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こんばんは、えっとですね、今日ちょっとね、またすごいことに気づいたんですけど、今日ちょっとね、あのいろいろと確定申告とかも終わったんで、
ああ、なんか、開放感という感じで、スーパー銭湯行ったんですね。この時期ね、本当に平日の昼間って、その銭湯の中に人がいなくて、本当に貸切状態でした。
レストランというか食事どころも、私しかいなかったんですよ。
帰ってこの時期の方が、ちょっとお出かけするには、安全かなと思いました。で、ちょっとゆっくりさせてもらって、
そのスーパー銭湯の中にね、あの血圧測るところがあったんで、久しぶりにちょっと血圧測ったんですよね。
私低血圧なんですよ、超。若い時からもう低血圧で、上が80いくら、下が50いくらで、本当にこう常に貧血気味というか、朝弱くて、なんかもうとにかく疲れやすい、低血圧だなという認識がすごいあったんですね。
でも、もうね、この年で今までで一番いい感じの血圧で、上が104、下が61ってこれ最高じゃないですか。高すぎず、低すぎず、私こんなに血圧出たのは初めてなんですよね。
100超えたことがなくて、かといってこれ120とか130いくと高血圧なんですよね。104っていうこの素晴らしい数字、それもそのはずで、私本当にね、ふと気づいたら、めちゃくちゃ健康になってて、疲れやすいというのは今はなく、疲れることまずないんですね。疲れることしてないし。
でですね、ちょっとね、この発心で私過剰が気にしたんですけど、まずあの、めちゃくちゃ視力悪いんですけど、なんか目もよく見えるんですよね。メガネをね、この2年変えたことないんですけど、すごいなんか以前よりよく見えるようになっている。
で、なんか結構小走りしたり歩いたり、どんだけしても息切れしない、疲れない。で、なんかバイク運転をよくするんですけど、なんか不思議なんですけど、バイクの運転昔はね、あんまり好きじゃなくて疲れるんで、やっぱり神経使うから。
でもなんかね、最近このバイクの運転をしてて、なんか余裕というか、ものすごく楽で、なんかこう、重力が研ぎ澄まされているというか、なんて言うんだろうな、もう絶対事故起こさないっていう、その慌てないし、安全運転だし、なんかバイクの運転がね、ものすごく楽になったんですよね。多分こう、精神的に余裕があるからなんでしょうね。慌てることもないしね。
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で、穏やかだし、イライラすることがない。でね、そのイライラどんだけしないかって言ったら、以前の会社員時代が100としたら、今はもう100%としたら、今は2,3%ぐらい。2,3%はちょっとイラッとはあるけど、まあそんな割合。
でね、ストレスの度合いもね、数字に合わせてこう、以前が100やとしたら、今は2,3%ぐらい、ストレスは。まあゼロっていうのもアレなんで、まあ本当に数%。でね、これ、もうすべてが良い循環になってるんですよね。
そのお金のエネルギーの話をずっと発信してますけど、それ以前に大事なのはやっぱり健康だし、自分の。健康じゃなかったら何も楽しめないですしね。でも血圧測って、もう今日本当にすっごい嬉しくて、なんかこう自分の血流が体中の、なんかこううまく巡っているというか、やっぱりね、ストレスが溜めると滞るんですよね、血流って。
私もちょっと一時期ね、血流に関してとかちょっと勉強してたことがあって、あの本当怖いんですよ、これ血流ドロドロになると、あの脳のね、脳梗塞とかなりやすいし、食べ物、食生活も気をつけないといけないですね。でよくそれは睡眠食生活、運動っていうのはもうすごいよく言われていることですけど、多くの現代人、これできてないですよね。
なぜかって言ったら負に落としてないからなんですよ。私はあのある時期にも絶対に病気になりたくないって強く心に思ったことがあって、そのためにはどうしたらいいかっていうのを徹底的に勉強したんですね。
絶対これをやる、例えばその運動もね、何気なく毎日続けるとできないんですよ、人間って忘れるから。なんでしなあかんかっていうことを自分の負に落とさないと続けられないんですね。で私がやっているちょっと運動っていうのを簡単に言いますね。
犬の散歩っていうのは、うちの犬が毎日行きたがるから、これは自然に行けるので、河原、すごい延々と続いてるんですよ、河原、目の前にマンションのね。かなり毎日歩いてるんですね、うちの犬と一緒に。その運動と、毎日私スクワットね、100回してるんですよね。
足、足腰っていうのが命なんで、これが歩けなくなったらもう終わりなので、スクワット100回っていうのを2年間やってるんですよ、ずっと。でお風呂に入るときに、絶対毎日湯船に浸かってるんですね。自分の体マッサージして、ふくらはぎマッサージしてるんですよね。
ふくらはぎって、第二の心臓って言われてて、これも血流良くするもんなんで、ふくらはぎをマッサージして、血流良くしてポカポカして眠ると。
私ね、低血圧って手足が冷えるっていうのもあったんですね。やっぱり緊張したりストレスがたまると、ものすごく手が冷たくなってたんよね、足とか。
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それが私、真冬でも家の中では靴下履かないぐらい、手もポカポカで、よくアクセスバーズの手術もしてると、手は温かいねってすごいいろんな人に言われて、ポカポカ。
だから血流が良いからだよね。運動してるし、ふくらはぎもマッサージしてるし、ストレスがないから血がサラサラ。自分で血がすごく綺麗なんやろうなって思うからね。
本当に血流ドロドロにしちゃうと怖いんですよ。病気の原因なので血流っていうのはもう。でですね、私が他の人よりも飛び抜けてやってること、食生活がすごくて。
まずね、私ね、10年ぐらい前に会社の人間ドックで血糖値が高いって言われたことがあって、多分塩分とか食べ物を食べ過ぎてたんよね。
ストレスでね、あのやけ食いというか、飲んだり食べたりすごかった時があって。でまぁ血糖値が上がったからちょっと必死で調べて、そこを下げていってね。今は全然普通なんですけども、私ね、まずコンビニ行かないんですよね。
コンビニには年に1回か2回しか行かないんですよ。コンビニでの物は買わない。スーパーでのお惣菜とか出来合いのお弁当は絶対に買わない。今まで食べたことあるんですけど、なんかね余計な物いっぱい入ってるし、美味しいと感じないので買わないし食べられないんですよ。
冷凍食品は一切食べない。自分の作ったものか、なんかこう手作りのカフェとかのものしか食べられないんですよね。
自分の作ったものも、今は塩麹を作ってるので塩麹がもう調味料なんですよね。変なコンソメっていうのももう使わなくなり、濃い塩コショウとかそういうのを味付けをしない。
で、例えばお鍋を作るにしても、なんか液体の売ってるじゃないですか、固形のとか液体とか、ああいうのも買わないですね。なんか余計なものが入ってるんで、私はお鍋するなら塩麹だけでするんですよ。そうなってくると素材の美味しさがだんだん分かるようになって、薄味でも美味しいって感じるようになったら、今度その例えばファミリーレストランとかでご飯食べると濃いなーって感じるんですよね。
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コンビニのものも食べても、なんか濃いなと。スイーツでも全部ね、コンビニのスイーツを食べてしまうと、なんか余計なもの入ってるなっていうのはすごい分かるんですよね。だからね、今日もプリンとか買ってきたんですけど、それも三山のね、のびのびと育った鶏の卵で作ったプリンとかね、そういうのしか食べないんですよね。
そういう風な食生活をしてる。あとね、徹底してるのがその薄味と腹8分目っていうことだよね。満腹食べない。もう満腹食べる必要がなくなったし、あとお酒もそんな飲まなくなった。以前もうめちゃくちゃやけくそになって、週末になったらいっぱい飲んでたんで、なんかストレスだよね、全部。
なんかすぐ満腹になってたっていうのが悪かったよね、以前は。今、腹8分目、お酒もまあ週に1回か2回しか飲まない。ビール1缶とかですよ、それも。そういう食生活をしてると、しかもめっちゃ寝る。毎日8時間から9時間。ストレスない。運動してる。そりゃ健康になるよね。
私、人生で今が一番健康かもしれないですね。この50代でこんな健康な人いないでしょうね。なんか本当にこう今からでもすぐに、なんか走って100メートルとか走れそうなくらいの元気があるね。
それがもうなんかね、本当嬉しくてね、なんかこの健康になれた自分が。やっぱりこう生活の中でみんなね、ストレスを感じると病気を作ってたんだなっていうことに気づいて、嫌だ嫌だと言いながらも、病気を言い訳にして何かから逃げたかったのかなっていうことにね、やっと気づきました。
だからね、他人がね、運動しましょうとか食生活見直しましょうって言っても、なかなか簡単には変わらないと思いますね。私もこういろんなことがあって、やっとここまで完璧にというかできるようになったんですよね。
本当に何にもこう、体に不調がないっていうのは、これだけちょっとしたことでも幸せ感じれるんですよね。だからちょっと例えばあの、なんていうかな、嫌なことが起こったとしても、そんなにこうイライラしなくなったというか、ちゃんと対応できるし、冷静にね。
だからその、コップの水、コップがあってね、ストレスの水が満タンやったら、ちょっとでもなんかこう、上から水が入ったらブワーって溢れてしまうという状態でね、今までは。でも、もう私のコップにはもうストレスの水っていうのはもうほとんど入ってなくて、どんだけジャバジャバ嫌な、例えばね、なんか苦悩なことが入ってきても、全然余裕っていう風な状況に。
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やっとこの2年間かけて、自分の体と心を作れたんやなーって今日思いました。はい。
そういうね、心と体の健康がどれだけ大事かっていうことと、それを作るのには、どれだけ覚悟と、あの負に落とすことと、時間をかけるっていうことが大事かっていう発信でした。