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2026-02-13 22:00

ママ友との比較で自分を嫌いになりそうな時に

#007 ママ友との比較で自分を嫌いになりそう?あなたは一人じゃない!

40〜50代、子育てが一段落して「私ってどんな“女”だったっけ?」と自分を見つめ直すあなたへ。今回は「ママ友との比較で自分を嫌いになりそうな時」を深掘り。キャラ弁やPTA活動など、身近な出来事で「私ってダメ…」と自己嫌悪に陥った経験はありませんか?実は比較の裏には、自分自身の思わぬ成長と学び、そして何よりあなたを理解し支える「味方」の存在が隠されています。新しい自分を創造する「ターコイズブルー」の色の力も活用して、あなただけの人生設計を見つけましょう。

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🎧今週のハイライト🎧

  • ママ友と比べても「完璧」なんてない
  • キャラ弁作れない私でも全然OK!
  • 「隣の芝生」は青く見えるだけじゃない
  • 一見無駄に見える経験から大きな学び
  • 専業主婦でも働くママでも自分を責めないで
  • あなたを理解する「味方」は必ずいる
  • 自信を失った時こそ「味方」を探そう
  • 自分を深掘りすれば必ず宝物が見つかる
  • 新しい私を創造する「ターコイズブルー」の力
  • 自分を大切に!心をワクワクさせよう

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Chapters

  1. - オープニング:40・50代ママの人生設計を考える「リママ」
  2. - 今週のテーマ:ママ友との比較で自分を嫌いになりそうな時
  3. - キャラ弁作れない私ってダメ?ママ友との比較のリアル
  4. - PTA活動が私を成長させたワケ
  5. - 働くママ・専業主婦、比較する中で感じたこと
  6. - 「自分を嫌いになりそう」を乗り越える。見つかる味方の存在
  7. - あなたの人生が宝物!自分らしさを見つけるヒント
  8. - ターコイズブルーが持つ「創造性」の力
  9. - ターコイズブルーで心を整える実践テクニック
  10. - エンディング:自分を大切に、心をワクワクさせよう

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今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

このエピソードでは、ママ友との比較で自己嫌悪に陥りがちな状況について深掘りします。キャラ弁作りやPTA活動など、身近な出来事を通じて「私ってダメ…」と感じる経験は多くのママに共通しています。しかし、そうした比較の裏には、自分自身の成長や学び、そして何よりも自分を理解し支えてくれる「味方」の存在が隠されていると語られます。また、新しい自分を創造する「ターコイズブルー」の色の力を活用し、自分だけの人生の宝物を見つけるヒントが提供され、自分を大切に心をワクワクさせることの重要性が強調されています。

オープニングとテーマ紹介
リママ、人生設計を考える。
子育てが一段落したママたちが、私ってどんな女だったっけ?を思い出すための、ゆるっとおしゃべり番組。
リママと一緒に、心と体を整えたい方は、公式LINEもチェックしてください。
【山崎】みなさんこんにちは。
この番組は、子育てを終えてふっと気づいた。
ありゃりゃりゃ、私もう40代、50代になっちゃっただーん。
私自身の人生設計ってなんだっけ?と思っている全国のお母ちゃまに贈る。
色と個性、性教育、セクシュリティをヒントにして、ママの第二章をデザインしていく番組でございます。
魅力会館の専門家、山崎純代と、そしてその心の友、私は大智恵子で。
ちょっと笑えて、たまにグサッとくる本音トークで、あなたの好意期待を一緒に掘り起こしていきまーす。
はい。
さてさて。
そうです。グサッといくんだよね、グサッと。
グサッとね、いちむしょん。
今週は、ママとモトの比較で自分を嫌いになりそうな時。
で、お送りします。
いっぱいあったよ。
いっぱいあったね、すみちゃん。
では今週もよろしくお願いします。
はい、お願いします。
いまま。
ママ友との比較:キャラ弁と自己嫌悪
ということでね。
なんだっけ、ママとモトの比較の話なのよ。
そうそう、なんかさ、いつもなんか、いやーちょっと私、ダメじゃん私って思って、結構いつもね、なんか裏売れてた気がする。
何にそんなダメじゃんになるの。
例えばそのお弁当、かわいいお弁当作ってあげられてないじゃん、私毎日のり巻じゃんとかね。
のり巻作ってる方がすごいけど。
毎日のり巻だよ、毎日。
みんな分かる?
のり巻負けないけど上手。
キャラ弁とか作ってるのに、私いつも毎日のり巻。
キャラ弁できないよ。
私キャラ弁すっごい苦手で、一回ね、コロナの時。
コロナじゃない間違えちゃった。東日本大震災の時に給食がストップしちゃったことがあったんだよね。
その時に一番下の子がね、ポケモンのみじゅまるかな。
でも青いキャラクターのお弁当を作ってくれって言うわけ。
青?どうやって青を出すの?ってなって。
すっごい研究して、メレンゲを青にしてみたりとか。
いろんなことしたの。ご飯に食紅の青を混ぜて。
気持ち悪いと思って。
最後にすごいやったことの粗技が、ブルーの食紅を入れてパンケーキを焼いて。
パンケーキじゃない。パウンドケーキだ。パウンドケーキを焼いて。
すごいじゃん。
それで形を切って、白い部分をご飯とパンケーキで形にして。
味的には最悪な弁当だけど形は一応それになった。
でも子供って意外に味も大事だけど、お弁当ばっかり食ってうわーみたいなの。
喜ぶじゃん。
だけどそれが唯一のキャラ弁。
すごい苦手私も。細かく切るのとか、型抜くのとかすっごい苦手だった。
大変だよね。そうやって私もお弁当全然食べちゃう。
幼稚園に行く子供、お弁当、命じゃん。
なのに子供の命を大事にしてあげられてない私って。
そういうキャラ弁の天才のママと比べてダメダメって。
キャラ弁に上手な人上手だよね。
めっちゃ上手。すごい工夫してるよね。
びっくりする。でも私、子供たちが小さい時ってすごい変な固定観念があって。
ハムとかも茹でないと入れられないとか。
ハムってもともと加熱商品だから別に平気なんだけど。
一回湯通ししないと怖いとか、すごい変な固定観念があって。
結構みんなキャラ弁の人ってチーズとかでいろんなこと作ったりするじゃん。
チーズもそのまんま入れて平気なのかなとか。
どうしてたの?
だからチーズとか使えないから余計にキャラ弁が作れなかった。
なるほど。すごいよそれ。
だからもう赤、黄色、緑っていうその3色はいつも使って、一応華やかには見えるようには作ってあげてたけど、
でもキャラ弁ってものは作れなかった。怖くて。怖いというか下手だし。
あと乗り切れないし上手いとき。
難しいよね。
そうだよね。今キャラ弁の話になったけれどもさ、とにかくままともと比較して、私ここダメじゃんダメじゃんってなんとなく自分のこと嫌になっちゃったりするじゃん。
だいたいどんなママもそんなこと言ってるじゃん。
あるあるある。
どうしたらいいんですかね。
でも人は人、自分は自分っていうのがほら人の基本じゃないですか。
でもそうは言っても絶対比べるんだよ。
絶対比べてるの。
あの人とは、あの人はあんな良い生活してとかさ、あの人はとかさ。
でもさ、その良い生活してる人はしてる人で多分裏で色々あるわけじゃん。
だからあんまりさ、人のうちの隣の芝生はなんだっけ、青く見えるだけ。
そうじゃない、そういうのもあるからさ、人はあっちがいいからってこっちもっていうのはあんま考えないほうが絶対いいんだよね。
PTA活動での学びと成長
で、私は逆になんか本当、私専業主婦だった時間の方がすごい長かったから、
で、ご主人はまあまあまあまあ稼ぎがいい方だったから、
あのよく言われたのが、PTAとかに時間を費やすじゃん。
やっぱり子供もずっとね、3人もいるしさ、PTAやること多いから。
そうだね、順番で回ってくるしね。
そうそうそうそう。で、人よりも多くやるわけよ、どうしても専業主婦だったからさ。
いろんな特別委員会だ、他のイベントごととかも手伝ったりするじゃん。
そうすると言われる言葉がさ、どうせ山崎さんなんか専業主婦で暇だから、私たち働いてるお母さんのことなんかわかんないでしょって。
嫌な比較のされ方されてる。
確かに、それはそうだね。
でも私も幼稚園の時は専業主婦になっちゃったからさ、
働いてる人の気持ち逆にわかんないし、専業主婦の気持ちわかんないでしょって思ってたよね。
そうそうそう、そこなのそこなの。
私なんかその時、そういう風に言われても、祖母が具合悪くて、母の姉と兄も具合悪くて、
ともかく私と母と祖母の介護やら、母の姉や兄の入院の世話とかで、ともかくバタバタだったのね。
そんな中で私はPTAをやってて、結構アナログな世界だからファックスやら何やらでもいろんなの確認したりとかいっぱいあって、
ともかく夜中の12時ぐらいまでとかさ、PTAの一つのお手紙とかを作ったりしてるわけよ、みんなで。
したしたした。
したでしょ、昔って。
で、ワードとか使えるようになってからもう夜中にさ、誤字脱字がないかとか言ってさ、すっごい確認してさ、そんなことやっててさ、
で、おばあちゃんの施設行って何行ってとかいろいろやってるわけで、そんな暇だからできるんでしょって言われたって、暇じゃねえよって。
すっごい思ってた。
思うよね、お前私の何をわかっとんねんって思うよね。
そう、すっごい思いながらやってて、でも私すごい未だに思うのはね、PTAをそんだけ何年も何年もやってきて、
すごい良かったなっていっぱい思ってて、子どもたちの普段の姿、学校での普段の姿をさ、見れるチャンスが多いんだよね、学校に行くチャンスが多いからさ、
印刷しに行ったりとかさ、会議があったりとかでさ、行くから子どもたちのそのね、あと学校の先生たちともすごく仲良くなれるから、いろんな子どもの様子を聞けたりもするでしょ。
で、その時にいろんなことを、そのお手紙作ったりとか、いろんな告知をしたりとかすることによって、いろんなそういうパソコンのこととかも覚えたりもしたし、
自分でただの専業主婦で、もしかしてPTA活動にも本当はちょろっと手伝うぐらいの人でいたら、そんなことなんかやらなかったけど、がっつり中にはまったから、やらざるを得ない状況だったから、
すっごいいろんなことを学べたし、あと人間関係もすごい学べたから、すごい逆に良かったなっていっぱい思ってる。
スミちゃんはさ、ママさん生活の中でさ、人が気づいたことが自分があるかどうかじゃなくて、自分のママさん時間の中で自分が何を気づけたかとかさ、自分が何を吸収できているかっていうところにフォーカスしたってことだよね。
向井 そうそうそう、今振り返ると本当そういう感じ。その時はもうがむしゃらにやってたし、比べられ、働いてて、働いてることを言い訳にしてる人をいいなって思ったりもしたよね。
だからそこを比較してるのが一番のところだよね。いいなあ、仕事してて、それ仕事言い訳にできていいなあとか思ってたし、あと仕事してる人の方がすごく輝いてるように見えたし綺麗に見えるじゃん。
向井 いいなあ、あんな風に綺麗にしてていつもこじゃれててとかいろいろ思うじゃん。すごいいつも思ってたけど、今思うとあの時の自分があるから今の自分があるんだろうなってすごい思ってる。
自分の人生の中で今どこに学びがありそうかなってことで、スミちゃんはきっと無意識に一生懸命探してたってことだよね。
向井 そうだと思うきっとね、そういうことなんだろうね。
自分にすごく目を向けていったから、他の人と比較する必要がなくなっていったってその感じ?
比較を乗り越える:味方の存在
向井 で途中からはね多分そうなんだと思う。やっぱね悔しい時とかいっぱいあったよ。なんか嫌なこと言われる時もあったし、怒鳴り散らしたこともあるけど。
ふざけんなって本当に言ったから、何度あるか。本当にもうあんまりの生意気な口を聞いてくる低学年の母ちゃんたちに、あんたら本当に芝居ってあるからなっていうぐらいのことを何度言ったかっていう。でもみももと大人げないったらあれはしないと思うけどね。
向井 そういうふうにさ、嫌だ私大人げなかったと思って言う瞬間もさ、今振り返ってじゃなくてその時にはあれはやっちまったっていうのがあったと思うのよ。澄ちゃんはそういう時にどうやって立て直してたの?
その時はもうなんかね、一回ね、はがいじめにされたことあった。
向井 マジか。
澄ちゃんもうやめなさいって。わかったからもう。澄ちゃんの気持ちわかってるから私たちは。だから結構わかってくれてる人がいたから、そういう人たちに慰めてもらって。澄ちゃんがその表だって怒んなくていいからみたいな。
向井 でも私そのさ、今のはがいじめにされたエピソードの中で、なんかすごくいい話を聞いたなと思って。澄ちゃんがさ、確かにそうやってね、周りがちょっとわかったからって言っちゃうぐらいにちょっと騒いじゃったっていうのはあったかもしれないけど、澄ちゃんが本当に自分の気持ちを表現したから、周りが理解してくれてることを澄ちゃんもわかることができたって話だよね。
そうなんだ、そうなんだ。味方になってくれる人はいるんだってことは。だからね、中学高校の時は逆に、なんて言えばいいかな。たまたま私、高学年のお母さんに気に入られて、ポーンと本部みたいなところに入れられちゃったんだよね。
6年間うち中高一貫校で一緒だから、そしたらポーンって入れられたことをクラスの仕切りたがりのママちゃんたちに恨まれて、思いっきし6年間ハブされてた。私副会長会長だったのに、クラスの中ではハブっちょされてて。その時はもうどうしていいか悔しくて涙出てきてたけど。
でも本部の仲間もいたし、本部一緒にPTAの本部やってる仲間もいたし、いろんな人が理解してくれて。だんだんと6年間一緒にいるじゃん。同じ学年ずっと上がっていくうちにクラスのお母ちゃんたちが裏で、澄さんいつもありがとうね、ありがとうね、何かあったら手伝うからって裏で言いにくる。そのボスボスちゃんたちの前で怖いから言えないから。
表で言えなくても裏でそういう風に言ってくれるだけで結局。 楊 すごくハブめわかってんじゃんと思ったらもうどうでもよくなって。
そうか、だから比較して自分を嫌いになった時って味方が誰もいないからあれって思っちゃうから、私を理解してくれる人は誰っていうのを探せばいいってことだね。
楊 そうそうそう。
楊 わかった、全国のお母ちゃんは絶対あなたの見方が一人だけでなくいっぱいいるらしいよ。だからそれを探すと、なんだこんなに見方がいるってことは私自分のこと嫌いにならなくていいんだって思えるってわけだね。
楊 そうなんですよ。ありがとうスミオちゃん。私心があったかくなった気がするよ。
スミオ 良かったです。
楊 さあ皆さん今週のテーマママ友との比較で自分を嫌いになりそうな時。たくさんヒントいただきました。スミちゃんありがとう。
スミオ はいありがとうございます。
創造性を高めるターコイズブルーの力
リママ 人生風景を考え。
楊 リママ。色がそっと教えてくれる今日のメッセージ。スミオちゃんさっきもそうか自分が嫌いになりそうなんで一人ぼっちになっちゃった時に自分の理解者を探せばいいんだなって。わかったよ。でそんな時に色はどんな風に見方をしてくれるの?
スミオ 今日はねこの1個前の時確かブルーグリーンでブルートグリーンでの話をして今日はそれにまた近い色でターコイズブルー。ターコイズブルーは皆さんわかるよね。あの石を浮かべてもらえば。ターコイズの石を。
楊 でもあれもちょっとブルーグリーンっぽい気がする。
スミオ そうそうそうあれはねブルーグリーンっていう人もいるんだけどまあターコイズはターコイズブルーってまだね一つの色であるんで。
楊 もうちょっと青っぽい感じ。
スミオ そうそう青っぽい。とこなつの島でも浮かべていただければいいんですけど。
楊 とこなつの島ないなアリエこんにちは。
スミオ ターコイズって何かいいかなっていうとクリエイティブな色って言われていて。自分で何かを作り出すと何かアイディアが欲しいとき自分のオリジナリティを発揮したいときにすごく役に立つ色なんですよ。
楊 そうなんだ。
スミオ だから自分でこう新しいものを生み出したいなとか何かこう新しい企画を立ち上げたい人とはちょっと違うものを立ち上げたいなとかそういうことを思うときにこのターコイズはすごく役に立つので。
スミオ ぜひねみなさんターコイズのどこかでお出かけしたときにでも小さい石とか売ってたりするじゃないですか。そういうのそんな高くなく買えると思うのでそういうの1個買っといたりして何かのときにひょいっとそれを見てあげたりすると自分のオリジナリティを発揮できるのでね。ぜひぜひみなさんターコイズ使いこなしてください。
楊 そうかじゃあ何かを生み出したいときってさ、たぶんえっと私何したらいいかなみたいに考えることが多いと思うからそんなときにちょっと思いついたこと書き留めようっていう。
スミオ そうそうそう。
楊 手をなんかそういうターコイズブルーのなんか探しとくといいんだね。
スミオ そう何かそういうブルーに近いようなペンでもいいからねそういうので全然。あとターコイズのなんか手帳があったら手帳買ったりとかねそういうので。
楊 そうかそうかそれはさ別に高級で貧でなくてもいいよね。
スミオ 全然全然全然全然全然。
楊 じゃあこの際さちょっと買いに行く暇もないしうちに何にもないっていうときはちょっとクレヨンでそんな風に塗ってみる。
スミオ そうそうそう。ターコイズのさ色をさあの白い紙に塗っといてそれを見つめていればそれでも元気になると。
楊 それであり。
スミオ それかそれそのクレヨンで何か書き出してみるとかね。
楊 あーそれを手帳に挟んどくとか。
スミオ そうそうそう。
楊 なるほど見えるところに貼っとくとかでいいんだね。
スミオ そうそうそうパソコンの近くに置いとくとかあとパソコンの待ち受け画面をその日だけブルーにそのターコイズブルーで作っとくとか。
楊 わお。そっかじゃあパソコンのないスマホしかないまま。
スミオ そうそうスマホのあれでもいいと思う。
楊 いろんな色あるもんね。
スミオ そうそうそう。いろんな使い方は絶対あるから。
楊 あらそれいいかも。
スミオ あとどっかググれば絶対ターコイズ出てくるじゃん。
楊 うんうんそうだね。
スミオ それが写真で。
楊 それをとりあえず今日のにして貼っておけばいいんだね。
スミオ そうそうそう。それでいいと思う。
楊 それがさ待ち受けじゃなくてもちょっとなんかこういうふうに落ち着きたいとかなんかっていうときにその写真をチラ見するだけでも全然いいわけね。
スミオ そうそうそう。それでいいと思う。
スミオ そうなんだちょっと色ってすごいじゃん。
楊 そう色は何にでも使えるし元気になるんでね。
スミオ うーん。
楊 ぜひ皆さん使ってください。
スミオ さすが色の専門家山崎スミオ。今週もいいこと聞いちゃったよ。
スミオ 自分を嫌いになっちゃって何にしたらいいかわからなくなっちゃったときにターコイズグリーンを見てよしよし湧いてきた湧いてきたって。
楊 ターコイズブルーね。
スミオ すいませんターコイズブルーでした。こう舞い上がっちゃって増合しちゃいました失礼しました。
スミオ おかあちゃまがターコイズブルーでございましたね。そういうものをちょっと携帯にチラとか入れておいてくれるといい感じです。
楊 ありがとう今日の色ターコイズブルーをスミオちゃんから教えていただきました。
自分だけの宝物を見つけ、心をワクワクさせる
スミオ リママ。リママ。リママ。リママ。リママ。
楊 さあスミオちゃん今日もいっぱいヒントをいただいちゃいましたよ。
スミオ ありがとうございました。
楊 スミちゃんは一体こんだけのヒントをどうで作ったんかね。すごいよね。
スミオ ヒント?でもここまで生きてきた生き地引きなんて。
楊 だから人の人生って生きていきたい年月がそのまま自分の糧になるっていうことだね。
スミオ そうそうそう。みんなそうなの。
楊 え、みんなそうなの?本当に?本当に?
スミオ 全員はそう。絶対いろんなことがあるから。
楊 そうだよね。
スミオ みんなが辞書。自分が辞書。
楊 何もなくて今日まで来た人っていないんだもんね。
スミオ 絶対いない。
楊 じゃあいろんなことがあってさ、もう誰かと比較しても嫌いになっちゃったかもしれないって思ったとしても、
その中にだってスミオちゃんは、あれ?私こうやってたら自分を理解してくれる人がいるすごい宝物があるとかって見つかっていったわけじゃん。
だから嫌いになりそうになったら自分の周りになんか宝物絶対あるはずだって思って探せばいいんだ。
スミオ うん。絶対あるか。
楊 全国のお母ちゃま方、聞きましたね。絶対あるんですってよ。
スミオ ありますよね。
楊 あります。一緒に探しましょう。
楊 さあ今日のテーマは、ままともとの比較で自分を嫌いになりそうな時にお送りしていきました。
みなさん今日もリママにお付き合いくださってありがとうございました。
自分を大切にして自分の見方をいっぱい探して心ワクワクさせてあげましょうね。
さあ感想や気づきはぜひハッシュタグリママでSNSシェアしてください。
そしてもっと自分のことを知りたい方は番組説明欄のリンクからLINEに登録すると、スミオちゃんが直接企業写真だよしてくれるそうです。
さあ一緒にこれからの人生設計のたたき台を作っていきましょう。
ではまた来週。リママ。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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番組の感想やリママに伝えたいここだけの話は概要欄の公式LINEからメッセージを送る形でお寄せください。
それではまた次回お会いしましょう。
番組のナレーションはクラシカルクロープオーバー歌手の冬月ミイラがお送りいたしました。
22:00

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