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Vicke
はい、ありがとうございます。今回こうフリーでトークテーマをアドバイザーの方からかおりさんにこんなことを話したいっていうのを考えるというお題というか、今回のこういうそういうテーマを持ってきてくださいということだったの
やっぱり私の中でかおりさんとお話ししたいなと思ったのは日々のお料理のことだったり、食事作りのことについて、かおりさんはどんなふうな工夫をされているのかなとか、今までどんなことをやってきたかということをお話できたらいいなっていうのと、
あと私も自分が子育てが始まってからやっぱりすごく大変な思いをしてきたのそのご飯作りに対しても、お料理は好きなんだけれども、好きでもやっぱり日々のご飯作りとなると全然違う苦労があって、そこをなんかその時その時で考えながら解決策を自分の中で見つけてきたなって思っているの
そんなお話をちょっとかおりさんとできたらなと思いました。
Kaori
はい、ぜひぜひ聞きたいことをたくさんあります。
Vicke
お願いします。
Kaori
そうですね、私の話、私がどういうふうにしてるか。
Vicke
聞いてみたいんですけどいいですか。
もちろんですが。
Kaori
えっと、こんだて。
Vicke
過去のことでもいいですし、今やっている、例えば、このポッドキャストの中でも時々お話出てたりはしたんですけど、かおりさんのお話、こんだてを立てているかとか、立てずにもうその日その日で決めているかとかっていうのも、どんな感じか知りたいなと思って。
Kaori
私もね、これは悩みの種いやーもうずっとね、びっけちゃんにも相談してきたけど、あの今年入ってから、あのこんだて帳をつけるっていうのをやってたんですよね。
えっと、もうやってたって言っちゃってるけど。
Kaori
ジェルシーのカレンダー、違うな、手帳、ウィークリーの手帳があって、もう本当に日付も入ってない、手書きで日付を記入していけるような、いつからでも始められるような、
あの英語サイズのものだったかな、それに何かの作ったものを記録するっていうのを、4ヶ月くらいはやったと思うんです。
へー、4ヶ月もすごい。
すごいです。
やってみて、なんか最初は、あのすごく便利かもと思ってやってたんだけど、やっぱりだんだん記録するだけであんまり見返さなくなっちゃって、その辺から、あのなんか徐々にフェードアウトしてしまい、
そう、だから多分ね、今見返したら、あ、そうだ、こういうのあったっていうふうな参考にはなると思うんだけど、日々のこんだてにはもう今ちょっと活用できてなくて、
相変わらず思いつきで作る、または娘に聞く、何食べたいってもう聞く。
Vicke
それすごくいいと思います。アイデアとして、やっぱり自分一人の考えだともう行き詰まってしまうというか、もうワンパターンになりがちなところを、誰かにこう何が食べたいって聞いてヒントをもらうとか、そういうのは全然すごくいいアイデアだと思います。
Kaori
ね、なんか自分一人でこんだてを考えて組み立てていくのってやっぱりすごい難しくて、私がこれ食べたいっていうのがあれば作るけど、うんうん、なんかあとはなんか食べたいのあるって言うと、やっぱり私がすっかり忘れてるあれこれが出てくる。
そうですよね、わかります。
Kaori
なのでそんな風にしてたり、あとなんか8月は夫がお休みあのお休みっていうか、あの家で仕事してたんですけど、自宅に結構長く帰ってこれてた時があって、その間はもう全部お料理任せて、私は食べるだけでめちゃくちゃ楽だった。
Vicke
すごいですね、なんとさまお料理好きなんですね。
Kaori
そう、好きなんですよ、あのキッチンにいるのが好き、もうなんかずっともうなんか作ってたいみたいな感じだから、みんなが何食べたいか聞いて、なんかスーパー行くのも好きだしみたいな感じ。
Vicke
私と同じです。
同じタイプ。
私もあの買い出しから楽しいタイプなのもちろん最初に言ったように日々のご飯作りってなると、ちょっと大変さが加わるんですけど、根本は買い出し、こんだてたてとか、全部食に関することはなんか楽しくてしょうがないっていうタイプなんですけど、同じかなと思いました。
Kaori
そう、だからすごく食べることを多分大事に思ってるし、なんかちゃんと食べたいものを食べたいっていう気持ちが強いんだと思う。
なんかその辺は私はちょっと薄くて、なんか多分ちょっと気持ちが薄い気がします。
まあ美味しいものは好きだけど、こだわりは。
Vicke
日常的にはそこまでこだわらなくてもっていうことですよね。
いろいろな方がいるなっていらっしゃるから、考え方も一つじゃないし、これこそ家事なのでお料理っていうのは、なんかこう私もアドバイザーになって、よりいろんな考え方があっていいんだなっていうことに気がついたんですよね。
なので私の考え方も徐々に変化してきている部分もあるなと思うんですけど、でもやっぱり根本はその食べたい、食べることが好きとか、お料理のことに関してはすごく貪欲に楽しみたいっていう思いがあるのできるだけ日々のお料理もそちらに寄せていきたいっていうのがいつもあって、
そこが多分飽きずにやれる、続けられる秘訣なのかなって自分では分析しています。
Kaori
なるほど。確かになんかそこに対する思いの深さによって、料理にまつわる、食事の準備にまつわる家事っていっぱいあるじゃないですか。
買い出しもそうだし、こんだてもそうだし、調理自体もそうだし、後片付けもあるしとか、なんかそのそこへの思いの深さというか優先順位によってどのくらい家事として負担と思うか思わないかとかの差だったり、時間をどのくらいかけてもいいか。
なんか私の夫とか見てると、キッチンにいてる時間自体がもう楽しいから、なんか早く作って次のことみたいな感じに全然見えないんですよ。
わかりました。
Vicke
だから時間があればあるだけどんどんやってしまうというか、なのでそうなんですよ。意外とそこで時間を取りすぎてしまうこともあるくらい
Kaori
あ、そっか逆にね。
Vicke
あれもこれもあるのにすごい今日は台所に立っていてしまったみたいな。
Kaori
でもそれは楽しく?
Vicke
楽しくというか手が出てしまうというか、あとは先のことを考えてやっぱり楽をしておきたいっていうのもあって、時間をちゃんと決めずにどんどん手を出して、
気づくとコンロ3口あるところでどんどん足込みまでやってしまって、冷蔵庫の中がすごいそういうのでいっぱいになるっていうこともあったりはするんですけど、
でもやっぱり他にもやらなきゃいけないことがたくさんあるのそこはなるべく区切ってというか計画を立てて食事作りもしてるかなとは思います。
Kaori
なんか、びっけちゃんにとってそのまあ日常の作んないといけないご飯ってあるじゃないですか。
手早く。
それと楽しみたい料理みたいなのもあるじゃないですか。
それってこんだて決めるときのなんか組み立て方っていうか、なんかこう手早く作る系料理っていうのがもうなんかいくつかあったりとか、なんかカテゴライズされてたりとかってあるんですか。
Vicke
そうですね、多分皆さんもあると思うんですよ。なんかこうこれなら気軽にというか時間がそんなにかけずに作れて、子どもたち家族も喜んでくれる鉄板というか自分の中でも苦がなく作れるお料理みたいなものがいくつか例えばあって、
でもこうレシピサイト見てたり本を見たり、あと季節によってちょっとスーパーに行ったらこれ食べたいなみたいなそういうちょっと楽しみみたいなものも日々の暮らしの中で情報が入ってきたときにやっぱりこんだてを私は1週間立てるんですけど、
その時にでも無理せず立てたい。やっぱり他のこともやらなきゃいけないのでご飯ばかりのことに時間は取ることができないので予定を見ながらこの日ならこれ作れるかもみたいな感じで月から木にしているんですよ。
あえて月曜日から木曜日にしていて、その4日間の中でちょっとこの日ならこれ作って見れるかななんていう感じで本当に日々の暮らしの日々のご飯作りの中で楽しみを組み込む。なのでそんなにこう2時間とか煮込むようなお料理みたいなのは日頃のはやっぱり私もとてもじゃないですけど入れられないんですけど
そういったのはまた週末とかですけどでもあんまり最近はそういうのはちょっと手を出せずにいます。
Kaori
そうかそうか、なるほどね。だからガチガチに1週間分全部決めないことでうまく調整する余白みたいなのをとっておく感じか。
Vicke
はいそうですまさに。土日はさっきかおりさんもおっしゃってたように家族に何を食べたいかを聞いてヒントをもらってるっていう感じです。
自分だけのやっぱり月曜日から木曜日は自分が作りたいものと自分が作れるものを混んだ手に入れるので土日の2日間で家族が食べたいものだったり
自分も最近作ってないなっていうものを入れたりとかっていうのでちょっとそこも余白の部分というふうに捉えてます。
Kaori
なるほどなんか今みっけちゃんが言ってくれた言葉で作りたいものと作れるものって言ってくれたじゃないですか。
なんかその作れるものっていう言葉に私は今すごい救われた感じがあってなんか作りたいものなんて思いつかないとか
なんか私みたいにそこまでこだわりが職人に日常的にはないって言い切るのもちょっとあれだけど
あのまあ栄養がとれて美味しくてお腹いっぱいになれば何でもいいかみたいな感じだからなんか能動的に
全ての職人に作りたいものってそんなになくてでも自分が苦がなく作れるものをピックアップしとけばいいんだって思うと
なんかもうちょっと気楽に構えられる気がして
なんか作り作れるものをまとめておくといいかもですね一覧にして
Vicke
そうですね私もやってたことがありましたやっぱりここに至るまでに自分があまり苦なく作れるものってなんだろうと思って書き出してみて
Kaori
そうなんだうん
Vicke
今はもうそこを見なくてもなんとなく本当に日々のルーティーンの中になんとなくですけど
1ヶ月に1回とか出てくる必ず出るお料理とかそれが1ヶ月に2回とかでも全然いいと思うんですけど
そうやってやっていくとだんだんこううまく回るようになるんじゃないかなっていうのは私の考えです
Kaori
本当ですねなんかメインのものと副菜的なものとスープの3つくらいに分けて
あと麺類とかあってもいいかんだけどそれぞれに何かこう作れるものをちょっと娘に相談しながら
一緒に書き出しをやってみたらなんかちょっと迷わずにキッチンに立てるかもしれない
Vicke
そう思います意外と私も知るものを味噌汁とかスープとかって作るぞって決めてないと意外と一番最後になっちゃうんですよ
メインから今日はこれって決めているのはメインだけなのでスープとか副菜は結構忙しいと
もう野菜切るだけとか盛るだけとか何かしらそういう何かしなくてもすぐ出せる副菜っていう風になるので
それはそれで全然いいと思ってるんですけど
メインはちゃんと自分が食べたいとか作れる作ったものっていう風になんとなく今はしているんですけど
Vicke
スープなんかが今日全然作れなかったスープないなって思ってこの前もういいかな疲れたしもうこのままでいいかなと思ったんですけど
それこそ娘にわかめスープはすごく簡単ですぐ作れるんでわかめスープ作ってくれないって言ったら
もう本当にご飯を用意しちょっと他のことやってる間に後ろで娘が卵とわかめのスープ中華スープをすぐ作ってくれて
なんかこうやってやればみんなでちゃんと揃えられたみたいな感じで
私はいつもは基本は一人で作っているのでちょっとした時にそうやって呼び寄せて
いいですね頼ってね
なので一人で全部やろうとせずにねこういうのも少しずつでも覚えてもらえるしいいなと思いました
Kaori
確かにそうやってなんかキッチンに呼び込むことでこうやって作ってるんだっていう
まあびっけちゃんのねお家だともうなんかこうお料理の先生の家だからその日常的に作る姿っていうのはねすごく見てるとは思うけど
なんかこうキッチンがえっとお家の間取りによってはあのわざわざ行かないとあの調理してるところが見えない間取りもあるじゃないですか
カウンターの奥とかなんかうちなんかもう廊下とキッチンがなんか一緒になっちゃってるからみんなそこにいるって感じなんだけど
あのそうだけどこう呼び寄せてここだけちょっとお願いってお願いすることでなんかその調理してる場所にがもうちょっとこう身近になっていくきっかけになったらそれもねいいですよね
Vicke
思いますほんとあの卵パカって割っていくだけでもいいんでねもうなんかやってもらえたらすごく助かるし楽しみをちょっとシェアできるし
やっぱりどうしても苦手な方はお料理って楽しいっていう感覚になかなか持っていくって難しいかなと思うんですけど
でもたどってみると子供たちってきっと成長していく過程でお料理ってちょっとおままごとの感覚だったりで楽しいものっていうところをきっと通っているはずだなと思うので
どうしてもそれが毎日になるととか三食となるととか栄養のこと考えだしたらもうとかいろいろ本当に母さんが大変母さんというかねやっぱりそれを担う人が大変なイメージはあるんですけど
ちょっとずつそういう楽しみを思い出したりだとか好きだったそういえばなんか夫婦2人だったときはすごい楽しんでたなとかいろいろ皆さん料理教室来てくださる方ってそういえばお料理好きだったんですっていう言葉をね
そういうのをもうちょっと暮らしの中に溶け込ませてもらえたら嬉しいなぁなんていつも思ってます
Kaori
だからみっけちゃん自身もやっぱお子さん3人育ててるからその中で大好きなお料理との兼ね合いというかそのねだってほっといたら何時間でもキッチンにいたいみたいなタイプもしかしてね
だから楽しめちゃうからでもそれをやったら暮らしが立ち行かないからどうやって手早くやるかっていう感じでやっぱりお料理との付き合い方も変わってきた部分も大きいのかな
Vicke
そうですねまさに楽しいだけじゃない部分がすごく子育てしているとあって趣味ではないっていうところとのバランスの取り方をすごくこの10年以上多分模索してきたんだろうなって振り返るとちょっと思います
だからまたお子さんがもっともっと大きくなってほんと大人がほぼ大人側のお子さんがね大きくなっていくともうみんなが一番下のお子さんが高校生とかになった頃だったらまた全然お料理の内容も変わるだろうし人数も減っていくかもしれないし
Kaori
でもなんかずっと料理って身近にあるものだからそこを通して家事の一部ではあるけど暮らしの中心にあるものでも家事の中で一番思い出になるというか大事な家事だなって
Vicke
確かになんか食材も予算があったりするじゃないですかそれぞれ皆さんご家庭で私もやっぱり3人すごく3人子育てしてると
自分の中でお金を掛けられなかったりするんですけど自分の中でお金を掛けられなかったりするんですけど
自分の中で楽しみの一つとしてはとっておきたいというか今はちょっと掛けれないけどまたここで楽しめる時が来るとか週末の買い出しでちょっとこう自分にご褒美みたいなこれだけは自分のお菓子みたいな感じで買ったりしてた頃もよくありました
なるほどねそれは何かいい気晴らしというか何か買い出しとかお料理を担う人の特権というかそういうご褒美がないとねやってられないから
Vicke
本当にだから一人で買い出し行くのがすごい好きだったんですよ週末それはもう本当に10年ぐらい前から多分ここ最近まで一人で週末は子どもたち3人を見ていてもらって一人で楽しむっていうのを楽しみの一つにしてたんですけど
でもちょっと変わってきて最近実は最近はやっぱりその1週間分の買い出しを私はするので重いんですよねカートに乗せたりして自宅にまで運べるカートがあってそれで運んでたりもしたんですけどキャンプの時のように使うようなので運んだりしてたんですけどそれでもやっぱり結構そこに乗せたりするのも大変なので
最近は夫と行ったり子どもたち誰かを誘ってちょっと一緒に行くっていうのを少し楽しみの中にそれも入れて変わってきた部分あります
Kaori
なるほどねそっかなんか子どもが小さい時はゆっくりね選ぶこともできなかったからちょっとじっくりじっくり見たいパッケージをみたいな
Vicke
そうそう本当に
Kaori
考えながら選ぶから結構忙しいじゃないですか頭の中があれをなんか子どもが小さいとなかなかね集中して考えられないから一人で行きたかったの私も思い出します
Vicke
本当ですかよかったきっとそういう同じような方いらっしゃるかもしれないので
Kaori
きっとね聞いてくださっている方にもいると思うそっかだからまあこんだって立てるのも難しいこともあるけど
お子さんの成長によってまたフェーズも変わっていくしなんか常にその100点を目指して栄養がとかってことじゃなくて
予約を見つけつつあと作れるもの何か無理なく作れるものは何かっていうのをちょっとリストアップしておくのもいいかもしれないし
であと美恵ちゃん家もそうだし私もそうだけど家族に何食べたいか聞いてみる
Vicke
はいすごくいいと思います
なんか言った言ったものが出てきたらねやっぱ喜ぶしね
Vicke
そうですねあとはやっぱり作る人が食べたいものもやっぱりこういつもそのもちろんそのねその人によって欲が違うと思うんですけど
でも好きなものっていうのはみんなあると思うのでなんかそれを食べる楽しみ作って食べる楽しみを忘れないでほしいなーってすごくアンテナを立てるというか
それも結構大事な作る人の楽しみの一つとして入れておいてほしいなって思います
Kaori
そうですねそこを大事にしていけばなんかこうそんな手の込んだことをねすることが目的では全くないから
Kaori
自分が食べたいなって思うものは何かなっていう自分に聞くこともぜひ大事にしてもらうといいのかも
私もちょっとやってみようと思います
Kaori
ありがとうございます楽しいもっと聞きたいけどちょっと時間があっという間なので
はいなのでちょっとねあの今日また最後にびっけちゃんの方からお知らせ何かあれば皆さんにお伝えしていただけたらと思いますが
Vicke
ありがとうございますちょうどリセッタリストの活動としては今ちょうど年内最後の60日プログラムがスタートするところなんで
今回のお知らせでは募集のお知らせはないんですけれども
そうですねまた来年に60日プログラムできたらいいなと思っているので
はいまずはこのスタートしたばっかりの60日を時効生産と一緒に楽しみたいなと思っています
あとワンデイレッスンもまだ日にちは出していないんですけれども随時受付をしております
はいすいませんリセッタリストの専用ホームページができたんです
ちょっと1年かかったんですけれどもすごく作りたかったページで
はいなのでぜひ見ていただきたいなというふうに思います
私のホームページの中にお料理教室のページとリセッタリスト用のページを作りましたので
60日プログラムについての思いだとか募集をした時にはそちらの方に掲載させていただいたり
ワンデイレッスンも同じようにもう一つページを作っていてそこでも募集がある時にはそちらにお知らせをさせていただきますので
ぜひご覧いただけたらと思います
はいあとは最後なんですけどお料理教室がねちょっと夏のレッスンをお休みしていたんですけれど
はい秋からまた再スタートということで10月と11月に2ヶ月間秋の料理教室を開催する予定です
こちらは9月の中旬にお申し込みがスタートになりますので
ちょうどこちら聞いていただいた後ぐらいから募集スタートになるかなと思います
よかったら秋のお料理一緒に楽しめたらと思います
Kaori
はいありがとうございます
じゃあびっけちゃんの活動のお料理教室の話もリセッタリストの話も全部そのホームページに行けば全部書いてるって感じ
Vicke
はいそうですやっとできました
Kaori
これ私ちょっと一足を先に見ててもらってたんですけどめっちゃいいサイトっていうかもうほんとびっけちゃんの思いがすごく丁寧に書かれているので
60日プログラムも1デーもみんなお伝えする元のベースのメソッドのところは同じだし同じ課題だけど
みんなそれぞれ違う思いというか目指すところは一緒だけど背景にある思いとかそういうのはみんなそれぞれが自分たちの人生をベースに体験してきたこととか
いろいろしんどかった時期のこととかそういうものもね
その上にねその気持ちが乗っているのでびっけちゃんらしいあのびっけちゃんの視点で見たリセッタリストの話が書いてあってもうすごくね自因としました私は
Vicke
ありがとうございます
Kaori
もうみんなに見てほしい
Vicke
ぜひ同じようなお悩みの方もいらっしゃるでしょうし
子育てだったりこれからまた暮らしが変わっていって同じような思いをもし何かされるようなことがあればぜひちょっと思い出してほしいなと思います
Kaori
私あのびっけちゃんのところで受講した方のご感想とかねそういうのも出たりするから
どんな風にその実際に受けた方が変化されたかとかどういう気持ちの変化があったかとか実際の舵がどうなったかとかね
いろいろその辺もこうやっぱりリアルな声っていうのが一番イメージが湧くんじゃないかなと思うので
また年明けから2027年ってことはもう早い
また来年
今年はちょっと間に合わなかったりちょっとバタバタしてたけど来年こそはみたいに考えてる方はちょっと早めにねびっけちゃんに一声かけておいてもらえたらきっとねいろいろ調整してくれると思うので
お願いします
Vicke
はいありがとうございます
Kaori
そしてお料理教室も楽しみでメニューとかもう決まってるんですか
もうだいぶ決まってきたんであとはちょっと細かな要請を
Kaori
じゃあ発表を楽しみに待ちたいなと思っております
オンラインだからどこからでも参加できるんだもんね
はいご自宅のキッチンからズームでつないでいただいて一緒にお料理をしますので
Kaori
なので使い慣れたキッチンで自分で買い出しもやって作るから
なんかこうおうち帰り料理教室行って習っておうちでやろうと思うとあれがないこれがないとかがないってことなのでこれもすごく素敵だなと思っていますので
はい気になる方は概要欄のリンクをぜひ見てみてください
Vicke
ありがとうございます
Kaori
はいありがとうございますなんかびっけちゃんと話してると料理作りたくなってくる
嬉しいそんな風に言ってもらえるなんて
なんかね料理好きなんだけどやっぱり時間がないとない時の料理が本当に苦痛で私は
Vicke
でもかおりさん器も楽しんでらっしゃるからちょっとこう盛り付けるだけでも気分が上がりますよね
そうなんですなのでちょっとね私も今後の課題だなと思ってるのでまた向き合っていきたいと思うのでまた相談載ってください
Vicke
もちろんです
はいありがとうございます
Vicke
ありがとうございます
はいではえーと今回のお相手はリセッタリストアドバイザーのびっけさんでしたありがとうございました
Vicke
ありがとうございました
Kaori
今回のあの人の毎日はここまでとなります
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それではまた次回お会いしましょう
リセッタリストの山本香織がお届けしました