医療オンライン秘書の仕事とは
どうも、リハテツです。 今日はですね、医療オンライン秘書に親指を立て続けるというお話をしていきたいとおもいます。
誤ってもですね、中指ではございません。 親指でございますので、そこらへん、話を了承いただければと思います。
まあ、ということですね。 まずね、じゃあ、そもそも医療オンライン秘書って何なんだっていうところからね、ちょっと入ってくんですけれども、
医療に特化したオンライン秘書でございます。 ちょっと待って待って待って待って、オンライン秘書もよくわからないという方もいるかと思いますので、
まずそこからね、お話ししていきましょうが。 まずね、オンライン秘書ってね、結構ね、意外と定義としてはすごい幅広い、あれなんですけれども、
やっぱり事務的な仕事を基本的にオンラインで全て賄っていきますというのがオンライン秘書のところです。
でも結構多岐にわたってですね、本当にオンライン上の事務、経理とかそういったところもありますし、
コミュニティマネジャーとか言ってね、そのコミュニティのマネジメントをするような方とか、いろいろいます。
オンライン秘書ですって言いつつも、動画編集とかライターとかやりつつっていう人もいますし、本当に多岐にわたるような仕事。
オンラインで何かやってれば基本オンライン秘書みたいな感じなんですけれども、そんなところからさらに医療というところに絞ったところにですね、特化してやるようなところですね。
本当に医療のコミュニティの運営だったりとか、セミナーの運用サポートとか、もっともっと言うとオンライン診療のサポートであったりとかですね、そういったところですね。
しっかりと本当に医療秘書というところ、医療事務か、医療事務というところをまさにオンラインでやるような仕事もあります。
そんな感じでいろいろあります。
アロハさんと医療オンライン秘書アカデミー
これをですね、僕はずっと本当に尊敬している先輩がございます。
医療オンライン秘書としてずっと尊敬している先輩がいます。
アロハさんという方なんですけれども、これ僕が副業初めてぐらいの時ですかね、フリーランスの学校というところでね、まずアロハさんと出会ったんですけれども、
まず看護師さんであってね、オンライン秘書をやっているという、
あ、なるほど、すごい、看護師さんでもこんなことができるんだという感動というところでした。
僕も理学療法士なんで、いわゆる全く専門外のことをやっていました、副業の時。
ブログを書いたりとか、最初はウェブライダーをやったりとか、全然全く畑違いのことをやっていたんですけれども、
でもね、そういったアロハさんも看護師さんでありつつも、そういったところをオンライン秘書とやっているところであるということを実に知って、すごいなと思いましたし、
そこからですね、本当に医療のことに特化してやっているという姿も見られて、特に本当に、ああ、こういうことっていいな、やっぱりあんがね、どっかあったんですよ、
やっぱり自分、医療従事者なのに医療じゃないことをやっているって、どうなんだろうなとかっていったところがあったんですよ。
なんかそういったところもあったので、すごい医療を特化してやるっていうところ、本当に憧れを持ちました。
そこでですね、今アロハさんが代表を務めるアロハセブン様というところでですね、そこから医療オンライン秘書アカデミーというものを開設されました。
その前段階のところのセミナーというか、そういったところに参加していましたし、
もちろん勝手に背中を追いかけていたアロハさんがそういったところを出すというところです。
非常に興味を持ちましたし、応援したいなという気持ちもありましたし、そういったところで自分も入会しております。
理学療法士の仕事とキャパシティー
ただですね、今、医療オンライン秘書として自分は活動しているかというところなんですけれども、活動していないです。
医療オンライン秘書としては全く仕事をとっていないです。一生一件とったことがありますけれども、単発でしたので終わりましたということで、継続案件ではないので。
オンライン秘書として活動はしてますけど、全く医療とは関係ないところです。
それが別に悪いとは思っていないですよ。そこも一応リスペクトできるクライアントさんなんで、本当にこれからどんどん成長させていくっていうところのクライアントさんなので、
まだまだ僕はちょっとついていきたいなというところもあるので、お仕事を継続させていただいてるんですけど、実際、医療オンライン秘書としては全くやってはいないでございます。
最近はですね、作業会とかもやってますよ、一回ね、水曜日とか。ちょうどね、なかなかタイミングが悪くて参加できてないですし、
最近はもう日報だけでひたすら書いてるおじさんみたいな感じになってるんで、みんなからどう見られてるのか知らないですけど、
全くなんだんだこいつはっていう状況かなと思います。それでもね、やっぱり応援したいっていうのもありますし、機会があればやっぱりね、
ぜひね、お仕事をしていきたいと思っていますし、もっと言うとね、先日ですね、医療オンライン秘書の検定というものがありました。
それもアローさんが設置、設置?検定というものを作ったところなんですけれども、その検定も僕、せっかくならやっぱり気持ち的には受けたいんですよ。
受けたいんですよ。しっかりとね、やっぱり応援したいのもあるし、自分もやっぱりオンライン秘書、医療オンライン秘書としてね、働きたい気持ちもあったんですけど、受けませんでした。
はい、なんで受けなかったっていうと、単純にキャパシティー不足です。
キャパシティーオーバーでございます。なぜかっていうと、今新しく、カレコレというか、一応デビューしたのが9月か。
両方ともそうですね、9月デビューぐらいなんですけれども、まず一つ目はピーリッドさんというところのパンキンソン病の方に特化したリハビリを行うところです。
まだね、一応1対1のワンツーマンのレッスンに関してはまだデビュー前なんですけども、一応ね、グループオンラインというね、みんなでオンライン上でつながって運動していきましょうみたいなところは一応デビューは
させていただいています。
そちらもね、完全にね、1対1でもね、全部オンラインで完結する、僕全部オンラインでやりますっていう契約をしていますので、もう一件ですね、あるんですけども、それがヘアスポアシストさんというところですね。
こっちは別に、PTじゃなくても全然できるんですけれども、やっぱPTっていう資格を持っているとやっぱり強みとしては大きいかなと思います。
一応それはですね、発達とかにですね、ちょっと個性的な子があるとか、発達段階がちょっとね、普通の子より遅れている部分があって、やっぱりその土台が整っていないような子たちに対して運動を行って、しっかりと
ね、土台を作って運動がしっかりできるような体になっていくというものになります。
そういうレッスンが9月からですね、始まっているところでございます。
2件、理学療法士として働く仕事がございます。
それが始まったので、今ね、医療オンライン賞というものを新しく始めるの、明らかにキャパオーバーでございますっていう言い訳なんですけれども、そんな感じなんでですね、
本当に受けたかった、言葉だったら何でも言えると思うんですけど、一応ね、本当に受けたかったです。
しっかりとやっぱり医療オンライン賞としても働きたいです。
ただ、今完全に始めると絶対ダメになります。
無理をせず応援する理由
そもそも僕、うつ病で今お薬を飲んでいる中でございます。
決して万全な体制ではございません。
新しいことを2個、3個と始めると必ずダメになります。
はい、それはわかっています。
本当にね、できれば同じことを1つずつ始めたかったんですけど、まさかね、本当にね、ポンポン拍子で決まっていっちゃって、2つのことがですね、ちょうど同時期くらいに決まって、ちょうど同時期くらいに始ま
っちゃったという感じなので、
そんな感じでね、あんまりね、新しいことを始めると絶対自分キャパオーバーになって絶対倒れるんで、今はやめといたということなんです。
なんで、すごい行動している人から見たら、全然あいつ何も行動していないんじゃないかっていうね、口だけじゃないかっていう感じなんですけど、
でも口だけだとしても、僕はやっぱりね、応援していきたいし、自分もね、ぜひそっちの人間になりたいというところもあって、親指を立ち続けられるということでございます。
もちろん今の仕事もやっぱりね、一応レスペクトはあって、とても楽しくね、仕事させていただいているので、そちらのところもあったりとかしますので、
ぜひ何とか続けていきたいというところもありますし、あとはその中でもうちょっとね、自分の仕事の整理がついてきて、
もうちょっと頑張りたいなとかっていうところとか出てきたら、そっちのほうの分野もぜひ協力していきたいなという部分はあります。
難しいですね、今何せキャパシティー感もないでございます。新しいことで、テイヤーワイヤーでございますので、まずはできることからやっていく。
金銭的な援助とかもできません、そんな状況じゃございません。
せめてものね、こういった応援してますというメッセージだけでも届けようと思って、今日はちょっとお話しさせていただきました。
ぜひ皆様、医療オンラインショーアカデミー、本当に医療に関するオンラインショー、まだまだここからだと思います。
医療に関しては本当ここからだと思います。もちろんAIを利用していくのもあれですけれども、やっぱりね、AIだけじゃ何ともならない部分もあります。
医療に関してはどんどんAIを効率化していきたい部分もありますし、あれですけど、何せやっぱり人手不足です。
もっともっとやっぱり現場に立っている人が、やっぱりもっと現場で立ち続けるための仕組みとかを作っていかないと僕はいけないと思っています。
僕自身もそういったところで支えていきたい部分もありますので、
ぜひとも、もし皆さん興味ある方は日本語オンラインショーというところを飛び込んでいただければと思います。
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。最後までお聞きいただきありがとうございました。