今回はですね、このくわラジ、めでたいことに今回で21回目になるんですけど、めでたいなと思うんですけど、
ということでですね、今回はこれまでの20回までやってきたことを振り返れればなと思ってます。
はい、よろしくお願いします。
まず21回目なんですけど、21回まで続けてこれたって感じなんですけど、
これは聞いてる方もしかしたらご存知ないかもしれないんですけど、ポッドキャストって実は
21回目までに到達しないポッドキャストが全世界で9割ぐらいあるらしいです。
続けるのもおもしろい?
多いですよね、単純に。9割が21回目を迎えないというような感じなんですけど、
なので、そもそも21回目を迎えてるっていう時点で、素晴らしいということですね、このくわラジ自体が。
っていうような感じで、まずもっと継続できてるっていうところなんですけど、継続できてる理由はみたいなところをちょっと話せればなと思うんですけど、
これ個人的にはですね、自分としては準備しないっていう、準備しすぎないみたいなところがかなり重要かなと思ってるんですけど、
栗岳さん的に何かあったりしますか?
まず準備しないっていう割に、ご収録で使ってるソフトがあるんですよ。
これ編集者さんが作ってるらしいんですけど、どんどんアップグレードしてるの見てるんで、準備しないって若干嘘ではあって気がしなかったんですけど、
ただ、栗岳さん本人としては準備を減らしたんだろうなって感じですね。
私は、気負いすぎないっていうのが大事だなって思ってて、
なるべく間違ったことは話したくないし、分からないことはちゃんと分からないって言いたいんだけど、
どうしても間違ってることに気づかずに言っちゃうことってやっぱりあって、
それでしょうがないんですよね。
やっぱり所詮不完全な個人の意見なのだからっていうのがあって、
そこはもう気負いすぎない。
間違ってたらちゃんとごめんなさいって言えばいいし、
っていうのが大事なポイントかなと思ってます。
じゃないと本当に何も喋れなくなっちゃうんで。
いや、本当に。
情報発信をする人全てに言えることかなと思うんですけどね。
気負いすぎて、間違ったこと言っちゃう可能性あるからやっぱり黙っとこうみたいな言うのになっちゃうんでね。
このSNS時代もしかしたら一番怖いところかもしれないんですけど、
でもそれもポッドキャストのいいところかなと思うんですよね。
炎上しないし、そもそもそこまで聞かれないという前提があったりすると思うので。
炎上しないし、特に何もないっていうような形なんです。
なので今後も気を負わずに発言していくって感じですか?
そうですね。
個人なんでね。本当に言ってくれた通り謝ればいい話なんでね。
間違いを指摘するってことは人にはよるよるらしいんだけど、
私にとっては嬉しいことなんですよ。
間違いが指摘されることで、
そこって何で間違ってたんだろうって考えるきっかけになるんですよね。
それは嬉しいんでぜひ間違ってたら写真にしてください。
いいですね。
そういうメンタリティを持っておくことが、
どんどん成長していく上でかなり重要というのはありそうですよね。
間違いを指摘されて自分を鑑み出るというか、
アップデートできるみたいなところ。
なので今後も黒岩さんの意見。
意見はあれだと思うんですけど、
間違ってるとか間違ってないとかあんまりないかもしれないんですけどね。
その事実が間違ってたら写真に来てもらえると。
コメントいただけると本当に嬉しいんで。
コメントしていただければいいかなと思います。
っていうところがまず継続できている理由というかね。
そこかなというところで、
そんな20回やってきて、
今回数字を見ながらやっていければなと思うんですけど、
今回クロードコードにスポティファイと
あとアップルポッドキャストと
あとYouTubeの方に全部アップロードしてるんですけど、
そちらをアナリティクスを見させて、
アナリティクスの集計みたいなことしてみたいな感じで
まとめたものがあるので、
それ見ながら振り返れればなと思うんですが、
再生数とかダウンロード数はもうちょっとで5000回ぐらいな感じですね。
これが多いのか少ないのかっていうところなんですけどね。
難しいかなと判定としては思いますね。
5000PVって結構じゃないですか。
個人ブログとかだったら5000PVって考えれば結構見てもらえてるって感じはありますね。
確かにその比較だったら確かにそうですね。
しかも期間としては4月のいつぐらいだ?
4月の2週目?
4月13週から始めて、
4月13日の週から始めて、
4ヶ月ちょっと、
4ヶ月半ぐらいですかね、5ヶ月ぐらいで5000。
なので単純計算だと1ヶ月1000回ぐらいな感じなんですけど、
そんな感じですね。
他のPodcastのやつとか、
アナリティクスとか色々見てるんですけど、
これが多いか少ないかで言うとどうなんだろうな、
微妙な温度感みたいな感じなんですけど、
でも1回あたり、1エピソードあたり、
100から200再生ぐらいはされてるんですよね。
それを見るとこれは絶対に少なくはないです。
もちろんめちゃくちゃ再生されてるところはめっちゃ再生されてると思いますけどね。
それはもう桁違いだとして、
でも21回目ぐらいまでのやつで100から200ぐらいって考えたら、
かなりいい番組になってきてるんじゃないのかなって思ってる。
聞いてくれてる皆さんのおかげですね、本当に。
なので皆さんコメントを少しでもしていただけたら嬉しいなと思います。
Spotifyでもいいし、Apple Podcastsでもいいし、Xでもいいし、YouTubeでもいいしって感じですね。
ぜひ宜しくお願いします。ちゃんと見てます。
お願いします。
あとは特徴的なところで言うと、最後まで聞いてくれた割合が半分ぐらい。
全エピソード通して半分ぐらいっていうような形なので、
半分の人たちはちゃんと最後まで聞いていただけてるっていうのがすごいなというところと、
年齢層ですかね。28歳から34歳の方が支配的なんですけど、
まさにソフトウェアエンジニアみたいな。
28から44の人で大体6割以上か7割ぐらいいるので、
ソフトウェアエンジニア本当に今働いてる。しかも中堅ぐらいって感じですよね。
ちょっと上の層の人たちが聞いていただけているというところで非常に嬉しいですね。
わかるかなとは思うんですけど、男性か女性がどちらが一番聞いてくれてるかというと、
90%男性です。
そうですね。これで業界偏ってますよね。
偏ってますね。これ見るだけで。わかりますね。
これが良いのか悪いのかってことですね。
ちょっとわかんないですね。
あとはYouTubeでも配信してるんですけど、
これ本当に理由が全くわからないんですけど、
シャープ19の回プリンテイフデバッグしたら負けというのを先々週ぐらいに出したんですけど、
これだけYouTubeでの再生数が爆上がりしてますと。理由はわかってません。
なぜかYouTubeに多分フューチャーされたか何かしてトップに出やすくなった回なのかなと思います。
もしかしたら若干炎上要素だったのかなって気がしてて、
プリンテイフデバッグしたら負けっていう。
そんな言ってもやるじゃんみたいな。
そういうのはあるかもしれないですね。それは個人的には望んでるところではないんだけど。
そうですね。
まあまあまあそういう引きの要件があったって感じですよね。
ちょっと引くようなワードだったってことですね。タイトルとして。
そういうのはありつつ。
もしかしたらYouTubeはそういうのが呑まれるアルゴリズムをしてる可能性がありますね。
これだけ見ると。
とかですかね。特徴的なのは。
そんな感じで確実に聞かれてはいるんでね。
今後も継続的にというような。
この数字を見てどうたらみたいなことあんまないかなと。個人的に。
でもちょっと面白いなって思うのは、不認機械っていう機械がちょっと面白いかなって思ってて。
なるほど。
今ちょっと手元で同じデータ見てるんですけど。
ぶっちぎりの不認機械が第一回だと思っていて。
凛とはメンタルに効く。
ちょっとあまりにスピリチュアルすぎたかなって。
いやでも面白い回かなと思いますけどね。
スポティファイでこの回コメントついてるんで。
なので結構いい回だったんじゃないかなとは思いつつって感じですね。
あとやっぱりプロマネってもしかして弊社で割って帰るの?
この回も人気があんまりなくて。
ソフトウェアが効いてるからプロマネとかどうでもいいよみたいな感じは多分ありますよね。
これはわかりますね僕も。
これちょっと違ったかっていう感じのところですね。
ちょっとだからマネジメントみたいなところじゃないのかもなっていうところで。
あと人気のところで言うとシャープ8回、シャープ08の学び続ける人はまずタガミックに空けるインプット術っていうところが結構人気なんですけど。
これはわかるなというところでやっぱりメンタリティというかどういう姿勢なのかみたいなところが結構出てるんじゃないかなと思ってて。
そういったところで結構聞いていただけたのかなというところですね。
あまりやっぱり身の回りに発信し続けてる人とかってなかなかやっぱり私も同類を見つけることができなくて。
そういう人がどういう風にしてやってるのかっていうのはやっぱり気になりますよね。
それはすごくちょっとわかります。
あとはいろんな人が口を揃えてインプットとアウトプットが大事だって言ってて。
だからやらなきゃいけないんだよなと思っててでもできてないみたいなところをうまく刺さったのかなみたいな気がしますね。
そういう姿勢とかやっていき方みたいなところが聞いてもらえそうなところなのでそこら辺をやってもしかしたら今後もフューチャーしつつってところになってくるかもなというところですね。
とはいえ本当にマジでただの傾向なだけで話したいことを話した方がいいと思ってるんでね。
そうですね。
これに関しては数字は過度に見ないっていう。
そう大事だと思います。
継続しやすいかなと思いますね。
寄与はないですね。
寄与はない。何も寄与はない。
いけたらなと思うんですけど。
じゃあちょっとそこをこんな感じ数字を見てみるっていうところは置いておきつつ。
なんか印象に残ってる回とかってあったりします?国分けさん的に。
私は間違ったこと言っちゃったなって明確に分かってる回が少なくとも2つあるんですよ。
それは13回目の一流がすげえと思う人こそ超一流の時のラストについてのボックスとかをトレートって言っちゃったんですよね。
あれストラクトで全然違うトレートじゃないとかってのがあって。
それをちょうど新卒同期に突っ込んでもらって甘かったな理解がっていうのがよく分かりましたね。
あとは20回のライフプランもメイクで差分生成してるから早いよって言ってたんですけど
実際計測してみたらそんなことはなかったってことが分かって
そうだったんだって。よく分かってなかったっていうのがちょっとあって。
そういうのとかがちょっとあったんで。
それはやっぱりどういうのかなって。
アウトプットするとちゃんとしてないところが浮き彫りになるんですよね。
それは何でかっていうと自分の理解って自分の中にあるだけだと分からない。
間違ってるも正しいも分からないんだけど
その外の世界と相互作用することで初めて
あれなんか他の人事が言ってる人が違うぞとか
あれ自分の中の持ってるものと違うことを他の人が言ってるぞっていうのに気づいて
初めてちゃんとしてないところが分かる。浮き彫りになって。
そうするとやっぱりアウトプットするときには伸ばすべき場所が分かる。
伸ばせる場所が分かるっていうのがいいなと思ってて
これがやっぱりアウトプットする意味ですよねとすごく思いますね。
アウトプットは言語化みたいなところですかね。
外に出してちゃんと自分が理解できているかどうかっていうのが
その時点でやっと分かるというところが大きいかなと思いますね。
それがこの2回目は明確にあったっていうことなんですね。
こんないっぱい20回もアウトプットしてたら
間違ってることも2つだけっていうのはかなり少ないのかなと思いますけどね。
どうでしょうね。なかなかこう
そういうところはいろいろあります。もっとよくできたらと思いますね。
それはありつつも
やっぱり情報発信をする、アウトプットをするちゃんと意味合いですよね。
こういうのをやっていると
ちゃんとここはしないといけないんだなみたいなのが振り返れるみたいな利点もある。
特にPodcastって媒体はなかなか思うところがあって
ブログとかって今時だったら先生やとかにかわせて
学術的な誤り見つけてよって言ったらめちゃめちゃ見つけてくれるし
Podcastはなかなかそれができないし収録し直しになっちゃうので大変なのですよね。
そういう意味でもう偽れない実力を
っていうところがあってなかなか緊張するところがありますね。
本当にその傾向というかそれがこの時代において
AIを使ってない利点
Podcastの利点でもあるなと思っていて偽れないじゃないですか。
今時だったらこういうふうなPodcastを作っていったら作ってくれるんじゃないですか。
まあまあまあ音声の先生、ボイスクロームみたいなことをして先生をしてくれますけど
でもそれだったとしてもこういうライブ感とか
あとちょっと間違っちゃったっていうのは難しそうではありますけどね。
なんかちょっと理路整然としてしまうんじゃないのかなって思うんですけど。
でもジュミニー君とか元気いっぱいなんで結構面白い感じでやってみたいですね。
もしかしたらこの1回だけAIでやってみるでしょうね。
ちょっと皆さんも試しますみたいなどれがAIだったでしょうみたいな。
それは面白いです。その回だけめちゃくちゃ人気があったみたいな。
悲しいですけどまあまあ。
でもやっぱ人間がやる意味合いですよね。
やっぱこういうライブ感があるような会話みたいな。
やっぱ2人でやってるんでお互いがお互い別に次何言うかわかんないじゃないですか。
別にくねやきさんにとって僕が何質問してくるかわからないはずなんで
どういう回答を用意しておこうかなみたいな。
そういう若干の方向性はありつつもわからないわけで。
やっぱり本当に自力が出ますよね。
試されますね。
毎回試されるみたいな感じで結構難しいかなと。
でもそういうところがあるっていうのはかなり面白くもあり
やり続ける理由にもなりそうだなとは思いますね。
なんかポッドキャストをしていく上で成長していけてるみたいな感じですか。
それはそう思いますよ。さっきアウトプットの話もあるし。
あとはそうですね個人的にちょっと嬉しかったなってことがあって
私機材だけは結構いいのを買うことが多くて
機材はすごいって感じなんですよ。
その機材がちゃんと生きたことはすごく嬉しい。
ちなみにこれポッドキャストを始める前に
くねやきさんにこういうポッドキャストやってみないみたいなことを相談した時が
4月?3月ぐらいかな。3月ぐらいに会って
その時にくねやきさんに言われたのが機材はあると。
カメラとマイクはもうすでにあると。
やろうと思ってたんだけどできてなかったんだよねみたいなことを言われて
なんでそれがあってやらないんだっていうことを思ったんですけどね。
家族からもうYouTuberになるのかと思ってたとか言われてましたからね。
機材はあったがやってなかった。
でもそれがちゃんと活かせたっていうのはかなりいいですね。
5ヶ月ぐらいで活かせるようになってきて。
しかもアウトプットする場としての
いい感じのサイクルになってたりしますかね。
だったらもうすごいいいですね。
あとやっぱりこれブログ記事に書こうと思ってたんだけど
あんまりまとまってないんだよなっていうことも話せるっていうのは結構あって
まとまってないのはまとまってないって流法をつけて話せばいいわけで。
そういうのは結構ありますね。
いつかこういうの話してみたいなとかも結構あったりしますね。
めちゃくちゃ重要ですね。
人って話しながら考えますよね。
それあります。めっちゃある。
だから誰か対象がいて
その人に聞いてもらいながら話すと結構出てくる話って絶対あると思ってて。
そういうのがそういうサイクルに乗れてるんだったらかなりいいですね。
ポッドキャストが。
っていうところで古垣さんとしては間違った回が
やっぱ話し手としてそこが気になったとかなと思うんですけど
僕個人としてはシャープ07の正論は出禁になるっていう回が面白いなと思ったんですけど
これは単純に面白いです。
単純にエピソードが出禁になることそんななくないと思って。
私はあの件から多くを学びましたね。
たぶんこれ聞いてる人も出禁にはなったことないんじゃないかなと思って。
そんな強めな出来事会社にないだろうと思って。
そういうモードであれは。
でもあれでやっぱり人間の心ってこう動くんだみたいなのがよくわかったんで
とっても勉強になりました。
勉強になれますよね。
そう思うんだって。
人と自分ってどうしても違うから
同じ考え方をしてくれるとか同じ受け取り方をしてくれるとか全然限らないわけですよね。
そこが結構こうそういうふうにこの人たちは思ったんだっていうのがわかって
なるほどなってなりますね。
本当にこれ単純に面白いんで
まだ聞いてることない人聞いてみてください。
シャープ7、シャープ07、正論は出禁になるですね。
もし出禁になったことがあるよっていう人がいたらコメントください。
僕も出禁になりましたって教えてください。
出禁って結構なるんだと思うんで
出禁になった人教えてください。
個人的にはその呼ばれて出禁っていうのが一番面白いかなと思って
自分から出て行って社さんに出てくるなって出禁になるのは分かるって感じなんですけど
呼ばれて出禁になるっていう
面白いかなって。
招待されて招待された上で出禁になる。
ちょっと違ったわみたいな感じだったかなって。
本当に出禁の判断をした人もすごいなと思います。
精神が強いなと思いません。
出禁にするって結構心にきますから。
出禁になった方も心に来ると思うんですけど
そのDM来た時にはどうなっちゃうのこれって思いましたね。
ちょっと落ち込むかなと思うんですけど
出禁を宣言する方も大概だと思うんで
すごい心が強いです。
私はそのDM受け取った時はやっぱり
頭の中がハテナでいっぱいになりましたね。
面白いね。
各所で言っていってほしいなと思うんですけど。
テキニアスで言えば出禁って覚えておられれば。
そういうセルフブランディング
やっていってほしいなってところですね。
単純にこのエピソードが面白かったっていう形で印象に残ってます。
じゃあ次ですね。
こんなことを今後は話していけたらなみたいな話を
ちょっとだけできればなと思うんですけど
何かあったりしますか?
結構あるんですよ。
例えばちょっとポッドキャストで難しいかもしれないですけど
形式処方の話とかって好きなのに話してないんですよね。
話したいなって思うんですよ。
形式処方の入門って世の中にないんですよね。
あることはみんな知ってる。
最近生成AIに理解を丸投げして
なんか証明作ってやってみたりいうことができるようになった。
けど何をやってるかわからないって感じになっちゃってると思うんですよね。
形式処方ってツールとかじゃないんですよね。
ツールとかじゃなくて考え方とかっていうところが結構あって
考え方とか進め方取り組み方とかっていうのは結構あって
そういうところっていうのをちゃんと伝えてくれるのって
あんまないよなって思ってて。
でもポッドキャストっていう媒体では難しそうって思ってます。
それはビジュアルとして見やすくする方が分かりやすいっていう意味ですか?
もあるし、あとはやっぱり理解するのって数秒の間が必要だなって思うところが結構あって。
なるほど。
読むときは自分の好きなペースで文章とか読んで
ここでちょっと止まってうーんって考え込んで
そういうことかって分かってから好きにいくってことができるんですけど
ポッドキャストはそういうのできないですからね。
なんとなくフワーって右から左に行っちゃうなって思います。
確かに。と思いつつも
インデックスとして耳に入れとくみたいなのは結構有用なんじゃないかなと思うんですけどどうですか?
そうですね。よくポッドキャストどういうときに聞くんですかっていうと
車を運転してるときとか目とかは使えないんだけど
耳だけ使えるみたいなときとかに使ってもらえるみたいな話とかがあるんで
そういうところとかに考え方こういう風な感じなんだよみたいな
エッセンスみたいな話しかけたらなっていうのは思いますね
そういう意味合いでは結構適してるのかなとは思いますね
実際いくつかのネタは形式手法の考え方を組んでますね
結構ここに関しては国明さんが得意な部分というか話しやすい部分なのかなとは思うので
これが難しいことに好きだけど得意ではないんですよ
得意じゃないですかねそういうの
もしかしたら難しいかもしれないので何回かに分けるみたいなね
シリーズみたいなのはあるかもしれないところですね
別に何回同じこと言ってもいいかなとは思うので
やっぱ今回難しかったけどとりあえず出しておいて
次もうちょっと最初の部分からやるかみたいなね
そういうのはあるかなとは思うので
あと是非形式手法のところはやっていけたらなと思うんですけど
他にあったりしますか
あとは例えば継続的に勉強会とかで発表する技術とか
リクエストというかGIMPJPっていうスラックのところでリクエストというか
コーン茶の話とか
コーン茶の話
コーン茶です
コーヒーの量を少なくしたいときにコーン茶ってすごく向いてて
おすすめしたいなみたいな
それはなんかカフェイン的な意味で
カフェイン的な意味で
コーン茶って言って何を話すことがあるんだって思うと思うんですけど
あるんですよこれはコーンが多いとかこれは茶が多いとかっていう個性がいろいろある
なるほど
そういうおすすめラインナップでこれはここら辺ですね
これはちょっと独特ですねって話すことができるかもしれない
めちゃくちゃ面白いなと思う
一応これ技術的なアップルポッドキャストのカテゴリーではテクノロジーカテゴリーなんですけど
そこでコーン茶の話をするっていうのはかなり面白いと思う
でもちょっと技術者寄りの話をするみたいな感じですかね
そうですね
やっぱりデバッグのお供ってコーヒーと砂糖菓子ですよねって結構思ってて
なるほどね
今デバッグAIにやらせてるからお供いらなくなっちゃったかもしれないですね
結構待ち時間があるからそれどうしてるのか問題みたいなの結構みんなあるんじゃないかな
確かに確かに
そういう時にコーン茶を飲むみたいな
そうそうそう
なんか不思議なことにコーン茶とコーヒーって似てるところが結構あって
体がコーヒーを欲しがってる時にコーン茶を入れると満足してくれるんですよ体が
そういうところがちょっとあって
ごめんなさいコーン茶飲めると熱くなってしまう
なるほど
ちょっとそういう話もしていけたらなって感じですね
ちなみにリクエストがあったっていうのはどういう感じでリクエストがあったんですか
なんか生成AIとかであふれてるブログ記事とかじゃなくて生の声みたいな感じで
AIが生成してない生身の人が発信した
無気味の情報としてそういうのとかっていいですねっていう感じの趣旨だったと思います
なるほどなるほど
そういうのでコーン茶の話だったりとか
確かに
私はそう自分のスラックのタイムズチャンネルで
そのビームJPのチャンネルでコーン茶のグラフを作成して
買ったブランドごとにそのコーン茶の批評をしてたんですけど
そういうことから
面白
そうポッドキャストとかで話してくれればみたいなそんな感じだった
面白いそれはぜひやっていきましょう
という感じで今回はちょっとサクッとこのぐらいにしていけたらなと思うんですけど