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はいどうもリハテツです。今日はですね、この夏、塩分に支配されるなということでお話ししていこうと思います。
あの結構ですね、夏になって熱中症予防で塩分を取りましょうっていうこと、なんか最近ね、言われるようになってきてますね。
ただね、僕の中で本当に塩分って必要なのかなっていうところが若干あって、
ただあんまり根拠のないこと言っちゃうのも問題なので、今日はね、チャットGPT、チャッピーにね、色々聞きながらエビデンスを出してもらいながらね、
ちょっとね、それを見ながらちょっとお話ししていこうかと思います。 結論ですね、やっぱり塩分補給って、一般の人が意識して塩分補給すると、
むしろ取りすぎてるっていう状況。 つまりあの全く必要ないってことですね。
一般の人は、例えばデスクワークとか、
基本屋内にいるような人は基本必要ないと思います。
土型作業とか建築とかそういう方も常に屋外にいる人とか、スポーツとかをしている方、
結構激しい運動をしている方はちょっと例外にはなるんですけど、逆に言うとそれ以外の人ってあんまりいらないです。
正直なところ。 そもそもね、なぜ塩分を取るかというと、ナトリウムっていうやつですね。
塩の中にナトリウムっていうものが含まれてですね。 それを取らないと結局血液中のナトリウムの濃度が下がっちゃって、
低ナトリウム結晶っていう病気になってしまうんです。 だから危ないから塩分補給もしましょうと言われているんです。
中小用にしっかりと塩分補給もしましょうとか、そういったものも言われているようになります。
なんですが、やっぱりそれは取りすぎなんですよ。普通の人から見ると。
じゃあどれくらい塩分を取っているかって話なんです。 日本人の平均摂取は男性で10.9g、女性で9.3gぐらいと言われています。
ここが問題なんですよ。目標値はそもそもどれぐらいなのかというと、男性7.5g未満、女性6.5g未満。
つまり普段の摂取量ですでに目標値を超えています。
残念ながら超えています。アスケンとかああいう食事管理のアプリで取ると分かるんですけど、
本当にPFCバランスがきっちりOKな状況でも塩分がめっちゃ高いんですよ。
だから本当に現代人って相当塩分を取っているんだなというのは分かりましたし、
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むしろこれどうやって塩分を減らせばいいんだという感覚でいるんです。
WHOに言うともっと厳しくて5g未満と言うんですよ。
どんだけ減らせばいいんだという。
そもそもやっぱり日本人って結構塩分を取りすぎぐらいの状況なんですよね。
だから日本人の目標値としても男性7.5g、女性6.5gと言われているのに、
WHO世界的から見たら5g未満にしろと言われているんです。
いやーもう厳しいですね、これ。本当に厳しい話です。
じゃあじゃあ、日本高血圧学会というところですね。
やっぱりお医者さんたちがいる血圧の学会なんですけど、なかなか権威のあるところですね。
どう言っているかというと、3食きちんと食べている人は日常生活で特別な塩分補給が不要と言われています。
必要なのは水分をこまめに乗ること。
塩アフェとか塩タブレットを普段から食べる必要はありませんと、
日本高血圧学会からも言われています。
お医者さんの方からも言われています。
そう、なんで、あれを日常的に食べるって本当に意味がないんです。
一部の人を除くですよ。一部の人を除く。
じゃあどんな人がいなのかというところですが、
真夏の屋外作業をする人とか、1時間以上の運動をする人、大量にアクセをかく仕事とか、
そういった感じですね。
とりあえずスポーツとか、ガンガン激しい炎天下の中でスポーツをするとか、屋外の作業をする方、
そういう仕事の方は塩分補給をした方がいいです。
なので、例えば部活とかをやっている子たちはもちろん塩分補給をした方がいいです。
やっぱりすごい大量の汗があくので、そういう子たちとはやっぱり塩分補給をした方がいいかなと思うんです。
いいかなと思うか、した方がいいです。
あとはですね、やっぱりその農作業とか、先ほど見た土木作業とか、建築とかそういう方々、
基本的に屋外でこの炎天下が頑張ってくださる方々、そういった方々はやっぱり塩分補給が必要かなと思います。
じゃあね、私たちの屋外デスクワーカーですけれども、基本的にね、
だいたいの人がエアコンの切りたき部屋で仕事をしているとか、
ちょっと汗をかくって屋外に出るとしても30分未満で、
全然そんなにちょっと汗かくくらい、ちょっと汗かくっていうレベルじゃないですけどね、この暑さだと。
そんな人であれば基本的に水分補給で十分ですということです。
だからもう体内に塩の量、毎回毎回大量の塩を摂っているので、いらないです。
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特にですね、高血圧とか腎臓の病気とか、腎不全とかある人、
ちょっと体の内側にいろいろ病気がある方は特に、
そういう塩分の過多になると高血圧というリスクが上がりますので、
余計に危ないということです。
だから普段からお塩の量を減らしてくださいとお医者さんに言われている方は、
特に異常にそんなに怖がらなくていいです。
よっぽどすごい作業をするとか、汗がだー長く1時間以上続けるようだったら、
検討してもいいんですけど、そういう方は特に危ないので取る必要はありません、正直。
なので、水だけじゃ危険という情報が本当に最近使われていると思います。
水だけじゃ足りないから塩分も補給しましょうと言われているのがあるんですけど、
実際問題はやっぱり日本人ってもう既に塩を取り過ぎている塩分過多の状態なんです。
それをしっかりと分かった上で、基本的には水分補給でいいんだなというところを
頭の中に入れていただければと思います。
その上でよっぽど激しい運動とか、1時間以上汗だらだらかくるようなところにいるのであれば、
そういう塩分も補給するというところ。
あとは、こまめに水分を補給するということですね。
低ナトリウム結晶、なんでなのかというと大量の水分でナトリウムの濃度が低くなっちゃうんですよ。
血液中のナトリウムが濃度が低くなってしまうと、
細胞の方にどんどん水が行っちゃうんですよ。
それが一番怖いのが脳の細胞、脳みそですね。
脳みそにぐわぐわぐわ水が行っちゃうと、脳を覆っている水というか、
そういう膜があるんですけど、そこを圧迫しちゃって、脳がパンパン状態になっちゃうんです。
そうすると結局、吐き気とかめまいとか、下手すぎて意識障害になったりとか、
そういうことがあるので、それは本当に危険なことなので、
やっぱり水を大量に飲んで、わざとナトリウム濃度を下げるようなことをしてはならないかなと思います。
なので、こまめな水分補給と適度な塩分補給。
必要な人は適度な塩分補給をしていくというところですね。
そういったところが必要なのかなと思います。
なので、基本的に踊らされて塩飴とか塩タブレットとかは買う必要はないです。
よっぽど屋外でちょっと熱い、結構動くよ、こういう人は。
こういう日はたくさん動きますっていう人であればいいんですけれども、
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基本的に僕たち、私たちは塩分を取りすぎているということをまず認識してください。
本当に嘘だと思うんだったら、厚剣とかつけてみてください。
本当に一発で分かるんだよ、どんな塩分を取っているんだこれみたいな。
なので、そういったところをまず自覚して、ある程度水分補給をまず第一にして、
ある程度汗をかくときは塩分補給も視野に入れていくというところが必要になるかなと思います。
ということで、またこんな感じでいろいろお話ししていきますので、
また興味のある方はぜひフォローとかよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。