宅ワークの需要増えるよね、
ママたちの夢
そうそう、
だってさ、
物価高いもん、
うんうんうん、
ね、
ほんとほんと、
ね、
そうだね、
なんか、
普通に暮らせなくなってくるよね、
そう、
そう、
ねー、
だけど、
なんだろう、
やっぱりさ、
なんか時代はだいぶ変わったとはいえ、
やっぱりママは、
うん、
なんか仕事休まなきゃならないとか、
そういうのってまだ、
なんかね、
いっぱいあるじゃん、
全然ね、
うん、
ほんとほんと、
ママもね、
まあそういう企業だとはいえ、
うん、
やっぱりたぶんすごい一部だと思うんだよね、
そうだね、
うん、
ってなった時にやっぱり、
うん、
なんかどうしたらいいんだろうっていう、
うん、
ママはすごいいっぱいね、
うん、
いると思うから、
いるよね、
うん、
いやどうしたらいいんだろうってなってたからね、
うん、
自分がね、
うん、
これ働けなくないみたいな、
うん、
住んでるみたいな感じで、
ずっと思ってたから、
うん、
でもね、
インスタの漫画でアップされてるのかな、
うん、
あ、
そうそう、
そうだね、
アップされてるんですかっていうタイトルの、
うん、
漫画ではほんとにその子育て始まって、
うん、
働きたかったんだけど、
うん、
なんか働けなくないみたいな、
うん、
福祉のハードルが高すぎて、
うん、
え、
どうしようどうしようってなってて、
うん、
じゃあもうフリーランスになるしかないなって、
うん、
決意したみたいな流れも書いてて、
うん、
そうだよねそうだよね、
だから薬子さんもあれでは元々、
うん、
出社というか、
うん、
あの、
うん、
あの働いたのね、
その、
そう、ブラックでしか働いたことがない、
うん、
ずっと漆黒だったんだよ、
漆黒だった、
うん、
え、
じゃあこの薬子さんの雰囲気に、
そう、
ブラックの漆黒が合わなさすぎるね、
カラスが合わなさすぎるよねほんとに、
そう、
うん、
そう、
ブラック豆腐だったから、
うん、
いやほんとに、
薬子さんの方が実はね、
あの、
そうそう、
そう、
豆腐っていう風のね、
仕事というかね、
うん、
みんなカラス飛ばしてくれてる、
うん、
そう、
だから働くのは嫌いじゃなくて、
うん、
だからブラックでもそれなりに楽しくやってたんだけど、
うん、
やばい、
もう子育て始まった時点で、
うん、
あの、
何、
その業種は無理だなって、
うん、
営業最後はやってたんだけど、
うん、
ちょっと無理だなってなって、
うん、
そうそうそう、
うん、
なったんだよね、
豆腐屋ってどこまで行っていいのかな、
働くママの現実
うん、
ふふふ、
あ、
わ、
私お豆腐屋さんで働いてたっていう過去もあって、
うん、
この、
あの、
ユーザーネーム、
あの、
豆腐を売ってた、
なんで豆腐なんて、
そうそう、
豆腐を売ってたね、
時期もあった、
ふふふ、
だから、
そう、
あ、
そうそう、
ユズちゃんに今日聞いてみたかったのは、
うん、
ユズちゃん、
あの、
フルリモ正社員になったじゃん、
うん、
あの、
フルリモートの仕事をしたくて、
うん、
転職活動をして、
うん、
フルリモ正社員になったじゃん、
うん、
あの、
ユズちゃんは最初、
フリーランスでやろうみたいには思わなかったの?
あ、
そうだね、
普通にできそうじゃん、
今喋ってる感じとかさ、
うん、
活動とか見てると、
うん、
まあそうだよね、
でも多分、
うん、
その時はフリーランス、
まあ、
あの、
なんだろうな、
そのXの運用代行とか、
うんうん、
まあそういうので、
お小遣い稼ぎ程度ではやっていたけど、
うん、
でもそれがメインとは考えて、
全く考えてなかったのと、
多分やっぱり私も、
うん、
元々会社員だったからさ、
その、
うんうん、
前、
うん、
なんか、
フリーランスになる選択肢というか、
なんか、
そうか、
私、
今だったらさ、
できるでしょ、
できるって思うでしょ、
できると思うけど、
でも、
うん、
なんか今はちょっと、
うん、
なんか安定、
安定、
そうだよね、
うん、
今の仕事がさ、
うん、
最高の環境だもんね、
そうそう、
いや、
本当になんかやっぱ、
うん、
環境はすごい、
やっぱめちゃくちゃいいなって思うから、
うん、
なんかこれを簡単に手放すわけにはいかないっていうのが今、
うん、
なんか強いかもしれない、
うん、
でも、
今、
1年半今、
あ、
そうか、
早いね、
でもね、
ありがとうございます、
ありがとうございます、
あ、
さんぽさんこんにちは、
ありがとうございます、
あったきっかけというか、
フリーランスが今出れなかったとかって話を、
はい、
はい、
しております、
そうそうそう、
いや、
ゆずちゃん全然なんか、
フリーランスですって言われても全然、
あ、
そうなんですねって信じるなって思う、
うん、
まあそうだよね、
多分発信するとそうではあるけど、
うん、
今はそうだね、
会社員としてやってて、
うん、
コンビでやっているけど、
まあでもずっとなんか、
やりたいなっていうのはあって、
うん、
一時期その講座なんか、
うんうん、
単発の講座とかもやってたから、
うん、
まあそういうのはなんか、
うん、
あの空いた時間でやっていこうかなっていうのは、
うん、
あの全然、
おお、
すごい、
うんうんうん、
なんかそう自分業みたいなね、
うん、
えっとなんか取り組みも、
あ、
そうそうそうそう、
やってみたいみたいに、
うん、
今年、
去年、
あ、
去年か、
うんうんうん、
うんうん、
だからもう多分何かはやりたいなっていう野望は持ってるよ、
おお、
すごい楽しみだね、
うん、
あのゆずちゃん用チェックで、
うん、
みなさん、
うん、
野望はあるので、
いつかね、
へえ、
すごい、
で、あとはあれ今年はね、
うん、
なんかリアル会をちょっとなんか、
うん、
やりたいなっていうのも、
うん、
なんか思ってて、
あの、
へえ、
すごい、
今小屋で、
うん、
ママの集まりとオフ会の重要性
なんかそのママが集まれるイベントを、
うん、
やってるし、
へえ、
そうなのすごいね、
そうそう、
なんかすごい代々的にすごい募集してますっていう感じでもなくて、
うんうんうん、
別に本当に2、3人とか集まってお話できればっていう、
へえ、
面白そう、
そうそうそう、
めっちゃ参加したい、
ははは、
名古屋に来ることがあればというか、
でも来週の方は、
うん、
あの全然東京と何か、
何、
神戸、
兵庫から来てくれるからなんか、
へえ、
すごいね、
へえ、
それはゆずちゃんの、
うん、
えっとスタイフ、
スタイフのつながり、
スタイフのつながりね、
名古屋に住んでる方がいて、
まあその方と共同主催みたいな感じではあるんだけど、
へえ、
でも2人ともあのママだし、
その子も、
あのあれだな、
松一の子がいて、
うんうん、
そうそうそうそう、
働いているから、
へえ、
すごい、
じゃあワーママお茶会みたいな感じだ、
あ、
そうそうそうそう、
へえ、
面白そう、
すごいガッツリとかじゃなくて、
ゆるゆるとやっていこうかなとは思ってるかな、
いいよね、
うん、
なんか本当に、
あの、
オフ会に行けなすぎてね、
枯れてる、
オフ会は潤いよね、
本当に、
潤いよね、
ここでさ、
すごいさ、
そう、
潤いからね、
そうなんだよ、
そう、
みんなのオフ会行ってきた投稿を見て、
うん、
よだれ垂らしてる、
うん、
それはめちゃくちゃわかる、
ねえ、
うん、
そう、
本当いろいろんなところ行きたいなって思いながら、
うん、
全然フットワーク軽くとはまだ行かなくてさ、
そうだよね、
あの、
そう、
うん、
でもあれよね、
なんか前は、
うん、
たぶん下の子、
去年たぶんフルパフェ書いてるときはさ、
うん、
うん、
下の子まだ保育園行ってなかったとか、
なんか、
そう、
行ってなかった、
ねえ、
そうそうそう、
あの、
フルパフェは1月だもんね、
うん、
1月のときはまだね、
在宅保育とフリーランスの成長
あの、
一時預かりとかに、
うん、
本当に週1回入れられたらいいなぐらいのレベルで、
そうだよね、
うん、
そう、
9割、
8割、
9割在宅保育だったんだよ、
ねえ、
自宅保育と、
そうだよね、
フルパフェを作ったりとか、
いや、
ほんと気合で、
気合で、
うん、
そうそうそう、
だからね、
やっぱり4月からは、
あ、
去年の4月からはすごくね、
うん、
あの、
まあ、
最初は息絞りとかさ、
うん、
今、
今でもあるんだけど、
うん、
あの、
太陽とかで、
そっちはまあ、
消耗する部分もあったけど、
うん、
時間的には使える時間がすごい増えたから、
うん、
ありがたかったね、
そうだよね、
そうだよね、
やっぱりね、
ねえ、
寺役さんもリアルで、
ああ、
いいですしね、
ねえ、
ほんと、
ありがとうございます、
嬉しい、
自宅で、
あの、
ボリュームがすごいから、
やっぱね、
あの、
何だろう、
今年加速した理由が分かるよね、
ほんとやっぱ、
一人時間というか、
あの、
ほんと集中できる時間が増えたから、
やっこさんは、
ねえ、
いや、
でもなんかね、
今年ね、
私、
ちょっと、
あの、
フリーランス1年目の頑張り方が続けられなかったなって、
そこでね、
画面上、
肌から見てるやっこさんはすごいさ、
飛躍したというかさ、
いやいや、
すごいなっていたけども、
うん、
実はみたいな、
いや、
なんか、
ほんとにね、
朝の、
朝じゃなくても、
夜中の3時とかから起きて描いてたのね、
その自宅保育ベースの時は、
おー、
もう夜中っていうか朝というか、
っていうか、
そうそう、
で、
なんか息子もちっちゃいからさ、
まだモテてさ、
あのー、
物理的に、
あの、
抱っこ紐つけて、
立ったまま描いてたりとか、
なんか、
えー、
やっぱるぞ、
みたいなのあったけど、
なんか2年目は、
うん、
ちょっとそれがやっぱり、
時間、
自分1人で使える時間が増えたことによって、
うん、
うん、
少しなんかペースダウンしたというか、
うん、
うん、
そこはね、
ちょっとね、
自分でも自覚があって、
うん、
だらけたなっていう自覚があって、
ちょっと反省してる、
えー、
だらけて、
だらけて、
この活躍、
いやいやいやいや、
全然だよ、
うん、
いやほんと、
稼げない時、
うん、
焦ってる、いつも、
そうか、
やばいやばいやばい、
みたいな、
そうなんだ、
そうそうそう、
えー、
ほんとだから、
やっぱり正社員は、
そういうところが、
その安定収入入ってくるしさ、
うん、
うん、
あの、
素晴らしいなって思う、
うん、
そうだよね、
まあだからどっちもどっちというか、
うん、
やっぱ会社員は基本安定してて、
うん、
その社会保険っていうのもあるけど、
うん、
まあフリーランスはでもさ、
うん、
まあ頑張れば、
うん、
まあ頑張る分、
そうだね、
ほんとにもう、
青天井なとこがあるからね、
そう、
小1の壁を越えた子供たちの成長
会社員よりはね、
そうねー、
参加する可能性も全然ゼロではないからさ、
いやー、
頑張りたいよ今年、
うん、
今年も、
もうちょっと気を引き締めて頑張ろうと思ってね、
え、
だってじゃあ、
お父さんと息子ともね、
印象で、
うんうん、
息子がもう小2だから、
まあ、
そうだよね、
なんだろう、
ちょっと楽というか、
小1の壁も今年はないし、
まあ息子君もね、
あ、
同じ保育園?
あ、
そうそうそう、
うん、
だったらね、
まあ、
ちょっとまあ、
息しぶりとかはそういうのは仕方ないとはいえ、
なんか特別メンタル側とかは、
まあ、
あ、
ね、
そうそう、
なんかね、
あの、
な、
なに、
心配な不安なことが少なくて春は、
うん、
すごい、
ね、
そうだね、
あのありがたい、
うん、
通、
ね、
通、
うん、
通、
なんだ、
次の年になること通学じゃない?
通学、
入学とかあるとちょっとあれだけどね、
うん、
そうそう、
まあ、
娘はクラス替えとかがあってね、
先生変わったりするから、
あ、
まあ、
息子もか、
なんかそこら辺で、
うん、
まあ、
最初はね、
様子見なきゃなーとかは思ってるけど、
うん、
そうだね、
去年のなんか未知の世界に飛び込む感は少なくて、
うん、
そうだよね、
そうだよね、
ありがたいかな、
うん、
あとはね、
旦那がね、
なんか出張がすごい入るように、
うん、
なる予定で、
あー、
なんか結構ワンオペきっと、
うん、
なんか結構ワンオペ期間は増えるかなーっていうんで、
神半期はちょっとね、
うん、
両立を自分が倒れないように、
うん、
っていうのをなんか優先しないと、
ちょっと回らなくなるなーみたいなのはすごい思ってる、
あー、
でもそこもなんかいいじゃん、
その自分で調整というか、
しかも見通しが調整できるから、
そうだね、
ちょっと前半頑張らなきゃみたいなのをさ、
自分で見て、
そうだね、
そうそうそう、
でもなんか、
それができるのは、
うん、
ほんとありがたい、
あ、
私フリーランスは今3年目に突入して、
うん、
はい、
えっとね、
11月に開業してるんで、
うん、
おっとっとしか、
うん、
丸2年とちょい経てます、
あ、
そっか、
うん、
そっか、
なんかずっとフリーランスとかないね、
イメージだったけど、
あれだもんね、
あははは、
そう、
趣味というかほんとになんか、
あー、
そうそうそうそう、
何を続けようって思ったのが、
その時期ってことだよね、
そう、
うん、
なんか、
ほんと主婦の副業的に、
うん、
ちょっとね、
うん、
ちょこちょこお小遣い稼ぎ程度はね、
あのー、
前も、
息子生まれる前もやってたんだけど、
うん、
うん、
そう、
息子生まれた年に、
うん、
ゼロ歳の時か、
に開業した、
うん、
ね、
そう、
すごいね、
ね、
在宅ワークと育児の両立
ゼロ歳で開業もなんかやっぱパワーがね、
みなぎったね、
あははは、
そう、
でもね、
ゼロ歳でやっといてよかったなってすごい思うよ、
まあまあそうだね、
うん、
確かに、
うん、
確かに、
まあゼロ歳はそうだよね、
ね、
あの、
ある意味もう寝てるだけだからさ、
あの、
そうそうそうそう、
寝転がってるというか、
うん、
ねー、
そう、
だからなんかあのー、
何ていうの、
逃げないじゃん、
うん、
走って逃げない、
そうそう、
だから、
うん、
走って逃げるよね、
うん、
ほんとに、
うーん、
まあそうそう、
寝てるだと、
走って逃げない、
犬の様ですほんとに、
あはは、
もうなんか、
うん、
すごい笑顔で、
息子は
そうだよね
本当そうね
自分が倒れない体が資本です
あとあれだ
役割は上の子女の子で
下が男の子だから
これはうちも同じだからさ
女男
息子くんが小1になると
あれおばあちゃんの時こんなだったっけ
って多分思う
やばい覚悟しとこう
ナオちゃん先生もわかるから
見てるとわかるけど
本当バカだなって思って
言われたことがあるのは
男の子の連絡帳は
読めないベースで考えて
女の子の友達の
ママの連絡先を
聞いておいた方がいいよ
って言われたことがある
ていうの多分息子くんには
あと3年後とかに
そうだね
わかると思う
そうだね
興味になっちゃうね
今日何やってたみたいな
姿見たみたいな
聞いてさ
本当本当
3歳息子もね
3歳にしては言葉が遅いんだよ
一生懸命伝えてはくれてるんだけど
途中宇宙語が挟まるみたいな
韓国語みたいな挟まるみたいな
感じなのまだ
それのことで発達相談とかも
行ってきたりとかしてさ
まだちょっと様子見
段階ではあるんだけど
もうちょっと経って
まだおしゃべり下手くそだったら
ちょっと通ったりとかも
考えなきゃいけないかもしれなくて
ってなるとね
またちょっと
あれだね
小1の壁と家族の成長
忙しくなるね
本当そういうのも
すごいあるね
お育て中はね
それもやっぱさ
在宅はだからこそ
調整はつけやすくて
娘の発達検査とか
去年なんか受けに行ったし
息子もちょっと今
文字が
この前のスレッツ炎上の件
この間ほら
スレッツ炎上の後のライブにお邪魔してたじゃん
勝手なことを
って言ってね
知らないことのために
うちの息子が読み書きが
簡単に言うとスレッツで書いたら
それはやばいみたいな
すぐ発達検査行ってくださいみたいな
めっちゃ言われた
スレッツさあ
怖くてさ最近
炎上の仕方がすさらじいよね
そう
怖くてちょっと薄目で見てる
いつも
スレッツのおかげではないけど
精神的に相談はして
面談を今度するし
そうかそうか
様子見たらやっぱそういう
発達検査みたいなのも
受けようかなと思ってるけど
そういうのもやっぱ出社
フル出社だともう
スケジュール調整が難しい
本当だよね
やっぱりやめないと回らない
みたいになるじゃん
普通の会社員だったりすると
パートだったりとか
やっぱり出社がある
友達が
そういう領域とかに
ガッツリ通わなくちゃいけなくなっちゃったんだけど
本当にどうしようもない回らない
みたいなの
悩み相談を聞いたこともあって
悩んでる人
めっちゃ多いよなと思って
悩んでる人やっこさんの漫画見てくださいって
フルパフェ
本当にちょっとね
フルリモの方向でね
そうそうそう
もしかしたら普通にさ
何か掛けたりさ
さっきの花ちゃんみたいに
そういうのでね
もしかしたら最初は
何かのきっかけでさ
案件が入ってきたり
やらないとわからない
本当本当
だからやっぱり発信は必須だよね
本当にそれですよ
フルパフェのネタバレにもなるけど
発信はどんな形でも
やっていく方がいいなって思うし
しかも
スタイフみたいな
音声配信系は
ここから結構
勝てるというか
分かるよ
大事になってくるなって
思った
スタイフやってて
舞い込んできた
お仕事とか結構ね
あるんだよね
私たちの出会いも
スタイフじゃん
リコさんヨイドレライブでね
マッチングしまって
リコさんのライブにたまたま
その時知らないというか
なんとなくなんか見たことあるのぐらい
でもほとんど
私なんかそんなに
スタイフ始めてそんなに
日が経ってなかったから
ゆずちゃんこんな有名なゆずちゃんのことも
知らなくて
そうそうそう
ゆずちゃんの
フルリモ
マンガに書いてよやっこさん
ってねリコさんに
言っていただいて書きましょう
って言って
その後すぐにディスコードの
立ち上がったね
早かったねスピード感
あの時にリコ姉のライブに
どっちかが参加してなかったら
今というか
なかったかもしれない
運命的な
本当に運命的
そのなんか
プロジェクト発足エピソードも
一応マンガに最後
後書きマンガでね
体験談と子育ての楽しみ
書いておりますので
よかったら読んでみてください
ナオちゃん先生がね
次兄は中1なのでまた違う銀河系体験を
楽しみにしていますね
また中1に
銀河系に行ける
中1はまた違うよねきっとね
ちょっと男性っぽさもついて
まだちょっと子供らしさもあってね
未知じゃん私たちからすると
いや本当に未知だね
パパにお願いするしかないなって思ってるけど
本当ね
男の子
そういうやっぱ男女さんもだって
本当にさ
人も個人差あるとはいえやっぱ娘は
娘はもともと多分器用だから綺麗なのもあるけど
多分
汚い私も汚かったから
いるけどやっぱりなんかちょっと違う
違うと思う
分かる
やっぱりさ
お姉ちゃんの方が基本的に
なんでも早かったんだよね
平均から見ても早かった
だから
逆に
息子との成長スピードが
違いすぎて
平均が分からなくて
言葉の遅れとかも
保育園の内科検診で
引っかかったんだけど
言われるまでは
こんなもんなのかな
お姉ちゃんは喋ってたけど
あいつは早すぎたからな
ってぼーっとしてたんだけど
そうそう
言われては
家だとさ
こんなもんかって思うじゃん
家だけで
とても分かるわそれは
なっちゃうよね
恥ずかしい言葉遣いが
懐かしすぎる
可愛いんですけどね
そういう感じが
ねー
てりやきさんちも来年小1
小1の壁
もう経験者ですもんね
壁を壊しまくって
女の子だから
長男が
小1ダンスは初めてなんじゃない
そっかそっか
また教えてください
楽しみですね
小1ダンスの小1の壁
てりやきさんはさ
漫画絵とか結構描かれてるから
そういうの
可愛い絵
小1女子と男子の違いみたいなのをさ
てりやきさん絵を描いたりとか
面白そうだ
てりやきさんAIもめっちゃ
使いこなされてるし
ぜひぜひ
読みたい読みたい
情報は多ければ多いほどいいよね
気構えがさできるじゃん
ほんとそれ
小1
てりやきさんもだしやっこさんも
小1男子あるある漫画を
やっこさんはまだ小1男子を
全国で見てないけど
年少男子がね
そうだね
これ見たいですね
そうだね
楽しみ
半分怖さ半分楽しみみたいな
自動参観行くと驚くよね
なおちゃん先生も
でも確かに
可愛いよね
男子のさ話を聞くのが大好きでさ
私娘から
今日何々くんがこんなことやってた
みたいな話がさ
すごい面白くて可愛くて
楽しみすごい
そういう意味で
授業参観行くとね
いろいろ楽しめるからね
そうだね
小1になってさ
初めての授業参観に行った時にさ
思ったのはさ
50分めちゃくちゃ長いなって
そうだよね
この前まで保育園児だった
彼らが50分
座って
偉いよね
頑張ってるなと思う
朝もさ寒い中
めちゃくちゃ重いんだよランドセルさ
小1のランドセル
可愛すぎない?背負われてるみたい
ひっくり返らないと心配になっちゃうよね
そう本当に
でも
この前まで背負われて
一番小さかったのにさ
4月には
次の小さい子が入ってくるわけじゃん
本当だよね
感慨深いしさ
6年生とかさ
大人みたいな子とかもいるじゃん
でかいよね
全然似合ってないみたいな子もいる
大人もそうなるのかと思うと
いろいろね
成長ってすごいよね
本当そうだよ
男の子なんか特にだよね
身長も変わってくるじゃん
女の子はマックスいって
抜かれる可能性もあるけどさ
自分と同じくらいかな
みたいな感じで
予想してるけどさ
消しゴム飲み物並みに
なくなるってやばい
食べてる
おやつ代わり
かじられてる可能性ありますね
うちは鉛筆がよくなくなってますけど
なくなったり増える
いつの間にか鉛筆に
なんで1本しか入ってないのって
この前ね
毎日チェックをするのがいいんだろうけど
そんな別に
小学校入学と文房具の準備
私毎日チェックしてなくて
私も見てない
なんで1本みたいな
ギリギリのところでセーフだったね
鉛筆が
でも1本あれば大丈夫だから
確かに
本当さ
ゆずちゃんに
前の小市の壁のライブの時にさ
夜でも
文房具売ってるところ
見つけておけってさ
アドバイスもらったじゃん
あれ本当に役に立って
ありがとう
買いに行った?
国語ノート買いに行ったよ
ノート急に言われるしさ
しかも数字があるじゃん
何マスとか
近くの24時までやってる薬局にあるのをチェックしておいて
ここにあるから
いざという時はと思ったらあったよね
いざがあったよ
連絡帳とかのともかく
そういうのって学年で変わるじゃん
その難業
下手に買い溜めできなくて
急に無くなったって言われることが
うちは結構あるね
わかる
最悪ね
買いに行けなかった日は
消しゴムで1ページ消して
コピー機でコピーして
セロテープで貼って
明日はこれでしのいでくれって言って
めっちゃ簡易
ページ追加して
ほんとね
コピー機すごいね
使うんだよね
ある?ゆずちゃん家コピー機
仕事柄ってこと?
仕事で使うと思って買ったんだけど
学校の書類とかさ
アプリベースで来るじゃない
それをさ
貼っとかないと忘れちゃうの
だからそれをさ
コピーしたりとかさ
手元に残したやつコピーしたりとか
算数ノートをコピーしたりとか
めっちゃね
使えるから
コピー機は結構小学生ママ
オススメかもって思った
なるほどね確かに
ほんと1ページない
コピー機は
コピー機すごく便利
あとほら
保育園の書類とかでもさ
なんだっけ
あれを出すじゃない
修行証明
出す
出すじゃない
あれもコピーでオッケーだからさ
家でコピペってしてさ
1個だけ作っといて
そうそうそう
そうね
コピー機は
そうなんですよ
保育園のお便りもね
コピー機ほんとにね
すごい助かってる
確かに修行証明書さん毎年同じこと書くのにさ
いつも写真とか撮るんだけど
その写真いつだっけみたいなの
毎年繰り返してるから
ほんとにじゃあゆずちゃんもコピー機買おう
その考えは全くなかったけど
確かにね
テレ役さんもコピー機必須って
そうなんだよ
学童で使うって
なんか道具持ってきてみたいなのも
ドリルとかさ
いちいち買いに行くのがめんどくさいときは
無料のさ
プリント
がネット上に
転がってて自由に使ってください
ってやつ
あれをコピーして持たせたりとかね
あ、そう塗り絵もね
そうなんですよね
わーすごい
早く知ってればっていうのに
そっか確かに塗り絵も
えーだよね
コピー機
コピー機買いましょう
コピー機今結構安いから
1万円台からあるから
結構ね助かってる
発想もなかったけど
そっかそっか
そっかゆずちゃんは仕事では
コピー機とかは使わないか
全部デジタルだからね
そっかそうだよね
そうだよねJPYC紙
使わないよね
むしろダメだとしても
残したらダメだねやっぱそういう
そっかそっか
なるほどね
先生が修学旅行をしたら
コピー機の必要性
1ヶ月後に振り込み用紙を受け取った
おー
修学旅行はお高いそうですね
なんか風の噂に聞くところによると
なんか積み立てと
プラスでね
もううん十万みたいな
うん十万そんなにしてんのかな
なんか
十万以上みたいなね
どうなってんだろう
まだ低学年だから考えたことなかったけど
どこかから積み立てられてるんだよねきっとね
今の時点で
もう積み立ててるのかな
どうなってるか
多分どっか見れば持ってるんだろうけどさ
そうね
小学校そんな高くないんだ
えー
いやー覚悟してるよ
もうここから
6万くらいかそう
これが波にさお金がかかるって言うじゃん
小学校中学校となってくると
中学からだよ
塾とか行くとだよきっと
あー塾ねー
寝服もそうだよね
そうかー確かに
やばいだからもう今稼がなくちゃ
頑張ろう
頑張って稼げるだけ稼ぐ
稼がないと
学校さんはいくらでもねやればやった分というか
なんかあの
いっぱい持ってるからさ
サボれないねサボれない
笑
スキルも気持ちも高いから
全然もっといけると思ってるんで
本当に
自分がでも実験的にいろいろやってさ
こう出せるものもあるじゃん
今さ
ちょっとお家で働きたいけど
何やったらいいかわかんないなって思ってる人にさ
こんなのもう結構いけましたよ
みたいなのがさ
出せればまあ
これ全然だめだったよとかでもいいしさ
いやそうそうそうそう
十分
なんかお下がりください
ってなるよね
本当に
もうすぐ
時間になるけど
やっぽさんが送ったこのレターのさ
Xのアプリは何なんだろう
ごめんねこれが
フルパフェのリンクだ
フルパフェ読んでください
っていうポストでした
今出てるのが
このXのフルパフェになるのと
私がもうね一応さっき
フルパフェは多分こっちで今
ありがとう
いけるのでぜひっていうのと
あとはさっきのねノートだね
ありがとうね
めっちゃリンク
一応ね12時まで
今日の12時までセール価格で
出しております
内容は明けおめスタンプ
そうそうそう
明日のあれこれをまとめてて
そうそうそう
在宅ワークの実践と期待
もう来年に向けて
早くやったほうが
ノートの中でも書いてるからネタバレになっちゃうんだけど
子育てママってやっぱり
後でやろうとするとさ
時間なくなるじゃん絶対
いつの間にか年末になってるねきっと
本当に病でさ1年なんか終わるから
1週間に1個2個とかさ
作ってコツコツ
作っていけばさ
やっぱりやりたいかなって思って
今このノートを書いたっていうところもあって
素晴らしい
そうなんです
すごいね
だからちょっと今後のやっこさんにも
期待しておりますし
ありがとうございますごめんね
私の告知宣伝ばっかりしていただいちゃって
申し訳ない
むしろどんどんやっこさんの凄さを
広めたいというか
何かゆずちゃんもね
告知などなどあるときは声かけてもらって
チャンネルの方でまた
喋ろう
あっという間だったね1時間
ナオちゃんのセリフ聞いてください
ありがとうございます
また中間報告します
次は小2
小2のあれこれ
小2のあれこれを
この時間よろしくお願いします
見てくださったみなさんも
ありがとうございました
コメントいっぱい全部拾い切れてなくて
申し訳ない
ということでまた
在宅ワーク仲間として
勉強になりました
ありがとうございます
花さんもぜひぜひ
今度喋りましょう
ということでやっこさんもありがとう
ありがとうゆずちゃんもありがとう
頑張ろうねもろもろ
もろもろ頑張ろう
また遊んでください
ありがとうございました
バイバイ