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うつ病のぼくがやっとわかった、落ち込んだときの抜け出し方
2026-10-23 07:55

うつ病のぼくがやっとわかった、落ち込んだときの抜け出し方

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はい、どうもリハテツです。今日はですね、うつ病患者がやっとわかった、落ち込んだときの解消法というところをお話ししていきます。
僕ですね、うつ病患者です。はい、まだまだ絶賛お薬飲んでます。
はい、月に1回ぐらいの受診があって、今はですね、本当に先生に、だいぶ早いですね、今月1ヶ月も何も変わらず過ごしてます、というふうに言える日がだいぶ増えてきました。
それぐらい、いい日が続いています。 こんなにね、カメラの前でね、ベラベラベラベラ喋れるようになってますので、本当にね、
一時の、その一番きつい時のうつの状態からは抜け出せているって感じです。 ただですね、やっぱりね、思考の癖がね、やっぱりどうしても抜け出せないんですよ。
はい、あの、くよくよするんですよね。 ミスをしたことで、ああ、ダメだ、俺ダメだ、みたいな感じになっちゃうんですよ。
どうしてもね、もうこれは思考の癖でね、なんかどうやっても抜け出せないんですよ。 なのでね、しょうがないっちゃしょうがないんですけども、そうなった時もね、
1個はですね、もうなっちゃうのはしょうがないよね、というところでいくというところがね、1個解決法なんですよ。
うん、まあなっちゃうことはしょうがない。 なので、なんかその、なんか鋼のメンタルみたいなのをね、作ろうみたいなのがね、違いますもん。
あれもね、鋼のメンタル作ろうと思うとね、またね、それに対しての、あの、破壊予算がまた出てくるんですよ。
ああ、またやってしまった、ああ、ダメだ、俺こんなのダメだ、またね、くよくよしてる、掃除はダメなんだっていうね、ところになります。
はい、ダメです、それは、あの、僕いろいろ、なんかね、もう三つ目は直しました、本当に、うつになってから。
どうしたら俺の、こういうね、あれなんだろう、ガラスメンタルですか、本当にガラスのハートですよ。
お豆腐メンタル、そうです、お豆腐なんです、本当にお豆腐なんですよ、僕は。
だからね、どうしようかと思ったんですよ。
だからお豆腐をね、いかにね、鋼にするかっていうところですね、ガチガチにするかっていうところ、いろいろ考えましたが、結局はですね、無理っていうことを判明しました。
まずそこ一個、一つ目はそこ、わざわざね、メンタルをね、鋼にしないっていうことなんですよ。
あとはですね、じゃあどうするか、そのお豆腐の状態でどう生きていくかっていうところなんですよ、そこが重要です。
あの、くよくよすることは、もう自分のデフォルトだっていうことが判明しました。
そこをね、どうすることもできない、くよくよします、今でもくよくよします。
正直言います、これを撮ってる日ですけれども、前日にちょっと仕事でやらかしたというか、あんまりいいフィードバックを受けなかったことがありまして、個人的にはショックです、ございます。
あのー、こんなにね、元気に喋ってますけど、正直、今日もちょっと時間があるときも、
うーん、なんでできんかったのかなー、もうちょっともぎっとるなーとか、
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うーん、あの時の言葉が悪かったかなーとかね、いろいろ考えることがあります。
うん、ほんとくよくよ、お豆腐メンタルでございます。
うん、そういうお豆腐メンタルでございますけれども、
あのー、なんとかね、そこから抜け出すというか、
あのー、なんか深いね、あのー、そこらし沼みたいにズブズブ、ズブズブ、ズブズブ、ズブズブ、行っちゃうところを、
なんとか抜け出すね、ところというか、そこまで行かない程度にお豆腐メンタルっていうのをね、保てるというところをね、
えー、ちょっとね、ご紹介というか、うん、そんなお話をしていきたいと思います。
うん、うん、じゃあどうやってね、そのお豆腐メンタルな状態で、
えー、うまくね、付き合っていけばいいのかっていうところなんですけども、
うん、あのー、肯定してあげるってことなんですよ、うん、要は。
うん、否定しないってことなんです、うん。
うん、結局ね、鋼メンタルに持ってこうとすると、そのお豆腐メンタルの自分を一回否定しなきゃいけないんですよ。
いや違う、そうじゃない。君はもっと強いメンタルを持っていかなきゃいけないでしょ、っていうことになるんですよ。
うん、それがいけないんです、うん。
お豆腐メンタルね、えーと、否定するからいけないんです。
違うんですよ、お豆腐メンタルだよねっていう、そう肯定してあげるんですよ、うん。
あのー、例えばね、子育てとかもそうなんですけど、
もうやっぱりね、分かっていてもなかなかできないっていうのがね、場面がねー、まあ度々あるということでございまして、うん。
子供にもね、やっぱりね、そのー、強くね、否定するね、方向に行くと、
あのー、もうダメなんですよ、うまくいかないんですよ、やっぱり。
ここだろー、みたいな感じで。
違うでしょー、みたいな感じで行くと、あのー、もう子供も、うわー、ってなるんですよね、うん。
まあ要は感触とかね、起こしやすいんですよ、うん、やっぱり。
否定されるからなんですよ、うん。
嫌ですよ、人間ってやっぱり、否定されるのが嫌なんですよ、うん。
まあ否定されるのが嫌だから、僕はくよくよ悩んでるんですけど、まあそうやってね、
あのやっぱり、否定されるのがきついんですよ、人間、うん。
ってことは、自分に対しても否定から入るともうダメなんですよ。
もうね、守ってあげられるのはね、自分だけですよ、うん。
あのー、まあもちろんね、反省しなきゃいけないところはしっかり反省しなきゃいけないんですけど、
うん、でもやっぱりね、あの否定から自分から入ってしまうと、もうそっからね、ブロックがかかってしまうというか、
うーん、お豆腐が崩れちゃうんですよ、うん。
で、泥沼にはまってしまうんですよ。
だから、うつになってね、いろいろ自分も見つめ直しました。
どうしたらね、鋼の心を持てるか、みたいな感じのことを考えると言われました。
無理なんだと、うん、いろいろもう、
まあ調べて行ったりとか、自分の中で内省していく中で、
うん、無理なんだ、俺お豆腐なんだっていうところに気がつきまして。
で、お豆腐でもうくじくじね、そう、うじうじになっちゃうのはしょうがないんですよ。
うじうじになっちゃうけど、まあ、うじうじになっているけどしょうがないよねって、
今はそういう時だからしょうがないよね、うん。
1回ここで、うん、いいよ、その時間にしてあげよっていうところにしてあげるんですよ、
うじうじタイムを作ってあげる、うん、
で その宇宙自体も作るけど でもしっかりと ここの場面は切り替えそうかとか
うん 仕事の時はとりあえず考えずに 行こうかと
うん プロとしてね やっぱり仕事の時は 引きずらないようにしようとか
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家族の時は引きずらないようにしよう
夜寝る時も引きずらないようにしよう ってなるんですけど
まあ大体引きずるんですけど まあまあしょうがないなって言ったところで
とにかくね 自己否定しないってことですよ
否定から入らない お前なんでこれ
多分これ こうなったらダダダーン みたいな感じになっちゃうと
訳わからなくなっちゃうんで
ある程度ね やっぱりね 否定しない
自分をこう 脱出するってことが 一番重要かと思います
ついついなっちゃうんですよ そうやって
うじうじしちゃうと
なんて自分はダメなんだ ダメな人間なんだ
本当にね 一人でいろいろうじうじしてますから
まあそんな人間ですけども まあでもしょうがないよねっていうところ
そこだけ こんだけのことがあったら ショックになるよねっていうところを
しっかりと受け入れつつ そっからね じゃあどうしたらいいのかなとか
ちょっと考えてあげる
うじうじタイムなんていうのかな
うじうじタイムをしっかり 肯定してあげるつつも
じゃあここはちょっと気持ち 切り替えていこうかなとかっていう感じで
ちょっと持ってってあげる
だいたいね うじうじタイムを設けてあげると 意外と切り替えしやすくなるんです
うじうじタイムを否定するから 余計にああああってなるんですよ
頭の中からああああってなるんですよ
多分ね 僕の経験上ですけれども そんな感じになります
なのでうじうじタイムをね ぜひオートオフメンタルであることを
一回で肯定してあげて そっからどうやって切り替えていくかっていうところをね
やっていけば皆さんのメンタルは しっかりとバッチリと溜めていられると思います
あとはですね AIに相談するっていうのもいいですよ
意外とAIだいたい肯定してくれることしか やってくれないとか
今日は慰めてほしいですって言えばね 慰めてくれますから
本当にね そういったところもうまくね 使いつつやっていければなと思います
はい ということでですね 今日はこんな感じで終わりたいと思います
最後までお聞きいただきありがとうございました
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