リハテツという名前の3つの柱
どうも、リハテツです。 今日はですね、このリハテツという名前の由来をお話ししていこうかなと思います。
誰得なんだっていう話かもしれないですけど、一応ね、たまにはちょっと自己紹介的なところをね、話していこうかなと思うので、はい、ちょっとお付き合いいただければと思います。
はい、ということで、僕ですね、このリハテツっていう名前をつけたところなんですけれども、一応ですね、まあ3つほど、あの、こうしようという柱がありました。
一つ目が、その、身バレをしないっていうところ。で、二つ目が、そうですね、あの、なんか誰にもかぶってない、うん、誰ともかぶってない、これは唯一無二なのっていうね、名前にすること。
で、三つ目が、そのリハテツっていうね、名前にしっかりと意味を込めるっていうところですね。うん、名前をつけるんだったら、どうせだったらしっかり意味を込めた名前にしていこうかなと思ったのが、えー、由来で
ございます。
で、一つ目にね、えー、そのね、まあ身バレしないようにっていうのがあるんですけど、これですね、あのー、僕当時ですね、あのー、なんかね、職場のほうで、えー、副業が禁止だったんですけど、まあ副業やってたわ、
というか、あのリハテツっていうね、人物を作ろうと思った、うーん、時、うん、あ、もう副業をやるとね、えー、決めた時だったんですよ。
やっぱりそうすると、やっぱりね、自分のアカウントをね、しっかり作って持って、えー、行くっていうところが非常にね、えー、大事になってきますので、うん、まあSNS、まあ当時のTwitterですね、Tw
itterをやる時に、うん、なんかそうしようかなと思って、うん、で、これもうね、副業をやるアカウントだから、身バレしちゃいけないということで、うん、あの、絶対、か、あの、名前の、えー、ところをなんか文
字ったやつとか、うん、そういったものは絶対無し。
で、2つ目ですね、そう考えていく中で、うーん、でもどうせだったらやっぱり唯一無二の、えー、名前にしようかなと思います。うん、あのー、なんだろう、例えば、鈴木太郎みたいな。ふふふ、今すごい例えですよ。
鈴木太郎みたいな。あー、まあ、逆にいなさそうかもしれないですけど、まあでもいそうじゃないですか。鈴木さんとか、太郎さんとか、うん、全然い、いそうじゃないですか。うん、まあそういうのはあれだなと思って。
でね、これなんかね、オリラジだったかなー、なんかどっかのね芸人さん、多分オリラジだと思ったんですよ。オリエンタルラジオっていう名前は、あのー、検索してもまああの辺に出てこなかったみたいな感じで、だから
そっからね、えー、つけた、うん、なんか、ごめんなさいこれ、僕の遥か昔の記憶の話なんですけど、そう、だから、そうやってね、オリエンタルラジオっていう名前を、えー、つけて、検索されて、あー、俺たちここ
までの見てるんだなみたいな感じになるのが良かったみたいな、なんか感じの話があったんですよ。
なんかそういったね、えー、ところもあったりとかして、うん、あー、じゃあどうせだったら自分も、えー、検索しても、えー、この人全然ヒットしない。うん、この名前だったら絶対もう唯一無二の名前だ。で、自分が
こう、ね、どんどんこうね、えー、有名になっていってですね、あのー、まあ当時はね、あのインフルエンサーになりたいなっていう、えー、こともね考えていました。
うん、えー、そういったこともあったので、あのー、ね、こう、積み上がっていったら自分のことがね、検索する、指名検索されるんじゃねえかっていうね、えー、思いもあったりとかして、そういった感じでね、えー、
つけていったっていうところもありました。
うん、で、それをね、えー、考えていく中でですね、うん、でもね、せっかくだったらね、意味のある名前、なんか適当にね、えー、はっつけた名前で、うん、あのー、これがなんかすごい新しい名前ですみたいな感じな
のを、ちょっとなー、なんかやったーと思って、その2つだけで、うーん、名前をつけるのはちょっとね、微妙だなーと思ったんで、やっぱりしっかりと意味を持たせたいっていうこの3つ目のね、えー、柱を、えー、組み
立てました。
うん、えー、まあ、それがね、難しかったです。あの、非常に、うーん、どう、どうすればいいんだろうなーと思って、で、出てくるのはね、えー、名前を文字ったところ、うん、本名を文字ったところ、なってくて、
あー、ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう、これは絶対見張りするからダメだというようなことになって、本当にあの人すっごい悩んでいたんです、で、しばらく決まらんかったんですよ、まあ、こんなね、無理難題なことを
「リハビリテーションを哲学する」から生まれた名前
ね、自分で考えるんですから、うん、うーん、どうしようかなーと思っていたんです。
で、その時にね、ふっとね、降ってきたんですよね、うん、あの、リハビリテーションを哲学するっていう言葉が降ってきました。はい、えー、すげーなー、もう、本当にね、これ、自分でも思いますけど、本当にね、
あの、いいこと降ってきたなーと思います、本当に当時。よくお前、それ思いついたっていうところですね、うん、まあ、なんなんだってこれなんですけど、まあ、完全に造語です、うん、僕の造語です、あの、リハビリ
テーションを哲学しようとか、そういったものはね、あの、全然あの、僕聞いたことないんで、本当に僕の中の造語です。
これ本当にね、あの、よく思いついたと思うんですけれども、うん、いって、どういうことなの?っていうところなんですけど、まあ、2つの意味合いがあるかなーっていうところで、まあ、1つ目はですね、やっぱり
医学、僕医学療法士なんですよね、でね、そういうリハビリっていうところにやっていきますけれども、そのリハビリテーションというものはね、えーと、やっぱりね、うーん、専門の人だと、やっぱ専門職のことしか勉強
してないとか、あったんですよ、うん、だからね、うーんとね、なんか風潮的にやっぱり、あの、副業なんていうのはね、
いって、やるもんじゃねえよなー、みたいな、うん、いやー、もう、医学療法士や医学療法士のことで食ってくんだよ、みたいな、なんかね、ちょっとそういう、えー、追い風がちょっとあったなーっていう、まあ、僕の勝
手なね、えー、あれだったかもしれないですけど、まあ、でも見てる人はなんかやっぱりね、あの、見てる人っていうか、僕、ね、あの、あー、すごいな、っていう方は本当になんかもう、医学療法士のところで1本で、
えー、この分野で、えー、食ってくんだっていうところでね、えー、しっかりと勉強したりとかね、自己検査っていうところで、
なんかもう、だって正直言いますよ、あの、研修だってね、お金かかりますよ、うん、あの、もう、研修行くのにお金かかる、うん、ね、下手したらね、あの、東京とかね、あの、名古屋とか、大阪とか、結構大体そうい
ったところにね、えー、都市で、えー、開催されますから、それに行く、えー、旅費もかかります、うん、交通費かかります、ね、なんでもう、バカになれないんですよ、あの正直、えーと、ね、研修受けるだけでもすごい
お金かかるんですよ、でもそれも、えー、自己検査だ、これはね、
えーと、理学療法士として生き残るためだ、みたいな感じで、えー、ね、やってる方もいました、うん、まあ、僕もね、えー、もれなくそういう人間でした、うん、あの、結構、頑張って頑張って、俺はあれなんだ、みたい
な感じになってきたんですよ、結局ですね、あの、本当にね、本音のこと言うと、それをやったところに1ミリもお金にならないと、ふふふ、給料上がるわけでもないんですよ、
でも正直言うと、うん、あの、サボってるやつと同じ給料なんですよ、どんなに頑張っても、ふふふ、そう、だからこれになんか自分の中でモヤモヤしちゃったくらい、やっぱり、えー、でもやっぱりそう、まあ、復旧
いいよなあと思って、復旧やれば、自分頑張った分、だってお金もらえるんだから、それめっちゃいいじゃんと思って、えー、そういうとこからね、始まりました、僕が復旧をしたいっていうのは、うん、特になんか家庭
をね、持ち始めて、えー、やっぱりね、子供ができて、うん、
あの、そんなね、えー、金じゃないことをやるっていうのがね、ちょっと、いや、それやってる場合じゃねえよなあっていうのが正直あったんで、うん、まあ、そういったところからですね、えー、もう復旧をやっぱり
やっていかないといけないよねっていうところに、僕自分の中では思いました、うん、だから、そのなんか専門職だけやってるっていうのは自分の中でまあ、もう古いよね、考え方がみたいな、そう、リハビリだからやっぱ
り専門的なところを勉強すればいいという感じはなんか古いと思ってましたし、うん、なんかその、えーと、反発心みたいなのがあったりとか、
まあ、いろいろ言う、当時ね、あの、ビジネス系YouTuberの波もあったんで、そこら辺の影響でなんかすごいね、あの、ビジネス書とか読んだんです、僕、うん、なんか専門書ばっかりじゃなくて、やっぱりビジネ
ス書のほうで、そこから、えー、得られる知識も、えー、あるよねっていう、そういったところも金備えて、えー、理学療法として、えー、どうリハビリテーションをするかみたいなところは、あ、そこが新しいんだ
みたいな、自分の中でね、わけのわからない、えー、理論ね、こねてましたけど、うん、まあ、そういった感じでね、えー、そう、リハビリテーションの、えー、可能性っていうところ、
うん、可能性というか、あの、生きどりですね、うん、えー、うん、なんかこれだけじゃないよね、もっと違う、あの、あ、違うアプローチの仕方あるよねっていうところで、やっぱりリハビリテーションというところ
を、新しくね、再構築していく、まあ、考え抜いていくっていうところを、まあ、リハビリテーションを哲学するっていうところですね。
あともう一つは可能性ですよね、あの、リハビリテーションの可能性というところです。うん、僕のあの専門的なところ、うん、一番、えー、勉強してたところっていうか、週末期リハっていうところですね、週末期リハビ
リテーションでいうと、あの、本当に人生を、えー、もう終えるね、間近な方たち、うん、あの、積極的な、えー、医療っていうところを、えー、まあ、そこまでもうしないっていうところを、まあ、皆さんで、もう、
ね、えー、同意をいた上で、じゃあ、その上で何を、リハビリテーションとして何をできるかっていうところを、えー、やっていきたいと思います。
っていうところ、うん、もう、あの、考えて、えー、いろいろ勉強とかしました、うん、まあ、非常にニッチな分野です、うん、これもね、あの、まあ、ありますよ、勉強会とかありますけど、まあ、なかなか、そう、本当
に少数でしたね、たぶん、あの、みんなが思ってるようなね、リハビリとか全く違いなので、うん、本当に少数なアレでありました。で、まあ、そういったところもね、あったりとか、まあ、あの、既復業のところとかも
ありましたし、
うん、まあ、当時もまだ、あの、実費でリハ、実費リハっていうかね、うん、まあ、実費でやるっていう、まあ、もう、まだまだ少なかった時ですからね、今は結構当たり前になってますけど、うん、まあ、そういった
ところであって、やっぱりそうやってリハビリテーションの可能性ってあるよねって、僕の中では思ってたんです、うん、だから、この、やっぱり、リハビリっていうのをしっかりと哲学して、何なんだ、リハビリテー
ションって一体何なんだっていうところをね、考え抜いて、だから、こう、考え抜いて、再構築していくから、また新しいものができるんじゃないかって、僕のね、
勝手な考えで、えー、もうね、えー、哲学って言う言葉を使いました。なのでリハビリテーションを哲学するっていうところからこれは降ってきました。
うん、だいぶあの、ごめんなさい。長くなってますけども、あの、もうちょっと我慢してくださいね、ふふふふ、あの、まあ、そんなことで、まあ、あの、リハビリテーションの哲学、リハ鉄、そうだ、これはリハ鉄
っていう、名前を付けようと思ったんです。
うん、リハビリテーションを哲学する、訳してリハ鉄、ええじゃんこれ、と思って、で、あの、検索しました。
リハテツって検索しました 出ないです ヒットしない よしこれ来た リハテツ
はぁーなーのー 本名全く被ってない っていうところで あのーあったんですよ
たぶんねこれテツヤとかね そういった名前の文字ってあるんだろうなーとか思われて
あるんかして うん いいんだろうなー 僕テツヤとかそういう名前じゃないんで
全くテツなんで 名前に一言も入ってないので 全く別のところ
いやーこれはいけると思って それでリハテツという名前にしました
うん ありながらね ほんといい名前つけたなと思います うん し
副業と本業、研究、子育ての両立
まぁこの名前をね つけて ほんとにまぁ一時期 ブログ 副業開始時代 ブログをしたりとかね
してました その時はね そういうビジネス書を読んで それを書評ね ブログみたいな
みたいなことを作って まぁまるで全くね読まれない ブログを運営しました
そっから運営を ブログっていうところから ブログをやればウェブライターになれるよ みたいな感じの
うん あーじゃあもうウェブライターかー そうかーって思ってね ウェブライターやったりとか
うん しましたし ウェブライターやって 結局何やってんだろうって あのー
ね 全然正直 あのー医療的なところの ウェブライターって書いてなかったんで
ほんとに なんかね 年収いくらだろうか みたいな
インフルエンサーの年収いくらか 調べてみました 見た系のあれとかね
一番面白いのはね ナイトブラをについて 僕が ナイトブラを訴求するブログを書いてたって時はね
もう鳥肌が立ちましたね あー恐ろしい 世の中ってこうやって成り立ってんだなぁと思って
ほんと誰でも書けちゃうんだな そういうのをと思って あったりとか
仮想通貨のブログ ウェブライターやったりとかね してました 当時は NFTバブルとかね 来ました
あーそうだ 仮想通貨バブルもね 仮想通貨バブルっていうか 仮想通貨のブログがバブルにしてた時もあったんで
そのために乗っかって 仮想通貨ブログ書いてた時もありました
まるでリハビリのリハなんて どこに行ったんでっていう 副業務をしていましたけど
まあそれもね 下積みだろうと思って 当時の自分は下積みだよと思って 頑張ってやってました
で 結局ね どうなったかっていうと 鬱になりました はい
もうごめんなさいね すごいね 話 脱線してるかもしれないですけど
仕事も一生懸命やります なぜか僕は研究もやってたんですよ 研究も一生懸命やります
副業やってるのバレたくないっていうのもあって だからこそ仕事一生懸命やろうってなって
そしたらね 仕事一生懸命やろうと思ったら 研究も頑張ろうみたいな わけのわからない こう言って
本業 研究 副業ってやって 家庭のこともありますからね 子供もいます
子育てというところもやらなきゃいけない そんなことにいろんなことに手を出した結果 鬱病になったというところになりますけれども
オンライン理学療法士としての現在
そんな感じでね 右往左往ありまして 何度かね 今はこんなところ 今は結局オンラインにしようというところと
理学療法士としてね オンラインで全部ね 完結するような仕事をしています
なのです 本当にやっとリハテツっていう名前をつけて リハビリ的なところもしっかりとやってるし
なんかちょっと人と違うことやってるし っていうところ なんかその
あらゆる意味 オンライン人と理学療法士っていう二足のわらじを書いて やってるフリーランスっていう なかなか
奇妙キテレツなものになったかなと思って それがね ある意味胸張って 今リハテツっていう名前を言えてるところかなと思っているので
やっとね 地に足がついた感がありますけれども そんな感じで
リハテツっていう思いに こんな感じでつけたっていうところです
自己紹介なのかなんだか ようわからない ちょっとね ものになりましたけれども
こんな感じで ぜひとも今後もリハテツっていう名前 僕自身で結構思い入れがあるし つけてよかったなっていうのがあります
この名前は本当に誇りを持って しっかりと仕事の方をやっていきたいと思いますので
今後も皆さんよろしくお願いいたします
はい ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います 最後までお聞きいただきありがとうございました