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自分の言葉で夢を見て 知らない空の下で暮らした
歓声の中仲間をこの腕で 高く押し上げた日もあった
恋をして家族になって小さな息 増えていく大切なものを減らさずに生きてみたかった
何かを選ぶことで強くなった また会社へ戻った先を歩く人の話を聞いた
その頑張りを否定はしない ただ私の答えは別にあった
遠すぎる帰り場所が時計によるかではない