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332. 祝!リセッターリスト®書籍出版決定!本に込めた想いと、これまでの挑戦。/ホスト:Kaori(リセッターリスト代表)
2026-09-12 33:41

332. 祝!リセッターリスト®書籍出版決定!本に込めた想いと、これまでの挑戦。/ホスト:Kaori(リセッターリスト代表)

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祝・初の著書出版決定!12月11日発売(主婦と生活社)/出版を目指した2年間の経緯と葛藤の裏側/チームの仲間と必要とする人へ届けたい/伴走なしでも本1冊で暮らしが変わる仕組み/12年間で出会った卒業生の皆さんからの学びが詰まった一冊/自分の力で進める書籍とプロが伴走するプログラム/子育て世代から50代まで自分基準の家事が見つかる/アドバイザー18人のリストが届く24時間限定特典ーーー【24時間限定】Amazon予約キャンペーン開催!日時:9月14日(月)昼 〜 9月15日(火)まで■ Amazon 予約リンク:【9月14日(月)昼にここにリンクを貼ります】■ 24時間限定 Amazon 予約特典の応募方法1. Amazonで予約完了する2.「注文確認メール」または「アプリの注文履歴」のスクショを用意3. 山本香織の公式LINEへスクショを送信 https://line.me/R/ti/p/%40630umfyh ※個人情報は隠して下さい■ 重要・【9月14日(月)昼 以降】に予約する・【9月15日(火)昼 まで】にスクショを送る■ 予約後・9月15日(火)午後〜夜に、香織から予約完了の一斉LINEメッセージ ※メッセージが届かない場合はご連絡ください・12月11日(金)以降、特典をLINEからお届けします♪ーーー

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こんにちは。自分でデザインする家事リスト、リセッターリストの山本香織です。 あの人の毎日は、家事や暮らしをテーマにしたポッドキャスト番組です。
さて、今日はちょっと特別回として、山本香織の一人回を音声のみでお届けします。 いつもはね、木曜日の朝6時に配信しているんですが、今日は土曜日の午後に配信しております。
はい、というのも、どうしても皆さんにお知らせをしたいニュースがありまして、はい、収録しております。
もうタイトルの通りではあるんですけれども、 ついに私の初めての著書の出版が決まりました。
やったー!
はい、えーと、発売日は今年の12月11日金曜日、 主婦と生活者様より発売となります。
リセッターリストの本が出ることになりました。 はい、なので今日はちょっとその話をね、どうしてもあのポッドキャストでちょっとじっくりお伝えしたいなぁと思って、
収録しております。 後半でちょっと大事なキャンペーンのお知らせがあるのそこも必ず聞いて欲しいなと思っています。
はい、先にちょっと本の話をして、最後にキャンペーンの話をします。 はい、えーと、ここまでのちょっと経緯というか、もうあの人の毎日をずーっと聞いてくださっている方は、
あ、出版の話ね、そうだよね、目指してたよねっていう風に、あの覚えていらっしゃる方もいるかと思うんですが、
最近ね、聞かれたばかりの方は知らなかったっていう方もいるかと思いますが、 えーとね、
私、ちょっとまた出版の話をした回があったのいつだったかなと思って聞き返してたんです、先日。
はい、えっと見つけたのが、2024年2月の192回、出版を目指す新たなチャレンジみたいなタイトル
本を出したいんですよーっていう話を、はい、していました。 その後も、まあ、あのうまくいかないんですよねーとか、どうしてもなかなか企画が通らなくて、みたいなことを、
合間合間に話してきたと思います。 えっと、今年の頭、2026年の目標として、
掲げたことをね、丁寧に着地させていく1年にしたいみたいな話をしていて、その中やっぱり出版はずっと目指してたし、もう本当に
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出したいっていうことを、もうそれをちょっと、企画書をね、またブラッシュアップして、もう、なんとか形にしたいみたいなことを、今年の頭にも言ってたと思います。
その時はもちろんまだ何も決まってなくて、なんとか今年頑張りたいなって、力を入れるぞっていう風な思いで話してたんですよね。
そう、でもそれが、えっと、春になって、急にいろいろ動き始めて、えっと、6月くらいに本決まりになったのかな、そう、っていう流れはい、今やっと、ようやく発表できる段階に来ました。
昨日の夜、インスタライブでそれを発表したんですよね。なのまだアーカイブを残しているのもしよかったら、えっと、私のインスタグラムのアカウントに行っていただくと、今だとまだ、えっと、ピン止めしていると思うの一番上にライブの様子も残っています。
30分くらいなのはい、そこで話している内容をちょっともう一回整理して、今日ね、しっかり話すっていう感じなのえっと、そこだけの新しい情報っていうのはないんですけど、あの発表の、あの初めての情報公開のところが、そこに残っています。30分くらいかな、うん。
えっと、そうなんですよ。ちょっともう一回、あの元に戻って、そもそもなんで私本を出したかったんだっけっていうところを、ちょっともう一回おさらい、あの私自身も再確認というか、あのどういう思いだったかなっていうところを、もう一度ここのポッドキャストで整理しておきたいなって思っています。
えっと、その192回、あの2年前ですよね、えっと、2年前、1年半前に、あの出版を目指す新たなチャレンジっていうことあの話した時は、えっと、竹村マナさんっていう編集者さんの出版講座に参加したよっていう話をしました。
その時、私47歳?48歳になる直前だったから、そう、47歳だったんですよね。その頃、50歳がこう視野に入ってきたぞっていう感じだったんです。
いろんなことが、いつかこういうことできたらいいな、いつかやりたいなとかって言ってた、言ってても、なんていうかこう、大丈夫だった時期、そういうことを言ってられた時期から、いや、いつかってもう来ないよとか、もういつかいつかって言ってるけど、時間そんなに残されてなくないっていう風な感覚になったのがちょうどその頃だったんですよね。
やっぱ書籍の形でリセッターリストのことを知ってもらうことができたら、より、私はとにかくこの活動を必要な方に届けて、その必要とする方の暮らしが変わるっていうことを、その変化を起こしていきたくて、この活動をやっているんですよね。
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そう、だから、プログラムに来てもらうことが目的じゃなくて、リセッターリストを届けることが目的その手段は、プログラムでもいいし、書籍でもいい、挫折せずに最後までやりきってくれるならどっちだっていいっていう感じなんですよ。
書籍の良いところっていうのは、やっぱりしっかりとページ数を割いて、その元にある根本の考え方を理解してもらった上で作ってもらえるっていうのが書籍の良いところ。やっぱりこう一部だけを切り取って、あの気軽にトライできますよっていう形だと、やっぱ挫折も簡単、気軽に挫折しちゃうと私は思ってて、
じっくり身につけたものは、そう簡単に、えっと、離れていかないものだと思ってます。だから、それは、ただメソッドの部分だけを知るっていうよりも、そのベースにある考え方をどうしても知って欲しくて、それはプログラム60日ね、伴奏アドバイザーがしていく中伝えていくことがたくさんあるから、そこではね、伝えていけるんだけど、
それをアドバイザーが介さずにやれる方法ってなると、もう書籍しかないんじゃないかなって思ってるんです。そう、だから本にしたかったっていうのもあって、そう、どうしても、私もそうだったけど、ほんと人の真似をしても絶対うまくいかない、暮らしの中で大切にしたいことって人それぞれ全然違うし、
それはもう家族構成とか働き方にとってももちろんそうだけども、個人個人で全然違うから、その暮らしに合わせた家事の仕組みじゃないと全くうまく回らないから、それをやるために丁寧な解説、丁寧な情報をお届けする必要があるから、やっぱりね、本しかないって思ってるんですよ。そう、だから、えっと、プロの伴奏がなくても、ちゃんとその本一切、
一冊で暮らしが変わるっていう実感を持てる本にしないと意味がないって思ってるから、本気で役に立つメソッドをしっかりと紹介しつつ、その裏にある考え方とか、これを知った上で取り組んでほしいっていうところを、掘り下げた本にしたくて、出版を目指してきたっていうのがあります。
うん、そう、だから、結果的には60日プログラムでもいいし、本でもいいし、両方でもいいし、そう、ど、ど、どれでもいいから、リセッターリストを自分のものにしてほしいんですよ。
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そう、自分のものにして、暮らしを改善っていうか、より、こういうふうに暮らしたいなって思ってる方向に行くためのツールとして使っていただけたら嬉しいなっていうふうに思ってるんですよね。そう、っていう熱い思いはずっとあるんだけど、それがもう全然うまくいかなくて、うん。
最初の頃ね、竹真さんと一緒に、出版講座最初受けたときに、企画書の書き方だったり、どういうふうに考えてやっていけばいいかっていうことをいろいろ教わって、その後もマンツーマンえっと、一緒に企画書仕上げて、えっと、ね、出版社さんに掛け合ってくださったりっていうことを繰り返してた時期が最初の頃あったんですよね。
ものすごくね、いい企画書だから、絶対大丈夫っていうふうにも言ってくれてたんだけど、なんかもうだんだんね、あまりにも通らないから、もう申し訳ない気持ちの方がどんどん大きくなってきて、どんどん自信なくしていってた時期があって、ちょっと1回竹真さんにも1回ここで区切らせてもらって、もう1回ちょっと練り直して、出直しますみたいな感じで区切ったんですよね。
そこから、えっと、またアドバイザーさんを増やしていくとか、ちょっとそちらの方も忙しくなっちゃったり、自信も喪失してたしちょっと進んでない時期もあって、そう、でも、そんな時に、お声掛けをね、いただいたのが、今ご一緒している編集者さんなんですけど、そう、よくいろんな方、本を既にね、出している方からも、本って、やっぱりタイミングと巡り合いが大事なんですよね。
巡り合わせとか、関わってくださる人との、タイミングっていうのがすごくあるから、あと出版社さんの中でもタイミングっていうのがあるから、なんかそういうのがうまく重なった時に、なんか通ったりもするよ、みたいなのは聞いてたけど、でももう、本当に自信がなかったから、もうでもダメなんだ、みたいな気持ちも持ってたんですよね。
でも、実際は本当にその通り本当にタイミングと、なんか巡り合わせなんだなっていうふうに思ってます。
はい。
うん、そうそうそうそう。だから、書いてるのは私だけど、全然一人で書いたとは思えてなくて、アドバイザーみんなの力ももちろんすごく大きいし、でも何より、卒業生の皆さんの力でここまで来てるっていう思いがすごくあります。
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これ、最初はね、私一人の困りごと解決のためのツールだったって話はよくしてると思うんですけど、そこで終わってたら、この仕組みの奥深さというか、そのどれほど役に立つものなのかっていうことへの理解が私も全然できなかったと思うんです。
なんか楽になった、暮らしが回ってるで終わっちゃってたと思うけど、私の目の前でリセッターリストを使うことで暮らしがどんどんこう楽になって、自分らしく、自分が大切にしたいことをなんかこう犠牲にしない暮らしが実現できていく。
お子さんとの時間が取れるようになったり、自分のやりたかったことができたり、ご夫婦間での家事シェアがスムーズになったり、家の中のイライラが減ったりとか、そういう姿をたくさん見てきてるんですけど、その姿を見てなかったら、書けなかったことばっかり書いてるんですよ。
だから本当に、私がもともともちろん知ってたことなんて何一つなくて、もう12年間か、12年間ここまで見続けてきた、いろんな方のご家庭のお悩みを見せていただいて、それが改善していく様子を見てきたから書けたことばっかり入ってるから、
みんなで書いた一冊っていうふうに本当に思っています。
そうなんですよ。だからね、
まあその企画が通ってやったってなったけど、そこからはもうつい最近ま一応メインとなる本編というか本文というか一番メインとなる文章のところは、一応一通り書き切ったんです。最近、つい最近。
そう、だからもう本当に苦しかったこの、えーと3ヶ月くらいかな、うん、だったんですけど、全部ちょっと新しい切り口で新たに書いたものになっています。
うん、だから本当、みんなに読んでほしい。すごくね、だからね、えっと、なんていうのかな、考え方?
まあちょっとこの後はちょっと詳しく話していきますね、本の中身については。本の内容について話す前に、えっとじゃあ書籍と60日プログラムの立ち位置の違いはじゃあどうなっているのかっていうところもお伝えしたくて、
えっと、今回私が、私たちがやってる60日、あの毎週ズームで講座やって課題取り組んでみたいなやってる60日プログラムっていうのがあるんですけど、
それをそのまま書籍にしましたという本ではありません。そう、じゃないんです。えっと、書籍は60日かけてリセッターリストそのものを完成させることに特化した本になっています。
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うん、だから、えっと、書籍だけ読んでリセッターリストを作ることが可能になっている本になってます。えっとね、QRコードでリセッターリストの基本フォーマットもダウンロードできるようにしてるんです、なんと。
そう、だからもう本当に、えっと、書いてある通りにワークをやってもらって、入力してもらって作り始めることができて、それを60日かけてブラッシュアップしていくってことがこの本一冊でできるようになってるんですよ。そう、すごいですよね。
そう、どうせ書くなら、もう全部ちゃんとそこが完成するところま当たり前だけど、ちゃんと役に立つ本にしないと全く出す意味がないと思っているのそう、だから興味あったけど、やってみたいなと思ったけど、プログラムに参加するのはハードルが高いなって思ってた方には是非試してほしいと思っています。
はい、じゃあ、60日プログラムとは何が違うのかなんですけど、60日プログラムは60日かけてリセッターリストを完成させるっていうのは土台にあります。だから書籍でやることと同じことを60日かけてやっていくっていうのは同じ。
だけど、そこにプラスアルファの行動記録を取ったり、時間割りを作る、暮らしの時間割りを作ったり、大掃除の、季節の家事を整理したり、日用品のお買い物リストを作ったりっていう、プラスアルファの暮らしを整える課題がね、ちょっと楽しい課題がいっぱいついてるんですよね。
最初はそのあたりも盛り込むことも考えたんですけど、めちゃくちゃ複雑になってとてもじゃないけど、本一冊には収まらない内容、伴奏なしにはちょっとご紹介できる感じには全くならないなっていうことリセッターリストだけに特化した内容になっています。
60日プログラムはもちろんそのプラスアルファの課題もそうだし、何よりも毎週リセッターリスト作りのプロが伴奏しているっていう60日を過ごすっていうのが一番の違い。
書籍はやっぱり当たり前だけど、自分でやっていただくことになるの一人で取り組む力が必要にはなります。
だけど60日プログラムの場合は毎週毎週アドバイザーが進み具合も確認して、自分だとちょっと気づけないような視点についてもアドバイスをくれたりとか、一緒に悩み事を考えてくれたりとか、
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あと一緒に参加している仲間同士と情報交換しながら進めていくっていうその環境をご用意しているのそこがもう大きく違うかなと思っています。
ちょっと例えが合っているかわからないけど、例えるならですよ。
例えるならダイエットのメソッド紹介の本みたいな感じ全部やり方は載ってるけど、
それをその通りに60日間を実践すれば効果があるよって書かれている本をきちんと実践できる方は必ず買われると思う。
けどやっぱりちょっとトレーナーさんに伴奏してほしいとか、くじけそうだから一緒にちょっと見てほしいとか、
自分のケースに合う形にアドバイスが欲しいとかっていう方はプログラムに参加する方がより効果が出やすいというか近道かもしれないみたいな感じかなってちょっと思ったりする。
ちょっと長々と話してしまいましたが、本の章立てのところをちょっとだけご紹介したいなと思っています。
ちょっとね、まだ見出しも変わるんじゃないかなと思うの軽くどんな章になるよっていうことだけお話ししておくと、
まず第1章が自分で設計する、自分基準で設計するリセッターリストとは?みたいなことでリセッターリストのその考え方の部分をかなり掘り下げたお話がたくさん書いてあります。
第2章が実践60日間で家事の仕組みをデザインするということでリセッターリスト作りをステップをいくつかに分けてご紹介していく章になっています。
その通りにやっていただければ60日かけて自分の仕組み出来上がるようになっています。
第3章は子育て世代の時間が足りないを諦めないみたいな感じもう本当に子育てに手がいっぱいでとにかく頭の中がパンクしそうみたいな世代の方に向けたお話が書いてあります。
第4章は50代からの家事整理、人生をもっと軽やかにということ子育てに忙しいよっていうご家庭だけじゃなく、また50代以降も家事との向き合い方って結構変わってくるんですよね。
なのでそのあたりについても詳しくご紹介しています。
第5章がチェックがつかない日もあるしなやかな立て直し術ということ実際にリストを作って使い始めたけれどなんだかうまくいかない時があるなぁみたいな時に読んでもらいたい章になっています。
そして最後の第6章がちょっとお楽しみなんですけど、いろんな方の自分基準の暮らしの実練習ということ卒業生の方々のリストを紹介するページをご用意しています。
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なので自分でデザインする家事リストって私いつも紹介してますけど、本当にデザインがみんな違うんですよ。
だから私のリストも冒頭で少しだけ紹介するんですが、それとも全然違う。こんなにバリエーションあるんだ。
じゃあ自分のリストはどんな風になっていくのかなっていうのも楽しみになるようなリストをたくさんいろんな年代別だったり、働き方別だったりっていういろんなバリエーションで参考になる卒業生様のリストをご紹介していく予定になっています。
はい、卒業生の方もだから読み応えあると思うのでぜひ見てほしいし、小舘のご紹介でちょっとわかったかなと思うんですが、
これは、なので私が書いてるけど山本香織の本っていうよりはリセッターリストにスポットが立った本になっているの
お手本を真似するだけっていうのは本当に意味がないってことはもう何回も言ってますけど、
だから自分の基準を見つけてほしい、そのための本なのでリセッターリストにスポットを当てています。
だから私の話はそんなに出てこないというか、私の家事のやり方みたいなことはそんなにご紹介はないの
それよりリセッターリストというものを作ってみたいという方にとって役立つものっていうところにフォーカスして書きました。
はい、っていうのが本のご紹介でした。
まだね、やらないといけないこと山ほど残っているのここから引き続き3ヶ月頑張っていきたいと思います。
ここからちょっとキャンペーンのお話をしたいと思うのちょっとここ大事なので聞いていただきたいんですが、
実はAmazonでご予約いただく方限定の24時間キャンペーンというのをやります。
Amazonのカートが開いてから、私がこれから言う時間帯の24時間以内にご予約していただいた方に予約特典をつけるということを準備しています。
先にちょっと大事なので日程だけ言うと、もう間もなくなんですけど、
9月14日月曜日お昼の12時から9月15日火曜日のお昼11時59分っていう月曜から火曜のお昼からお昼の24時間になります。
その間にご予約いただいた方にはプレゼントをご用意しています。
もちろんその期間以外に予約してくださっても全然とても嬉しいんですけど、この24時間だと特別なプレゼントがつきますよというお話です。
24:07
その特別なプレゼントは何ってとこなんですが、今私を含め18人のアドバイザーがいるんですが、私たち全員のリセッターリスト、リアルで使っているリセッターリストをまとめたPDFをプレゼントさせていただきます。
私の一言ポイント解説がついたようなリスト集になっているのすごく参考になると思います。
本の第6章にも卒業生様の実例集というのを載せるんですが、そんな18人分も載ってないのそれも数名の方のものが載るんですが、
それプラス18人のアドバイザーのリストも手に入るのすごく参考になると思います。
真似するわけじゃなくて、こんなに違うんだってことが分かってくれたら嬉しいし、参考になりそうなところは取り入れてもいいと思うんです。
やってみて合いそうならそのまま使ってもいいし、さらにアレンジしてもいいし、合わなかったらやめるっていうことをしていただいて、自分らしいリストにカスタマイズしてもらえたら嬉しいなと思ってます。
だけど、このPDFはいつお届けできるかというと、発売日後になるの実は予約は今すぐなんだけど、今すぐというかこの週末明けてすぐなんだけど、お届けできるのは3ヶ月後になるのちょっと待っていただかないといけないです。
でも忘れずに必ずお送りするのご予約いただけたらと思います。
応募方法があります。予約したら自動的にもらえるわけじゃなくて、応募方法があります。
まず言いますね、3ステップあります。
まず1、Amazonで予約完了する。
これは今この配信の概要欄にはそのリンク貼られてないんですけれども、予約開始になった9月14日月曜日の12時ぐらいにAmazonの予約リンクをこの配信の概要欄に貼っておきますの
今回の24時間の限定キャンペーンに応募するには、9月15日のお昼までにそこから予約していただかないと、その対象にはならないのでご注意ください。
なのでもう1回この配信の概要欄をチェックしていただければと思います。14日のお昼に。
予約が完了したら今度ステップ2、注文確認メールまたはアプリの注文履歴をスクショしてください。
完了したよっていうのが証明できる画像を用意してください。
27:01
それが用意できたらステップ3、山本香織の公式LINEにスクショを送ってください。
個人情報はもちろん塗りつぶして隠していただいて送っていただければと思います。
山本香織の公式LINEは概要欄にリンクが貼ってあります。
大切なことは必ず9月14日12時以降に予約することと、スクショは9月15日火曜日の11時59分までに送ること。
この2つがとても大切になります。
概要欄にもステップを書いておきます。
公式LINEなんですけど、昔登録してたけどちょっと情報が多いなと思って今ブロックしちゃってるんだよねっていう方がもしいらっしゃる場合は
ブロックは全然大丈夫というか、情報は整理した方がいいので
必要ないなって感じてる時はブロックしていただいて全然問題ないと私は思ってるんですけど
この期間だけは一回ブロックを外していただいて予約が終わるまではそのままブロックせずにちょっと置いておいていただけたらと思います。
多分その24時間の間に私のところにたくさんスクショが送られてくるので
ちょっとお一人ずつにお返事とかはできないと思うんですけど
記録がつけば確認済みだということをご理解いただいて
9月15日の火曜日の締め切り後にその日中に私から予約済みの皆さんに一斉メッセージを配信しようと思います。
なので送ったのにかおりさんから15日1日待ったけど返事来ないなっていう方は
翌日の16日とかに個別にメッセージいただければきちんとお送りしますのでご連絡ください。
ここまでで大丈夫ですかね。
なのでアドバイザー全員分のリストをねこうやって無料でお配りするってことはもう多分最初で最後かなと思うので
ぜひこの機会に予約して手に入れていただけたらと思います。
はいっていう感じですかね今日は結構喋った結構本についてあの思いを伝えられたような気がします。
なので引き続き本が出来上がるまではまだいっぱいやることもあるし頑張っていかなきゃいけないのでまた折に触れて
私の一理解のところでもお話をしていくと思うし
あとあの人の毎日見にっていう毎日配信の10分くらいの番組をやってるんですけど
30:03
そちらの方で多分書籍についてはこんなことがあったよこんなことがあったよって話をしていきたいなと思っています。
はいなのであのそちらの方も合わせて概要欄のリンクを貼っておくので聞きに来ていただけたら嬉しいなと思います。
はいそんな感じかな。
あと私からの最後のお知らせとしては
そんなリセッターリストの本が出るんだけれども本とは別にやっぱり60日のプログラムを
かおりさんから受けたいよという方がもしいらっしゃれば
9月30日水曜日から60日間プログラムやりますので毎週水曜日朝9時から始まる講座です。
そちらの方もねあのぜひぜひあのお越しいただけたらもう私は全力でサポートさせていただきますので
はいあのよかったらお越しください。
はいであとあの火事を見直すワンデイレッスンっていうのもやっていて
こちらは9月26日土曜日朝10時から11時30分までと
10月8日木曜日13時から14時30分までの2日間が今募集中になっております。
はいであと対話の時間っていうねサービス新しく始めたものも
こちらは本当にあの今のところとても満足度の高い
はいあの時間を過ごしてくださっております参加者の皆さんには
はいで9月はもう満席になっていて
まもなく10月の募集を始めようと思っていますので気になるよっていう方は
公式LINEの方から対話っていう風に漢字に文字送っていただければ
情報が届きますのでそちらの方もご覧いただければと思います。
はいでは今日はここまでになります。
たくさん話せてやっとやっとあのいいご報告ができてよかったなぁと思っております。
はいなので引き続き本の発売まで楽しみに待ってていただけたらと思いますし
温かく見守っていただければと思います。
あとねそうだちょっと締めに入ったのにもう一個だけ
あの12月に出版のイベントをねちょっと企画しようかなと思っているので
まだ詳しい情報は出てないんですけど
今月中にお伝えできるかなと思うので
その話もまたあの次回
今度の私の一人会の時にはできるかもしれないから
はい楽しみに待っていていただけたらと思います。
はいじゃあ今日はここまでにしたいと思います。
今回のあの人の毎日はここまでとなります。
33:01
リスナーの皆さんからのメッセージ
そして家事や暮らしのお悩みもぜひお寄せください。
概要欄のお便りフォームからお待ちしております。
ご希望の方には番組ステッカーもお送りしています。
またyoutubeや各種プラットフォームでのフォロー
星をつけて応援いただけると
私たちリセッターリストチーム一同配信の大きな励みになります。
それではまた次回お会いしましょう。
リセッターリストの山本香織がお届けしました。
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